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今日、ふとFF-03PROの箱を整理していると、 なにか、箱の絵のイラストに違和感を感じます。 気付いている人も居ますよね。 付属のダンパーって、TRFダンパーなのですが...この絵はCVAでしょう。それに、何でか、モーターの絵が540Jですな。まあ、どうでもいいです。
2010/07/31

次回走行に向けてマシンを着々と組み上げて行っております。今回は、前足を416の足回りに変更致しました。その理由は... これ。この415足は、コーナーでパイロンディッシュなんかに乗り上げた際、以前、アッパーアームがピロボールから外れました。その理由は、アッパーアームがフルバンプした際、矢印の部分と干渉し、ピロボールから樹脂のアジャスターを引き離すような構造になっている為です。皆さんご存知の話かもしれませんが...それで、TA05IFS以降からこんな形のCハブに変更されています。 干渉する部分が逃げています。さらに、416足はナックルのくの字位置が車両センターよりに変更され、4mmの薄型ホイールハブを使ってオフセット0のホイールをハメテモ、ホイールがナックルに干渉しないとか色々嬉しいことがあり、なかなかGOODです。 更に、スタビ装着し、アンプをレアルコンペティションに載せ変えて、戦闘モード突入です。
2010/07/30

FF-03を急遽購入したもんで、本来先にシェイクダウンする予定だった415IFSのシェイクダウンがまだ出来ていません。次回のRC練に出没時は、間違えなくこいつを持ち込みます。 とりあえず、メカ類をしばらくお休みのM05から移植。 あと、足回りをどうするか。同じく、しばらくお休みのVer2から416足を移植するか、このまま415足で行くか。しばらくレースに出る予定も無いので、このマシンを煮詰めて行きたいと思います。
2010/07/29

最近のタミグラって、高速道路の1000円化が影響しているのか、タミグラ関西大会ではなく、全国からポイントランカーの方が集まり、300人以上人が集まって、大相撲関西場所ならぬ、タミグラの関西場所って感じになっていますが、今回の全日本選手権四国大会って、在住エリア指定=四国在住の方のみ参加可能になってたんですね。どうりで参加者が異常に少ないはずです。 峠NEXなんて8名ですよ。全員Aメインでございます。販売促進イベントのタミグラなのに、なんでこのような規制をかけたのでしょうか?イベント会場が異常に狭いとか??タミグラって結構色んな地域からRC好きが集まってワイワイ走らせるお祭りみたいなモンで、純粋に腕を競うカツカツショップレースとは雰囲気が違うんで、このような規制っていいのか悪いのか...まあ、全員決勝は確実で、さらに、早めにイベントは終了しそうで、それはそれでOKかもしれませんが。
2010/07/28

さて、FF-03さんの側突対策でございますが、冷静に考えてみました。まず、 このキット付属のサーボトレーの意味って、サーボをガードする為のものでしょうか?(そんな風に見えますが...) 組付け方法から...サーボマウントと共締めなんで、このサーボトレーにクラッシュ等で入力が入ると、マウントを介して、サーボごと、倒れて、もがれるような力が入ります。サーボの耳には直接影響あるかどうかですが、サーボをガードするような機能はほとんど果していません。(残念です)せめて、別のビスで固定でしょう。で、このサーボトレーは不要ですので使わないとして、実際に、懸念しているサーボが耳ごとモガれるのかどうかというと、サーボの耳の付け根って、三角リブが真ん中についてたりして、結構丈夫。更に、このFF-03のサーボ取り付け部下のシャーシカットが、バスタブっぽく無く、あえてなのかわかりませんが、サーボの入る部分はサイドのフランジ形状がえぐられており、サーボを手で上向きに押し曲げると、シャーシがムニャッとたわみます。 こうなると、サーボの耳のビスで共締めしているCカット部が一番弱そう。サーボにクラッシュで入力が入って、耳に閉めこんでいるCカットが広がってちぎれたりはするかもよ。ということで、サーボの上下2つの穴に、ブス...っとビス止めしてみました。 これって、ワールドチャンピオンマシンの416とかもサーボは上下の穴を使って固定してたりして、 おそらく、多分、メイビー、効くような...きがしてるのは、わたくしだけでしょう。(ご参考までに)
2010/07/27

