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タイセイプランセスは、なんというか、他の馬の邪魔にならないように走ったとしか言いようのない競馬。まあ、今回は、最初からそういうことだったのだろう。かなり残念……それにしても、最後、ひどかったから、馬が無事ならいいんだけど。
2026年01月31日
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土曜東京最終12R ☆タイセイプランセス前走、平場7着は負けすぎだが、能力的には、このクラスにいる馬ではない。馬格の無い馬だし、ここにきて、少し疲れが出てきてるのか?まともなら、勝ち負け必至!
2026年01月31日
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今日は、あと、あんまり面白そうな馬がいない? とりあえず、この馬くらいかなあ。 土曜東京8R ☆ゴールデンカイト 今日のダートだと、少し前に付けたいところだけど………あれれ、いつのまにか、1番人気になってる???人気的には微妙だなあ。
2026年01月31日
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ちょっと気になるのは、土曜東京7R ☆ラッキーキッド 兵庫ジュニアGP JpnII 3着は、ダテじゃないぜ!
2026年01月31日
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ペルウィクトールは、骨折・長期休養明けで、ちょっと気性的なものもあって、まあ、休み明けは、あんなものか。それでも、今日くらい走れれば、未勝利は、いつでも勝てそう。ここを叩いて、ガス抜きできて、もうちょっと落ち着いて走れれば、もうちょっと上まで行けそう???
2026年01月31日
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土曜東京6R ◎ペルウィクトールPOG馬なので無条件に全力で応援!
2026年01月31日
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東京ダートは、前が止まらないねえ。土曜東京5Rの☆デスサイズも、2番手で流れに乗ってたんだけど、逃げ馬が最後まで止まらなかった。 土曜小倉5Rの☆レッドラマンシュは、好位から早め先頭、危なげない勝利。さすが、小牧加矢太というかんじ。 心配したキング姐さんは、6R以降は、そのまま騎乗できるみたい。
2026年01月31日
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幸英明が、やっと復帰してきたと思ったら、キング姐さんが…… 今度は、小牧加矢太が4Rで落馬?しかし、5Rは乗れるらしい???土曜小倉5R ☆レッドラマンシュちょっとだけ応援!
2026年01月31日
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まさか、馬にそんな名前、付けないよなぁ………って、確かめてみたら、やっぱり、 死神の鎌………だった。 土曜東京4R3歳新馬戦☆デスサイズ (死神の鎌) いや、馬は走りそうなんだけど、なんとも不気味なネーミング。 ちょっと太いのか?東京ダートは、前残り?スタートしだいだなぁ。
2026年01月31日
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プロキオンSは、マーブルロックが内枠から注文を付けてハナを切ると、サンデーファンデーが2番手に付き、☆ロードクロンヌが、すんなり、3番手に収まると、流れが落ち着き、隊列が整って後続馬は動くに動けず。満を持して仕掛けたロードクロンヌが流れ込みを謀るサンデーファンデーを競り落としたところがゴール。 勝ったロードクロンヌは3番手から前2頭を可愛がるだけ可愛がって、後続馬に競馬をさせず、快勝。終わってみれば、危なげない勝利。 しかし、まあ、いずれにしても、このレースは、ダブルハートボンドに負けた馬とホウオウルーレットに負けた馬の寄せ集め。GII とはいえ、OP特別に毛が生えた程度のレベル。本番のフェブラリーSに結び付くかどうかは微妙なところだ。
2026年01月29日
