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ドイツ、スペイン、台北旅行記は後日アップします!
2025.04.30
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知人勧めのビアガーデンからの帰りにスーパーへ。予想以上に広くて品揃えも今まで行ったスーパーの中でもトップクラスに多かった。周辺にあまり小型スーパーや八百屋さん、お肉屋さんがなさそうなので余計に規模が大きいのかも。野菜もずらり。トマトの種類が10種類くらいあったのにビックリΣ(´∀`;)白菜やネギもあった。三角のキャベツがあって斬新だな…きのこ類の種類もかなりあってにんにくとバターと炒めて食べたくなった。キッチン付きの宿泊施設にしておけばよかったなーとこの旅何度目かの反省。鶏肉、豚肉、羊肉にヤギや七面鳥まで揃っている。ビーガン系なんちゃって肉があるのもドイツらしい。洗剤だけでなく、油や醤油も業者並みのビッグサイズばかり。サイズが大なのにお値段がお得なのが凄い…味付け済みのお肉類コーナーも広めで種類も多い。調理器具があれば焼いて食べるのに…しつこく反省中。100g1.39€量り売りお惣菜やサラダバー。ホテルでも生野菜がいただけるのでありがたい少し小さめのケースも置いてあるので食べ切れるくらいの量でも買える!味が混ざるのはご愛嬌ということで・・・
2025.04.29
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今朝、急遽仕事がお休みになりましたので大阪まで行ってきました!平日ですがGW中日だからかかなりの人出で、どこも賑やか。桃谷のコリアンタウンへは初めて行ったのですが、鶴橋とはまた違った雰囲気で楽しくてまた行きたいな(人´∀`).☆.。.:*・゚キンパやトッポッキを食べてみたかったが、雨の中立ち食いは大変そうだったので次回訪問時まで楽しみは延期。一万歩以上歩き久々に靴擦れを起こしたり、頼まれた韓国食材をリュックとカバンで運んだため肩こり腕のコリがあったりしていますが楽しかったので(๑•̀ㅂ•́)و✧やっと自室に戻ってひと息ついたところ。2024年ドイツ&スペイン&台北旅行記は後日アップします!
2025.04.28
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14:15頃にはビアガーデンでの飲食を終えて移動開始。気になるお店を覗きつつ移動していく。気持ちが明るくなりそうな色合いの靴や靴下があったり、シンプルで履きやすそうな靴が並んでいて見ているだけでも楽しくなる。可愛いけれど値段は可愛くない・・・一瞬怪しいお店かと思ったけれど普通にオーガニックのお店でした^^;以前よく遊んでいたゲームで、主人公が経営していたお店と店名が一部同じ名前だったこともありついついパチリお店が有るところはちょうどアウクスブルク中央駅出て左手にあるショッピングモールのようなところだった。服屋や靴屋、雑貨屋等々色々あった。駅側の入口付近にはカフェもあるしレストランもあった。奥の方にはドラックストアとドイツで有名なスーパーもあった。このスーパー「REWE」はオリジナルブランドもあるし品揃えも多くて結構好きなスーパーです。リサイクル可のマークが付いている瓶やペットボトル等を回収して金券を発行してくれる機械が設置されていた。このシステムは日本でも取り入れて欲しい…これがあればポイ捨ては激減すると思う。
2025.04.27
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市内観光後、徒歩でホテルへ戻り一息入れる。その後、アウクスブルク中央駅近くにある「Riegele WirtsHaus」という地元ビール醸造所併設のレストランというかビアガーデンに徒歩にて向かった。徒歩でホテルから7~10分位の距離にあるここはミュンヘン在住の知人Yさんおすすめのところ!夜のほうが雰囲気があるようだが、アルコールが入った状態での夜の外歩きは流石に危ない💦なのでお昼の時間帯に行くことにした。ビアガーデンに到着したのは13:15頃。ドイツでのお昼ごはんの時間帯より少し早かったのか人はそれほど多くはなかった。頼めるメニューはかなりあったがどれも私にとってもかなり大盛り。大きめのソーセージがあったので指差しで「ダスビッテ(これください)」と注文。ショーケースの左端が注文したソーセージ。シュバイネハクセや大きな豚さん(パリパリに焼かれた皮付き)も美味しそうだった。※値段はメモしたしレシートももらったのだが行方不明につき見つけ次第修正します。ビールとソーセージで10€以上20€未満だったかと…ソーセージだけだと思ったら思いがけず大好きな「カリーブルスト」だった!!予想外の量のフライドポテト付き。水は無料サービスでビールをいれるような機械から自分で注ぐシステムだった。ビールは勿論この醸造所オリジナル・ビールを注文!ビールはスタッフさんによりきれいに入れていただきました、ありがとうございます!ソーセージ自体も太くて大きくて旨味がぎゅっと濃縮したような美味しさ!ポテトも揚げたてカリッとして中はほこほこ♡濃いめのソースと相まってビールに良く合いましたビールはこのサイズしかなくて申し訳ないけれど残すこと前提で注文。喉越し爽やかで程よい苦みが好みの美味しいビールなり。ごくごくごく…「プハーッ」はドイツではマナー違反らしいのでしないように堪能。