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ゲストが多い中、思いかげない人に見られてビックリ!身の引き締まる思いじゃ?発信する以上そこに責任がいる。キチンとして、見識が問われる。ヘラヘラしていても、ここ一番はキチンと決めよう。Onと0ffの落差を大きくすることで自分も楽しめるし、相手への感動も大きいでしょう。驚かせる為の努力も怠らない?!
2004.10.31
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実は、持ってない。僕の名刺はパワーポイントで作られている。交流会等持ち数が少ない時等プリンターで印刷!印刷!研究時代に抄録用紙に割り付けるのが大変だった。ページメーカーとか使ってせんとダメかなと思ったりしていたが、やはりその道にはその道のテクがいろいろあるのだ。1) 先ず適当な大きさに四角をひく2) 普通紙に一度印刷する。 文具店等で売ってる名刺用紙に合わせてみる。(透かして)3) 図柄を書く。伝える情報は正確に。4)10個コピーして並べる。 揃え機能と(矢印ボタンで微調整しながら) 何回か普通紙に印刷して透かして合わせる。5)OK!って事でプリンターの設定を確認して名刺用紙に。名刺用紙はチト良い奴を使うこと。自分の代わりだから。(良いって言っても1枚あたり1円位しか変わらないけど。)ちょっとはみ出しそうだったら97%位でプリントアウトするとはみ出ないなどあります。自分でそれで作ってるというとビックリされるが、名刺ソフトがないと出来ないという思い込みから、名刺用紙上に印刷すればいいという発想の転換が出来さえすれば、少ない使い慣れたソフトで色々な可能性が生まれる。
2004.10.30
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期待されると気にしていない様でなんかのっかかってくるんだな~、これが。まあ、そんなことはあんましないんだけど。ちとは気分もいいし、やる気も出ていいんだけど、重荷になるようじゃね。トップアスリート達はそれが当たり前というか快感になることも条件になっている。それをバネに出来ないと飛躍できない。押しつぶされてしまうとパフォーマンスが落ちる。昔、円谷選手という真面目なアスリートがいて不幸にも自ら天国に逝ってしまった。スター性というか、自分の目指す所一点に集中していくメンタリティが期待を寄せ付けなくさせるのか。揺るぎない自分軸を保持し回し続けてこそ現代の一流選手の証なのかもしれない。
2004.10.29
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朝もやもやしていたが、出勤途中の車中にふと前が開けた感じでやる気が出てきた。きっかけは何かわからないが、とにかく霧がふと晴れた感じがした。なんだか、体が軽くなり仕事場で何やるこれやると浮かぶ。ひょっんな事で道が開ける事がある。それはどこにあるかわからない。天気が良かったり、小さくても心に引っ掛かっていた事がとれるとそれだけでいい。じっと待っていても解決する事は確かにある。急がば回れという事だ。意味のあるなしにかかわらず動いた方が頭がホットになり、アイディアが浮かぶ事が多い。ただ、拙速に行うと失敗する事がある。自分のペースがそれぞれにあり、積極的失敗は恐れずやることも大事だ。いずれにしても自分のスタンスをしっかり持つ事がきっかけをつかむのかもしれない。
2004.10.28
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トップ選手になって優勝したり記録が出来ると、次は連続記録が目標になる。でも、これは周囲が期待するもの。次のシーズンは何がが待っているかわからない。先ず、キチンとシーズンを戦えるコンディション作り、気持ちの整理目の前の事をコツコツやる。やっぱり、毎日継続したことが振り返って輝かしかったりする。自分のイメージ通りのプレイがプこれまでのプラン通りに進む、修正を余儀なくされるが何とか持ち直す。その毎日は平坦でない。「自分」は意外と自分の思い通りにいかない。自分の思い通りに出来る自分作りをトップ選手はやっている。
2004.10.27
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勝負のかかった緊迫した場面ですごい技やプレイが出る事がある。試合終了間際等でそういう場面は多々ある。そういう時にヒーローインタビューでは「とにかくどうにかしなきゃ」、「思いっきり行きました」、「何も考えずに」、「自然と体が動きました」と言ったことを口にする。思いが体を引っ張っていく。その裏には考えずとも体が動く迄自分に覚え込ませていく作業があったからこそ思いに到達する前に、そういう場面をいくつもイメージし続けているから出来る。ヒーローインタビューは運に選ばれた人が受ける者だが、運にえらばれる資格のある人間ははやり自分を研いでいる人と思っている。
2004.10.26
