全16件 (16件中 1-16件目)
1
アメリカの大統領選挙まで あと2日ですね。この選挙結果は日本や世界に与える影響は絶大であり、気になる選挙です。ケリー候補が当選すれば為替レートが1ドル80円くらいになる可能性があり、日本経済は苦しくなること必至とも言われているが・・・・世界のためには、なにはともあれABB(ブッシュ以外なら誰でもいい)でしょう。今日のサンプロで選挙前の状況が報じられていたが、神がかりな実態にあらためて驚きました。ブッシュ陣営の選挙担当者は宗教色のない浮動票なんかよりも、キリスト教徒の票を確実に固めるだけで勝てると踏んでいるようです。ニューヨークでは反ブッシュのデモに40万人が参加したそうで希望なきにしもあらずですが、これが選挙にどう反映されるかは別物のようです。民主党の基盤は労働組合と反ブッシュの浮動票であり、浮動票の掘り起こしに奔走しているが・・・共和党はケリー候補の妊娠中絶容認などを突き、戸別訪問でカトリックの民主党賛同者の切り崩しを行うというような手堅いドブ板選挙運動を進めているそうです。最近アメリカ国内で巨大な駐車場付のメガ教会の建立が増えているそうですが、これを建てているのがキリスト教原理主義派という宗派です。この教会で親が礼拝している際は1歳から4歳の幼児をあずかり幼児教育までほどこしているそうだから、日本のある宗教団体顔負けのサービスですね。全米に2500万いるとされる原理主義者の確実票とキリスト教徒の浮動票だけで、ブッシュがもし勝つとしたら、自由の国アメリカは・・・最近時を追うとともに、政教分離が不明朗になってきているような気がするし、なんと神がかりで不寛容で不自由な国に成り果てるのだろうという気がします。(おお ゴッドブレス アメリカ!)そして 宗教戦争という側面さえ見せ始めているイラクで、米軍(現代の十字軍)に自衛隊を提供派遣している日本政府の愚かしさがますます際立ってくるような気がします。元外務官僚の天木さんの11月1日のblogよりその愚かしさを紹介します。「テロに屈しない」という小泉首相の言葉は、日本がイスラエル寄りの米国と一緒になって、そのようなアラブの武装抵抗勢力と戦うという宣戦布告なのである。それを小泉首相はわかっているのか。そもそも日本にとって何ら関係のない中東紛争の当事者になろうとしていることに気づかないのか。しかもいままでのどの米国の大統領よりもイスラエル寄りの強硬政策をとるブッシュ大統領を全面的に支持しているのだ。長年にわたって積み重ねられてきたわが国の中立的な中東外交を、ブッシュ大統領に好かれたいという個人的理由であっさりと捨て去った小泉首相とそれを許した外務官僚の罪は万死に値する。
2004.10.31
コメント(6)

トップの写真をススキに変えました。「萩の花 尾花葛花 なでしこが花 をみなへし また藤袴 朝顔が花」 と万葉集でも山上憶良が秋の七草を詠んでいます。(万葉集 巻八) この近所では萩、尾花(ススキ)、葛などが見られます。をみなへし、藤袴は私がその姿を知らないせいで、咲いているかよくわかりません。そのかわり和歌には詠まれていないヨメナ、ミズヒキ、イヌタデ、イタドリなどが咲いています。ということで画像倉庫から古い写真を引っぱり出してみます。なお野菊はどれもよく似ているので、写真の野菊がヨメナなのか?については確証が持てません。(どなたか教えて下さい。) ヨメナ イタドリ イヌタデ葛
2004.10.29
コメント(4)
まだ56の集落が孤立しているとテレビで報道しているが・・阪神の自衛隊(第3師団)が中越地震の救援に160名を派遣したそうです。23号台風の救援に引き続きご苦労さんです。地震の経験が生きている兵庫県、神戸市の職員も地震の救援に人手をさいているそうです。阪神大震災のときは、地震直後は知事も県庁に行けないほどの被害で、そうとう混乱していました。近隣の自衛隊が独断の判断で救援に向かったということもありました。今回の地震の救援は政府にしてもお役人にしても、よくやっていると思いますが、ライフラインの復旧がまだ不充分らしいので頑張ってほしいと思います。
2004.10.25
コメント(8)
