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恐竜と鳥類との進展の境目当たりが、私の目の付け所になるわけで・・・ということで、ネット情報や書籍から古代生物に触れた個所を以下の通り復刻して見ましょう♪******************************************************************図書館で『古生物たちのふしぎな世界』という新書を、手にしたのです。ぱらぱらとめくると、とにかく、想像力を加味したカラー画像がええでぇ♪・・・ということで、ネット情報や書籍から古代生物を集めてみます。・(科学)魚類の化石に「指」の骨、前肢へ進化途中?(2020年)・古代生物のオオスナモグリか(2019年)・古生物たちのふしぎな世界(2018年刊)***********************************************************************(科学)魚類の化石に「指」の骨、前肢へ進化途中?より魚類の化石に「指」の骨、前肢へ進化途中? カナダ・ケベック州で10年前に発見された約3億8千万年前の魚類の化石の胸びれに、「指」にあたる骨が隠れているのが見つかった。魚類から陸で暮らす四肢動物への進化段階とされる化石はいくつか知られるが、前肢(手)の指に関わる骨がはっきり確認できたのは初めて。 化石は、四肢動物に近いとされるエルピストステゲ・ワトソニのもの。長さ1・57メートルのほぼ全身の化石から、カナダと豪州の研究チームが胸びれ部分をCT検査したところ、指にあたる2本の骨と、指の可能性がある3本が見つかった。 両生類や爬虫類につながる四肢動物が現れたのはデボン紀(約4億1900万~3億5900万年前)の後期。エルピストステゲはこれまで、最初期の四肢動物に最も近い魚類の一種と考えられてきたが、研究チームは指の発見により、エルピストステゲがこれらの魚類のなかでも最も四肢動物に近かったと位置付け、「魚類と四肢動物の境界をひくことさえ難しくなってきた」としている。 魚類化石に詳しい城西大大石化石ギャラリーの宮田真也学芸員は「外見上は胸びれだが、前肢へ変わる過程で指がつくられていたことがはっきりした。ただ、エルピストステゲそのものが四肢動物の祖先になったのかは、まだ分からない」と話した。(米山正寛)四肢動物に最も近い魚類ってか、なんかやや薄気味悪い生物である。***********************************************************************<古代生物のオオスナモグリか>『古生物たちのふしぎな世界』という本を読んで以来、古代生物が気になる大使であるが・・・絶滅の甲殻類 オオスナモグリが発見されたという、このたびの衝撃的なニュースには驚いたのです。2019/06/05“絶滅”の甲殻類 オオスナモグリか 干潟で発見より■スナモグリ 日本の海辺では主に3種類日本の海辺に生息するスナモグリの仲間は「二ホンスナモグリ」など主に3種類が知られています。いずれも干潟などに穴を掘ってその中に潜り込んで生活し、ハサミの部分は固いものの、ほかの部分は白っぽく柔らかい体をしています。一方「オオスナモグリ」は、50万年から8万年前の地層から化石として出土していて、現在生息しているスナモグリよりもハサミが大きいことなどからこの名前がつけられました。すでに絶滅したと考えられていましたが、おととしの1月、熊本県天草市の海底の堆積物から「500年から400年ほど前のハサミの殻が見つかった」と日本古生物学会で報告され、現代でも生きている可能性があると考える研究者もいました。今回「オオスナモグリ」の可能性が高いとみられている個体は、一般的な「二ホンスナモグリ」と比べるとひとまわり大きく、今後、生息域や生態の研究を進めていきたいとしています。千葉県立中央博物館の駒井智幸主任上席研究員は「スナモグリの仲間は深い巣穴を掘るため、特殊な機材を使い、潮がひいて海底が現れるような場所で捕獲することがある。オオスナモグリの場合はさらに深く、発見しづらい環境で暮らしていた可能性があるのではないか」と話しています。***********************************************************************【古生物たちのふしぎな世界】土屋健, 田中 源吾著、早川書房、2018年刊<「BOOK」データベース>より恐竜だけが古生物じゃない!前恐竜時代にもさまざまな古生物が生きていた。三葉虫が繁栄し、アノマロカリスがカンブリア紀の覇者となる。デボン紀にはアンモナイトの仲間がまっすぐのびた円錐形からしだいに丸くなり、ティクターリクが“腕立て伏せ”をはじめる。古生代最後のペルム紀には、イノストランケヴィアをはじめとする単弓類が覇権をにぎる!ダイナミックかつドラマチックな古生代の物語。100点に及ぶ精緻なカラーイラスト&化石写真で解説!<読む前の大使寸評>とにかく、想像力を加味したカラー画像がええでぇ♪rakuten古生物たちのふしぎな世界ティクターリク『古生物たちのふしぎな世界』3:脊椎動物の上陸作戦『古生物たちのふしぎな世界』2:脊椎動物の祖先『古生物たちのふしぎな世界』1:アロマリカリス
2026.07.31
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*********************************************************図書館で『ロシア・ナショナリズムの真相』という本を、手にしたのです。世界の大迷惑とも言えるロシア・ナショナリズムが述べられているので、チョイスした次第です。【ロシア・ナショナリズムの真相】植田樹著、彩流社、2019年刊<「BOOK」データベース>よりソ連崩壊後の混乱と怒りと屈辱感は、今から150年前のクリミア戦争の敗北から農奴解放、革命へと向かう一大転換期の時代と類似点が極めて多い。ドストエフスキーはこの時期、大作の執筆の傍ら、雑誌に連載した『作家の日記』の評論で、スラヴ派の論客として政治、社会評論家として精力的に活動したが、その主張や当時の対ヨーロッパについての屈折した視点や感情は、現代のロシアの行動を理解する上では不可欠である。