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子供に親がしてやれる事は、食べて行く道筋をつけてやると考えている。親が子供に首輪をしているとしたら、その紐の長さが親の価値観。その長さが短ければ子供は窮屈な思いをする。元気な盛りに散歩も連れて行ってもらえない犬のように一人歩きをさせてもらえない。首輪が無くても帰ってくる犬のようにちゃんと帰ってくると信じてあげる。紐の先まで行ったら帰ってくるのである。長ければ許された行動範囲がとても広くなり無理矢理紐を引っ張られることはないでしょう。親も子供もお互いに管理する側、される側という立場から解放されるでしょう。親も紐を長くする人生を楽しみたいです。自分の紐が短い為に不安で、それをぶつけて子供の首を絞めることは避けたいものです。大人が余裕のある思いを作ってあげることこそが、子供の不安をなくすいい方法じゃないかな。
2004.10.25
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自分の知ってるお店をケータイでパチリ。マーカーで地図を手書きでパチリ。スキャナ要らず。色んなフォトエッセイが出来るぞ!日刊、個人向けに凄いジョー。マスターの顔なんかも入れて、宣伝しちゃう。自分の隠れ家はちょっと内緒にして。マイ食べ歩きリストを良い紙でプリントアウト。出来上りにニンマリ。パソコン、プリンタ無くても電子で配信。小粋に装幀して友達にプレゼント。ライフスタイルを皆に知ってもらって、自分を知ってもらう。ワクワクに人は寄ってくる。
2004.10.24
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まだまだ挑戦する事がある。毎日毎日自分を使ってやるべき事はある。人生の折り返し地点と考えると、実は、現役でやれる時間の折り返し地点は過ぎているとすると、残された時間をしっかりヒットさせて行かねばならない。自分だけが沸き立っていても、つまらない。周囲を混ぜ混ぜ出来るそのパワーを炸裂させる準備期間に置かれているとしよう。
2004.10.23
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50代の男性に聞いた話。友人達に新しい事を始めようと勧めると、「今更、恥をかいて迄」という言葉が返って来るそうだ。今までの経験をもって自分の世界観で物事を動かしてきた自負と、失敗に対するメンツがあるのだろう。これを聞いて、この人達の下で働く若者がいるとしたら、それはかわいそうだと思った。新しいチャレンジを上がしてくれないなら、自分達の意欲はそがれる。その責任のとれる範疇が狭すぎれば、新風は吹き込まれない。若いリーダーがかつての上司の上に立つ場合でも、モチベーションの落ちた人は大きなブレーキになる。お荷物と呼ばれる日も近い。もう来ているかもしれない。若者と共にやる心構えもゴールが見えた人には無効になるかと寂しい気もした。身近にも「消極的無為」でやりすごそうとするそういう人がいる。口惜しい限り。「積極的失敗」を評価してやらなければ、活性化しないということか。そういう事にも若いリーダーは気を配らなければならないと感じた。
2004.10.22
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受験勉強に明け暮れていた頃、自分にとってはタフな時間だった。プロジェクトを回す今と違い、孤独な自分との戦いだったような思いがする。今、自分が強くあるのはそのためだと思う。運動系の学生生活を送っていた人たちも集団競技であっても自分のスキルを上げる為自身と向き合う時間が必要だったかも知れない。そういう時、自分のペースを投影できる人たちがいた。いつも彼らは僕の前を走っていたが、なんとか食らいついて行こうと頑張った。それでもなかなか追いつけなかった。なおも、頑張った。彼らに追いつくことはかなわなかったが、僕の中には頑張り通せたという自信が残った。もう何十年も会っていない人もいるが、同世代の彼らには僕のために、追いつけないくらい頑張っていて欲しいと思っている。
2004.10.21
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それでお客さんに喜んでもらってんだから一遍通りやれば良いってモンじゃない。更に自分の味がでなくちゃいけないと偉い落語家がテレビで言っていた。耳が痛いが、身が引き締まった。
2004.10.20
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自分としては「円の中心」に立てる人間になりたいなと思っている。 くそまじめな人生も味気ないし、バカばっかりの人生も薄っぺらいし。その正反対の価値観を等距離に行き交いながら、色んな軸をたくさん描いて行けば、少しづつ多角形は円に近づく。綺麗な円にはなれないけれど、それに近づきたい。欲張りな人生になるが、ただ一度きりの人生だから。それを教えてくれる人たちとも出会ってきた。それを伝えていく人も出来た。時間軸の上を転がりながら丸くなっていこう。
2004.10.19
