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誰かが言っていた。赤ちゃんは誰にでも愛される様にかわいく生まれてくる。世界中では、愛されないで人知れず、涙流している人、涙も出ない人がいる。この事実を知っておく必要がある。笑顔で救われる、愛情を感じてもらえる。そのためにバランスのとれた人になりたい。みんな「大好きで大事な人」思えるように、に少しの勇気と力を持つ努力を惜しまないでいたい。
2004.11.30
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難しいと思っていても、何回かトライするとコツをつかんでくる。自分のベースラインが出来る。投げ出さない事、果敢にチャレンジしないでやっていると芽が出る。ここ一番の大勝負も、普段の積み重ねの上に成り立つ。やはり、出来ている人はやっているのだ。やらずに何かは成し得ない。やっている信じてとことんやる。それでも効果が出てない時は自分を疑う。良い方向を向いてないのだと。切り換えていける柔軟性を持たないとこれもやってみないと出口が見えない。コツはやってみた人にしかわからない。
2004.11.29
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「ありがとう」は相手を持ち上げ、「ごめんなさい」は自分を下げ、担保なしに自分をさらけ出す言葉です。勇気もいります。だから美しい。前面に出る素直さがその人の心の美しさを物語る。意地を張らず、相手を思いやる心こそがその言葉を生み出すように感じられる。決して自分を卑下する言葉ではなく、気持ちの上では高尚な趣のある言葉なのです。夫婦や家族間だから出なくなってしまったのは、普段の生活にまぎれでその意味にあまり気がつかないでいるんだと思います。
2004.11.28
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人が知り合って分かり合えるには、どれくらいの時間と深さが必要なんだろう。相手との距離感をつかむのは、むずかしい。実際、言葉は簡単、行動は難しい。それでも巧みに、その距離感に操られる。相手との距離感に惑わされないよう、自分のスタンスをはっきりさせておく。心と心のすり寄るまでの余裕を持とう。そして、こちらが相手を知ろうとすれば、見えてくる、相手が。じっと凝視する。相手が見えるまでしっかりと。相手もしっかり自分を見てるはず。そこが、近づく第一歩。じっと。体で感じる感覚がある。それをたどって相手に近づいていこう。
2004.11.27
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この日記もそうだが、時々穴が出来る。自分の調子にも波があるのは仕方ない。いつもトップスピードに乗っていられない。だから、あいた穴を埋める作業は必要だ!本来やるべき事をやるという点で、未来は過去の上に出来るのであって、過去を振り返るのではなくそれをキチンと精算しておく必要がある。やり残したことは未来の自分の為にキチンとけじめを付けておこう。
2004.11.26
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ふつうの格好でも帽子をちょっとかぶるだけで雰囲気が変わる。人目が気になる。自意識が変わる。仕事している時とは違う自分を演出する。そしてしっくりいくオフタイムを作る。いろいろな自分を自身でプロデュースする。セクシーに生きるという思いをもつだけで自分の色がカクテル光線になる。この一言は一部の業種を除いて通常の生活にないだけに結構効きそうだ!