隣の席の団体さんが頼んでいたおそらくシュバイネハクセ。お兄さんもお姉さんもビールとともに美味しくしっかり食べているようだった。美味しそうなので次に来ることがあればこのお店に再訪して注文してみたい。一人で来ると色々頼めないところが残念なところかも。カリーブルストは完食!ビールはまだ飲めそうだったが、ホテルまでの移動のことを考えて我慢我慢…14:00くらい。醸造所を見学した後らしい団体さんで周囲は賑やか。ビアガーデンの隅に子どもさんが遊べるスペースや遊具があり、子ども連れのお客さんもそこそこいた。敷地はかなり広くてテーブルもたくさんあるが、夏場がそれらが埋まるくらい賑やかになるらしい。そういう時期だと料理とビールを受け取るのにかなり待たなければならないようだ。ビアガーデンの入口あたりの様子。駐輪場も駐車場も完備されていて大人数にも対応している。是非また来て今度は醸造所見学もしてみたい。
2025.04.26
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アウクスブルク市庁舎から少し行ったところにあるデパートのようなところへ。こちらの4階(日本だと5階にあたる)にトイレがあるとのことで行ってみた。トイレはお金を払わなければ中に入れないシステムではなく、「用を済ませたら心持ちをお願いしますね」というタイプだった。早くトイレに入りたかったが…なんと掃除中(;´Д`)私の後から来たおじさんも入りたいけれど入れない状況に苦笑していた。少し焦りつつも待っていたら掃除をしていたお姉さんが「ビッテシェーン」といって「どうぞ中へ」とジェスチャーをしてくれたので中へ。ついでに服も見ていこうと思ったがあまりに人が少なくてじっくり見るのはちょっとやりにくかった。日本のデパートのように、店員さんがスーッと寄ってきてあれこれ教えてくれたり試着を進めてくれたりすることはなかったけれど…お値段が・・・ですね(汗)日本では見かけないようなデザインのものがあったり、色が鮮やかなものも多かった。サーッと見るだけだったが、見るもの目新しくて楽しかった。記念にセール品のシャツを1枚買おうかと思ったがサイズが合わず…サイズの選択肢が少ないからお買い得価格だったようだ。靴下がセールになっていたので買おうかと思ったら…割引になっても8.09€もするので止めておきました^^;この紫というか、ラベンダー色の靴下気になったし個性的な柄もあったので良いなとは思ったのですが。1€=100円の頃なら買っていただろうな…このデパートのようなところの直ぐ近くに史跡(建築物)があった。その隣にレストランのビアガーデン的なテラス席があり、地元のおじさんたちらしき団体さんが歌を歌いつつ大盛りあがり!「プロースト(乾杯)!」と言いつつとても楽しそうな雰囲気だった。建物の写真も撮っていたがこれまた容量オーバーでアップできず…新しいスマホにしてからアップできない写真が多くて残念だ
2025.04.25
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大聖堂の見学を終えて路面電車に乗車。アウクスブルクの中心地へ戻り観光再開です。正午前くらいだったかな?レストランがランチ営業していたからおそらくそれくらい。市庁舎前の広場にあるレストランはそこそこの人入り。日差しがきつくて暑くなってきていたので店内席のほうが人が多かった。外食をしようと思って店頭にあるメニューをチェックしていたが結構なお値段。「ドイツ料理」のお店があったものの人が多かったので結局どこにも入れずじまいだった。カリーブルストがあれば持ち帰りで買って、どこかのベンチで食べようかと思うがお店が見つからず。無理して食べなくても良いかな?と開き直り中心地の気になるところをアチラコチラへ移動して見学していた。そういえばこの辺りでアパートを借りようと思っていたっけ…と思い出しパチリ📷️買い物や観光は楽しめそうだが、スーツケース2個を持っての移動が大変そうな路面なので駅チカにしておいて良かったと思い直したり。こちらの像が有名なのか、団体さんが賑やかに観光していた。ようやく移動した後にパチリ📷️殆ど開いていなかったが、お店が並ぶ通りを進んでいたら出くわした「Hans Jakob Fugger Denkmal」ハンス・ヤコブ・フッガー氏の像らしい。この辺りは素敵な建物も多く見応えがあった。お店が殆ど開いていなくてあまり見られなかったのが残念…
2025.04.24
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ドイツ・アウクスブルクにある大聖堂は思っていたより広いです。見学するのに(じっくりだと)結構時間がかかりました。どこかひんやりとした空間。何となく早々に後にしました。大聖堂のパイプオルガン。一度こういったオルガンの演奏を生で聞いてみたい。古くて更に重要な扉なのか近寄れないようになっているところもあった。この大聖堂のステンドグラスが細かくて見応えあり!天井が高くて首が疲れるかもしれないが柱の装飾や作りが好みだったので見学。案の定疲れたけれども見応えがあり行ってよかったと思う大聖堂でした。この後訪問を終えて外に出て、庭園のようなところや外観の写真もいっぱい撮りましたが容量オーバーでアップできませんでしたm(_ _)m以前のスマホだと殆どの写真がアップできたので、旅行の写真を撮るときだけでも以前のスマホにしようか悩んでいます。それか最新機種に変更すべきだろうか?
