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・・・ヤッパリ、昨日の日記は不評のようだ。・・・分かりました。じゃ、ちょっとだけね。きっと人間には色々と秘密があると思う。誰にも言えない、言いたくない!そんな秘密こそ、他人にはおいしかったりするんだろうか・・・例えば子供の頃、裏の山で遊んでいて、肥溜めに落ちたことや近所の家の庭の池で金魚すくいをやったことなんか・・・おいしいか?小学校の頃、となりの席の女の子のスカートの裾を、椅子に押しピンで留めたことや筆箱を隠したこと・・・これって、秘密?学生の頃、付き合っていた彼女がいるのに、他の女の子に付き合ってもイイヨといったことや勉強が忙しいからとベタなうそを言って、他の女の子とデートしたこととか・・・もう、時効だよね?サラリーマンの頃、上司の奥さんとただならぬ関係になってしまい会社を辞めたことや取引先の奥さんと道ならぬ関係になってしまい転職したこととか・・・まるで昼メロ?やっぱり、昼メロ関係が美味しいのかな?実は、、、ボクは、、、後、、、半年の、、、命なんです!ガ~ン!(これ、シャレよ♪)初めて愛した、その人は、母親が違う妹だった・・・「ダメよ、お兄ちゃん!兄弟で、こんな事しちゃ・・・」「奥さん!もうずっと前から、奥さんのこと好きでした!」「イヤ、ダメよ・・・奥さん、なんて・・・名前で呼んで・・・」(@_@)/(@_@)/(@_@)/(@_@)/(@_@)/女は、海。貝もあれば、潮もある。男は、山。噴火して、海へと流れ込む。(詠み人知らず)
2004年04月29日
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ボクがこの日記を書いているのは、ある隠された思いがあるのです。それは、それはっ、、、、、、、、、「それは秘密です」隠しておいたままでは、誰にも何にも分からないので、ボクとしても何か物足らない。なので、ちょっと書きたくなった。それは、それはっ、、、、、、、、、「脱いだら、すごいのよ」何が「すごい」のかというのは、ヤッパリ「秘密」。ここまで読んだ人は、きっとイライラするかもしれない。「もったいぶってんじゃねえよ!オラ、オラァ~!」「どうせ、大したことじゃぁないんだろう!バカァ!」そんな声が聞こえてきそうである。どうせボクの秘密だから、他人には関係ないのである。それが大したことであろうと、小もないことであろうと、大したことは無いのである。「だったら、黙っていろよ!」おっしゃる通り、その通り。もう、黙っていようっと。。。ここで終わったら、どうでしょう?何か、心にとげが刺さったように感じる方もいるかも知れません。そういう方のために、ここだけの話を、、、、、、、、、どうしようかなあ~~~???ヤッパリ、や~めた。(^-^;
2004年04月28日
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「血の道」と聞いて連想するのは、おばあちゃん、漢方薬、こめかみに張った梅干、ドラキュラと美女、「修羅の道」、「尾の道」、、、(^-^;「血の道」のことはよく知りませんが、女性と関係が深いような気がしますね。でもボクが話したいのは、血管のこと。きれいな身体を作るのは、きれいな血の流れではないかと思うのです。心臓と肺の間で行われるのが、肺循環。心臓と体全体を山の郵便配達のように、空気と栄養を配って回り、荷物を受け取って帰ってくるのが、体循環。その血の巡りを邪魔するのが、血管にたまったゴミとか傷なんだ。血管をきれいにしなければいけない。毎日ゴミを拾ったり、壁を拭いたり、傷があれば修繕したり、よくメンテナンスしてあげなければいけない。道にゴミが落ちていたら、ちゃんと拾ってゴミ箱に棄てなければいけない。道はきれいに!河川はきれいに!血管はきれいに!水の流れるところ、血の流れるところ、いつもきれいにしておかなくてはいけないと思うのです。トイレ掃除も大事です。不要になったものを、いつまでもためておいてはいけません。はい、そこのあなた!もう着れなくなった服を未練がましく取っておかない!血管の若さが、体の若さになると思います。女性に多い「冷え性」というのは、新陳代謝と血の巡りが悪いせいではないでしょうか。きれいになるには、「血の道」をきれいにすることなのかも知れません。 今週の目標「トイレと台所は、きれいにしましょう。」・・・大福を食べながら、要らなくなったお腹の脂肪はどうしたら棄てることが出来るのか?悩んでいるボクだった。・・)もう終わり。
