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僕は同じ78年生まれの人間に出会うと、特別に嬉しい。なんだか妙な親近感を抱いてしまい、興味を持ち、近くに寄りたくなってしまう(迷惑な話ですが。。)同じ故郷、同じ血液型など、上海には「~が同じ」の括りで様々な集まりがあるのだが、そういうことの中でも、同じ生まれ年には勝手に何か感じてしまう。(って言っても、78年生まれの会にはあまり参加できてません、、すいません。。根暗なので人数が多いのは苦手です。個人的なお付き合いが好き。)「木曜日は直感的に生きる」友人がそんなこと書いていたので、今日をその日にしようと思う。「今日は仕事をもって帰らず、好きなことをしよう」帰りにスーパーより、「よし、またちょっと違った野菜炒めを作ろう!」と決めたのだ。8時頃に家に着き、まずはご飯を炊き、、ちょっとネットで調べもの・・・・ハッと気付けば、この時間、、、すっかり寝てました、3時だ。一週間に一回、直感的に生きる日を作るのもいいものです、、まぁ寝ちゃうけど(笑)
April 25, 2007
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やっぱりこの仕事が好き!そんなことを素直に思える仕事は素敵だ。最近はそんな再確認ができる期間なのかもしれない。自分が思うところでは、決して喋りはうまい方ではない(喋りは長いが。。)のだが、人と喋るのはとても好き。1人の時間はすごく大切にしているのだが、寂しがり屋なので誰かと一緒に居たい、、、居たいというよりも、感じていたい。ここのところお店にいるせいか、お客さんと会う、話す機会が多い。それも昔からの顔の知っているお客さんがなぜか多い。どんどんと野村が顔を知っているお客さんも少なくなってきているので最近はなんだか寂しさを感じつつも、それを打ち消すかの如くこのような機会に恵まれている。本日は上海と香港を行き来している方。どれぐらい振りでしょうか、、、なにせ、すんごい久し振りでした。相変わらずエネルギッシュなその方は、自分の会社を興されて早10年。僕なんてやっとこさ3年をなんとか迎えることができて色々思うことがあるというのに「やっぱ前に進むだけよね!」って、まだまだケツの青い僕にはそんなかっこよく言えませんよ。。会わないと「もう忘れられてしまったのかな」とか「うちにダメなところがあったのかな」と余分なことを考えてしまうのですが、昔と変わらず応援してくれている見ていてくれる忘れないでいてくれるという気持ちをほんのりでも感じると、結構泣けます。。。みんな、生きていくのに一生懸命なんですね。「人が見事に生きるのはなんと難しいことか」by楽毅、、、です。http://plaza.rakuten.co.jp/hicafe/diary/200704170000/たとえどこにいたって見ていてくれる人は見ていてくれる。最近はその感覚をよく思い出させてくれる。僕がここまで成長できたのは、あなたのおかげ。すっごく感謝してます、、ありがとう。上海。自家焙煎アルトコーヒーhttp://www.alt-coffee.com/
April 24, 2007
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先日友人宅で食べた野菜炒めのキャベツのおいしさに感動してからというもの、うちの冷蔵庫には常にキャベツが入っている。キャベツのおいしさには驚かされるばかりだ。最近の野村はちょっとウキウキしている。今のアルトコーヒーでは、僕がお会いしたことのない(顔も知らない)お客さんが多くなってしまったのだが、そんな中でも昔からのよく知っているお客さんはまだ少しは上海にいるもので、そんな方たちと話をするのは昔を思い出すこともあってやっぱりすごく楽しい。先日もただの注文の電話だったのにも関わらず、久し振りに話ができて嬉しくなってしまいついつい関係のない話で長電話して盛り上がってしまった。。珈琲の宅配を始めた3年前なんていうのは、自分自身で配達していたこともあり配達に伺っては玄関先で1、2時間長話をしてしまうことも多々あった。さよならをしてから帰る途中には、よく「今日も喋り過ぎたな・・・」と反省したものである(笑)もっぱら最近ではその喋りは珈琲教室で発揮されているわけだが、一応の規定時間2時間以内で終わることのほうが少ないぐらい。。昔からの反省はいまだ継続中である。「マスター(僕のこと)はバーでもやったほうがいいよね」とよく言われます。。この喋りが生きる場は珈琲よりもお酒だろう、、と。珈琲はたくさん飲めないけど、お酒はたくさん飲めるからという意味のようですが、、、でも、僕はお酒が飲めないので無理です。。ただ、珈琲屋として、カウンターだけ(カウンター以外があっても少しの席)のお店はやりたいと思ってます。珈琲を飲ませることがメインのお店ね。。10席ぐらいの小さなスペースでいいので、珈琲とチーズケーキしかなくて、マスターとちょっと小奇麗な女の子のアルバイトの2人がいて、珈琲飲みながら「この二人の関係って、もしや・・・」とか考えてしまって、でも話をきいていくうちに「え、、親子なの・・・」と内心ちょっと期待ハズレかな・・・とか思ってしまうような空間。ここ上海でもこんな小さな怪しいお店(笑)はやりたいと思います。上海。自家焙煎アルトコーヒーhttp://www.alt-coffee.com/