ふと、思ったのですが...通常は、サーボって横置きが多いですが、FF-03ってこの度縦置きですよね。 しかも、これって、メインシャーシからサーボがオーバーハングしておりますが...サイドからの魚雷アタックに耐えられるのか???サーボの耳ごと...ボキッって逝きそうですが...さて、レースデビューに向けて...(何時の事やら)この対策を考えますよ。
2010/07/26

『時代は流れている。』『マシンも、人間もだ。』『...』『それから、何だったっけ?』『実車版湾岸ミッドナイト?の神谷さん??でした???』というわけで、ちょっと、あいまいな記憶で申し訳ありませんが、なんと、ご存知の方も、そうでない方も...ヨコモさんが、この度大幅値下げをされたようで、シャーシではなく、バッテリーでございます。 リチウム系バッテリーが半額近くになってるようで... 時代の進歩...万歳!円高万歳! ヨコモ万歳!ま、元々、ニッケル水素やニッカドが値上がった背景は、ニッケルの需要が上がり、調達困難な世界情勢から来た物でありまして、レアメタルなニッケルを使わないリチウム系バッテリーには関係ない話でしたので、いつかは値が下がると思っていましたが、まずは、ヨコモさんがやってきましたね。こうなると、 どうなる、タミヤバッテリー。このまま、時代に逆行し、高価格を維持するのか?タミヤには貴族...(?)のレースタミグラという巨大マーケットが存在する為、世間一般のバッテリー価格とは関係なく、値下げ競争無く他社に打ち勝つことが出来る。そのため値下がらない可能性が極めて高い...その一方で、このご時世に、既に生産終了しているのGPニッケル水素3700電池を今後普及させるわけが無く、さらに、既に生産終了しているサンヨー2400ニッカド電池を今後普及させるわけが無く、となると、来年から、タミグラも一気にLFオンリー時代に突入が予想されます。となると、ビギナーズや、ジュニアでもLFバッテリー指定になり、初心者にいきなりあの激高なLFバッテリーを買わせる訳無いので...来年あたり、タミヤLFも大幅値下げか??今買うと損なのか??(タミグラ税を相手に、この読みは甘いでしょうか?...)
2010/07/25