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子供へ伝える人生の楽しみ方を自ら勉強するために親父同士で楽しむ会を作りたいとかねがね思っている。みな、忙しいので結局夜居酒屋で飲んで終わりの事が多い。酒を飲めないお父さんはなかなか参加しづらい。月会費1000円で会場費は500円と残り積立て、残りの500円はビールとおつまみ(各自持参)会場は公的施設(公民館など)で約1時間やる。自分達も知らない老人達の知恵を学んだり、各お父さん達自身が仕事を通しその道のプロなので、リーダーがうまく誘導すれば、人前での話に尻込みする方でも少しお酒が入れば口も滑らかになる。時には週末を利用して、アウトドアに出掛ける。このご時世飲まないお父さん方も運転手という重大な任務もあるので、参加しやすい。お父さん達が学んできた事を子供達に話すネタが出来るだけでなく、人生を楽しみ子供達に親になった時の姿を今提案するにもいい形と思っている。
2004.10.18
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レーサー中島悟氏はサーキットの上からヘリコプターで自分の位置をイメージしていたそうだ。F1マシンはフルスロット、フルブレーキで時速300km~70kmにの間を行き交う。体全体にロケット並のGがかかる。そんな状況下で冷静に自分の位置を知ることが出来る冷静さはただのスピード狂には出来ない芸当だろう。突っ走る人は独善的ではついてこない。それを支えるクルーの信頼と評価は不可欠。自分の中に速度を上げるほどに冷静さをもつ為自身の位置を知る大事なサテライトクルージングシステムが必要なのだ。
2004.10.17
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映画が上映される事もあって、チェ・ゲバラが注目を浴びている。醒めたと言われる若者達と言われてもまだまだ熱い奴らに支持されているらしい。裕福な家庭に生まれた医学生はの放浪旅行にマルクス主義に共感。カストロと革命同志として独裁政権を倒し、大臣となった。日本の国会でも演説を行っている。しかし、革命への熱き思い断ちが難く同志、家族、キューバと離れ世界社会主義革命運動に再度身を投じる。しかし、最後はCIAの策略に落ち銃殺される。享年39才。キューバで、命を賭けられるものが3つあるという。革命、芸術、恋愛。彼はそのどれにも長けていたという。カッコイイ人には皆が自然と寄ってくる。自分と変わらない年だが、彼の華々しく散っていった人生は今尚生きている。
2004.10.16
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日記にちりばめるとかき集めた言葉が活きるタイトルだけ先行して決めていると、意外といい感じで書ける。いつも思っている事が蘇る。意識の中にそれがあるから、ポンとふたを開けた様にな留のだろう。ケータイカメラで印象になった事を撮ってもネタになりやすい。例えば、今日は虹が架かっていたとか、曇り空は憂鬱だ、おセンチになるだとかみんなメール感覚が積み重なっている。僕もこの日記以外にも、パソコン、ケータイを問わずバシバシメール打っている。思いがこぼれてしまう生活から、生まれちゃうだよね、文章って。バラ色生活から虹色文章を書きたい。
2004.10.15
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知識を知恵に変えていく。実際の形にする言うこと。知識は基本的に知っておくべき事だが、そのままでは意味がない。生きていく為に必要な形になっていなければ知識を入れる必要はない。十分消化、昇華する技術と経験を要する。とにかく、入れた知識の意味を繰り返し体感する。具体案を徹底的に反復する。どろどろになるまでやる。ダメなものは排除する。試験のための勉強はしっかりさせられて来たが、現実に応用されるまでにはその場に行かないと行けない。教育システムに実習がないまたは中途半端だから。また、自分の興味に関わらず強制されていく。そこから、その行き着くところに誘導できないか、その意味を十分に理解させようとする努力が足りないから。急がば回れなのである。理解されない知識では困難にぶち当たれない。ぶちあたった問題を越えようとする工夫で出来る知恵の創造の母とはなり得ない。
2004.10.14
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いつも視点に関してはアドバルンに乗っている気分でいたいと思っている。(じっさいには怖くて乗れないが。落ちそうでイヤだから。) 気持ちの出力を(バーナーを焚いて)ドンドン上げていくと気球がモクモクと膨らんでいく。元気な空気を吸い込んでいく。自分にも目に見えるほど。気分が良くなると体が軽くなるようにフワリと浮き上がる。浮き上がった気球は上昇気流に乗って高く舞い上がる。家々の屋根、ビルを越えやがてそれは小さくなっていく。快晴の日なら山を越え、向こうの海も見えるかも知れない。見聞が広がる。新しい価値を知ることも出来る。チマチマとしたストレスフルな毎日を忘れることが出来るかも知れない。