プーチンに率いられる現代ロシアの強力なナショナリズム、大国意識の底にあるスラブ主義の本質に迫る。<読む前の大使寸評>世界の大迷惑とも言えるロシア・ナショナリズムが述べられているので、チョイスした次第です。rakutenロシア・ナショナリズムの真相「あとがき」で、ロシア人の本質が述べられているので見てみましょう。p301~303<あとがき> 歴史を鳥瞰すると、現代のロシアとドストエフスキーが生きた19世紀後半の帝政ロシアとは実線ではないが、幾つもの粗い点線でつながっているように見える。それを本書では試みに「ロシア・ナショナリズム」という一本の線でつないでみた。それは普段は目に触れることのないロシアの大地とロシア人の心の奥深くに時代を超えて脈々と流れている。 本文で記したように、同時代のロシアには「スラブ主義者」だけでなく「西方主義者」もいたし、 スラブ主義者の陣営にもドストエフスキーとは違う傾向の思想家も大勢いた。従って本書ではドストエフスキーだけでなく彼を囲んだ、それらの知識人の群像や肉声を通して ロシア・ナショナリズムの輪郭と本質をつかむことをめざした。 何事にも「変わるもの」と「変わらぬもの」があるのはロシアも同じである。例えば、現代のロシアの知識人や若者の関心は時代を反映して教会よりも社会思想、ソビエト時代には政治イデオロギーに向けられていた。しかし、昔も今もロシア人の心の中では西のカトリックやプロテスタントではなく、「東の正教」への帰属意識が決定的に強いことには変わりない。 皇帝はいなくなっても民衆が「強い国家指導者」に依存する体質も変わっていない。市民としての個々人の自由や権利よりも民族や国歌を重要視する「共同体」を志向する思想も根強い。 現代の中央アジアをめぐるロシアと中国の勢力圏争い、中東のシリア、トルコをめぐるロシアと欧米のNATOとの綱引きなどの構図は、19世紀のバルカン半島をめぐる「東方問題」と重なって見える。 クリミア半島やウクライナ、グルジア(ジョージア)問題などをめぐる欧米諸国によるロシアに対する不信感や制裁も、 19世紀のバルカン半島やコンスタンチノープルをめぐる西ヨーロッパ列強諸国との緊張関係と対比できるだろう。時代は違っても「ロシアとヨーロッパの間の距離感」は本質的に縮まっていない。「歴史の縦の時間軸と地政学の横軸に ロシア・ナショナリズムが絡み合う三次元の立体的構図」の中で現代の変貌する様々な事象が生起している。 とは言え、現代のロシアの政治も外交も、帝政ロシアの19世紀のそれとは同じでないことは言うまでもない。国家体制は違っているし、歴史体験や文明の進化によって生じた人々の意識の変化、内外の環境も諸条件も全く違う。歴史は繰り返されることはない。ソビエト体制は多くの弊害をもたらしたが、科学技術や産業を飛躍的に発展させた。そして今ではロシア人としての自覚も自信も一層深まっている。 しかし、現在、未来の事象が過去と断絶して全く無関係に起こることも稀である。 変わるものと変わらないものが絡みあって螺旋状に動いている。(中略) 国家や民族も現在を生きるにあたって過去を全くは無視できない。現代のロシア人の考え方や政策の深層にも、そうした意味での「ナショナリズム」の因果律を読みとることが出来るだろう。 本書の上梓にあたっては 彩流社の社長、竹内淳夫氏に重ねて多大のご尽力とご支援を賜りました。末尾ながら、ここに心からの御礼と感謝を申し上げます。 2019年2月『ロシアナショナリズムの真相』1:ロシアナショナリズム『ロシアナショナリズムの真相』2:ロシアナショナリズムの本質
2026.07.29
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*********************************************************著名な絵本作家といえば、私の場合ショーン・タンが筆頭になるわけで・・・『ショーン・タンの世界』という本を復刻して読み直そうと思ったのです。油彩画や彫刻まで手掛けているようだが、モノクロの線描画が一押しでおます♪*********************************************************図書館で『ショーン・タンの世界』という本を、手にしたのです。ぱらぱらとめくってみると、油彩画や彫刻まで載っていてショーン・タンのすべてが見られるわけで・・・ええでぇ♪【ショーン・タンの世界】ショーン・タン著、求龍堂、2019年刊<出版社>よりオーストラリアの作家ショーン・タン(1974年~)は、1999年に刊行した初めての絵本『ロスト・シング』を元に、2010年に短編アニメーション映画を発表し、同年の第83回アカデミー賞の短編アニメ賞を受賞しました。2006年に発表した文字なし絵本『アライバル』は大きな反響を呼び、各国で刊行されています。本書は、2019年5月に開催される日本初の展覧会『ショーン・タンの世界 どこでもないどこかへ』展の図録兼書籍として刊行。<読む前の大使寸評>ぱらぱらとめくってみると、油彩画や彫刻まで載っていてショーン・タンのすべてが見られるわけで・・・ええでぇ♪rakutenショーン・タンの世界『ロスト・シング』原島恵さん(ちひろ美術館主任学芸員)の解説を、見てみましょう。p178~179<ショーン・タンのまだ語られていない物語をもとめて:原島恵> 2019年1月、私はショーン・タンに会いにメルボルンへ行った。案内されたアトリエは、コロニアル風の建物が建ち並ぶ静かな住宅街の一角にあった。うっそうとした緑に囲まれた小さな平屋建ての家は、100年以上前にたてられたものだという。終始穏やかな彼は、幼い子供たちの世話のために度々中座しては、私たちの要求や質問に根気よく応えてくれた。 笑うと少年のような表情になるこの作家の内側に、創作への妥協のない情熱が持続していることがはっきりと感じられた。そして常に公正に意見を受け止め、面白いことを共有しようとする態度は、彼の作品から感じられるものと同じだった。(中略) 彼が初めて原稿料を手にしたのは1990年16歳のとき、SF雑誌の表紙絵である。公表されていない作品であれば、さらに時を遡る。幼いことからアニメーションやSF映画に親しんでいたタンは、11歳のときに絵入りのSF長編物語を自作している。