全14件 (14件中 1-14件目)
1

イカサマFFマシーン計画を推進中のわたくしでございますが、新たなる時代を築くであろう...わたくしの期待のシャーシ、415-IFSにEG-6を搭載しようと思いましたが、 旧リバサス(evo4足)では、4mmホイールハブにオフセット0ホイールは、フロントアップライトの形状が対応しておらず、ホイールがアップライトに干渉してしまいます。そこで、登場。タミグラもこなす、万能マシーン。 416足搭載のバーツーでは、 峠NEX仕様での実績通り、ホイールの干渉はありません。で、今、決まりました。EG-6は、バーツーに搭載します。 このボディ。FF03用で再販されたら、峠NEX使用可能ボディとして、TA05にも搭載可にしてもらえないですかね。なんせ、シビックは、いかにも、峠仕様ッぽいですから。
2010/06/29

今年の上半期もまもなく終了ってことで、今年は、わたくし的には今ひとつ盛り上がりに欠けるRCライフでございまして、それはそのはず。理由、その1金欠理由その2かなり、金欠理由その3慢性的金欠ということで、目をつけていた、これや、 これなんて、 皆様は、さくっと購入されたりしていますが...とても手が届きません。そこで、わたくし流、FFプラン...FF風プラン。気分だけFF。そう、こういうことです。 見た目FF。で、気分はFF。 でも中身は...ハイエンド。ってことで、正々堂々と、イカサマです。これで、正々堂々とFFマイスター仕様のマシンとバトル開始です。(圧倒的アドバンテージのはず???)まあ、EG-6って結構ノーズが低いんで、このボディを載せる為にFF03ってIFSなのでしょうか?とりあえず、わたくしは、FF03でタミグラに出ることは無さそうなんで、当面はこいつで遊びましょうか。
2010/06/28

全日本選手権を目前にして、これ、やっぱり追加されましたね。 まあ、当たり前の話ですが、以前は、『電圧測定実施します。7.3V以上のバッテリーは出走できません。』上は、全日本前までのLFバッテリー使用の場合のレギュレーション。電圧測定後のバッテリーの載せ替えについては正式にレギュレーションに明示されていませんでした。=(イーコール)『測定後、高電圧のバッテリーに載せ替え OK!』?...なわけないでしょう。じゃないと、なんの為の電圧計測か??電圧計測は、7.3V以下の優等生バッテリーによる替え玉受験可能。まあ、そこまでレギュで明示しないといけないのかってところもありますが。電圧測定って結局......意味無いじゃん。と、いうわけで、現状、車検官が電圧を測った後、充分にバッテリーを載せ替える時間が取れるのが問題なわけで、これを回避するには、一部のタミチャレとかは、本当の出走直前に測るってのもあるみたいですが、半端じゃない参加人数のタミヤグランプリでは運営の時間上難しいかもしれません。測定後、測定したバッテリーである証を、バッテリーに入れる必要ありですな。車検官が、モーターチェックみたいに、バッテリーにペイントでマーキングを入れるとか、測定後、車検官がコネクターを接続し、コネクター部に割り印ならぬ、割りシールみたいなのを貼って、レース終了後に再車検時に剥がしてもらうようにするとか...いずれにしても、レギュレーションをすり抜けるテクニックもタミグラには必要なわけ?で、運営スタッフとのいたちごっこですが、RCは大人のホビーですので、大人ならではの、参加者さんのレギュすり抜け VS 運営スタッフのレギュ追加の頭脳戦(??)も、実車のレース界のように、わたくし個人的な意見ですが、タミグラの面白さの1つでございますかね。
2010/06/25

