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今年も関谷酒造の吟醸工房で行われた鈴木愛さんの個展へ行ってきました。今年で三回目の拝見です。(昨年は⇒⇒⇒)この日はとても良い天候に恵まれ汗ばむほどの陽気です。しかし吟醸工房のある稲武町へ到着すると、こちらは気温が低いこともあり、じっとしていると肌寒く感じました。吟醸工房の入り口には先日頂戴したおハガキと同じデザインの案内看板が立てかけられていました。入り口をくぐり、個展会場を見渡すと愛さんの姿はなく、どうやらお昼の休憩に行かれているご様子。しばし吟醸工房の中をめぐってみました。この工房では、しぼりたての量り売りのお酒に人気があります。精米度合いによって4種類のお酒が用意されており、試飲させてもらえます。私はクルマの運転ですし、そもそも日本酒が飲めませんので、もし飲んだとしても味の違いが分からないかも・・父親が大の日本酒好きなのでお土産にと二本購入してきました。余談ではありますが、売り場のお姉さまのひとりが高島礼子にそっくり!しばらくするとお戻りになられたので、早速あいさつを交わし個展会場内へ。CMに出演された際のお話などなど、その他裏話も・・今回メインの創作は「花鳥風月」。鳥の形に見えたり、月の形に見えたりとすばらしい作品でした。ここでは好きな文字を書いていただけるので、この度は「縁」という文字を書いてもらいました。一目みて愛さんの字だと分かるステキな書です。その後、芝桜を観に行こうと茶臼山高原へ。しかし高原道路の途中、大渋滞にハマってしまいました。現地に着いたのが2時間半後。すでにリフト券の販売時間も過ぎていたため、しぶしぶそのままUターンし、帰路につきました。昨年行ったときは、天候が悪かったせいか、まったく渋滞もなくスンナリと到着したのですが、今年は残念ながら観ることが出来ませんでした。芝桜を観に行く際は、朝早くに出かけるのが良いかもしれませんね。▼【関谷酒造 吟醸工房】 http://www.houraisen.co.jp/main/ginjo/reserve.html▼ 【 デザイン書道作家/商業書道家 鈴木 愛 】 http://www.suzukiai.com/▼ 【 デザイン書道作家 鈴木愛「筆と墨の日々」 】 http://blog.suzukiai.com/
May 30, 2010
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ここ数年のあいだ、すっかり山の魅力に魅せられてしまい、時どき登山に出かけています。あいにくの天気でしたが、雨の登山も魅力の一つです。本宮山にはよく登っていましたが、きょうは豊橋と新城との境にある吉祥山へ。この山は今日で二回目です。私に山の魅力を教えてくださった仕事虫さんとそのお仲間の方たちとご一緒いたしました。みなさんレインウェアを着用していましたが、私は軽装で傘をさして・・・この山は比較的低く382メートル。登山歴の浅い方もいらっしゃいましたので、時折休憩をはさみ、ゆっくりと登っていくことに。雨が降っているのにもかかわらず、時どき写真を撮りながらも。頂上では雨をしのげる場所もないので、しばし展望したあと、下山開始です。しばらく下ると小屋がありましたので、そこで昼食の時間にします。小屋に入るやいなや、なにやら黒い物体が目の前を横切りました。どうやらコウモリだったようです。光の苦手なコウモリには申し訳ないと思いつつ、ストロボをたいて写真を撮ってみました。小屋での休憩ですこし体が冷えてきてしまったため、薄手のジャンパーを着用し、また下山開始です。下山のコースは上りとは違うルートで下りていきました。沢があるところですは、サワガニがたくさん見つかります。こちらは卯の花だそうです。この季節は新緑と花々がきれいで、それらを見ながらの登山も楽しいものです。
May 23, 2010
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きょうは真夏のような暑さでしたね。扇風機が欲しいなと感じた一日でした。コヒー好きな私は日に10杯ほど、水・お茶がわりに飲むほど。先日、仕事で豊橋駅前のココラフロントヘ出向いた際、一階にあるスタバに立ち寄りました。そこで、以前あるブログで、スタバのインスタントコーヒー「 VIA 」について書かれていたことを思い出しました。カウンターに足を運ぶとそのVIAが置いてあります。それに注目していると店員さんが、丁寧に色々と説明をしてくださいました。スタバが20年以上の歳月をかけて開発したそうです。さっそく飲んでみましたが、確かによくあるインストタントのコーヒーの味・香りとは異なります。かなりレギューラーに近づいている感はありますが、ちょっと気になる雑味や苦さがありますので、ホットで飲むよりアイスで飲んだほうが良いかもしれません。でも、けっして自宅でスタバの味を楽しむといった感覚にはなれませんでした。スタバのコーヒー自体、これまで美味しいと感じたことはなく(どちらかといえばタリーズ派)、その場に居合わせる雰囲気を楽しみながら飲むといった、いわばステータス的なものをコーヒと一緒に味わうといったところでしょうか。やはり店舗内で飲むのが一番いいですね。スタバそのものはブランディングされていますので、今回の商品には話題性があり、思わず飛びついてしまいましたが・・・
