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野球独立リーグ・四国アイランドリーグのオープン戦の観戦に行った。「徳島-愛媛」、バックネット裏の一番イイところで観戦した(8-9回)。 徳島が藍色で愛媛が紺色…、おいおい、どっちか暖色着てよ。 野球のレベルは相変わらず低め。内野手がオーバーランで邪飛を取り損ねたり、何でもないゴロをお手玉したり(エラーにはならず)と、8.9回の間だけで首を傾げたくなるようなプレーがちらほら。 オープン戦ということもあるだろうが客は数10人レベルと極少。徳島の声出し応援団はわずか2人(愛媛は5、6人!)。WBCの熱狂は観客動員に繋がっていないようだ。今シーズンもアイランドリーグは動員に苦戦しそうだな。 * 権利確定日までに豆蔵は一旦処分するかな。つまり配当金は受け取らない。で、確定日を過ぎて値下がりしたところをまた購入して、上方修正や分割発表を待つことにするかな。 株は自己判断で。
2013.03.23
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イエアアアァァァァ! ブログ主が●●株保有している「豆蔵HD」が22日の取引終了後に配当金の倍増を発表。来週クるぜエエエエァァァァ!> 本日の株価終値は10万2800円(4200円安)。昨年12月の6万円台から、今年2月には11万9700円まで上昇。その後は10万500円を下値に持ち直しており、配当の増額を材料に高値更新となれば、チャート観測では2006年につけた高値16万円まで上値余地が開ける。 イエアアアァァァァ!早くも22日の夜間取引では1万円以上高騰している。また今後、増配に続いて業績の上方修正が発表されたらもっとクるかもしらん。最近サンフレのACL連敗やらヴォルティスの開幕3戦未勝利やら食中毒やらインフル罹患やらイヤなことが続いていたが、久々のいいニュースじゃわ。ありがてえ、ありがてえぇぇ。 * 「Dictionary Nameless 2p」の徳島ヴォルティス観戦表に、3/17の「vs.北九州」観戦レポのリンクを張ったので報告する。表を見れば直感で分かるじゃろう。開幕3戦未勝利の、3戦目じゃな。 * (これなんのブログ?)(株は自己判断で)
2013.03.23
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徳島ヴォルティス観戦から帰ってきた。結果についてはとりあえず「Dictionary Nameless 2p」に掲載した。 * 写真1枚を先行掲載。 ティスちゃんも踊り出す快勝ゲーム。面白い試合じゃったね。チャンスはてんこもりで、終盤はちょっとハラハラさせられて。 徳島は前節よりも長い縦パスを増やして、シンプルで素早い攻撃を繰り広げている印象を持った。(高崎がやたらオフサイドにかかっていたのが象徴的)。2ゴールに絡んだ高崎はもちろん、1ゴールを挙げ守備での貢献も高かった大崎、ゴール前へ積極的に駆け上がり決定機を生み出した柴崎、と新戦力の"3サキ"が大活躍だったな。 本レポの掲載予定は未定。だるい。 だるい。
2013.03.20
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徳島ヴォルティス観戦に向かった。開幕節の神戸戦(3/3)は、広島の開幕戦(3/2)を見にいっていたため観戦できず。よってヴォルティス観戦は今季初めてとなる。 スタジアム到着後すぐに今シーズンの年間パスを購入した。金20,000円也。ブログ主は来年度も徳島残留が決まったため、今年も徳島ヴォルティス観戦には多数訪れることになるだろう。 *「徳重引退セレモニー」 昨シーズン限りで引退となった徳重の引退セレモニーが行われた。徳重のスピーチはセリフがトんでしまったか若干たどたどしいものになったが、サポやクラブに対する感謝の気持ちは十分に伝わってきた。 