高い所は自分にエネルギーを与えてくれる。しかし、ふと気がついて見ると高い位置にいると気づく事がある。乗っているのは自分だけ。鼻高々にしていても、新しい価値や、見聞を活かすところはない。第一燃料を補給することも出来ない。夢を見ることは出来ても、日常生活からのリアリティがない。そこで出力を少しづつ下げていく。だんだんと街が見え、家が見え、人が見える。生活の音がしてくる。いつも聞いてる音だ。人の顔が見える。そこには、やはり自分が人間だと実感する場がある。等身大の自分を実感する。そこには生活感にどっぷりと浸かっている自分がある。みんな、旅行に行きたがるが、帰ってくると「やっぱり、うちが一番」となる。欲張りになれる幸せを感じたい。ルーチンに生活していても視点を少し上下してみる気持ちも持っていたいと思っている。
2004.10.13
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「知らぬは一秒の恥、聞かぬは一生の恥」なかなか日本人は知らないことを知らないという事を認めることが苦手のようだ。例えば、愛すべき醜さでできた人ってどんな人?ってきかれたらおかしな事を言われて はたとそれは何かと考えたら?人の足と頭を止めたらもう関心はこちらにやってくる。指「パッチン」と頭の中を鳴らしてあげるのです。それを受け入れる感性が自分にあるや否や?Any style OK!( not PK!) にしないといかんな 不便不都合な事はこれを改善するアイディアを大事にし宝の原石として形にしたモノが発明。 バカなこと? 「今さら聞けない」ってタイトルにつけるだけで本は売れ行きが上がる言うところから見てホントはそこに皆の関心がある。人は黙っている。そこを押えれば人の心の奥底をのぞけるしマーケットも広い。自分も弱くなって「バカ」になってみよう。
2004.10.12
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前半戦必ずしも例年通りの好調とは行かなかった。背筋を伸ばして少しオープンスタンスにしたら、バットがねた。(寝かせたんじゃない。)快進撃はそこから始まった。1つのフォームを体得した。その事にニタっとしたそうだ。少しの進化だが、絶え間ない意識と努力で出来た大きな苦労が詰まっている。彼に何を学べるだろうか?僕らは常に進化する事を余儀なくされている。それを知るか知らぬかが大事。自分の思い描いているイメージ(目標)にこだわらないといけない。日々修正する事を心掛けてきた小さくて偉大な進歩。ヒット数という結果じゃなく自分の姿勢に目を向けた事が結果を生むことを知らなければならない。自分の進歩を喜ばなくてはならない。イメージに近づけた自分を誉めてやれる毎日を送ってこそだが。
2004.10.11
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野球のたちあがり、 9回の攻防、サッカーのセットプレー、ロスタイム等々スポーツを観ても人の集中力がかなり必要とされる時間がある。仕事でも、調子にのる迄、終業間際等自分の気の緩みが起こる時間帯というのがある。トラブルが潜む時間帯でもある。失点するという事は時に逆転負け、時に次のステージへの切符を失うことになる。それまでの準備と本番での努力が一瞬にして真っ白になる。自分を奈落の底に落とし、次への躍動感へとつなげるまでに時間がかかる事もしばしば。「急がば回れ!」と教えてもらうことになる。実際はけっこうしんどい。出来れば、努力は報われたいモノだ。でも現実的にドーハの悲劇は我々の日常にも潜んでいる。
2004.10.10
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限られた時間の中で届かないでいる事がある。実際は届かないのではなく思いが遠いだけ。近くにあれば、時間は割り当てられる。ずっとやらずにしょっていると、心の倉庫代がかかりすぎる。手離れのいい時間割設定が出来ていないからだ。さあ、明日から時間を割こう。
2004.10.09
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かっこいい親父って何?スマートでおしゃれで身のこなしも颯爽とって訳には現実的にはいかない。仕事に疲れて、時には酔っぱらって、あんまり話してくれない。リカちゃん人形のお父さんの様にはいかない。家長というのは肩書きだけ。それって会社と一緒、課長。家の隅でポツンと。地盤沈下だこりゃ、って事になっているのかな?平日は上司と部下に気をつかい、休日となりゃ家族サービスですか?高学年にもなれば娘にはなんだか汚い感じって言われ始める。お父さんはどこで洗濯されるのでしょう。頑張れ!お父さん、あなたがいるから家庭は成り立つ!ただし、お母さんがパートに行ってるから家計は連立政権。経済は実質共産主義。稼いだ給料全部持って行かれ、年々減る一方のお小遣い袋をそっと覗く。元が少ないからと値上げ陳情なんてもってのほか!それでも、ダメ親父と言われようと、お父さんは風を切って仕事に出掛けよう。息子よ!お前に強いお父さんをみせておかないと。これがお前の将来の姿なのだから。
