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パセリ(学名:Petroselium crispum)は、セリ科の二年草。野菜として食用にされる。和名はオランダゼリ(和蘭芹)。(英語 parsley、フランス語 persil、中国語 香芹 2袋105円の種で買ってきて発芽させたもの 適当に種をまいて発芽2月26日 種を発芽setにいれて3月03日 発芽した 発芽したのを適当にポットに移動 3月18日 畑のプランター2つに移動して放置している4月18日 雑草に混じって成長中5月10日 なんとかパセリらしくなってきた しかし10本くらい6月10日 もう大きくなっていて 畑も暑いので 家の庭に移動するかな7月11日 1つのパセリは畑に残して 1つは家の庭に移動する8月11日 アゲハの幼虫がウロウロしている 見つけたら排除 排除9月10日 まあまあ夏場を乗り切りして無事10月30日 秋になると葉がどんどん茂りだしてきた 家のパセリは2個のブランターにする11月29日 畑のブランターのパセリも葉がどんどん茂る これは貸し農園の人が通るときによく頂戴といわれて 適当に千切ってもらっている このパセリ 有効に役立っているパセリのポイント25℃以上の高温になると生育が衰える乾燥に弱い 酸性の土壌を嫌う との事 タネからも簡単に育てられる二年生(タネをまいて2年で枯れる植物)の草花で(栽培は簡単で比較的苗も出回り、育てながらつみ取って利用できるので、キッチンハーブとして一家に一鉢があれば良いといったパセリ しっかり育っているバセリはプランター栽培すると便利だ 何処にでも移動できるのが良い55円の種から3つのブランターに賑やかに葉が茂っている家の庭には2つのブランター 畑には 1つのブランター 作りすぎたあ はた坊
2008.11.30
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昨年の大根は 11月19日から 3月02日まで収穫した第一弾は22本 9月04日に種蒔きしている 収獲22本 第二弾は18本 9月24日に種蒔きしている 収獲18本 第三弾は22本 10月17日に種蒔きして 収獲22本 第四弾は15本 11月03日に種蒔きしている 収穫15本 合計77本の収穫今年は 同様に9月-10月に種蒔きと予定している種は 2つで105円のダイソーの種耐病そう太り大根 2ml 種80個宮重そう太り大根 7ml 種300個種はたっぷりとある 380個/4粒蒔き とすると 90本くらいの収穫予定とする大根も一度にまかずに バラバラと分散して 育てていく予定畑は畝を5回に分けて 8月に1回 9月に3回 10月に1回の種蒔きとする1 9/1-190粒----80粒 8月31日種蒔き 発芽 9月03日 m-7の畝3番 無事成長2-------------110粒 9月09日種蒔き 発芽 9月13日 m-8の畝4番 無事成長3 9/15-70粒-----70粒 9月16日種蒔き 発芽 9月21日 m-7の畝4番 全滅4 10/1-60粒-----60粒 9月24日種蒔き 発芽 9月29日 m-8の畝3番 沢山ある5 10/15-60粒----60粒 10月9日種蒔き 発芽 10月14日 m-7の畝4番 沢山ある1 前半は生き残り10本 無事に成長 ---全部で19本 10月20日から11月2日で収穫完了2 続いて蒔いた分20本 --------------11月5日より収穫開始11月22日までで16本収穫3 虫に齧られて3本のみ生き残り 全滅した4 かなり生き残りしている30本かな ??? 11月28日より収穫開始 ただいま2本目5 40本くらい種蒔きをしている 発芽したのは40本くらい ??? まだ小さいまま4の大根の分 66日目 まだ小さい 4と5の分は間引きせず そのまま放置 葉だけは 見かけは大きい しかし根っ子は小さい 1箇所で3本づつ 絡んで生えている これを毎日1本づつ収穫はた坊
2008.11.30
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ソラマメさん 2年前の初めての時の記録10月16日 種蒔きをした05月17日 収穫 失敗 枝豆並みの大きさのソラマメとなった昨年の動き10月30日 種蒔き 11月10日 1つ目が発芽 11月15日 16粒まいて16個の発芽12月01日 高さ10センチになる02月01日 高さ26センチ 寒いが+1センチ すこし成長03月09日 追肥をやっておく03月12日 高さは35センチ (昨年はすでに高さは100センチだった 花も咲いてた)03月20日 花が開花したあ04月21日 初めての実が付いている これで 安心 ようやく普通にゆっくりと実がつく05月18日 撤去となる 91個の収穫今年もソラマメを作るぞ11月03日 種蒔きをする 12個 ダイソーの種 3袋11月14日 一個が発芽する11月17日 4個目が発芽する まだまだ 遅いなあ ???11月23日 7個目が発芽する 残りの5個 土をどけると芽は土の中にはある11月28日 一応 全部の種が発芽したので 畑に移動する 3箇所に分散をして定植今年のソラマメさん 発芽が遅い ??やっと25日で発芽が揃ったので そのまま畑に移動したソラマメが茂り過ぎて日照不足になり勝ちな問題いつも ソラマメが茎が茂りすぎて 1箇所にまとめるとお互いに日陰になるので12粒を4つづつ 3箇所に分散させた 1箇所に4粒とした狭い 狭い畑に まとめると モット狭くなり 日陰がかなり発生するのであちこちの畝の端っこに 3箇所にバラバラに植える事としたこれで いつも 日陰勝ちになっていたソラマメ すこし日が当たるようになるかも??はた坊
2008.11.29
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ニラの種 隣のニラは 花が咲いて種が付いているその種もそろそろ枯れて 種がボロボロと落下を始めている 種があちこちに ???ニラの種は作っていないので カットしていたので隣のニラの種の様子ははた坊に参考になるはた坊のニラ8月16日 ニラの花の蕾があちこち8月24日 ニラの蕾 カット カット9月03日 ニラの蕾 2度目のカット9月24日 ニラの蕾 三度目のカット10月14日 これでニラの花の蕾はもうなくなった ニラの若返りがした11月28日 その後は ニラはどんどん若葉が出来ているはた坊のニラは毎月に刈り取りをしている で 葉は まだ収穫が出来る -vs-隣のニラ8月 そのまま9月 花が咲いて実がなり始める10月 そのまま11月28日 実がカラカラになって実が自然にポトリ ポトリと落下している葉は 半分くらいが黄色く枯れつつある 葉はその時のままで固く 枯れつつあるで 種は取れる が 葉の収穫はもう出来そうもないニラの葉は 8-9-10月とニラの花の蕾をカットして 毎月 収穫してきたがそうすれば 毎月 どんどん葉が若返りをして その後も葉の収穫はできているが 花と種を放置しておくと 種は出来るが 葉の収穫は もう出来そうもない結果ニラは 毎月 葉の収穫をすれば するほど 新しい葉がどんどん出来て どんどん収穫できる 11月の今でも若々しい葉がついていて いつでも収穫できる11月の霜は一回 これはまだ影響はない12月の霜が続けは さすがのニラの葉も駄目になると思うが まだ 収穫出来そう ??ニラの収穫 昨年は5-6回 今年は17回 まだまだいけそう ??はた坊
2008.11.29
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普通は白菜の秋播きは8月中旬位播き10月下旬どりくらいやや遅めでも9月上旬播き(地域により変わる)で12月収獲から 遅くて2~3月しかし 限界近くまで遅らせば病害虫も少なく作りやすい と書かれている ??生育適温は初期は20℃、結球期は15~16℃で、耐寒性は強く-8℃まで耐えますとなっている 結球適温はやや低く13~14℃昨年の白菜は第一弾 8月18日 種蒔き 10月10日 アブラムシでダウン 間引きで少し収穫 残りは廃棄第二弾 10月8日 種蒔き 01月10日 鉢巻してぼちぼち収穫第三弾 10月22日 種蒔き 2月23日 小さい白菜のまま 成長できずで収穫した今年は 失敗をしないよう ゆっくり 白菜を間隔を十分にとつて 数も少ない目で育てるまずは 第一弾8月21日 種蒔き8月23日 発芽8月25日 畑に移動9月04日 そのまま虫にも齧られず無事に全部が育ちつつある9月09日 苗を3本立ちに間引きした ついでに雑草もすこし取っておく9月19日 次には苗を1本立ちに間引きする予定9月22日 虫などはついていないようだ9月23日 1本立ちにしておいた が まだ間隔が狭いみたい ??次にもう一回かな9月29日 1本立ちにしたつもりだが 狭いので隣にあたる 葉がじゃまなのですこし巻く10月11日 いよいよヨトウムシの襲撃が始まる ボロボロになってる10月18日 1週間たつと ボロボロの白菜 すこし見た目は良くなってきているか ???11月06日 その後も白菜は虫に齧られ続けている 駄目みたい ??11月23日 駄目なうちから なんとか食べられるのを5つ小さいのを収穫して 終わり10月になってから 夜盗虫がウロウロしだした 逮捕したのが8匹 葉はかなり ボロボロにしかし 1週間経つとやや持ち直してきたその後 3個は廃棄 1個にはヨトウムシが3匹と黒毛虫が3匹とナメクジが2匹 合計8匹もいた残りの白菜も総じて虫の攻撃を受けている 結果はほぼ 駄目 ??白菜の第二弾は9月15日に種蒔きとする9月15日 第二弾の白菜を蒔いておく9月20日 発芽する9月22日 まだ小さいまま9月29日 虫に食われて 残ったのが2本のみ これじゃ駄目だな10月10日 消えた 残りなし 完敗そして 第三弾を10月01日に種蒔きを予定9月24日 種蒔きをする 第二陣が消えかかっているので 早めに蒔いた9月28日 発芽した10月10日 残っているのは4つだけ 10月18日 残った4つ まあまあ成長してきている11月06日 4つだけ 残ってはいるが もう虫が齧り始めている ????11月27日 成長はしていない ?? これで終わりかな ?? もうすこし待つかな2005 白菜は作っていない2006 白菜作ってみる ヨトウムシらガタガタにされなんとか1/4くらいは小さいの収穫2007 反省してカバーをしたらアブラムシにがたがたにされる1/4くらいは小さいの収穫2008 今年はなんとか ? しかし またもヨトウムシにガタガタに あかん ??1/4かなうーん 白菜は難しい 中に入られたら虫が見えず やりたい放題 ??まあ カバーもせずに 手で虫を見えている分だけ適当に捕まえるだけでは 無理で 1/4くらい 虫も食べない小さい白菜をすこしだけ収穫 まあ こんなもんですねはた坊
2008.11.28
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モロヘイヤ一昨年は10本の苗を植えて 収穫は6月27日より9月28日まで約10回の収穫を行った 葉だけ刈り取るがスーパーマーケットの買物袋に一杯にはなる昨年もモロヘイヤは同じく10本の栽培をしている 収穫はすこし遅れて7月08日より始めて10月02日までで同じく10回の収穫をしている 今年は4月からやってみたが 発芽すれども成長せず5月に再度の種蒔きして なんとか育ち出したこれを畑に移動して なんとか 6月になったら育ちだした 約 10本くらい6月09日に追加でブランターでも10本を育てておく4月01日 種蒔き 発芽せず4月07日 種蒔き 発芽した そのご成長せず5月03日 種蒔き 発芽した おお 成長し始めた5月06日 なんとか 無事のようだ5月13日 これで 定植できるまで大きくなるのを待つとする5月15日 ええい 早いけど畑に移動する 5月28日 なんとか 育ちつつあるようだ 約10本 これで okだろう6月09日 ブランターにも追加でオマケの10本を植えておく6月16日 6月になれば 順調に生育しだした モロヘイヤらしくなってきた7月06日 7月には ちゃんと育っている 暑くなればモロヘイヤはスクスクと育つ7月16日 かなり大きくなってきたので早めに収穫とする 初の収穫だな8月11日 モロヘイヤ 育ちは良い どんどん葉がつくので刈り込みして収穫する 収穫は4回8月27日 収穫は6回した9月13日 早くもモロヘイヤの花が開花した 早いなあ ??? こんなものかな ??9月20日 気がつくとモロヘイヤの実が大量についていた 知らない間に実だらけ9月26日 収穫は11回となった まだまだ葉がたくさんついている10月14日 モロヘイヤ 最後の12回目の収穫をしておく 収穫はこれにて完了 8月-9月畑の畝のモロヘイヤの方が沢山の葉が茂ってきた 量は多い 特に1本が2mで巨大化で撤去ブランターのモロヘイヤは 背は高いが葉の量はそれほどでもない やや成長不足かなオクラでは 畑の畝とブランターのオクラは差はないけれど モロヘイヤは差はかなり有り ブランターでも問題はないけど 量は畑の畝の方が勝ち最後の1本は種採りに残すとするこの1本の残った種 なかなか 枯れないまだ そのままにしている そろそろ収穫してよいのなか ???この モロヘイヤネットで調べてみたら 正式名はシマツナソ(縞綱麻、Corchorus olitorius)シナノキ科の一年生草本。別名をタイワンツナソ、ナガミツナソ、ジュート。近年はアラビア名のモロヘイヤ でも知られる。モロヘイヤの語源は、古代エジプト語の「王様の物」の意味のムルキアという言葉から来ている との事コウマ(黄麻)と並ぶ繊維原料植物であり、バングラデシュのジュート生産の4分の1はシマツナソの作付けである。春に播種し、2-3mに生長したところを刈り、茎を水で醗酵させて繊維を採取するエジプトでは 若葉を野菜として収穫して肉などと煮込みにして食べているインドでは 茎を刈り取って 繊維の材料としているらしい ???はた坊
