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昨日、筍のレシピを日記に書いたのですが、保存方法、が抜けていたので、追記しておきますね。筍は冷凍はしない方がいい様です。茹でた後、調理せずに残った筍の保存方法で一番いいのは、冷ました後、保存容器に綺麗なお水を入れ、その中に浸して冷蔵庫に保存するのがBEST。1日毎にお水を入れ替えて保存すると、数日は持つ様です。でも、お水を替えないとえぐみが出て来るので、注意して下さいね。毎日、食べる分だけ調理してこの様に保存すると、一期に茹でても数日は食べられるので、お試しあれ!それと、補足ですが、筍は採った日に茹でるのが一番いいらしいです。数日おくと、硬くなったり、えぐみが強くなったりするので、採ってからあまり日を置かない方が良い様です。~やよいっち~(へ へ)
Mar 31, 2004
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ついに今年初の筍料理。むっちゃ、ちびっ子竹の子ですが、薄皮(姫皮)もお吸い物に出来るので、この時期ならではの楽しみ。今日は、わかめと貝柱を添えた、煮付けとお吸い物にしてみました。小さい竹の子はゆで方も一工夫いるので、写真を載せておきました。是非、試してみてね。レシピは3月9日の日記の、筍のレシピ等を参考に・・・・・薄皮(姫皮)は又、特別な美味しさがあります。捨てないで、吸い物等に入れて食べてね。筍の厚皮をはぎ、先端部分を斜めに切り落し、後で薄皮が剥き易い様に縦に切れ目を一ケ所入れて、お米のとぎ汁、又はぬかを入れた熱湯で、1時間程、ゆがきます。爪楊枝が軽く刺さる位になれば火を止めて、そのまま湯に浸けたままの状態でさまし、冷めたら、下の様に切れ目を入れた所に包丁をあて、薄皮をごそっととります。中の柔らかい、黄色い薄皮(姫皮)は適当に切り、(好みなので、細かく切ってもざくっと切ってもどちらでもOK・・・・・)お吸い物にわかめと一緒に入れて若竹汁にして頂いて下さい。筍は1cmの厚みに輪切りしたり、先端部分は三角錐に切って、八方汁等で10分程度煮込み、最後にお椀に煮汁を入れ、わかめをその中に30秒程浸し、貝柱も同じ様に30秒位浸し、引き上げ、盛り付けて出来上がり。(あまり高温で長く浸さないのがポイントです。)この時期しか食べられない、ちびっ子竹の子を是非、お試しあれ! ■食材・山菜等のご購入はこちら(筍も取り寄せ出来るみたいですよ→★『京野菜:川政』旬の野菜等■食材・貝柱やうにのご購入はこちら→★『女川:おかせい』の貝柱やうに等■食材・お魚のご購入はこちら→★瀬戸内たいたいCLUB』の桜鯛や甘鯛等■おだし用・お勧めの鰹節のお店→★鰹節問屋『石田潮司郎』■おだし用・お勧めの昆布のお店→★『北前船のカワモト』~やよいっち~(へ へ)2004/03/30撮影
Mar 30, 2004
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関西に住んでいながら初めて昨日、南大阪のとんぼ池公園と言う公園へ行って着ました。大池には鴨や白い鳥が泳いでいたり、自然が満喫出来る、素敵な公園でした。あと、南大阪には、寺ケ池公園や花の文化園や関西サイクルスポーツセンター等、自然に触れられる、素敵な公園が無数に点在しています。これからはとても良い季節ですので、是非行って見られては・・・・と思いました。本当にリフッシュ出来ますよ。ページ一覧の★とんぼ池公園又は昨日の日記を見てみて下さいね。写真を載せておきました。~やよいっち~(へ へ)
Mar 29, 2004
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今日は朝はお決まりのサンデープロジェクトを見たら、小泉っちが出られていて、ギンヤンマ、のお話がとても面白かったので、いい天気と言う事もあり、少し遠出をして、南大阪の、とんぼ池公園、と言う広大な公園へ行って来ました。出かけたのが3時位だったのですが、とてもいい天気で、大池の中には白い鳥や鴨が泳いでいたり、周辺には、雪柳と言う白いかわいい花や黄色の花が無数に咲き誇り、まだ若いけれど綺麗なピンクの桜が無数に咲いていました。まるでパリの公園の様に広大で、数個の池と公園や樹木の調和がとれた、凄くダイナミックな公園でした。公園の近くの街路樹は無数の木蓮や花水木で小春日和には最適の場の様に感じました。バーベキューが禁止なので、人も少なく、結構穴場です。犬を連れてお散歩されたり、スニーカーを履いて、歩きまわると雪柳の香がする空気を一杯に吸えて、最高の散歩ができます。是非一度、行って見られては、と思います。日本の公園の中では、かなり大きい部類に入ると思います。桜も沢山植樹されていたので、数年後が楽しみです。スライドショーはこちら→★とんぼ池公園☆ブラウザの『戻る』で戻って来て下さいね。 とんぼ池公園の大池の白い鳥と鴨です。白い鳥は片足を上げ片足で優雅にスイミング。鴨は良い天気なので、日光浴。鴨の首のブルーグリーンの羽根は光線によって玉虫色に輝き、グレーっぽい羽根は細かい水玉模様、中央の明るいブルーの羽根がアクセントになり、最後に注目すべきはお尻のブラックの羽根で、どの鴨も同じ様に先っちょが、くるん、とカールしているのでした。 ~やよいっち~(へ へ)