慌しく参加が決定し、なんとなく、我ながら盛り上がりを見せた、今年、前半戦の締めくくりタミグラ関西から早くも3週間が経とうとしておりますが、タミグラフリークの皆様は、もちろん、夏の全日本選手権エントリーかと思われますが、わたくしは、バッテリーのレギュが今更ながらニッケル水素3700OKってのがネックで、まあ、FFマイスターはLIFEオンリーですが、そのためにFF03を必死のセットだしする時間も自信も無さそうなんで今年は参加はお見送りでございます。 そこで、いつもの走り屋仕様復活といきますが、皆様、忘れかけていたこのマシーンを今一度思い出して頂きたい。 タミヤからの新提案...じゃ無くて、タミヤさまへのご提案???(誠に勝手な話でございますが...)ハイエンドのIFS化計画。その名は、『415-IFS計画』 ボディはもちろん、IFS専用ボディ。 来月の走行チャンスで、シェイクダウンと行きたいところでございます。ぼちぼち、マシーンを仕上げに掛かりましょうか...
2010/06/23

圧倒的パワーと高電圧、ハイキャパシティー。そんでもって、軽量、自己放電なしと、いい事尽くめのリポバッテリーでございますが、 わたくしが、某Yフーオークションで購入した、YR製の5000バッテリーですが...最近気になってきたことがありまして... 腹が出てきました。おっと、写真を間違えた。先ほどのは、出てきた腹は腹でも、自分の腹でございました... 一応、この写真。ちょーっと、ビミョウでございますが、腹が膨張してきております。リポが膨張する理由は、たぶん、振動、衝撃、でございますが、うーん、普通に使っているだけにこのような膨張は当たり前なのでしょうか。それとも、ホンコン製ゆえの出来の都合でしょうか?...(決して、ホンコン製が悪いって言うわけではありませんよ...)で、ホンコン製といえば、某、3racingさんから発売のハイエンドツーリングが気になりますが... 見た目は結構、カッコいい。問題は壊れた時の、部品の調達性でしょうか?(性能は...どうかわかりませんが、見た目はGOOD!)しかし、最近のわたくしのRCスタイルでは、1ヶ月に1回くらいGOODYで練習。そんでもって、たまーに、でれる時にタミグラが主流ですので、タミヤの主力マシン以外はあんまし出番が無いのが現実。部品の調達性、オフィシャルレースへの参加、練習時のライバルの層の厚さ等、トータルで考えると、行き着くところ、タミヤがベストチョイスになるんですよね。
2010/06/19

今回の峠NEXで、予選落ちどころか好調な走りでグレード3では有りますが、滑り込みでAメインを獲得したわたくしのバーツーでございますが、なんしか、峠のレギュで指定のパワーソースが、ドッカン加速かつ、ドッカンブレーキングのTBLEでございまして、 こいつの問題は、唐突にカツンとかかるドッカンブレーキ。色々、アンプ側のセッティングでやってみましたが、何やっても、カツンって効くブレーキは結局克服できず...なかなか、手ごわいTBLEですが、今回は、こんな秘策を仕込んで参戦いたしました。 原始的ですが、ブレーキングリミッター?でございます。バック側にスティックを動かすのに少々力が要るように、ブレーキ側のスティック部スリットをウレタンで埋めてしまいました。プロポセットで、ブレーキのエンドポイントをアジャストしてもいいですが、そうすると、バック機能ONのとき、バック動作ができなくなりますし、手が反射的にすばやくスティックをブレーキ側に動かしてしまった場合、結局、カツンってブレーキングしてしまうわけで...月に1回走らせるか、どうかのわたくしにとって、なかなか、手の癖を矯正するのは難しいわけでありました。しかし、この、怪しい改造は今回大成功です。じわーっと、ブレーキング出来て、ロックギリギリのブレーキングが可能となりました。(だいたい)まあ、大半の方は、ホイラープロポなんで、ホイラープロポの方は、トリガーのバック側の先に、試しにウレタンでも両面テープなんかで貼ってみたらどうでしょう?(そんなん、しなくても、エキスパートの方はブレーキングは絶妙に上手いですがね...)
2010/06/16