2008.11.28
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昨年の秋ジャガ 13個を植えて69日で収穫した秋じゃがは 比較的早い成長となっている 早い 早い10/2 種芋植え付け10/12 芽が出る 10日目12/05 霜にあう 葉が黄色になる12/09 収獲 これで69日目 2ヶ月と9日今年も秋ジャガ 在庫のイモがある 発芽しているのがあるので植え付けをした今年は秋ジャガは2回目 昨年にうまくいったので 今年は13個から52個に拡大した10月03日 秋ジャガイモ 発芽した種芋を在庫のジャガイモより選んで植えた10月11日 朝に発芽しかけの芽が1個あり これが1番目と判定10月16日 52個のうち 半分の発芽はok どんどん発芽中10月23日 全部 発芽した どんどん成長を始めている10月26日 土寄せしておく10月30日 ついでに 雑草もどんどんマルチかわりに掛けておく11月10日 葉は元気に茂っている 38日目11月20日 葉は益々 元気 どんどん大きくなっている 48日目11月27日 葉はその後もok 55日目春ジャガイモ52個で2kgs植えたら 収穫は2kgが35kgsぐらいになったしかし秋ジャガイモはやや少ないので 69日目くらいには 25kgsくらい ???69日目は12月11日くらい 後14日が必要 葉が枯れたら収穫とする天気予報をみておくが 霜の予想は当分はない 霜の対策はまずはなし秋植えのジャガイモは もうすこし待ちで 勝手に生えているジャガイモがあるので引き抜いておくこれは あちこちの畑の畝の端っこなどに バラバラとあったもの全部を集めてみると 3.4kgsとなった 結構とあるものだ11月25日 春の取り損ねの勝手に生えたジャガイモ 3.4kg 収穫はた坊
2008.11.27
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昨年度の青梗菜春蒔き3月から種蒔きして 収穫は5月から6月にかけては早い分は収穫もまあまあ 5月の後半に種蒔きしたのはトウが立つのも早くダメであった 春は取れたが 夏はさっぱり虫さんの消費となり収獲できたのは5月6日から6月20日まで7回の収獲のみ 6月20日以降駄目秋蒔き9月25日が第一陣 10月8日が第二陣 10月22日が第三陣として 3回蒔いてこれは収獲済み 11月から2月まで11回で収獲11月19日の第四陣の分 寒かったので育ちが悪い やや小さい でも収獲は出来た12月20日の第五陣の分 一部は花芽 しかし 育ちつつある 小さいので収穫今年は青梗菜もブランターで栽培してみるまずは 第一陣9月07日 種蒔き ブランター4つ使用9月12日 発芽9月20日 まあまあ 生存率は高い 虫に齧られながらも半分くらい残る9月25日 第二弾を種蒔きしたいが まだ場所がない 場所待ちとする10月7日 大きさはまあまあ そろそろ収穫できそうなサイズになりつつある10月18日 初の収穫 まだ小さいので出来具合は良くない まだまだ11月02日 ブランターのは あまり成長はしないなあ ???? サイズあまり変わらず11月11日 液肥をかけたら 即効 すぐに効いた 青々としてきた11月24日 第三回目の収穫をしておく 残りも大きくなりつつある --写真の右--次の第二弾9月30日 ブランターのボット16個に種蒔き10月7日 すこし発芽する10月18日 畑のm-7の畝2番に移動11月02日 雑草を取り除いておく すこし成長11月11日 畑の土はやはりパワーがある かなり成長してきた11月26日 もう収穫できるくらいに大きくなっている ok 収穫待ち第三弾10月09日 種蒔きする ボット16個10月14日 発芽する10月20日 畑のm-8のブランターに移動する11月02日 そのごあまり変わらず11月11日 ブランターにおいてのは そのまま 変わらず ??11月26日 まあまあ大きくなりつつある ------写真の左の分------第四弾の種蒔き10月19日 種蒔きする ポット16個10月23日 発芽する11月02日 畑の畝のm-7の畝1に移動しておく11月11日 畑の土に苗をおいたので これは大きくなる見込み ゆっくりと収穫する11月26日 ゆっくりと成長中 これは もっともっと先での収穫なので ゆくり種はまだ残っている,,,, 畑が空いたらまた種蒔きするぞ 場所ないので待ち中青梗菜は収穫はまだ3回 次のがどんどんと収穫できそうになったはた坊
2008.11.27
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今年の九条ネギの予定種蒔きした分 6月分6月16日 ネギ坊主の種 そのまま畑に種蒔きをする6月23日 7日目に発芽した ネギ坊主の種からの発芽はok7月15日 なんとか200本くらいは残っているが雑草取りが大変だ 7月22日 雑草とりするたびにネギも引っこ抜いて数が減りつつある まあ100本が残るか8月08日 雑草とりして残っているのが40本くらい ???? 9月02日 その後も40本くらいは残っている そのまま育てていく9月14日 ネギに土寄せしておく 10月3日 雑草をよせておく そろそろ大きく成長を始めるかな ? 10月20日 どんどん雑草を寄せておく11月14日 さらに雑草を追加11月15日 今度は籾殻を追加 どんどん被せておく11月25日 籾殻が多すぎたのか ?? 黄色のネギが見られる ???九条ネギの在庫---------------------------------------------------------------------1-昨年のネギ坊主の残りの分,,,,,,,,,,,10本--------------畑に定植中5本2-昨年のネギの収穫した根っ子のネギ,,150本くらい------プランター15個分で数は75本位 3-今年のネギ坊主の種蒔き,,,6月分,,,,,40本くらい---------だんだん少なくなって30本位4-今年9月1日追加の種蒔き,,,9月分,,,,,50-100本---------発芽している残り分は50本位九条ネギの合計 今年の年末に収穫予定の5+75+30=110本と苗50本くらいになる ???1-5本 大きくなった 80センチ ok2-75本 まあまあ大きい 70センチ ok3-30本 小さい ?? 成長は良くない 63センチ 元気がないな ??4-50本 まだ小さい苗のまま 62センチ ブロッコリーの日陰であるプランターの15個 ネギの根っ子を植えた75本 昨年の9月に種蒔きした九条葱を今年の1-3月くらいに収穫した根っ子をブランターに植えて通算で15ヶ月目ブランターなので土寄せできないよって 雑草をまわりに並べて 上から籾殻を被せて土寄せの代わりとしている ??隣のおじさんは 段ボール紙で囲いをつくり籾殻を大量に投入して土の代わりとしている?雑草と籾殻 これは十分に土の代わりになっている ??籾殻を大量に掛けてから10日が経過したが ネギさん新芽の出てきているのは黄色になっている もみがらが大量なので日光が当たらなくてネギさんも黄色になった新芽となる??黄色のネギは日光不足 まあ その内に緑のネギになるだろうけど ??ネットの土寄せの記事をみると最初は定植してから40~50日後に高さ6~7cm、2回目は植え溝が埋まる程度に、3回目は収穫30~40日前に葉の分かれている部分までもみがら大量にあるので掛け過ぎたかな ???まあ しばらくは様子見とする ?? はた坊
2008.11.26
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裏の庭に柿ノ木を植えている 高さ4.7mで幹の直径が6センチで竹のような細い柿ノ木2002-10月 柿の種 ポットに植える2003-6-1日に芽がでていた2006-3 3.0m 太さ 3センチ 3年生2007-3 4.0m 4センチ 4年生2008-3 4.7m 5センチ 5年生 ただ今 ココ 秋に満6年2008-11 4.7m 6センチ これで6年と2ヶ月目 発芽してからは5年と5ヶ月今年も実がならないので柿ノ木を支柱にして 横で瓢箪とヘチマを植えた4月27日 hcで瓢箪とヘチマ 58円のを購入 即 植え付け5月06日 ヘチマはそろそろ生長を始めだしている 柿ノ木に上るかな??5月18日 糸瓜 虫に齧られて 半分になっている 5月21日 瓢箪も虫に齧られた これも 半分になってしまった5月24日 犯人を発見 夜盗虫 ヨロヨロとしていたので逮捕6月10日 糸瓜と瓢箪が体力を回復して 再度の生育を始めた6月29日 やっと糸瓜が柿ノ木にタッチする7月20日 5mの柿ノ木を一気に上りきる 頂上で3本の蔓があちこちに延びている 雄花があちこちに咲いているが雌花は ??? 瓢箪も半分くらい登り中8月02日 ヘチマ 蔓が頂上に届いたあと まだ蔓をどんどん伸ばして柿ノ木をグルグル巻きにしている8月11日 ヘチマの花は毎日沢山咲いている 蔓はどこにでも巻き付く 絡む 挟む ??8月19日 おお ヘチマの雌花が咲いている 形はヘチマだなあ8月24日 ヘチマの実があちこち ぶら下がりだした 見えているのが5-6個8月25日 ヘチマのデカイの1個を収穫する ヘチマたわしをつくるので水に漬ける8月29日 二階の窓にヘチマのカーテンができる 大きな葉なのでりっぱなカーテンに9月01日 ヘチマの実が2個目9月06日 窓にぶら下がるヘチマの実も太くなってきた9月07日 ヘチマの実が3個目も収穫した9月18日 ヘチマの実は合計で10個となった9月19日 台風13号の接近でカキの木が折れそうなので ヘチマを撤去する11月13日 ヘチマの水につけていた分 取り出した 出来たヘチマタワシは4個11月25日 柿ノ木の幹の直径を計測した 6センチになっている今年は柿ノ木を支柱にしてヘチマを栽培したので 柿ノ木には日照が不足していたようだ?ヘチマの葉に覆われて かなり迷惑していたようで 柿の葉はやや減少している11月になって柿の葉の残りすくない葉も落葉となり もう葉も少ない春に柿ノ木の幹の直径は5センチ 11月25日に計測したら6センチになっている種を植えてからは6年と2ヶ月だけど 発芽してからは5年と5ヶ月発芽したのは2003-6月なので 8年目は2011-6月かな ??8年の数え方は 1から数えると 8年目は2010-6月かな ??1から数えると実がなるのは2010年の秋なので あと2年 ??こちらとしたら 再来年の秋には 実がなるかも ??まあ 期待しないで 待つとするか ??はた坊
2008.11.26
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畑の生き物 その 35 サギ サギ(鷺)は、コウノトリ目サギ科 (Ardeidae) に属する鳥類の総称で、水鳥の仲間羽が白いダイサギ・チュウサギ・コサギ・アマサギ(アマサギは冬羽のみ)は白鷺(しらさぎ)と呼ぶことがある らしい ?? これはチュウサギかな ???目 : コウノトリ目 Ciconiiformes 科 : サギ科 Ardeidae Leach, 1820 学名 Ardeidae Leach, 1820 和名 サギ(鷺) 川や水田などに生息し、魚や両生類を捕食する。稲刈り時には剥き出しになった稲田のカエルなどを狙ってコンバインの後ろを付いてくる姿も珍しくない との事 そういえば 結構と人になつっこいというのか 餌があるとそばまで寄ってくる面白いのが カラスとの対面結構と強い カラスが2匹がきてもどうせず 無視2匹のカラスが空を飛んで襲撃のふりをしたり 急接近して威嚇して追い出そうとするが無視カラスは諦めて どっかに飛んでいった サギは 結構と強くてカラス並みかな ?? あっちこっちの用水路や水田や川や池にいるここの カラスとの対決勝負 一覧表カラス vs トンビ 結果はいつも トンビの負け いつも追いかけられて逃げるカラス vs ネコ 結果はネコは最初カラスにフー ギャーというが最後は逃げカラス vs サギ 結果はサギはカラスを相手にせず 無視 カラス vs ケリ 結果はケリの方がうるさくて気が強い カラスより攻撃的カラスは2勝ち2敗くらい ????カラスは縄張りをいつも見守っていて 侵入者が来たら追い掛け回しているが サギはカラス無視して 勝負にならず ?? 逃げなかったので 勝ちに等しいかな ??はた坊