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AJCCは、前2頭がややハイペースの緩みない流れで引っ張り、後続馬は動くに動けない展開。すんなり離れた4番手に付けたショウヘイには絶好の展開。しかし、行き脚つかず、後方からの競馬になった◎ジョバンニには厳しい展開。追い上げに脚を使わされ、最後も伸びているものの、7着まで。 ショウヘイが楽勝しているのだから、ここまで負けるのは、やや不可解か?上がり 34.5秒、メンバー中2位タイの末脚は使っているが、今日は、最初の位置取りが全てだった。 最近の競馬は、序盤でもう少し前の位置を取れないと、なかなか厳しい。今のJRAの芝コースは、どこも開催が進んでも、外差しの馬場になりにくく、ずっと内の伸びる馬場。内が荒れて土が露出しているように見えるが、あれはJRAの『魔法の砂』実際は、あの砂を撒けば撒くほど、脚抜きのいい内が伸びる馬場になる。
2026年01月27日
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壇之浦Sの☆キングノジョーは、好スタートから2番手で流れに乗っていたが、直線、逃げ馬を捕らえ切れず、直後から差され、1+アタマ差3着。 昇級戦としては、まずまずの内容か。ただ、全3勝を東京で挙げているように、小回りの1800mは、少し忙しいのかもしれない。
2026年01月27日
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福島牝馬Sの☆テレサは、好位追走、直線、内をすくって、いったん、完全に抜け出すも、若干、仕掛けが早く、外から一気に来られ、アタマ+1+1/2差 4着に沈む。 結果的に、抜け出すのが微妙に早く、最後に脚が止まったが、それでも、先行勢では最先着。仕掛けが遅れると前に入られ、進路を失う危険性があったし、あそこは行くしかないか。
2026年01月27日
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日曜中山12Rの☆シャルムグリーンは、ルメールのサンデースマッシュをマークして、直線、きっちり競り落とし、ほぼ大勢決したか………というところで、直線一気に伸びてきたナイスプレーアスクに捕まり、半馬身差2着惜敗。ほぼ勝ちに等しい競馬だったんだけど、3着以下は、ちぎっているだけに、マークする相手を間違えたか……
2026年01月25日
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日曜中山最終12R3歳未勝利戦は、能力度通り、普通に走ればツムツム☆シャルムグリーンか。しかし、3歳未勝利戦だけに、走ってみないとわからない。
2026年01月25日
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世代レベル云々というのはナンセンスという人もいるが、まあ、ようするに、一昨年、昨年のイクイノックス、ドウデュースに続く2〜3番手以下の古馬のレベルが異常に低かっただけ。昨年のクラシック上位馬なら、普通に古馬勢より強かったというだけのこと。 オールカマーでレガレイラの2着のドゥラドーレスとかが人気になっているが、レガレイラの最終目標は、次々走の有馬記念連覇だから、あそこは、せいぜい、7分の仕上げ。GI級の相手に好走したとかなんてとても言えない。 AJCCは、明け4歳馬中心。特に強敵相手に善戦を続けている◎ジョバンニは、真面目な馬で、使い減りするので、フレッシュな休み明けのここが狙い目!
2026年01月25日
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プロキオンSは、GII といいながら、傑出馬不在の混戦メンバー………というか、ダブルハートボンドとかホウオウルーレットとかに負けた馬の寄せ集め。GI級不在で、フェブラリーSの前哨戦というにはお寒いメンバー。 この相手なら、☆ロードクロンヌで普通に勝ち負けか。
2026年01月25日
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壇之浦Sの☆キングノジョーは、重賞級の馬と期待していたのだが、勝つ時は強いが、負ける時はあっさり。気性的な問題か? いや、まだ、期待してるんだけど、ここは、軽く応援馬券かなあ。
2026年01月25日
