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中3は難しい連立方程式の文章題やちょっと複雑なグラフの問題がずいぶん解けるようになってきた。夏休みには全範囲を終え、演習量が増えたので解ける問題の幅が増えたよう。ここからはもっともっと数学がたのしくなっていくね。間違いない。きょうは仕事がカツカツ。連休中にルーティンをこなす順番を間違えてしまったのでそのしわ寄せが来ているのだ。ルーティンは特に効率が大事だ。段取りを間違えると2倍くらいに仕事が増えた気分になる・・・。とりあえず、急ごう。
November 23, 2009
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きょうはずっとデスクワークだからちょっと疲れた。代ゼミマーク模試が終わったら物理の授業ができる。はやく授業をしたいぜ。きょうのテーマは等速円運動。コリオリの力の話もあるよ。休憩中に読んだ文から抜粋↓“The great tragty of life is not that men perish , but that they cease to love.”小説家ってロマンチストだなぁと思った一文。さて、仕事にもどります。
November 22, 2009
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さいきん気に入っているおやつはコレ↓れもんの皮に砂糖とはちみつを塗している。甘酸っぱい。このまえ錦糸町のファミマで5袋買ってずっと食べていた。でも歯の矯正器具のせいで歯が痛くて食べられなくなってしまった!(泣)てるかまりなにあげよ。
November 22, 2009
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なにかE'zに足りないものがあるなぁと思っていた。・・・・・・みどりだ!植物だ!!ちょっと観葉植物をかざろう。これは野網先生の机にある植物。うしろにはあしたの代ゼミ模試の束が・・・。そういえばお茶女のみどりは元気かなぁ。遊びにこないかなぁ。
November 21, 2009
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挑戦を続けていると、失敗することもある。・・・いや。ほとんどが失敗だろう。挑戦する。そして、失敗失敗失敗失敗・・・失敗失敗成功研究、開発や経営、投資などではほとんどが失敗で成功することなんてほんとに稀なんだろう。でも、挑戦し続ける限りは成功の可能性がある。ここで人は2種類の考え方をもつだろう。一方は失敗をネガティブにとらえ、もう一方は失敗をつぎの成長につながるチャンスと考える。ぼくたちは失敗や成功の紆余曲折の中から人生で大事な色々なことを学ぶ。ぼくは失敗はキャリアの1つだと思うのだ。ぼくもそのうち大きなことに挑戦するとおもう。もしも失敗しても諦めずに挑戦し続けよう。気持ちで負けない!!気持ちが負けたら勝ちは来ない。
November 21, 2009
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ティファールのアイロンを買った。すごい威力!アイロンがけの時間が半分くらいになった。
November 21, 2009
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風邪ひきが多い。竹高はすごく風邪が流行っているようだね。ぼくは風邪を引かないので病院にはほとんどいかない。最近行った病院といえば・・・歯医者。ぼくは虫歯になったことがないので歯医者には縁がなかったのだが実は歯の矯正を始めた。歯の矯正を始めてから2ヶ月くらいが経ったのだ。きのうは舌の歯に器具をつけてもらった。矯正って痛いんだよ?知ってた?3、4日は柔らかいものしか食べられないんだよね。さて毎週金曜日は報告会&会議だ。会議までもうひとがんばりしよう。
November 20, 2009
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1億年前の白亜紀のワニの化石がサハラ砂漠で発見されたらしい。「なんとそのころのワニは恐竜を食べていたと!!」って驚いてみたけど・・・ワニも恐竜も同じような爬虫類だよね。べつに恐竜が恐竜を食べていても驚かないのと同じでワニが恐竜を食べていても驚かなくてもそんなに話題性はないような気がするけど・・・分類学上は全然違うものでこれって実はすごいことなの??ぜんぜんすごさが理解できないけどなんとなく雰囲気で驚いてみた。あれかな、「タウリン2000mg配合!!」と同じ?タウリンって何か知らないけどなんだかスゴそうって感覚。わからなくてもなんだかスゴそうってこと多いよね。塾・予備校の合格実績なんかもそうだと思う。○○名合格!!って書いてるけど何人いて何人受けてその数なんだよってさ。よし、休憩終了!!コーヒーも入れたし、、つづきがんばるぞ!!!