2004年04月27日
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人間にとって一番大事なことは、呼吸をすることだ。それも皮膚呼吸が一番大事なのだ。意外と知られていないが、人間の呼吸は6~7割は皮膚呼吸だ。その証拠として、「007 ゴールドフィンガー」のなかで裸に金粉を塗られた女性が窒息死している。また同じ様に全身に火傷を負った場合、体表面積の70%以上になる場合はショック死するだろう。救命医療においても、まず息をしているか?を見る。そして気道の確保と必要であれば人工呼吸だ。それから、心臓は動いているか?出血はないか?骨は折れていないか?意識はあるか?と見ていくことになる。つまり呼吸が大事なのだ。然るにボクたちは、あまりにも息をするということを軽々しく考えている。ただでさえ大気は汚染されているのに、CO2はドンドン増えていく、森林は破壊されていく、そして主に人間の不注意によりその森林が火事になる。踏んだり蹴ったりだ。大体、タバコなんて吸っちゃいかんだろう!肺は真っ黒になるし、ガラスはヤニが尽くし、部屋は臭くなるし、動脈硬化になるし、癌になるし、いいことなんかひとつも無い。家事の原因もタバコだ。特にタバコ代の半分以上が税金だというのが頭にくる!皆さん!深呼吸を一日何回していますか?正しい深呼吸の方法を知っていますか?太極拳をやっていますか?ヨガをやったことありますか?今すぐ、自分を振り返り、悔い改めなくてはいけません!・・・タバコを吸いながら、ボクは自分に説教するのだった。・・)続く。
2004年04月26日
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「基本に帰る」基本に帰るということは、自分を見つめなおすことだ。情報化社会と言われる現代で、ボクたちは様々な情報に翻弄される。最近の健康ブームなどと言われる現象も実に多くの情報が乱れ飛ぶ。一体何を信じればいいのか?ご飯を食べないほうが善いと言ったり、玄米を食べたほうが善いと言ったり、、、一体どっちなんだ!とおバカな頭が混乱する。こうした状況の中でボクはひとつの決断を下す。 「山ごもり」すべての情報を遮断して、俗世間から隔離された状態。それは、「山ごもり」自分の身体のことは、自分のカラダに聴いてみる。そこに悟りの境地が観えて来るかもしれない。・・・焼肉を食べながら、ボクは悟ったような気持ちになった。・・)続く。
2004年04月25日
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ボクは口だけの男かも知れないけれど、きれいになろうと努力はしているのです。(;_;)生活習慣を見直すことは、自分を見直すことです。いつの間にやら身に付いた、悪い習慣、しつこい脂肪、世間の垢などをきれいさっぱり、洗い流してしまいたい!と思いませんか?ある日、ふとボクは思ったのです。「野生に、、、オッホン、自然に帰ろうと!」人間は、昔はきっと腹ペコだったに違いない。なぜなら、食べるものに困っていたに違いない。なぜなら、食べ物を作ったり、保存したり、加工したり出来なかったから、、、。だからきっと、一日中食べ物を探して歩き回っていたに違いない。間違い、、、ない、、、だろう。なので、ボクは歩き回って、腹ペコになって、少しだけ食べ物にありつかなければならない。・・・そうしなければ!!!それが、昔の生活なのだ!それが、原始に帰る事なのだ!・・・インスタントラーメンを食べながら、ボクは反省した。・・)続く。
2004年04月24日
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「心配しない!」ボクは、心配というものをあまりしない。「楽天的」というのではなくて、考えないのだ。例えば、人質になった人達はどうなるのだろう?とか考えない。北朝鮮がミサイルを発射したらどうしよう?とか考えない。ついでに言うと、女の子にモテてモテて困ったらどうしよう?とか宝くじが当たって、寄付してくれと言われたらどうしよう?とか紅白歌合戦に出てくれと言われたらどうしよう?とか再来年の大河ドラマに主役でお願いしますと言われたら、、、いい加減にしておきましょう。(^-^;まあ、要するに下手な心配はするだけ脳細胞が死滅しますよ、と言うことなのだ。