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日曜阪神最終12R ☆フェンダー 障害帰りの一戦だが、 自己条件の平場戦なら面白い。
2026年03月29日
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高松宮記念の◎インビンシブルパパは、南半球生まれで、まだまだ成長途上。逃げ・先行有利の中京芝1200mは、願ってもないドンピシャの条件。 3走前のCBC賞のぶんだけ走れば、ここも、勝ち負けになるはず。 相手は、手広く、1,13,9,10,14,3,8,11,12,16,17,18
2026年03月29日
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マーチSは、GI級不在なら、◎オメガギネスで勝ち負け必至!このところ、左回りばかり使われているが、成績的に右回りの方が合う。2〜3歳時とはいえ、中山も2戦2勝。いよいよ、重賞初制覇の大チャンス!
2026年03月29日
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芝の3歳クラシック戦線も大混戦だが、ダートの3歳戦線もややこしくなってきた。こちらは、国内3歳GI路線とケンタッキーダービー路線に分かれているので、元々、いろいろ、ややこしいのだが…… 先日の京浜盃ではドバイ遠征を断念したロックターミガンが圧勝。ブルーバードC1着のフィンガーが3馬身差2着に完敗。全日本2歳優駿でパイロマンサーの2着のタマモフリージアは謎の凡走ブービー負け。 かと思えば、昨日の伏竜Sでは、☆ダノンバーボンが無傷の3連勝! 昨夜のUAEダービーは日本馬が勝つのがお約束になっているので、パイロマンサーが勝つものと思ってたら、直線伸び切れず3着まで。勝ったのは、ポインセチア賞でロックターミガンの2着のワンダーディーン。いや、この馬、もちの木賞でパイロマンサーの2着にも負けてるんだけど……???馬場適性の差なのかなぁ?
2026年03月29日
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毎日杯の☆アルトラムスは、シンザン記念3着の実績通り、直線、鋭く抜け出し、快勝! 直線、挟まりかけたが、ひるまず、間を割って抜け出す根性を見せた。大混戦の今年の芝クラシックなら、充分、伏兵の1頭になりそう。
2026年03月29日
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日曜中山3R ☆サウジバラードゴールまで騎手が乗っていれば、ここも、好勝負。
2026年03月29日
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フォーエバーヤングは、あんなもんでしょ。ようするに、北米の中堅クラスのダート馬にGIで勝ったり負けたりするレベルの馬。それでも日本馬としては凄いことだが。 サウジカップを連覇したのと、これまで負け続けてたシエラレオネにBCクラシックで勝ったのが印象を良くしてるのか?とはいえ、シエラレオネのラビットが仕事をしなかったのが最大の勝因というかんじ。BCクラシックのように恵まれれば勝つけど、人気ほど絶対的ではない微妙な世界最強クラス。サウジカップに関しては、サウジのコース、3戦3勝に対して、メイダンでは3戦してUAEダービーの1勝だけ。ドバイWCは2連敗しており、コース適性が大きそう。 今回のレースにしても、逃げ馬を2番手でマークしながら捕らえ切れず、完敗の2着。伸びず、バテず、ダラダラと長い末脚で、直線入口で付けられた差を少し詰めただけ。伸びずバテずの長い末脚がフォーエバーヤングの武器でもあるのだが、それがメイダンのコースと微妙に合わないのだろう。
2026年03月29日
