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思いが確信に変わる瞬間があるなら、そのスイッチを探そう。どこにあるか分からないけど入ってしまえばどんどこススメススメと僕を運んで行く。毎日感情の縄跳びをしているとスイッチ感度も上昇!思いのテンションも急上昇!イケイケだ。 年齢の逆回しネジを回せ回せ!思いをその渦の中に放り込めば、点火され新しい思いが生まれるはずだ。
2004.06.30
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色々と事を始める前に、自分の引出しを沢山持っておくと便利だ。「一芸に秀でるモノは多芸に秀でる」仕事人間もそこに行き着く。信念を貫徹して、自分のバックボーンを持つ人は神々しく感じる。総でなくても、マルチにタレントのある人も多彩な魅せ方を持っているもので、愛される要素を持ち得るでしょう。予想を裏切る自分を魅せる。イメージを固定化しないで、毎回違った自分を見てもらう。日々、驚かそう、心揺さぶってやろうと考えていることに他ならない。好奇心を持って楽しく生きていれば自然と出てくるんでしょう。そんな思いでやっているのも「一芸に秀でるモノ…」になるんでしょう。
2004.06.29
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周囲の人のスマイルを望んで行動することが自分の周りをハッピーで包むみんな、なんかあそこはいいことありそうになる。Needs(モノ)からWants (コト)へ スマイルの場を提供する公私ともにそういう姿勢は自分の生活を豊かにするし、人をひきつける。豊かな自分はハッピーを発信できるようになる。他人に発信したいエネルギーは感動と愚痴。出来れば前者を送り出してあげたいモノです。
2004.06.28
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毎日、生活していると自分はこういうことは弱いな~、と気づくことが(よく)ある。長所を伸ばす事も大事だが、事によっては弱点を改善した方が有効性が高い事がある。効果的にモノが進む場合もある。競った試合になるとミスをした方が負けになる。これから思いを形にしようとする前に今一度、自分の弱点を書き出してみよう。他人に見せることはない、最近指摘された事でもいい。失敗を繰り返さない。次にイヤで悔しい思いをしないように、出来ないことは反復練習をして晴れ舞台にのぞもう。(息子の10回目の誕生日に)
2004.06.27
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トップダウンのスローガンはいいけど、それを具体的にイメージに合わせるのは難しい。集団が大きければ大きいほ浸透しにくい。人間の質のばらつきも大きくなる。出来るだけ具体的な指示が自分のイメージを細部に行き渡らせる。ミスやトラブルの多くが小さな行き違いから起こる事から考えると、リーダーがいかに細部まで自分の中に完成図のイメージを持ち、さらに展開図もかけ、その線引きの方法順序に至るまで構成しつくしているか、その上できちんと伝える。イメージがきちんと伝わらないのは自分のせい。ミスをみて相手に怒りをぶつける前に自分のやるべき事を見直しておかないと良いチームワークは出来ない。
2004.06.26
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何かを始めたい。何をしたい。ポジティブな動機でなくても思いはできる。凄いと言われている人でも、苦悩の時代をくぐってきている。くぐらなければ、積み上がってない。どこかで積み上げてきてるから今がある。無から有は生まれない。マイナスからゼロを突き破って行く力こそ大きな力になるのではないか?「恨み」、「劣等感」は方向を正しく導けば物凄い力になる可能性を秘めている。投機的なものは引きも早い。自分の足で立ち、実感の範囲で操舵できるモノでないといつ壊れるか分からない。実感のないものに不安を感じないところは危ない。一夜にして大金持ちが差し押えられ、家族が壊れ、友達が転校していく、そんな危険が蔓延している今の時代に強い思いを授けるものは一杯ありそうです。
2004.06.25
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何かを始めたい。何をしたいか、書き出してみようでも、急には出てこない。じっとしていても浮かばない。外へ出て刺激を受けよう。ネット、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、町の雑踏、あらゆるチャンネルから自分の欲しい情報を浴びよう。ピンときたらそこへ思いが集約していきます。自分のスタンスをはっきりさせる1つのキーワードが浮かんだら、それは大きく舵取りをしてくれるでしょう。それからこれからであうであろう事柄の1つ1つを自分なりの解釈で定義づけていきましょう。自分辞書作成からが始まりかな。
2004.06.24