2008.11.25
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今年は籾殻がたくさん手に入ったので 籾殻の土嚢袋で10個分をクンタンにしてみた朝の9時から川から拾ってきた枯れた材木に火をつけて煙突をつけて 一気に燃やして籾殻をまわりに土嚢袋10個分をかぶせた900-1130で 一旦材木を取り出して火を消して籾殻だけの山にした 昼飯だ1130-1600 その後4時間半 放置して自然にクンタンになるように自然燃焼1630に水をかけて火をけしておく バケツで8杯の水をかける初めてやったので 煙に気を使った 風がなく工場の煙をみてまっすくに上がっているので籾殻をもやしても良いとおもったが 意外に煙はあちこちに横に流れたりする ???あまり家の方に流れないように気を使う とりあえず あまり良い状態のクンタンにはなっていないが 初めてなので仕方がないまあまあのクンタン 畑の横に雑草を混ぜて保管して春から使用してみる籾殻はネギに土の代わりに使用しているクンタンは初めて作ったので来年の春から土にまぜて使うぞおーーはた坊
2008.11.25
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ソラマメさん 2年前の初めての時の記録10月16日 種蒔きをした05月17日 収穫 失敗 枝豆並みの大きさのソラマメとなった昨年の動き10月30日 種蒔き 11月10日 1つ目が発芽 11月15日 16粒まいて16個の発芽12月01日 高さ10センチになる02月01日 高さ26センチ 寒いが+1センチ すこし成長03月09日 追肥をやっておく03月12日 高さは35センチ (昨年はすでに高さは100センチだった 花も咲いてた)03月20日 花が開花したあ04月21日 初めての実が付いている これで 安心 ようやく普通にゆっくりと実がつく05月18日 撤去となる 91個の収穫今年もソラマメを作るぞ11月03日 種蒔きをする 12個 ダイソーの種 3袋11月14日 一個が発芽する11月17日 4個目が発芽する まだまだ 遅いなあ ???11月23日 7個目が発芽する 残りの5個 土をどけると芽は土の中にはある今年のソラマメさん 発芽が遅い ??20日も経過したが 12個のうち7つが発芽したのみで 心配なので 土をすこしどけてみたら中には芽はしっかりとあった !!!!12個のうち 12個なので 全部okのようだが 土から出てきていないもう しばらく 発芽するのを待つとする一昨年 18個植えて 15日で18個 発芽した昨年は 16個植えて 15日で16個 発芽した今年は 12個植えて 20日で07個 発芽したが残りも土の中では芽は出来ているソラマメさん 記録をみれば 100パーセントの発芽率 これは エライなあインゲン豆などは発芽率はかなり悪い 豆さんでも発芽率は色々 ???はた
2008.11.24
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これは 6月3日に植えて 8月18日に収穫してしまった 小さい細いゴボウのようなニンジンの残り物夏の人参の種蒔き---------------------------------------------------------06月03日 第一回目の人参さんの種蒔きをした 畝1m-----------------写真のニンジン-- (8月18日の記事)今回 夏の6月3日の蒔いたニンジンさん ネギの畝に使用するので 都合で抜いてしまったダイソーの種で試しに蒔いてみた 長い根のタイプのニンジン 鮮紅大長ニンジン少し早いけど この畝はネギの畝にするので抜いてみたら まだ早かった予定では10月に抜く予定だったが 小さくても良いや と思って抜いたら やっぱし小さい鉛筆のような太さのニンジン しかし根っ子は長くて 途中でポキンと折れてしまった収穫は8本のみ 雑草に囲まれていたので数は減少してしまっていた分(本日の記事)その後 下仁田ネギさんの畝になっているが 端っこにまた3本のニンジンが残って育っている 当時はもうないと思っていたが またニンジンが育っていたこれは ゴボウのようなニンジンなので引き抜けないで12月の末まで 下仁田ネギの収穫をするまで待機させて その時に抜いてやろうと思ってる前回はジャマだったので抜いてしまったが この3本は 根っ子の先まで 折らずに抜いてみたいので ゆっくりと12月まで 収穫するのを延期している12月だと6ヶ月になるので 太くなっているのか ????このニンジン 長さはいくらくらいあるのか ????根っこは小さいだろうと思っているが 長さがいくらか 12月に抜いて 確かめてみたい ?? 初めての鮮紅大長ニンジン 6ヶ月経過すればどんなニンジンになっているかな ???? 楽しみだはた坊
2008.11.24
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家の庭の隅に茗荷が生えている 昨年に初めて茗荷の花が咲いて7月16日にとって食べた 5-6個しか収穫できず 少ない今年もまた庭の茗荷の株が発芽 6月10日から新たに追加の発芽もして合計では20本に増えた更に畑に追加 茗荷のブランター2個を設置している サイズは小さいが数は20本くらい3月02日 隣のおじさんに貰ったミョーガの茎をブランターに入れて育てる4月22日 1個 発芽した 嬉しい5月01日 発芽している芽は全部で14個 5月03日 まだ発芽してきているので 予想では20本くらいになりそう6月03日 予想の数と同じ ブランターでも20本の茗荷が生長中6月28日 まあまあ 庭の茗荷には及ばないけれど それなりに丈夫な茗荷に成長中7月10日 地面に花の蕾がないか見ているが まだ ??のようだ7月21日 まだ 花の蕾はない 遅いなあ ???8月05日 ようやく 庭の方で1個の花ミョウガを見つけて 1個目8月19日 2個目8月25日 3個目9月05日 4個目9月10日 5個目 これも庭のミョーガ プランターには花蕾はなし ??9月19日 19日に茗荷が出来ないなあと文句をいったら 茗荷 大量に発生した9月21日 茗荷の収穫 庭で3個 畑のブランターで11個 合計14個収穫 総合計19個9月26日 庭で茗荷の花が咲いていた 探してみると20個も出てきた9月27日 畑でもないかと探してみた あった 10個の芽が出ていた9月30日 なんだ かんだといって 5個しかとれないと文句いっていたら 収穫は49個に10月19日 茗荷の収穫がどんどん続く ただ今121個に10月26日 最後の1個のみ 収穫 あとは探しても見つからず これにて終了今年は駄目だなあ ??? と 諦めていたら ???9月には大量に茗荷が発生 46個出てきた 10月26日に最後の1個を収穫して今年の茗荷は収穫完了 全部で122個となった茗荷は大量収穫できるようになった その後の茗荷ブランターの2個の茗荷はもう枯れてしまっている 籾殻を被せて春まで越冬となる家の庭の茗荷は何故か 元気で葉もまだ青々としている しばらく元気な葉が続きそう??一昨年は7月のみで数個今年は8月に数個で 9-10月に大量に収穫できた 122個だった来年は ?? 今年並みと期待している ??はた坊
2008.11.23
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昨年のキャベツ一昨年10月27日に蒔いて作ってる春キャベツ 3月10日を過ぎて そろそろ暖かくなりだしたまだ高さは33-35センチのままて 2月3月は成長していなかった 2ヶ月停止状態だった10月08日 種蒔き10月27日 苗を畑に移動11月01日 高さ18センチ12月01日 高さ27センチ 9センチ成長01月01日 高さ30センチ 3センチ成長02月01日 高さ33センチ 3センチ成長03月01日 高さ35センチ 2センチ成長 遅すぎるなあ ??04月05日 小さいキャベツ初の収穫04月13日 小さいキャベツ全部で7個収穫となったで 今年も畑が空いてきたので キャベツの苗を植えるとする10月09日 種蒔きをする10月14日 発芽する11月01日 まだ畑が空いていないので ポットのまま放置 空き場所待ち11月16日 大根を抜いたあとの畝が空いたので ボットの苗を移動する11月22日 苗のまま 定植となった 小さいままだなあこんな苗でも 春には なんとか小さいキャベツにはなるだろうまあ 冬の畑の空いている間は ゆっくりと育てようはた坊
2008.11.23
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昨年のサニーレタス9月28日に蒔いた物 白菜の畝の周りに隙間があるので サニーレタスを植えておいた数は16本を植えたが そのうち見えなくなったこのサニーレタスは 日陰になってしまい 苗はそのうちに消えてしまった ??? 今年はサニーレタス 消えないように ブランターに種蒔きとする9月16日 種蒔きする 2つのプランターに適当にまいておく ダイソーの種9月21日 発芽しているのは わずか 少ないなあ また消えそうだ9月24日 第二弾の追加の種蒔きをしておく10月01日 今回はなんとか苗が育ちつつある10月13日 第三弾の種蒔きしておく10月18日 第三弾の発芽する10月24日 第二弾がすこし大きく育ってきてなんとかなりそう 今年は大丈夫のようだ11月11日 ようやく サニーレタス 大きくなり 収穫できそうになってきた ok ?だな11月19日 2つのブランターのサニーレタスも収穫okとなってので家の庭に移動するネットの解説を見てみたサニーレタスは、結球しないリーフレタス(葉ちしゃ)の仲間です。赤紫色でチリメン葉となり、生食用として手近で作るとたいへん便利です50~60日で、立派な半結球の株に生育しますので、サラダとして必要に応じて株元で刈り取り、食膳に供してくださいサニーレタス ブランター2個分11月19日より 家の庭において どんどん取り放題 千切っては生え チギッテハ生え?はた坊
2008.11.22
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昨年のシュンギクーー秋蒔きの分ーー秋になって再度の種蒔き 9月より3度の種蒔きして3箇所に分散して畝の端っこに栽培をした秋の分は13回の収穫をやっている 11月2日より4月20日まで収穫が終わった後は 5月より花が開花し綺麗な花を咲かせていた花が咲き続けていて 6月27日になってその種の収穫をした 鑑賞用の花としてもシュンギクは良い物だった今年のシュンギクの予定畑の畝の使用はやめて ブランターを使用する9月に種蒔きをする 4回の分散した種蒔きとする1-9月01日 種蒔き----8月21日種蒔き 畑に移動予定 途中で消えた 全滅2-9月10日 種蒔き----8月25日ブランターに直播 5個のブランターで栽培中3-9月20日 種蒔き----10月9日に種蒔きした 発芽して移動待ち4-10月1日 種蒔き----10月19日 残りの種を全部ばら撒いておく 26日に発芽している とりあえず 1回目の9月1日の予定の分8月21日 種蒔きする8月23日 発芽8月25日 畑のブランターに移動する予定は止める これは畑の畝にあとで移動とする9月10日 畑にもっていこうとみたら消えていた 全滅 ???次の2回目の予定の9月10日の予定の分8月25日 別個に直接に種蒔きをブランターにしておく8月28日 ブランターの種 発芽する ブランターは5個を使用している9月01日 発芽してその後はまあまあ順調 雑草の発芽もある 雑草の除去が必要9月10日 雑草をハサミでカットしておく 小さい内に除草しておく ok10月2日 第一回の収穫 半分を刈り取り10月4日 二回目 残りの半分を刈り取り10月13日 またのこりの株から新しく発芽してきている10月26日 2度目に再生してきた菊菜を半分収穫した 収穫は3回目11月17日 三度目に再生してきた菊菜を主格した 収穫は5回目3回目の種蒔き10月09日 種蒔きした 8pot分10月14日 発芽はまだ 秋になると発芽も遅くなっている ???10月29日 植える場所がなく 待機中11月05日 畑のブランター1個に入れておく11月21日 まあまあ無事に育っている4回目の種蒔き10月19日 残りの種を全部種蒔きしておく 庭にまいておく10月26日 発芽している11月21日 まばらな発芽だけど ゆっくりと育ちつつある畑のブランターに5個 菊菜を育てている これは三度の収穫をした まだまだいけるプランターでも菊菜はどんどん刈り取ったあとから再生してすぐに元に戻ってくれる在庫はブランター6個と 庭の1mくらいの部分の2箇所菊菜は良く育ってくれているはた坊
