2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全25件 (25件中 1-25件目)
1
私の住んでいる横浜市。人口365万人の政令指定都市で、18の区があり、私の住んでいる区の人口は21万あまり。さて、この中に市立図書館はいくつあるかと言うと、18です。18の図書館で全世帯を賄っているのです。ですから読みたい本があるとまず、買ってもいい本か、買わなくてもいい本か考えて、図書館に予約します。予約をしないと、新刊書は絶対に読めません。ベストセラーのような、話題になった本は、大体1000から2000人待ちの状態で、1年経っても順番は来ません。仕方なく買ったりして・・・それでも、各区で2冊ずつでも購入してくれれば、まだいいですが、横浜市全体で1冊しかないなんていうと(あるんですよ、そういう本が)・・・・目も当てられません。7月頭に予約を出した時点で10番。今(そろそろ9月)の時点で、ようやく5番です。まだ1ヶ月はかかりそう。そろそろイライラしています。その点、地方都市はいいですよね。読みたい本があって希望を出すと、購入してくれるっていうんですから。我が家の2階は底が抜けそうに本だらけ。かなり捨てたり、寄付したり、ブックオフに貢献したりしてますが、それでもこれ以上増やしたくないし(そう思っていても増えるんですよね)図書館に頼りたくてもこんな状態では、結局買うことになるのですよ。
2008年08月31日
久しぶりに、本当に久しぶりに、寄席に行ってきました。浅草演芸ホールです。かっぱ橋商店街に行った帰り、新仲見世を通って、左を見たら、あらなつかしや、演芸ホールがありました。前まで行ったら、「今から夜の部がはじまるよー」と呼び込み。ふらふらっと中に入ったら、ちょうど昼の部の最後「大喜利」をやっています。まだ終わっていないので、中に入っていいのかナァとうろうろしてたら、劇場の人が、「中に入って、なるべく前の壁際で見ているといいよ。終わったらどーっと出てくるからいい席見つけて、座っちまいな」と教えてくれました。おかげで前のほうのいい席を取りました。びっくりしたのは、昼の部が終わっても出て行く人は半分ぐらい。後の半分の人はそのまま残っていることです。さらにびっくりしたのは、おじいさんたち。スーパーのポリ袋に、焼き鳥、おにぎり、から揚げ、団子、お菓子にビール、お茶など入れて、中には二つもビニール袋を提げていて、通路に置き、漫才や落語を聴きながらガサガサと出して食べているのです。きっとおなじみさんなのでしょうね。演ってるほうもそんなことに動じることはありません。掛け声をかけたり、けなしたり、舞台の上と下が一体となっていて、名人会などの雰囲気とはガラッと違います。きっと一日中楽しんでいるんでしょうね。最後までいませんでしたが、テレビでおなじみなのは一部で、ほとんどが始めて見た顔でした。でも、面白かったですよー!!
2008年08月30日

浅草に行ってきました。雷門の大きなちょうちんを見ると、浅草に来たという実感がわきます。このちょうちんの底の部分にはこんな立派な龍の彫り物がしてあります。
2008年08月29日
久しぶりにお日様が顔を覗かせました。昨日まで、涼しいよりも寒いと感じていたので、この光がとても嬉しいです。やっぱり夏はこうでなくっちゃね。正直なもので、野菜の生育も途絶えがち。あんなに採れていたトマトもちっとも色づきませんでしたもの。家の中で干していた洗濯物を早速ベランダに出しました。窓という窓は全部開けて、昨日までの湿気を出してしまいましょう。おやおや、お向かいの家では布団を干しています。夜中まで降っていたので、まだちょっとその勇気はないナァ。デッキにもすだれを張り、ようやく8月の気分になりました。でも夏ももうすぐ終わりです。
2008年08月27日
実家で見た光景です。本当の話です。まず「ギャー!!」と言う私の悲鳴からお聞きください。実家には見目麗しい猫がいます。本当にきれいな子ですが、とても臆病で、家人以外にはめったに姿を見せません。もう20年ぐらい飼っているので、相当なおばあちゃんなのです。実家の猫は臆病なので、めったに外にも出ませんし、庭先をうろうろしているだけなのですが、この子に片恋のオス猫がいるのです。鼻も引っ掛けもしないのに、性懲りもなく、周りをうろついています。そのオス猫が、ここのところ、どこからともなくねずみを捕まえてきて、その死骸をポイと実家の庭に置いていくようになりました。そして、塀の上からあたりを睥睨(へいげい)しながら、例の声で恋歌を歌っています。兄いわく「またかー!!」いやーやり切れません。
2008年08月26日
ようやく終わりました。今回のオリンピックでは、日本選手の活躍を見ていて、今までにもまして、「痛々しい」という感想を持ちました。日本が金メダルを期待したのは、アテネの主力だった人たちがほとんどで、若い力の台頭は許されなかったようですね。(でも、その中で、確実に新しい力が育っていますよね。)新しい力を信じる余裕もなく、バッサバッサと、倒れていく選手たちを見ていて、「アァ、これが日本なんだ」としみじみと思いました。今の日本を象徴しています。たとえば、日本が発祥の柔道とはいえ、もう日本の柔道ではなく世界の柔道になり、規則も変わってしまったのです(見ているほうは面白くありませんが)。青い柔道着を切るようになったところから柔道の面白さは半減、でも、それが世界の柔道人口を増やしたのも確か、いやだと言ったって、もう柔道は一人歩きしてしまっているのですから、日本の柔道もそちらに行くしかないのです。政治、経済と同じこと。中国の安い労働力を頼りに工場を進出させ、中国を発展させ、日本が空洞化したって、いまさら後戻りできないのと同じ。今だけでなく、もっと将来を見据えた展望を持った指導者っていないんでしょうかねぇ?
2008年08月25日

