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私の喜びを自分のことのように喜んでくれる人。私のつらさを分かち合ってくれる人。手間暇を惜しまず、サポートしてくれる人。こんな人がいるから、私が幸せでいられます。
2007.08.30
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最近のJennyのお気に入りは「かばくん」という絵本。その中の「うわぁ」や「きた きた きた きた」の言葉を覚えてマネしてます。一日に何度も読まされます。「そらまめくんのベッド」という絵本も大好きで「ない!」というセリフで大うけしてます。お気に入りの歌は「アイアイ」。一日に何度も歌わされます。散歩の途中では、必ず松ぼっくりや小石を拾って大事に持ち歩きます。すれ違う人(年配の方を除く)には「ハ~イ」とアメリカ人の子どものような口調で声をかけます。(今日なんて、相手が振り向くまで声をかけてました)ママが髪をセットしていると自分にもやってとブラシをとりあげます。ママがトイレにいくと、必ずノックしにきます。こんなJennyとの毎日は、大変だけどラブリーです。
2007.08.28
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自分が何をしたいのか、何をして欲しいのか、何を食べたいのかが自分でわかっているときは気持ちに余裕があります。余裕のないときは、気持ちだけがイライラしています。だから「何をしたいの? して欲しいの? 何を食べたい?」と聞いてもらったり自問自答したりして落ち着くことができます。自分の余裕がないときの思考や行動パターンと解決法、知っておくと毎日がもっと快適です。
2007.08.26
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ここのところ更新できずにいました。ここのところ、ビリー・ブート・ザ・キャンプのエクササイズを毎晩のようにしていて、なかなかPCに向かう時間がとれませぬ。年末のカンクーン旅行に向けて、長期で身体を締める予定。でも、効果はなかなか現れませぬ・・・。Jennyは無事に15ヶ月になり、昨日は検診へ。体重が1%ということで、Drから「同じ月齢の子が100人いたら、99人がJennyちゃんより重たいってことですよ。」と、丁寧な(笑)説明を受けたわけで・・・で、1日4食にすることと、18ヶ月までは牛乳と粉ミルクを併用することを薦められました。足に3本の予防接種をし、検診終了。ちなみに8305g、76cmでした。ちょっと前に行ったアレルギー検査では、サーモンと卵とダニにアレルギーがあることが判明。心配していた小麦は食べられることがわかったので、さっそくパンを焼いてあげたらパクパク。私の朝ごパンも奪われそうな勢い。食べることが楽しくなったみたいでよかったです。私は、コーチング(受ける方)で自分のライフワークについて考えたり、今後の職業についてテストで適合性を調べてみたりと、少しずつですが未来を具体化しようとしているところ。今はできることも時間も限られているかもしれないけど、未来に向かってできることを地味ながらもやっていきたいな。実験的にやってみようと思っているのは、コーチングに関することをこのブログで発信すること。今までも時々書いてきたけど、今度はエッセンス(ぎゅっと濃縮したもの)で書いてみようかと。ある時は1行、ある時は説明付きかもしれない。ある時はコーチングとはあまり関係のないことかもしれないけど、ま、やってみようかなと。そうすることで、私が伝えたいことややりたいことや興味のあることがもっと見えてくる気がしているので。では今日のエッセンス「ありがとう、聞きたかったから自分から言いましょう。ありがとうと言われたいからやるんだったらやめましょう!」こんな感じで発信してみます。質問や感想くれたら嬉しいです。
2007.08.24
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今日はParent's Educaterとの面接日。14ヶ月のJennyの発達チェックを専門の人がやってくれるのです。Jennyの担当の人はとてもきさくで、子ども好きな感じのいい人で私も大好きです。英語もわかりやすくゆっくり話してくれるしね。Jennyは何の問題もなく「Perfect!」と言ってもらえました。そして、私には「You've been great!」だって。子育てって、日々の積み重ね(繰り返し!?)だし、評価したりされたりするものでもないから、こんな風に自分を認めてもらえるととっても嬉しい。いつも、「もっとしてあげたらいいことがたくさんあるんだろうなあ」と思いながらも、日々にのまれて、あまりJennyに構ってない気がしてたから、こう言ってもらえると、少し安心するし、もう少し頑張って相手してあげようかな、とやる気が出たりします。あ、もちろんJennyの順調な発達は嬉しいです。どうか、このままスクスク育って欲しいな。ふと、自分の昔を振り返ってみると(教員時代ね)、子どもを主語にして親と話すことはあっても、親を主語にして、こんな風に言うことはなかったなあと反省。そういえば、この前パパとJennyの話をしているとき、パパも「ママはよくやっていると思うよ」と言ってくれたなあ。その時はエヘヘと思ったけど、すっかり忘れてたよ。今度はパパもねぎらってあげなくちゃ!今日は、夏の子ども教室の最終日でした。そこに通っている親が先生に向かって「Thank you.You've been great!」と言ってました。アメリカって、さらっとこんなこと言えちゃう文化なんだよね。主語を省略しがちな日本語とは違うなあと思いました。先生が親に言うのではなく、親が先生に言うというのもアメリカらしい、と思うのは私だけ?でも、いいところはどんどんマネしようっと!
2007.08.10
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コーチングセッションで、少しずつ自分のやりたいことが見えてくるのはいい気分。まだ「この職業」というのはないけれど、日本に帰ってから就く仕事は人と関わるものがいいな。決まった人のいろんな姿を見られるといいな。変化や成長を発見して喜んだり、「こんな面もあるんだなあ」って感じたりしたいから。だから不特定多数を相手にする仕事はちょっと違う気がする。でも具体的な職業は思いつかない。なんとなく感じているのは、中学生・高校生をサポートしたいということ。将来も大事だけど、今を満足して過ごしたいと思っている中高生もきっといる。そんな人の毎日がもっと充実して楽しくなるように、そして、自分自身をもっと好きになるようなサポートができたらいいなあ。アメリカは9月から新学期だから、この夏休みにアメリカに引っ越してくる家族も多いと思う。アメリカ生活が早く楽しめるようにその人達をサポートできたら幸せ。どうやってサポートする?コーチングもいいし、お茶会で自由にお話しながら情報交換の場を提供するのもいいね。またまた、お家でコーチング体験会を開くのもいいなあと思ったり。コーチとクライアント、というものではなくて、雑談しつつ、コーチングスキルを使った会話をみんなで試してみてコーチングに触れる機会を持つ、という会。これも楽しそう。体験したことは持って帰ってそれぞれの家庭で使えるし。と、こんなことを考えている真っ最中です。行動しないと意味がないから、何かしようと思っています。
2007.08.04
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