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ブログの予想には載せられなかったが、昨日の土曜京都5Rで、評判馬だったブラックオリンピアが危なげなく快勝。 若竹賞に、そのブラックオリンピアを破った☆ウップヘリーアが登場!タイム的には平凡だが意外と強いかも。 いや、ほんとは、ブレナヴォンが時計的に抜けてるから、時計通りなら、こっちなのかなあ?ここは、あえて、ルメールを狙い撃ち! ※いろいろ間違えてたので、内容を少し修正しました。 900万馬券で動揺してしまったか……
2026年01月25日
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アナザーフェイスは、見た目はよかったけど、中身が全然できてなかったかんじ。全く競馬になってなかった。 というか、先週、今週の新馬戦は、大量除外が続く影響で、出馬投票しても出られるか出られないかわからない状態。そんな状況では、再度の除外を恐れて、あまり本気で仕上げ切れないのだろう。 そういうこともあって上位人気馬総崩れ。3連単は、あわや1千万馬券近い大波乱!それしかこの波乱の原因は考えられない。 というか、僕がキング姐さんを買うと……
2026年01月25日
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日曜中山5R3歳新馬戦に昨年の天皇賞馬マスカレードボールの半弟◎アナザーフェイスが登場! 2番人気と思っていたが、キング姐さん騎乗もあり、しっかり、1番人気になりそう。素質は間違いなく上位だが、新馬戦だから、気性的なものは走ってみないとわからない。先週、大量の除外馬が発生した1600mの新馬戦を除外されたことが、結果的に、いい方向に出ればいいのだが。
2026年01月25日
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土曜日の競馬は通常通り行われたので、いちおう、雪の警戒はしていたものの、日曜日も大きな影響無く開催できるかと思っていたら、京都競馬の発走時刻1Rから9Rまでが変更されることになった。今のところ京都競馬場の雪は、ほとんど降っていないようだが、周辺の交通状況の影響とのこと。 ※変更された発走時刻などは、JRAホームページなどで確認してください。 イレギュラーな発走時間になったため、他場と同時刻発走となるレースがいくつかあるようだ。締切時間も、それぞれ変わっているので注意したい。京都6R=小倉7Rと同時刻発走京都8R=中山8Rと同時刻発走他のレースも5分刻みで発走時刻が近いので、3場発売だけに、ちょっと混乱しそうだ。
2026年01月25日
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さて、プロキオンSの予想を……と思ったのだが、いや、ちょっと、その………プロキオンSってなんだっけ?まるで、知ってる人のはずなのに、顔と名前が一致しない?どんな人だっけ? どこで会ったかも思い出せない知人みたいで気持ち悪い。 いやいや、プロキオンSといえば、夏の中京ダート1400mでしょ?……というのは、ちょっと昔の話で、この6〜7年は、競馬場も、距離も、実施時期も、バラバラ???全然、別々のレースなのに、なぜか同じレース名でやってるかんじ。というか、メチャクチャ。こんなの同じ名前でやっちゃダメだろ! 数々の名馬が歴史を刻んできたレースでファンにも幾つもの思い出があるはずなのに、こういうのは、本当に残念。 とりあえず、過去データとしては、一昨年までの東海Sを参考にすればいいかんじだけど、その東海Sにしても、かなり顔と名前の一致しないレース。
2026年01月25日
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小倉牝馬Sは、小倉開幕週で絶好の最内枠を引いた☆テレサ。54キロも実績的に妥当なハンデ。距離は微妙に長いかもしれないか、行き切ってしまえば止まらない!
2026年01月24日
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初富士Sは、シャドウメテオも気になったが、ここは昇級戦。4連勝もありうるが、相手強化にどこまで対応できるか? それなら、このクラス4着→4着ツムツム☆エセルフリーダ。手頃なハンデで、得意の中山、2000mなら、チャンス!