・・・心配性な人達と言うのがいる・・・可愛い娘に変な男が、言い寄ってこないだろうか?変な男に可愛い娘が騙されて、モテアソバレテ、東南アジアに売り飛ばされて、麻薬中毒になって、棄てられて、死んじゃうんじゃないだろうか?(^-^;(^-^;(^-^;(^-^;(^-^;可愛い息子に、変な女が言い寄ってこないだろうか?変な女に可愛い息子が騙されて、モテアソバレテ、どこかの国の男好きの金持ちに売り飛ばされて、子供を作れない身体になって、誰が先祖代々のお墓を守っていくの?と泣きそうになったりする、、、(^-^;(^-^;(^-^;(^-^;(^-^;そんな訳の分からない心配をする人がいる???ちょっとばかり、他の人と違うと言うだけで非難したり、責めたり、いじめたり、、、お互いの考えを尊重し、認め合ったりすることも無く、ただ騒ぎ立て、自分たちの安心のためにがんじがらめに縛り上げるようなことをする。そんなに心配ですか?(-、-;みんなが言っていることが、正しいとは限らない。自分の考えもなしに発言することは、喜劇だよ。自分が何を心配しているのか、分かっていないのに、、、何を心配しているのだろう?ボクには分からないことを、心配することは出来ないよ。心配するのは、、、この頃、お腹の脂肪が・・・?ってことかな。(^-^;私はそういう人間になりたい。
2004年04月23日
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「はぐれ雲」という漫画を知っているだろうか?2回もTVドラマ化されたので、知ってる人は知っているだろう。「ビックコッミク オリジナル」で、もう何十年も連載されている。ちなみに、この本で一番長いのが「あぶさん」だったと思うけど、、、長い連載が多いのだ。「はぐれ雲」で大きなショックを受けたのが、このセリフである。「どっちでも、いいんですよ」生きるか死ぬかの瀬戸際に追い詰められた!と思い込んだボクに、主人公が言うセリフである。見事に、肩透かしをくらったカンジがした。・・・どういう意味?・・・最初はどういうことか、分からなかった。どっちか選ばなければ、いけないと思っていた。人生は、選択の連続で、、、次から次と、右か左か、選んで生きていくものだと思っていた。でも、ずぅ~と考えているうちに、少しずつ分かってきた。どっちを選んでも、結局、おなじことなんだ。選ぶのは、自分なんだから・・・選んだ道が、どうだこうだではなく、選んだ道を後悔しないことなんだ。右に行けば、右の人生がある。左に行けば、左の人生がある。どちらも、自分の人生だ。だから、どっちでもいいんだよ。ボクの生きる道なんだから・・・私はそういう人間になりたい。
2004年04月22日
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「スクールウォーズ」「だから、あそこに入っちゃいかんと言っただろう!」小泉校長は興奮していた。このままでは、アメリカ教育委員会から何を言われるか判ったものではない。「でも、ちゃんと注意はしていたんです。」担当の川口先生は、勤めて冷静に答えた。「まぁまぁ、お二人とも落ち着いてください。」教頭の福田先生が、とりなすように口を挟んだ。「とりあえず、学校としては生徒の安全を考えた上で、しかるべき処置を取り、その後は関係各位の意見を聞いたうえで、またしかるべき処置をとると言うことでいかがでしょう。」「何を言っているのか、分からんぞ。」小泉校長が、うんざりとした様子で言った。福田教頭が続けた。「それにしても、一部の生徒の勝手な行動には頭が痛いですな。どうでしょう?本人の責任と言うことで、自宅謹慎にしますか?」「それがいいですわ。後、罰金も徴収しましょう。」川口先生は、なぜか嬉しそうに言った。「フランス学園が、生徒の行動を褒めていたようだったが、そっちのほうは大丈夫なのか?」小泉校長は、自分の評判が気になった。「フランス学園のことなど、無視しましょう。それよりブッシュ教育委員長の方が重要です。」福田教頭は、狡賢い表情を浮かべた。「そうだな・・・」小泉校長は、意を決したように言った。「毒を食らえば、皿まで。もう、我々は後戻りできないところまで来てしまった。他の生徒たちには、決して事の真相を悟られてはならない。彼らは、羊なのだ。そして、私たちは・・・」そのときドアが勢いよく開け放たれ、慌てた様子の体育教師が飛び込んできた。「たっ、たいへんです!また、生徒が!!!」小泉校長は、頭を抱えた。・・)続くのか?