2004.11.25
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金があれば一応はいろんなモノが手に入る。自分の欲しいモノかどうかは別。金にまとわれた自分から抜け出せてないと、世間の風に吹き飛ばされた札は、あれよあれよという間に消えていく。汗のついたお金に手はなかなかつけられない。お金じゃなくて自分の汗と交換するものをキチンと探そう
2004.11.24
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近隣の市町村からの招待を含めた少年剣道記念大会の審判に行った。小学生と言っても低学年から高学年まで様々な技量や体格、体力で頑張っている。自分もかつてそうだったが、日頃の成果を朝早くから休みを返上で試合に参加している。準決勝、決勝となるとさすがにレベルの高い試合を、展開する。その姿勢や技量など小学生としては優秀で目を見張るものがあった。日頃の練習の濃密さを伺わせる。指導者の熱意も素晴らしいのであろう。 しかし、「伸び伸びと」という面ではどうだろう。剣道を求道する事を、この年代でどこまで追求するか? 勝負や技量が優れていくだろうが、その先に彼等に何が見えるだろうか?勝利や自信はつくだろう。ガチガチで「あそび」が無くならない様にしないと後が伸びない恐れを感じる。指導者の方針で子供達は大きく揺れるだろう。成長すればその答えは各々が見いだすだろうが、自分のやり方にも問いを投げかけていかなくては大きな回り道を子供達に強いるかもしれない。
2004.11.23
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煮詰まる時が必ずくる。いわゆるスランプ。もがいてもダメな時はある。自分だけじゃない。誰もが同じ壁にぶち当る。その年代やキャリアの中での通過点と考える。いつかその事を悩んでいたことを懐かしむ時期が来る。今までもそういうことがあった。次に何かしたいと思っている自分をどうしていいかもてあましている。始めた頃の新鮮さを思い出してみよう。気力に満ち溢れていた。若かった。肥大していく毎日を持て余し、余裕が無くなっているのじゃないか?結果はそんなに近くにない。きつい思いをしてこそ、勝ちに価値がある。苦しんでいる自分を楽しもう。
2004.11.22
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仕事でもイヤなことは沢山ある。それは必ずしも大きな事ではない。小さな事でも、自分の思い通りに行かなかったりする事が多い。多数の仕事を同時並行でやっているとその事が気になり、全体的なパフォーマンスが落ちる。不安材料を取り除くことが出来ないと自分全開運転が出来ない。少しの勇気で解決する事は沢山ある。その少しを振り絞ろう。今までもそうだが、それがなくなるだけで晴れ晴れしい気持ちになる。自分の抵抗勢力を正面からだけでなく、側面からでも突き崩して突破口を見いだそう。どこかで扉は開くはず。
2004.11.21
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連続してやるという毎日基本動作の反復だが、段々変化が無くなっていく。面白くない。雑さが目立つ様になる。それをなくす為、反復の必要性を説く。大事にしていてもプレッシャーは襲いかかる。先ず、基本動作をマスターしたら、あらゆる条件下でも出来るか、試してみる。大事な局面こそミスがでやすいからだ。「当たり前のことを当たり前にする。」それが出来ない落とし穴は点在する。皆がその場面の怖さを知って無ければならない。ただ一点届かない事がある。長い苦しい練習が一瞬のスキで報われない事がある。紙一重という本人達にはありがたくない、自分達を納得させなければならない場面を作ってしまう。面白くない反復練習はそんなことを考えさせてくれる。リーダーは経験者、先導者としてその道の先を照らし続ける努力をしなければならない。突出した力がない場合、直接戦ではない時は直接の相手は自分である。自分に克った時相手にプレッシャーを与え、ミスをした方が遅れをとる。負けないチーム作りは攻めに転じやすい。勝ちに妙な色気がない。気負いがない。「負けんぞー!」の方が自然な力を出せると思う。「負ける気がしない」は普段の力を信じるが故でる言葉。勝とうとすると、欲が出る。それからスキルを更に上げる必要を感じた時、新しい攻めに転じれれば良いのではないか。
2004.11.20
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20代の女の子に「男は30代からですよ~」って言われてガクッとくる。そんなヴァイブレーションの効いた50才まで後10年余り遠いと思っていた日はがむしゃらに生きているとそんなにも遠くなさそうだ。宇宙時間からすれば、僕の人生はキラリとも光らない。地球時間で少しでもキラリと光る事はできるだろうか? 表現する事は特別な事じゃない。楽器が出来なくても、音痴でもいい。ただ、何回も心をこめてつぶやく。心の中にキラリと光れば、それが他人に見えなくても見て欲しい人のそばで透けて見えればそれでいいじゃないか。歌えないなら、心の中で一生懸命愛をつぶやこう。70才迄「好きだ!、好きだ!」ってつぶやき続けたって高々数十年だ。それで心豊かな人生が送れたら最高!