2004.10.08
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経験値が違う。自分自身を知る手がかりを作らなければ。今日は負けたかもしれない全力でやっていないと次にはつながらない。今現在目に見える結果が見えていなくても、自分の才能が評価されていなくても、考えて考え抜いて、行動すればきっといつか光が見えてくる。自分を評価する尺度を周りが持ち得ていない場合もある。常識は曖昧で、TPOに応じてその形を大きく変える。内面的にも高鳴るエネルギーがあればいつか動き出す。違ったカテゴリーで行けば開けるのだ。時代はいつか自分に追いつく。他の追随を許さないぶっちぎりの火の玉小僧になる。少々まわりに火の粉を分けてあげてもそちらの勢いが大きくなる位ならこちらも大したことない。強い独創性を作り続ける力がなければ、次のステージには進めない。まだ見ぬネクストステージだが、そこに自分を会わせるくらいの覚悟で鍛えていこう。
2004.10.07
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またとない人生の中で、今しかできない事は山ほどある。その時々でしか出会わない事がある。それでも出会わない事がたくさんあるのも事実である。「やらずに死ねるか!」経験したモノ勝ちか?あらゆるトライアルに手を染める。届かないでいた事に今日から計画を練ろう。きっと、明日は目標のある自分がいるはず。
2004.10.06
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今日は隣の部屋を床磨きした。予定を変更して。くせになりそう。すがすがしいんです。しばらくやりそう。環境づくりは大事。体を動かすとやる気が不思議と持続する。その時間をとるだけで。どうせ煮詰まっている時は細かいところは言わず、とにかくやる。扉は開く。
2004.10.05
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今日仕事場の自分の部屋の床磨きをした。朝7時から約1時間、一生懸命磨いた。見違える様になった。すがすがしい。なんで早くそんな気にならなかったんだろう。明日は机の上だ。書類の山が待っている。朝日とともに家を出てから、仕事場に着く。バケツに水を汲む。雑巾を絞り一心に床と向き合う。そこに、理由はない。ただ向き合う。仕事場と向き合う。言葉にしてみるとまた新たな思いが沸き上がる。プロジェクトX 風に言えば、「これはやる気に乏しくなった重苦しい部屋の開拓の壮絶な物語である。」ってとこでしょうか。一人いい気になりながら、やるってのもいいもんです。
2004.10.04
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それは突然やって来る。思いもかけず。昨日までにこんな展開になるとは思いもよらなかった。って事が時々起こる。ある時は危険なとげとげしさの前兆として、またある時は甘い香り漂い始めとして、そして大躍進を約束する鍵としてやつはやってくるのです。不思議なモノでそれは自分の意図には全くなかったりするのです。きっかけはつくらない方がドラマチックで大きい心の揺さぶりを約束してくれます。ただきっかけを逃さない様な感性を磨いておかないとつかみ損ねるかもしれません。
2004.10.03
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ある日突然どうしても動かなくなる時がある。完全にシステムダウン。意欲は勿論、思考力が働かなくなる。別に二日酔いという訳でなく、睡眠が足りてないと言うわけでもなく。エアーポケットとでも言うべき一日がある。そういう時は敢えてじっと待つ。自分が動けるまでじっと待つ。その方が早く回復する。体の声に聞く耳を持つ。あせる自分をあざけるかの様に体は動いてくれないのだ。どのスパンで戦うかで戦いは変わる。現役生活おそらく一生かかってのロングラン、皆様に強いインパクトを提供していく覚悟なら、ペース配分も大事な仕事と心得なきゃ。
2004.10.02
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1. 組織の仕組みを作る これまでの自分の体験を掘り起こし、他人の体験に耳を傾け英知を生み出す。 常に現状に疑いを持ち、改善の隙間を探索する。 昨日の常識は今日通じないかもしれない。 最も疑うべきは自分と心得よ。 2. 絶対責任をとる事 - 矢面に立つ - その場を危うくしないようにシステムを管理する。 (決して人を管理しない) 最大限の危機とシステムの可能性を考え抜く。 それでも自分の経験値を超えるドラマやアクシデントは起こる。 とりうる責任の範囲を見定めて行動せよ。その範囲を常に広げる挑戦をし続けよ。 最前線に立ってこそなせる業、場の空気はそこでないと感じられない微妙なもの
2004.10.01
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