April 22, 2007
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ちょっと友人との会話の中から・・・・> あたしね、ここのところハーブティーとかにはまってたんだけども、野村くんのホームぺ-ジ見て写真すごいおいしそ-やな-おもて朝飲むのをコーヒーに戻してみたの-> > どんなもんやねんと思って書いてあるとうりにやったらさ-、全然エグみみたいなのなくて、ほんとびっくり。> > コクがあるけど薄いっていうか、胃が痛くなりそ-な感じが全然なくていくらでも飲めそうで。> > あれって1杯目で抽出してお湯で薄めたらあんななんねんや-> !シランかった> > だけどーなんか蒸らしたあとお湯いれたらマメから泡でてんねんけどええのかな...そかー、、買った豆がよかったのもあると思うよ。まぁおいしく淹れられたのならそれが一番!これからMさんの珈琲生活も変わっていきそうやん(笑)コーヒー作ったときに、もし濃いようならお湯で割ってしまえばいいよ。どんな飲み方、方法などでも味に間違いはないから、おしいく飲めるのであればそれが一番だと僕は思うよ。泡の出かたの説明はちょっと文章だけでは苦しいな・・・まぁ関連することを書いとくね。。(ちょっと長文になりそう。。)僕のやってる松屋式ドリップというものは蒸らしを3~5分取るんだけど、その蒸らしの時間が短い場合、蒸らし後にお湯をかけたら泡はでてきやすくなる場合があるで。コーヒーは豆自体がガス(コーヒーのいい香りは目に見えないガス)を放出していて、蒸らしというのはその豆が放出しているガスを抜く作業と考えてもらえばわかりやすかな。豆自身がたくさんのガスを出しているということは、お湯をかけた時に豆(=粉)とお湯がちゃんと接しないわけです。ちゃんと接しないということは、本来豆自身が持っている味を引き出しにくいということになる。「蒸らし」というのは、豆の味を引き出すために結構大切な役割をしてるんだよね。(ここまではついて来れてる?笑)さて、、そんな大切な蒸らしですが、では「蒸らしを長くすればいいんやろ?」「ガスを抜けばいいんやろ?」と思うかもしれないね、、、その考えは決して間違いではないんだけど、ひとつ大切なことがある。それは「焙煎」が適切に行われているかということ。この焙煎というのは、豆を焼く作業のことをいうんだけど、それがへたくそな焙煎であれば全くダメ、おいしくない。お米で例えると、どこどこ産のいいお米があったとしても、炊き方が悪ければおいしくないよね?芯残りのお米や、べちゃべちゃのお米は、いくらいいお米であってもおいしくないよね、、それと同じこと。そんなわけで、焙煎というものも大切になってくることも覚えておいた方がいいかな。とまあ、ここまで書いてくると、「なんやコーヒーはややこしいな」と思ってしまうかもしれないけど、こんなウンチクはあんまり重要ではなくて、自分がおいしいなと思えるコーヒーであれば、それが一番いいよね!ちょっと珈琲通っぽくみせたければ覚えておいたほうがいいかもねっ!プチ珈琲教室でした(笑)上海。自家焙煎アルトコーヒーhttp://www.alt-coffee.com/
April 21, 2007
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友人がやっていたので、FX(外国為替証拠印金取引)というものを始めました。2週間ほどやって、やっとなんとなーくこんなもんなのかとわかってきました。そしてわかってきたところで、大負けしました。何事も調子に乗ってはいけないと反省しております。熱しやすいタイプなので、こういうものでは気をつけないと。。こういったギャンブル性のあるものはやったことがなく、普段ではあまりでてこない自分の一面を垣間見て内心ドキッとしたりする、、、それがまた自分的には面白いかったりする。上海でやってる方いないかなー。。外国為替証拠金取引(FX)とは?⇒ http://www.best-investor.com/fx/about_fx.htmlバーチャルFX⇒ http://www.virtualfx.jp/about/FX Free Style ⇒ http://plaza.rakuten.co.jp/yoshikbt/
April 20, 2007
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この世の中は、そのコトについて、いいか悪いかの評価はなく、上も下、右も左もない。ただただ「在る」ということ。在るということに囚われれば、無が有にもなり、形を持つこと(ここでは言葉)によって、自ら囚われを生み出す。囚われてはいたくないものの、囚われがなく生きることはいかに難しいことか。「迷い」を考える時間が多くなったときには、初心に返る。労働節(ゴールデンウィーク)は、棚卸し。