2004年04月21日
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「子供の躾け」*人様に迷惑を掛けない*甘やかさないボクは、こんな考え方には反対です。子供は、親に迷惑を掛けるものだと思う。子供は、親に甘えたいと思うのが当然だと思う。親は、子供を許し、守ってあげよう。親は、どんなことがあっても子供を抱きしめてあげよう。それが、この世界で必要なことだと思う。「人に迷惑を掛けるな」という言葉は、冷たい言葉だ。「人に甘えるな」という言葉は、拒絶の言葉だ。結局「自己責任」と言っても、つまるところ「俺に迷惑を掛けるな!」であり「俺は責任を取らないぞ!」と言ってるようなものだ。自分は関係ないと見捨てることなんだと思う。子供が間違いを犯したら見捨てるのか!子供が迷惑を掛けたら関係ないというのか!世界中を敵に回しても、守りたいもの。決してひとりぼっちだと、思わせてはいけないもの。いつだって、きみの味方でありたい・・・もしも、素晴らしい子供たちを育てる方法があるならば・・・素晴らしい世界が、生まれるだろう。だけど、人間はこんな簡単なことが出来ないんだ・・・ボクに迷惑かけてもいいよ。ボクに甘えてもいいよ。・・・そんなこと言えるかな?私はそういう人間になりたい。
2004年04月20日
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おかあさんが怒っていると、 子供は気を使うおかあさんが泣いていると 、子供も泣いているおかあさんが楽しそうにしていると、 子供も嬉しいおかあさんが笑っていると 、子供も笑うおかあさんが笑っていると、こどもはしあわせ・・・******************************(おまけ♪) 「ぼくのおかあさん」 1年1組 変人55号おかあさんがおこっていると、ぼくはこわいです。おかあさんがないていると、ぼくはかなしいです。おかあさんがたのしそうにしていると、ぼくもたのしくなります。おかあさんがわらっていると、ぼくもいっしょにわらいます。おかあさんがわらっていると、ぼくはとってもしあわせなきもちになります。ぼくはおかあさんが、だいすきです。
2004年04月19日
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「ごはん、たべた?」「・・・食べたよ。」「がっこうは?」「・・・今日はお休み。」虚ろな眼をした母が、そうボクに聞く。毎日、毎日、同じ事を聞く。そして、ボクは、毎日同じことを答える。窓の外は、すっかり木々の緑が明るくなって、光がまぶしい季節になっている。時折、吹く風が、草の匂いとあたたかい空気を運んで来る。部屋のカーテンが、膨らんではじけた。「おとうさんは?」「・・・もうすぐ来るよ。」「そう。ごはん、たべたかしら?」「・・・大丈夫、心配しなくても、ちゃんとやっているから。」時間がゆっくりと流れていく。まるで永遠に続く午後のようだ・・・「ご気分は、いかがですか?」先生が現れた。「あっ、こんにちは。きょうは、いいおてんきですね。みなさん、おげんきですか。」「はい、ありがとうございます。みんな元気です。」先生を見ると母は嬉しそうだ。先生も笑顔で応対してくれる。「あしたは、うちにかえりますね。おせんたくもしなくちゃいけないし、ごはんをつくらなきゃいけないし・・・そうそう、ぞうきんを縫わないといけなかったわ。」「そうですね。明日ですね。」「おそうじもしなきゃいけないし、にわのきにもみずをやらなきゃいけないし、ごはんをつくらなきゃいけないわ。」「・・・そうそう、ぞうきんを縫わないといけなかったわ。」先生がボクに目配せして立ち上がった。母はもう先生を見ていなかった。廊下に出ると、ひんやりとした空気が流れている。「お気の毒ですが、もうこれ以上ここにはいられませんので、どこか別のところへ移って頂きます。」「・・・どうにもならないんですか!」「・・・・・・」「どうして?どうして、母なんですか!他の誰でもいいんじゃないですか?どうして・・・ですか?・・・なぜ・・・なんですか?」「・・・お気の毒です・・・」どうして、こんなことになったのか?その答えはボクには分からない。ただここに、不条理な現実があるだけだ。「ごはん、たべた?」「・・・食べたよ、おかあさん。」
2004年04月18日