Mar 28, 2004
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年々桜の開花が早まって来ている様ですが、どうやら、魚や野菜や筍まで、少しづつ早くなってきている様です。これも地球温暖化の一つの結果?????なのでしょうか。それで、今日は、毎月恒例の旬の和食や茶懐石料理の卯月(4月)のレシピを前倒しして、ご紹介します。ページ一覧の★卯月(4月)をクリックして見てくださいね。4月は桜鯛や甘鯛が旬です。野菜ではアスパラも美味しい季節です。一品でも何か気になるものがあれば、試して見て下さいね。筍は先週レシピを紹介しているので、今回のレシピには、あえて載せていませんがそろそろ筍の季節なので、そちらも見返して是非、この春は試してみて下さいね。季節を味わうって、素敵な事ですよね。春になるといつも、日本人で良かった~、島国に生まれて良かった~、と思います。■食材・お魚のご購入はこちら→★『瀬戸内たいたいCLUB』の桜鯛や甘鯛等■食材・貝柱やうにのご購入はこちら→★『女川:おかせい』の貝柱やうに■食材・お野菜のご購入はこちら→★『京野菜:川政』の旬の野菜等■おだし用・お勧めの鰹節のお店→★鰹節問屋「石田潮司郎」■おだし用・お勧めの昆布のお店→★「北前船」のカワモト~やよいっち~(へ へ)でした。
Mar 27, 2004
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やっと温かくなって来たので、終わりかけの野菜を全部取り除き、今度は土の再生。土を再生する前に根が残らない様に取り除き、苦土石灰を土にまぜ、その次に堆肥や、有機肥料等や油粕を混ぜ、2週間程寝かしてから、次の野菜や花の苗を植える様にしています。やよいっちの住んでいる市は公園の枯葉や木屑を『そだちのもと』と言う名のリサイクル堆肥にして、20L、100円で市から分けてもらえる(希望者のみ)ので、やよいっちは市の広報を見逃さず、いつも往復ハガキで応募しています。それと自分でも毎日出る野菜やお魚や甲殻類の切りくずを堆肥になる様コンポスト(堆肥作成ポット・これも希望すれば市から無料配布される)で気長に堆肥にして、それを活用したりしています。それと、腐葉土は、桜の葉の腐葉土がいいらしいので、秋に公園やお寺に行って桜の枯葉を拾い集め、それもコンポストに入れたり、お庭の一角に集めて、腐葉土になる迄、おいて置き、春に土に混ぜて活用しています。これもガーデニングが好きだから、苦も無く出来るので不思議です。こんな循環を経験するとゴミになるものが少なくなって一挙両得でいいですよ。自然のサイクルにも気がつくし。逆に土にならないゴミに腹が立ったりもするけど・・・・・トレーやPP以外の化学合成物質はやよいっちの住んでいる市では、生ゴミ扱いなので、一体どんな風に処理されているのか、ちょっと疑問。高熱の焼却炉で処理されているって、話は良く聞くけど、結局、そんな経費は、税金でまかなわれているので、いくらかかっているかもわからないし、最終的に燃やされた後の灰はどんな風に処理されているんだろうか、とか、ちょっと気になる今日この頃。判る方がいらしゃったら教えてほしいものです。~やよいっち~(へ へ)
Mar 26, 2004
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ここ1週間、日記が食から離れたテーマになっていたので、今日は久々に美味しい旬のお料理のお話に・・・・・■桜の季節、良く耳にする、桜鯛と言う魚は実は、真鯛のちびっ子だそうです。真鯛は通常、黒っぽいのですが、小さい頃、そう、桜の咲く頃はピンク色をした小ぶりの状態なので、この名前で、呼ばれているそうなのです。桜の咲く頃大阪湾で取れる桜鯛は少し大きめだそうです。福井県で取れる桜鯛は少し小ぶりで、小鯛と言われ、小鯛の笹付けは特産物としても有名ですね。もし料理が面倒でなければ、ご自分で桜鯛の薄造りを二杯酢で頂いて見てくださいね。■桜の季節、甘鯛(ぐじ)も旬なのですが、甘鯛は成魚が桜色の様にピンクで、顔も丸くてかわいらしい顔で、見るからに美味しそうな魚です。一番のお勧め料理は蒸しもの。レシピもちょっと、紹介しておきますので一度試してみてくださいね。■煮物椀:甘鯛と豆腐の蒸し物(甘鯛、生椎茸、生姜、菜の花、柚、絹豆腐)レシピ:甘鯛は三枚に卸し、生椎茸は細切り、生姜も千切りにする。豆腐を5cm四方、厚さ1cmに切る。甘鯛は薄塩をして酒を振り掛ける。身の方に椎茸と生姜を乗せ、巻き込んで豆腐の上に乗せ中火で15分~20分蒸す。熱々を器に盛り、塩茹でした菜の花と柚を添えて煮物ダシを張る。(煮物出しの取り方はページ一覧の★和食おだし参照)是非お試しあれ!美味しいですよ~。■食材・平目等の鮮魚のご購入はこちら→★『瀬戸内たいたいCLUB』■食材・平目のご購入はこちら→★『楽天・平目』■食材・貝柱やうにのご購入はこちら→★『女川:おかせい』の貝柱やうにや貝類等■食材・お野菜のご購入はこちら→★『京野菜:川政』の旬の野菜等■おだし用・お勧めの鰹節のお店→★鰹節問屋『石田潮司郎』■おだし用・お勧めの昆布のお店→★『北前船のカワモト』~やよいっち~(へ へ)