April 19, 2007
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人が見事に生きるのはなんと難しいことか理でとらえようとすると自身が混乱するので、感覚でとらえることにしている。しょせん、同じ人にはなれない。というより、その人はふたりは要らない。人は両眼をそなえているのに、その両眼で見極めることはあまりない。楽毅「宮城谷昌光著」より抜粋楽毅とは⇒ http://www1.ocn.ne.jp/~matsuo3/books/gakki.htm
April 17, 2007
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コーヒー教室 初級コース(全3回)今回の受講者は限定8名とさせて頂きます。■第一回(基本的な珈琲の知識と3つ穴式ドリップ)・開催日20日 10時~ 2時間ほど21日 10時~ 2時間ほど・内容満足できるコーヒーを選ぶために今までのコーヒー選びは?大きな声では言えませんが・・・コーヒーは「おいしい・おいしくない」では選べない?コーヒー選び3つのポイントドリップポットを選ぶときのポイント3つ穴式ドリップ抽出基本手順■第二回(3つ穴式ドリップの実践と飲み比べ)・開催日23日 10時~ 2時間ほど24日 10時~ 2時間ほど・内容器具に合った挽き方粗挽き、中挽き、細挽きの違い焙煎度の違いドリップするときのお湯の温度フレンチプレス(コーヒープレス)でコーヒーオイルを抽出する■第三回(3つ穴式ドリップと松屋式ドリップの飲み比べ)・開催日 25日10時~ 2時間ほど26日10時~ 2時間ほど・内容色々な抽出法3つ穴式ドリップと松屋式ドリップの大きな違いドリッパーの違い蒸らし時間の関係(炭酸ガスの抜け方)お湯の太さと味の関係「ヒタヒタ」と「撹拌」松屋式ドリップを応用する自分好みのコーヒーを見つける珈琲専門店の味を超えるにはこだわりの裏側にあるもの場所は、、上海市 北外灘 呉淞路30号 Tel: 021-6393-0053全3回 500元今回受講者の方には、アルトエコバッグをプレゼント。今までコーヒー教室に参加された方は割引となります。お申し込みの際に、別途お知らせください。参加申し込み、ご不明な点などについてはお問い合わせください。info@alt-coffee.com(コーヒー教室について)上海。自家焙煎アルトコーヒーhttp://www.alt-coffee.com/
April 15, 2007
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まずは酸味か苦味どちらが好きなのか、濃い珈琲が好きか薄い珈琲が好きかを選ぶ。実は、あとの細かいところは言葉だけでは伝わりにくく、初めのうちは飲んでみるしかない場合が多い。(と、あとあと気付く。。)銘柄によって味や価格の違いはあるものの、珈琲は「高い=おいしい」というわけではありません。(逆に「安い=まずい」というわけでもないと思いますが。。)スペシャリティの豆、オークションの豆、オーガニックの豆、、それが必ずしもおいしいというものでもありません。素材の良さはたしかに大切な要素ですが、焙煎技術(調理方法)は素材の良さをどれだけ引き出せるかということなので、素材の良さ以上に大切な要素です。最近のお店(インターネットのお店も)なんかでは、素材の良さを言葉と写真でうまくイメージさせてくれて(これがまたうまいっ!)、初めて購入する人からするとわかりやすいものになっています。ただそんな中で言葉と写真の付加価値が、本来のコーヒー以上に凄すぎて、飲んでみて少々期待はずれといったことも多く起こっているような気がします。素材は良くても、素材の良さを生かしきれていないのが主な原因でしょうか。。一般人が高級な食材を使ってつくる料理と、プロの料理人が残り物で作る料理、どちらがおいしいかは、想像に難くないと思います。それと同じで、素材が良くても、本来の味を生かせなくてはいけません。焙煎(調理方法)がよくて初めて、銘柄の違いが楽しめます。なんとなーく銘柄の違いなどがわかってくる頃に、やっぱ最終的には飲んでみないとわからないと思ってきます。そして、だんだん飲んでいるうちに、焙煎と抽出がよければ、なんでもおいしいんだと思ってくるかもしれません。ある珈琲屋さんの本には、こんなことが書いてありとても共感したことを覚えています。「その時の飲みたい珈琲を的確に注文できる人が、本当の通である」いい言葉です。その的確になった言葉を、受けて側がどのように捉えてくれるのかも、また・・・いやー、、人間って素晴らしい(笑)もうすぐHPが新しくなります!まだなってませんけどね・・・http://www.alt-coffee.com/
April 15, 2007