2025.04.23
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アウクスブルク大聖堂、地下礼拝所から出て直ぐの大聖堂内様子です。地下がかなり暗かったこともあり(しかも天井が低めで少し圧迫感も)、地下から出て直ぐのこの場所は物凄い開放感がありました。大聖堂の一角にたくさんの肖像画が並んでいた。近くで説明を受けている人の話から推測して、どうやら大聖堂・歴代の司教様の肖像画らしい。時代によって描き方が違うので肖像画の雰囲気が微妙に変わっていた。最近のものは写真のような印象。古ければ古いほど教科書に出てくるような描き方だった。この辺りがなにか重要なところなのか、暫く団体さんがこちらで説明を受けていた。大聖堂の椅子に座らせていただき、自己流ではありますがご挨拶を…かなり古い石碑があちこちに飾られていた。大聖堂の一角にあった礼拝所。他の場所と違い桜色のような淡いピンクで彩られていてほんわりした雰囲気だった。天井も同じく淡いピンク色。何となく少女のようなイメージだった。あちこちに説明書きがされているのにドイツ語も英語もろくにできないため意味が解らずじまい。語学力がイマイチだとここが残念だなと思う。写真に撮って翻訳してもらえるアプリも、石碑や刻まれた文字や古いものは読み込んでくれないので流石に翻訳は出来なかった。次回訪問時にはもう少し解るようになっておこう!
2025.04.22
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アウクスブルクの街中のパン屋さんで見かけたドイツパンたちです。本当はもっとたくさん色んなパンを撮っていましたが容量オーバーになってアップすることが出来ませんでした💦※なので今日の写真は1枚だけですm(_ _)m旅番組や旅のガイドブックで見かけたような大小様々なハード系ドイツパンがたくさん並んでいて美味しそうでたまらなかった…。頼めばカットもしてくれるそうです。ドイツ旅行の際は是非街のパン屋さんに行ってみてください。香ばしい良い香りの中にたくさんのパンが並んでいて見ているだけでも楽しいです。
2025.04.21
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イビスホテルでの朝食ビュッフェを堪能して部屋へ戻り家族とLINE。そうしたら我が家のオカメインコちゃんが予想以上に部屋を飛び回り、危うく脱走しかけたと報告があってΣ(・ω・ノ)ノ!網戸に張り付いたオカメインコちゃんを噛まれつつも救助してくれたとのこと。朝から心臓に悪い報告を受けつつも10:00頃にホテルを出発。路面電車の駅へ向かい10:19発の路線に乗ってアウクスブルクの大聖堂へ向かう。外は意外とひんやりしていた。先日の真夏日がウソのよう。10:25頃には大聖堂へ到着。外観の写真もたくさん撮ったのだが容量オーバーらしくアップできず…入場料は無料。とはいえ、無料は申し訳ないのでささやかながら寄付をば。内部は静かで落ち着いた空間。装飾は華美でなくシンプルな印象。人が少なめなので音がよく響く。なので行動する際はなるべくゆっくり動いて物音を立てないように気を付けた。大聖堂内に地下が有、地下には礼拝堂のような場所があった。写真では明るく見えるが実際はもう少し暗め。壁画や天井画が残っていてかなり古いものらしい。地下へ来る人はこの壁画も目当てのようだ。由来や歴史を説明するものもあったがごめんなさい…当然のように解りませんでした💦アウクスブルクへ来る日本人は少ないのか、説明文があってもドイツ語、フランス語、英語が主でアジア圏の言語での説明は殆どありませんでした。地下礼拝所は予想していたより広くて奥行きがあった。天井が低めなので多少圧迫感はあるけれど嫌な感じはしない。寧ろ落ち着いた、穏やかな気分になった気がする。地下の奥の方の様子。地下全体は白く塗られているが所々に昔の壁画や天井画があってそちらを探すのも楽しかった。
2025.04.20
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アウクスブルク市庁舎近くのスーパーの品揃えはかなりのものでした。お寿司弁当やサラダボウル等々たくさんある中で見かけた鳥さんのごはん。穀物をスティック状に固めたもので鳥さん、主にインコさんにとっておもちゃ感覚で遊べてなおかつ食べられるので面白そう!健気に帰りを待ってくれている我が家のインコさんたちのため、幾つか買って帰ろうとしましたが…確か穀物系は日本への持ち込みが制限されていたことを思い出し購入を断念。写真には撮っていませんがインコさん用ご飯だけでなく、ワンちゃん猫ちゃん用のご飯も乾燥系から缶詰系まで幅広い品ぞろえでした。スーパーの量り売りお惣菜コーナーで一部全く商品がなかったケースが有り、そこがどうなったかなーと思いつつもう一度見てみたら丁度補充されているところでした。暫く作業を見守り、スタッフさんが撤収してから除いてみたら美味しそうなお惣菜が鎮座していました。チーズ系パスタかな?それともジャガイモ料理だろうか?美味しそうなので買ってみようかと思いましたがこれから観光しまくるので荷物になる…しかも外は真夏のように暑い…お惣菜が傷んでしまっては後々困るので止めておきました。こちらのスーパーの量り売りお惣菜は、100gで1.39€均一なのでどれをとっても同じ価格なのが安心でした。当時(2024/9/7時点)の価格なので物価高の現在(2025/4)では多少値上がりしているかも。節約旅行をしていてレストランでのディナーはちょっとなー…なんて時にはお試しあれ!日本では見かけないようなお惣菜もあるし(一応)ドイツ料理(っぽいもの)もありましたので。