Mar 25, 2004
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以外に知られていませんが、木(ユーカリの木)から出来た繊維は、綿よりも吸湿発散性があり、シルクの様な光沢と、ピーチスキンの様な優しい肌触りがあり、天然繊維なので、合成繊維と違い、ちゃんと、自然にも還る、優れものの繊維なのです。最初に開発したのは、ドイツのアクゾノーベル社と言う会社で、そこからオーストリアのレンチング社に1987年にライセンスが与えられ、『リヨセル』と言う商標になり、イギリスのコートルーズ社に1990年にライセンスが与えられ、『テンセル』と言う商標になり、日本に初めて1992年に紹介され色々と開発が進み、最初は高級衣料として商品開発されたのですが、最近では、寝具等にも開発される様になって来ているみたいです。未だまだ需要が少ない為、少しお高いのですが、皆が使えば使う程にお安くなるのが世の常です。やよいっち的にはとてもお勧めの繊維なので、是非、世の中に浸透して行けばいいな、と思っています。ご興味のある方はこちらへ■羽毛やリヨセルのカバーのお勧めのお店→★『羽毛ファクトリーすやすや』■真綿肌掛けやカシミア混毛布やリヨセルのカバーのお店→★『快適素材のふとん白雪』■究極の呼吸する羽毛ふとん(表面リヨセル使用)のお店→★『室町羽毛ふとん工房』
Mar 24, 2004
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夏場に向けて、ベッドパッドを羊毛から麻に換えるだけで、かなり清涼感が変わって来るので、一度お試しあれ!春先なので未だ寒いのでは、と言われる方はその上にシルクの毛布を一枚敷かれると丁度良い加減に・・・・・そして、上掛けの羽毛カバーを綿から麻100%(アイリッシュリネン)に換えるだけで、すっきりとした気持ちに。以外に知られていないけれど、麻は吸熱効果があるので、暑がりの男性には持って来いの素材なのですよ。敷きパットも麻わた100%にすると、体感温度が3度は違って来るので、本当にお勧めです。上掛け肌布団は、0.5kgの真綿100%(絹100%)に綿のガーゼでカバーリングするのがお勧めです。軽くて柔らかく最高です。麻の上掛け布団はズシッと重く感じるのでお勧め出来ません。あくまでも下敷きパッドのみお勧めです。又、麻と言っても色々で、粗悪な麻は繊維が硬くちくちく肌にさしますので、注意が必要です。アイリシュリネンが最高で次にリネン、次がラミー、と覚えておきましょう!(わたはラミーでも問題ありませんが、肌と接触する部分にはアイリッシュリネンが最高です。)お勧め商品を御覧になりたい方はこちらからどうぞ。↓■麻わた100%のベッドパッド→★『リネンショップ テイセン■麻100%ハードマンのアイリシュリネンの平織り寝具カバー→★『リネンショップ テイセン』■麻100%のキシリトール加工のパステルカラーの寝具カバー→★『リネンショップ テイセン』■麻100%のシビラのカラフル寝具カバー→★『快適素材のふとん:白雪』■麻わた100%の敷布団→★『ぐっすりふとん夢工房モリシタ』■究極の呼吸する羽毛ふとんのお勧めお店→★『室町羽毛ふとん工房』■真綿100%(絹100%)0.5kg入り肌掛け布団のお勧めのお店→★『快適素材のふとん:白雪』
Mar 23, 2004
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カシミアの製品を探していたら、お買い得カシミア毛布を見付けました。もし、お持ちで無い方は是非この機会に買われては・・・・・と思い、ご紹介しておきますね。★カシミア100%の毛布→★★カシミア30%混毛布→★『快適素材のふとん白雪』★カシミア100%の毛布→★『ふとんタウン』お勧めするのには訳があります。やよいっちは偶然、震災の前に知り合いの方に、カシミアの毛布を作ったので良ければ買いませんか?と言われ、丁度両親へのプレゼントにもいい様な気がしたし、やよいっちは寒がりなので、直ぐ決心しカシミアの毛布を偶然にも割りとお安く手に入れることが出来たのですが、2枚は両親にプレゼントし、もう2枚は手元に残していました。そして、買ってまもなく、あの阪神大震災に見舞われたのでした。あれは忘れもしない、1月17日、結構寒い日だったのですが、あの時は電気も水道もガスも止まってしまい、暖、と言えば、カシミアの毛布しかなかった。でも後になって、あの時、カシミアの毛布に助けられたのだ・・・・・と言う事に今更ながら、気づかされる。毛布とは言え、カシミアの毛布は暖かさが全然違う。少しお高いので無理にとは言いませんが、結構お勧めです。私は、カシミア毛布に命を救われました、とだけお伝えしておきます。天然素材の特性やパワーは今一度見直す時期なのかも知れませんね。~やよいっち~(へ へ)