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三木ホースランドパークSの◎ホウオウプロサンゲは、スタート後、逃げ馬を追い掛け、激しく口を割り、頭は完全に上を向き、いや、あれじゃ、前、見えないだろ? 障害、飛べるの?……と、焦って見ていたが、そのうちに、なんとか、離れた2番手で折り合い、飛越も安定。徐々に前との差を縮め、最後の4角で先頭に立つと、あとは、後続を離す一方。終わってみれば、2着に10馬身差、3着以下には、更に8馬身差をつける超圧勝だった。 勝った◎ホウオウプロサンゲは、確かに初障害の前走は圧勝だったが、ここは、それなりに相手も揃ったOP特別戦。いきなり、昇級戦で、どこまで通用するか、どんな勝ち方をするか注目していたが、まだ荒削りのところも目立つとはいえ、モノが違った。実際、2着のスマイルスルーは、重賞2連勝を含む障害4連勝した実力馬。3着以下に8馬身差つけているように、スマイルスルーも強い競馬をしている。これは、ガチの超新星誕生か!!! とはいえ、まだ、障害2戦目の馬。障害キャリアも浅く、特に前進気勢が強くて、あわや暴走一歩手前の危うさ。それでも、馬が納得すれば折り合いも付くから、もっとしっかり馬を御せる騎手の方がいいのかもしれない。
2026年03月28日
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ナムラクレアは本質的にスプリンターではないから、GIの極限の舞台になると、なにかに負けてしまう。絶対能力の高さで上位には来るが、適性の差であと一押し押し切れない。たぶん、それが全てだと思うが…… でも、もしかしたら、ナムラクレアが、どうしても GIを勝てないのは、無理を承知で、僕が 毎回 この馬にGIで◎本命を打っているからか? 応援しているが、◎本命にすると、かえって足を引っ張ってしまいそうなので、ここは、自重すべきか???ここが、本当にGIを勝つ最後のチャンスになりそうだしねえ…… サトノレーヴの状態も微妙で、今年は、傑出馬不在のせいか、世の中は、ナムラクレアの悲願で、なんか妙に盛り上がってるけど、ここは冷静に見守ってあげたい。
2026年03月28日
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有馬記念で12番人気2着に食い込み、波乱の主役となった☆コスモキュランダ。中山芝8戦1勝2着4回3着1回と、中山にコース適性はあったものの、オールカマーでは8着に沈んでおり、復活を予想するのは難しかった。 まだ信じ切れないところもあるが、日経賞にこのくらいのレベルの馬が出てくれば、普通、勝ち負けになる。そんなに自信を持って推せる馬ではないが、それほど相手も強くないから、そこそこ勝ち負けになりそう。 マレーシアCは、まだ底を見せない4歳牝馬☆タガノアビーが意外と人気がない? ちょっと面白そう。
2026年03月28日
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毎日杯は、僅か7頭立て。一見、パッとしないメンバーで、皐月賞優先出走権も付かないから、無視していいような気もするが、今年のクラシックの混戦模様を考えると、もしかしたら、そうもいかなくなるかもしれない。 とりあえず、ここは、シンザン記念3着の☆アルトラムスがクラシックへ向けて、どこまで存在感をアピールできるかというところ。
2026年03月28日
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伏竜Sは、2戦2勝のダノンバーボンか、パイロマンサー、フィンガーなど強敵相手に善戦を続けるチャーリーか?京浜盃で フィンガーが2着に沈んだことで、チャーリーの評価が大幅ダウン? ☆ダノンバーボンが本当に怪物という可能性もあり、レースぶりに注目。
2026年03月28日