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あなたがもし、絶望と言うものを知ったなら・・・あなたは、希望を知らなければならない。なぜなら、絶望だけでは、生きていく意味がない。ボクは時々、この世界に絶望する。人間に絶望する。自分でも精神状態が、おかしいなと思った時があって、、、友達が、それはうつ病だよと言った。えっ!と思った。まさか、そんなばかな!と思った。・・・自分で分からなかった。そのことに、また驚いた。友達は続けた。「まあ、うつ病とは限らないけど、そういうことにしておいてさ。なんにせよ、病気なんだから気楽に治せよってことさ」ボクは病気なのかな?この世に絶望すると言うことは、確かに病的かもしれない。人間嫌いと言うことは、確かに健康的ではない。光を恐れるものは、悲劇的である。連続テレビ小説「天花」の作者、竹山 洋さんのこのドラマに対する思いを読んだ。「日本の希望の娘」を書きたい。全身から希望の光を放っているような娘。その娘を見つめる老人たち。「お米と赤ちゃんは、国の宝。」という。そのことを書いていきたい。日本は大丈夫、希望はまだある。そう伝えたい。絶望の淵を覗き込んだ時、そこに落ち込んでしまう人もいるだろう。でも、本当はそこで立ち止まって欲しい。そして、希望を見つけて欲しい。そう、ありたいのだ。そう、願っているのだ。私はそういう人間になりたい。
2004年04月17日
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「金八先生?」小泉先生「こら~!お前たちは、人にさんざん迷惑をかけておいていいと思っているのか!お前たちのせいで、俺がどんなに苦労したと思っているんだ!自覚が足らないぞ!」問題児たち「うるせえな!誰が助けてくれと頼んだよ!オレたちにはオレたちの考えがあるんだ!ほっといてくれよ!」(@_@)/ (@_@)/ (@_@)/ (@_@)/ 太りすぎで解雇になったバレリーナ。「太ったって言うな、ふくよかって言え!」こんなこと言ったら・・・。「わたし、エイズかもしれない・・・」
2004年04月16日
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父を亡くし、母を亡くし、兄を亡くし、妹を亡くし・・・夫を亡くし、子供を亡くし・・・病気と死を見つめながら、私はナースを続けている。「妻は他人、娘は血を分けたわが子、看病するのは当たり前」病弱な母に気を遣い、看護師の私に言った父の言葉。父は自分の病気のことを知っていたのだろう。それからと言うもの、次々と不幸に見舞われた。母は、父の後を追いかけるように亡くなった。兄は、交通事故で亡くなった。妹は、白血病で亡くなった。・・・私は黒衣の天使と言われた。一人ぼっちの私には、仕事に打ち込むしかなかった。そんな日々の中、ある患者さんと仲良くなった。彼も一人ぼっちだった。お互いの寂しさを慰めるように結婚した。彼は子供が出来にくい身体だったが、私は妊娠した。・・・嬉しかった。涙が出るほど、嬉しかった。私のせいなのか、運が悪いのか・・・流産した。そのベットの中で、夫の事故を聞いた。即死だった。私は、一度に夫と子供を亡くした。私は仕事を続けた。悲しくて、悲しくて、死んでしまいたかったが、受け持ちになった患者さんが慰めてくれた。彼女は妊娠と子宮ガンが一緒に・・・分かったのだった。自分はどうなってもいいから、子供を助けてくれ!と最後までがんばったのだが・・・。子供は死産となり、子宮の全摘出を行った。「私も子供が産めなかったけど、あなたはまだ若いから、これからきっと元気な子供を産めるわよ。」そう言って、笑った。彼女の夫は毎日、病院から会社に通った。とても優しい素敵な人で、ナースの間でも評判だった。彼女の容態が急変した。そして、あっけなく亡くなってしまった。私は、我が身を呪わずにはいられなかった。彼女が亡くなる前に、あとで読んでねと手紙を渡された。霊安室で、彼女の夫と一緒に読んだ。子供は母親のすべてを引き受けて生まれてくるのよ。私の子供は私の代わりに死んだの。だけど弱い私は、あの子のところに行かなくちゃいけない。だから、あなたは生きて!そして、私たちの分までまた産みなおしてちょうだい。追伸私が死んだら、夫のことをよろしくね。涙が止まらなかった。優しさが、身に沁みた。眠れない夜を、ふたりで語り明かしたことがあった。亡くなった子供のことを話し合った。生きていたら、どんなにか可愛いかっただろう。ふたりで慰めあったのだった。ありがとう。あなたたちの分まで、いっぱい生きていくね。ありがとう。あなたに逢えて、うれしかった。
2004年04月14日
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「あなたを、ほんとに、好きだった。」<プロローグ>「忘れようとして閉じこめておいたことを、私は、思い出そうとしている。」誰もが心の奥にそっと隠すようにしまっておいた「思い出」を、内藤みか様が素敵な文章にしてプレゼントしてくれる。「私がヒロくんを愛した日々。けれどヒロくんは、私を愛してなどいなかった日々……。」ああぁぁああ、切ないですね。切ないですね。切ないですね。・・と思った人は、ぜひ買って読んでね。
2004年04月13日