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もっと多くの店が上海に増えてくれなければ、今の上海はよくならない。どんなお店でも出店してくれればそれでいいということではもちろんなく、よりいいものを生み出していける店。ただそんな意思をもっている店は、ただ拡げていくということにはあまり良さを見出さないものなのかもしれない。現在東京。今まで自分がやってきた上海での3b年間と、これからの上海の珈琲市場を考えると今の今手を打っていくことが重要となる。大きな力を持ち合わせていないところが、いくら必死になってもそこから生まれるものは小さく、決してそれは良い悪いの評価ではないものの、未来を考えていくときにはもっと違う角度もあるのだろう。大きなものを作り上げていくことを考えたとき、どうしてもひとつの力だけでは難しい。小さい力でも、ひとつよりふたつ、ふたつよりみっつ、、それぞれの場所から小さいながらの力を生み出していければ、のちのちの大きなものにつながっていくのではないか。そして、それは同じタイプの力ではなく、まったく異質の力のほうがよく、複雑に絡み合いながら進化していくことこと面白いものができるのだろうと感じる。ただこの動きというのは、将来の自分たちの強力なライバルを生み出していくことにもなるわけなのでそうそう野村ものんびりもしてられないのだが、これからの上海には、そlれぐらいのより質の高いものが入ってきてもらわないと困るのだ。今のアルトコーヒーが出している珈琲をかるがると越えてくれるお店でなければ困るのだ。スペシャリティコーヒーだけとか、焼き立て(焙煎したて)新鮮だけで、売れてしまうような中途半端なコーヒーでは困るのだ。やはり最後のコーヒー液にまで行き届いている、そんなコーヒーを生み出していけるところでなくては困る。自分で自分の首を絞めることになるかもしれないが、未来を想像するとワクワクするのだから仕方がない。上海で、いつか日本以上に質の高い珈琲が、それも日常的に飲める日がきるかもしれない。くるかもしれないというよりも、こさせるために今の自分に何ができるのか。今日はいい感触がえられるだろうか。。さて、、、いってきます。
April 4, 2007
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現在日本に帰っております。帰ってきてから珈琲屋さんに5件いきました。昔から好きだったお店の味に多少物足り無さをおぼえることもあり、でもやっぱりこの雰囲気は好きだなーと思わせてくれるお店には何度も足を運ぶことになる。コーヒーの質に対してはどうしても自然にスイッチが入ってしまう職業病的な思考があるのでたまに空しくなったりするものの、コーヒーの楽しみには決してコーヒーの質の部分だけじゃない。そう雰囲気はとっても大切。でもだからって雰囲気だけというのはバランスが悪い。それは味もまた然り。共にバランスのいい中で味わえるものが最高、、、だと思ってます。そんなバランスのいい珈琲屋さんを名古屋で発見。自家焙煎コーヒー販売 愛知県名古屋市 ペギー珈琲店http://www.peggy.co.jp/index.html久し振りに「おいしいな~」と思えるコーヒーを飲みました。本日行ったのはペギー珈琲本店、モカフレンチと桜のケーキ(?)。ケーキもおいしいし、コーヒーももちろんおいしい、そしてお店の雰囲気も僕好み。。あのレベルのコーヒーを出してくれるのなら、僕はお客として喜んで行きたい!(野村の主観なので好みじゃなかった人は野村のセンスが悪いと思っていてくださいませ)ぜひ僕の自宅の近くに!他のおバカな珈琲屋さんとの違いはわかる人にはわかります。。上海に出店してくれないかなーとひっそりラブコールを送り続けることにします。珈琲屋をやっている人間が他の珈琲屋のことをいいように言うのはおかしいかもしれませんが、やっぱりいい珈琲屋さんはみなさんに知ってほしいですよね。おいしいコーヒーは飲めばわかりますから。ただ、飲まなきゃまったくわからないですけどー・・・多くの人に飲んでもらい、「コーヒーってけっこううまいやん」って知ってほしいです。本当においしいコーヒーなんていうと「何を持ってして本当のコーヒーか?」と言われそうですし、非常に胡散臭い話になってしまいますが、今の日本でも名ばかりの珈琲屋は多いですから。こだわり!こだわり!こだわり!自家焙煎!自家焙煎!自家焙煎!スペシャリティ!スペシャリティ!スペシャリティ!あーうるさい、コノヤロー!言葉ばかりおいしそうに書いて、さて飲んでみると「いやーん」「バカーン」は悲しいです。日本の珈琲屋さんでもそうなんだから、中国なんか当然まだまだ、、といっても比べるレベルも違いすぎるほど下回ってますが。。まとまりがない日記ですいません。。3日から東京、7日に名古屋戻り、9日には大阪です。気合入れるぞ、ダーッ!!
April 1, 2007
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