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三木ホースランドパークJSの◎ホウオウプロサンゲは、2シーズン前の僕のPOG馬。POG期間中は1勝だけだったが、それでも、アイビーS2着では、次走、ホープフルSを勝つ女傑レガレイラに先着。若葉S2着では、キープカルム、アドマイヤテラ、ジューンテイクなど、錚々たるメンバーに先着。皐月賞11着後は、自己条件で順調に勝ち星を重ね、OP入りしたものの、そこから不振に陥る。2〜3歳時の実績から、そこそこGIIIくらいなら通用するはずで、OPの壁とは思えないのだが…… 不思議に思っていたら、ついに障害転向。近走不振の原因もわからないだけに、半信半疑だったが、2着に3秒差をつける大差圧勝!まあ、元々、素質的には重賞級の馬だっただけに、本来の能力さえ出せれば、これくらい当然の結果か。 ……なんて、障害未勝利戦を勝ったくらいで、いい気になっているが、ここは、一段と相手がパワーアップ。中山グランドジャンプに向けて、改めて試金石になりそうだ。
2026年03月28日
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京浜盃の◎タマモフリージアは、スタートはよかったが、その後、ついて回っただけ。直線は地方馬にも遅れて、6着、ブービー負け。 さすがに本来の出来にあれば、地方馬に後れを取ることはない。前走の激走の反動が出たか。休み明けで、14キロの馬体減。牝馬だからということもあるが、それでも少し細く見えた。 1番人気のフィンガーは10キロ増559キロの巨体は、迫力満点だったが、それでも、少し馬体を持て余しているようにも見えた。とはいえ、勝ち馬には完敗。 勝ったのは、ロックターミガン。直線、2番手から悠々と抜け出し、追いすがるフィンガーを寄せ付けず、3馬身差圧勝。シスキンだから、本来は芝馬……とか言ってしまったが、そのシスキン産駒が、春のダートクラシックの主役に躍り出た。……いや、まだ、信用できないが、それでも、フィンガーよりは強そう? ていうか、終わってみれば、勝ったのは『隠れ海外遠征組』勝った喜びは大きいだろうが、もし、UAEダービーに出ていれば?ちょっと無念も残る勝利となった。
2026年03月25日
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ジャパンダートクラシックを頂点としてせっかく再整備された3歳ダートクラシック路線だが、古馬GIと同様に3歳ダート路線も最強クラスは、ケンタッキーダービー路線の海外へ。今年も、昨年の2歳ダートチャンプパイロマンサーは海外路線を選択。 京浜盃は、春の3歳ダート路線の羽田盃、東京ダービーの前哨戦なのだが、最強馬不在の7頭立て?それでも、そこそこレベルは高い。前哨戦の前哨戦、ブルーバードC1・2着馬フィンガー、カタリテ。 JBC2歳優駿1着、全日本2歳優駿2着のタマモフリージア。 イラン情勢の悪化で泣く泣くドバイ遠征を回避したロックターミガンなど、意外と混戦模様で難解な一戦。 フィンガーか、タマモフリージアか、迷ったが、パイロマンサーにクビ差まで迫った全日本2歳優駿を評価して、◎タマモフリージアに期待! ロックターミガンは、前走、初ダートで2勝目を挙げたものの、デビューから3戦、芝を使っていたように、シスキン産駒で、本来、芝馬かも。ちなみに、前走、ポインセチアS2着に下したワンダーディーンは、予定通り、UAEダービーに出走するようだ。 カタリテの高杉吏麒は、こんなところで、再び、初重賞制覇のチャンス??? ここは、羽田盃、東京ダービーに向けて、少頭数でも、注目のレースになりそうだ。
2026年03月25日
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黒船賞の◎ロードフォンスは、好スタートから2番手追走も、逃げるマテンロウコマンドに振り切られ、直線失速…… 終わってみれば、果敢に逃げるマテンロウコマンドを追い掛けたロードフォンス、シャマルが失速。前に行った馬に厳しい展開で、ダノンフィーゴ、インユアパレスは漁夫の利を拾っただけの2・3着。マテンロウコマンドは、前2走でロードフォンス、ダノンフィーゴに完敗しており、少し軽視していたが、マテンロウコマンドの強さだけが際立ったレースとなった。 これで、マテンロウコマンドは、ダートグレードレース2勝目。地方ダートグレードレースでは、5戦2勝 2着2回 3着1回。ダート1400mは、 9戦5勝2着1回 3着1回 着外2回。1400mの地方ダートグレードレースでは、3戦2勝 2着1回。適性がドンピシャだったか……
2026年03月25日