2025.04.19
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アウクスブルク市庁舎近くにあったスーパーの様子です。中心部だけあってお弁当系が多い印象。お寿司弁当やパスタ弁当が量も多くて種類も多い。ミュンヘン中心部、ミュンヘン中央駅地下のスーパーより全体的にお買い得価格な気がします。激安、というわけではなく、微妙に…ですが。10年前にドイツで食べたドイツのおにぎりやお寿司は、日本のお米より若干硬い思い出があったので…この時は買わず。どこのスーパーにも高確率でおにぎりとお寿司が置いてあるので、日本食が恋しくなったら買うのもありかな?できれば日本からアルファ米のおにぎり(水やお湯を入れて作るやつ)を持っていったほうが良いかと思われる。有名チップス現地味を発見。持った感じしっかり中身が詰まっていそうだった。こちらのスーパーには生パスタ、茹でたら直ぐ出来るタイプのものやソース付きの簡単調理タイプ等多かった。観光客向けというより地元向けだろうか?スムージーや100%タイプのジュースの種類が多くて値段もピンキリ。普通のジュースだと飲みきれないサイズのものが多いがスムージーだと1,2日で飲みきれるものが多いので助かります。10年前にドイツに来たときからハマっている量り売りのお惣菜コーナー。こちらの店舗には生野菜は少なくてパスタ系サラダや煮込み料理が多かった。野菜はトマトやグリルしたものばかり。しかし生野菜を使ったサラダ類はあらかじめパックされたものが冷蔵コーナーに並んでいたので心配はないかも。
2025.04.18
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具体的には決まっていませんが、次はドイツ滞在をメインに行けたら良いなと考えています。知人がミュンヘン、フランクフルトに住んでいるので会いに行こうかと。候補として・エバー航空で台北経由ミュンヘン往復・伊丹発羽田経由フランクフルト往復・伊丹発羽田経由ー往路ミュンヘン/復路フランクフルト次回は特典航空券が使えそうにないので全額お支払いになりそう。なので他にもベトナム航空やタイ航空等様々な航空会社で探しています。その中でもかなりお得だったのが「エアチャイナ」(中国国際航空)。エコノミークラスがお得なのは勿論、諸々込みで40万円以内でビジネスクラスに乗れるようです。安全性とかどうなのか気になるので現在進行系で色々調べています。
2025.04.17
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アウクスブルクのイビス・ホテル、朝食ビュッフェ会場の様子です。コーヒーマシーンは本格的なものが設置されていて既に良い香りがしている。お客さんだけでなく、スタッフさんもこの機械でコーヒーをいれて飲んでいたのが印象的というか衝撃的だった。紅茶やハーブティー、デカフェも用意されていたのが良かった。人がいないうちにとワッフルマシンを使って作ってみたらぶにょーんと剥がれてしまった💦この後もう一度閉じて剥がしてからお皿に。クリームやチョコのトッピングも用意されていたがシンプルにバターと蜂蜜だけにしておいた。ドイツのパン屋さんでよくみかける定番のドイツパンがずらっと並んでいて香ばしい良い香りがしている。バゲットと黒パンは自分でカットするようだ。一番乗りなので端っこのカリカリしたところをいただきます!黒パンはほのかに酸味が。確かグルテンフリーのパンもあったような…折角ドイツに来ているのだからとグルテンフリー生活は中断していたので、普通にパンをいただきました。ドライフルーツまで用意されていた。コーンフレークやシリアルもしっかりあって◯!朝食ビュッフェ第一弾開始!ちょっと硬めのプレッツェル、そのまま食べてもよしジャムを塗ってもよし。ちぎり取ったものに炒り卵とベーコンを無理やり乗せて食べたりもした。二度焼きしたのでパリッとしたワッフルに。想像以上に美味しかったフルーツジュースも濃厚で美味でした。ビュッフェ第二陣。クロワッサンとゆで卵、デカフェもいれて。この辺りでようやく他のお客さんの姿が…可愛いイラストがあったのでパチリ📷️卵にはこだわりがあるようだ。ビュッフェ第三段!解禁した途端食べる食べる・・・蜂蜜やメープルシロップ、置いてあったジャム4種もつけつつ美味しくいただきました♡追加でオレンジジュースをいただきます。写真には撮らなかったが卵料理を何度かおかわりしてしっかりタンパク質をとりました。ハム類はかなりしょっぱいので流石に控えめに…1時間以上2時間近くュッフェを堪能…ゆで卵を持ち出したい誘惑に駆られましたがガマンガマン。外部の人も黒板に書かれている金額を払えばビュッフェを楽しめるのかな?