いよいよ月末に発売の迫ったご存知、タミヤからの新提案、FF03PROでございますが、 とりあえず、PROキットだけでは、ボディが付属しませんし、わたくし的には、ビミョウなブルーのアルミパーツは不必要でありますので...(どうせ、また全部、青く塗るので...)ボディ付きキットが欲しいところでございます。今のところ、タミヤから正式発表されてるのは、カストロールカラーのシビックEG-6だけでございますが、全日本選手権での使用可能ボディから、大体予想できそうな感じでございます。 おっつ、ホンダが熱い。インテはDC5のビームスインテグラの再販でしょうか??まあ、わたくしが欲するDC2はマニアックすぎて、ABCホビーくらいしか、モデル化してくれないでしょう...しかし、アコードって、もしや、 これ、っすか?JTCCのアコード再販でしょうか?これ出るなら、FF03買いですよ。いずれにしても、今月は、過度な金欠な為、PROは100%買いませんが、今後のボディ付きキットの動向次第で、FF03に手を染めそうな予感です。
2010/06/13

ホビーショーでも紹介されてたタミヤの新LFバッテリー。LF2200が定価9500円に対して、新型LF1600は定価7350円。RC量販店で、実売5000円を切るくらいでしょうか?若干安価になって、お求め易くなっておりますが、これは、来年あたりから、タミグラはオールLFバッテリーレギュに移行の予感でございます。外観上、ハードケース入りは、2200と変わりなく、コネクタも2200同様のディーンズコネクタ採用っぽいですが、A123システムのロゴが消えています。あんましバッテリーのこと詳しくないのですが、リフェってA123システム以外のもあるんですね。まあ、タミグラの1ヒートあたりの走行時間を考えると、この1600って容量は最適な感はありますが、勝利のためにカツカツな方にとっては、(特にスタートダッシュは重要)放電性能(いわゆる20Cとか、何とかCってやつ)や、重量なんてのも気になるところでございましょうか?今後、導入に当たっては要チェックでございますね。わたくしは、現在、タミヤLF2200を2本、YR製リポ5000を2本、3200を2本と、リチウム系ばっか計6本も所有していますので、これ以上バッテリーを買い足す必要は、今んとこ無しでございます。
2010/06/12

いよいよ決勝ですが、ミニイタリアーノはIメイン。グリッドに並べて、決勝ヒートを走れるだけでも面白い。今回のタミグラはナイスな事の連続でございます。とりあえず、スタート...そんでもって、そつなく走ってゴール。8番グリッドからのスタートでしたが、上位進出は果たせず...正に、惰性で走ってのゴールでございました。もっと、惰性になるであろう...峠NEX 決勝Aメイン。とりあえず、次は、何時着れるかわからない、(というか、一生着れないかもしれない...)(妙に、自信なし...)Aメインの証、ゼッケンを着けて、苦しい体制で、自ら記念撮影。 うーん、なかなか、自分の姿を自分で写真撮るなんて、中高校生並みの行動ですが、映った姿は...着実に、中年に近づきつつある悲しい現実...と、気を取り直して、最後尾15番グリッドからのスタート。ポールポジションは、名門、ちーぱぱさん率いる「プロジェクトK」のシタヤン選手。有名ティームの方々と同じグリッドに並ぶだけでウハウハな気分で操縦台にあがります。で、スタート。(いつもの、オンザトーン)流石はAメイン。スタート後に絡むようなクラッシュは一切発生しません。皆さん、フェアプレーな感じでございます。しかしながら、わたくしが、このメインを走っているのは、間違いなく、場違いな感じが操縦しながらも感じ取れます。例によってそのまま惰性でゴール。何位でフィニッシュかよくわかりませんが、とりあえず、全てのレースを終了致しました。と、レース後の余韻に浸っていると...黒く、そして、「ラブ静岡」の文字が眩しいティームTシャツを着用された方を発見。それは、まさしく、名門ティーム「プロジェクトK」のちーぱぱさんと、シタヤンさんでございました。レース後、ピットをお邪魔させて頂きました。あつかましくも、ちーぱぱさんのピットタオルの上で記念撮影。素晴らしい。ちーぱぱさん有難うございました。というわけで、今回のタミグラ挑戦「背水の陣IN神戸フルーツフラワーパーク」これで、全てのイベントが終わりました。ん?子供が何か言っています。 「おとーさん、入り口の所にあった遊園地行こうよー」 これのことか?「アンパントーマス??」とりあえず、閉館5時なもんで、ダッシュで遊園地へ。 なんか、一人300円のジェットコースターに乗って、息子と一緒に意味も無く...「キャー!」と、言って、FFPを後に致しました。(完)
2010/06/11