Mar 22, 2004
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春です。衣替えの季節でもあります。そして何といってもカーテンや寝具カバーも取替えの季節。そこで今日は、やよいっちの静かなマイブームをこっそりお教えしようと思います。それは何を隠そう、無添加ガーゼ。ずっと前から、毛布や真綿カバーには、必ず、綿のガーゼ(ちょっと透けてる甘目の平織りの柔らかい素材)を使っていたのですが、楽天のお店で、無添加ガーゼで色んな商品を企画開発、製造、販売、されているお店を見つけて以来、そのお店の虜に・・・・・。何といってもガーゼのパジャマにはとても惹かれた。ガーゼに包まれて眠れるなんて、最高!洗えば洗う程、くた~っとなるし、風合いもやわらかくなる。ご興味のある方は、是非、お試しあれ!プレゼントにも良い様に思いましたので、ページ一覧の☆お勧めプレゼントの中にも紹介させて頂きました。こちらからお店に直行です。→★『松並木』(無添加ガーゼの製品が揃っています。~やよいっち841~(へ へ)
Mar 21, 2004
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春は心も体もリフレッシュ出来る、いいチャンスの時!場を替えると効果倍増なので、引越しや、小旅行や、ちょっとした散歩で寄り道するとか、環境を替えるといいみたいですよ。もう直ぐ桜の開花なので、場、を替えて、京都の禅寺、竜安寺(龍安寺)に行って『空』の境地を味わってみるのも良いかも・・・・・それに春の夜長に読書、っていうのもいいかも。今日はやよいっちお勧めの、幸せになれる本をご紹介させて頂きます。まずはマーフィー関連の本から・・・・・是非お試しあれ!ちなみに龍安寺(竜安寺)はこちら→★龍安寺ちなみに龍安寺の周辺の桜はこちら→★龍安寺の桜お勧めの本はこちら→★『自分に奇跡を起こす心の法則』(ジョセフ・マーフィー著)(知的生き方文庫)~やよいっち~(へ へ)
Mar 20, 2004
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春と言えども未だ肌寒いので、今日はお勧めの春色のペールトーンのカシミア素材(パシュミナ)の七分袖のカーディガン(C/D)とプルオーバー(セーター)(P/O)とストールのご紹介です。ページ一覧の★カシミアのストールと七分袖のC/DとP/O、をクリックして頂くと御覧頂ける様に編集しました。シルエットがとても綺麗で仕立ても良さそうなので、超、お勧めです。何といっても色が凄く綺麗ですよ。以外に知られていないけれど、ファインゲージ(細かい目)のカシミア(パシュミナ)のニットは薄くて適度に温かく、体温の調整をしてくれるので、春一番に着るにはもって来いなのです。それと七分袖のカーディガンは手先を綺麗に見せてくれるし、とても活動的なので、お勧め。パンツスタイルにもスカートにも合わせやすい、体にフィットしたものを選んでみました。薄くて軽いのでちょっとした小旅行や、お花見には最高。これさえあれば、夜桜見物も暖か~い気持ちで迎えられますよ。一度のぞいてみてね。プレゼントにも喜ばれるかも・・・・・ご購入はこちらからお店に直行です。→★『アミーゴスパング』の七分袖のカーディガン(C/D)→★『アミーゴスパング』の丸首の半袖のセーター(P/O)→★『アミーゴスパング』のパシュミナのお店のトップページ→★『ホンコンマダム』のパシュミナのお店のトップページ~やよいっち~(へ へ)
Mar 19, 2004
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春はなんといっても、新生活の季節。お別れのプレゼントに、又はちょっとしたお祝いに、素敵な物を発見!今日は贈っても贈られても心が豊かになる、カシミアのテディーベアーとバーニーズをご紹介させて頂きます。大人にも子供にも喜ばれそうなかわいらしい、やわらかい風合いのカシミアニット素材で作られた極上のぬいぐるみです。思わず抱きしめたくなる、最高のぬいぐるみです。極上の肌触りなので、癒される事間違いなしですよ!心なごむ一品です。是非おためしあれ!ページ一覧の→★カシミアのテディーベアーとバーニーズ、をクリックして頂くと御覧いただける様に編集させて頂きました。
Mar 18, 2004
