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その底辺にある課程は語られない今日は負けたかもしれない。つかみかけた成功が消えたかもしれない。もう一度がんばろうとするチャンスは与えられたのだ。早く行ければそこに行かなければわからないことがわかる。ただ、そこに行くまでにまだ今は準備が足りない。そこにふさわしくないとされたのだ。ふさわしいものになって堂々とその場を踏みしめよう。それを気づかせてもらう道を歩いてきた。もし、勝者となっても明日はありまた修行者として歩き始める。一瞬の歓喜を呼び覚ます感動は新しい感動を要求する。新しい感動には新しい物語が用意されなければならない。賢者には勝利は通過点である。明日から次の章を綴るモノとなろう。
2004.08.31
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心の中にざわめきがあると、軸がぶれる。大きなバイブレーションは、なかなか静寂を取り戻すことが出来ない。折しも今夜は凄い嵐がやってきている。自分に向き合う時間をしっかり取り戻すことはその後のパフォーマンスを左右する。場合によって今の状況を投げ出してでもその時間が必要な事を感じることがある。イケイケドンドンをリセットして静寂の中に自分を置きメリハリをつけてみよう。
2004.08.30
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自分の評価はところが変われば思わぬ方向に向うことがある。勿論、キチンとした本物である事は当然であるが。する側の評価の尺度が陳腐だと、とても不利が生じて苦い水を飲み続ける事もある。かなり早いスピードで変化している現在、今までの価値観では素晴らしいモノが芸術品も生前は苦境にあえいでいたとしても、作者没後評価が急上昇という事もある。本人にしてみれば、それではバカみたいなのである。とにかく自分を信じて生きる。こちらが評価する側の尺度を目利きしてやるのだ!
2004.08.29
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今日でこの日記を始めて丸1年になりました。この間にも、いろいろな事がありました。思いを吐き出してきた中で、意外と出すモノがあるのだなと思っています。5年も続けられたら、一冊の本にまとめられるくらいの分量になるかなと。これからも生きていく事は実験です。自分がどんな人生を歩んでいくかは歩んでみないとわかりません。その時々の思いも変わります。明日は自分にとってどんな日になるのか、誰もわかりません。何かをつかめる日を重ねて行きたいと感じています。
2004.08.28
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ネタ切れが最近多い。そのため日記を書くのに億劫になっている。頭の中がホットになっていない証拠だ。情報が頭の中に入ってない状態なのである。しかも自分にとって刺激的な情報に触れてないないから。動いていないからかもしれない。とにかく考えていてはいい情報は入ってこない。情報はつかむより吸い込む様なイメージで食べて行こう!ネタ切れ注意!
2004.08.27
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生活感にあわせた商品が出ると便利さを学ぶコトも必要となってくる。パソコンを始め、ケータイもだけど、便利さと引き替えに覚える事が多い。機械は効率性と効果性を求めて人間の能力を遙かに超えて作られ操作されてきた。機械がぎっしり組み込まれた生活で健康を害してしまった人もある。自分の体いっぱいのばしたは小さいが、手を伸ばして届く距離感に安心を感じる。肥大する生活の中で、便利さは人を変えてきた。社会も飛躍的な進歩を遂げている。人間の生きる環境も大きく変わってきた。最小限のモノしかなかった昔の豊かさと引き替えてきたものはいったい何だろう。
2004.08.26
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自分の技術の未熟さを反省していると、表に出せる代物かどうかを迷ってしまう。迷いを振り切るには、その裏付けになる練習量がものをいう。こんなにきつい思いをしているのに、これで戦えなければという自信と自尊心が生まれてくる。戦える態勢は、当面の自分完成像に向かって日々作られている。銘刀は叩いて作られる。自分を叩いて叩いてイメージに近づこう。
2004.08.25
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忙しくしているうちに時間だけが過ぎていくことをよく経験する。何も成果が上がらずにもやもやだけがしているコトがある。成功者もこの思いをしてきているだろうと思う。成果が必ずしも即座に目に見えるコトはまれである。達成感が出るまでにはそれ相当の葛藤が必要というコトだろう。確かに恋愛でも思いがけない展開で進むコトもある。これまたまれで、苦労したモノこそ美酒を浴びる資格が出来るというものだ。タナボタはおいしいが、苦労して手に入れたものとその輝きはどうだろうか?