我が家のカレーは3日かけて作ります。これは昔私が「暮らしの手帖」からレシピを写し、それを何度もやっているうちに、野菜やスパイスの量を足したり引いたりして、自家製カレーになったものです。結婚してからも度々食卓に乗ったものです。嬉しいことに、これは夫の作るカレーとなり(たまねぎを切ったり、片付けは私)、お客様に喜ばれ、今でも、「あのカレーが食べたい」とおっしゃる方が大勢いらっしゃるほどです。しかも、これが息子にも受け継がれ、彼はもっと辛いカレーにしているらしいのですが、どちらにせよ、「暮らしの手帖」のレシピが元になっています。先日、実家でこの懐かしいレシピに再会しました。昭和40年代初め、料理が大好きな女の子が一生懸命写したレシピです。「すごくからいとりのカレー」と書いてあります。こんな本が出ているのですね。ページをめくると、私がこの本で知った料理がたくさんありました。まだ麻婆豆腐や青椒牛肉糸などという言葉もなかった時代のレシピです。懐かしかったです。
2008年08月24日

立山では室堂から2時間、リュックをしょって歩きました。こんな高い山でも暑かったのですから、下界はさぞかしすごかったろうなぁー!地獄谷までの下りはよかったのですが、それから後の上り下りはあごを出しながらです。途中の岩陰で雷鳥も見つけました。キャンプ場のテントも、あらゆる色が散りばめられていてきれいでした。平らな道ならどんなに歩いても大丈夫でも、やっぱり山はきつい!体力なのか、筋力なのか、もっとつけなければと反省。その点、夫は涼しい顔で歩いていて、悔しいけど、見直しました。それにしても、山も混雑してますね。
2008年08月23日

お盆の最中になんて、行くものではありませんね。高速道路は渋滞で、そこに白川郷が見えているのに、出口から駐車場までが混んでいて、出るのに2時間かかりました。と言うことは、中もすごい人出です。一番暑かった日に、涼む場所もなく、白川郷の中を撮りまくりました。人の姿が必ず入ってしまいます。どこもかしこもいっぱいで、人出を見に来たみたいでした。今度はもっと静かな時期に、ゆったりと訪れたいと思いました。
2008年08月22日

郡上八幡のお友達の家でご馳走になったお菓子です。「清流のしずく」と言います。風船の中に水のゼリーが入っています。爪楊枝を刺して風船を割り、出てきたゼリーに蜜をかけて食べます。昔、こんな感じのお菓子を食べたような・・・懐かしかった。懐かしついでに、もう一つ。このゼリーを買ったお菓子屋さん(中庄)の、店の片隅にきんこ瓜が並んでいて、「ご自由にお持ち帰りください」と書いてありました。おそるおそる「いただいていいですか?」と聞き、ひとつもらってきました。何年振りでしょうか?私の子供時代は、夏の果物と言えば、このきんこ瓜かスイカでした。井戸水で冷やしてよく食べました。東京ではお目にかかれませんが、田舎でも旧盆の時以外、めったに見られないそうです。懐かしくて懐かしくて、早速冷やして食べましたが、サクサクしていて、甘みは薄く、「こんなだったかなぁー?」これだけ甘い果物が出回っているのですから、流行らない訳です。思い出のある分おいしかったです。
2008年08月21日