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やよいっちは海のミネラルやビタミンたっぷりの旬のお魚のお刺身が何より健康的でたんぱく質の中では一番いい食べ物だと思っています。最近は牛にしろ、鶏にしろ、何かと、問題が多いので、特に魚に注目しています。お刺身は日持ちしないのが、欠点と言えば欠点ですが、昆布締め、をすると次の日も、お刺身、もしくわ、それ以上に美味しくお魚を生で頂けるので、是非、お魚がお好きな方は、お試しあれ!作り方は至って簡単。鯛であれば、皮付きの短冊のまま、皮の方から熱湯を降り掛け、すぐ氷水に付け、直ぐ引き上げて水気をふきん等で取り、北海道の昆布を魚の長さに2枚に切り魚を挟み込む様にして、ラップするかもしくは平らな2枚のお皿に挟み込み、冷蔵庫のチルドルームに入れて1日後に頂きます。頂く寸前に細長く切り、山形になる様に盛り付け、山の頂上に円錐形にしたわさびを乗せ、レモン醤油をティースプーン一さじ位を 脇から流し込み、頂くとお刺身とは一味違った、一品料理になります。平目も美味しいのですが平目の皮は硬いので、皮をとってからそのまま昆布締めして下さいね。使用した昆布はお吸い物用のお出しにも使えるので、是非一度、お試しあれ!■食材・平目等の鮮魚のご購入はこちら→★『瀬戸内たいたいCLUB』■食材・平目のご購入はこちら→★『楽天・平目』■食材・貝柱やうにのご購入はこちら→★『女川:おかせい』の貝柱やうにや貝類等■食材・お野菜のご購入はこちら→★『京野菜:川政』の旬の野菜等■おだし用・お勧めの鰹節のお店→★鰹節問屋『石田潮司郎』■おだし用・お勧めの昆布のお店→★『北前船のカワモト』~やよいっち~(へ へ)
Mar 17, 2004
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☆桜の開花が待ち遠しい季節となりました。桜と言えば、京都、という位、京都には桜の名所が沢山有りますが、今日は京都と岩手県のやよいっちの好きな桜の名所をお伝えしようと思います。月並みですが、やはり、何と言っても、京都の丸山公園のあの枝垂れ桜は一見の余地があると思います。人が多いので、苦手、という方もいらしゃるかも知れませんが、あのお祭り騒ぎも結構、好きなのでした(笑)次にお勧めなのが、清水寺の夜のライトアップされた夜桜。上から見ても下から見ても、いつ見てもあっかん。その次に好きなのは、運動靴を履いてひたすら歩く散歩道の、銀閣寺から南禅寺に通じる、哲学の道(西田 幾多郎、と言う哲学者が、好んで歩いた道が、いつの間にか、その様に命名されたらしいのですが、人は人、我は我、我行く道を我は行くなり、と書いた石があるので、行かれた方は見つけて下さいね。)それと、ちょっと方角で言うと北になるのですが、北山の植物園の近くの川沿いにある、八重桜等の数百本の桜並木。八重桜なので、少し遅咲きなので、ソメイヨシノの種類が咲き終わった頃に見ごろになるので、桜好きには二度楽しめていいですよ。それと、最後は、日本をかなり北上して、岩手県の北上川の川沿いに咲いている、ものすごく大木の桜の桜並木。一級河川の北上川の雄大さもさる事ながら、あの大木の桜並木は一見の余地が有る様に思います。生きている間に、一度は訪れると自然の雄大さを肌で感じ取れると思います。写真では無く、あの地へ行って見るのがお勧め。やよいっちは仕事で岩手県に行く機会があり、見る事が出来たのですが、出来る事ならもう一度訪れて見たい、と思う最高の桜並木です。京都とはまた違った、風情がありました。やっぱり桜はいい・・・・・~やよいっち~(へ へ)
Mar 16, 2004
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ついに春、真っ盛り。今日は、鶯の鳴き声におこされて目覚める。なんて幸せだろうと思う。南の窓を開けると、沈丁花の花の香に部屋が包まれ、部屋に居ながら、春を満喫。植えて数年しか経っていないのに沈丁花は凄く良い香を放ってくれる。とても嬉しい。花自体は小さくて、それ程目立たない花だけれど、やよいっちは凄く好き。初春に京都めぐりをしていて、初めて出会ったのがきっかけでそれ以来、この香がやよいっちの春の香の定番に・・・・・人工的に作られた香と違って、とても優しい香りなので、何故か心が癒される。ガーデニングをする時もこの香をかぎながらする土いじりもひときわ幸せを感じる。お好きな方は、窓の南側に3本位植えられる事をお勧めします。北側にも植える余裕があれば、北にも植えると、長い期間、香を堪能出来ていいですよ。是非おためしあれ!ナチュラリスト~やよいっち~(へ へ)
Mar 15, 2004
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今日はやよいっちのお誕生日。今日は、太陽の日差しが強く。絶好の小春日和。こんないい季節にお母さんがやよいっちを生んでくれたのかと思うと、感謝!感謝!感謝!今日は、生きてるあかざ海老をおいているお寿司屋さんに連れて行ってもらえる予定なので、朝からウキウキした気分。やよいっちにはこのあかざ海老が何よりのプレゼント。嬉しすぎる・・・・・。あかざ海老を始めて知ったのは2000年。それまで、見たことも無い海老だっだのですが、一度食べてからは、あかざ海老の虜に・・・・・手長海老の一種らしいのですが、イタリアやフランスで出て来るスカンピ、と言う細い種類ではなく、結構ポチャっとした手長海老なのでした。これだけは、お取り寄せも不可能なので、知る人ぞ知る、お寿司屋さんに行くしか方法が無いのでした。あ~、楽しみ。~やよいっち~(へ へ)