2008.11.22
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昨年の秋ジャガ 13個を69日で収穫した秋じゃがは 比較的早い成長となっている 早い 早い10/2 種芋植え付け10/12 芽が出る 10日目12/05 霜にあう 葉が黄色になる12/09 収獲 これで69日目 2ヶ月と9日今年も秋ジャガ 在庫のイモがある 発芽しているのがあるので植え付けをした今年は秋ジャガは2回目 昨年にうまくいったので 今年は13個から52個に拡大した10月03日 秋ジャガイモ 発芽した種芋を在庫のジャガイモより選んで植えた10月11日 朝に発芽しかけの芽が1個あり これが1番目と判定10月16日 52個のうち 半分の発芽はok どんどん発芽中10月23日 全部 発芽した どんどん成長を始めている10月26日 土寄せしておく10月30日 ついでに 雑草もどんどんマルチかわりに掛けておく11月10日 葉は元気に茂っている 38日目11月20日 葉は益々 元気 どんどん大きくなっている 48日目春ジャガイモ52個で2kgs植えたら 収穫は2kgが35kgsぐらいになったしかし秋ジャガイモはやや少ないので 69日目くらいには 25kgsくらい ???69日目は 12月11日くらい 後21日が必要霜に当たって葉が枯れたら収穫とする霜は昨年は12月05日だったしかし今年は 11月19日は朝の最低気温は3.7cで まだ大丈夫だった11月20日は 予想では2.7cとなっている 3.0c以下になると霜の降りる恐れがある霜の被害の恐れがある 霜避けのブルーシート しっかりと覆って掛けておいた実際の朝の気温は1.7cだった 風速は最大風速で10.4m/sで風も強風 西北西の風これは 秋ジャガイモにとってはキツカッタ隣のジャガイモの葉は ボロボロになっていた 葉はなし 茎だけになって倒れていたvsはた坊のは なんとか 無事に葉は元気であった結論 風よけ 霜避けのブルーシートは霜害をよけるのに効果はあった 成功部分的にはすこし枯れている葉もあるが大部分はokであるこれで 12月までは大丈夫だろう 12月の収穫まで 霜害を避けるため シートはスタンバイさせておく これで 安心はた坊
2008.11.21
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あさつきの一昨年の動き05月-8月枯れている 9月-11月葉茂る 12月-1月枯れてる 2月-04月葉茂る昨年のあさつきの動き8月17日に球根の植え付けをして 合計で70個のあさつきを植えている9月04日に発芽 18日目で発芽11月05日に第一回の収獲12月13日に第二回の収獲12月23日 もう葉は枯れた02月06日 あさつき また発芽する しかし弱弱しい あまり株が分ケツしていない ??03月09日 暖かくなったのか 発芽してきたのが増えてきて賑やかになってきた03月31日 かなり大きく育ってきた 3月16日と21日と28日に3-4-5回目の収獲04月15日 あさつきはこれまで 10回の収獲をした かなり沢山の収獲となった05月08日 花の蕾がそろそろ開花の寸前までになっている 花も観賞してみるかな05月09日 あさつきの根っ子をほりあげる今年も植え付けしよう 球根は60個8月31日 畑の畝に60個の植え付けしておく9月18日 発芽する これは18日目だ 上の記録みると 昨年と同じ ???9月22日 全部植えつけしたのが発芽して 賑やかになってきた10月13日 1回目の収穫をした11月19日 2回目の収穫をした今年も あさつき 60個植え付け 昨年は70個だったので10個少ないしかし あさつきはどんどん増えるので これで十分わけぎも植えている こちらは成長が早く 10月9日から4回収穫しているわけぎとあさつきの2つを植えておいたら交代で収穫できて いつもネギさんが利用できて大いに助かる それにどちらも ドンドン増えるアサツキは12月の後半になると枯れてしまう今 葉はまだしっかりとしている 今の内に収穫をしてしまおう ゲット ナウ !!はた坊
2008.11.21
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昨年に育ててみようとバジルを種蒔きして発芽させたが 途中で虫に齧られて育たなかった何度も発芽させたが 全部 全て失敗 ダメだった チーン今年も再度 挑戦したダイソーの種を買ってきて植えた 今年こそと頑張るバジルは簡単に育つし 色々とイタリア料理などにも使えるこう書かれていたが 昨年は失敗今年今はなんとか 7月も無事 虫に齧られてもまだ8月にも無事に育っているそして まだ11月になっても 葉が茂っている エライ エライ古代ギリシアでは王家など貴人の香水や薬に使われたことから、「王様のハーブ」と呼ばれたらしいけど 今はパスタやトマト料理にピッタリ!と宣伝されている 今年は3本がまだ 無事で残っているバジルを育てるのに 2年もかかったが なんとか 成功 ネットみたら バジルは英語 日本語はメボウキ ???目 : シソ目 Lamiales 科 : シソ科 Lamiaceae 属 : メボウキ属 Ocimum 種 : メボウキ O. basilicum 学名 Ocimum basilicum L. 和名 メボウキ 英名 Basil 伊:Basilicoバジルは 2年目でなんとか育ってくれている今年のバジルは11月でも元気 結構強い 半分は花と種がついているが1本だけは まだまだ バジルは原産地の熱帯地域では多年草で日本では一年草扱い。それは日本の冬を越せないためとの事 どうしても越年させたい方は早めに鉢に上げて室内に置いてくださいと ネットに書かれていた ??外では11月になると もう枯れるらしい ??鉢にいれて室内だと 越冬するらしい ?? でも ジャマだな 無理種だけでもとっておくか 来年の春にまた 種蒔きしようはた坊
2008.11.21
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イチゴ 来年もブランターで苗を育てていくとする苗は30個くらい まあ これくらいでやってみるイチゴの記録05月17日 イチゴの実が遅かったが収穫を開始05月29日 ランナーがどんどん伸びてきた06月06日 ランナーの数は30個くらいはある06月20日 実がそろそろ終わりに近づいてきた06月29日 収穫が終わり 実は155個で終わり07月14日 いちごの苗のポット 30個の確保する07月24日 苗が弱っているので 日陰を作ってやる これで大丈夫かな ??09月06日 夏がすぎて 苗が10個消滅した ?? 残りは20個となった10月05日 プランターでも苗は育ちつつある まあまあ元気よく苗も育っている10月15日 となりのおじさんよりイチゴの苗の余り物10をもらっておく また合計30個11月20日 いちごにランナー2本出てきている 体力があるのかな 元気の証拠 ??生育適温は17~30℃で 13℃以下に温度が下がり、日照が11時間以下になると休眠に入ります。となっているが ランナー出てきたのは まだ起きているのかな ???11月下旬~1月上旬に2回めの追肥をする。そのとき、除草を兼ねて、畝の表面を耕しておく来年もイチゴは苗は30本 しばらく休眠でお休みの予定はた坊
2008.11.21
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本年度24回目の計測の11月21日での野菜の育ち具合の目処として高さの最大を計測してみた 平均値ではない m-8の畝の在庫 20 01下仁田ネギ 02九条ネギ 03ブロッコリ 04バセリ 05モロヘイヤ 06白菜 07大根 08サラダ菜 09サニーレタス 10あさつき 11水菜 12タカナ 13ソラマメ 14早生タマネギ 15晩生タマネギ 16キャベツ 17チシャ 18スナップエンドウ 19実エンドウ 20小松菜 月 07---08---08---09---09---10---10---10---11---11---11日 13---01---13---01---13---01---13---21---01---11---2101 50---55---54---38---43---40---40---40---55---60---6202 80---70---70---75---67---70---75---70---80---80---8003 50---50---40---12---25---44---60---70---77---85---8504 15---15---15---15---15---16---20---25---30---30---3005 20--160--200--220--220--140--160--160--160--160--16006 ---------------07---16---42---42---40---40---40---4007 ---------------00---02---20---42---50---66---60---6008 -------------------------05---16---23---25---33---3509 -------------------------05---10---13---20---25---2710 -------------------------26---42---34---44---44---4411 ------------------------------05---10---24---40---4412 ------------------------------05---08---20---24---3313----------------------------------------------00---0514----------------------------------------------00---1615----------------------------------------------00---1616----------------------------------------------05---0717----------------------------------------------05---0718---------------------------------------------------0719---------------------------------------------------0720---------------------------------------------------1011月21日のm-8の畑の在庫 20 畑が狭くなったのでプランター10個も設置する はた坊
2008.11.21