郡上八幡には学生時代の友達が住んでいます。彼は、定年を機に郡上に移り住んで、4年の月日をかけ、穴窯を作り、自分の工房で陶芸三昧です。(穴窯の中)うらやましー!!昔は釉薬を使った作品も作っていましたが、今はほとんど焼きしめ(備前焼き)です。小さな食器はもちろんのこと、大きな壷が家の庭にゴロゴロしていて垂涎ものです夫と二人分の飯茶碗と湯飲み茶碗、花瓶ももらって帰ってきました。早速毎日使わせてもらっています。
2008年08月20日

いい町ですね。町の規模はそんなに大きくありませんが、とても住みやすそうな町です。なんといっても、水がきれい。 町の中にきれいな川(吉田川ー長良川の支流)が流れ、その川では親子連れが水遊びをし、鮎を始め、アマゴ、岩魚など清流にしか棲めない魚が泳いでいます。あちこちに湧き水があって、水が生活に密着しています。8月は盆踊りの季節で、毎晩町のどこかで盆踊りが踊られ、旧盆の4日間は徹夜です。旅行者も一緒になって参加させてくれるおおらかさが、何とも言えません。と言っても、振りは難しく、なかなか覚えられません。いわゆる「郡上のナァー八幡出てゆく時は、雨も降らぬに袖しぼる」の歌詞で有名なのは「かわさき」と言い、これは節回しと踊りが2つあるのだそうです。その他「三百」「春駒」「げんげんばらばら」「ヤッチク」など8個の踊りがあって、それらを繰り返しながら屋台の周りを踊ります。浴衣を持っていきましたが、汗だくです。下駄を鳴らすので、下駄の歯が欠けてしまいます。そこで下駄やさん(たくさんあります)は夜中開いているのだそうです。「かわさき」「春駒」ともう一つは何とか輪の中に入ってたどたどしいながらも踊る事が出来ましたが、難しいです。下駄を鳴らします。10時半まで踊りましたが、もうだめ、すぐそばの宿に帰ってバタンキュウ!お囃子や下駄の音は明け方まで続き、朝5時ごろやっと止みました。踊る人も大変ですが、屋台の上で、歌ったり三味線や太鼓のお囃子の人はもっと大変でしょうね。好きなんですねー!?
2008年08月19日
郡上八幡、白川郷、立山へと行ってきました。ちょうど旧盆の最中で、どこもここも人人人でした。猛暑の中、歩いたり、踊ったり、山登りをしたりで、暑かったー!!横浜に帰ってき手、締め切っていた窓を全部開け放ち、風を通したら、涼しい涼しい。夫と「クーラー要らないね」と話したくらいです。今夕方の6時過ぎ。もうセミもいつの間にか「オーシーツクツク」とツクツクホウシや、「カナカナカナ」とヒグラシが鳴き、虫の声も聞こえます。いつの間にか夏も盛りを過ぎようとしています。
2008年08月18日
今年も芙蓉の花が咲きました。この花を見ると、ようやく夏本番という気がします。私のひざより小さかった木も、数年で大きくなり、今では見上げるほどです。一日でしぼんでしまいますが、次から次へと毎日毎日新しい花を咲かせて、楽しませてくれます。小さい花が好きな私ですが、この薄いピンクの、一重の花が大好きです。薄緑の葉の色も形もこの花にぴったりで、何か可憐なのです。もちろん芙蓉には八重の花もありますが、もしこれが八重だったらきっと好きにならなかったでしょうね。桜もバラも一重が好きな私です。
2008年08月13日
ついに買いました、wii fit。このところはまっています。おもしろーい。最高!!!!まず、個人の体重や肥満度、バランス感覚や運動能力などが測定で出てきます。そのデータが、やる度にグラフで示されます。次にトレーニングを始めます。これには「ヨガ」「筋トレ」「有酸素運動」「バランスゲーム」などがあり、それぞれが楽しくできるようになっています。私のもっぱらのお気に入りはサッカーのヘディング。うまくいかないんだナァ。綱渡りはバランス感覚がよくないので、すぐに落っこちてしまいます。有酸素運動もこの暑さの中、かなりきついです。汗びっしょりになります。でもスポーツジムに行くより面白いし、もうジムやめようかなと言って、夫に叱られました。はーい!これはこれ、ジムはジムでーす。わかっています。言っただけ(?!)だよー。でも、本当によく出来ていて、あきさせませんね。
2008年08月12日