May 21, 2010
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母校の10年ぶりの同窓会に参加してきました。10回生、20回生、30回生が集う同窓会で、10回生の私たちが一番高い出席率でした。当時の学年生徒数は360人でしたので2.5割ほどの出席率。30分間の総会を行なったあと、そのまま懇親会へと続きます。さすがにひと目で分からない人も数多く、特に女性においてはアルバムを持参していた方にそれを見せていただき、そこで初めて分かる人もいました。年月を経ることでかなり変わってしまわれる方も多いなと。特に女性は良い意味で変わられた方も多かったです。私は当時ギター弾きとして通っていましたので、それらの話題も多く懐かしい一面も。その反面、当時想いを寄せていた人には、緊張してなかなか話しかけられなかったりと・・・。写真右はサッカー部だった部員たちと。懇親会が終わったあとは、二次会に突入しました。ここでは20数人ほどが集まり、当時の懐かしい思いを語ったりとたいへん楽しいひと時を過ごせました。楽しさあまりに久しぶりにハジケテしまいました。
May 15, 2010
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親族を連れて激安衣料のお店「伊勢屋」さんへ行った時のことです。買い物が終わり、よくある白色のポリエチレン袋に商品を入れてくださいました。ふと、その袋に書かれてある文言に目が止まりました。『商売十訓』と書かれた十項目が載っていました。 一.損得より先に善悪を考えよう 二.創意を尊びつつ良いことは真似ろ 三.お客に有利な商いを毎日続けよ 四.愛と真実で適正利潤を確保せよ 五.欠損は社会の為にも不善と悟れ 六.お互いに知恵と力を合わせて働け 七.店の発展を社会の幸福と信ぜよ 八.公正で公平な社会活動を行え 九.文化のために経営を合理化せよ 十.正しく生きる商人の誇りを持て昭和時代の経営評論家 倉本長治氏の言葉だそうです。このようなところにも、たいへん大きな学びがあり、捨てることが出来なくなってしまいました。これにほぼ類似する内容ですが、自身の商売の教訓としていることがあります。近江商人の「売り手よし、買い手よし、世間よし」の精神。この「三方よし」の精神が大好きで、その十教訓です。 一、商売は世の為、人の為の奉仕にして、利益はその当然の報酬なり ニ、店の大小よりも場所の良否、場所の良否よりも品の如何 三、売る前のお世辞より売った後の奉仕、これこそ永遠の客をつくる 四、資金の少なきを憂うるなかれ。信用の足らざるを憂うべし 五、無理に売るな、客の好むものも売るな、客の為になるものを売れ 六、良き品を売ることは善なり、良き品を広告して多く売ることはさらに善なり 七、紙一枚でも景品はお客を喜ばせるものだ。 つけてあげられるものの無い時は笑顔を景品にせよ 八、正礼を守れ!値引きは却って気持ちを悪くするくらいが落ちだ 九、常に考えよ、今日の損益を。 今日の損益を明らかにしないでは寝につかぬ習慣にせよ 十、商売には好況、不況はない。いずれにしても儲けねばならぬこれら先人からの学びはとても多く、常日頃から頭に入れておきたいところです。▼ 【 三方よしの理念 】
May 14, 2010
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前回のハガキ・手紙ネタの続きになります。封書をお送りする場合、必要書類だけでは何か事務的で無機質な感じになってしまうため、必ず手書きによる添え書きをします。その添え書きに利用するのはポストイットなどの付箋でも良いのですが、私の場合、男子にもかかわらず一筆箋が好きなので、これを利用しています。一筆箋ですと、それそのものに風合いなどが感じられるので、手書き文字を加えることで温かみが増します。こうすることで一見、事務的な行為であっても、気遣いや心配りといった送り主のこころが感じられ、コミュケーションが円滑に図られるとも考えています。これは私が実際に、手紙の達人と言われる方から手紙を受け取った際に感じたことでした。そんなこともあり、いまでは添え書きのツールとして私の中では一筆箋が主流になっています。そのため各種コレクションが出来上がってしまうほど。私は美術などの催しが行われるとき、会場では必ず一筆箋を買ってきます。これらの類を買い求めるのは圧倒的に女性が多く、男性が買っているところに出くわしたことは、未だ遭遇したことがありません。特段そうのような催しの施設でなくとも、文具を扱うところでは、さまざまな一筆箋が置かれています。その時々の季節感のあるものが豊富にそろっているので、季節に応じて使い分けるのも、なかなかよろしいのではと感じます。ちょっと粋な使い方をするとすれば、封書の場合に限らず、なにか人にモノを手渡す際にも、ひと言この一筆箋に添え書きするというのも、たいへん良いのではないかと思っております。