憲法改正反対と叫ぶ前に米軍再編への協力を止めさせなければ意味がないのだ。・・・と天木直人さんが昨日のblogで言っている。まさにアメリカの覇権主義が日本の喉元に刃を突きつけてきたような気がします。強大な軍事力をかさに問答無用の圧力をかけるアメリカに対しては、防衛庁はもちろん外務省もタジタジというサマが天木さんのblogに書かれています。米軍再編は日米安保の変質を迫るものであり、極論すれば日本の安全はさておいて米国の予防戦争(侵略戦争)の片棒を担げ!という要求に他ならないと私は思う。そして構造改革が旗印の小泉さんも、いちじの意気もどこえやら?最近は官僚任せが多くなったようだが、米軍再編問題では外務省に頼るような弱腰が見えるのではないか?一方 政府、国会の無策に隠れて官僚のやりたい放題が目にあまるようになってきたが、官僚の権限の源が裁量権という法律外の権力です。この裁量権が政治の貧困により、戦前の統帥権のように独り歩きするのではないかと心配です。いや 既に独り歩きしていて司法、立法府がもぐら叩きのように収拾に追われている?米陸軍司令部の座間移転などアメリカでは既定のスケジュールにより粛々と進められているとも報道されている昨今では、米軍再編問題では外務省に頑張ってもらいたいが、外務省の独り歩きも怖いし、痛し痒しですね。
2004.10.22
コメント(8)
司馬遼太郎さんが「われわれをひどい目にあわせたのは、この三文字に尽きるのではないか」と言っている統帥権ですが・・・統帥権を持つ天皇が満州事変の開戦を命じたわけではないのに、石原莞爾など関東軍参謀が統帥権を後ろ盾に開戦してしまった。当時の日本で実質上の権力者は天皇でも陸軍大臣でもなく参謀本部という官僚集団だったのです。ウォルフレンさんが三角形の頂点がないピラミッド形のような国だと言っているが 日本という国は昭和初期頃から現代まで・・・つくづく頂点不在で動く国だという気がします。これまた「司馬遼太郎が語る日本」という本からの受け売りですが・・・・参謀本部から昭和3年に出された極秘本「統帥参考」には、国が戦争になった場合、統帥機関が日本国民を統治すると書いていたそうです。天皇が統治するのではなくて統帥機関つまり参謀本部が統治するということです。石原莞爾などが 陸軍中枢や政府を軽く見ていた根拠がここにも見てとれるようです。そして参謀本部といえば、ペーパーテストで選抜された頭脳優秀で責任を取らない軍人官僚ですが、外国の軍人からは戦略面で無能視されていた集団ですね。現代の日本の有事法制では、有事の場合の統帥機関?が定められているかもしれないが、せめて往時の参謀本部よりはましな官僚を期待?しています。ところで その著書で信頼しているウォルフレンさんですが・・・「メディアの辺境地帯」というHPがウォルフレンさんのリベラルな姿勢をこの本にはダマされるな!という記事でけなしていたが、こういう過激な意見を聞くと凡庸な私は頭が混乱してしまうなー。
2004.10.20
コメント(2)
今日の朝日新聞が報じていたが・・・・・全国知事会が要求した3兆2千億円の補助金廃止案に対して8府省が来年度の概算要求で3兆4千億円を要求しているそうだ。それも新設の紐付き交付税に衣替えした要求が多いそうだ。農水省の場合は「農山漁村地域活性化推進交付金」とか言い、かっこいい?名前である。紐付き交付税といえば・・・要するに名前を変えた補助金である。無理、無駄の多い補助金を廃止し、交付税とか地方税に税源委譲するのが三位一体の改革であるが・・・・官僚が横並びに一致団結して、構造改革に抵抗しているわけである。国民、地方自治体が困ろうとも、省の予算、権限を守り、縦割り行政を断固死守することは官僚のサガであり、いくら首相や内閣が改革を唱えてもちょっとやそっとではビクともしないのかもしれませんね。最近の構造改革はことごとく官僚のゴマカシ、焼け太りに終わっていて、いままでに改革を唱えてうまく機能した例は国鉄改革くらいしか思い浮かばないが・・・年末に来年度予算が決まるが、時間があまりないこの時期に恥もなくカウンターをかましてくれるもんだ。お代官さま おねげーでございますだ!何とかしてくれ!