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母に人生を教えてもらった。子供の頃の記憶には、母の悲しい顔がある。無口な母であった。夜中にふと目が覚めて、母の布団にもぐりこんだことがある。そっと抱いてもらった記憶がある。実は母のことをよく憶えていない。どうしてだろう?高校を卒業するまで、ずっと一緒に暮らしたはずなのに・・・思い出すのは、切れ切れの断片だ。何かを言われた記憶もない。ただ、自分は何も出来ないから・・・と言われたことを思い出す。母の人生が、ボクには想像できない。子供と夫のために日々を生きたのだろうか?・・・ボクには解らない。そんな母を見ていて思うのは、自分のために生きる姿が見たかったと言うことだ。母は美容師の免許を持っていた。・・・ボクは見たことがなかった。母はお花の免許を持っていた。・・・ボクは知らなかった。母はボクに人生を教えてくれる。自分のために生きることの意味を・・・
2004年04月12日
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誤解されるということが、よくあると思います。人間関係においても、よくあります。態度とか言葉使いとか、どうしてそう受け取るかなあ・・・なんて。「李下に冠を正さず」誤解されないように、自らも気をつけないといけないことは分かります。”誠実”という言葉を理解していますか?「情けは人のためならず」いつの間にか、世知辛い世の中になりました。お金と権力がすべて!のような、そんな価値観もあります。友達にお金を貸したら、お金も友達もなくしました。そんな話も聞きます。実際、情けをかけてもらった記憶がありません。悪いことばかりを憶えていて、いいことの記憶をなくしているようです。ならば、悪いことも忘れましょう。ちょっと情けないですが、全部忘れて、今日から出直しましょう。人のせいや、何かのせいにするにはやめましょう。情けは人のためにするのではなく、自分のためにするのです。もしも何か迷ったり、納得できなかったりした時は「自分のために 生きるんだ」と思いましょう。イラクに行くのも、自分のため。ボランティアも、自分のため。戦争に反対するのも、自分のため。日記を書くのも、自分のため・・・?私はそういう人間になりたい。
2004年04月11日
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「私を忘れないで!」彼女からの最後のメール・・・あの日からボクの携帯は、時間が止まったままだ・・・携帯の着メロに秘められた思い出とは・・・脳内出血、梗塞、低温療法、脳圧、損傷、青白い皮膚・・・身体中に見られる浮腫みや腫れ・・・彼女の身体から生え出すように繋がっているさまざまな管やチューブ・・・うっすらと開いた目は虚空を見ている・・・1ヶ月たっても意識が戻らない場合は、半年周期で変化が見られることが多い・・・呼吸、心臓、血圧、瞳孔、脳死・・・「ボクになにが、出来るのだろう」緊急救命医療について、検索してみた。思ったより情報が少ない気がした。何か話を書こうとすると、いかに自分が何も知らないかがよく分かる。自分の身体のことも、いざとなるとよく分からない。ちゃんと書こうとすると分からないことばかりだ!ということがよく分かった。
2004年04月10日
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雨は、いつの間にか雪に変わっていた。彼女の家の前で、明かりのついていない窓を見上げていた。小石を拾って、窓ガラスに当ててみる。彼女の幻影が、窓を開けてボクに微笑んだ。彼女の携帯に電話したら、もう繋がらなくなっていた。一体どうなっているのだろう?変な想像はしないことにした。彼女からのメールには、きっと逢いに来ると書いてあったじゃないか・・・。明日になれば、きっと会えるさ。今日のことなんか笑い話になるさ。ボク達には素敵な毎日が待っているはずだ。・・・携帯の着メロを聞きながら歩いた。彼女の大好きな曲だ。もちろん、ボクと一緒だ。いつもふたりで一緒に聞いていたんだ。真っ暗な空から、真っ白い雪が降ってくる。夜空の向うには、君に逢える明日がきっと来るんだ。そう・・・きっと・・・・・)終わり。
2004年04月09日