とりあえず、今回は、大忙しのWエントリー。せっせ、せっせと練習走行に挑みます。 この日のコースはなかなかのハイスピードコース。古きよき時代??の、ラジ天池田不死王閣サーキットっぽい感じでございます。ハイスピードコースに備えて、M05はフロントのスプリングを蛍光レッドから、蛍光イエローにチェンジ致します。 峠は、いつも通り、家から持ってきたまま。 スプリングは前後タミヤブルー??(中身は赤)。リヤのみソフトスタビで安定感をかもし出します。で、予選1ヒート目は、ミニイタリアーノは後列スタート、峠は前列スタート。作戦的には、ミニはクラッシュをせずに2分を回りきって、何メインでもいいから予選通過して~という作戦。峠は、好調なバーツーですので前列スタートを活かし、ヒート上位でゴールしたいところ。で、ミニイタリアーノ予選スタート。うおっ?これ、いい。流石、ネットで調べまくってパクリまくったセッティング。前回のタミグラとは大違い。ガンガン握っても、変なピーキーな挙動は全く有りません。(なんだか気分が良くなってきた)と、余裕をぶっこいていたら、ゴロゴロゴローン。転倒1回転。マーシャルに助けられて、そのまま、ゴール。うーん、なんだかまたしても予選落ちの予感。しかし、気を取り直して、峠のヒート1に挑みます。峠こそ、行くぜ! (当日はカメラマンがわたくししかいませんので、写真は家で撮ったものです...)我ながら抜群スタートを成功させ??、2番手で1コーナーを抜けていきます。(これは、いいぞ。またしても気分が良くなってきた!)(いかん、ここで気を緩めると、ミニイタリアーノと同じだ!)と、意味不明な心のなかのシャウト(叫び?)とともに、2分が過ぎ、クラッシュも無く、ヒート3番手でゴール。(よっしゃ、これで予選通過確定やで)と、心の中の大阪弁の叫び...(シャウト)と共に、予選1ヒート目が終了。昼休みに入ります。ここで、ヒート1で気になっていたインフィールドのアンダーステアを解消する為に、マシーンのセットアップを行います... (ん?) 子供が何か言っています。「おとーさん、これ作ってよー。ゴセイグレート」 うーん、ここは、マシーンのセットアップも大事だが、せっかく連れてきた息子の頼みだ...つくってやるしかない...と、黙々と、ゴセイグレートを作っていると、「では、予選2ヒート目スタートします」わーお!結局、 何もいじらぬまま...そのままの状態でヒート2に挑みます。今度は、ミニイタリアーのは前列スタート。このヒートに全てを賭けます。しかーし、やはり、激戦のミニイタリアーノ。全く、いいところ無くヒート2を終えました...またしても、予選落ちか??気を取り直して、峠のヒート2に挑みます。こちらは、既に予選通過が暫定通過って感じですので、お気楽です。とりあえず、スタート後のクラッシュを避けて、順調に周回を重ねます。終わってみれば、電光掲示板にわたくしのカーナンバーが載っておりました。(チョー調子いいゼ!)さて、お楽しみというか、お待ちかね、運命の(おおげさ?)結果発表。ミニイタリアーノ...Iメイン(そんな、下位メインあるのかよ!ナイスタミヤ!)無事、予選通過。峠NEXグレード3...Aメイン。やりました、グレード3とは言え、自身初のAメイン獲得です。ビギナーズですら成し得る事のできなかったAメイン。最後尾にたまたま引っかかりました。しかも、後列スタートの4番手くらいでゴールしたヒート2のタイムが生きたようです。これは、正に運がよかったとしか言い様がない。(日本人らしく謙遜)というわけで、予選落ち覚悟で挑んだ今回のタミグラ挑戦。「背水の陣」上々の結果に、ここでもう、お腹いっぱい感がありましたが、念願の決勝ヒートに挑みます。(つづく)
2010/06/07