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本年度24回目の計測 11月21日での野菜の育ち具合の目処として高さの最大を計測してみた 平均値ではない m-7の畑の在庫 2001九条ネギ 02苺 03ニラ 04下仁田ネギ 05茗荷 06ニンジン 07カブラ 08菊菜 09大根 10ニンニク 11芽ニンニク 12わけぎ 13ラッキョ 14玉葱 15チシャ 16小松菜 17青梗菜 18秋ジャガ 19白菜20スナップエンドウ月 07---08---08---09---09---10---10---10---11---11---11日 13---01---13---01---13---01---13---21---01---11---2101 83---70---70---67---70---70---65---64---70---70---7002 35---13---13---13---13---14---20---20---24---24---2403 30---20---50---40---40---40---22---40---40---30---3604 50---45---50---50---40---40---57---60---64---70---7005 65---70---70---73---80---80---80---80---80---80---6406 30---80---40---40---40---40---30---30---40---40---4007 26---20---22---03---13---20---23---23---39---28---2808 ---------------03---10---30---30---27---42---20---2009 ---------------00---10---40---40---40---40---33---4710 ---------------00---00---30---33---40---40---44---4411 ---------------00---00---33---33---40---40---44---4412 ---------------00---22---33---48---50---50---50---4613 ---------------00---07---30---47---50---50---50---5014 ---------------00---03---20---40---50---44---44---5015 -------------------------03---05---10---15---20---2016 -------------------------13---30---30---40---24---2717 -------------------------13---22---40---40---20---2218 -------------------------------5---23---44---64---6419 ------------------------------10---15---20---32---3220----------------------------------------------00---07これが11月21日のm-7の畝の在庫 20 畑が狭くなったのでブランター45個設置している はた坊
2008.11.21
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昨年の秋ジャガ 13個を69日で収穫した秋じゃがは 比較的早い成長となっている 早い 早い10/2 種芋植え付け10/12 芽が出る 10日目12/05 霜にあう 葉が黄色になる12/09 収獲 これで69日目 2ヶ月と9日今年も秋ジャガ 在庫のイモがある 発芽しているのがあるので植え付けをした今年は秋ジャガは2回目 昨年にうまくいったので 今年は13個から52個に拡大した10月03日 秋ジャガイモ 発芽した種芋を在庫のジャガイモより選んで植えた10月11日 朝に発芽しかけの芽が1個あり これが1番目と判定10月16日 52個のうち 半分の発芽はok どんどん発芽中10月23日 全部 発芽した どんどん成長を始めている10月26日 土寄せしておく10月30日 ついでに 雑草もどんどんマルチかわりに掛けておく11月10日 葉は元気に茂っている 38日目11月20日 葉は益々 元気 どんどん大きくなっている 48日目春ジャガイモ52個で2kgs植えたら 収穫は2kgが35kgsぐらいになったしかし秋ジャガイモはやや少ないので 69日目くらいには 25kgsくらい ???69日目は 12月11日くらい 後21日が必要霜に当たって葉が枯れたら収穫とする霜は昨年は12月05日だったしかし今年は 11月19日は朝の最低気温は3.7cで まだ大丈夫だった11月20日は 予想では2.7cとなっている 3.0c以下になると霜の降りる恐れがある秋ジャガを霜より守れ で 秋ジャガにテントをかけておくとしたこれで 霜の害を防止できれば しめたもの11月20日の朝が2.7cだけど その後は6-9-10-11cと 霜はなさそうである11月20日の朝のみ テントをかければ なんとか霜で枯れる事は防げるだろううまくいくかどうか ??? 朝に見に行ってみようはた坊
2008.11.20
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種の袋をみるとlettuce チマサンチュ 焼肉等に相性の良い美味しいかきレタスと書いてある韓国生菜 生産地 アメリカ 営業所 ダイソー 広島畑の人は皆 チシャと呼んでいる 昨年のチシャ春は5月29日から7月6日まで11回の収穫をしていた その後 夏に残りの種があったので蒔いておいたが3-4つが発芽するが途中で消滅した で夏は全滅した今年のチシャ 春は場所がなし秋も場所がなかったので 待機中ようやく ブランター2つ空いたので 9月16日にチシャの種蒔きをした今年9月16日 種蒔き 畑のブランター2個に蒔く9月20日 発芽した9月25日 苗は無事 これは虫に食われることもないので 気楽である10月21日 かなり大きくなった ブランターからコボレそうになってきている11月12日 チシャはゆったくり ゆったりと育てるものだが ブランターで ギッシリ11月19日 この2つのブランターのチシャ 家の庭に移動 家の庭が収穫には便利だ 必要なだけ いつでも 適量を収穫するには 台所に近い方が良い第二弾10月19日 種蒔きする ポット16個10月23日 発芽する 11月12日 まだ待機中 植える場所がまだない ????11月18日 畑のタマネギを植え付けた場所で すこし隙間がある畝に植えておく秋蒔きのチシャは どんどん成長してくれるブランターにギッシリと詰めすぎた感じこの手の野菜は サラダ菜に 飾りにチョコチョコと利用するには 畑においておくより家の庭においた方が便利であるシソの葉 パセリ 三つ葉などと同様 サニーレタス チシャは 家の庭にブランターとして置いておくと いつでも すこしづつ 必要なときにサーと千切って利用できるチシャ 千切っては食べ 食べては千切り これからチシャはどんどん利用しようはた坊
2008.11.20
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セイヨウタンポポ(西洋蒲公英 Taraxacum officinale)は、キク科タンポポ属の多年草である。ヨーロッパが原産の帰化植物科: キク科 Asteraceae 属: タンポポ属 Taraxacum 種: セイヨウタンポポ T. officinale 学名 Taraxacum officinale Weber ex F.H.Wigg. (1780) 和名 セイヨウタンポポ 秋になってあぜ道にも雑草も少なくなっているが 西洋タンポポだけは 黄色で はでに目立っている寒くなっても いつでも花を咲かせている 踏まれても 千切られても どんどん増えるネットを見るとこれは 面白い性質をもっているらしい ???セイヨウタンポポは3倍体で、単為生殖で種子をつける。つまり、花粉に関係なく、種子が単独で熟してしまう。そのため繁殖力が強く、日本各地に広まり、特に近年の攪乱が多い地域を中心に分布を広げた雑種の問題最近になって、在来種とセイヨウタンポポの雑種が発見されたありえない事がありえた ということで、新たな問題として注目されている との事セイヨウタンポポは単為発生であり、不完全な花粉しか作らないので雑種の形成はあり得ないと考えられていたのだが、セイヨウタンポポの作る花粉の中に、nや2nの染色体数のものができると、在来種のタンポポがそれと受粉して雑種ができる可能性があり、現にそれがあちこちに生育していることが確認された雑種では、総苞は中途半端に反り返るともいわれ、その区別はつかなくなったきたらしい??そうして 雑種が出来たら 日本では遺伝子汚染と言われているらしい遺伝子移入(introgression)という呼び方が普通なのだけど日本では尊王攘夷 鬼畜英米の考え方がまだまだ強いらしく日本タンポポを守れ 日本タンポポを西洋タンポポから守れと 攘夷思想が強い ???タンポポ 雑種が出来ないはず ?? と 考えて 雑種があった反応1 ないと思い込む 忘れる反応2 忘れて その後は見つけた雑種を捨てる 廃棄する努力をする 反応3 やっぱしあるものはあると認める 雑種の方が多くなる反応4 何故なのか科学的に解明する反応5 雑種がある事を認めるようになる 仕組みを事実として受け入れる今は反応の2-3の間らしい 事実を認めるか ?? 無視しようという間で揺れているらしい ??タンポポ 西洋のと日本の種類綺麗な黄色の花を咲かせているが 植物の学者では 問題になっているらしい??はた坊
2008.11.19
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今朝は寒かった 昨日の朝は最低気温が4.7cだった本日はもっと寒くなって 3.7cとなっている明日の予想は最低気温が2.7cくらいになるそうである3.0cを下がると霜がおりる事がおおい 秋ジャガイモがまだ生長中なので 朝のジャガイモの様子を見ておいた 秋ジャガは無事だったが 知らない間に生えていたサツマイモ 凍死?3.7cだと okのようだな でも 明日は2.7cなので 明日は秋ジャガイモに寒さ除けのカバーをしてみるとするところが風も強い昨日は10m/sの風が吹いていた 最大風速は16m/sだった これだけ風がつよいとカバーも飛ばされそうになる ??????秋ジャガイモの収穫予定は12月の11日後 22日は頑張ってもらうとするで 夕方に明日の朝の霜の被害を避ける為に 初めて霜避けのカバーをやってみるとする夕方に支柱を4本立てて カバーをして紐で固定してやってみようこれで 霜避けになるかどうか 結果は明日の朝のお楽しみ ???はた坊
2008.11.19
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みつば ミツバ 三つ葉ミツバ(三つ葉、学名 Cryptotaenia japonica)セリ科の多年草。別名ミツバゼリ。葉が3つに分かれている科 : セリ科 Apiaceae 属 : ミツバ属 Cryptotaenia 種 : ミツバ C. japonica 学名 Cryptotaenia japonica Hassk. 和名 ミツバ、ミツバゼリ 英名 Japanese honeywort 農家では、山椒・ミョウガとならび、裏庭の木陰に、薬味として、育てておく代表的な植物おひたしや和え物とするほか、吸い物や鍋物、丼物の具として広く用いられる三つ葉の独特の香りは、クリプトテーネンという成分で、神経を沈めたり、ストレスを改善したりする効果が期待できます。緑色の葉の部分にはビタミンAが含まれており、美肌や、視力にもよいと ????と されているそうな ???三つ葉を食用としているのは、中国と日本だけです。日本に古来から自生している野草の1つはた坊
2008.11.19
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畑の生き物 その 34 テントウムシ 七星天道虫テントウムシ(天道虫・紅娘・瓢虫)コウチュウ目・テントウムシ科に分類される昆虫の総称。鮮やかな体色の小型の甲虫である。和名の由来は太陽に向かって飛んで行くことから、太陽神の天道からとられた。????目 : コウチュウ目(鞘翅目)Coleoptera 亜目 : カブトムシ亜目(多食亜目)Polyphaga 下目 : Cucujiformia 上科 : ヒラタムシ上科 Cucujoidea 科 : テントウムシ科 Coccinellidae Latreille, 1807 英名 Ladybird, ladybug, lady beetle 亜科 クチビルテントウムシ亜科 Chilocorinae ヒラタテントウムシ亜科 Coccidulinae テントウムシ亜科 Coccinellinae マダラテントウムシ亜科 Epilachninae Ortaliinae ヒメテントウムシ亜科 Scymninae メツブテントウムシ亜科 Sticholotidinae 成虫は半球形の体型で、脚や触角は短い。体は黒・赤・橙・黄・褐色など鮮やかな色幼虫・成虫とも強い物理刺激を受けると偽死(死んだふり)をし、体液(黄色の液体)を分泌食性アブラムシやカイガラムシなどを食べる肉食性の種類うどんこ病菌などを食べる菌食性の種類ナス科植物などを食べる草食性の種類の3つに分ける甲虫の仲間なので、卵 - 幼虫 - 蛹 - 成虫という完全変態をおこなう。終齢幼虫は植物の葉の裏などで蛹になる。蛹は楕円形で、翅こそ短いものの成虫の形に近い。多くは成虫で越冬する。越冬の際は石や倒木などの物かげで、数匹-数十匹の集団を作る写真のは肉食ナナホシテントウ Coccinella septempunctata アフリカ、ヨーロッパ、アジアまで広く分布する代表的なテントウムシ。体長8mmほどで、翅は赤く、和名のとおり7つの黒い紋がある。アブラムシを食べてくれるので益虫はた坊
2008.11.19