Mar 14, 2004
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今日は漁師さんから魚介類を取り寄せて朝から魚やイカや海老と格闘。日本海の香を楽しみつつ、イカ墨で台所中を真っ黒にしながら、何とか頑張る。今日食べないものは小さく薄くしてジップロップに入れ即冷凍し、今日食べるものは綺麗に内臓を取り出し下ごしらえ。結局、2時間程かかってしまった。今日のやよいっちの一番のお楽しみは蛍烏賊。なんと、1.5kgも注文した。まず、今日はお刺身と、ゆでて、庭で採れたわけぎと、酢味噌であえて頂こうと思っている。後は半分を醤油と北海道の真昆布に漬け込み蛍烏賊の沖漬けにし(そうすると1週間はもつ)、半分はそのまま小分けして冷凍(必要な時にそのまま湯がいて酢味噌和え。(塩からにしても良いかも知れないけれど、塩分の取りすぎになりそうなのであえて塩辛だけにはしないのでした。)やよいっちは以前仕事で、新潟に行った時、連れて行ってもらったお寿司屋さんで始めて食べたのがきっかけで、蛍烏賊の旬を知り、季節になると必ず取り寄せているのでした。市場やスーパーでも売ってはいるけれど、高すぎるのが許せなくて、必ず、取り寄せるのでした。昔はこんな小さな時に食べるなんてかわいそう、と思っていましたが、蛍烏賊は大きくなっても、胴体が6cm位にしかならないそうです。蛍烏賊の旬は3月~5月迄だそうなので、皆さんも、この時期をお見逃しの無い様にね。和食屋さんに行かれる時も注意して見ると必ずあると思いますので、試してみて下さいね。わけぎの酢味噌和えはたまらなく美味です。購入はこちら→★『旬のさかな』の蛍烏賊
Mar 13, 2004
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3月の旬の食材と言えば、魚介類では、さくら鯛、さわら、かさご、ほたるいか、はまぐり、甘えび、やりいか、もん甲いか、さざえ、めばる、さよりで、海草類では、わかめ、野菜類では、菜の花、からし菜、葉玉葱、三つ葉、等ですが、やよいっちのお勧めは果物のいちごです。初春の初なりのいちごは何故か、とても美味しく感じるのはやよいっちだけでしょうか?実を食す食べ物は初なりが一番美味しいような気がするのです。やよいっちも色んな野菜等を作っているからその、微妙な違いがなんとなくわかるのです。もう直ぐ、ホワイトデー(なんとやよいっちのお誕生日♪)ですが、へたなプレゼントをもらうより、やよいっちなら、初なりのいちごや旬の季節の果物をもらったら心が動かされると思う。今一番のお勧めのいちごの銘柄は福岡県産の『博多あまおう』と言う名のいちご。新品種で、ものすごく大きくて甘いのが特徴です。写真も撮ってあるので、見てみてくださいね。ページ一覧の★マイセレクト器、をクリックして頂いたら、そのページの一番下にリチャード・ジノリの器に盛り付けて載せています。そして今日は、お勧めの果物のSHOPをお教えして置きますので、ご参考までに・・・・・(こちらの『特選フルーツ頒布会』を贈られたら、やよいっちはすごく幸せを感じると思います。)→★千疋屋総本店
Mar 12, 2004
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今日は、春一番が吹き荒れ、ちょっと外へ出られない。春になると、ずっと昔、東京へコンサートに行った事がある、ジェーン・バーキンをふっと思い出すことがある。最近、ジェーン・バーキン、といっても誰?それっ?と言われるかも知れないけれど、セルジュ・ゲーンズブールの元の奥さんで、シャルロット・ゲーンズブールのお母さん、でそれでもわからない方には、エルメスのバーキンは、ジェーンバーキンがエルメスで特注した大きなバックなのよ、と言ったら、その存在が当時のフランスでどれ程大きかったか判ってもらえるかしらん。やよいっちは偶然にもその頃、フランス人のお友達がいて、彼女のフランスにいる彼がジェーンバーキンの精神科医だったと言う事もあって、コンサート終了後、楽屋にお邪魔する事が出来、直接、お会いする事が出来た。握手をし、片言のフランス語で挨拶をし、サインもお決まりの様にもらってしまった(笑)彼女はとても繊細で、手は驚く程柔らかかったのを覚えています。ジェーンバーキンは女優だったので、あまり曲は出していなかったけれど、あの、フランス語で歌うつぶやきの様な曲は何故かやよいっちにはとても落ち着ける曲だった。コンサート中は当時では考えられなかった事だけれど、彼女ははだし、で歌っていたので何かメッセージを感じずには居られなかった。あんなに大女優だったのに、この変わり様は何なのだろうか?と当時は思ったものでした。今のやよいっちには少しだけ彼女の気持ちがわかる様な気がする。当時のやよいっちには判らなかったけれど・・・・・今日は思い出にふける、~やよいっち(へ へ)でした。