ドン。ドン、ドン、ドン、ド、ド、ド、ド...丼。 というわけで、まもなく、梅雨入り?の近畿地方の中、 やってまいりました。春というか、今年前半を締めくくる、タミグラIN関西=「MEET THE LF DAY IN 関西」まず、今回の大会のサプライズ!! おっと、上の写真を見て、お気づきの方いますよね。いつもと逆周りの左回りコース。これは、明らかに、先日、行われた東京競馬場(左回り)でのダービーを意識したレイアウト?? やられた...左用タイヤばっかり組んでもうた...かと思いきや??実は、ここは、タミグラ出場経験6回を誇る??、わたくし。このような事をトーゼン想定して、接着せずに持ち込みましたよ。「フッ」(クールなつもり) で、早速現地でタイヤを接着します。そんでもって、気合の入ったいつものわたくしのピット... (オーラは、無し)そんでもって、今回は、追い詰められた??わたくしを応援する為に、4歳の長男が駆けつけてきてくれました。(というか、無理やり連れてきました) (ジブンは西部署の大門ダ...風)(って、いうか、タモリっぽいですが...)さて、これだけの好条件??が揃えば、気分は高まります。さて、いつもの様にダラダラとリポートを始めますよ。(つづく)
2010/06/06

♪明日の~今頃には~わたくしわ~ここにいるんだ~ろう??♪ ♪うふ~???♪(なんか、気持ち悪いですが)峠NEXはそれなりに、気合が入りますが、ミニイタリアーノは...不安要素満載です。 まっ、調べまくって、パクリまくったセッティングと、今回導入のSグリが効果を発揮してくれるかがポイントで、あんまし自信はありまへん。よそ様の迷惑にならないような走りを心がけようと思っております...。
2010/06/05

この度は、明後日に控えたタミグラに向けて、小説のように???、すらすらと参加までの道のりを、つづってまいります。まずは、この度の意気込み、 そんでもって、いつも通り、ろくに練習もせずの参加は、当たり前でございます。とりあえず、軽量化で挑みます。 前回のように、バランスウエイトは積みません。一切積んでません。 バッテリー側が軽すぎる気もいたしますが、何も気にせず行っちゃいます。 トータルウエイトは1376gでございます。これって、軽いのでしょうか??まあ、あまり深く考えるのは止めときます。(全然小説のようではありませんでしたが...ご了承下さい)
2010/06/04

気温も高くなってまいりまして、この分だと路面温度は30℃は超えるであろうかというところですが、峠はタイヤ指定なんで、B3とか夏タイヤは使えません。前回のタミグラで下ろしたてのMNラジアルでございますが、練習1分、予選2分の合計3分を使っただけで、右前タイヤと、左前タイヤにこれだけの磨耗差がでております。まず、右前。 そーれから、男前...じゃなくて、左前。 前回のような右回りコースで、たった3分の使用でこんなに差が出るほど減ってしまうとは...恐るべし、MNラジアルは、ショートライフでございます。溝がつながったタイヤは使用できない規定でございますので、 左用ばかりを4本用意しました。これで、コースが左回りだったら...ちょーっとビビリますが...。
2010/06/03
全14件 (14件中 1-14件目)
1


![]()