2004.10.18
コメント(2)
屋内で飼うことにしたので、せめてストレスが溜まらないようにしてやるのが最低限の思いやりだと思っているが・・・しかしフータローは元気である。元気というより、元気が余って暴れているという感じだ。放っておくと花瓶などを倒すので、空き部屋に閉じ込めているが、出しちくりー!とうるさく鳴くので、ときどき出して遊んでやる。ねこじゃらしを胸の高さでじゃらしてみると・・・フータローはクククと歯軋りしたあと、驚異的な垂直跳びを見せてくれる。自分の能力の限界、可能性を本能的に知っているようだ。猫の乳離れは早く、自然状態では子猫でも単独で生きてゆくものらしい。単独で生きてゆくために、ハンターとしての能力、本能が発達していると言われている。そして猫は家畜化されたペットのなかでも、生存環境に適応しないといえるほど その本能をいささかでも失っていない。フータローは子猫のときからもらわれてきて、他の猫とのつきあいはないが、そのしぐさはまさに本能のおもむくままである。ドアを開けると とんで来てスリスリ(匂い付け)をするが、抱き上げるととたんに放してくれー!と暴れるわがままは相変わらずである。飼い主に対しては、エサをくれる存在と思っているだけであり・・・犬と違って主従の関係とは思っていないようである。今は食うためには 哀れに鳴いてエサを催促するしかないフータローであるが、遊びのなかで見せる敏捷な動きは・・・猫の野生を充分に証明していて、見飽きないですね。外に出たいよ!
2004.10.17
コメント(2)
マッド・アマノの最新パロディを見つけたのでトップ頁に追加しました。まだ パロディを全部見ていないけど・・・かなり面白そう。日本版マイケル・ムーアみたいな感じで頑張っているようです。お天気がいいし 外出するので 感想はまた追記します。************************************************************さてマッド・アマノさんですが・・・・まだHPの全てを覗いたわけではないが、プロフィールを見ただけでも、不正義とかゴマカシに対する嗅覚の鋭さのようなものが感じられます。 「マイケル・ムーア監督に広島・長崎原爆投下記録映画を作ってもらおう署名運動」なんかマイケル・ムーア監督のような、あっけらかんの出たとこ勝負のストレートさが見えます。ところで 原爆開発を描いた「シャドウメーカーズ」という劇映画はすでにできているので、日記にその感想を書いています。
2004.10.16
コメント(2)
全国的に寒い朝になったとテレビが報じているが今朝は さすがに肌寒く感じる。朝連も短パンでは寒いだろうからと・・・ジャージーにTシャツというスタイルに衣替えした。庭に植えた(生えた?)ミズヒキも今が見ごろです。狂い咲きのサクラも寒ザクラという風情かな?