大学では美術と英文学を学ぶ傍ら、SF雑誌にイラストレーションを描き、同人誌に短編小説も発表している。 タンにとって、物語をつくることと、それを視覚的にとらえることは、当初から分かちがたき結びついているのだろう。その後、ヤングアダルト向けのホラー小説シリーズに絵を描き、本格的にイラストレーターとしてデヴューする。 彼が初めて取り組んだ絵本は、ゲアリー・クルーと組んだ『ヴューワー』(1998年)だ。物語は、少年がゴミ捨て場で見つけたのぞき眼鏡のような道具を通して、戦争や災害の歴史を目の当たりにするという内容である。(中略) 絵を中心に場面が展開し、文章も画面のなかの視覚的効果を考えて配置している。翌年、ふたりは、第一次世界大戦に従軍したオーストラリアの男を描いた絵本『思い出』で再び共同する。男の人生に沿って、1本の樹の変遷が見開きページで挿入され、過去の出来事を表す場面では、ひとつの場面にいくつかのコマを配置して、そこに写真を元にシタモノクロームの絵を描いている。コマや写真を使い、時空間を移動する表現は後の『アライバル』へつながっていく。(中略) タンが初めて絵と文を共に手がけた絵本は『ロスト・シング』(2000年)だ。彼は、絵とことば、それぞれが語るものと欠落部分を読者に意識させるように場面を構成している。 文で「そいつ」または「迷子」と呼ばれる生き物は、絵では、異形の生き物として描かれている。「迷子」には顔がないため、煙突のような部分から吐き出される煙や、ストーブのような体から出ている触手から感情を推測するしかない。 背景には、威圧的な建物や規格品のような家や電車に乗る無表情な人々が描かれ、そこは管理主義的な社会であることが読み取れる。絵本そのものに貼られた「国家書籍管理局」による検閲済みのラベルがその推測7を確かなものにする。「迷子」はこの社会からはみだした存在だ。語り手である少年は紆余曲折の末、「迷子」に適していそうな場所を見つけるが、「この話の教訓はなにかなんて、聞かないでほしい。」と書かれている通り、結末をどうとらえるかは私たちに委ねられている。 物語の筋立てとことばは単純だが、絵にはいくつもの視覚的要素が織り交ぜられ、多くのことW語りかけてくる。例えば、表紙はオーストラリアの画家、ジェフリー・スマートの絵を下敷きにしている。他にも、エドワード・ホッパーやヒエロニスム・ボスの絵、物理の教科書、1930年代の機械、メルボルンのトラム、チャールズ・シーラーの写真など多岐にわたる。視覚的要素が参照や引用されている。 だが、「迷子」は何者で、どこに帰属するのか、その正解は描かれていない。目には見えているけれど、感嘆に名前をつけたり、置き場所を決めたりできないものを前に、私たちは途方に暮れ、自分の記憶を探る。タンはその意味をこう語る。「最終的に物語は意味を持ち、私たちが広い心を持って日常の中にある曖昧さを積極的に受け入れることの大切さを思い出させます。こうして私たちは、閉ざされた意味の忘れられた状態、息詰まったリテラシーから救われるのです」『ショーン・タンの世界』4:夏のルール『ショーン・タンの世界』3:ロスト・シング『ショーン・タンの世界』2:インタビューQ3『ショーン・タンの世界』1:インタビューQ1、Q2
2026.07.22
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『雑草はなぜそこに生えているのか』 (復刻)*********************************************************図書館に予約していた『雑草はなぜそこに生えているのか』という新書を、待つこと5日でゲットしたのです。いま森絵都著『カザアナ』という小説を読んでいるところだが・・・その小説では「病によき種をあてる草読」となっています。とにかく、野草あるいは雑草に目がいく昨今でおます。 【雑草はなぜそこに生えているのか】稲垣栄洋著、筑摩書房、2018年刊<「BOOK」データベース>より「抜いても抜いても生えてくる、粘り強くてしぶとい」というイメージのある雑草だが、実はとても弱い植物だ。それゆえに生き残りをかけた驚くべき戦略をもっている。厳しい自然界を生きていくそのたくましさの秘密を紹介する。<読む前の大使寸評>いま森絵都著『カザアナ』という小説を読んでいるところだが・・・その小説では「病によき種をあてる草読」となっています。とにかく、野草あるいは雑草に目がいく昨今でおます。<図書館予約:(3/17予約、3/22受取)>amazon雑草はなぜそこに生えているのか ホトケノザ「第五章 雑草の花の秘密」を、見てみましょう。 p86~88■紫色の花が選んだパートナーは? この優秀なパートナーを惹きつけるために、ハチを呼び寄せる花は、たっぷりの蜜を用意してハチを出迎える。 ところが、これには問題があった。 蜜をたくさん用意してしまうと、ハチ以外の他の虫も集まってきてしまう。せっかく奮発して用意した蜜を他の虫に奪われてしまうのだ。 紫色の花は、どうやってハチだけに蜜を与えることができるのだろうか。 人気のある学校に入るためには、「入学試験」というものがある。 じつは、紫色の花も、蜜を与える昆虫を選ぶための「選抜試験」を行うのである。 紫色の花は、複雑な形をしているのが、特徴である。この複雑な形が、まさに入試問題である。 身近な雑草であるホトケノザの花を観察してみることにしよう。■ホトケノザの花の秘密 ホトケノザは、スミレやタンポポほど知られていないかも知れないが、小学校の生活科の教科書でも紹介されるほど、身近に見られる雑草である。 ホトケノザは小さな花だが、よく見ると、なかなか美しい花を咲かせている。 下の花びらには、斑点のような模様がある。これが、蜜のありかを示す「蜜標」と呼ばれるものである。蜜標はガイドマークや、ネクターガイドとも呼ばれている。この蜜標を目印にして、ハチはこの花びらに着陸する。下の花びらはまるでヘリポートのような役割を持っているのだ。 ホトケノザは、ミツバチが訪れるのには小さいが、小さなハナバチが訪れる。そして、花びらに着陸すると、ちょうど着陸した飛行機を誘導するラインのように、花の奥に向かって蜜標が続いている。この道しるべに従って、花の奥深くへと進んでいくと、花の一番深いところに蜜があるのである。 