2026年01月24日
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睦月Sは、☆マイネルチケット。昇級戦でも、OPなら差は無い。左回りを中心に使われてきたが、意外と右回りは悪くない。
2026年01月24日
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初霞賞の☆サノノワンダーは、3歳ダートOPでも上位だったのだが、古馬相手の自己条件では、あと一息、勝ち切れず。それでも、このクラスなら能力上位は間違いないので、このへんで、そろそろ勝ち切りたい。
2026年01月24日
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土曜中山2Rの☆ニシノモリミチは、この相手なら好勝負と思っていたが、前2頭が競り合い、離れた3番手。早めに2番手以下を振り切ったキング姐さんのスノースコールがギリギリ粘り込み、ハナ差快勝。後方からマクってきたコパノエイダンがハナ差2着と、結果的に仕掛けどころが難しいレースになってしまった。今日は、なしくずしに脚を使わされてしまったが、次走も、未勝利戦なら相手しだいで好勝負か。 ていうか、キング姐さん、土曜中山3Rも連勝!今度は、直線一気の差し切り勝ち! これは、続く土曜中山4Rも、キング姐さんの☆ウインビギニング、3連勝濃厚なのか。
2026年01月24日
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高杉吏麒といえば、ブルーバードカップで2戦2勝、無敗馬のカタリテに騎乗し、4戦1勝のフィンガーの2着に完敗。とはいえ、勝ったフィンガーが強すぎた。 前走、そのフィンガーに大差ちぎられたのが、土曜中山2Rの☆ニシノモリミチ。ぶっちぎりで負けはしたものの、相手は次に重賞を勝つ3歳ダート路線の有力馬。ニシノモリミチも普通のレベルの未勝利なら能力上位。好勝負になりそう。
2026年01月24日
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1月11日、京都1Rで落馬負傷した和田竜二。レース復帰を目指していたが、元々、2月一杯で騎手を引退し、調教師に転向する予定だったこともあり、残念ながら、ラストランかなわず、このまま騎手を引退することになった。 その落馬事故の原因を作ったのが、高杉吏麒。騎乗停止処分ではなく、過怠金10万円ということだから、落馬事故を起こしたわりに甘い制裁ともいえるが、極めて悪質なものではないと判定されたか。しかし、それによって起こった結果に対しては、高杉吏麒は、騎手として重く受け止めなければならないだろう。
2026年01月23日
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ブルーバードカップは、未勝利を勝ったばかりの4戦1勝馬、戸崎圭太のフィンガーが抜けた1番人気となったのは驚いたが、高杉吏麒のカタリテが2番人気?御神本訓史のチャーリーが3番人気?チャーリーが2着に入っていれば、馬単、3連単も、少しは配当がよくなる………かと思っていたが??? 締切後の最終オッズを確かめたら、しらっと、チャーリーが 2番人気、カタリテは 3番人気に下がって、馬単も、3連単も、チャーリーが2着の方が安くなっていた。 いや、むしろ、馬の実績だけ見れば、2戦2勝、無敗のカタリテが抜けた1番人気でもおかしくないはずなんだけど…… いやいや、高杉吏麒、どんだけ信頼されてないんだよ???
2026年01月22日
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ブルーバードカップの◎フィンガーは、スタートと同時に、内のカタリテをロックオン。前のカタリテを見ながら3番手追走。直線、余裕を持って、カタリテを差し切り、快勝! 勝ったフィンガーは、未勝利を勝ったばかりで、単勝1倍台は被り過ぎかと不安もあったが、終わってみれば、ちょっと、ここでは力が違った。 2着の▲カタリテは、騎手不安とか、いらない心配をしてしまったが、今日の競馬は、ほぼ完璧な騎乗。今日は、単純に相手が強かった。 御神本訓史○チャーリーは、好位から前の2頭に競馬をさせるだけさせて、漁夫の利を狙ったかんじだったが、流れが落ち着き前残りの展開になったのが痛かった。もう少し前が競り合っていれば、2着はあったかも。 まあ、これしか買い方がなかったとはいえ、……それにしても、3連単、安っ!!!