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黒船賞は、フェブラリーS不出走馬、回避馬の寄せ集め……………と言ってしまえば身も蓋もないが、それでも、JRA勢は、GI格3勝のシャマルを筆頭にダート重賞勝ち馬がズラリ。例年以上の豪華メンバーとなった。今年は、地方所属馬には厳しいか。 前人未到(前馬未到?)の黒船賞4連覇を狙うシャマルは、過去3年、兵庫GT 58キロ2着→黒船賞57キロ1着かきつばた記念57キロ4着→黒船賞57キロ1着かきつばた記念59キロ4着→黒船賞59キロ1着かきつばた記念60キロ7着→黒船賞58キロ?着いずれも、連敗からの復活を決め、過去2年は、続く かしわ記念JpnIを連勝、昨年は、さきたま杯JpnIまで3連勝して、むしろ凄味を増している感すらある超リピーター。春になると調子を上げてくるのか。なぜか 今年は 1キロ軽くなるし、(大谷翔平ルール的な???)8歳馬で、近走不振だからといって、レース適性から全く軽視できない。 そのシャマルをかきつばた記念で破り、勢いに乗るダノンフィーゴ。佐賀競馬場に次いで高知競馬場は、準地元ともいえる川田将雅。黒船賞は、スーニとシャマルで過去2勝しており、人気にもなるが、勝手知ったる『地の利』は大きい。 そのダノンフィーゴを根岸Sで一蹴したのが、ロードフォンス。昨年のかきつばた記念ではシャマルも破っているが、続く かしわ記念ではシャマルの逆襲を喰らっている。この3頭は、勝ったり負けたり、対戦成績的には優劣つけがたい関係。 マテンロウコマンドは、根岸S11着→かきつばた記念3着からの参戦。中央場所では凡走も多いが、兵庫CS 1着など、地方交流重賞では常に上位争いをしており、地方の馬場への適性が高い。 インユアパレスは、根岸S9着からの参戦。JRA勢の中では唯一の重賞未勝利馬で実績的に見劣る。OPは2勝しているが、重賞の壁があるのかも。ここが地方競馬初参戦なのも不安材料。 ちょっと物足りなく見えるのは、フェブラリーSからの参戦馬がいないことか。しかし、そのフェブラリーSも、天皇賞(春)、大阪杯などと同様、国内GIの空洞化で、若干、地盤沈下気味。本当に強いのは、国内残留組ではなく、海外遠征組だったりする。 しかし、今年、かなり状況が違うのは、緊迫するイラン情勢の問題。ドバイWCは予定通り開催されるようだが、現地での安全や輸送の不安などから招待を辞退し、遠征を回避する日本馬が続出。 ◎ロードフォンスも、本来ならばドバイ遠征していた馬の1頭。ただ、この馬は、左回りダート1400mを中心に使われており、2・3・4走前の1600m戦は度外視していいし、逆に出走予定だったゴールデンシャヒーンは 1F短く、こちらに来たことで、チャンスが広がったともいえる。余計なことを書けば、昨年の根岸Sも、東京無双コスタノヴァの2着で、実質、勝ちに等しい内容。右回りも、地方のコースも、かきつばた記念を勝った内容から全く問題なさそう。ここは、『隠れ海外遠征組』のレベルの違いを見せつけたい!
2026年03月24日
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まさか 3着は外さないと しっかり 3連複まで買ったら 4着というのは かんべんして……
2026年03月22日
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当たらない 当たる気がしない もう、こうなったら もう、ツムツムしかいない 日曜中山最終12R ☆パイシャオピン ツムツム〜
2026年03月22日
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阪神大賞典は、ハイレベル4歳世代のダノンシーマか、レッドバンデか迷った。 ダノンシーマは、2勝クラスからリステッドまで破竹の3連勝中。8戦5勝2着1回3着2回とまだ底を見せていない。 レッドバンデは、前走2勝クラス1着。ここは、3勝クラスからの格上挑戦。しかし、セントライト記念3着→菊花賞5着と、強敵を相手に善戦。 ここは、かなり迷ったが、クラシック実績を重く見て、◎レッドバンデで勝負!!!