2004.10.14
コメント(4)
昨日 小野田(山口県)に日帰り出張したが、小野田でもあちこちにサクラの狂い咲きが見られた。JR山陽本線の車窓から見る沿線の景色も微妙に春めいている。関西から山陽まで一帯の山の木々が似たような状態で、枯葉の木と若葉の木が混じって秋というには程遠い感じがする。うちの近所ではイチョウ並木がそろって若葉をつけるし、ケヤキも枯葉の木、若葉の木が入り混じっている。ハクモクレン、コデマリ、トチノキなんかにも狂い咲きしている木があるし、どうなっているんだろう。これは台風18号と、その後の記録的な夏日の影響らしいです。日本の木々は これからも気象温暖化とか亜熱帯の気候にさらされると・・・かなり感狂ってくるような予感がする。
2004.10.13
コメント(2)
陸軍幼年学校ー陸軍士官学校ー陸軍大軍ー参謀本部という養育選抜システムで純粋培養された陸軍軍人(官僚)と・・・有名校・有名塾ー東大ー公務員試験ー省内出世レースという養育選抜システムで純粋培養されたエリート官僚とはよく似ているように思います。ともに頭脳優秀であり、命令者としての訓練を受けているが、共に日本の平均的な生活者としての生活体験が欠落していることです。そして共に帰属する組織(陸軍、省庁)にのみ忠誠をつくすが、公僕という意識が欠落していることです。官僚軍人の方は統帥権により権力が保証されていたからやりたい放題であり、失敗責任は自軍と敗戦時の占領軍から追及されたが、国民から追求されたことは無かった。(日本人から見た戦争責任者とも言える戦時官僚はどういうわけか東京裁判での責任追及から逃れている)いっぽう現在の官僚であるが、統帥権ほど法制化されてはいないが、行政指導という無法で姑息なフリーハンドを持っていてやりたい放題である。失敗責任については、官僚の所業に失敗はありえないというのがタテマエであり、国会の追及以外は失政の責任は問われない。(首にできるのは刑事責任があったときだけのようです)そして 現在の官僚が省益と自分の利益しか志向しないことは、連日メディアが伝えているとおりだが・・・過去の陸軍(とくに関東軍)は、陸軍存続第一であり、徹底的に自国民保護という思考が欠落していた。サイパン、沖縄の民間人、満蒙開拓団は陸軍に協力を要求されこそすれ、陸軍から保護されることは無かった。陸軍幼年学校ー陸軍大軍ー参謀本部という養育選抜システムの何かが間違っていたとしか思えないように・・・過去の官僚システムがほぼ生き残っている現在の日本の官僚システム(1940年体制)は何かが間違っているようだ。現在 自衛隊の当たりはソフトであり、自衛隊の隊員には好感さえ感じるが・・・自衛隊上層部とて官僚そのものであり、官僚軍人であれば自国民保護より省益を重視する危険性は当然としてあるだろう。
2004.10.11
コメント(4)

今日は神戸ジャズストリートという催しが神戸北野界隈(18会場)であり・・・走る仲間とふたりで、生のスウィングガールズを聴いてきた。「北野工房のまち」では今 公開中の映画「スウィングガールズ」のモデルとなった高砂高校のジャズ演奏があったんですよ。スィングやるべ?と東北弁ではじける映画のほうはまだ観ていないけど、「ウォーターボーイズ」の矢口史靖監督の作品だからきっと面白い映画でしょう。 高砂高校のスウィングガールズ達も、かなりなもんでぶっ飛んだ迫力がありました。トランペットやサキソフォンのソロを奏でる生徒の熱心な(小生意気な)顔も良かったですね。ブラスバンドが大好きというわけでもないが、ラッパと太鼓のスウィング感がいいですね。とくに どのバンドでも何の演奏でも・・・女性ドラマーには無条件に感動してしまいます。神戸ジャズストリートKaren Carpenter - The Drummer
2004.10.10
コメント(6)