2004.08.24
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一日として何もない日はない。何か起こるという事は何かを感じ、行動しないといけない。自分の一日には自分に責任があり、コメントする立場がある。コメンテーターとしての仕事が残っている。さしずめ日記は今日まとめのコラムを書いているみたいなもの。テレビのコメンテーターの様に言いっぱなしで良いわけではなく、自分の明日につながる大事なひとくくりである。そういう自分もホントはもっと丁寧に書かなければと思ってもいる。コラムニストというとまたかっこいい感じもするし、一人でいい気になりながら綴るのもいい。当分、そういういい気で続けていこう。
2004.08.23
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毎日毎日自分の時間を鍛える意識を持ったらどうだろう。1秒をムダにしない完璧な走りをみせるか。本物のレースでラップタイムを上げる努力は想像を絶する。マシンパーツやレーサーの根本から鍛え上げてい。チームのバランスも重要だ。ゼイ肉をそぎ落し無駄のない1日が出来たら充実感が残るだろう。果たして、我々はそんな日をどれくらい経験しているだろうか。普通の人として、まだまだなのである。1日間を鍛え上げるメニュー作りが足りない。明日という見えないコーナーの先を攻める為にも、今日のワインディングロードをメリハリをつけて走り抜けよう。
2004.08.22
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一朝一夕に出来るモノじゃないけど、毎日毎日やっていれば自然と体が動くようになる。ゴール前、それは見えているのに外してしまうこともある。自分の前には色んな障害が待ち受けているのだ。人は失敗するパターンを持っているモノだ。仕事も、勉強も、恋も。その呪縛から解き放たれる為には、常に反省と高い向上心が求められる。そしてまた、たなぼたのチャンスを目前にする時もある。努力の御褒美を神様から与えられた瞬間なのだ。それがもらえないうちは、何かが足りないのである。不安をかき消すためには、相手よりきつい思いをしたという自分の納得のいく稽古なのである。チャンスを目の前においてもらえるよう今日もやろう。
2004.08.21
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オープンに自分をみせよう。そうすれば、自由が手に入るだろう。そんなに自分の中に貯めておけると思い上がっていると、痛い目にあうかもしれない。相手に悪意がなければ、受け容れてもらえる。自分を出し切れば、評価が期待に届かなくても納得がいくじゃないか。毎日自己ベスト更新を目指そう。きっとそこに手が届くと信じて。そう、あなたは誰かに愛されているのだから。その気持ちにそっと応えよう。
2004.08.20
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大きな大会になると単独の大会とは違い、同じ旗の下共各競技のトップの選手団として戦う。大きなチームで動くことになる。それぞれ普段違ったカテゴリーでもやはり第一人者としての苦労があるはず。努力が結実する人もいれば、実力を発揮出来ない人もいる。世界中が喜怒哀楽を共にする祭典、4年に一度次は競技人生がもうない人もいる、次に出られないかもしれない。次回はもっと上を期待される人もいる。様々な人の交差点でもある。
2004.08.19
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ケータイカメラの画素数が上がり、今の機種だとボイスレコーダーになるとらしく専用マイクを買いに行った。これで取材はOK! 友達と会話していると凄いぞ!という事が出てくる事がある。後で、何かいいこと言ってたのにな~と言うことがある。講演会を聞きに行くにもカードの容量次第で4時間とれるらしく、これ又有難い。小さなフィールドワークに欠かせないツールになった。文章と写真もパソコンに取り込めて、アルバムづくり、資料作りにはもってこい。すごい時代になった。思いがすぐ形になる時代、だからこそ感性の感度を上げどれをチョイスするかが質を決める。これから工夫次第で幾らでもその可能性が広がる。
2004.08.18
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最後に残った夏の動物をどう探したモノかと考えていた。朝、仕事場で車を駐めるとなんとカタツムリが角を出していた。早起きは三文の得というが、まさに何年ぶりだろうか、カタツムリを見るのは。探してもなかなか見つからなくなっていた。思わずケータイでパシャリ。ひっくり返すと貝殻の中に縮こまり、これをパシャリ。なんともユーモラス。自分が小学生に戻った気分だった。これで、全部写真が撮れた。息子に胸を張って言ってやれる。ポイント高いぞ!でも、そう思っているのは自分だけかもしれない。こんなちっちゃなフィールドワークでも意識をもってやっていると、思いがけない特ダネに出会うのかもしれない。
2004.08.17
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息子の夏休みの宿題の観察日記をやろうと二人で出掛けようとした。花や草花を探しに行こうと思うが、例にあるようなモノがどこにあるか見当もつかない。家を出て駐車場にいくと、なんと大輪の大きな赤い花が。大家さんが育てているらしい。25cmにもなるらしい。しめしめ、振り返るとツユクサも別の所にあるではないか。しめしめ、最近100万画素になった我がケータイでパシャリ。これで花は終わり。意外と近くにそういうものはあるのだ。小さなフィールドワークも楽しい。