降りしきる蝉の声に夏の盛りを感じるころになりました。残念ながら、今年の夏のFFマイスターは出場しませんが、FFについて、ウンチクは垂れておきたいところですので、わたくしの、僅か出場回数6回を誇る?ノウハウ??と、 goodyで徹底的に、1晩も???走らせたインプレッションから、FF-03を徹底的に解析し、有力な(ガセネタ)を展開したいと思います。まず、アライメントのセットアップは、23T級のスピードレンジであるFFマイスターでは...リヤを落ち着かせるセットアップが基本でございます。リヤにスタビ必須。フロントは、スタビを入れずに、タックインのしなやかさを残しつつ、リバウンドを1.5mm程度にし、クイックな動きを持たせます。(ほんまか?)車高は、タミグラ特設コースはバンピー、特に関西大会のワイン城の路面は、アスファルトの状態が年々悪化、(というか、去年しか行ったことないですが...)砂も浮いていることから前後6mm程度は欲しいところです。それは、TA05のようなベルト車の幅広シャーシの場合の話。 バッテリーを車両センターに配置し、ナロー化されたシャーシを誇るFF-03の場合は、ロール時のシャーシの干渉が非常に少ないので、極力車高は落としたいところです。推奨はフロント4.5mm、リヤ5mm。(実際、適当。) そんでもって、サーボ下のサーボトレーは、サーボステーとシャーシを共締めにする構造なのですが、このせいで、サーボの固定がイマイチ剛性感不足となり、サーボのぐらつきにつながります。(のような気がする)ので、サーボトレーはレギュで取り外し禁止で無い限り不用。その上、ローハイトサーボでさらに見た目もcool? さらに、FFは前輪がステアリングを切ってる感にアクセルオンしても、プッシュアンダーになりますので、出来るだけステアは切りたくない。ステアは切らずにアクセルオフでタックインを利用し、軽く向きをかえ、そのままステアを真っ直ぐにしフル加速。プロポ側でステアリングDRは80%くらいまで落とす。ただし、レース時の他車との接触で、壁に突き刺さり、小回りにまわって脱出しないといけないケースがある。ステアリングの切れ角が小さいと、くるっと回れず脱出不能になる。そんな場合に備えて、アンプはバック付きがベター。と、いうか、FFマイスタークラスは、ブラシレスとBZが選択できますが、ここは迷わずブラシレスでしょう。(バック付きだし)明らかにストレートスピードが違いますし、コーナー苦手のFFでは、直線重要。ブラシレス12Tの一瞬でトップスピードにのせる加速力と、ブラシレス独特のニュートラルブレーキの転がりは圧倒的有利のはず。(と言っても、実際、タミグラでBZを使ったことは無い...)(というか、買った事もない)しかも、ブラシ23Tと違って、ニュートラルブレーキの効き調整が出来るのも魅力。 タミヤブラシレスTBLEは、ブレーキ時は唐突にブレーキが掛かるので、以前お伝えした、プロポに自作ブレーキリミッターがいいでしょう。 ちなみに、FFは当たりに弱い。当てられて、駒みたいに回らない為に、ライバルより重いシャーシがgood。あえて、チタンビスとかの軽量化はイランでしょう。 (このシャーシ意外と重い...)ということで、徹底解析?というか、わたくしの独断と偏見でFF-03のセッティングを考えましたが、この仕様で、我ながら、goodyではそれなりにいい走りをしていたのは事実でございます。(ご参考までに...)
2010/07/23

FFだけに前周りばかりが気になるFF-03ですが、 1/10ツーリングのデカさかつ、車重なのに、これがMシャーシと共通部品なんですな。 RRのアクスルでございます。goodyのストレートエンドでスピンした際、軽~く木の壁にヒットで曲がります。ここは、せめて強化アクスルに変更したいところです。しかし、この、キット標準のアクスルって何でこんなに速攻曲がるんですかね?かなり、弱い材質なのでしょうか?それはそうと、やはりフロントヘビーなFF車。フロントタイヤが速攻で悲鳴をあげました。 こんな極端に前タイヤのみ減るのが見たのは初めてでございます。(実車のFFはこんな感じですが...)なんだかんだ言って、やっぱ4WDのツーリングってバランスがいいですよね。
2010/07/19

キット素組みでなかなか良く走るFF-03ですが、 いくら何でもこれは要るでしょうってのが、 月並みですが...フロントユニバ。カーボンダブルデッキのTRFシリーズや、TA-05R TB-03Rなんかでは、標準装備なのですが、FF-03PROには標準装備されておりません...駆動力を路面に伝達するのがフロントタイヤのみっていうFF車だけに、こりゃ色んな意味で必須アイテムです。実際、キット標準のドックボーンでも、シャフト落ちはありませんでした。このマシンは結構小さい舵角で鋭く曲がってくれるので、goodyくらいコーナーRのサーキットではプロポのデュアルレート設定が85%くらいで充分だったからです。いれなければ致命的なオプションではありませんが、駆動効率と、レース時、万が一クラッシュした時のシャフト抜けに対しては、FFだからというまでも無く、4WDでも必須オプションでございますね。ところで、先日タミヤから全日本選手権の案内が届きました。 今年のタミグラ全日本選手権から関西地区でもビギナーズが開催されてます。今まで、ビギナーズってポイント制限5Pまでだったのですが、今年の全日本選手権って15PまでOKなんですね。この夏の大会は、8月14~15開催って事で、流石にお盆の真っ只中な上に、Uターンラッシュ真っ只中、そんでもって、気温上昇、干上がり必至、体力消耗、肉体疲労、 滋養強壮??栄養補給???ということで、参加を見合わせます。こりゃ夏の大会以降、ビギナーズがあったらFF-03を使ってみたいと思いきや...前回の峠NEXで、ぎりぎり引っかかったAメインのお陰で、それまで、タミグラポイント6ポイントだったのが、一気に11Pもついて、17Pになってやがる。Tポイントとか楽天ポイントとか、金になる、もらって得するポイントは欲しいが、タミグラポイントって、全くもらって嬉しくないもので御座います...。とりあえず、一般クラスで太刀打ちできるようFF-03の走りこみの日々が始まります???。
2010/07/17