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思いが形になるためにはどうしたらいいのか?と思い立ち少しシリーズでやってみようかなと思いました。先ず1) どこから思いが出てくるのか(点)2) 思いはこれを実現するはしごを作るために アイディアの連発が不可欠になってくるでしょう。(線)3) 連発されたアイディアはこれに思いにのヒモつきで関連づけ られて「企画書」という平面になる。4) 企画書は外に出て、立体として有効手段を身につけていく土地を耕し種を蒔き、水をやり、風雪を越え、刈り取る迄指折り数えてじっと待ちましょう。きっと素晴らしい成果が待っているでしょう。どんな人でも楽して成果をあげられない。できたモノはよく見えても、相手もほとんどの人が苦労しながら生きているのでそれが見えないと感動は大きく目減りするでしょう。
2004.06.23
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思いこんだら命懸け、何が何でもやってやる。熱い血潮が体中を駆けめぐる。スポーツ系、格闘技系の人に学ぶ事は多い。日の丸背負ってやる、掛値無しの思いきりに人は感動する。負けられない一戦だが、負けて尚ドラマが生まれる。負けても一生懸命さが自分の未熟さを反省し、検証し、次へつないでいく。又、わき目もふらず走り出す。考えていては今のスピードについていけない。体が自然に動くレベルまで自分を追い込め切れるかが勝負の分れ道。
2004.06.22
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心の胸騒ぎが起こる。闇をつんざく様な迫り来るごう音、ゴー、という低い不気味な音がしている。どこかいつもあって、停滞していない、On &Off,静と動の波の中で生活している。その波動が大きく揺れる時、大きな不安や躍動感を生み出し、行動へ形を変える。ゆりかごかはたまた翻弄される水辺の落葉か、乗り換え、乗り継ぎ世間を渡っていく。
2004.06.21
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本日38才に。毎日生活にリアリティを感じながらやってきた。1日を悔いなく、自分の存在を意識しながらやってきた。幾つかの分岐点を経ながら、こうしている。1つの区切りがまた来たのだ。振り返れば自分の周辺は少しづつ変わっている。人も景色も。自分もやっぱり変わっているだ。折しも今日は日曜日。新しいスタートを切る。
2004.06.20
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自分は変わらないと思っていても分岐点は待っている。形を変え、変化を授かる。時間に研がれていく。どんどんアレンジされていく。僕はどこに流れ着いていくのだろう。もう1日をまたごうとしている。自分を残して、今日は去っていく。明日に先ず流れ着く。
2004.06.19
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モノも時間も流れる流れる。心も流れて忙しい。まとまらない、まとまらない。慌ててしまってはいけない。流されない様に、自分の思いを定点に杭打ち、少しづつ流そう。流行がまた戻って来るように、世間をクールに見よう。いつか君の思っている潮目がやってくると信じて。
2004.06.18
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自分とその作品を愛してもらう、その為に一生懸命考えた。先ずそこに愛情が満たされてないと愛されない。愛情が注ぎ込まれていないといけない。愛情があれば、そこに満ち足りた表情が出てくる。柔和なそれは人を和ませ、壁を低くする。愛は程良く人やものをさせる。時には微調整、時には劇的変化をもたらす魔法のような気がしている。厳しい世相の中、思いやり不足でもそれを買い求めに行くところはない。自分の中にポつっとでも思いやりの種を蒔いておけば、自分の中で実り、作品となりいつか人にその種をわけてあげられる。それが笑顔と愛情のお返しとなってくると考えた。
2004.06.17
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完成された人間がいない中、へこむ事は誰しもある。順風満帆とされている人でも、水面の水鳥の様に何喰わぬ顔しているだけで何かしら持っているはず。見えないものは無いとは限らない。見えないだけだ。弱さは見せなくても、常に自分の中に潜んでいる。見えない弱さと向き合わないといけない。場面が変われば、条件が変わる。優勝したチームがシーズンが変わると勝てないことが多い。連覇した後もそうだ。常に弱さとは、向き合わなければ次はない。プライドが自分の弱さをマスクする。プライドの底には弱さがある。弱さを認めて強くなろう。
2004.06.16
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「スキマスイッチ」というバンドが人気だそうだが、このバンド名はとても示唆に富んでいる。スキマはニッチ商法、自分の心の油断、寂しさ、相手の懐、といった方向に膨らむ・スイッチは、やる気、スタート、転換、変身といった積極的でドラマチックチェンジを想定させる。ただ何となくも大事も身近でいい。しかしこういった造語で新しい展開が待っていることもある。ネーミングはホントに大事だな。
