全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()
* 同僚と一触即発…原口 ナビスコ杯は“懲罰ベンチ外”(スポニチ)>浦和のFW原口元気(21)が23日のC大阪とのナビスコ杯準々決勝第1戦(長居)で“懲罰ベンチ外”を科せられた。>21日の紅白戦で交代させられたことに不満を爆発させ、チームメートと一触即発の事態となって、そのまま練習が打ち切り。この日の練習前にイレブンの前で「何度かこういうことをしている。また信頼を取り戻したいです。すいませんでした」と謝罪したが、山道強化本部長は「本来あるべき姿ではない。選手にとって試合に出られないのは大きな罰。チームと監督の判断です」と説明した。 プロ選手がこれまでのサッカー人生で培ってきたプライドをむき出しにして、又は来季以降のサッカー人生を賭けて、練習の段階から必死こいて取り組んでいるならチーム内で多少の衝突は起こるじゃろうさ。でも全体練習が打ち切られるほどキレちゃイカンじゃろ。 どうやら見出しにある"同僚"とは柏木のことを指すらしいな。 10年ぶりVへまず1勝 浦和、23日C大阪と決勝T初戦/ナビスコ杯(埼玉新聞)>ミニゲームの途中で主力組に入っていた原口が、サブ組のマルシオリシャルデスと交代を告げられると不満をあらわにし、ピッチ脇のクーラーボックスを蹴るなどしたため練習が中断。柏木が「ええ加減にせえよ」と一喝し、主将の阿部がなだめて事態の収拾を図った。 原口と言えば、以前にもチームメートの肩を蹴って脱臼させたりペトロビッチ監督の交代指令に反発して試合中に暴れたり、といろいろ騒動を起こしていたっけな。今回の件についても正直(またか)とウンザリする気持ちしか湧かん。 とりあえずこういう選手が日本代表に入って香川や本田と中盤を構成する姿ってのはちょっと想像できん。…っていうか想像したくない。 * 浦和の橋本社長が原口教育係に槙野を指名(ゲキサカ) ふーん 10年ぶりVへまず1勝 浦和、23日C大阪と決勝T初戦/ナビスコ杯(埼玉新聞)(※既出)>“教育係”を自認する背番号5は「元気があっていいのでは。監督も言っていたが、いい方向に進めばいい。マイナスになるとは思っていないし、よりチームで結束していかないと」 ふーん
2013.06.23
コメント(0)
![]()
* 徳島ヴォルティス観戦から帰ってきた。結果についてとりあえず「Dictionary Nameless 2p」の徳島観戦表に掲載した。 徳島は千葉のパスワークに翻弄されボールを保持される時間帯が長かったが、守備陣の粘りと千葉の逸機でゴールは割らせず。先発FWドウグラスへのハイボールやショートカウンターを中心とした攻撃で勝機を窺う。…いつも千葉戦ってこんな感じになるよな。 そのもくろみを崩したのが前半20分に千葉MF兵働が放ったブレ球ロング弾と、68分に生まれた"疑惑の"カウンター弾(オフサイド?)。結局、1-2で徳島が惜敗、という試合結果となった。 両軍の実力差を考えれば1-2のスコアは妥当かと個人的には思っているのだが、2失点がいずれも変則的なものだったので、「勝ち点を取り落とした試合」という印象も強い。 * 本レポの作成予定は未定。作ったとしてもそんなに長くはならん。写真も3枚くらいになるだろう。
2013.06.22
コメント(0)
![]()
「阿波おどり体操への参加率がものすごい松本サポ」 * 徳島ヴォルティス観戦から帰ってきた。結果をとりあえず「Dictionary Nameless 2p」の徳島観戦表に反映させた。 いやー、楽しい試合じゃったわ。徳島が2-0勝利。試合内容は(よくも悪くも)見所たっぷりでスリリング。平日夜の開催で客席にサッカーファンの純度が高かったためか、メインスタンドに休日開催とは異なる連帯感や一体感があった印象。 アウェーの松本サポも試合を盛り上げてくれたね。ハーフタイムにはホームのイベント(阿波おどり体操)に総員で参加し、その後はチャントを総員で熱唱…ハーフタイムなのに。すげえ、松本すげえ。サポーターがサポーター生活を全力で楽しんでる、って感じ。素朴な感動を禁じえんかったわ。 * 本レポ作成予定は未定。最近とにかく暑い。週末、晴れたらどっかに出かけると思う。クーラー無いけぇ自室にはとても居られんじゃろう。雨で涼しかったらレポ作成するかも。
2013.06.14
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1