徳重は圧倒的な技術力を駆使して1プレーで流れを変えられる、徳島にとって貴重な存在だった。11年7月の東京V戦でのオーバーヘッドアシストは生涯忘れないだろう。 サポの掲げる白パネルには青字で「ありがとう徳さん」と書かれている。 ほか、徳島FW津田のJ2出場100試合記念セレモニーも行われた。セレモニーに登場した津田の息子の"ジクー"君がワシの周囲のオバちゃんらに「カワイイカワイイ」と大人気だった。ジクーってどういう字なんじゃろか。 * 本日の対戦相手は北九州。徳島も北九州もともに開幕未勝利(1分1敗)で、今節に初勝利をかける。 前半は両軍ともに組み立ての段階からミスが多く、退屈な試合だった。パスの精度がいちいち悪く、それがトラップミスをいちいち誘発し、パス回しのテンポがいちいち削がれる。そんな中で両軍ともチーム内の約束事を律儀に履行しようとするものだから、試合展開は実にたどたどしいものになった。台本を読むのに一生懸命で、劇のテンポに追いついていないような感じ。ボール保持率は徳島にやや分があったが、決定機の数では北九州だったか。 「CK時、こんなんやることになったん」 本日のマッチデープログラムには徳島ヴォルティスと徳島市立図書館とのコラボパンフが封入されており、12人の選手たちが自身のオススメ本を紹介していた。 40分、北九州MF内藤の超美麗ミドル弾が決まって徳島が先制を許す。0-1(40分)。徳島FW大崎が北九州ゴール前で傷んでおり、一部観衆の目がそこに向かっている中での先制弾だった。「今なに?」「見てなかった」「どうやって決まったん?」とワシの周囲のオバちゃんらがプチ混乱を起こす。ちなみにFW大崎のオススメ本は「スラムダンク」とのことで、一人だけマンガを挙げるあたり大物感が漂っ 前半ロスタイム、徳島ゴール前で徳島DF大久保が軽率なクリアミスでボールロスト。北九州MF小手川にコントロールショットを決められ、0-2(45+2分)。お粗末な失点劇に徳島観衆嘆息。直後に前半終了の笛が鳴り、ゴール裏の徳島サポからはブーイングの声が上がった。ちなみに大久保のオススメ本は「夜行観覧車」。 * 後半から徳島は左サイドのDF那須川が前目のポジションをとるようになり、積極的な攻め上がりでメインスタンドの観衆を楽しませた。オススメ本は「心を整える」。 後半の途中から徳島はFW大崎に代えてFWキムジョンミンを投入し、パワープレイ頼みの攻撃を繰り広げるようになった。難解で狭っ苦しい中盤のパス回しを省略し、徳島の攻撃からようやくぎこちなさとせわしなさが消えた感じに。 徳島の長身FW高崎・キムジョンミンを起点とした放り込み攻撃が北九州ゴールを脅かし、ハーフタイム時は険悪な雰囲気だった徳島観衆も徐々にテンションが盛り上がってきた。そんな79分、前線へのロングボールをFW高崎が頭で後ろにそらし、走り込んだFW津田が追撃弾を沈める。1-2(79分)。 津田は喜びのパフォーマンスもそこそこに、ゴールマウスからボールを拾い上げ、センターサークルまでダッシュ。観衆の期待は同点弾に向けて高まる。「ロングスローに群がる」 「名演」 その後も徳島はDF大久保のロングスローなどゴール前への放り込み戦術を徹底して行い、北九州ゴールに猛攻をかける。しかし北九州GKの"名演"などで時間をうまく使われ、逃げ切りを許してしまった。1-2。徳島はホーム連敗。開幕3戦未勝利で20位に転落。試合後は一部ゴール裏サポから再びブーイングの声が聞かれた。 * 「斉藤のオススメ本はカズの本」 後半にパワープレイに切り替えることでようやく徳島は見せ場を作れるようになったが、前半の試合展開は退屈そのもの。J1昇格に向けて不安ばかりが先に立つ試合となった。 順位上昇のため、まずはチーム内でMF花井のオススメ本を回し読みしてみるのもいいかもしれない。花井のオススメ本は、これ。 ■結果■徳島ヴォルティス 1-2 ギラヴァンツ北九州 観客 3,299人徳島生涯観戦成績 49戦 20勝10分19敗(得64失63)次回徳島観戦予定 3/20 vs.福岡(押すと励みになります) *
2013.03.17