November 20, 2009
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集中力が持続しない。そんなときは時間を区切って使おう。何時間まででもできると思っていたら全然すすまない。「よし、きょうは徹夜で勉強するぞ」なんて思ったら、結局マンガ読んでしまったりするでしょ。朝までまだまだ時間があるって思っているからだ。終わってなくても、決めた時間できっちり区切る。これが集中力持続のカギなのだ。キッチンタイマーを使うとやりやすい。
November 20, 2009
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数学はスポーツだとよく言われる。数学オリンピックで賞をとるような人は若い人が多い。どうやら数学の瞬発力のピークは20代半ばのようだ。スポーツのトレーニング方法は数学を勉強する上でもとても参考となることが多い。そこでスポーツのトレーニングと数学のトレーニングを照らし合わせて考えてみようと思う。(負荷をかける)トレーニングを行うときは、ある一定以上の負荷で運動しなければ効果が表れない(数学の負荷)数学の勉強でいえば「少し難しくて頭をひねる様な問題で演習するべき」ということ。頭を使わない計算ばかりを演習したり、考える前から「自分には解けない」と諦めていると、頭に負荷がかからないのでいつまでも効果が上がらない。本当に頭を使って考えた後は全力疾走をしたような疲れが残る、そのどっとくる感じてこそ成長するんだ。(トレーニングの目的を知る)「なぜこのトレーニングをするのか」「どの筋肉を鍛えるのか」という目的意識をもつことが必要。目的意識がないとトレーニングの効果が上がらない。(数学のそれぞれの演習の目的)数学の勉強でも同じことが言える。数学の勉強は「1:計算ができるようになる」→「2:問題パターンの暗記」→「3:答案作成能力養成」→「4:思考力養成」という風に展開していくものだ。自分は今どの段階なのかを意識して欲しい。いま、高2クラスの君たちは「ある分野は計算とパターン演習の狭間」「ある分野はパターン暗記と自力で答案をつくることの狭間」に立っている。4ステップで勉強しているのは「1:計算」チャート式やフォーカスで復習しているのは「2:パターン暗記」だ。これはある程度は、自力で勉強していく力がついてきている。いまやっているのは「3:答案作成能力養成プリント」だ。ここでしっかり「答案作成能力」までを身に着けて3年生では思考力を養っていこう。このように順を追って考えると、もうすでに受験の戦いは始まっているんだね。
November 19, 2009
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記憶にはすぐに消えてしまう「短期記憶」、忘れようとしても忘れられない「長期記憶」と呼ばれるものがある。記憶はまず脳の「海馬」という部分に入れられる。「海馬」とは情報の取捨選択や記憶をつかさどるところだ。情報はまず「海馬」に入り、重要であると判断された場合に限り大脳皮質の「側頭葉」という場所に運ばれる。そこで安定した記憶として保存されるのだ。これが「長期記憶」だ。 すぐに忘れてしまう、というのは海馬で情報が重要でないと判断されてしまって短期記憶として捨てられているため。では、どうしたら重要と判断されて側頭葉に送られるのか知りたいよね?それは、「感情の変化が大きかった」場合と「何度も海馬に入ってくる」場合。カンタンなことで衝撃的なことは頭から離れないし、何度も繰り返せば忘れられないってことだね。数学に感動することができれば、それだけ回数が減らせるってこと。ここで1つ僕の考えた方程式を書いておこうと思う。(その事柄で得た感情の変化)の2乗×(繰り返した回数)=(記憶の強さ) 授業中にうなずく回数が増えたクラスや「あー、そうか!」や「すごい!!」って声が聞こえてくるクラスほど成績がいいってことは、・・・脳の構造を考えれば当たり前のことだったんだね。授業中もテンション上げていこうね!