横からホトケノザの花を見ると、花の形が細長く、花の中が奥深くなっている。じつは、この狭い中に潜り込んで行って、後ずさりして出てくるというのが、普通の昆虫は得意ではない。これに対して、ハチは花の奥深くへ潜っていくことを得意としているのである。 蜜標が蜜のありかを示すサインだということが理解できる頭の良さ、そして花の奥へと入っていくことのできる勇気と体力を持った虫だけが、蜜にありつくことができる。 こうしてホトケノザは、知力テストと体力テストによって、パートナーとしてふさわしいハチだけに蜜を与えることに成功しているのである。 ホトケノザだけでなく、紫色をした花は、どれも蜜標や奥に深い構造をしている。『雑草はなぜそこに生えているのか』3:「第三章 播いても芽が出ない」の冒頭『雑草はなぜそこに生えているのか』2:「第二章 雑草は強くない」の続き『雑草はなぜそこに生えているのか』1:「第二章 雑草は強くない」の冒頭 *********************************************************■2020.03.28『雑草はなぜそこに生えているのか』4https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/202003280000/
2026.07.10
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『懐かしい!1960年~1970年代に流行ったフレンチ・ポップスやカンツォーネを楽しむ!』というサイトがええわけで・・・性懲りもなく以下のとおり復刻して読み直してみましょう♪*********************************************************おっちゃん音楽館の『懐かしい!1960年~1970年代に流行ったフレンチ・ポップスやカンツォーネを楽しむ!』というサイトがええわけで・・・他人のサイトではあるが、以下のとおり復刻、そして加筆させていただきました。(チョット、厚かましかったか)*********************************************************いつもご視聴いただきありがとうございます。今回は1960年代中頃から1970年代始めにかけて大ヒットした懐かしいフレンチ・ポップス、カンツォーネを特集してみました。00:00 アイドルを探せ(シルヴィ・バルタン)01:21 そよ風にのって(マージョエリー・ノエル)03:03 夢見るシャンソン人形(フランス・ギャル)04:22 オー・シャンゼリーゼ(ダニエル・ビダル)05:43 シェリーに口づけ(ミッシェル・ポルナレフ)07:15 ほほにかかる涙(ボビー・ソロ)09:06 花のささやき(ウィルマ・ゴイク)10:38 雨(ジリオラ・チンクェッティ)11:57 夢みる想い(ジリオラ・チンクェッティ)今想えば、これらの曲はなぜか1960年代中頃から1970年代始めまで大ヒットして、その後はさっぱりという状況ですが、時代の流れだったんでしょうかねえ。いい曲が多く、ラジオ番組などでもしょっちゅう取り上げられてよく聴いた記憶があります。また、日本の歌手がカバーして、それもヒットすることも多く、楽しませてくれましたねえ。イタリアのサンレモ音楽祭は有名で、日本からも布施明や伊東ゆかりなども参加していました。この音楽祭からヒットした曲が多く、やはり聴かせてくれます。全体的にやっぱり時代がのんびりしていたというかある意味のどかやったんやなあと感じさせられますな。今の世の中はやかましい(笑)フレンチ・ポップスは、従来のフランスの曲というとシャンソンになるわけですが、それと区別するように名付けられたそうです。本当は欧州系の音楽ということでイギリスの曲も入れようと思ったのですが、さすがに時間的に無理なのでイギリス系はまた改めて。ペトゥラ・クラークの「恋のダウンタウン」とか、ザ・シーカーズの「ジョージー・ガール」とか取り上げたい曲があるんですけどねえ。まあ、おいおいということで。***********************************************************************ウン 私の好きな以下をとりあげている(&言及している)のが、ええでぇ♪・シルヴィーバルタン「アイドルを探せ」・雨(ジリオラ・チンクェッティ)・The Seekers - Georgy Girlそれから『1960年代のアメリカン・フォークソングもたまには聴いてみよう』、『今夜は懐かしい映画音楽ピックアップをどうぞ』に見られるようにおっちゃんの渋い選曲には痺れるのでおます♪*********************************************************■2020.03.02XML懐かしい!1960年~1970年代に流行ったフレンチ・ポップスやカンツォーネを楽しむ!https://www.youtube.com/watch?v=6Uc97cirp9Q
2026.07.07
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昨日書いた「個人情報・パスワード等」を読み返したのだが・・・冗長なヵ所、意味不明なヶ所があったので、削減しております。<font color="brown"><個人情報・パスワード等></font>■気になる言葉、課題■難読漢字をどう書くか■恨500年に基づくカルト集団=統一教会、日本の警察をあざ笑うようなハナロシステム■.rtfデータの操作性向上について■デジタル朝日のスクラップブック https://digital.asahi.com/member_scrapbook/?iref=pc■2008年新潟のスナックで歌った曲■新しいBingへ質問:闇バイトへの勧誘、スマホ比較、文体例、■OneDriveの設定■「青木の法則」:自民党の経験則■オキシトシン=絆のホルモン、戦争への誘惑■携帯電話ポータルサイト(政府系)■ポール・ジャクレーの木版画■中国人の団体観光客の容認はオーバーツーリズム、スツケースの不法投棄、中国人の経済感覚はエグイ■インド発の個人認証システム■小松左京『大震災’95』、『復活の日』、核酸兵器(むきだしの核酸)、アメリカ文化センターで最新情報を入手■地域ネコがお友達■ペロブスカイト太陽電池:薄くて軽い、中国で量産工場が稼働開始、積水化学工業の次世代型太陽電池■大型蓄電池:玉野市の電池工場は自社の電力を賄う、EVの急速充電所に採用済み、電気運搬船を2025年船出を目指す■元田の教育勅語は朱子学に基づいていたので、伊藤博文は嫌っていた。