FFっぽい走りで、(というか、FFですが...)すっかり気に入りましたFF-03でございますが、 ちょっと、昨日、街の本屋で最新号のRC W○○LD誌を見かけたので、覗いてみると、サ○シwithセッティングアドバイスがFF-03特集でございました。流石、最新シャーシ。雑誌でバッチリ特集されており、話題騒然でございます。ここは、久々にR○ WOR○D誌を購入と思いきや...わたくしの誇るライフスタイルである、『立ち読み』による、『ページごと記憶』を実施。特集ページを脳に焼き付けて帰ってきました。うーん。そこにはMS氏のアドバイスが書かれており、興味深い内容でしたが、基本、ボディはシビック推奨、基本フルオプで、基本パワーソースはタミヤブラシレスコンボで、基本バッテリーは最新のLF1600推奨みたい。(どーも、LF1600は初期のパンチ力に優れているらしい) タミヤの営業マンらしいセッティングアドバイスでございましたが...一応、参考にしつつ...それはそうと、 キット標準セットで、GTチューンのパワーではいい感じに走りますが、23T級のパワーにするとドウでしょうか?ということで、モーターをゼノンのイリュージョン23Tにチェンジ。ストレートスピードがあがり、高速コーナーの中程で、リヤが明らかにロールしすぎて砕けた感じ...リヤのバネを、ブルー(というかシルバー)に交換してみます。ちなみに、シルバーバネはTA05キット標準品。(ブルーよりほんの少し柔らか...らしい) ちょっと、踏ん張るかな?って感じですが、もっとカチッとしたスタビリティが欲しい...スタビリティ...そう、スタビライザー装着。 なかなか、いい感じになってきましたよ。切り返しも結構いい感じになってきました。まあ、発売されたばっかで、購入したばっかのFF-03でございますが、シェイクダウンにしては、なかなかいい走りを披露してくれました。今後、打倒4WDに向けて、セッティングを煮詰める日々が始まります...?
2010/07/12

突貫作業にて、アッセンブル。ニューマシンFF-03を、なんとかシェイクダウンに持ち込めました。場所は、いつものgoodyさんでございます。 マシンの仕様は、オプションパーツ一切無しの、全くのキット標準状態でございます。モーターはGTチューン。バッテリーはYRのリポ5000、25C?、タイヤはMNラジアルでございます。 ピンボケなところで、レッツコースイン。うほっ!巷の噂通りでございます。4WDのツーリングみたいに普通に走ります。気になるトラクションの掛かり方は、同じFFのMシャーシに似た感があります。それから、キット標準セットはタックインが結構効くセッティングで、タイトターンでくるっと曲がってくれますが、23T級のスピードではリヤの足が腰砕けでFFドリフトになりそう。けど、思いのほか良く走ったので満足。しかしながら、ここはFFってところがちらほら。その、ここがFFってところを、簡潔にまとめますと...1.きついコーナーの立ち上がりが辛い。(ワンウェイ仕様の4WDと同じライン取りでは苦しい、インべたのライン取りでは4WDに負ける)(あたりマエダか?...)2.高速コーナーで、一度リヤが流れ出すと、カウンターを当てて、リヤのグリップが戻るのを待つしかない。(4WDみたいにハーフスピン時の立て直しが瞬時にできない=致命的タイムロス)3.理想のラインを走っているときは良いが、ラインを外すと一気に苦しくなる。(4WDみたいにアクセルONではマシンの向きは変えられない。)と、まあ、そうだろうなと思っていた所は、予想通りの印象でございます。結論を申し上げますと、全然勝ち目なしでは有りませんが、レースの場合、苦しいライン取をしいられたり、ぶつけられてハーフスピンとか...色々なシチュエーションがあるので、4WDに勝てるがどうかは非常に厳しい感じが...まっ、そこは、この夏のFFワンメイククラスでは問題ない話ですし、最近のタミグラのように、タイトターンの少ない広いコースレイアウトですと、道幅も狭くライン一本のgoodyで走った印象程のものでは無いかも知れませんが...純粋にタイムを削るような走りはTAとかTBの4WDにお任せして、このシャーシの面白さは、FF好きのわたくしとしては、FFの操縦感を楽しめ、そんでもって、セットや走り方を煮詰め、4WDにどうやって勝つかとか、実車で言うところの、シビックみたいなチープなFF車が、絶対的なマシン性能では勝てない、ランエボ、インプレッサと勝負を挑み、峠でカモル時の楽しみみたいなんが味わえるって感じでGOODでございます。次期、峠NEX...(関西では、次はいつだ??11月?)は、FF-03で出場決定です。(つづく)
2010/07/11