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ソラマメさん 一昨年の動き10月16日 種蒔きをした05月17日 収穫 失敗 枝豆並みの大きさのソラマメとなった昨年の動き10月30日 種蒔き 11月10日 1つ目が発芽 11月15日 16粒まいて16個の発芽12月01日 高さ10センチになる02月01日 高さ26センチ 寒いが+1センチ すこし成長03月09日 追肥をやっておく03月12日 高さは35センチ (昨年はすでに高さは100センチだった 花も咲いてた)03月20日 花が開花したあ04月21日 初めての実が付いている これで 安心 ようやく普通にゆっくりと実がつく05月18日 撤去となる 91個の収穫今年もソラマメを作るぞ11月03日 種蒔きをする 12個 ダイソーの種 3袋11月14日 一個が発芽する11月17日 4個目が発芽する まだまだ 遅いなあ ???今年のソラマメさん 発芽が遅い ??しばらく 発芽するのを待ちはた坊
2008.11.18
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2年前のエンドウの記録-----------------------昨年度のエンドウの動き11月22日にボットの苗を植えた------------11月13日 9日早い01月13日に高さが20センチ--------------01月01日 12日早い02月03日に高さが40センチ--------------まだ36センチ 16日遅い03月25日に高さが90センチ 花が咲く----3/24-まだ60センチ しかし3/24に花が咲く04月08日に120センチでエンドウの実-------4/14--ついに150センチで実がついた 05月21日に収獲は完了--------------------5月28日に収獲完了今年もエンドウさんの発芽したポットの苗を畑に定植した11月03日 種蒔きする エンドウ16pot スナップ48pot11月11日 発芽してきた11月17日 まずは32potのスナップエンドウを畑に移動 残りは後日ようやく 豆さんの動きが始まった今年はスナップエンドウを昨年の3倍と大幅に増やしたもう スナップエンドウがお気に入りとなったはた坊
2008.11.18
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今年の秋のブロッコリー今年に収穫した茎ブロッコリー スティック セニョールの種を種蒔きした7月27日 ポットに種蒔きをした ポット16個7月29日 発芽が開始 すこし芽が出てきた8月07日 適当に種をまいたので 発芽した数はかなり多数 しばらく このままにして 苗を大きくする8月16日 ブロコリーの成長を待っていたら その前に苗が虫に齧られて 全滅2回目 2回目 2回目8月20日 さあ もういちど 種蒔きをするぞーー8月21日 2度目の種蒔きする8月23日 発芽する 8月25日 そのまま畑に移動する 小さいまま畑に植えてしまう9月05日 雑草もどんどん生えてきている もうしばらくすれば除草の必要あり9月09日 沢山の植え付けだったが 適当な数に減ってきている9月15日 予備のブロコリーの種蒔きをしておく 畑の苗としてブランターで予備の苗準備9月20日 虫がたくさんついている 葉が齧られているが虫は毎日捕まえておく9月23日 8本はまあまあ 残りの8本は日陰で成長はやや遅れ気味9月30日 これで40日目となる 混雑しているので1本立ちにするか ??10月20日 これで60日目となった かなり大きくなった10月30日 一番大きいブロッコリーの花の蕾の固まりが見えてきた 第一号かな 11月09日 全部の蕾は茎のブロッコリー スティック セニョールに間違いなし11月15日 初の収穫をする 一昨年度の収獲は11月14日より始めて4月12日までで25回の収穫昨年の収獲は11月28日より4月13日までで 合計48回だった今年の初収穫は11月15日で昨年よりは早い 順調なり どんどん大きくなあれ !!!!はた坊
2008.11.17
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これは2002年に見つけた庭のニラの間に生えてきた山椒の木植木鉢に移動して育てているのでこれで6年目となる 鳥が運んできてくれた山椒の木である昨年は山椒の芽がでてきたのは3月3日一週間たって3月13日には芽が膨らんで小さい葉がでてきた今年は山椒の芽が出てきたのは3月12日 芽が膨らんできたのが3月22日この山椒 もう6年目となるので 挿し芽して増やしてみようと 実験4月12日 3本の芽を切り取る 挿し芽する 写真の左4月22日 どうかな 挿し芽しているが付いたのかどうか 未定 ???写真の右4月24日 あまり元気はない ??? でも 枯れた訳でもない ??5月24日 全部枯れてしまった 失敗梅雨時が一番に良い時期らしい 6月04日 14本挿し芽をやってみる7月04日 梅雨が一番良いとネットに書いてあったが 結果は 駄目 全部 枯れた ?? そのご 秋になって もう一度 やってみる9月24日 7本の山椒の挿し芽をやってみる10月6日 2本には まだ葉が残っている 7本のうち2本くらいは無事につくか どうか??11月6月 脇芽が出て これは成功かなと思っていたら また途中で枯れた ??? ガクッただいま 山椒を増やそうと 挿し芽で実験中 さて どうなるか ???4月 失敗6月 失敗9月 失敗11月 さて ??? 今回は山椒に気を使って 缶ビールに挿し木 まだまだ 何度でも 挑戦するぞーーー ビール缶で根が出るかな ??それにしても よく失敗ばかりしているなあ ????? ?はた坊
2008.11.17
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今年の九条ネギの予定種蒔きした分 6月分6月16日 ネギ坊主の種 そのまま畑に種蒔きをする6月23日 7日目に発芽した ネギ坊主の種からの発芽はok7月15日 なんとか200本くらいは残っているが雑草取りが大変だ 7月22日 雑草とりするたびにネギも引っこ抜いて数が減りつつある まあ100本が残るか8月08日 雑草とりして残っているのが40本くらい ???? 9月02日 その後も40本くらいは残っている そのまま育てていく9月14日 ネギに土寄せしておく 10月3日 雑草をよせておく そろそろ大きく成長を始めるかな ? 10月20日 どんどん雑草を寄せておく11月14日 さらに雑草を追加11月15日 今度は籾殻を追加 どんどん被せておく九条ネギの在庫---------------------------------------------------------------------1-昨年のネギ坊主の残りの分,,,,,,,,,,,10本--------------畑に定植中5本2-昨年のネギの収穫した根っ子のネギ,,150本くらい------プランター15個分で数は75本位 3-今年のネギ坊主の種蒔き,,,6月分,,,,,40本くらい---------だんだん少なくなって30本位4-今年9月1日追加の種蒔き,,,9月分,,,,,50-100本---------発芽している残り分は50本位九条ネギの合計 今年の年末に収穫予定の5+75+30=110本と苗50本くらいになる ???1-5本 大きくなった 80センチ ok2-75本 まあまあ大きい 70センチ ok3-30本 小さい ?? 成長は良くない 63センチ 元気がないな ??4-50本 まだ小さい苗のまま 62センチ ブロッコリーの日陰であるプランターの15個 ネギの根っ子を植えた75本 昨年の9月に種蒔きした九条葱を今年の1-3月くらいに収穫した根っ子をブランターに植えて通算で15ヶ月目ブランターなので土寄せできないよって 雑草をまわりに並べて 上から籾殻を被せて土寄せの代わりとしている ??隣のおじさんは 段ボール紙で囲いをつくり籾殻を大量に投入して土の代わりとしている?雑草と籾殻 これは十分に土の代わりになっている ?? はた坊
2008.11.16
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畑の生き物 その 33 ゆすりか ユスリカ 揺すり蚊ユスリカ(揺蚊)はハエ目(双翅目)・糸角亜目・ユスリカ科(Chironomidae)に属する昆虫の総称。和名は幼虫が体を揺するように動かすことに由来すると言われる。目 : ハエ目(双翅目) Diptera 亜目 : カ亜目(長角亜目, 糸角亜目) Nematocera 下目 : カ下目 Culicomorpha 上科 : ユスリカ上科 Chironomoidea 科 : ユスリカ科 Chironomidae 英名 non-biting midges 大部分の種は幼虫が水生で、川、池などほとんどあらゆる淡水域に棲んでいる。他には海の潮間帯に棲むもの 陸生のもの、土壌中 中には水生昆虫や貝類に寄生するものもアカムシはオオユスリカやアカムシユスリカなどの幼虫成虫はカ(蚊)によく似た大きさや姿をしているが、刺すことはない。 蚊柱をつくる。世界から約1万種、日本からは約1,000種ほど 生昆虫の中では1科で擁する種数が最も多いネットで調べた揺すり蚊の特徴水底の有機物や藻類等を食べて急速に生長し、蛹を経て成虫になると、食物も取らず(生き血を求めてさまよう蚊とは大違い)「蚊柱」を作って華麗に乱舞しながら交尾し、産卵を終えるとともに息絶える 太く短い一生 見習いたくないなあ ???? 繁栄の条件 3つ一つは体が小さいこと(ほんのわずかなスペースでも住みかとして利用できる)一つは生長が速いこと(環境に適応した個体が淘汰されるスピードが速い)一つ 最も重要な要素は、幼虫の体制が特殊化していく方向には進化しなかったことこの「特殊化してしまわないこと」、「ある特定の環境で特定の生活様式でしか生きられないようになってしまわないこと」、が繁栄し続ける コツ との事??どんな環境でも 文句をいわずに環境に対応して 貪欲に生きる ??? 揺すり蚊のモットーはた坊
2008.11.16
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昨年のタマネギ早生は100個 植えて 収穫したのが85個 品種は愛知白早生3号とアスカ晩生はエンドウとの相部屋栽培だったので日陰になった 植えたのが281個 収穫したのは 184個 消えたのが97個早生のタマネギの苗はhcで購入して植えたのが11月4日 収穫は3月31日より4月25日まで晩生のタマネギは植えたのは11月14日 収穫は5月26日より6月30日まで今年もタマネギは苗はhcで購入して 昨日に植え付けした11月14日 早生200本 畑に植え付け 品種 ソニック11月14日 晩生100本 畑に植えつけ 品種 不明最初の予定は早生150本としていたが 畑がすこし余ったので50本を追加して植えておいた晩生の100本はそのまま晩生の品種は不明だけど 早生はソニックと書かれていたネットで見たら作り易い早生の甲高品種として大人気。 病気に強く、生育が旺盛で作り易い。 球の平均重量は240gで切り玉に最適な品種です。 吊り玉での貯蔵も8月末ごろまで可能です。 また、葉玉ネギでも使われてます との事早生は早くから収穫ができるので4月から5月に出来た順から どんどん収穫する晩生はいつも5月28日くらいになっている 5-6月と遅くなるタマネギさん これから6ヶ月 ゆっくりと成長 春から一気に球になるネットみたら これからする事は手入れ 2月上旬株元に追肥を行います。1m2/化成肥料30g 3月下旬2回目の追肥を行います。1m2/化成肥料30g との事 ???? はた坊
2008.11.15
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今年の下仁田ネギの予定種蒔きした分 6月分6月16日 ネギ坊主の種 そのまま畑に種蒔きをする6月23日 7日目に発芽した ネギ坊主の種からの発芽はok7月15日 なんとか300本くらいは残っているが雑草取りが大変だ 7月22日 雑草とりするたびにネギも引っこ抜いて数が減りつつある まあ200本が残るか8月08日 雑草とりして残っているのが50-100本くらい ???? 8月31日 発芽したネギさん 畑の畝に移動する9月14日 ネギはまだ小さいまま 活着はしている10月4日 見た目にも下仁田ネギの生長が始まったように見える どんどん大きくなあれ10月20日 土寄せのかわり雑草をどんどん寄せておいた11月14日 追加の雑草寄せをやっておいた 高さは70センチになっている今年の12月に収獲をする予定の分 下仁田ネギの在庫の一覧表1 昨年の残りの下仁田ネギ 6月22日の種蒔きの分 13本----実際には03本---今ほぼ消滅 2 昨年の収穫したネギの根っ子残した分 20本-------------実際には02本---今ほぼ消滅3 今年の種蒔き 2月分 28本----------------------------実際には00本---今なし消滅4 今年4-5月種蒔きの分--------------------------------実際には20本--そろそろ成長 5 今年6月の種蒔きの分--------------------------------実際には50本--そろそろ成長6 今年9月にもう一度種蒔きをする----------------------実際には100本くらいの苗 畝に移動したのは 4の20本と5の50本で合計70本 ----写真のネギ---- 今年の12月には 今年用の下仁田ネギ合計70本と小さい苗の来年用の春用100本位になる予定ただし 隣のおじさんにあげた下仁田ネギの種からのネギさんは 1本づつ畝に植えていて はた坊の下仁田ネギの1.5倍くらいのサイズにになっている?? 隣のネギは本来の姿になっている 比較したらはた坊のは密集しているので育ちが良くないようだ ??? はた坊