最近の新聞には毎日と言っていいほど、官僚の不祥事が載っていて・・・またか!という怒りと麻痺感が混ざった気持ちがします。それにしても橋本知事まで疑惑で辞任とは・・・どうなっているんでしょうね。革新知事の先駆者として市民感覚を発揮していたが、議会の旧体質(ドロボウ体質)から逆襲を受けている。橋本知事には期待していたのに・・・しかし真相は解明されるべきだろう。そこで天木直人さんのblogを引用しますが、元官僚だけあって、天木さんの暴く官僚の実態は内部告発のような迫力です。・厚生労働省広報室室長補佐・大阪府住宅供給公社・厚生労働省兵庫労働局・北海道警の裏金問題や仙台高検の調査活動費<引用>●「泥棒国家の完成」、「ヤクザリセッション」、「日本がアルゼンチンタンゴを踊る日」などの著書において、この国が政治家と官僚と業界とヤクザのもたれあいによって支配されていると警鐘を乱打しているベンジャミン・フルフォード記者(米経済誌フォーブズアジア太平洋支局長)はかつて私にこう言っていた。「どこの国でも不正は行われている。しかし先進国の中で日本ほど不正が広く、深く、当たり前のように浸透している国は見たことがない」。●地方への3兆円の税源移譲を決めたのも、それに見合う補助金削減案を地方につくらせたのも小泉首相である。後は首相自身の命令だけである。財務大臣に3兆円の税源移譲を行うよう命じろ。各省の大臣には知事会で受け入れた補助金削減案を了承するよう命じろ。郵政民営化で踏み絵を踏ませてできた内閣であるから、首相の命令に従うはずだ。それでも出来なければ首相自身にやる気がないだけである。首相は官僚の抵抗が怖いという事である。これが出来なくて何が改革か。面白くなってきた。詳しくは 以下を覗いてください。http://amaki.cocolog-nifty.com/amaki/2004/10/107.html
2004.10.08
コメント(2)
今日の朝日新聞で報じられていたが・・・永住帰国した中国残留孤児が4日新たに損害賠償の追加提訴をするそうだ。(126人が追加提訴し永住帰国者の約7割1862人に達した)損害賠償というより、日本で食っていけないから助けてくれ!というのが実態にちかいようだ。65歳前後の残留孤児にとって老後保障が不充分なら死活問題だろう。年金3万円に生活保護11万(原告団長さんの場合)では苦しいにはちがいない。詳しくは知らないが日本の生活保護とは人間の尊厳を放棄してやっと得られるほど渋いらしいですね。国側証人の元厚労省官僚は「気持ちは理解できる」とはいっているけど、国としては賠償義務を否定しているそうです。孤児になった原因は「ソ連軍の侵攻や敗戦によって生じた極度の混乱」にあると国は言っているようだが、それはちょっと認識が違うんじゃーない?無責任な移民政策と、関東軍の邦人遺棄の責任はどうなっているんでしょうね。グリーンピアを叩き売りしているような放漫財政を見直すだけで、これくらいの保障はできるだろうし、そうするのが国というものではないだろうか?
2004.10.04
コメント(7)

フータローが大きくなりました。獣医がシャムが混じっているかも?と言っていたが、気性の強いやんちゃぼうずというところです。野性味のあるところが気にいっているんですが、もうすぐ去勢される運命がかわいそうです。昔のペットなら放し飼いで自由を謳歌できたようだが、昨今は近所迷惑を考えたら去勢するしかないようです。オスとしての記憶が消えてしまう前に、暴れ回ることを許してやろう。
2004.10.02
コメント(8)
今朝は久しぶりの 快晴だ。18度くらいで平年なみだけど昼間は31度くらいになるそうで気温差がすごい。朝連コースのケヤキには枯葉の樹と若葉の樹が並んでいたり・・葉を落としたサクラが狂い咲きしています。モズが高鳴きしています。モズの高鳴き75日という諺があるけど初秋ですねー。(75日たつと霜が降るそうです。)10月になったので衣替えしてもいいが・・・やはり半袖シャツで出勤しよう。
2004.10.01
コメント(6)
全16件 (16件中 1-16件目)
1