2025.04.16
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2024年9月7日㈯は早朝4:00頃から目を覚ます。少し荷物の整理をしたり洗濯物の渇きをチェックしたりする。部屋からの眺め。夜は花火が打ち上がるわ酔っ払いが騒ぐわでかなり賑やかだった。その分朝が遅いのか、朝は昨夜の出来事が嘘のように非常に静かだった…アウクスブルクのイビス・ホテルには無料で朝食がついてくるので、日本から持ってきた食べ物には手を出さず朝食ビュッフェ開始時間までは水や炭酸水で済ませた。身支度をして6:35~40頃には朝食会場へ。なんと一番乗り!お好きな席にどうぞ~ということなのでソファー席かつ中庭が見える場所を選ぶ。誰もいなくてスタッフさんも殆どいないので写真撮りまくり。自分で作るワッフルバーがあった。面白そう!無料とは思えない中々の充実ぶり。オレンジジュース、リンゴジュース、炭酸水やミネラルウォーター、フルーツ類を漬け込んだフルーツウォーターまであった。りんごはカットせずそのまま籠にあるのはさすがドイツ。ジャムは4種類、はちみつやメープルシロップ的なものまである。ドイツパンがずらり。※滞在中に一通り試せたがどれも想像以上に美味しかったプレッツェルもあったしコーンフレークもしっかり用意されている。ハム類も予想以上にあった。さすがバイエルン地域だけあって全体的にかなりしょっぱいハム類だった。サンドイッチにはピッタリかも。炒り玉子だけでなくゆで卵まであった‼ベーコンもある!ドイツでは卵が結構なお値段なので朝から食べられるのは有難い…サラダやフルーツ類もしっかりあるので朝から嬉しい出来事だ。
2025.04.15
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2024年9月6日㈮、アウクスブルクの初日は朝から動きまくり。ミュンヘンから電車で移動してホテルへ。荷物を預けてから路面電車や徒歩で移動してアウクスブルクの市庁舎前広場やフッゲライ(世界最古の福祉住宅)、骨董品屋、スーパー、市場、教会を見学したり充実していたと思う。市庁舎が見学できなかったのが残念※2025年4月現在も見学できないようですスーパーで買ったのは炭酸水とミネラルウォーター。アウクスブルクのイビス・ホテルには冷蔵庫がないので常温で机の上に。17:10頃にホテルの部屋へ入り軽く荷解き。休憩をして、知人に教えてもらっていたビアガーデンに行こうと思っていたが…結構足が疲れていたこともあり翌日に行くことに。夕食は日本から持っていっていた品々で済ませてから洗濯を開始。洗濯機は当然ないし、バスタブもない。洗面台で1つ1つ手洗いをしてシャワーブースや窓際などあちこちに洗濯物を干していった。そのおかげというべきか、部屋の中の乾燥が改善されたのは良かった…2024年9月6日㈮はかなり早く就寝した。ら。週末だった上に中央駅に近いこともあって外は賑やかで賑やかで何度か目を覚ますことに。しかも近くで花火が何発も打ち上がるわ酔っ払いの叫び声が聞こえるわで大変でした💦アウクスブルクのイビスホテルは無料で朝食ビュッフェがついてくるし、立地は中央駅から徒歩5分くらいのところなので最高ですが…週末はかなり賑やかなので騒音が気になる人は避けたほうが良いかもしれません。移動のロスが少ないので滞在が短い人には(騒音に目を瞑れば)おすすめかも。
2025.04.14
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2024年9月6日㈮、ミュンヘンからアウクスブルクへ移動して初めての日。到着初日から動きまくり漸くホテルへ戻る。街を見学しながら歩いていたら中央駅前に。ここからホテルは見えているが横断が出来ないのでぐるっと回ってホテルへ向かう。16:50頃にはホテルへ。人員が少ないのか中々チェックインが出来なかった。待っている間に預けた荷物の控え券を写真に撮ったり、その日合ったことや使った金額をチェックしたりして過ごす。17:10頃にやっと部屋へ入ることが出来た。ルームキー入れのケースが斬新なデザインだなと思ってパチリ📷広くもなく狭くもなく、一人だと丁度いい空間。ただ、スーツケースを2つ広げるとなると足の踏み場もないくらいの広さ。スーツケース1つなら問題なし。荷ほどき前に部屋の写真を撮っていく。洗面所は綺麗な方だがかなり狭い。残念ながらバスタブは無し。中央駅近くで移動が楽な方を優先してこのホテルを選んだのでバスタブが無いのは知っていたが‥‥シャワールームというよりブースでかなり狭くて気を付けないと隙間から水漏れする状態だった。当然箱ティッシュや湯沸かしポットといった備品は無し。事前に解っていて用意していたので問題はなかった。ベッドは広くて寝返りを打って床に転がるということはなかった。固くもなく柔らかすぎることもなく、個人的には良いベッドだなという感想。収納が殆どないのでそこは注意。後、ホテルの壁が薄いのか生活音や話し声がよく聞こえたし外で騒いでいる声もよく聞こえた。
2025.04.13