軍部が統帥権を持ち出して機密文書「統帥参考」は終戦前に焼却処分された。■腸内細菌:短鎖脂肪酸でT細胞を生み老化防止、食物繊維(バナナ、納豆など)で育菌、バナナ状のウンチが目安■超減圧蒸留の米焼酎(只見町)■高架下の活用:レタス工場、ホテル、学生寮など、神戸元町は先行例■フィルターバブル&エコーチェンバー:個人のネットに反対意見が見えなくなる</a><TABLE border="1"><TR><TD width="550" height="50">太字<b></b><a href="https://plaza.rakuten.co.jp/foret/"><戻る></a>*********************************************************<hr size=3 color=green> <気になる言葉、課題>・魚肉たんぱく:消化吸収率が高い、かまぼこ、ちくわ・ワークマンがユーチューバーを社外取締役に採用・「赤缶」カレー粉スティック ・AI作画イラスト・地雷系・エレファント・マザー(NHK)・zakzak 夕刊フジ・NHKスペシャル「国家主席・習近平」、台湾統一、https://plus.nhk.jp/watch/ch/g1・大規模言語モデルの驚異と脅威 https://www.youtube.com/watch?v=PUuk4Cv-ycg・元町香美園のカレー・アニサキスアレルギー:魚介類の生食は要注意・マイクロソフトBingはミニ版のチャットGPTである。・水彩絵の具とガラスペン・免疫チェックポイント阻害薬・ニジェールからフランス人の脱出、危険な脱出には慣れている、ニジェールのウラン産業・国立国会図書館ギャラリー展示 https://rnavi.ndl.go.jp/jp/gallery/gallery-exhibitions/index.html・謎の承認とウラン争奪戦 サンジェの手記とコンゴのウラン鉱石 ウラン鉱石の在庫をニューヨークに出荷 1942年9月米軍に売却契約・Ⅹ社(旧ツイッター社)の恣意的な運用開始にともなって、日本の自治体はⅩ社のSNSを廃止さかん。・京都試作ネット:小さな組織が世界を征する。・西野亮廣の公式ブログ。 https://chimney.town/blog-all/<hr size=3 color=green> <インターネットラジオ><a href="https://freesoft-100.com/web/netradio.html">無料インターネットラジオ一覧</a>インターネットラジオとはネットラジオとも呼び、インターネットで楽しむことができるラジオです。AMやFMなどのラジオ放送局などが提供していたり、個人でネットラジオ局を開設して放送している番組もあります。ネットラジオには音楽番組を扱ったり、トーク中心だったりラジオ番組によって内容は異なります。配信形態も録音したものを放送する「オンデマンド配信」だったり、リアルタイムに番組を放送する「ライブ配信」だったり、ネットラジオ放送局によって様々なカラーが出ています。ポッドキャストでも配信されているので、あわせて確認しておくとよいかもしれません。NHKプラスが見えるので、テレビの必要性は薄い<hr size=3 color=green><フランス関連>・ゴダールの「中国女」 2012.11.10・『星の王子さまのはるかな旅』(復刻) 2022.11.30・『フランス語の綴り字記号とアクセント』 2022年10月01日・『フランス仕込みの暮らし術』2 2023年04月15日・Le dictionaire multifonctions TV5が提供する便利サイト。仏仏辞書、同義語辞典、動詞活用検索等・在日フランス大使館 https://jp.ambafrance.org/-Japonais-・『Au sud de la frontiere, a l'ouest du soleil』 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/202007260001/・2011.05.02XML ずっこけフランス滞在記 (2) https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201105010000/<hr size=3 color=green><中国の地方行政区分>安徽省福建省甘粛省貴州省黒竜江省河南省湖北省湖南省江蘇省江西省吉林省遼寧省青海省陝西省山東省山西省浙江省台湾省 (実効支配していない)<hr size=3 color=green><YOU TUBE>・YOU TUBEで好きな歌を 2022.12.27・ジャンヌ・モローがきれいだった頃 2008.08.08・「サチコ」も「Adoro」もあるでよ~♪ 2008.08.12・恐ろしい軍楽隊? 2008.10.03・韓国トロットを巡ってみます 2008.11.28<a href="https://www.youtube.com/watch?v=EKe9ybFDQ1A">Du hast den farbfilm Vergessen</a><a href="https://www.youtube.com/watch?v=FcVoVojY-qA">テレサ・テン/ 想いで迷子</a><a href="https://www.uta-net.com/movie/1045/mHv34c73sCI/">踊り子 村下孝蔵</a><a href="https://www.youtube.com/channel/UC9mUAcbBdLJa-CRZ7FKgA5w">シシドカフカ</a><hr size=3 color=green> <楽天ブログのデータ>・腑抜けの闘病記 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/7031/・沈黙の艦隊 https://silent-service.jp/・「業務スーパー」創業者の地熱発電:自社工場で得た資金でパッケージ型発電所を設計・施工する。