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シルクロードSの◎ライトオンキューは、◎本命を打つか、ギリギリまで迷ったが、やはり、ハンデが 0.5キロ 重かったか。いったん、直線、抜け出したものの、最後、脚が止まってしまった。勝ち馬との1.5キロのハンデ差を考えれば、ここは、ハンデキャッパーの勝利というところ。 根岸Sの◎レッドルゼルは、好スタートから外の馬を行かせて、中団の内を追走。しかし、直線、馬群に包まれ、進路を失い、大ピンチ? それでも、なんとか、馬群を割ると、最後まで、しっかり伸びて、外から追い込んできたワンダーリーデルをアタマ差、抑えて、快勝! 直線は、かなり、ひやりとしたが、進路が開いてからの伸び脚は際立っていた。本番のフェブラリーSは、初距離になるが、これなら、むしろ、1600mの方が、競馬がしやすいかもしれない。
2021年01月31日
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◎ライトオンキュー 0.5キロ、ハンデが重いかんじだが、それだけ、ハンデキャッパーに期待されていると、プラスに解釈したい。
2021年01月31日
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不覚にも、セントポーリア賞は、見え見えの地雷を踏んでしまった。馬体減以上に、走れる状態でなかった。言い方は悪いが、クラブ馬主なので、8頭立てのレースで、出走手当をもらいにきただけの出走か。 根岸S ◎レッドルゼルいよいよ、本格化気配。勝って、フェブラリーSへ!
2021年01月31日
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◎ヴェルトハイム勝ち負けはわからないが、人気ほど差はない。 ……と思ったが、18キロ減??? ちょっと微妙だなあ。
2021年01月31日
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川崎記念の◎オメガパフュームは、しばらく使うレースが無いので、不得意の左回りを承知の上で、やむをえず出走の微妙な勝負気配。 右回りなら負ける相手ではなかったが、左回り、コーナー6回の小回りダート2100mの川崎記念では、やっぱり、2着確保が精一杯だったか。もっと、逃げるカジノフォンテンのマークが厳しくて、早めに捕まえにいくだろうと予想していたが、後方に控えたオメガパフュームを意識してか、逃げ馬へのマークが薄くなったかんじ。重馬場で、逃げ馬有利な馬場もあったが、やはり、左回りが響いたか、勝負処でオメガパフュームは、右回りほど手応えよく動いていけなかった。 それでも、勝ったカジノフォンテンは、2着以下に影も踏ませぬ逃げ切り3馬身差の圧勝なのだから、ここは、素直に勝ち馬を褒めるしかないか。
2021年01月27日
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川崎記念の◎オメガパフュームは、右回りでは、GI 4勝を含め、14戦9勝。しかし、左回りでは、5戦全敗。左回りでは、能力3割減というところ。昨年は、全て右回りのレースを使ったように、本当だったら、今更、実績の無い、というか、勝ったこともない左回りは使うべきでない。ましてや、コーナーを6回も回る小回りダート2100mの川崎記念は、かなり、リスクが高そうに思える。 しかし、そうなると、ダートGI日程は、川崎記念、フェブラリーS、かしわ記念と、今年の前半戦は、全て左回りで、6月末の帝王賞まで、目標に出来るレースが無い。そうなると、多少、無理をすれば、海外遠征という選択肢もあったが、今年は、コロナ禍で、海外遠征は、更にハードルが高くなっている。 基本的には、逆に、今更、左回りで負けても、それほど経歴に傷がつくものではないし、帝王賞まで半年遊ばせておくわけにもいかないし、57キロの軽量で使えるレースだし、絶対能力で、そこそこ勝ち負けになるだろう?くらいの勝負気配しか感じない。 まあ、しかし、それでも、それにしても、ここは、相手が弱い???GI級は、ダノンファラオくらいで、チュウワウィザードも、クリソベリルも、ゴールドドリームも、不在。能力3割減の左回りでも、なんとかなりそう?一昨年のチャンピオンズカップ以来の左回りだけに、不安半分、期待半分だが、ここは、ひたすら、絶対能力の違いに期待! それから、普通に買うと馬券的妙味が無いので、ここは、あくまで、ギャンブルとして、カジノフォンテンを蹴っ飛ばしてみた。 相手は、〇ロードブレス▲ダノンファラオ△タービランス×デルマルーヴル
2021年01月27日
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AJCCは、菊花賞 2,3,7着馬が今年の初戦に選び、登場。人気の中心になっている。歴史的に『3冠馬世代の2番手以下は低レベル』とも言われているだけに、世代レベルも気になるところだが、それ以前の問題として、AJCCは、4歳馬不振のレース。まとめて嫌ってみる手もあるか??? それならば、古馬有利と見て、ここは、コース適性、距離適性、馬場適性……というか、昨年、2着の◎ステイフーリッシュが面白そう!