May 11, 2010
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私はハガキや手紙といった類が好きでよく出しています。その際に貼る切手は必ずといってよいほど、記念切手を貼ってお出ししています。そのほうが相手の目にもよく留まりますし、喜んでくださる方もいらっしゃるので、より印象に残りやすいと思っています。最近、凝っているのが切手の耳もあわせて一緒に貼る方法です。 記念切手の多くには耳の部分に解説が載っています。例えば花の切手ならその名前など・・・せっかくの解説が付いているのですから、これを活用しない手はありません。こうすることで際立ちますし、切手そのものの詳細が分かるので相手にも楽しんでいただけるのではと考えています。お出しする相手の出身地など、その方の属性に合った切手があれば、さらに好印象だと思います。
May 10, 2010
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先日あるショッピングセンターへ行った際、コムサイズムの横を通り、ふと目に止まったものがありました。ウィンドウ越しでしたが、しばし立ち止まり一点集中。“コレはいいかも!”と思い、わき見もふれずにさっそうと店内へ。そこで手にしたものはスーツ。 どうやら一目惚れしてしまったようです。仕事柄スーツを着用することがこれまで多かったのですが、ここ数年来、スーツをカチッと着ることもあれば、ジャケット・パンツにノーネクタイであったりと、その時々にお会いする人に合わせたTPOで変化をもたせており、そのためスーツを着る機会も以前にくらべ少なくなっていました。そんな中、目に止まったスーツ。自分が20代の時、DCブランドが全盛期で一世を風靡していました。ワイズ、コムデギャルソン、ニコル、コムサデモード、バルビッシュ・・・などなど。その頃はこれらDCモノが好きで、お金も無いくせによく買っていました。高価なイメージがあったので、このスーツも高いんだろうと思いきや、その頃に比べかなり廉価だったのでビックリ。とても気に入ってしまったこともあり、早速購入してしまいました。実は私の所有するスーツの半数以上は、その20代の頃に買ったもの。その他は30代でしかも前半に購入したもの。物持ちが良いというのでしょうか、いまでもすべて現役で活躍しています。一番古いものになると、成人式の時に着たスーツ。これもいまだ現役です。30代後半から買ったことがないので、気づけば実に10数年ぶりのブランクを経て購入したスーツということになります。20年後このスーツが健在で、さらに着られるようであったならば、その時にまた写真にでも収めておこうかと思います。
May 4, 2010
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豊橋の街中で、最近よく見かける「カレーうどん」と書かれたのぼり。それを見かける少し前に知人からこのようなリーフレットを渡されました。“どこかで見た感じの字だな~・・・”と思ったと同時に、これをデザインした人だとスグに思いつきました。この方は近年、関谷酒造のラベルをデザインされていますね。最近では新聞やTVといったマスコミにも登場されるようになってきました。年初に放映された東海TVの「a life」を皮切りに、4月にはNHKの「ふるさと一番」で、豊橋筆が紹介された時にも、その筆の魅力を語られていました。また、4月いっぱい「日本振興銀行」のCMにも出演されていました。このCM、敏腕プロデューサーとして知られる名プロデューサーのもとで制作されたそうです。CMも拝見しましたが、すばらしいパフォーマンス書道を繰り広げられていました。さて、関谷酒造の吟醸工房(稲武町)で、毎年恒例となっているこの方の個展が今年も行われています。ここ数年来、毎年お邪魔しステキな作品の数々を拝見しております。今年もご丁寧に個展の案内ハガキを頂戴しました。この時期 茶臼山の芝桜がちょうど見ごろなので、帰りがけに見に行くのもよいですね。この場所でも、大きく掲げられた木製の表札で、この方の書かれたふで文字を観ることが出来ます。昨年はその芝桜を観に行き(とはいっても表札を観るのが主でしたが)、その表札の裏を観ると、しっかりと創作者である「鈴木愛」さんの文字が刻まれていました。(表札の裏の写真を撮っている人は私ぐらいなものでしたが・・(笑))彼女は豊橋の女流デザイン書道家。2月には「こども未来館 ここにこ」で個展を開かれていたので見られた方もいらっしゃるのではないでしょうか・・?私は時折、ふで文字を書くのですが(とはいっても我流です)、観る者のこころをそっと和ませ、思わず微笑んでしまうような、そんな心ある彼女の創作が大好きです。地元豊橋の書道家さんなので、これからも大いに活躍してほしいなと思います。▼ 【 デザイン書道作家/商業書道家 鈴木 愛 】 http://www.suzukiai.com/▼ 【 デザイン書道作家 鈴木愛「筆と墨の日々」 】 http://blog.suzukiai.com/▼ 【 豊橋観光コンベンション協会 】 http://www.honokuni.or.jp/toyohashi/