大手建設企業とフランチャイズ契約して運営、地産地消の町おこしエネルギー、<a href="https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-07-27/RY9XYDT0G1KW01">業務スーパー創業者が描く日本の地熱発電の未来</a>2015.12.16XMLキムチチゲを作ってみるか https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201512150000/2023.08.07XML『キャッシュレス進化論』3 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/202308070000/2020.10.03XML『KAFU Le Bambou nain』 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/202010020001/2013.08.06XML『ガロ』を見ずに過ごしてきた 2017.05.24XMLhttps://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201308050000/2020.09.20XML『メーター検針員テゲテゲ日記』2 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/202009190001/2020.02.19XML『死なないつもり』3 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/202002180000/2018.01.04XML『アジア辺境論』8 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201801040001/2020.01.20XML『文学的商品学』3 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/202001200000/2023.06.22XML今お騒がせ中のチャットGPTであるが5 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/202306210000/2021.11.02XML『日本語の乱れ』2 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/202111020002/2018.03.09XML『日本語のこころ』3 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201803090002/2019.03.03草木国土悉皆成仏の繋ぐ輪 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201903030001/2014.08.30XML種田陽平の世界 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201408300000/2019.10.20XML我が町のツバメはいずこ(復刻) https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201910190002/2018.02.02XML『鉄の文化誌』5 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201802010001/2019.02.12XMLサピエンス全史(上)4 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201902110002/2023年02月23日『宇宙はなぜ美しいのか』3 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/202302230001/2013.06.24XMLベトナム語の悲哀 (4) https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201306220001/2021年12月07日『さえずり言語起源論』42023/10/04XML森林公園 コルチカム (1) https://plaza.rakuten.co.jp/hirugaonotubuyak/diary/202310040000/2016.02.03XML『ハトはなぜ首を振って歩くのか』2 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201602020001/2016.01.29朝日デジタルの書評から84 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201601290000/ 越境者の政治史・<a href="https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201509070000/">ベン・シャーンを追いかけて3</a>・<a href="https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201509050000/">ベン・シャーンを追いかけて2</a>・<a href="https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201508260000/">ベン・シャーンを追いかけて1</a>・<a href="https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28032866/party/">コパ・カバーナ</a>:ブラジル料理・<a href="https://www.jma.go.jp/bosai/#pattern=rain_level&area_type=class20s&area_code=2810000">キキクル神戸</a>:気象庁・<a href="https://gurutabi.gnavi.co.jp/a/a_693/">中華料理屋なのになぜかカレーが人気!?