主人の両親の墓参りに行ってきました。お墓が遠い上に、道が混んでいると一日仕事です。昨日も朝出て、帰りは夜中でした。それでも掃除をして、花を供え、線香を手向け、さっぱりとしました。お隣のお墓は八ヶ岳で遭難した方のお墓で、いつも花が絶えません。反対側の隣は、いつも草ボウボウで、鳥が運んだ種が大木になって、こちらまで入り込んでいます。あまりひどいと、枝払いもさせてもらわなければなりません。それやこれや考えると、お墓もどうなんでしょうね。考え物です。私はお墓なんていらないというと、夫から「待った」がかかります。我々にはお墓はありませんから、新しく買わなければいけないのですが、今の子達って、お墓参りなんてしてくれるんでしょうか?春秋の彼岸、お盆、年末年始と子供たちの負担が大きくなるし、出来れば散骨がいいと思うのですが、夫はお墓に入りたいようで・・・夫婦で話し合わなければいけないのでしょうが、なるべく後に伸ばしている話題です。
2008年08月11日
ようやくと言うか、ついにと言うか、ほとんど仕方なくと言おうか・・・スポーツジムの会員になりました。昔も夫と共に会員になったはいいけど、もともと好きではないこと、ほとんど会費をどぶに捨てていた状態だったのです。今も本当のところ、気乗りはしないのですが、コレステロールや糖尿予防のために体を鍛えろと、夫だけでなく息子夫婦からもヤイノヤイノ言われ、電話の度に「筋肉つけた?」と、まるで脅迫。昨日はトレーナーにパーソナルトレーニングを受けました。二の腕の筋肉をつけるもの、腰や背中、腹筋、肩こり解消など、1時間ばっちり基本のやり方を習いました。ほとんどジムにある器具を使わなくても出来る(せいぜいダンベル使用)のがほとんどですから、「家でやれることばかりだからもういいじゃん」といって、夫に叱られました。楽しくないナァ・・・・このくそ暑いのに、わざわざジムに行って汗を流す人の気が知れません(またまた顰蹙を買いそうです)。夫は曜日を決めて、同じ日に一緒に行ってくれるのだそうです(ご親切に)。ドロンも出来そうもありません(あぁ・・・)。それより、筋肉痛。普段使うことのない筋肉を目いっぱい動かしたので痛い、痛い!!スポーツオタクどもに囲まれている悲哀を、ひしひし感じている私です。
2008年08月09日
麩まんじゅうが好きです。大好きです。昨日、寒川神社に行った帰り、大仏の方から家に帰ったので、久しぶりに桃太郎に寄って、麩まんじゅうを買ってきました。桃太郎の麩まんじゅうが大好きなのですが、大体売り切れで、おおくにの麩まんじゅうを買って帰ることが多かったのです。今日はラッキー!!山形の東根の文四郎麩の麩まんじゅうもおいしくて、山形に行くと必ず買って帰りますし、よく取り寄せます。これはこしあん、味噌あん、ヨモギと3種類あり、冷凍です。麩まんじゅうは好きで、見ると手を出すのですが、いまいち・・が多く、今のところ私のお気に入りはこの3軒ですね。桃太郎は鎌倉の下馬の交差点を長谷の方に向かって六地蔵のあたりの右側、おおくには下馬の交差点を反対側(逗子のほうに向かって、横須賀線の踏切を渡って、しばらく歩くと右側にあり、両方とも、おいしい和菓子屋さんです。
2008年08月08日
相模の国一ノ宮にある寒川さんへ行ってきました。我が家は、病気平癒、八方除け、厄落とし、何かというと寒川神社です。今日は新車の交通安全と、夫の健康を祈願してきました。神社の駐車場においてある車のところまで神主さんが来て、お払いをしてくれました。無事に済ませて帰宅。朝10時に家を出て、4時半に家に着き、一日仕事です。それにしても、暑かった。空気がむっとしていて、風はそよとも吹かず、日陰に入ってもあまり涼しくありません。普通、神社のイメージって、涼しいところなんですがね。家に帰ってきてホッ。やっぱり海のそばは涼しいです。
2008年08月07日
夏の雲っていいね。モクモクとわくかと思えば、少しずつ形を変えて流れていき、気がつくとまた違った雲が浮かんでいる。考えてみると、小さいときから雲を見るのが好きだった。今も、面白い雲があるとすぐ何に似ているかと想像してしまうし、雲に乗れないのはわかっていても、いまだに、あの上から下界を見てみたいと思う。石井桃子の「ノンちゃん雲に乗る」なんて、大好きだった。なんだか今日は雲観察の日みたい。さっきから窓から見える雲の形が、魚から牙をむいたサメに変わっていって、今度はどうなるのかと興味津々。アレレ・・・途中で割れて、二匹の小鳥になっています。はるか向こうの雲は龍みたい。先日も夫とドライブ中にちょうど「インディペンデンス・デイ」みたいな雲を見つけ、あわてて車を止めてもらいましたが、ちょっと角度が変わると、もう違ってくるので、動いているものから雲を撮るのは難しいです。
2008年08月06日