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ブログ主は2/10に、徳島県南東の小島・出羽島(でばじま)で開催されている「出羽島アート展2013」を観覧してきた。離島を丸ごと美術館として活用するという全国的にも珍しいイベントだった。 本レポ掲載前に写真数枚を先行掲載。 「大爆発」というタイトルだったが、「大爆笑」って感じだったな。狭い和室で床板が「どっ」と吹き上がっている。 下に転がっているのは赤ちゃん(人形)の首。もう一方の綱の先にはでかい鉄球がくくりつけられていた。なるほど、さっぱりわか 古民家を活用して数多くの現代アートが展示されていた。 * アート展は3/31まで開催中。興味のある方は行かれてみては。本レポは作成準備中。気力が湧いたら掲載。
2013.03.16
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(最近こういう話多いな) * 水曜から木曜の午前にかけてひどい下痢が続いた。木曜は朝食がゼリー飲料だったのにも関わらず下痢で、ワシは(また食中毒か?)と重苦しい気分になったもんじゃわ。 木曜午後からは下痢がピタリと治まったかわりに、激しい喉痛と発熱が起こった。で、ヘロヘロの身体を引こずって医者に行ったら「インフルエンザだね」と診断された。B型。 2日の広島遠征(サンフレ観戦)や、このところの激務によって体力が低下していたのか、症状はなかなか重篤だ。処方されたリレンザや解熱剤を定期的に摂取しているが、薬の切れかけの時期は立ち上がって歩くのも辛いほど。 * 土曜は徳島市の中心部に出かけた。インフルエンザの症状がピークに達する中で、だ。理由は来週の出張旅行をキャンセルするため。キャンセルのためには本人の出頭とクレジットカードの持参が必須だとのことで、しぶしぶ徳島駅まで車を走らせた。ふとバックミラーを見たら顔に死相が浮かんでいてギョッとしたわ。 インフル患者が人口密集地をうろつく、ってのはワシにとっても他人にとってもアブない話だ。ワシは終始マスクを着用したのはもちろんのこと、エレベーターの中では咳をすることはおろか呼吸の回数も意識的に減らすなど、他人に伝染さんように結構気を遣った。 運転に支障がないよう薬を1回抜いていたので、インフルエンザの高熱には苦しめられたわ。下肢にうまく力が入らず、まるで雲の上を歩いているかのように地面がフワフワしたものに感じられた。(ワシは今日、家に帰れるんじゃろか…)と不安になったわ。 * 医者からは「症状が治まって2.3日までは人に会わない方がいい」と言われている。インフルエンザ、とりあえず数日有休をとってキッチリ治そうと思う。
2013.03.10
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"浦切り"ならず。J1開幕戦はサンフレッチェ広島にとって厳しい結果となった。とりあえず「Dictionary Nameless」にスコアを掲載しておいた。 え?"浦切り"だ。浦和を倒すんだから"浦"切りでエエじゃろ。別に他意はない。本当に他意はない。 * 本レポ掲載前に写真を3枚ほど先行掲載してみる。 * MFミキッチ、高萩を負傷で欠いた影響か、広島からはフィニッシュに至るまでの強引さや意外性について物足りなさを感じた。1-2というスコア以上の完敗だったな。 元広島の柏木・槙ナントカ・森脇は浦和の一員として揃って先発出場。森脇と槙ナントカがボールを持つたびに広島サポが大ブーイングを浴びせていた。なるほどなるほど、右から森脇が、左から槙ナントカがサイド攻撃を仕掛けてくる、つまり広島にダブルクロスを上げてくるということか。そういえば英語でダブルクロスの意味って * 本レポの掲載予定は未定。今月、とりわけ今週は本当に忙しいけぇ。 (本当に他意はない)
2013.03.02
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