神戸「香美園」の中華カレー</a>・<a href="https://www.cyzo.com/2023/06/post_348881_entry.html">『どうする家康』の瀬名は政治に深く関わる?</a>・<a href="https://www.youtube.com/watch?v=Yr0wVaCxwLI">宮脇淳子 朝鮮半島と満州の「なぜ」</a>・<a href="http://kousin242.sakura.ne.jp/wordpress014/%e6%88%a6%e4%ba%89%e3%83%bb%e8%b2%a0%e3%81%ae%e9%81%ba%e7%94%a3/%e6%98%a0%e5%83%8f%e8%b3%87%e6%96%99%e3%81%ae%e8%aa%ad%e3%81%bf%e6%96%b9/3785-2/%e6%ba%80%e6%b4%b2%e5%9b%bd%e3%81%ae%e3%80%8c%e7%90%86%e6%83%b3%e3%80%8d/">満洲国の「理想」</a>・<a href="https://bijutsutecho.com/magazine/news/report/27390">新版画に挑んだフランス人。ポール・ジャクレーは何が異質だったのか?</a>・ぼっけえ きょうてえ 2008.06.17・『コロンブスの図書館』4 2021.02.27・辛亥革命って 2012.12.14・『打って出る 京都府立植物園』 2015.08.30・『牧子、還暦過ぎてチューボーに入る』3 2020.12.23・離婚の危機を乗りこえた 2014.03.10 ベニシアさん・絶滅寸前の満州語 2013年09月09日・誤算続きの「プーチンの戦争」 2022.12.08 ・『フェイスブックの脆弱さ』 2018.10.29・『実録アヘン戦争』3 2018.07.28・「麦の穂をゆらす風」 2012.01.16・(一語一会)雨宮処凛さん 2016.11.13・キャット・ギャラリーあれこれR3 2018.12.22・『フーテンのマハ』1 2018.12.26・『いしいしんじの本』7 2019.01.04・「釜山港へ帰れ」 2011.04.17・ベ-シックインカムがつなぐ輪R1 2019.01.16・安藤サクラあれこれ 2019.01.23・無頼の輩たちR1 2019.01.27・周防正行の世界R1 2019.01.28・縄文人の世界 2019.01.29・(異論のススメ)GAFAの市場支配 2019.02.01・『ルイス・キャロル小辞典』3 2018.12.21・『本気で考える火星の住み方』2 2023.01.10 ・「アナログ共和国」日本 2020.05.05・司馬遼太郎の中国観 2013.06.01・『ベン・シャーンを追いかけて』 2015.08.26・『デジタル終活のすすめ』 2023.01.24・八百万の神様が世界を救う (2) 2012.06.20・『馬の世界史』2 2022.02.14・『頭に来てもアホとは戦うな!』5 2018.06.22 ・『殺し文句の研究』2 2017.11.05・『パリ散歩画帖』 2017.03.26・ジャック・プレヴェール『鳥への挨拶』 2014.10.26・『藤田嗣治パリを歩く』3 2022年02月12日・『客家民居の世界』1 2018.09.08・『日本人が知らない日本の戦争史』4 2021.08.14・鳥と恐竜の境目 2023.01.22・『居候としての寺山体験』2 2019.06.02・小野正嗣のあれこれ 2020.08.05・中国が海を支配したとき2 2014.01.01・「全国アホ・バカ分布考」読書レポート#6 2012.07.29・『デューン 砂の惑星』が公開されたが 2021.10.19・高野秀行の世界R6 2021.11.06・『ぼくの翻訳人生』8 2019.06.23・漢字文化圏あれこれR2 2018.04.27・漢字文化圏あれこれR11 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/13010/・吉岡桂子記者の渾身記事32 2019.11.24 https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201911230001/・温又柔『魯肉飯のさえずり』3 2021.12.19・『猫が歩いた近現代』1 2022.01.13・『もっと知りたい ミュシャ』3 2022.01.21・クリント・イーストウッド監督作品集R1 2022.01.22・堤未果『デジタル・ファシズム』5 2022.02.07・ブレイディみかこ『他者の靴を履く』5 2022.02.11・『日本捕鯨史』3 2022.04.06・『ショーン・タンの世界』5 2022.05.18 ・『Voyage au centre de la Terre』3 2022年05月08日 ・『The Constant Gardener』復刻 2021.05.11・老人力あれこれR4 2022.07.29・通訳、翻訳についてR23 2022年07月21日・『ダチョウはアホだが役に立つ』2 2022年08月19日・『アラビアのロレンス』(復刻) 2022.09.26・『もっと知りたいゴーギャン』3 2022.09.26・『台湾生まれ 日本語育ち』4 2022年10月31日・『水素社会入門』5 2022.10.22・『資源争奪の世界史』5 2022.11.28・小川洋子『HOTEL IRIS』 2022.11.18・『映画の巨人たち リドリー・スコット』3 2022年12月30日・『女のいない男たち』5 2023年01月20日・『なぜデジタル政府は失敗し続けるのか』3 2022.12.17・韓国料理あれこれR3(復刻) 2022年12月01日・NHK「半導体 大競争時代 第1回」 2023年01月31日・宇宙への関心R6 2023年03月31日・『高野秀行の世界R7』 2023年02月19日・『太陽諸島』4 2023年03月23日・砂漠の映画あれこれ3 2023年03月14日・バンクシーあれこれR4 2023年03月03日・村上春樹『夜のくもざる』4 2023.04.10・『いっとかなあかん神戸』3 2023年05月31日・『タイワニーズ』5 2023年05月18日・勝手に関西遺産12 2016年11月19日・Bernard et Bianca au pays des kangourous・映画でボクが勉強したこと・THE BONNIE & CLYDE BOOK<hr size=3 color=green><復刻済みのデータ>・『鳥と世界の意外な関係』(復刻) 2023.01.11・『本気で考える火星の住み方』(復刻)2023.05.