2026年03月22日
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愛知杯の☆ナムラクララは、このところ人気を裏切っているが、もしかして、サウスポーかも。特にこのコース 中京芝1400m3戦2勝2着1回とパーフェクト。 ナ〜ムラクララは サウスポー!魔球わぁ 魔球わぁ ハ〜リ〜ケ〜〜ン!
2026年03月22日
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函館2歳Sとか、フェアリーSとか、意外とレベルが高い。函館2歳S1着のエイシンディードは、昨日のファルコンSで8番人気2着。2着のブラックチャリスは、フェアリーSで5番人気1着。先日のフィリーズレビューでは、ギリーズホール→サンアントワーヌのフェアリーS組のワンツー決着。そのへんが今年の3歳クラシック戦線の大混戦の一因になっているのか。 フローラルウォーク賞の☆ピエドゥラパンは、フェアリーSで1番人気だった馬。中京は初めてだが、左回り芝1600mは合うはずで、ここは、巻き返しを期待!
2026年03月22日
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日曜中山3Rの◎タカスタカスタカスは、正直、順当勝ちだろうと思っていたら、また、1頭、強いのがいた。 勝ち馬を楽に逃したのもあるとはいえ、1馬身1/4差まで詰め寄ったところがゴール。3着以下とは5馬身差だから、けっこう強い競馬してるんだけど……
2026年03月22日
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日曜中山4Rの☆バラジは、平地4勝と、ここでは地力上位。前2走とも1番人気に推されたが、落馬→慎重に乗りすぎて 3着 と、勝ち切れず。ここは必勝を期して、小牧加矢太を配してきた。 ていうか、小牧加矢太は、今週、この1鞍の騎乗だけ。必勝を期しているのは、小牧加矢太の方か。
2026年03月22日
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日曜中山3Rの◎タカスタカスタカスは、新馬戦は、枠色の仮服での勝利。2戦目は、馬主服が完成したものの、ちょっと、勝ち馬が強すぎた。 ここも、3歳1勝クラスだから、そこそこ相手も揃っているが、前走ほどは強くはなさそう。関西馬が2戦連続して関東の平場に遠征だから狙い澄ましての参戦か。中山は初めてだが、勝った新馬戦と同じ、右回りダート1200m。ここは、しっかり勝ち切って、正式の勝負服で口取りを決めたい。
2026年03月22日
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日曜中山1Rの☆デスサイズは、新馬2着→未勝利2着と2戦連続2着。未勝利なら、いつでも勝てる馬。ここでも実績上位で最有力馬なのだが、シスキン産駒は、芝中距離でこその馬。母の父ステイゴールドで、母は芝3勝馬。どう考えても、ダート短距離は合ってない。 とりあえず、手っ取り早く勝とうと思えば、ダート短距離なのだろうけど、本質的には、芝中長距離なんだよなぁ。まあ、とりあえず、ここは、勝てそう。
2026年03月22日
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フラワーCのイクシードは、新馬戦後、骨折、全治6ヶ月と言われていたのをそこから5ヶ月で復帰してきた。全治6ヶ月の骨折といえば、けっこう重傷で、普通は、春のクラシック絶望。骨折箇所は、ほぼ治ったとしても、元の状態までは戻りきらない。全治6ヶ月から更にリハビリが必要だ。 それを5ヶ月で出てきてしまった。素質は間違いなく超一流。この世代でクラシック最有力馬だった馬。どうしても、諦めきれなかったのか?活躍を期待しているファンも多く、使うからには大丈夫なのだろうと、出てくれば必ず人気になる馬。ここは相手も手頃で、6〜7分の出来なら、充分チャンスがあったとはいえ、まだまだ先のある期待の素質馬だけに、先々を考えれば、ここは無理をすべきではなかったかもしれない。
2026年03月22日
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2Rで1400勝リーチとした松山弘平、4Rで1400勝をあっさり達成!それでも、ここは、まだまだ通過点。 土曜阪神12Rの☆インディゴアスールもこのクラスでは能力上位で、好勝負!