May 4, 2010
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清々しい一日のなか、陽射しのたっぷりそそぐフロアでランチタイム。カジュアル・フレンチの【キッチンNAKA】へ行ってきました。数年前にお店のことを知ったにもかかわらず、行く機会に恵まれずにいましたが、きょう行く機会ができました。木目とホワイトと基調にした明るい店内は、この日のような陽気とあいまって、爽やかさが一段と際立ちます。まずは前菜から。季節感たっぷりの食材です。この季節のカツオは、秋に南下するもどりカツオとは異なり、脂がそれほどのっていないこともありサッパリしていますね。焼いた筍の食感がよく、その後の食欲をそそります。お店のHPを拝見すると自家栽培や渥美の野菜を使われていると書かれています。ドレッシングは三種類用意してくださり、なかでもめずらしいパイナップルのドレシングでいただきました。七分付きの豊橋米 or 焼きたてパン。ここではパンをチョイスどちらも美味しいですが、あえて選ぶとすれば私は右側の丸いパン。ふっくら感があって美味しい。次に出てきたのが大根の入ったスープ。ゆずが入り、器も和のテイストでしたので、ちょっとサプライズな感じ。ハーフサイズの生パスタ。フレンチでパスタが出るのは意外でした。エビのプリプリ感がたまりません。そしてメインは魚料理か肉料理の選択。私はいつも魚をチョイスするのですが、この日はめずらしく、肉料理を選択。豚の肩ロースと野菜添え。ソースそのものが際立ってしまうようなことがなく、肉の旨味を味わえました。右は相方の魚料理。鯛のクリームソース 野菜添え。デザートとドリンクは選べるようになっています。私のデザートは焼きプリン。フレンチというと一般的に濃厚なソースの味わいが特徴のように感じますが、こちらのお店は全般的に、重たい感じはなく、あっさり感を出した味付けになっているように思いました。ここはカジュアルらしく箸で食べることができます。最近は箸で食べられるお店が多くなりましたね。こちら ⇒ と ⇒ もそうでした。フレンチというとちょっと身構えてしまいそうですが、気取らず気軽に立ち寄れるフレンチのお店としては貴重な存在だと思います。▼ 【キッチンNAKA】 http://www.kitchen-naka.jp/
May 3, 2010
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近ごろの寒暖の差はとても大きいですね。きょうは清々しく爽やかな一日でした。そこで雲谷にある普門寺まで。ここは727年に創建された真言宗のお寺です。ここでまず出迎えてくださるのが仁王門の仁王様。不謹慎かもしれませんが胸辺りの作りが気になってしまいました(笑)ゆるい上り坂を上がり、さらにに石段をあがると本殿が見えてきます。ここには豊橋で一番太いとされる杉の木があります。真っ直ぐに伸びていることから直木(スギ)と呼ばれているそうです。本殿横には新緑となったモミジが、眩しすぎるほど青々として綺麗でした。秋に来れば、これまた紅葉が綺麗なのでしょうね。あたりには写真を撮ってくれと言わんばかりの綺麗な花々が咲いています。 これはランの原生でしたでしょうか??日陰に中に光が差し込み際立っていました。トンボもこの爽やかな天候でさぞかしご機嫌なのでしょう。
May 3, 2010
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2004年5月に初めてブログに出会い、今日で丸6年を迎えました。しかし更新率は極めて低く、20%弱といったところでしょうか・・・(笑)今日はパソコンのディスクトップ画面を変えてみました。これまで壁紙に関してはそれほど気にかけておらず、またアイコンも左側から順に縦方向へと、無機質に並べていましたが、おもしろい壁紙を見つけました。この壁紙には本棚や机が用意されており、そこにアイコンを配置していきます。私のいまのパソコンのディスクトップはこんな感じで、パソコン画面が部屋の一室になっています。可愛らしく、なかなか良い感じに仕上がっています。アイコンをこのように配置する発想が今までなかったのですが、画面上が整理整頓され、気持ちの上でも気分上々です。この壁紙は下記から入手しました。この他にも種類がありますので、お気に召されたら入手されてみてはいかがでしょうか?□ デスクトップ上に棚を作ってサクっとアイコンを収納できちゃう素敵壁紙
May 1, 2010
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