2004.06.15
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人間がイライラしないで待つコトができる限界は10分間らしい。それだけ、次の展開を考えていると言うこと、刺激を欲しいということかもしれない。 人だけでなく、成果もすぐ欲しいものだ。アイディアや文章もすぐ浮かんで来たら楽なのに。待っていてもなかなか来てくれない。来てくれなきゃ、出掛けていこう。普段の意識の中に成功の鍵は隠されている。それを自分が掘り起こすかどうかにかかっている。本気で探すかどうか。見つけてもそれをどう使うかをキチンと決めて置かねば、せっかくの宝物も台無しだ。お金はあっても、使い方がろくでもないとその価値がないのと一緒。成功のためのシナリオと準備を自分がやっているか再点検しよう。成功は降って、湧いてこない。準備のない成功はない。無い物ねだりに御用心。
2004.06.14
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逆転勝ちをするには勝とうと思う気持ちが基本で、試合の流れをたぐり寄せるワンチャンスをつくる必要がある。なんかチョット違うぞという雰囲気を場内に巻き起これば、綱渡りでも光が見える。それには自分をホットにきっかけをもつ。運動する、サウナに行く、歩く、講演会を聞く、人と話をする等。頭の中で電球がついて、いても立ってもいられなくなる。動く、動く。ホットの状態は、長く続かない。好調を維持するのは難しいのである。緊張感をつんざく行動が起こる。自分を興奮のるつぼに陥れよう。※今日は昨日、一昨日の他5月27,28日の日記も書きました。さすがに5日分はヘビーでした。書いたとたんアクセスがどんと来ていてびっくらこきました。まだ、さぼって書いてないところも順次穴埋め返済します。書いてないとゲストさんが、他楽しみにしていただいている方に申し訳ないので頑張ります。
2004.06.13
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時折「楽しく生活してますね」と言われる事がある。色々手を出している為か、アクティブに見えるらしい。最近、出ていく事を控え引きこもろうと思っているがやはり、露出が多いらしい。全力疾走もいいが、自分が楽しんでないと気分は伝染していく。気にかかる事があると、なかなか積極的にいけない。神経質になると、益々坂道は下り坂。時には自分にご褒美をあげよう。厳しい状況も自分への神様の練習問題と思うと一生懸命考える、動く。仕事にも、それは続いていく。ドンドンいくのです。良い気分のおすそ分けこそが人気者の条件でしょう。
2004.06.12
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もし僕が、小人だったら、巨人だったら、女だったら、あと少し…だったら。心理的には一番なれないと思っている職業が一番なりたい職業だそうだ。自分を空想の世界の主演に置けば新しい人生を計画する事が出来る。この人生に勿論満足しているむきもあるだろうが、違う人生に憧れるかもしれない。「隣の芝生はあおい」のである。実際お隣の人生になったら、違和感や窮屈さが待っているかもしれない。そう言う意味で今の人生はそれで悪くないかもしれない。神様に割り当てられたチャンスを生かさない手はない。僕自身は明日、起きて別人になっていないことを願っている。
2004.06.11
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やるべきことはなかなかやれてない。プロの仕事でも相手は何でも知っていると幻想を抱いている。やれるかやれないかの世界でもそうだ。みな曖昧なイメージの中で生活している。「キチン」とはなかなか至難の業だ。平凡を非凡にする。少しづつ続けて行くことはとても難しい。生活パターンはなかなか平坦でない。スランプやアクシデントも起こる。それを出来るだけ平らかにして、バランスをとって行かなくてはいけない。他人とは違ってキチンと目標を定め、自分なりの当然をこなしていく。大きな夢を達成しようとするなら、そんな努力は当たり前なんだろう。
2004.06.10
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自分の変化に気づいて行かなくてはならない。連続して、常に変化している。自分の知らないうちに自分は変わっている。ある日ズボンがきつくなっているとか、白髪があるとか。目に隈ができているとか、むくんでいるとか。体調や加齢に伴う様々な変化を目の当たりにしている。いつまでも、20代と気持ちは思っていてもそれとは裏腹に確実に変化は起こっている。自分の変化にも敏感でいよう。
2004.06.09