2004.11.19
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自分が知らないだけです。まだ掘り起こしていないだけ。学べば学ぶほど、動けば動くほど目の前に立ちはだかっています。感じる感じないは別として、現実的にあるのです。自分がそれを越えて手に入れようとするか、山登りのようなもの、登ったから安全に降りれるとは限らない。名声を手に入れてもそれが人生の命取りとなることもある。はまり役のある役者はイメージがしみついて他の役がしっくりこない、観衆に訴えかけられなくなる。役者としての自分の幅を持たせられないため思い悩む。子役に多い。一度名声を得たらその道を極めるか、次は新しい道を模索するか、また新しい事にチャレンジが必要になる。そういう意味で止まってはいられない。
2004.11.18
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大量の資料がある時、資料は同じカテゴリ別で、やっていることはプロジェクト別で整理しておく。大量にあるとなかなか整理に気合いが要って、進まない。要らないものを捨てるのでやっとこせ。判断の付かないものは何でも箱へ一直線。後でいるかも知れないは、これまた場面別その他に入れておく。捨てる時も確認しやすい。いざとっかっかろうとすると、始めるには時間がかかるが始めやすい様に普段しておくことが必要なんだな、これが。当たり前の事を今気がついたが、これは大きな事実だった。
2004.11.17
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カーステレオでアップテンポな曲をかけ強いメッセージを送りながら出勤。自然とやる気が出る。自分に今日の息吹を吹き込む。これで自分のパワーバンドで戦える。仕事が終わり、家路に着く。駐めた後シートを倒して少しゆったりとした曲をかける。一日のをする。満天とは行かないまでも星がキラめいている。もどかしさに明け暮れた一日の内に秘めたせつなさを一気に放出し、クールダウン。それなりに考えると結構劇的に気分を変えることが出来る魔法だ。メリハリのついた一日が自分の感情と才能を揺さぶり、成長させるんだと思う。
2004.11.16
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忙殺される自分自身をしっかりつなぎ止めておこう。時とともに全てが流されていく中、定点観測出来るくらい冷静に。ふっと上を向いてみよう。やってみれば意外といける。徹底して遊んでみる。こもって、壁を前にして自分と向き合う。やるだけやれば、どこかで尽きてしまう。いやおうにも次に移らなければならない所までいく。満足させられないでいる甘えた自分を正そう。殻を脱ぐのは今だ。
2004.11.15
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最初の頃、今の二人を想像していただろうか?ずっと、にぎやかな1日が続いている。自分自身と向き合う時間さえどこかに押しやられている。二人して何かやる事はいつからなくなったんだろう。また一歩、そして又一歩踏み出してみたいと思っている。言葉の方が照れくさいかもしれない。手をつなぎ、腕を組む、キスをする。基本的な気持ちのつなぎ方を二人で勉強し直そうか。
2004.11.14
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場面によってはオンとオフがガラッと変わってみたい。人生を楽しんでいるか?交流会に仕事場と同じ服を着てくるなら、せめてネクタイとシャツは少し会社色をなくしたいものだ。仕事だけで、人を楽しませる雰囲気があるか。メリハリをつける事が出来るのは、多面体人間。ミラーボールの様に反射光を放ち、周囲を多彩な色で照らし続けられる人間。それが出来たら逸材かもしれない。
2004.11.13
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学校帰り、僕は家が近かったせいか道草する距離になかった。今も、小学生が元気に仕事場の前を走っていく。向こうから「こんにちは」と挨拶してくれることもしばしばだ。道草は楽しい。小さな好奇心がふくれていく場面もある。そこから思わぬハプニング事が起こる。最近は、物騒でアクシデントも起こる。遊びも仕事も生まれる可能性を秘めている。時には、遅刻を招く程面白い。ふときがつくと、道を急がねばならない事に気がつく。さあ、明日も道草しよっと。