2026年01月21日
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ブルーバードカップの◎フィンガーの前走は、相手が弱かったのは確かだが、まずまずのタイムで大差圧勝。左回り、距離経験もあり、未勝利を勝ったばかりの4戦1勝馬とはいえ、ここでも勝ち負け必至。……あれ、単勝 1.8倍になってる???これは、さすがに人気になりすぎ? ○チャーリーは、ここまで戦ってきた相手が強く、4戦1勝馬でも軽視禁物。御神本訓史を配して、争覇圏内か。 ▲カタリテは、2戦2勝の無敗馬で、ここでも有力。距離延長がどう出るか。戸崎圭太、御神本訓史と較べればだが、鞍上の不安もあるといえばある。 ☆ヘルメスギャングも、4戦1勝馬。時計の出る不良馬場だったとはいえ、1800mのタイムは、けっこう優秀。 地元、南関東馬の大将格は、△ポッドフェスタか。
2026年01月21日
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ブルーバードカップは、前日発売の最初の頃は、2戦2勝、無敗馬のカタリテが、単勝1倍台前半の圧倒的1番人気だったが、4戦1勝、未勝利を勝ったばかりの戸崎圭太フィンガーが追い上げ、最終的には、前日発売ではこの2頭が単勝2倍前後で並ぶ人気。 ……いや、今は、完全に逆転して、フィンガーが1番人気になってる?地方競馬の前日発売のオッズなんて大きく動くものだが、それにしても、いったい、これは、どうしたことか? ……ああ、そうか、騎手か?勝手知ったる南関東競馬出身の名手、戸崎圭太の人気もさることながら、高杉吏麒は、いまだ重賞未勝利の騎手。『高杉吏麒が重賞を勝つわけがない』という先入観なのか。それは、それで、失礼な話だが、はたして、高杉吏麒、そんなプレッシャーをはねのけて、ここで、重賞初勝利なるか。
2026年01月21日
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日経新春杯の◎ゲルチュタールは、好スタートから逃げるファミリータイムの2番手追走。3〜4角、早めに前に並び掛けると、さあ、個人的に注目は、3着争い………だったのだが、あれれ?馬券の本線の馬がなんにも来ない???そんなことしてるうちに、1着争いもなんだか、きわどくなってるし??? しぶとく逃げ粘るファミリータイムをなんとか競り落としたところがゴール。 ゲルチュタールは能力は高そうだが、上がりが速くなると使える脚に限界があるかんじ。坂井瑠星の好プレーか。 ファミリータイムは3走前の2着馬。そこからゲルチュタールとの斤量差を5キロもらってる計算だから、普通に相手の本線に入れてたんだけど3番手追走のリビアングラスがそのまま3着に残っちゃった???ここまで前残りの馬場とは……?
2026年01月18日
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……あらら、鼻出血明けのグリーンエナジー勝っちゃった!諸兄の慧眼に脱帽。 さて、今週、最後の隠し球は、日曜中山最終12R ☆ニシノマーレそこそこ相手は揃っているが、ここでも、上位争い必至!
2026年01月18日
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京成杯は、前走、未勝利1着馬が、1番人気、3番人気。新馬戦1着の1戦1勝馬が2番人気というレベル?グリーンエナジーが人気になってるのは、新馬戦から3戦連続で戸崎圭太が騎乗しているのも大きそうだ。 それならば、戸崎圭太が選ばなかった☆ポルフュロゲネトス。ただそれだけのことで人気を落としてる気がするが、1勝クラスながら、前走、葉牡丹賞のレベルは非常に高く、そのぶんだけ走れば、ここなら、普通に勝ち負け。
2026年01月18日
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つい、うっかり、オッズに目がくらんで、こんな馬券を買ってしまったが、よく考えたら、1番人気のレッドバンデ、昨年の菊花賞5着馬だった??? 平場2勝クラスで着外に負けるなんて、菊花賞のレベルに疑問あり?いやいや、それじゃ、菊花賞4着のゲルチュタール、ピンチじゃん???
2026年01月18日
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日経新春杯の◎ゲルチュタールは、重賞実績は、青葉賞3着、菊花賞4着と、実績的には、若干、物足りないか?まあ、そこ以外は、特に減点材料も無く、戦ってきた相手のレベルを考慮すれば、歴戦の古馬相手の重賞でも勝ち負け必至!