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強いメンタリティが必要なのは当然だが、キチンとした作戦行動しないとみすみす犬死してしまわないか?大きなロスは年齢を追うずっしりとのしかかっていく。自分の実年齢をキチンと見据えていく。普通なら再就職が難しい。自分の商品価値は思っているより急激に下がっている。中古品、骨董品の売買でも自分の付け値と相手とのものは大きく差が出る。物凄いスピードで流れている時間の風や揺れを感じ始めて、不安を追い越す作戦を考える時間を作らなければ、勝目はない。再挑戦はいつでも出来る。しかし、急がなければ条件は確実に制約されていく。綱渡りも沢山経験するだろう。だが、映画のようにハッピーエンドが用意されているとは限らない。しかし、難所を越える経験値を積まないと勝ち抜けないのも事実だ。自分を越え、人を越えなければ、開けない。心と時間は自分のもつ大事な財産だ。
2004.06.08
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インタビューで話せる事。キャリアに見えない「人」を見抜く。相手から放たれる微妙な光線を五感で感じ取る。見せられない、そこをえぐり出す、そっと。こちらにとってはそこが渇望されているところ。一進一退勝負がかかる。面倒くさがってはいけない。瞬発力が求められる。投資もそうだが、やはり第一印象はぬぐえない。制限された中で自分のスタンスと経験に照らし合わせる。じたばたするな。自分の眼力が試される。
2004.06.07
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昨日の日記を日付が変わりそうだったから、つけたとたんアクセスがババババとあってビックリ!何でそうなるの?って感じです。あとゲストさんが沢山来てくれています。日記をさぼっている時に多いみたい。何でだろう~。長いことやってると何でも不思議なこと、分からないことなど一杯分かってくる反面出てくるんでしょうね。
2004.06.06
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毎日やっていることは、いつも繰り返しやっている。「つまんない」と思った時点で意欲が低下していく。当然、能率が下がり、その連鎖反応は加速度的に進む。1つの工夫が下り坂を操縦桿を持ち上げた飛行機の様に離陸させる。失敗と工夫のないものは、そこに努力と苦労のエネルギーが注入されてないので本物になり得ない。面白い事は、1つの場面をどう料理するか。面白いというスパイスを見つけるナイスなセンスを持つ気になっているか?当然を当然と見ない、謙虚さ、凄いと思う感動力、そこに潜む危険性を察知しているか?自然と同じ、いつも見ている景色でも思わぬ事が起こる。その事を思う一工夫をひねり出そう。
2004.06.05
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サボり癖がついてしまうと、一気に物事への情熱が薄れていく。段々自分に甘えが出てくる。言い訳の山が出来ると目標到達が遠のき、やがてあきらめになる。いつでもその危険性をはらんで生きている。毎日、せっせととにかく目標に届かなくてもやる。あきらめない。達成感は例えそれがちっぽけでも、僕達に喜びをくれる。マラソン最終走者でも賞賛を浴びる。皆優勝を目指しているが、その前に完走を目指している。レース中にアクシデントはいつでも起こり得る。少しでも、前に出ていればチャンスが生まれる。みすみすそれに気づかずチャンスを放棄することもあるまい。完璧主義を捨て、少なくても次を反省出来る自分を持とう。
2004.06.04
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人気があると言うことは、先ず近づき難くてはならない。身近に感じるといういうキーワードが必要になってくる。自分と相手との柵を取っ払い、相手から見てその先に何かひきつけるものが見あたらなければならない。柵を取っ払う事は自分にとってもリスクがあり、勇気がいる。その為には、自分自身に力をつけておかなくてはならない。同じ思いでもうちに秘めれば自信、外に出せば傲慢になる。時には、待っているだけでなく、相手に心を遣ったり、配ったりする必要もある。その積み重ねが、人の心に自然と入っていくと思っている。
2004.06.03
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どの時代にも人間の欲求と快適さの為に技術革新が起こって来ている。その事に無防備でいる事も同時に起こっている。技術取得に力を注ぎ、スキル向上に伴ってメンタリティが追いついてるか?遺伝子操作等による倫理観、ゲームやネットに溺れて時間管理が困難になる等。自分で考えて行動するロボットの開発が急速に進展している。いつか僕らが彼等のお手伝いさんにさせられないように、どこか勝てる所を持たないと大変な事が起きそうです。
2004.06.02
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今日から衣替え、気分も一新。梅雨の谷間に今日は晴れ間。天気が良くないと、気分もなかなか伸びない。気持ちを一定に保つ必要もある。逆に周囲の人もこういうことに左右されるのである。そこに工夫を必要としている。逆転の発想は必要なのだ。古い自分を一枚一枚脱いでいこう。
2004.06.01
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