2004.11.12
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押してもダメなら引いてみる。いつもやっている事の逆が成り立つなら、凄いことが起こる可能性がある。それが意外と簡単な事となれば、思い込みから脱出するには良い手段だ。相手にして欲しければ、相手がし易い環境作りをする事が大事だ。場面作りをマネジメント出来れば、自然と物事は動いていくはず。自分の中のこだわりに曇りがないか。「柔よく剛を制す」時には頭の方も強引に行かず、相手の力をうまく方向転換するしなやかさを持とう。
2004.11.11
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それにはたと気づくまでに幾つの回り道をしてきたか。そんなに簡単な事なら誰でもやれる。でも、誰でもやれるのに、それをやってないのはどうして?思いを形にするには、思いがどんなに良くても形にならなければ意味がない。説得力こそが信頼の証拠となるで。信頼がなければ、人は動かない。自分が動かなければ人は動かないのである。誰も動いてくれない。動いてくれていても、それにあぐらをかいているなら、いつか人の歯車は錆びついてしまうだろう。やるべき事は自分の本気がみえる形を作る。
2004.11.10
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リーダーとして組織を持った時一つだけ自分に課した事がある。「感情で物事を動かさない」ポジティブな感情は人を引っ張っていくが、ストレスフルな感情が自分を支配すると的確な判断が出来なくなる。自分の感情のはけ口が大事な組織に向いてしまう。残るのは遺恨だけ。その後、建設的な組み立ては困難になる。相手が自分の思い通りに動くこと自体を期待しては行けない。 組織が一定の水準に達してない場合、チーム構成の可否、理解させる為のシステムが十分でない。いずれにしても、リーダーの責任である。 一定以上の能力がある集団で、うまく回ってないのは自分の意図が的確に伝わってないことが多い。自分の意図をはっきりと伝える、しかも具体的に。自分だけがわかったつもりでいても、実行段階で有効に機能しなければ何もならない。しかも、ニュアンスの違いの段差を生じさせないよう具体的な指示が必要。言葉も出来るだけ端的に伝える。長い文章を読みたくないのと同じ。他人の出した指示に理不尽さを感じる事はよくあるが、自分の指示にももう一度問いかけてみよう。
2004.11.09
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この日記はけんちゃん総研日報DXとして毎月分をまとめて行きつけの美容院の朝礼で使ってもらっている。ケータイから見れることを教えようとしたらマスターが気に入ってくれて印刷するようになった。今回、編集するのをさぼっていてほぼ半年ぶりにまとめた。あらためて色んな人にも紙に載った文字、思いを読んでいただきたいと思った。もう少ししたら、テーマを分けて編集できる分量になるとおもう。○○○編と題してお贈り出来るよう思いを綴り続けよう。
2004.11.08
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パソコン作業をしていて、柔らかな窓の光に誘われてうっとりしてしまった。しばしの間だったが、さわやかな目覚めが僕に訪れた。いつも寝てる時では味わえない幸福感。ゆっくり睡眠がとれた時、朝と違って休日の午後、すごく天気がいいのに。贅沢です。お金はかからなくても。神様がくれた御褒美と思って得な気分になりました。
2004.11.07
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もうバスがない時間、久しぶりに夜の商店街を歩いて帰った。お店が変わっていた。空き店舗の貼紙がしてあるところもあった。街の中心なのに…。寂しい気がした。 活気を戻すには、アイディアしかない。皆が楽しめる、話の出来る、次を生み出す土壌が必要なのかもしれない。実験的に自由度の高いプロデューサーを養成し、競い合い、認め合う。楽しそうだったらみんな集まる。陳腐だったらダメだ。遠くのきらびやかさと張り合わない、近所で身近な「何か」、学校帰り、仕事帰りに魅せつけるものを考えよう。それにしても地域ビジネスプロデューサー養成システムがないのはいかんと思ってます。それをいつか実現したいなあ。