2008.11.15
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ニラ(韮)は、ユリ科ネギ属の多年草。緑黄色野菜ネギは丸い葉になるが ニラは葉の長さは20-30センチで束生する。形は線形で扁平昨年度はニラは年に5-6回の収穫したが 記録は紛失 ?? 春から秋までくらい今年はニラは家の庭においているのと 畑のブランター4個の分とで2箇所とした葉を取っても 採っても 1ヶ月もすれば 元通りになる ニラは回復力は旺盛である今年の収穫の予定4月 2回 4回済み5月 2回 2回済み6月 2回 2回済み7月 2回 2回済み8月 2回 2回済み9月 2回 2回済み10月 2回 2回済み11月 0回 1回済み合計予定14回 収穫17回済み調理葉は柔らかく、汁の実やおひたしの他、中国料理、韓国料理に良く用いられ、レバニラ炒め、餃子、ニラ饅頭(点心)、チヂミ、ニラの卵とじなどがポピュラーな用途である。若い花芽もおひたしや炒め物として食べることが出来るネットを見たらニラはひとつの根株から10回以上も刈取できるが、刈取回数の増加と共に品質的に繊維質になるので、市場出荷は5回刈取ぐらいです と解説されているニラは同じ株から10回は収穫できるらしい ??今年は まだ同じ株からは8回だよーし あと2回 収穫余分 その1 11月20日 収穫予定余分 その2 11月30日 収穫予定はた坊
2008.11.14
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裏の庭に柿ノ木を植えている 高さ4.7mで幹の直径が5cmで竹のような細い柿ノ木2006-3 3.0m 太さ 3cm 3年生2007-3 4.0m 4cm 4年生2008-3 4.7m 5cm 5年生 ただ今 ココ 秋に満6年今年も実がならないので柿ノ木を支柱にして 横で瓢箪とヘチマを植えている4月27日 hcで瓢箪とヘチマ 58円のを購入 即 植え付け5月06日 ヘチマはそろそろ生長を始めだしている 柿ノ木に上るかな??5月18日 糸瓜 虫に齧られて 半分になっている 5月21日 瓢箪も虫に齧られた これも 半分になってしまった5月24日 犯人を発見 夜盗虫 ヨロヨロとしていたので逮捕6月10日 糸瓜と瓢箪が体力を回復して 再度の生育を始めた6月29日 やっと糸瓜が柿ノ木にタッチする7月20日 5mの柿ノ木を一気に上りきる 頂上で3本の蔓があちこちに延びている 雄花があちこちに咲いているが雌花は ??? 瓢箪も半分くらい登り中8月02日 ヘチマ 蔓が頂上に届いたあと まだ蔓をどんどん伸ばして柿ノ木をグルグル巻きにしている8月11日 ヘチマの花は毎日沢山咲いている 蔓はどこにでも巻き付く 絡む 挟む ??8月19日 おお ヘチマの雌花が咲いている 形はヘチマだなあ8月24日 ヘチマの実があちこち ぶら下がりだした 見えているのが5-6個8月25日 ヘチマのデカイの1個を収穫する ヘチマたわしをつくるので水に漬ける8月29日 二階の窓にヘチマのカーテンができる 大きな葉なのでりっぱなカーテンに9月01日 ヘチマの実が2個目9月06日 窓にぶら下がるヘチマの実も太くなってきた9月07日 ヘチマの実が3個目も収穫した9月18日 ヘチマの実は合計で10個となった9月19日 台風13号の接近でカキの木が折れそうなので ヘチマを撤去する11月13日 ヘチマの水につけていた分 取り出した 出来たヘチマタワシは4個へチマの実は 10個の収穫をした 水につけてタワシを作成中 1-2ヶ月もかかる見込みで9月26日に樽に漬け込むで 1か月半が過ぎた出来たのが4つのヘチマタワシ 6個が消えた ???1本が そのままの形 3つは半分の形で 合計4個のみ ヘチマタワシとなったこれで ヘチマの巻は終了若いヘチマの実は食べたら ズッキーニの固い感じの味だったヘチマタワシは 10個の予定に対して 出来たのは4個のみだったはた坊
2008.11.14
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春菊学名:Chrysanthemum coronarium L.英名:garland chrythemum日本名:菊菜分類:キク科原産地:地中海沿岸タネまきと収穫の時期。一般的には、秋まきの冬採りです。作型 タネまき 収穫 春まき 3月~4月 5月~6月 春は直ぐに花が咲きだす秋まき 8月~10月 11月~2月 春菊の旬 冬の鍋料理に欠かせない春菊。 旬は11月~2月頃の冬。春菊の原種はヨーロッパ南部の地中海沿岸が原産地観賞用のクラウンデイジー関西を中心に菊菜と呼ばれる しゅんぎくの歴史原産地は地中海沿岸で、日本には17世紀に伝わったとされています。????菊菜 春にさくのだけど 秋でも花は咲いている ???10-11月と花が咲いているが いつまで花がさくのかな ??????加古川の川原でもヒマワリが夏に咲いていたが そのタネからまた発芽してまた花が咲いている ヒマワリでも11月に大きな花を2回目の花を咲かせている これも凄いヒマワリだ??日本は温暖化 かなり 進んでいるのかな ???加古川の気温を見てみた 1日の平均気温など------------2005----2006----2007----2008---30年の平均--10----------19.2----^19.5----19.2------18.8---19.0--11----------12.5-----13.8----12.8------?------13.5--12----------05.1-----08.1----08.8------?------08.4--温暖化しているようで ??? していないようで ??? さっぱり 判らん ???はた坊
2008.11.13
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昨年のサラダ菜春まきは3月から始めて 収穫は5月6日から8月25日まで12回の収穫秋は9月に種蒔きして4回の収穫をしている 今年のサラダ菜9月16日 種蒔きする プランター2個に種蒔きをしておく9月19日 発芽する10月01日 消滅 ???10月02日 追加の種蒔きする10月07日 発芽する 10月26日 残りは1本のみ 他はまた 消滅 ???11月12日 残った1個 貴重なサラダ菜 なんとか大きくなった今年はサラダ菜 種蒔きは2回したが 全部の苗がどんどん消えてしまった結局 1個だけ 残った ?????ブランターに種蒔きした今年の分サニーレタス 何とか大きくなった 2つのブランターにまあまあチシャ スクスクと大きくなった 2つのブランターにギッシリ ギッシリサラダ菜 ほとんど消えてしまう 2つのブランターで1個のみ残るはた坊
2008.11.13
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種の袋をみるとlettuce チマサンチュ 焼肉等に相性の良い美味しいかきレタスと書いてある韓国生菜 生産地 アメリカ 営業所 ダイソー 広島畑の人は皆 チシャと呼んでいる 昨年のチシャ春は5月29日から7月6日まで11回の収穫をしていた その後 夏に残りの種があったので蒔いておいたが3-4つが発芽するが途中で消滅した で夏は全滅した今年のチシャ 春は場所がなし秋も場所がなかったので 待機中ようやく ブランター2つ空いたので 9月16日にチシャの種蒔きをした今年9月16日 種蒔き 畑のブランター2個に蒔く9月20日 発芽した9月25日 苗は無事 これは虫に食われることもないので 気楽である10月21日 かなり大きくなった ブランターからコボレそうになってきている11月12日 チシャはゆったくり ゆったりと育てるものだが ブランターで ギッシリ第二弾10月19日 種蒔きする ポット16個10月23日 発芽する 11月12日 まだ待機中 植える場所がまだない ????秋蒔きのチシャは どんどん成長してくれるブランターにギッシリと詰めすぎた感じそろそろ 収穫していこう第二陣の苗もあるが まだ植える場所がない 大根の後に入れるつもりはた坊
2008.11.13
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昨年のサニーレタス9月28日に蒔いた物 白菜の畝の周りに隙間があるので サニーレタスを植えておいた数は16本を植えたが そのうち見えなくなったこのサニーレタスは 日陰になってしまい 苗はそのうちに消えてしまった ??? 今年はサニーレタス 消えないように ブランターに種蒔きとする9月16日 種蒔きする 2つのプランターに適当にまいておく ダイソーの種9月21日 発芽しているのは わずか 少ないなあ また消えそうだ9月24日 第二弾の追加の種蒔きをしておく10月01日 今回はなんとか苗が育ちつつある10月13日 第三弾の種蒔きしておく10月18日 第三弾の発芽する10月24日 第二弾がすこし大きく育ってきてなんとかなりそう 今年は大丈夫のようだ11月11日 ようやく サニーレタス 大きくなり 収穫できそうになってきた ok ?だな種はまだ沢山あるので 全部を種蒔きする予定今年はサニーレタス しっかりと育てようネットの解説を見てみたサニーレタスは、結球しないリーフレタス(葉ちしゃ)の仲間です。赤紫色でチリメン葉となり、生食用として手近で作るとたいへん便利です50~60日で、立派な半結球の株に生育しますので、サラダとして必要に応じて株元で刈り取り、食膳に供してくださいふむふむ 全く 解説通りに育ってきているはた坊
2008.11.12
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昨年度の青梗菜春蒔き3月から種蒔きして 収穫は5月から6月にかけては早い分は収穫もまあまあ 5月の後半に種蒔きしたのはトウが立つのも早くダメであった 春は取れたが 夏はさっぱり虫さんの消費となり収獲できたのは5月6日から6月20日まで7回の収獲のみ 6月20日以降駄目秋蒔き9月25日が第一陣 10月8日が第二陣 10月22日が第三陣として 3回蒔いてこれは収獲済み 11月から2月まで11回で収獲11月19日の第四陣の分 寒かったので育ちが悪い やや小さい でも収獲は出来た12月20日の第五陣の分 一部は花芽 しかし 育ちつつある 小さいので収穫今年は青梗菜もブランターで栽培してみるまずは 第一陣9月07日 種蒔き ブランター4つ使用9月12日 発芽9月20日 まあまあ 生存率は高い 虫に齧られながらも半分くらい残る9月25日 第二弾を種蒔きしたいが まだ場所がない 場所待ちとする10月7日 大きさはまあまあ そろそろ収穫できそうなサイズになりつつある10月18日 初の収穫 まだ小さいので出来具合は良くない まだまだ11月02日 ブランターのは あまり成長はしないなあ ???? サイズあまり変わらず11月11日 液肥をかけたら 即効 すぐに効いた 青々としてきた次の第二弾9月30日 ブランターのボット16個に種蒔き10月7日 すこし発芽する10月18日 畑のm-7の畝2番に移動11月02日 雑草を取り除いておく すこし成長11月11日 畑の土はやはりパワーがある かなり成長してきた第三弾10月09日 種蒔きする ボット16個10月14日 発芽する10月20日 畑のm-7のブランターに移動する11月02日 そのごあまり変わらず11月11日 ブランターにおいてのは そのまま 変わらず ??第四弾の種蒔き10月19日 種蒔きする ポット16個10月23日 発芽する11月02日 畑の畝のm-7の畝1に移動しておく11月11日 畑の土に苗をおいたので これは大きくなる見込み ゆっくりと収穫する青梗菜の種は沢山あるので 分散の種蒔きをしていく寒くなれば どんどん大きくなり 美味くなる 分散して全て良し種はまだ残っている,,,, 畑が空いたらまた種蒔きするぞ青梗菜は収穫はまだ2回 次のが収穫できそうになったはた坊