Mar 11, 2004
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やよいっち的、天然木の極薄突板シートとステンレスメッシュの融合のとても貴重な画像を編集してみました。ページ一覧の★木とステンレスの融合、をクリックして御覧頂けると嬉しいです。感想をカキコして頂くとうれしいです。■こちらの素材の製造元は→★『天然木極薄突板連続シート』の製造元です。http://www.eco-wood.co.jp~やよいっち~(へ へ)
Mar 10, 2004
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今日は筍のお好きな方の為にちょっぴりレシピをご紹介します。自分で作られても良し、誰かに作ってもらっても良し。とりあえず、3品程ご紹介しますね。■若竹煮(煮物椀)意外と簡単。筍をまっぷたつに切り、米のとぎ汁や米糠で豪快にゆでて、皮をごそっと一気にむいてしまったら、後は、適当な食べ易い大きさに切り、お出しに淡口醤油を入れた汁で10分程煮込むだけ。それにワカメを煮物だしで暖め一緒に盛り付け、最後に香付けに木の芽を添えるだけでおいしい若竹煮の出来上がり。一度お試しあれ!■筍のたたき(焼き物椀)筍の先端を切り落とし、縦に一ケ所包丁を入れ米糠を加えたたっぷりの水の中に入れ、落し蓋をして茹でる。竹串が通ればそのままお湯の中で自然にさます。水でさらして皮を剥き、輪切りにして縦に隠し包丁を入れる。八方だしに淡口醤油で味を調えた中で煮て味を付ける。この煮汁に濃口醤油を加えて煮詰めて、掛け汁を作る。上記の筍の両面を焼く。途中に二度程掛け汁を刷毛で筍に塗り、木の芽を細かくたたき、焼き上がった筍に振り掛ける。(おだしと八方だしの取り方はページ一覧の★和風おだし参照)■筍といかと法連草と木の芽の白味噌あえ(進肴)上記の様に茹でた筍を使用し、薄く小口に切っておだし、酒、みりん、淡口醤油で下味を付けておく。いかもさいの目に切り、おだし、酒、淡口醤油でさっと火を通し(沸騰直後火を止めた中にいかを入れ1分間置き)、一度引き上げて冷まし、冷めた煮汁に漬けておく。法連草の葉先をちぎり、細かく刻みすり鉢で塩を落として摺る。これに水を入れて混ぜて濾す。適量の汁を火にかけて上記の濾した法連草を入れ、沸騰して表面に浮き上がって来る緑色の色素をすくい取る。これが青寄せ。木の芽を摺り、白味噌を加え青寄せを加え、筍といかの水分を切って和える。良ければお試しあれ!~やよいっち~(へ へ)
Mar 9, 2004
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筍(たけのこ)ってカロリーが少ないので、栄養が無く、倦厭されがちな食べ物だけど、実は、春の人間の脳を目覚めさせてくれる成分が入っているので、旬の出たての頃に食べると、自律神経もシャキっとして正常になり、体にはとてもいいらしい。その成分と言うのは、おそばにも入っている成分でルチン、と言うそうですが、筍を湯がいた時、白く固まったものが筍の中の隙間に見かけられますが、その白い物質がその、効力のある成分のルチンだそうです。だから、その白いものは、出来るだけ残して、煮炊きすると良いそうです。スーパー等で、良く中国産の湯がいたパック入りの筍をみかけますが、綺麗に洗いすぎて白いルチン迄、洗い落とされているものを食べてもあまり効力は無いそうなので、皆さん、料理は大変ですが、日本製の旬の筍を食べてくださいね。折角お金を払うのですから、効果の有るものを・・・・・ね。それと補足ですが、筍の煮物にはやっぱり春の旬のわかめを添えると効果的だそうです。~やよいっち~(へ へ)
Mar 8, 2004
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長嶋元監督が脳梗塞?で軽い半身不随?大丈夫だろうか、人事ながら心配。最近、ちょっとした知り合い(とても年上の方で50~60位の方だったのですが、急に心筋梗塞で倒れられ、そのまま、あちらの世へ行かれたり、知り合いのお母さんが脳梗塞で倒れられ、殆ど寝たきり状態になられたり、びっくりさせられる事がある。ある日突然、倒れて、それっきりだなんて、考えられない。やっぱり、日ごろの食事や健康管理はとても大切な事なのだ、と改めて思う。あっ!と思う前に日頃のちょっとした、食習慣や行いが大切。そう思うのはやよいっちだけでしょうか?~やよいっち~(へ へ)
Mar 7, 2004