さて、この度、FF-03 PRO お買い上げって事で、 アッセンブル開始でございますが、 自身初のTRFダンパー標準装備の限定品購入って事で、製作にあたって、ビミョウにワクワクします... しかし、限定仕様でございますが、ブルーのパーツはというと、TRFダンパーと、このモーターマウント、そんでもって、ターンバックル類とピロボール、サーボホーンといった所。ま、こんなもんかと思いつつ、スパーホルダーが樹脂製ってのは、ちょっとビミョウでございますが、 (中略)製作すること、約4時間...一応、形になりました。全くと言って、1/10FFツーリングってやったこと無いんで、セッテングのセの字もわかりませんが、とりあえず、TA05と同じようなアライメントに調整いたしました。 今回の、シャ-シの特徴は、バッテリーを車両センターに搭載と、この、リヤセクション。...なんと、サスブロックは、メインシャーシに取り付かず、別体のリヤサスペンションアッシーに上吊りされ、このリヤサスペンションアッシーをメインシャーシにビス上下2本づつで固定といった、非常に凝った構造になっております。これは、ホイールベース変更の容易化を狙ったのと、リヤサス周りのシャーシ剛性をあえて落として、メカニカルグリップの確保を狙ったのか...といった所でしょうか?ギヤカバーは、インドアサーキットでは必要ないでしょうって事で、今回は取り付けず。 スパーむき出しが渋い?!シビックを搭載するには、フロントオーバーハング部が結構長いので、バンパーをカットしまくりましたが、なんとか載りました。(キットで発売のシビックはどうなってるんでしょうか?)(まさか、ボディの形が若干変更されている??) とりあえず、シェイクダウンが楽しみでございます。
2010/07/10

♪ササの葉サーラサラ、タナバタ、サーラサラ~♪というわけで、オリヒメとヒコボシが年に一回会えるとされている...本日は七夕でございます。(オリヒメとヒコボシって、夫婦らしいですね。)(年に1度しか会えないとは、ヒコボシは単身赴任か??)(それとも、複雑な大人の事情により別居中なのか??)(なにやら、宇宙の不思議でございますね。)(それは、そうと、今日は蒸し暑いですね)と、色々考えていたら、今後のタミグラの動向が気になります。 ひと通り、売り切った感のあるツーリングは、TB03はRが出たので、今後はレギュによる締め出し?から縮小への道を歩み、TA05はVer2が昨年発売され、順調に樹脂製品の型費を償却している事と思いますが、そうなると、わたくしの予想では、ここ、1~2年は、新発売のシャーシのクラスがコンスタントに設定されるはず。...悩んだあげくに...今、決まりました。コックピット推奨のこのシャーシに手を染めます。 妻から、小遣いを前借して、ゲットでございます。やはり、実車FF乗りにとっては気になる存在でしたので...これで、EG-6ボディは正真正銘FFマシンに搭載でございます。 さて、これからアッセンブリーが忙しく...眠れぬ日々が続きそうです。
2010/07/07