November 16, 2009
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土曜日、日曜日と友人の結婚式で富山に行っていたので留守にしていました。素敵な結婚式。お嫁さん、すごく美人だ。ぼくは2次会ではボロ泣きでした。行きと帰りは、大学の友人たちといっしょに車でいってきた。(ボルボの乗り心地は思ったよりいい、運転も楽しかった)みんなどれぞれ業種が違うのだが話をすると、とても勉強になる。その中でも「視点を下げて話をするのではなく、視点を合わるんだ」って話が興味深かった。上司が部下と、先生が生徒と、話をするときにきちんと相手と同じ視点に立って話をしなければならない。それはもちろんなのだがその『立ち方』が問題なのだ。「目線を下げて話をすることが大事なんだよなぁ」と。でも、目線を下げるって感覚、その「下げる」って感覚がある時点であんまりよくないんだ。それじゃあ、最初から自分は正しいことを前提に話をしているから得るものが少なくなってしまうしもしかしたら説明をすることはできるけどきちんと相手の話を聞けなくなっているかもしれない。視点に上下はなく、(特に自分が先輩だったり、上司だったりするときに)視点を合わせて話をするってだけだ。下げるのではなく「合わせる」。ぼくが子どもたちと話をするときもそうだと思う。対等に話ができるのは、相手のことを認めて話を聞いているからだと思った。2日で3~4時間しか寝ていないから限界が来る前に仕事を済ませて早めに帰ります。すでに文章を書きながら寝そうになった。う~・・・がんばろ(-ω-)あと、なつこさん。ボトルネック。ボトムじゃなく。
November 15, 2009
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中学準備講座の案内を制作中。予定ではもうすでに出来上がっているはずだったのだが講座の構成や勉強方法をみんなで練っていき何度も作り直していくうちにこんなにずれ込んでしまった。岡本氏によると、制作最終段階にきたようです。中3の学力診断テスト、理科がむずかしかったようですね。
November 13, 2009
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数学をやっているとき「一生懸命考えていた問題が解けた!」快感だよね。テニスの試合で「渾身の1ショットが決まった!!」ものすごく気持ちいい!このとき僕たちの脳ではドーパミンが分泌される。ドーパミンは快感を生み出す神経伝達物質のひとつとして知られている。僕たちの脳はドーパミンが分泌されたときのことを克明に覚えていて、ことあるごとにそれを再現しようとする。いいショットはまた打ちたいし、難しい問題を解いてみせたい。とくにライバルと競っているときは気持ちいいんだよね。そして、もっと効果的にドーパミンを分泌するために脳内ではニューロンがつなぎ合わされ新しいシナプスが形成される。そのため、快感を生み出す行動が次第に癖になり、何回も繰り返していくうちにどんどん上達していく。・・・これが学習というものだ。人から押し付けられてしていることや、嫌々こなしていることはやり遂げても「あー、やっと終わったよ」って気だるい気持ちになるだけなんだよね。これじゃあドーパミンは出ないし、またやりたいという気持ちにはなれない。上達したいなら、『自主的』にすることが大事だ。親やコーチ、先生もそういう風に導かなければならない。腕のいい先生は決して押し付けない。脳は、何かを達成するたびにどんどん強くなってくのだ。そして、、、新しいことを知ることは「快感」であるはず。(岡本氏も書いている。ぼくは知らないことがあってもイラつきませんけど)知れば知るほど、もっと知りたいという欲求はどんどん強くなり、達成すればするほど気持ちいい。つまり、快感を感じれば感じるほど頭がよくなっていくのだ。・・・ところで数日前おでこににきびができて霊界探偵のあの人みたいでしたがほとんど治りました。
November 12, 2009
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きのうすごく長時間テニスをしたので体が痛い。とくに足と腹筋が・・・。来年、理科大から俊介が帰ってきたらいっしょに試合にでたいなぁ。携帯電話の充電のアダプトの部分が壊れたのでちょっと修理にいってきます。充電できないじゃないか(汗きょうの数3の授業も予定通り18:30から始めるからね。
November 9, 2009
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きょうは体調がよくなくて、ちょっと辛かった。いま、外で人に会ってきてE’zに戻ったところだ。体調が戻ってきた気がするので、すこしだけ仕事をしてから帰ろう。
November 6, 2009
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あさ8時すぎにうちの子(物理のクラス)からメールがあった。なにかと思ったら「物理の点数、平均点を大幅にこえたよ!超うれしい!」(内容に点数が入っていたからちょっと変えましたー)もともと物理が苦手で1桁台の点数からの大躍進だ。(4点だっけ?)うん。おれもうれしい。
November 5, 2009
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