2026年03月21日
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フラワーCの注目は、なんといってもイクイノックスの全妹イクシード。キタサンブラック産駒の1戦1勝馬。ここが、新馬戦1着以来、5ヶ月の骨折・休養明け。いや、全治6ヶ月って言ってなかったっけ???なんだか危険な香りしかしない。 それなら、キタサンブラック産駒の2勝馬、2連勝中の☆アメティスタ。同じ 1戦1勝の☆ゴディアーモ。この2頭のW本命から軽く遊んでみたい。
2026年03月21日
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今年の3歳クラシック戦線は、牡馬、牝馬ともに傑出馬不在で、超大混戦。かなりチャンスがある馬だけでもフルゲートを超える勢い? 若葉Sの☆コレオシークエンスは、きさらぎ賞で、クラシック最有力馬の1頭、ゾロアストロ、エムズビギンと0.1秒差4着に善戦。 スタンド前発走のコーナーを4回まわるレースは初めてだが、実績的には、ここでも上位の馬。
2026年03月21日
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ファルコンSの☆エイシンディードは、地方出身馬で実績ほど人気にならないが、2走前、函館2歳Sでブラックチャリスを完封の逃げ切り勝ち。 ここは高杉吏麒の騎乗停止で、乗り替り。初距離、初左回り、初中京になるが、そのブラックチャリスはフェアリーSを快勝しているように、間違いなく能力はトップクラス。ちょっと面白そう。
2026年03月21日
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ペガサスJSの☆スズカハービンは、晩成型のハービンジャー産駒。6歳にして障害馬として完成に近づいた。ここからスズカに新たな歴史を刻むか。
2026年03月21日
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土曜阪神3R ☆フィサブロス 長距離向きのレイデオロ産駒、距離延長で更に前進!
2026年03月21日
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WBC日本代表、まさかの準々決勝敗退。その敗因は、代表の中にメジャーリーガーが多くなったこと。日本のプロ野球の4番打者クラスでも代表に入れない。それは日本の野球選手のレベルが上がったともとれるが、必ずしもそうではない。まあ、その議論は置いといて、問題は、メジャーリーガーが増えたからといって、安易に『メジャー風の野球』をやってしまったことだ。 これまでの日本代表の強さの秘密は、緻密なスモールベースボールにあったはず。甘い球が来ればホームランも打つが、大谷翔平でも進塁打やセーフティバントをするのが日本のスモールベースボール。メジャーのパワーと日本の緻密な野球の絶妙なブレンドが日本の強さだった。 それを打たれたら打ち返す、点を取られたら取り返す、ノーガードで力任せに殴り合うような『メジャー風の野球』をやってしまった。日本流の野球をおろそかにして、安易に『相手の土俵』で野球をやってしまった。それが、相手が弱かったこともあり、たまたま、1次ラウンドで上手くいったのが、日本代表にとって運の尽きだったか。
2026年03月16日
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スプリングSは、抜けた1番人気のクレパスキュラーが向こう正面で暴走気味に前に進出すると一気に乱ペースに。厳しい流れに乗って後方待機の☆アスクエジンバラが、直線一気に伸び、抜け出しかけるが、更に後ろからアウダーシアが伸びてきた。 う〜ん、展開ハマったと思ったんだけど、あれでも、まだ仕掛けが早かったか? ☆サウンドムーブも勝ち馬の直後からよく伸びてるんだけど、4着まで。 ……ていうか、ここで、ツムツムか〜っ???
2026年03月15日
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日曜中山12R ☆ホウオウショコラ 距離短縮で押し切れ!