2004.08.16
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昭和41年生まれだが、当時日本は高度成長期と言われていた時代だった。それから20年程前は日本も戦争をしていた。争い事はいやだが、依然世界中のどこかで銃声が聞えている。弱い人々が辛い目にあっている。特に子供が犠牲になっている。欲望の果て、強いモノが弱いモノを蹂躙していく。リーダーは有能でも、その牽引先を間違えば皆を谷底へ落していく。特に犠牲を払った人々にとっては勝利は有り得ない。心安らかな時代を過ごすためにリーダーの予見識と皆との時間共有感覚が必要だと感じている。
2004.08.15
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相手の気になるになる為に、相手を知ろうとする。しかし、実際にはなかなか難しい。相手が自分を出してくれるとは限らない。いつも心の距離が縮まる関係にあるとも限らない。自分を出すには勇気がいる。というわけでこちらを発信する。特別な意図が無くても自分自身が伝わる事がある。ただのグチでも、自分自身を語ることが人柄を、人間臭さを教えてくれる。敢えて口をつぐむことなく、けれどここでも勇気がなければそこに辿り着くことは難しい。相手の気になるになるには、勇気がいる。一歩の勇気は何倍もの笑顔を作り出す可能性をもっている。さあ、一歩を。
2004.08.14
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日記を書いていても最初の意図と異なるコトが度々あることに気づいた。考えがまとまらないうちにたくさんの数の思いが噴出するためだろう。これからやっていこうとすることには、まだまだまとまらないコトが多く、多方面の影響を受けやすい。たくさんの情報を出来るだけいれて行くコトは大事だが、一点に集中した考えを貫くトレーニングも必要じゃないかなと思っている。
2004.08.13
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相手と対峙していると自分をどう見せようかと考えている。ビートたけしと北野武はそういう意味では違ったキャラクターとして見事に一流の落差を見せている。一つの球の切れ味だけでは、それを捨てられて弱いところに山を張られると捕まってしまう。相手にヤマを張らせない、予期させない見せ方は鮮やかに自分を際立たせるには必要。横浜の佐々木投手の直球とフォークはどちらも一流だから打者がヤマを張れなかった。片岡鶴太郎もコメディアン時代とは違った変身を遂げた。一流の切れ味、落差の大きな人間になれれば世間を渡るのもおもしろいのかもしれない。そういう方になりたいモノです。
2004.08.12
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毎日コンビニに行かない日はなくなった。それだけ身近なものになった。セブンイレブンと他の系列との決定的な違いはというと、もちろん出店展開の仕方にもからむが、他は小売店という感じがするが、セブンイレブンは流通業という感じがする。どこが違うかというと、コンビニで一番目につく場所においてあるもの。そう、おにぎりァ。セブンイレブンで棚にポツンポツンってしか置いてない所見たことないでしょ? 午後お昼過ぎになると他の系列では朝、昼売れてしまって夜にはちょっとしか、言葉は悪いけど売れ残りしか置いてない感じがする。味は変わらないのに、なんかおいしくなさそうな気がする。でも、セブンイレブンは常に棚に満載している。おいしそうというを逃さない。ロスを恐れずそれを売り切ろうとする気構えで「流通」させているからだろう。発想が最初から違う様な気がする。 POSシステムで勘定の際のバーコードの音とともにリアルタイムに顧客の支持が本部に集約されている。しかし、客は水物である。常にお客に近づこうとしてもその日の気分、天候など様々な要因で大きく左右される。徹底的に顧客に接近していった小売業No.1のセブンでさえ、業績は横這いなのである。 各店舗をつぶさに見ると、同じ系列のコンビニでも、オーナーの心配りでちがうモノだ。フランクが好きでよく一本買うのだが、キチンとしたところはジューシーでおいしく感じる。おいしくないところはカリカリでただ焼いただけって感じ。同じ商品を同じルートで売っている訳だから、オーナーが品質管理をマニュアル通りにしているか自分で食べてみて工夫をしているかがそこでわかる。言うまでもなく前者のセブンは街中という事もあるがとても流行っている。電気も明るい。同じセブンでも店舗で全然入った感じが違うのはそういう事を無意識に感じるからだろう。良い方向に向いているところはオーナーの積極性、工夫が見える。結局はオーナーの心がけ次第ということか。
2004.08.11
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小学校のベランダでアサガオを皆で育てていた。鉢植が幾つも並んでた。何かの本で良いことが書いてあった。卵の殻をつぶして醤油の空ペットに水といれた。それをかけた。腐卵臭がしたが、僕のはグングン伸びた。お金も使わずに。面白いように伸びた。大きな花を咲かせた。農家の子にも鼻高々だった。今思えば、窒素肥料だった。25年以上経った最近クラスメートからそのことは彼も凄いな~って思っていたらしい。農家の子供でもないのにと。自分の工夫で育ってくれたアサガオがこんなに長く友達の心に好奇心が知識を学校で試させてくれ、想い出を作ってくれた。育てる事は自分の成長も写すのかと思った。