2004.11.06
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今日はけんちゃん総研協賛異業種交流会「けんちゃん会」(第9回かな?)が華々しく(?)あります。仕事が終って電車に跳び乗り都会に急行!なかなか濃い大人のメンバーが集まります。みんな、ネタ持ってるから話が尽きません。メーリングリストも作ってラクチンラクチン。去年の11月から始めて今回からな!なんと2年目。とりあえず続いているのも楽しみにしてくれているメンバーがその灯火を消すな!と言ってくれているからです。これはとても有難い。最初6人くらいから始めて現在メーリングリスト登録者20名となりました。(余り急激に増やさない方針でここまで増えちゃって)実際5,6名の参加です。丁度良いです。幹事さんがお店探すの大変だから。回毎に違うメンバーで違うコラボレーションが出来、グーです。勝因はルールの要らない大人の集まりってとこでしょうか。普段触れない情報に触れられ良い感触です。楽しい会はいつまでも主宰者の情熱の灯火と共に続くんだなと思ってます。
2004.11.05
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弱虫は素晴らしい。なぜって?そりゃ、仲間がごまんといる。強がり病にかかっている仲間を入れれば、ホントは周囲には弱虫仲間ばっかりさ。自分が弱虫と素直に認める事は、人に言う必要はないけど、強がりを言う必要が無くなる。ムダな事がなくなるのさ。気張らず、軽く心をスイングさせながらやれるぞ。いいぞ。みんなと、共感できる。仲間が一杯いるんだから、寂しくないぞ。いいぞ。この前4才の子供に、「おれ、弱虫やん。すぐ泣くもん」って威張って言われた。堂々と、弱虫に胸を張ろう。仲間は君のものだ。
2004.11.04
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今日は文化の日、そして剣道をやっているモノにとっては全日本選手権。その場に立つこと自体が栄誉である。自分を追いつめて練習を繰り返し、気剣体の充実を図った猛者の激突の場。県代表としてのプレッシャーと運を携えてやってくる。今日の決勝戦でもそうだったが、高度技術を持ち合わせ拮抗すると、最終的には手詰りになっても自分信じて踏み込んだ捨身の一振りが勝利を引寄せた。息を飲み緊張感から解放された自分に気がついた。原点に戻り、日々自分が死力を尽くしているか反省した一戦だった。
2004.11.03
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自分のイメージを大事にするなら屋内外、仕事内外での一番良い写真をキープしておく。何度もそれを見直す事によってベストに常に近づく。本来の自分イメージを見失わない「これはリクルートのスーパー社員から今は東京の中学校の校長先生藤原和博さんの本からアイディアです!凄い」これを読む前から僕も自分の携帯に大学祭の写真を入れています。(もう20年前の写真ですが、もうこんな顔は出来ない。だって髪がこんなにフサフサしてないから)仕事仲間(そいつも同じ大学だけど)にはナルシストと言われても自分のいいイメージを持つという事はとても大事。スポーツ選手でもそうだし、スランプはある日突然やってくる。とてもいい方法だと思いましゅ。是非試してみて欲しいな。
2004.11.02
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最近の日記離れにはちと度が過ぎると反省している。何でもそうだが、していないと億劫になる。動けば、小さな実績が出来ると嬉しいのであるが、何か浮かんで来る。原点に戻って、良い文章を書こうなどととんでもない事を考えるから行けないのである。誰に見せるわけでもないし。(読者は結構いるらしい、時々感想を頂く)自分を作っては切れ味が悪くなってしまう。準備なぞいらん。その時の感性に訴えかける。仕事じゃないんだし、自分の勝手に打って良い時くらいそうしよう。さぼっていた分はぼちぼち浮かんだ時でいいかな。
2004.11.01
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