2026年03月15日
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東風S ◎ダノンエアズロック ツムツム、頼む!
2026年03月15日
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金鯱賞の◎ジョバンニは、菊花賞8着→AJCC7着と、ここ2戦、凡走。クラシック連戦の疲れが出たか。 それでも、古馬芝重賞での昨年のクラシック好走馬の活躍は目覚ましく、ここも、普通に走れば、◎ジョバンニか。得意の芝2000mで勝ち負け必至!
2026年03月15日
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今年のクラシックは、ここまで来ても、絶対的中心馬不在の大混戦模様。今日のスプリングSをどの馬が勝っても、更に混迷度が増すだけというかんじ。 順当なら、新馬→1勝特別を連勝中、2戦2勝のクレパスキュラーだろうが、それじゃ、ちょっとつまらない??? ここは、重賞実績を重視して、☆アスクエジンバラ☆サウンドムーブW☆☆本命で軽く遊んでみたい。
2026年03月15日
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……あらら、ゴールでは、馬体は、ヘイジュードの方が前に出てるんだけど、クビの上げ下げが微妙に逆???まあ、メイショウナルカミだったら仕方がない。現時点での完成度で、勝ち馬の方が上だったということ。 気分を入れ替えて、日曜中京6R ☆ヒミノエトワールここなら、実績上位。
2026年03月15日
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日曜中京5Rのヘイジュードは、1番人気3着→1番人気4着と、なんだかんだ人気先行の馬。このクラスならいつでも勝てる実績上位のメイショウナルカミもいるだけに、微妙なところ。 それでも素質的には、ヘイジュードも、いつまでも未勝利にいる馬じゃないし。スムースに先行抜け出すレースが出来れば、あっさりなんだけど……現時点で 単勝 2.3倍かぁ?ほんとに微妙なところ??? あ、入れ替って、メイショウナルカミの方が1番人気になった?いや、ヘイジュードに戻ってる?なんか、人気が動いてるねえ。 たぶん、中山じゃなくて中京の芝2200mを使ってきたってことは、ここが勝負なんじゃないのかな。 まあ、メイショウナルカミに負けたら仕方ないけど、ここも好仕上がりで、◎ヘイジュードの能力は出せそう。あとは、松山弘平におまかせ!
2026年03月15日
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ほんとに競馬はなにがあるかわからない。 日曜中京2Rの☆オオツカは、好スタートから押し出されるように先頭に立つと、直線を向いても余裕の手応え。あっさり突き放すかと思われたが、ぴったり2番手マークのガイストライヒが追いすがり、直線一杯にしぶとく迫って、クビ差まで追い詰められたところがゴール。 さすがにここでは能力が違うと思っていたが、まさか、ここまで追い詰められるとは???それでも、3着以下とは6馬身差。オオツカの能力のぶんは走っている。 2着のガイストライヒは、フェブラリーSを連覇した、あの東京無双コスタノヴァの半弟。東京だったら負けてたかもしれない。
2026年03月15日
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競馬だから走ってみないとわからないが、日曜中京2Rの☆オオツカは、普通に一回りしてくれば、3〜4馬身ちぎりそう。競馬だから、突然大駆けする馬がいるかもしれないし、なにがあるかわからないけど、まあ、松山弘平だから普通に大丈夫でしょ。ここは、走りぶりに注目!
2026年03月15日
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松山弘平は、土曜日、2勝を挙げ、リーディング2位に浮上。 首位のルメールも2勝したため、9勝差と差は詰まらなかったが、依然として、まあまあ普通に好調。今日も有力馬が揃って、そこそこそれなりに活躍しそう。
2026年03月15日
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アネモネSは、☆ディアダイヤモンドが、4番手から楽に抜け出し、3馬身差圧勝! ☆ヴァリスマリネスは、後方のまま、11着撃沈。フェアリーS組とはいえ、さすがに狙い過ぎだったか。 それにしても、ツムツムってば、アネモネSでは、メチャメチャ強い!アネモネSは、今年を含め過去10年で8戦2勝2着3回3着2回ほぼパーフェクトの好成績!来年も忘れちゃダメよ!