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ついにやよいっちの生まれ月がやって来ました。何だかとっても嬉しい。毎月恒例の旬の和食や茶懐石料理のレシピを今日やっと掲載しました。以前、お茶仲間で作っていた懐石料理のレシピです。お茶の先生が創作された茶懐石料理のレシピです。普段の料理には手間がかかりすぎて、ちょっと作れないかもしれないけど、旬の野菜やお魚を使ったレシピなので、所々、使える所だけ使ってみて下さいね。向付けや、煮物椀や焼物椀や預鉢や新肴等は作ってみると結構美味しいですよ。★旬の茶懐石料理、の下に、ある★弥生(3月)、をクリックして頂くと、レシピが御覧頂けますので是非、御覧下さい。~やよいっち~(へ へ)
Mar 6, 2004
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今日、窓を開けると、ぷ~んと、すっごくいい香が・・・そうです、沈丁花のつぼみがやっと開花した様なのです。(へ へ)やよいっちの庭には、南に3本、北東に2本植えているのですがついに、南の3本が花を開いてくれました。沈丁花の香はとても好きなので、時差で花が咲くよう、南と北東に植えたのですが、思いが通じた様です。北東の沈丁花はまだ硬いつぼみのままなのです。今日は、天気も良く、南西の風が吹いていたので、久々に散歩しました。やよいっちの家は丘の南側にあるので、最初は南から北へ向かって歩いたのですが、帰りは、北から南向きに歩いたので、沈丁花の香のする南西の風を正面から受け、深呼吸をしながら家に帰って来ました。つかの間の至福の時を過ごす事が出来ました。皆さんも春は、北から南に向かって、散歩してみて下さい。すごく幸せな気分に浸れると思います。~やよいっち~(へ へ)
Mar 5, 2004
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今日、知り合いのおばさん(以前、土井勝のアシスタントをされていたらしい)に菜の花のお漬物を香り高くする方法を教えてもらったので、皆さんもご参考迄に・・・・・採り立ての菜の花の先んちょばっかりを紙の上に乗せ、1日陰干ししておく何度かひっくり返しておく。次の日、塩を適度にまぶし、緑色の汁が出るまで良く揉み、出た汁を捨ててから、また、軽く塩を振り、簡易漬物器に入れて1日~2日置き、食べる直前に又良く揉み、緑色の汁(アク)を捨ててから頂くと香高い菜の花のお漬物が頂けるそうです。重要なのは、陰干しを1日する事だそうです。是非、お試しあれ!~やよいっち~(へ へ)
Mar 4, 2004
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やよいっちは実は紫のお花が大好き。やよいっちのお庭は紫のお花に会う色合いの白や黄色や薄いピンク色で構成されています。毎日、朝早く起きてする事と言えば天然のお水を一杯飲んでから、部屋の窓を開けて、庭のお花や木や石にお水をやる事。お水のシャワーは、マイナスイオンが発生するそうなので、お花にも、やよいっちにも、ご近所さんや、近くを散歩されている方、にも良いそうです。以前、散歩されている方に、「ここは空気がいいからいつも立ち止まって深呼吸をしてるんですよ」と言われた(笑)道路側には排水管があるので植物を植えられない所には天然石やトルマリン原石が散らしてあるので、多分、空気はいいはず。皆に喜ばれて何より、やよいっちも嬉しい。ページ一覧の☆春の庭のお花、をクリックして頂けると、おいしい空気は吸えませんが、かわいい春のお花が御覧いただけますので、是非のぞいて見て下さいね。ナチュラリスト~やよいっち~(へ へ)でした。
Mar 3, 2004
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春です。庭の土からにょきにょきといろんな植物の芽が出て来るので、今まで土色だった庭が緑色に染まり始めました。そして、元気なプリムラ・ジュリアンは今年も自力で花を咲かせてくれました。ポリアンサもいいけどやっぱりジュリアンに落ち着くのは、私だけでしょうか?ジュリアンは多年草なので、毎年、やよいっちの忘れた頃に、春を知らせてくれる、かわいいお花です。毎年、どうも~です。宜しければページ一覧の☆春の庭のお花、をクリックして見てね。春の訪れです。~やよいっち~(へ へ)
Mar 2, 2004
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今日は良いお天気なので『春』を感じます。少し肌寒いけれど桜草はやっと咲き始めました。小さいけど元気いっぱいです。葉っぱが活き活きしているのがその証拠。皆、元気に頑張りましょう!春の小さなおすそ分けです。ページ一覧の☆春の庭のお花、をクリックして頂くと御覧頂けます。ちょっと一息して行って下さいね。~やよいっち~(へ へ)2004/03撮影
Mar 1, 2004
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