2026年01月18日
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京成杯について、いろいろ見ていたら、グリーンエナジー鼻出血という情報?グリーンエナジーが前走1着時に鼻出血を発症、1ヶ月の出走停止という話。 これについて、『鼻出血になりながらも3馬身差圧勝という強さ!』と書いてる記者や予想家が、けっこういる???いや、重要なのは、そこではなくて、『前走で鼻出血を発症していた』という1点だろう。 『前走で鼻出血』という事実は同じだが、それをプラス材料と捉えるか、はたまた、減点材料と捉えるかは、それぞれの競馬センスの問題か。僕は、そんなのマイナス材料でしかないと考えているが………いや、もしかしたら、モノスゴイ慧眼なのかもしれない。……いやいや、普通は『地雷』だろ???どちらに出るかわからないが、とりあえず、そんなこと言っている記者や予想家の名前は覚えておくか……
2026年01月18日
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小牧加矢太、巧いとしか言いようがないなんという安定感と技術! これが、1日1レース見れるか見れないかというのが、ほんと、もったいない。平地免許も取ればいいのに!
2026年01月18日
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メイショウバルク、勝った……と思った瞬間、差されてしまった。やっぱり競馬だから難しい。 日曜中山4R ☆アスクオンディープ小牧加矢太だから、たぶん、勝つと思うけど、競馬だから、わからない。
2026年01月18日
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まったくどこを見てるんだか、それにしても、アンリミテッド、まさか、直線失速とは…… それならば、日曜京都3R ☆メイショウバルクここなら、勝ち負け必至!
2026年01月18日
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日曜京都2R ◎アンリミテッドなんか勝てそうな気がするここは軽く勝負!
2026年01月18日
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土曜中山最終12R ☆ヴァンヴィーヴ最後は、戸崎圭太!
2026年01月17日
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羅生門Sは、昇級2戦目の☆ヴェロクオーレが更に上昇! 土曜京都12Rも昇級2戦目の☆レーヴジーニアルがここも通用。
2026年01月17日
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カーバンクルSは、まともなら、ラピスラズリSの再戦。そこで2着の☆カルロヴェローチェが実績的に最有力。ここは除外明けになるが、使ってくる以上は、とりあえず問題ないと考えたい。 アレキサンドライトSの☆アラレタバシルは昇級戦になるが、相手なりに走る馬で、しかも、ハンデ戦で2キロもらってるかんじ。ここでも好勝負になりそう。
2026年01月17日
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ダノンエアズロック、惜しかった!最後も差し返してるんだけどねえ。ヨコテンの仕掛けが絶妙だった。 こうなったら、3日間開催最後の最終12Rも、ツムツムで勝負!月曜中山最終12R ☆ミッキーマドンナ1勝馬だけど実績は重賞好走級。自己条件なら負けられない!
2026年01月12日
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いよいよ、シンザン記念には、POG馬の◎モノポリオが登場!正月競馬3日間開催の白眉となるか! 前走、アイビーS3着は、スローの上がりの速い流れに対応できなかった展開のアヤ。この手頃なメンバーなら普通に勝ち負けになるはず。(POG馬なので評価3割増???)
2026年01月12日
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ニューイヤーSには、僕の元POG馬が2頭出走。どちらもエース級の期待馬だったが、 ダノンエアズロックは、新馬戦→アイビーSと連勝も、一頓挫あって、3歳春に復帰。プリンシパルSを勝って、ダービーまで進んだ馬。 ゴンバデカーブースは、新馬戦→サウジアラビアRC GIII を連勝。ボンドガール、シュトラウスなどを破った期待馬だったが、その後、故障し、ホープフルSを出走取消。休み明けのNHKマイルCでジャンタルマンタルの4着も、その後は、生彩を欠くレースが続いている。本調子に戻るには、もうしばらくかかるか? ここは、ツムツム騎乗の◎ダノンエアズロック。まだ万全とはいえないが、状態は戻りつつあり、得意の東京で復活を期待! そういえば、ダノンエアズロックってカタカナの名前の騎手ばっかりだね。今日も、ツムツムだし???
2026年01月12日
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全84件 (84件中 1-50件目)