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「なんか、すっごいシーンに出会ちゃったみたいね、アタシたち。」「ああ、急に雪がひどくなったもんだから・・・ヤバイと思ったんだよ。」それはつい今しがた起こったばかりのようだった。車のボンネットから白い蒸気が立ち上っている。奇妙に捻じ曲がったボディは、元の形を想像させることを拒んでいるようだった。「あれ、トラックの運転手かなあ?」「えっ、あの携帯持ってウロウロしている人?」「そう、かなり動揺しているみたいだね。」「・・・わたし、ちょっと見てくる!」「おい!危ないって!」それは、よくある事故と言ってしまえばそれまでだろう。TVのニュースでは毎日のように事故が起こり、人が死んでゆく。「ねえ、なにか聞こえない?」「着メロみたいだな。」「あっ!この曲、私と同じだ!」「あの車から聞こえてくるみたいだな。」「あっ、・・・切れた。」「皮肉なもんだな。電話している奴は、こっちがこんなことになっているなんて思いもしないだろうな。」「ねえ、私たちに出来ることってなんかないかな?」「そうだな、邪魔にならないことぐらいじゃないの?」ようやく、パトカーと救急車が着いた。辺りは益々騒然としてゆくようだった。「ねえ、あの女の子、携帯握り締めてる。」「えっ?」「きっと、あの娘だよ・・・さっきの着メロ。」「そうだな。」「彼氏と電話してたのかな?」「・・・どうしてそう思うんだ?」「・・・女のカンかな。」担架に乗せられた女の子は意識が無い様で、死んだようにグッタリとしていた。しかしその手には、ピンク色の携帯がシッカリと握り締められていた。・・)続く。
2004年04月08日
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窓の外を水しぶきを上げながら車が通り過ぎていった。「あぁ、そうだ。早く返メをしなきゃまた怒られるよ。」ナオのメールがどういう意味なのか分からなかったけど、またいつものナゾかけなんだろうと思った。彼女はそういうジョークが好きなんだ。「変だな?」いつもなら、鬼のような速さでナオの返メールは届く。ところが・・・来ない。こんなことはつき合ってから、初めてだった。なんだかすごく時間を無駄にしているようで、ボクはジリジリとした焦燥感を味わっていた。ナオの携帯にTELLしてみる。・・・20まで数えて、切った。なんだかセツナクなった。「さて、どうしたものかな?」心の中でつぶやいて、ボクは携帯のアドレスを見る。彼女の友達の加奈ちゃんにメールを送ってみることにした。「ナオから連絡ない?」しばらくして、返信があった。「何もないよ。何かあったの?」ボクは彼女の家に行ってみることにした。頭の中では前に見たニュースの映像がフラッシュバックしていた。それを振り払うように、ドアを閉めた。・・)続く。
2004年04月07日
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誰もいない暗い部屋の中に、携帯の着メロが流れている。赤い光が点滅している。しばらく闇に漂っていたメロディーは、ふっと切れた。まるで息が切れるように・・・。「やべエ!携帯忘れちゃたよ。」部屋のドアを乱暴に開けながら、ボクは思わず悪態をついた。「また、ナオから怒られちゃうよ。私がメールするときいつもいないんだからって。まったく女の子ってどうしてアアくだらないことで怒るのかなあ。」正月の家族旅行で温泉に出かけているナオは、毎日メールを送ってくる。ボクがすぐに返信しないと機嫌が悪い。今日は特に帰ってくる予定なので、お出迎えに行かなくちゃいけないんだ。「あれ?もうメールが着てる。」予定の時間には、まだ3時間もあるのに・・・。ふと、嫌な感じがした。何か、あったのかな?「私のこと、忘れないで!きっと逢いに行くから! ナオ」・・・何のことだか、解らなかった。時々、変なことを言う女の子だった。まさか、これが最後のメールになるとは、まだ知るはずもないボクだった。・・)続く。
2004年04月06日
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きれいになりたい!女性は恋をすると、きれいになる。男も恋をするときれいになるのだろうか?性ホルモンには、人をきれいにする作用がある。だから、恋をすればきれいになるはずである。強引な理屈だが、間違ってはいないと思う。きれいになりたいと思うことは、人を成長させるだろう。自分を魅力的にすることは、努力することだ。知識と教養が、知的な顔を作るだろう。運動と食事が、素敵な身体を作るだろう。努力と情熱が、優れた技術を作るだろう。そして、それらの成果が人を惹きつける人格を形成するだろう。そう考えると、きれいになりたいと思うことは、とても大事なことのように思う。きれいになりたいと願えば、きっと叶うはずである。なぜなら、努力する貴方はきっと魅力的だよ・・・
2004年04月05日
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幸せって、なんだろう?毎日、この質問を自分に言っている。毎日、幸せについて考えている。その答えは、毎日だいたい一緒である。今の自分に満足できるかい?「はい」であれば、それでよし。「いいえ」であれば、自己カウンセリングして満足するように自分を説得する。こうして、絶えず自分を見守り、導いて不満を持たせないようにしてあげる。「千里の道も一歩から」いつか満足して死ぬ時のために、こうして毎日考える必要があると思う。心に不満を持ってはいけない。いつも満足させてあげよう。可愛い自分なのだから、、、。私はそういう人間になりたい。