海のほうを見ると、モクモクとと入道雲がわきあがっています。山のほうはぴカーッと快晴。雲ひとつ見えません。ズラーっと横長に広がった雲。あっという間に形を変えていきます。5分もしないうちにこんな風。ちっとも雨が降らず、庭木も野菜も、人間様もお湿りを待っています。降るところは信じられないほどの豪雨なのに、かわいそうなくらいの日照りです。ザーッと一雨こないかナァ。
2008年08月06日
昨日は暑かったー!まず風が吹かなくなったら、室内の温度はもちろん湿度が高くなり、扇風機だけでは我慢できず、夕方ついに「冷房を入れよう」ということに意見が一致。妊婦には冷房はよくないと言っていたお腹の大きい姪までもが、賛成と言い出し、2008年の初冷房。「わー、涼しい!快適ー!」かくして夜中まで冷房生活。でも、いったんこの快適さを知ってしまうと・・・恐ろしいーーーナァ。
2008年08月05日
お友達の結婚式があって、姪が大阪から上京。昨夜は我が家に泊まりました。お腹が大きいね。妊娠6ヶ月の後半だそうで・・・めったに見られないお腹をパチリ。食が細くて私の半分しか食べません。そんなでいいの?と、他人事ながら心配しています。とにかく無事に出産までこぎつけてね。
2008年08月04日
一日に一つずつナスが取れます。ナスの花も紫色できれいです。あっという間に実になっていきます。実は、ヘタのところはトゲトゲで痛いくらい。新鮮でおいしいです。
2008年08月03日
8年間乗ったパジェロのでっかいやつ。山形で冬の雪の時、オフロードなど、かなり活躍してくれました。でも、横浜では色々なところの駐車場も狭く、このガソリン高です。リッター5キロしか走らず、環境に対しては本当に負い目を感じており、なるべく乗らないように(私は)していたのですが、もういいかということで、車を変えました。例の三菱の事件のせいもあり、買ったときはお高かったのに、ただ同様での引き取りです。仕方ありませんね。さて、夫です。レンタカーでプリウスにも乗って試した結果、燃費がよかったので最初はプリウスと言っていたのです。そのうち新車のプリウスが出るとか出ないとかいううわさ。待っていたのにちっとも出ないし、プラグ・インのプリウスなら乗りたいと悩んでいました。夫は案外凝り性で、色々な車やさんに行って、試乗したり、燃費を計算したりして、何にしようか迷っていました。そんな時、新しく出たフォルックスワーゲンのゴルフが走りも燃費もよく、乗り心地もいいと、私に試乗をさせます。私の望みは「今度は環境にいい車にしてね」というだけで、何でもいいのです。ただ、今までが大きくて、背も高く、見晴らしが抜群だっただけに戸惑ってはいますが、リッター20キロ走るんならいいんじゃないの?決定!昨日、待ちに待っていたゴルフが来ました。いやぁ小さいです。これが普通なんでしょうが小さいです。でもきっとすぐ鳴れることでしょう。
2008年08月01日
全25件 (25件中 1-25件目)
1

![]()