2008.11.12
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本年度23回目の計測の11月11日での野菜の育ち具合の目処として高さの最大を計測してみた 平均値ではない m-8の畝の在庫 17 01下仁田ネギ 02九条ネギ 03ブロッコリ 04バセリ 05モロヘイヤ 06白菜 07大根 08サラダ菜 09サニーレタス 10あさつき 11水菜 12タカナ 13ソラマメ 14早生タマネギ 15晩生タマネギ 16キャベツ 17チシャ 月 07---08---08---09---09---10---10---10---11---11日 13---01---13---01---13---01---13---21---01---1101 50---55---54---38---43---40---40---40---55---6002 80---70---70---75---67---70---75---70---80---8003 50---50---40---12---25---44---60---70---77---8504 15---15---15---15---15---16---20---25---30---3005 20--160--200--220--220--140--160--160--160--16006 ---------------07---16---42---42---40---40---4007 ---------------00---02---20---42---50---66---6008 -------------------------05---16---23---25---3309 -------------------------05---10---13---20---2510 -------------------------26---42---34---44---4411 ------------------------------05---10---24---4012 ------------------------------05---08---20---2413----------------------------------------------0014----------------------------------------------0015----------------------------------------------0016----------------------------------------------0517----------------------------------------------0511月11日のm-8の畑の在庫 17 畑が狭くなったのでプランター10個も設置する はた坊
2008.11.12
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本年度23回目の計測 11月11日での野菜の育ち具合の目処として高さの最大を計測してみた 平均値ではない m-7の畑の在庫 2001九条ネギ 02苺 03ニラ 04下仁田ネギ 05茗荷 06ニンジン 07カブラ 08菊菜 09大根 10ニンニク 11芽ニンニク 12わけぎ 13ラッキョ 14玉葱 15チシャ 16小松菜 17青梗菜 18秋ジャガ 19白菜20スナップエンドウ月 07---08---08---09---09---10---10---10---11---11日 13---01---13---01---13---01---13---21---01---1101 83---70---70---67---70---70---65---64---70---7002 35---13---13---13---13---14---20---20---24---2403 30---20---50---40---40---40---22---40---40---3004 50---45---50---50---40---40---57---60---64---7005 65---70---70---73---80---80---80---80---80---8006 30---80---40---40---40---40---30---30---40---4007 26---20---22---03---13---20---23---23---39---2808 ---------------03---10---30---30---27---42---2009 ---------------00---10---40---40---40---40---3310----------------00---00---30---33---40---40---4411 ---------------00---00---33---33---40---40---4412 ---------------00---22---33---48---50---50---5013 ---------------00---07---30---47---50---50---5014 ---------------00---03---20---40---50---44---4415 -------------------------03---05---10---15---2016 -------------------------13---30---30---40---2417 -------------------------13---22---40---40---2018 -------------------------------5---23---44---6419 ------------------------------10---15---20---3220----------------------------------------------00これが11月11日のm-7の畝の在庫 20 畑が狭くなったのでブランター45個設置している はた坊
2008.11.12
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昨年度の小松菜1-6弾と種蒔きをしていた 収獲は10月25日より3月25日までで14回となった第一弾は9月25日の種蒔き 収獲済み第二弾は10月15日にして既に収獲済み第三弾は10月25日にやっている これは収獲済み第四弾は11月19日の種蒔き 芽が出るまで7日 収獲済み第五弾は12月09日の種蒔き 芽が出るまで11日 収獲済み第六弾は12月20日の種蒔き 芽が出るまで11日 3月25日で終わり今年もやっと種蒔きをした第一弾9月07日 種蒔きをした 今年はブランターで栽培とする ブラタンー4つ9月12日 発芽した10月6日 まあまあ成長中 数は半分くらいになっている10月18日 初収穫 茎がやや固い感じがするなあ ブランターだと栄養不足かな ??11月10日 そのご 液肥をかけてみると やや色もよくなりつつある 2回の収穫をする第二弾9月30日 また種蒔きをした プランターにポットで16個10日5日 発芽した10日18日 畑に移動した この分はブランターは止めて 畑とする11月10日 成長はやはり 畑のほうが良い どんどん大きくなってきた---写真のもの--第三弾10月13日 ポットに種蒔き 8個10月18日 発芽した 移動待ち 植える場所を探している11月10日 この分は植える場所がないので またブランターに植えた が 小さいまま ??第四弾10月19日 ポットに種蒔き 8個10月23日 発芽した 移動待ち 植える場所を探している11月10日 これは やはり畑の畝に植えないと駄目なので また 畑の畝に植えている小松菜は分散して種蒔きして 2回目の収穫をした ブランターでの小松菜を2回の収穫をしたが その後のブランターの小松菜は小さいで畑の畝の方に植えておく こちらはどんどんと大きくなってくれているブランターの小松菜 雑草にほとんど養分を取られてしまうようだ ?? 雑草の勝ち ??しかし 畑に植えた小松菜は雑草が周りにあっても 土が沢山有るので根っ子を他の場所に伸ばしていけるのだろう ?? どんどん成長する はた坊
2008.11.11
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秋の虫もそろそろ 姿を消してきているツチガエル もう1匹もいない ほとんど畑の土の中 もう冬眠中 ??アマガエル これもほとんどいない が ブロコリの上で頑張っているのもいるコオロギ いない ?? 姿も見えず 土中で卵越冬し、6月頃にふ化した幼虫は雑草の種実や幼植物を食草として、発育を続け る。成虫は8月から9月頃に出現し、10~11月まで活動バッタ いるが寒くて動けないのが多い しかし黄緑のバッタは元気なのもいる??青虫 これは寒くても すこしはいる モンシロチョウも寒くても飛んでいる ?ヨトウムシ これは 寒くても暑くても いつもいる 基本は土の中なので気温に関係なしこのブロッコリーにいる 青虫 でも実際の色は緑色 緑虫 ????「青虫」は、モンシロチョウなどチョウ目の幼虫の俗称虫は見つけたら 逮捕 そして土の中に肥料として踏んどきます虫の色について ネットをみたら 色々とあった孵化したばかりの幼虫は淡い黄色緑色の葉を食べることで緑色のアオムシになる体色の緑はクロロフィルに由来するものではなく、赤橙色系のカロテノイド、青緑色系のピリン、黄褐色系のオモクローム、黒色系のメラニンといった色素由来による との事カロテンは動物に吸収されるとビタミンAとなるメラニン色素がないと紫外線を吸収できず、太陽光線による細胞のダメージを防げないこの青虫も餌が悪いと色が変わるとの実験の報告があった新芽を与え続けた幼虫は終齢になると白っぽく、ぼやけた薄い黄緑色に。古い葉っぱを与えた幼虫は濃い青緑色に変化した。尿酸が大量に皮膚に蓄積する場合は、体色が白くなる1齢幼虫から固めの葉を食べさせると、通常5齢(脱皮が5回目)で終齢の所が 6齢まで発生する昆虫の青虫も光の三原則の色素を体にもっているので この青虫もキャベツやブロッコリーを食べているので今は青緑色をしているが ニンジンを食べるのなら赤色の虫に成れるみたい?スズメガの幼虫に黄色や緑や青でカラフルなのが多いが 人間も白人 黒人 インディアン(赤) 黄色人種といるように虫も 場所と植物に適応して 色々と色を変えていくようだ ???はた坊
2008.11.11
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ミズナ(水菜、学名:Brassica rapa var. nipposinica)アブラナ科の越年草。別名で、キョウナ(京菜)、ヒイラギナ(柊菜)、センスジナ(千筋菜)など。科 : アブラナ科 Brassicaceae 属 : アブラナ属 Brassica 種 : カブ B. rapa 変種 : ミズナ var. nipposinica 学名 Brassica rapa L. var. nipposinica (L.H.Bailey) Kitam. 和名 ミズナ(水菜) 英名 Potherb Mustard 2年前サラダ京水菜は10月より収穫を始めて今年の3月11日まで20回も収穫できた 2月25日に花芽が付き出して3月11日までは食べれたがその後はトウがたって固い固い ギブアップ昨年同じくサラダ水菜を作り 収穫は11月8日より3月4日まで14回の収穫をできた今年同じく サラダ水菜 植えるぞーーー種蒔き 9月30日 種蒔き10月8日 発芽する10月10日 苗を畑に移動10月12日 苗の双葉 水菜らしい葉が出てきた 16本くらい10月30日 水菜と判るくらいの大きさとなってきた ゆっくりしている11月10日 見た目も立派になってきた そろそろ収穫しても良いかな ???水菜は葉が沢山になって茂ってくるので 16本もあればokこれだけあれば 大量に収穫できる見込み寒くなってくれば どんどんと大きくなるミズナは霜に当たると大変に美味しくなるとの事 野菜の体内濃度が高まり、甘み、うまみが増し 凍ることにおいて細胞膜に穴があき、やわらかくなる とか ならないとか 解説されてました ???昨年度は11月08日には もう収穫できていたそろそろ 収穫してみるかな ?? 千切っては生え チギッテハは生えてくる ?ネットの解説には葉が2~30枚になるまで、徐々に間引きながら収穫します。この程度の小株なら硬くなく、おいしく食べられます。最終的に株の間隔を30cmとし、大株にしてから霜にあて柔らかくなったものを食べますはた坊
2008.11.11
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