2026年03月14日
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今日からグリーンchの中央競馬全レース中継がYouTubeなどでも観られるようになった。パドックとか、ゴールの瞬間とか、ライブで巻き戻し再生が出来れば便利……と思ったら、ライブでは巻き戻せない仕様なのか、僕のタブレットがポンコツなのか?それでもまあ、ちょっと便利になった。 幕張Sの☆コートアリシアンは、牝馬で56キロと実質的にトップハンデは、実績的に妥当なところ。ヒシアマンは、ちょっと強そうだが、しかし、この馬も、いつまでも、このクラスにいる馬ではない。
2026年03月14日
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フィリーズレビューの☆サンアントワーヌは、後方追走から 直線 よく伸びたが、外を回ったぶん、1馬身3/4届かず、2着まで。勝ち馬とは通ったコースの差か。 勝ったのは、10番人気のギリーズホール。前走、フェアリーS 2番人気13着から大きく巻き返してきた。 終わってみれば、フェアリーS組の1・2着。意外とレースのレベルが高かったかんじ。 アネモネSの☆ヴァリスマリネスは、フェアリーS9着と、ギリーズホールに先着。 ブラックチャリスでフェアリーSを制したツムツムの☆ディアダイヤモンドも気になる。 ここは、この2頭のW☆☆本命で、軽く遊びで狙ってみたい!
2026年03月14日
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中山GJの前哨戦、阪神スプリングJは、中山大障害 1・2着馬の再戦。阪神3戦0勝2着1回 エコロデュエル阪神6戦3勝3着2回 ネビーイーム 得意の阪神コースなら、コース適性で◎ネビーイームの逆転を期待!
2026年03月14日
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先週、土曜日は、4連勝の固め打ち!騎手リーディングも3位に上がった松山弘平。1位独走のルメールとは9勝差だが、遠くに背中が見えてきた? 今週も安定して好調というかんじ。今日の注目馬は、この3頭。 土曜阪神2R ☆ジャーナ−リア土曜阪神5R ☆ラパンドール難波S ☆ジーティーアダマン
2026年03月14日
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ダイオライト記念の◎ナルカミは、ジャスパーロブストを行かせて、2番手追走から2周目3角先頭。楽に行かせてはまずいと吉原寛人セラフィックコールが競り掛け、2頭のマッチレースになるかと思ったら、直線、早々に失速。競り落としたセラフィックコールも伸びを欠き、兵庫の伏兵オディロンの強襲を受け、2着に沈む。 ……なんだか、見覚えのあるデジャヴ?東京大賞典でも逃げるナチュラルライズの2番手追走。逃げ馬を競り落としたところでルメールのミッキーファイトが早めに並び掛け、直線、抜け出すも、最後、伸びを欠いて、ミッキーファイトが伏兵ディクテオンに差し切られたのとほとんど同じ展開。 まあ、どちらもレースが壊れているという意味では絶望的な内容ではない。逆に言えば、レースを壊してしまうほどナルカミのポテンシャルが高いということだが……………現時点の完成度では、古馬GIでは少し足りないかんじ。左右のバランスを含めて、ナルカミはまだ成長途上。更に2段階くらいのパワーアップが必要だろう。 地方競馬は重賞以外ほとんどやらないのだけど、ダイオライト記念が散々なことになったので、つい、船橋12Rちょっとだけ遊びで、ユキヤナギ賞。 フィフティズが鮮やかに逃げ切り快勝!川島正太郎なんて買ったの何年ぶりだろ?川島正太郎って、こんな上手かったっけ、というくらい見事な逃げ切り勝利だった。
2026年03月12日
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