2004.08.10
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クレーム処理も人と場所と時間を変えろと言われている。人の感情は大きく揺さぶられても、場面が変わると大体理性の幅まで小さくなる。失恋しても、最初は大きな揺さぶりをかけられていたたまれない気持ちがある。しかし、新しい気になる人が出来ると次第に気持ちがとりこにされ、ついに占領される。時間はどんな人にも普遍的で神々しい。人間はそれに逆らえない。あらゆる事を洗い流しながら進んでいく。宇宙時間からすると、僕らの人生は瞬きにさえならない。与えられ、限られた時を立体的に使って心の揺さぶりの手綱をさばこう。
2004.08.09
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アイディアが浮かばず煮詰まったらシャワーを浴びて向うと又新しい事が浮かんでくる。昔の作家が温泉を常宿にしていた気分?でやってみる。出来たら、どこか旅館に泊まれる身分になったらいいなと思うこともある。迷走からの復活にはもってこいかもしれない。週末を利用して近場に出掛けよう。青春18切符でどこまでも。いつもと違う自分が必ずある。浴びるのはお湯だけでなく、あらゆる刺激を浴びよう。いつもと違うふりをして、煮詰まらない様にしよう。光、、温度、色や音が飛び込んでくる。汗を思いきりかくこの天気も、冬になれば懐かしくなるはず。もう同じ夏は来ない。汗は流せても、思いは消えない。自分の思いに投資の夏は進行中。
2004.08.08
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チョット5分程時間が空いた時に、これを使えるといいなといつも思う。こまぎれという拘束条件が集中力を高める。中古ノートパソコンを買うことにした。格安だった。こまぎれ時間への投資としては高くない。データベースをまとめて自分の思いを出力する。こまぎれ時間の貯金開始!
2004.08.07
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最近プリクラでも名刺が作れると聞いて、素晴らしいと思っている。少ない枚数でもアイディアを凝らして何回か作ると良いものも出来てくる。メールアドレスもいちいち書くのも大変だし、uとかnとか間違えやすいのでやはり活字体になってた方がいいかな。パソコン使えたらメチャ、グーです。すぐ作れます。僕は専用ソフト持ってないからパワーポイントで作ってます。両面カラーで、こちらの方が安いから名刺屋さんに自分でもう作ってくださいと言われるレベルが作れるようになります。女性なんかはプライベート情報をやたらに出すのは危険が伴い易いので、渡す人を考えて少ない枚数、自分プレミアムで渡せばいいんじゃないでしょうか。何かにつけて、自分を知ってもらうメリットは大きい。名刺両面の世界にも工夫次第でかなりディープに出来ます。
2004.08.06
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感じない毎日に嫌気がさし、自分で追い求める。ルーチン生活を見直し、自分も見直す。反省の先にあるものに光がさせば、新しいコトが生まれるはず。とにかく小さなコトから。そして心を動かそう。
2004.08.05
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とにかく予定を入れると好むと好まざるに限らず行動を余儀なくされる。動いているうちに、アイディアが生まれてくる。小さな実績はそこから始まる。タイトにすれば、頭が活性化される。悪条件がいっぱいあるとその中で火事場のバカ力を出さざるを得なくなる。止まったら、成果より再び動くことを考えよう。そちらの方が早道だ。
2004.08.04
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携帯電話の機種を変えた。ポイントがたまりタダ(実は次回手数料が引かれるされるけど)で。今のは凄い。SDカードが使えてボイスレコーダーにもなるし、カメラもデジカメ並になっている。ちょっとした取材はこれで十分だ。あっても使わないと宝の持ち腐れ。これを使いこなそうとすると自分の生活とそれを切り取る感性の見直しが必要になる。毎日自分記者として自分生活をこよなく愛せる人物が出来るかもしれない。
2004.08.03
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自分も変わる、周囲も変わる。何かを起こそうとすると刻一刻あらゆる条件が変わっている。今、手を打たなければ。何も変わらないならこちらから変化を挑んでいかなければ現状は打破出来ない。踊り出る条件として水面下で必死の努力が必要であることは間違いない。無から有は生まれないのだから。
2004.08.02
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夏の暑さにかこつけて、甘くなった自分を正そう。夕立が今年は少ないけれど、キチンと1日を洗い流して。寝苦しさを暑さだけでなく、自分の置かれた条件に求めれば辛口のお叱りが聞えて来るはず。基本に戻り、整理をする。その小さな実績が新たな動きを作る。動きが明日を作る。明日につなげて行かなければ、明日の自分もない。
2004.08.01
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