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歴史的な教会の「聖アンナ教会」見学後、徒歩にてホテルへ向かって移動再開。※この辺りもメモを殆していないので思い出しながら書いています街中に突如として砂浜のような場所が現れ(゚д゚)!ビーチチェアのようなものが用意され、そこでくつろぐ人々…何かのイベントらしいがよく解らずじまいだった。ちょっとした広場も素敵なカフェがあっておしゃれな雰囲気。ドイツ発祥の雑貨店で均一ショップらしい。お客さんが多くて盛況だった。気にはなったものの結局何も買わず。事前に調べていて行ってみようと思ったカフェ。チョコレートも有名なお店らしい。ちょっとお高いが許容範囲内かな。さあ、入ろう!と思ったら入口が開いていなくて入れず・・・お休みではないようだが休憩中だったのかも。暫く待ってみたが人の気配もなかったのでホテルへ戻ることにした。時間的にそろそろチェックインも出来そうだったので。
2025.04.12
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行く予定だった「聖アンナ教会」。市庁舎前からホテルへ徒歩で戻る途中に偶々出会い訪問することが出来ました。※疲れていたからかメモ帳に記録がほとんどなく、写真を見て思い出しながらコメントを書いています市場を見学後ウロウロしていたら偶然にも聖アンナ教会にたどり着いていました。入場料はなく無料で入れますが良いのかな?と心配になるくらい立派な福音教会です。教会前の案内板に詳細が書かれていました。読めないけれど後々解るかも…と思いパチリ📷️内部写真撮影OKですがフラッシュは禁止。見学者はそこそこいらっしゃるのでなるべく映らないよう注意してパチリです。ギラギラしてなくてどことなくふんわりした印象の教会※個人的感想です白地が基本の内装だったような。天井を見ていると何故かショートケーキやホールケーキを連想する…パイプオルガンの生演奏を一度でいいから聞いてみたいものです。暫くベンチにてこの空間に浸らせていただきました。700年以上昔に建てられた教会で、世界最古の福祉住宅を作ったフッガー氏とその親族の方々が眠る教会でもあるらしい。700年以上の歴史がある福音教会なので説明すべき内容はたくさんありますが、その中でもかの有名なルター氏も関わる教会だということに吃驚でした。墓所礼拝堂なだけあって何だか入るのが申し訳なくてこれ以上先には進めず写真だけ撮らせていただきました。皆様お休み中のところを大変失礼しました。壁画が見事な礼拝所までありました。
2025.04.11
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本日我が家だけでなく、地域全体が停電にみまわれました💦5分くらいかな?比較的短時間で復旧したのですが…それからパソコンもスマホも調子がイマイチで写真がアップできません。旅行記は後日アップします。
2025.04.10
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アウクスブルク市庁舎前からホテルへ徒歩で移動することにした。乗り放題の49€チケットがあるので路面電車でも良いのだが、時間に余裕があるので折角だから街中を歩いてみようかと。観光客目当てのようなお土産屋さんは少なくて、地元向けのお店が多いような印象の街中。歩いていたら市場らしきところを発見。「Augsburger Stadtmarkt」というマーケット㈪~㈮7:00~18:00/㈯7:00~18:00後から知ったが観光名所の中のマーケットだったようだ。新鮮なフルーツがたくさん並んでいてほのかに良い香りがしていた。買いたいけれどナイフがないからホテルの部屋で食べるの大変そう。なので我慢して見ているだけ。鮮やかなオレンジ色…※どこぞのうさぎが球団マスコットの野球チームを思い出した私はプロ野球ファン甘い香りがする果物ところにハチがよく飛んでいるので手に取る際は注意が必要。手に取る前はお店の人に確認をとるのが大事。中には「触らないで」と注意文が書いてあった。音楽イベントがあったらしくお客さんがいっぱいで賑やかなエリアもあった。建物の中に入ってみると時間が午後三時を過ぎていたからか流石に閉まっているお店が殆ど。一部のカフェは開いていた。表が賑やかだったのでちょっとビックリ・・・流石というべきか、チーズの品揃えがお見事!見たことのないような独特の色合いのチーズもあって見ているだけで楽しい☺お店は開いていても店員さんがいないお店がちらほら・・・やはり市場を楽しむなら午前中が一番かな。
2025.04.09
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絵本の中のようなエリアがあって歩いているだけでも楽しいアウクスブルクの街。石畳で隙間も大きくてスーツケースを持って歩くのには不向きだがとても絵になる風景なのは間違いない。路面電車が通り過ぎると一斉に横断を始める人々。それに習って私も横断。石畳がつやつやしていて雨の日は滑らないように注意が必要かも…履き慣れた靴、特に運動靴がおすすめかと思われます。歩いていたら結構疲れて足にクルクリスマスの時に窓から天使が現れる市庁舎の建物。いつかクリスマスシーズンにドイツ旅行をしてみたい。クリスマスシーズンにクリスマスマーケットが開かれとても賑やかになる市庁舎前広場。9月のこの日は近くのカフェやレストランのテーブル席で半分くらい広場が埋まっていた。街角ピアノが設置されていたっけ。とてもきれいな青空でどこを撮ってもより一層絵になる街「アウクスブルク」臨時休業中で10年ぶりに見られると思っていた市庁舎内部見学が出来なかったのが残念だった。塔にも入れずじまい。9月だというのに真夏のようなジリジリくる日差しが辛くて眩しい…カフェやレストランのテントの影、建物の影を通らないと痛いくらいだった。シュタインガッセ通りだったかな?市庁舎前から地図を見ないで入ったのでよく覚えていなくて…すみません💦ホテルまで戻ることにして街中を歩いて移動中。おそらく地元の銀行。ピンク色のビルがあったのでパチリ📷️日本では見かけないような色合いの建物があったりするが決してどぎつい色ではなく、上手く町並みに溶け込んでいるのが流石ドイツだなと。