2021年01月24日
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チャンピオンズカップでインティを軽視して、痛恨の3連単3着ヌケを喰らっておいて、さすがに今日の東海Sでは、軽くは扱えない。ここは、前哨戦、フェブラリーSの前の叩き台的な雰囲気もあるとはいえ、チュウワウィザードも、ゴールドドリームも、クリソベリルも不在なら、得意の中京ダートで、実績的にも、1頭、抜けた存在。 そんなことは、百も承知なのだが、やっぱり、僕は、学習能力が無いので、ちょっと狙ってみたい馬がいる。◎タイキフェルヴール、格下馬だが、6歳春にして本格化したかも?期待半分、不安半分だが、大仕事を期待!
2021年01月24日
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日曜中京4R ◎マルモルーラー すんなり、ついて回れれば、普通に勝ち負けになりそう。
2021年01月24日
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初富士Sの◎ニシノカツナリは、東京コースがベストで、トップハンデの57キロも気になる。とはいえ、トップハンデが示す通り、このクラスでは、能力上位。人気は、ルメールの超良血馬ドナアトラエンテに被ってることを思えば、ここは、むしろ、狙い目か。 豊明Sの◎メイショウチタンは、ハンデは、1キロ重い気もするが、ここは、得意の芝1400mで、能力的にも、そろそろ、順番か。
2021年01月23日
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……いやいや、今日は、切れ味勝負にならないと思っていたら、〇マルシュロレーヌ、直線一気???有力馬3頭が前でやりあったとはいえ、きれいに切れ味勝負になってしまった。 結果論だが、◎マドラスチェックは、大型馬とはいえ、ちょっと太かったか?離して逃げるプリンシアコメータを早めに捕まえにいったとはいえ、最後は、そのプリンシアコメータすら交わせず、直後にいたレーヌブランシュが、僅差の2着に来ていることを思えば、今日は、本来の出来になかったのだろう。負けるにしても、負けすぎか。
2021年01月20日
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TCK女王盃は、マルシュロレーヌとマドラスチェックの一騎打ちムード。道悪で、脚抜きのいい馬場なら、マルシュロレーヌの切れ味を警戒したいが、砂の深い晴れの大井の良馬場なら、◎マドラスチェックのパワーを信頼! 相手筆頭は、〇マルシュロレーヌあとは、☆レーヌブランシュ△プリンシアコメータ△ローザノワール
2021年01月20日
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ネットのニュースを見て驚いた。 笠松競馬が19日から22日まで開催を自粛。騎手や調教師ら計2億円の所得隠し笠松競馬騎手ら20人、3億円申告漏れ 問題なのは、むしろ、そこではなく、その多額の所得が馬券購入によるものだということ。むしろ、そちらを大見出しにすべき。 笠松競馬 騎手 調教師ら違法な馬券購入で多額の利益 とすべきだが、それでは、あまりにショッキングすぎるので、報道各社がソンタク、自主規制したのだろう。日頃の取材対象とマスコミの癒着の賜物か。 同様な事例は過去にも度々あったが、これほど多額で大規模な競馬関係者による違法な馬券購入が明らかになるのは前代未聞か。よくある、不正と知りつつの小遣い稼ぎとは、ちょっと性質が違う気もする。騎手、調教師などの馬券購入は、競馬法で禁じられており、独自の内部情報で馬券購入し、多額の利益を得るなど、ファンへの裏切り行為であり、(少なくとも日本の国内法では)競馬の公正を害し、競馬の根幹を揺るがすもの。場合によっては、一罰百戒、笠松競馬の存廃まで問われても仕方のない大不祥事と思うのだが……
2021年01月19日
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ちょっと、まだ、正月ボケしているのか?京成杯のことを『ちょっとした平場3歳1勝クラスの方がレベルが高そう』なんて書いてしまったが、ごめんなさい!なぜか、グラティアスを見逃していた???いや、この馬は、普通に強い!確かに、この馬がいなければ、◎テンバガーでも勝ち負けになる低レベルのメンバーだったんだけど、いやいや、1頭、馬が違ってた……
2021年01月17日
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なんだか、今日は、パソコンが、サクサク動くせいか、馬券も、好調?そしたら、おまけに、もうひとつ! 日曜中京最終12R ◎チュウワノキセキ やっぱり、最後は、武豊!
2021年01月17日
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日経新春杯は、今年は、中京での実施ということで、ここを狙ってきたのは、◎ダイワキャグニー。……とはいえ、中京にしても、芝2200mにしても、いやいや本当に適性があるのかどうか、走ってみないとわからない。まあ、ここは、ひたすら、陣営の判断を信じるか、信じないか、というだけ?あえて、それに乗ってみようかな。 晩成とは思っていたが、年が明けて、そろそろ、期待のモーリス産駒が、本気を出してきたか。まあ、ほんとに本格化するのは、古馬になってからだろうけど。 というわけで、京成杯。ちょっと面白そうなのは、◎テンバガー。全て1勝馬で、ちょっとした平場3歳1勝クラスの方がレベルが高そうなメンバー。この馬でも、充分、勝ち負けになりそう。というか、新馬戦では、ダノンザキッドではなく、この馬が、1番人気だった。 おまけに、門司Sの◎ソリストサンダー。58キロは、確かに重いが、武蔵野S 2着のぶんだけ走れば、机上の計算とはいえ、ここも、普通に勝ち負け。
2021年01月17日
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今日の幸は、中山参戦。というか、わずか、3鞍騎乗で、明らかに、ジャニュアリーSの◎ラプタス騎乗のために、わざわざ、中山までやってきた。 だからといって、中山も初めてだし、1200mは、1F短いかもしれない。別定58キロの斤量は、普通に重いし、前走の出遅れも、地味に気になるし、不安要素は、いろいろあるが、だからこそ、幸を配してきたか。それでも、まだ底を見せていない馬だし、ここは、ひたすら、応援! 雅Sは、幸が不在になったあおりで、お手馬の◎マリオマッハーの鞍上不在。乗り慣れた幸が乗れないのは気になるが、それでも、うまく、ウチパクが空いていたのは、悪くない。ここは、昇級戦だが、展開ハマれば、突き抜ける!