遂に?、今年もタミグラ全日本の季節がやってまいりました。今日は、富山大会ですが...わたくしは、もちろん参加するわけありません。今後、タミグラで普及されるはずの、LFバッテリーでございますが、今年は、おそらく最後になるであろう...ニッケル水素3700の売り切りレギュレーションで、(販売促進イベントなのでやむなし...)それほどLF限定クラスは、LFデーみたいなことありませんが、ようやくLFバッテリーの電圧チェック方法確立したみたいでございます。 リ○モード充電による荒業は完全除去ってことでしょう。(まさか、運営人がここまでしてもレギュをすり抜ける頭脳戦を考える方はいるか??)タミグラの場合、特に横並びスタートの予選ヒートでは、1コーナーでの殴り合い進入競争勃発クラッシュを避ける為に、単独で1コーナーに侵入するためにダッシュ力は必要というか、アドバンテージになりうるような気はします。(とか言って、単独で1コーナーに入ったことは一度も無い...)まあ、いちいち、色んな技を駆使して、バッテリーの電圧上げて、バッテリーの寿命を縮ませるより、シュバリエッダッシュみたいなキャパシター積んで、スタートダッシュを決めるのが金銭面でも得策かなと思います。ま、ビンボーな、わたくしにとって、どうせ、コーナーで負けるし、縦で、バッテリーの寿命を短縮してまで勝ちあがろうと言うのは、もともと有り得ない話でございますが...とか、言いつつ、シュバリエって、まだ積んだこと無いのですが... 効くのでしょうか??次のパーツ調達はここらあたりで決まりか?
2010/07/02

いやはや、世間ネタでいくと、サッカーで活躍したのは、ホンダ。F-1で、セナが乗っていたのも、ホンダ。中島悟もホンダ。これ、 ホンダな。そんでもって、わたくしの愛車もホンダ。パワード バイ ホンダ。 というわけで、FF03の発売のおかげで、脚光を浴びるのか??FF車のスケールボディでございますが、やはり、FF車といえば、ホンダでございます。中でも、かつてのワンメイクレース仕様、シビック、インテグラは忘れていけない存在。そこで、わたくしのEG-6ボディも、シビックワンメイクレース風にステッカーチューンいたしました。 いつもの、ステッカー用フィルムをプリンターにぶち込み...レッツ、印刷。そんでもって、レッツ貼り付け。今、出来ました。 いや、はや、なかなか、イカツクなってきました。別角度から。 もいっちょ。別角度。 更に、別角度。 もひとつ、別角度。...やっぱ、しつこいからこれくらいで。というわけで、やはり、シャーシはFF03を買うべきなのだろうか???タミグラのFF03ワンメイククラスで使う以外、当然TAやTBにタイトコーナーが続くコースでは、太刀打ちできず、全くと言っていいほど、使い道無さそうなFF03ですが...。もっと、他の物に金を費やす方が賢明か??ちなみに、一部のホンダ好きの方なら、知っている方もいらっしゃると思いますが、EG-6とは、現行シビックの3世代前のシビックで、スポーツシビックの相性で親しまれた?3ドアハッチバックの1600ccのツインカムV-TECエンジン(B16A)を搭載したSI-R2、SI-Rってグレードのものの型式でございます。更に、ちなみに、今度、タミヤから発売されるカストロールシビックVT-Iは、ベースとなっている型式はスポーツシビックの中でも、EG-4っていう、1500ccのシングルカムV-TECエンジンを搭載したグレードでございます。もっと、ちなみに、SI-R2と、SI-Rの違いは、SI-R2は一般ユーザー向けで、パワステ標準装備、SI-Rは、モータースポーツベース車的存在で、パワステレスっていうスパルタンな仕様...(だったような気がする)
2010/07/01
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