2025.04.08
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昨年末に知人と行った京都で有名なうどん屋さんです。京都市動物園近くにあり、敷居が高そうな外観。容量オーバーで上げられなかったけれど、入口に立派な門があり、敷地内には茶室までありました。店内は結構席がありますが季節、時間帯によってはかなり待つ必要があるようです。頼んだのはシンプルな卵とじうどん。本当は海老天うどんを注文するつもりでしたがお値段を見て……止めました^^;ふんわりとろとろ卵が◎!優しいお味です。こちらは知人の頼んだ「たぬきうどん」おろし生姜たっぷりのあんかけタイプ。関東圏の人はびっくりするだろうな。昔神宮球場で食べた「たぬきうどん」が甘めのだしで更に天かすの入ったうどんだったのでびっくりしたのを思い出します。勿論美味しかったです♡知人の希望で追加した限定の抹茶のデザート。一皿500円くらいだったかな?ほのかな苦みが美味しゅうございました。美味しいのですが全体的にお値段お高めです💦後、うどん単品だとちょっと物足りないかもしれません。物足りないからと行ってセットものを頼むとお値段がががががg4人で行って、控えめに食べてこれくらいします。
2025.04.07
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この辺りはかつてかなり被害があったらしく、復元された建物やモダンな印象のものが多い気がする。復元されたものか当時のものかは解らないけれど気に入った建物をパチリ📷️途中見かけた骨董品やさんへ入ってみた。外観も内装ももっと写真を撮ったのだがあげられず・・・面白い雰囲気なので皆様にお見せしたかった。値札が張ってあるので比較検討しやすかった。マグカップやエスプレッソを飲むのに良さそうな器とかトリさんの置物がたくさんあって欲しかった。重さがそれなりにあるのと大きくてスーツケースに入らなさそうだったので買わずに写真を撮って我慢した。番の鳩さん、白い鳩さんの置物にかなり惹かれたな~100年近く前の写真や絵葉書まで並んでいるし昔の雑誌や旅行雑誌が並んでいるのも見ていて面白かった。スーツケースにスペースがもっと有れば気になるものをかなり買い込んでいたかもしれない^^;日本で見るのも面白いが、海外の骨董品店を見るとより一層面白いので個人旅行の際はかなり入るようにしています。行きは良かったが帰りは緩やかな坂道を登る形に。石畳で緩やかとはいえ上り坂なので結構足に来るのなんの…履き慣れた歩きやすい靴必須アイテムです。どこか見たことのあるところだなと思ってパチリ📷️この時、偶々アウグスブルクでの宿泊地候補にしていたアパートがある場所に出ていたのだった。何たる偶然(゚д゚)!雰囲気も良くてかなり悩んだものの、中央駅からの距離がかなりあったので断念したところだ。マップで何度も駅からのシュミレーションをしたっけ…実際に現地に来てみると雰囲気が良く、観光や買い物にかなり便利な位置だし次にくる機会があれば滞在を多めにしてこの辺りのアパートを借りてみるのも良いな。
2025.04.06
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フッゲライ(世界最古の福祉住宅)見学後、路面電車を待つより歩いたほうが早いので歩いて市庁舎前まで移動することにした。フッゲライから少し進むと大きな噴水のある広場があったので少し休憩。写真をパチパチ撮る📷️後から知ったが観光名所だったようだ。奥の方に塔のようなところがあった。「Jakobertor」という史跡で、14世紀に建てられた古い城壁の正門の1つらしい。内部見学は出来ず外観のみの見学だった。入れたら楽しそう…広場を振り返ると教会があった。「St.jakob」という福音教会で、かつて完全に破壊されたのを復元したそうだ。ご挨拶をさせていただいてから見学。パイプオルガンもあるがどことなくモダンな印象。時間的に人が少ないのか、見学している間に殆ど誰も来られず。貸切状態で見学させていただいた。こちらのホタテ貝の印をみてようやくこの教会で祀られているお方が誰かを理解したのだった(汗)理解が遅くてすみません・・・
2025.04.05