2021年01月17日
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愛知杯の◎マジックキャッスルは、とばす前3頭から離れた第2集団の中団の外、11番手あたりを追走。3~4角を唸る手応えで上がっていくと、直線大外をただ1頭、鋭く伸びて、先に抜け出したランブリングアレーをゴール前、きっちり差し切り、快勝! パソコンが更新で使いものにならず、詳しい予想が書けなかったが、◎マジックキャッスルは、明け4歳の1勝馬なら、普通は、52キロが妥当?ハンデの54キロは、やや見込まれたようにも見える。 ただ、それでも、ここまで、牝馬クラシック路線で、桜花賞 12着、オークス 5着、秋華賞 2着と、徐々にパワーアップ。……というか、無敗の牝馬3冠デアリングタクトなんて規格外の怪物がいなければ、秋華賞馬になっていた……かもしれない馬。そしたら、もし、勝っていれば、ここは、56キロを課せられていたか。そう考えると、むしろ、実は、ここは、2キロもらい。恵まれた54キロかも。 ……という予想だったのだが、おかげで、めでたく、今年、重賞初勝利! そんじゃ、明日も、頑張ろう!
2021年01月16日
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WINDOWSの更新が延々と続いて?パソコンが全く使い物にならず……おまけに、タブレットも、このごろ、WiFiにつながらなくなってきて、サクサク、ブログの更新ができない。なんとか、今は、だましだまし、パソコンで打ち込んでるが、あまり、ながながと、込み入ったことは、書けない。ハンデ戦なので、ほんとは、いろいろ書いておきたいこともあるんだけど、ちょっと無理っぽい…… 愛知杯 ◎マジックキャッスル カーバンクルS ◎アマルフィコースト
2021年01月16日
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昨日のシンザン記念にしてもそうだが、今日のフェアリーSにしても、この厳寒期に、順調な期待馬、素質馬、血統馬は、わざわざ、こんなシーズンオフの時期の重賞を使わない。デビューから、なにごともなく、予定通り、順調にきている馬は、2歳のうちにポンポンと勝ち上がって、今は休養に充てる時期。わざわざ、この時期の3歳重賞を使ってくるような馬は、なにかアクシデントがあったか、脚元や体調に問題があって順調さを欠いたか、それとも、元々、あまり期待されてないので、メンバーが手薄になるこの時期の重賞をわざわざ狙ってきた格下馬だ。それだけに、普通の重賞以上に波乱の余地があり、どの馬が大駆けしても驚かないし、人気馬がポロポロ凡走しても不思議ない。 フェアリーSには、ソダシが勝ったアルテミスS 3、5、7着馬が出てきたが、狙ってみたいのは、中山に替わって、決め手が活きそうな◎シャドウファックス。 成田特別は、ダート長距離の合う◎リュードマンに期待! 迎春Sは、◎ウインキートスが、昇級2戦目で、改めて、チャンス!
2021年01月11日
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シンザン記念は、人気ほどの実力差は無く、上位拮抗。3枠のどっちかと思っていたが、乗り替りとはいえ、武豊の時は好走する◎ダディーズビビッドが面白そう。
2021年01月10日
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淀短距離S ◎カッパツハッチ すんなり先手を取って行き切れれば、ここでも、チャンスありそう。
2021年01月09日
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まだ、今年、未勝利? なんとか、1勝したいなあ。 ということで、 泣きの火曜中山最終12R 柴田大知、◎レオンドーロで勝負!
2021年01月05日
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今年は、新年早々、ジュニアカップに、POG馬の◎ヴィルヘルムが登場! 新馬戦4着→未勝利1着→1勝クラス5着という成績の普通の3戦1勝馬なのだが、なぜか、現在、1番人気???まあ、1番人気は驚いたが、それでも、ここは、時期的に、シーズンオフで、傑出馬不在、けっこう手薄なメンバー。充分、勝ち負けになりそう。 中山金杯の◎バイオスパークは、大外枠が、マイナス材料だが、うまく流れに乗れれば、面白そう。 今年から京都競馬場が使えないので、てっきり、京都金杯は、阪神競馬場だと思っていたら、中京競馬場だった。期待は、充実著しい武豊の◎シュリ。能力通り走れば、勝ち負け必至!
2021年01月05日
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