2004年04月04日
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旧約聖書によれば、神もこの世界を作った後、最後の7日目は休みにしたそうだ。なので、人間も週に1度は休みを取ることになっている。多分それが、自然のリズムなのだろう。然るに毎日、日記を書いていると言うことは、不自然である。過剰労働である。サービス残業である。突然死をしたら、誰が助けてくれるというのだろう?こう考えてくると、生きるということは働き続けることであると言えよう。心臓も肺臓も生きるために動き続けなくてはならない。ちょっと休んだら、死んでしまう。(笑)家事というのも、死ぬまで続く労働だ。決して終わりということはない。まして子育てというのは、人の命まで左右してしまう仕事だ。たとえどんなに遊んでいるように見えても・・・たとえどんなにふざけているように見えても・・・真剣なのだ。必死なのだ。・・)と思う。心臓は休んでもらっては困るので、代わりに脳みそなんかは時々休んでいるようだ。少し休んでもかまわないところは、週に1度は休むべきだろう。皆さんもドンドン休まれてかまわないと思う。お酒も週に1度は飲まない日を作って、「休肝日」とするように、、、。家事も週に1度は「休家事日」にするとか・・・子育ても「休育児日」・・・Hも「休H日」・・・えっ! 言われなくてもちゃんと取ってます!って・・・(笑)という訳で、今日は日記もお休みです。(どこが?)
2004年04月03日
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ボクの大好きな”天城 映”様からメールをもらってしまった。恐れ多くて地べたにひれ伏し、靴にキスしたいくらいであるが、、、かなわぬ夢である。”天城 映”様とは、ボクの日記のトップページの1番上に張ってある「妖怪・怪物占い」の作者である。有名な占い師さまなのだ。と言っても、ボクは占いのことはよく知らない。というか”天城 映”様のこともよく知らない。いい加減なのだ。それでも”天城 映”様が書かれた文章を読み、HPの日記を読んで好きになった。ボクにとって、好きになるのはそれで十分だと思った。ボクは自分の直感を信じたい。信じていければ幸せです。皆さんもぜひ!クリックしていただいて、”天城 映”さまのHPを訪問して欲しい。「妖怪・怪物占い」をやってみて欲しい。そして、日記を読んでみて欲しい。そこに、素敵な出会いがあるかも知れません。誰かを好きになるのに、理由は要らない。自分の直感を信じられるか?どうかだと思う。それから先は・・・???自分で考えてください。そこから先が、中々進まないんだよね。情熱の問題かな?(笑)
2004年04月02日
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「言霊」と言うように、言葉にはチカラがあります。マイナスのチカラとして「呪いの言葉」と言うのもあります。言葉を道具として捉えた場合、どうしてこのようなチカラを持つのか興味深いものがあります。「見えない力」と言うものは、どこから来るのでしょう?人間の脳には色々と弱点があるそうです。例えば、暑さに弱いとか雑念が多いとか、、、。ボクたちがものを考える時、言葉を使います。イメージでものを考える人もいるかも知れませんが、普通は「1+1=2」と考えるでしょう。りんごをふたつ、思い浮かべる人はあまりいないと思います。ボクたちは日本語でものを考えます。(ちなみに、論理的思考をするにはフランス語がいいそうです)言葉でものを考えるということは、その言葉に縛られているということになります。ボクの脳みそは、「日本語脳」と言うわけです。これをうまく利用すると、「言葉の魔力」が生まれます。ボクは、A子ちゃんが嫌いだとします。「ボクは、A子ちゃんが好きじゃない」「ボクは、A子ちゃんが嫌いだ」さて、お解りになられたであろうか?次に、ボクはB子ちゃんが好きだとします。「ボクは、B子ちゃんが嫌いじゃない」「ボクは、B子ちゃんが好きです」さて、いかがでしょうか?ここで頭が混乱した人はいませんか?ボクは、こんがらがりました。このように「日本語脳」は、混乱しやすいのです。ですから、好きな人には「好き」と言いましょう。嫌いな人には「好きじゃない」と言いましょう。そして「嫌い」という言葉を、使わないようにしましょう。すると貴方の脳みそは、「言葉の魔法」によって素敵に生まれ変われるでしょう。もう一度、繰り返します。好きな人には、「好き」という。嫌いな人には、「好きじゃない」という。はい!皆さん、ご一緒に!
2004年04月01日
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