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どこからかラジオの音かテレビの音が聞こえてくる。そこそこ暑かったので窓が開いているお家、玄関ドアが少し開いているお家もあったのでそれらのどこからか聞こえているのかも。右手に映るのは住宅の庭部分。植木だけのところ、花で賑やかなところ、宗教的な飾りのところ、子どもの遊び場のようなところ、物語に出てくるようなところと見ているだけで楽しい!蔦だらけで大変かもしれないが絵になるお家。ここはワザとはやしているのだろうか?乱雑な感じがなく手入れがされている気がした。観光客も住民の方々もおられずすごく静かなエリアが。時々出入りしている住民の方を見かけるも静かなエリアだった。窓のあたりを花や観葉植物で彩る素敵なお家も多くて、失礼かと思いつつもパチリ「見てくれてもいいよー」と言わんばかりにカーテンを開けて、昔ながらの家具が配置されているお家もあった。内部見学できるのかと思ったら違ったりするので注意が必要かもしれない。出入り口近くにカフェでなくレストランもあったがまだ開店前だった。夜のみ営業なのかも。自転車で観光をしている人たちが意外と多い。15:00頃には見学終了。もう少し見学しようかと思ったが観光客も増えてきて、敷地内がかなり賑やかになってきたのでやめておいた。これだけ賑やかだと住民の方々も大変だろうな…住民のいる所が観光地になると、こういうことが起こるのはどこも一緒なんだな…と。
2025.04.04
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団体さんが立ち去った後にもう一度寝室部分へ入ってみた。赤ちゃん用らしきベッドも有る。寝室らしき部屋の出入り口ドアが随分小さい。天井も低めで背の高い人はかなり入りづらそうだった。壁も階段部分もかなりの古さなので、この部分は昔のままなのかも。二階部分は残念ながら見学不可だった。これなんだろう…と思ったら昔のトイレらしい。確か「ここで用を足すなよー」という注意書きがあった気が…見間違いだったのかな?それとも今も貼ってあるのだろうか?約500年前にフッゲライができた当時の台所を再現していると思われる。このタブレットで昔の室内の様子を写真で見られるようになっていた。再現された家具類は色合いが明るく、経年劣化による独特の色合いがなくてちょっと浮いているのが惜しい。室内の壁が真っ白すぎるのももったいない気がする。柿渋を塗りたくなった。ドアと床の雰囲気は○。台所にあった小窓。説明文があるが意味わからず。今更では有るがスマホの翻訳アプリを使っておけば解ったのに…こちらはなんだろう?オーブンかストーブか…この小窓から隣の部屋が見えるし台所の横の部屋だし、できた食事をここから渡していたのかなーと思ったり。
2025.04.03
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フッゲライの住宅内部を見学していたらいつの間にか表側から出ていた。表にはミュージアムの看板がかかっている。個人的には落ち着いた色合いの外観が良いと思う。灰皿が置いてあるが吸い殻は殆どなく吸っている人は少ないのかな?左が出てきた扉。現役で使われている建物の部屋は見られないが、見学できる建物はかなり修復されて実際とは雰囲気は違うように感じた。フッゲライの説明ビデオが流されていたのでしばし見学。勿論ドイツ語で内容が解らないのでビデオを見ながら雰囲気で感じ取ります。復元された寝室と寝具。この部屋はそれほど広くはないが1€未満で暮らせる部屋ならかなりのお得感。子どもようか?と思ったくらい小さめな印象のベッド。注意書きで「寝るなよー」と書いてあった気がする。ベンチ兼荷物入れ。昔のおかもちみたい。ここでまた団体さんと鉢合わせ(;´∀`)団体さんがこの部屋に入ってくるまで見学した。ガイドさんが先頭で入ってこられたくらいにこの部屋の外へ出る。他の部屋を見ていたら、団体さんが部屋の中に入りきれず入れ替わり立ち替わりしてガイドさんの説明を聞いているのだ印象的だった。
2025.04.02
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フッゲライは現役の住宅で住民がおられる、その方々のプライベートな空間に入らないようにする周囲はある程度必要。郊外にありそうな雰囲気だがここもフッゲライの敷地内。皆さんで協力して整備しているらしい。内部見学はできなくてもここがかなり古いエリアだとかそういった説明が書いてあるプレートがはられていたりする。そういった説明がなくて住民がいらっしゃる建物もお庭が素敵にお花で彩られていたりして見ごたえがとてもあり。物語の世界のような建物と庭を見ると何だか別世界に迷い込んだような気がしていた。内部見学ができるお家があったので入ってみる。また裏口から入ってしまったようだ。かなりきれいに補修されているが元台所。博物館のようになっていて、当時の面影が殆どない部分もある。昔使われていたストーブや、復元された家具や器具が置いてあった。かつて入居されていた方々の職種や身分を紹介しているパネル(だと思われる)らしきものもあり。昔のフッゲライの模型(上空から見たバージョン)。現在より少し狭いかも?フッゲライの歴史を説明したパネル。財団を設立してまで福祉住宅を作ったフッガー家の皆様凄いな…金融業や鉱山業でかなり儲けた豪商だったそうだが、その富を困っている人のために使える心もお見事!
2025.04.01
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