・『『Shall weダンス』アメリカを行く』(復刻)・『ジャポニスムとスーパーフラット』(復刻)2023.04.05・映画パンフレット『ラストエンペラー』(復刻)2023.04.03・『鳥への挨拶』(復刻)2023.03.25・『腐敗と格差の中国史』(復刻)2023.02.13・『三谷幸喜 創作を語る』(復刻)2023.02.07・『頑張れ、製造業!』(復刻)2023.02.01・『古今東西エンジン図鑑』(復刻)2023.01.28・『食は韓国にあり』(復刻)2023.01.21・「サチコ」も「Adoro」もあるでよ~♪(復刻)2023.01.14・『鳥と世界の意外な関係』(復刻)2023.01.11・『ウニはすごい バッタもすごい』(復刻)2022.12.04・韓国料理あれこれR3(復刻)2022.12.01・『一冊でわかるロシア史』(復刻) 2023年01月12日・NHK 「ロックが壊した冷戦の壁」(復刻) 2023年05月26日・『星の王子さまのはるかな旅』(復刻) 2021.11.19・福岡伸一『生命海流』6 2021.12.05・『尾野真千子の世界』(復刻) 2022.09.11・『タンタンの冒険 その夢と現実』(復刻) 2023年01月06日・『サイクス=ピコ協定 百年の呪縛』(復刻) 2023年04月02日・『恐ろしい軍楽隊?』(復刻) 2023年05月30日・『本気で考える火星の住み方』(復刻) 2023年05月07日・「韓国トロットを巡ってみます」(復刻) 2023年05月02日・『探偵!ナイトスクープ』の世界(復刻) 2023年06月07日<hr size=3 color=green><お奨めサイト><a href="https://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/201812190002/">難読漢字をどう書くか</a>より<a href="https://plaza.rakuten.co.jp/foret/13022/">方言あれこれR3</a><table border="1"><tbody><tr><td width="550" height="50">【君が異端だった頃】<img src="https://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/124a6d9b3049a12dedc57a5e15ff92718c8ba98f.26.9.9.3.jpeg" border=0 name="insertImg" />島田雅彦著、集英社、2019年刊<「BOOK」データベース>より3月生まれの幼年期から、めくるめく修業時代を経て、鮮烈なデビューへー。戦後の文学を彩った、文豪たちとの愛憎劇と、妻がある身の最低男の、華麗なる遍歴と、不埒な煩悶と。最後の文士・島田雅彦による自伝的青春私小説!<読む前の大使寸評>追って記入<図書館予約:(9/30予約、副本12、予約252)>rakuten<a href="https://books.rakuten.co.jp/rb/15949262/">君が異端だった頃</a></td></tr></tbody></table><hr size=3 color=green><2008年新潟のスナックで歌った曲>・長崎は今日も雨だった・釜山港へ帰れ・ノラ・愛人・雪国・踊り子・ブランデーグラス・for you・サチコ・愛の終着駅・さそり座の女<hr size=3 color=green><OneDriveの設定>・重要情報「個人用 Vault」を設けた<hr size=3 color=green><予備>*********************************************************この日記はブログにUPできたのだが、OneDriveの設定かなんかの関係で一部は不調である。
2026.07.05
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『おいしゅうな~れ 』 (復刻)このところ、パソコンのこの日記が雑音にまみれて重くなってきたので・・・過去の日記を復刻してUPすることにしています。*********************************************************女三代の100年物語、回転焼のあんこ、おいしゅうな~れ、be delicious、京都太秦の撮影所、ジャズトランペッター、ルイ・アームストロング、殺陣の虚無蔵、撮影所の休憩室、英語学習放送、ハリウッドのチャンバラ映画、岡山弁の安子さん、ひなたのアメリカ留学 ・・・何でもありのてんこ盛りのドラマが同時進行のように続いてきたが、その最終回が今日終わったのです。最終回では、直近の10年間ぐらいの出来事が突風が吹くように描かれていて、なんじゃこれという作りになっていたが・・・まあいいか♪『カムカムエヴリバディ』キャスト・出演者一覧、相関図【2021年後期連続テレビ小説】を見てみると、なんとたくさんの役者が出ているものかと、驚くのです。*********************************************************■2022.04.08おいしゅうな~れhttps://plaza.rakuten.co.jp/foret/diary/202204080002/
2026.07.01
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