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山と山の間にかけられた長さ375mの吊り橋。竜神ダムの上、100mの高さにある。歩行者専用の橋。通行料300円!といっても、橋を渡って向こうの山に行っても小さな公園があるだけなので、皆、駐車場のある場所まで戻ってくる。観光のためだけの吊橋。1994年4月に30億円かけて出来た橋なんだそうである。天気が良くて、吊橋の青い色が青い空に映えてとってもきれいだった。紅葉の季節は絶景でしょうね。混雑もすごそうだけどさ。常陸太田市のHPに秋の写真があった。↓2008年11月30日の定点カメラの画像なかなかのものですな。
March 29, 2009
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仕事の関係の本、確か買ったはずだったよなぁ~っと、家の中を探す。家中の本棚を端から端へと探すが、見つからず。何度も、見ているうち、テニスの本が一杯あることに気づく。目的の本を探しつつ、テニスの本をピックアップ。こたつの上に並べてみた。つい最近買ったのは、草トーの女王 杉山貴子さんの試合に勝つテニスダブルス超実戦テクニックと試合に勝つテニスシングルス55の必勝法あと、DVDがついたスウィングは骨を動かせ!!と男ダブの流儀写真右下のThe Inner Game of Tennis は学生の頃、英語の勉強もかねてと思って買ったもの。でも、読んでない。その隣のインナーテニスは比較的最近、ブックオフで買ったもの。The Inner Game of Tennisと著者が同じでこれの和訳版。今回、並べてみて初めて気がついた! こんな本を読み返してみると、うまくなるのかな?いつも、田舎でテニスしているのだが、先週、町の人たちと試合したら、コテンパンにやられ完敗。レベルの違いを実感し、もっとうまくなりたいと痛感。上には上がいるもんですな。P.S探していた仕事の本は無事、見つかりました。赤い本だと思い込んでいたのに、実際は帯だけ赤で本体は青色でした。人間の記憶なんて、いい加減なもんですな。
March 19, 2009
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庭の木にとまっていたスズメくらいの大きさの小鳥を撮影。よく見る鳥だけど、何て名前かな?とネットで検索したら シジュウカラ。「木々の間を落ち着きなく動き回る」鳥だそうだ。なるほど、確かにジッとしていない鳥だった。首から腹にかけてのネクタイのような黒い模様が特徴的なんだそうである。これで、一つ鳥の名前を覚えたっ!
March 15, 2009
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ちょっと前までは暗いうちから起き出さないといけないと思っていたのに、最近は日の出時刻が6時前になっている。日の出時刻が一番遅いのは冬至より後の1月6日頃。日の出時刻が一番早いのは夏至より前の6月13日頃。明日、3月14日の宇都宮の日の出時刻は5時53分!どんどん、日が長くなって、春に近づいている!春はもうすぐですね。↑クリックしてみた?You TubeでNSPの曲を聴いたら、中学生の頃を思い出して、むちゃくちゃ懐かしい気分になった。↓こんな曲もあった!あせ この世で一番大事なものは一体なんだろう? そりゃ、誰だだって、つらいことは沢山あるけれど.... この世に生まれた以上は生きていかなくっちゃいやいや、懐かしい、懐かしい!汗を流して、人間、一生懸命、生きていけば、きっと何かいいことがあるよ!季節は、めぐり、春は必ずやってくる!
March 13, 2009
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月曜日、会社が終わって帰宅後、レイトショーでおくりびとを観た。メンズデーで1,000円アカデミー賞の効果で、レイトショーにもかかわらず、結構お客さん入っていた。3分の1くらいの入り。「死というのは、終わりじゃない、新たな旅立ちの門だ。」という言葉が印象的だった。死は誰にでもおとずれる普通の出来事であり、自然なこと。サケは産卵のため川を上って死に、ニワトリは殺されてフライドチキンになる。フグの白子焼きは「困ったことに」大変うまいし、釣られたタコも、川に捨てられるよりは、人間に食べられた方がよかった。人間が生きていられるのも、他の生き物のご遺体を頂いているから。人間の「生」は他の生き物の「死」によって成り立っている。また、その人間も必ず死ぬ。それは、まったく自然の摂理。「死」は特別なものでも、終わりでもなく、新たな旅立ちの門。納棺師は故人の尊厳を大切にし、一番きれいな姿で旅立つためのお手伝いをする。「故人様が生前お使いだった、口紅はありますか?」 と聞かれた夫は「へっ?」とびっくりするが、娘が口紅を取ってきて納棺師に渡す。美しく化粧された亡き妻を見た夫は、「あんなきれいな妻を見たことなかった、ありがとう。」と感謝の言葉を言う。「死」というものをとても大切に扱う納棺師にとても感動した。「死」を大事にするということは、それまで生きてきたその人の人生を大事にすること。「死」を大切に思うことは「生」を大切にすること。「生きる」ことと「死ぬ」ことはつながっている。「死」を見つめることは「生」を見つめること。「死」を大切にし、故人を思うことは、「生」を大切にし、自分の人生を真剣に生きること。そんなことを、この映画は伝えてくれた。↓DVDがもうすぐ発売なんですね。おくりびと/本木雅弘[DVD]↓小説版の文庫本もあるんだって! まだ、読んでないけど。映画と同じかな?おくりびと
March 2, 2009
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