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LS F/A-18 をラスボス神崎機にする その3 です。今回から塗装です。今回も自作デカール用に下地ホワイトから塗装ですが、その前に・・・キャノピーと脚収納庫をマスキング。今回は機体色が黒なので、いつもの様に機体塗装後に脚収納庫を塗装するのは大変かと思い(隠蔽力の関係)収納庫をマスキングして機体を塗装する事にしました。ま、収納庫を塗装してからでも良かったのですが、実験的に段差部分をゾルでマスキングしてみようと思い立ったもので。上手く行くかはです。そしてデカール下地ホワイトとストレーキのブルーを塗装。まずはホワイト塗装後にキャノピー下のパイロット名部分をマスキング。その後ブルーを塗装。ブルーは手持ちの青系を適当に混ぜて塗装しました。下面はこんな感じ。そして機体の黒を塗装。使用したのは ガイア ピュアブラック です。今回はラベルの周りの所に黒が浸み込んでしまいました。下面は~う~ん、こちらも黒が浸み込んでおります。収納庫の段差部分も黒が浸み込んでおりますね。チョット失敗かな今回は以上です。
2023.03.29
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LS F/A-18 をラスボス神崎機にする その2 です。前回で機体パーツ上下とノーズパーツを接着しましたが隙間が数か所存在。瞬間カラーパテを埋めて隙間の解消。続いて、いつものエアインテイク部の塗装。エアインテイク内部は クレオス 308グレー で塗装。参考の作品では下面が分からないので、細かい所は同じ黒機体の ハセガワ オーストラリア空軍 退役記念塗装 の色指定を参考にしました。そして接着。更にモールドを追加。このキットは水平尾翼はツルンとしているので エフトイズのF/A-18 を参考に、機種パーツの金属部分(名称がです)やストレーキの裏側、主翼後側に追加。って写真じゃ見えませんね続いて細かなパーツを切り出し。脚収納庫扉は切り出し後に指示通りカット。更にミサイルも~スワロー、サイドワインダー共に尻に穴を開口。今回は以上です。
2023.03.26
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LS F/A-18 をラスボス神崎機にする その1 です。今回から神崎機の制作スタートです。使用キットは カナダ軍CF-188 ですが F/A-18 と呼称します。制作する前に、仕上げをツヤ有にする為に LS特有の梨地 を何とかしなければなりません。そこで梨地部分を全体的にペーパー掛けして解消。 以外にもエアインテイク&脚収納庫扉パーツもペーパー掛け。次にコクピット部ですが、上部パーツには穴が開いているので雰囲気程度にシートを取り付けたいと思います。使用するのは マーヴェリック機 で余剰パーツになっているシート。シートだけでは位置的に低いので 2mmプラ板で床を設置。まだ低いのでシートパーツに0.5mmプラ板でゲタを履かせました。余分な部分は後程カット。続いて~いつもの如くコンソール上部を2mmプラ板を削り出して作製。そして~これまた、いつもの如く重りを仕込んでコクピット内部を クレオス 317グレー で塗装。ま、上部パーツは裏側まで塗る必要は無かったのですが、何となく・・・そして上部と下部を合体あ、ノーズパーツにも重りを仕込んであります。今回は以上です。
2023.03.21
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エフトイズ F-100D エリア88 ミッキー機 完成写真 です。エフトイズ F-100D をリペイントしたものです。塗装は ハセガワ のキットの塗装支持に準じて塗装。イエロー&ブラウン&グリーンの3色迷彩です。給油プローブのパーツが折れてしまったので0.5mm真鍮線にて自作。ピトー管は何とか折らずに済みました。今回も A-4グレッグ機 と同様に好みでパーソナルマークを付けました。本当はミサイルでも取り付けたかったのですが、付属武装が爆弾だけだったので・・・これは Mk117 でしょうかね~ま~何はともあれ、何とか完成致しました。エリア88の機体も随分増えて来ました。
2023.03.18
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次回制作キットの紹介です。次回は F-100D に引き続き エリア88 の機体を制作しようと思います。使用するのは このキット~ LS カナダ空軍のCF‐188 です。箱は CF-188 ですが中身は F/A-18 いや、当時の言い方だと F-18 ですね。これをヤツ、そう 神崎悟 の機体にしようと思います。本当は以前中古で購入した エフトイズのF/A-18 を使おうと思っていたのですが、幸いにも当時モノ(金型が)のキットを入手出来たので、こちらを使います。因みに・・・LSのジェット機のシリーズは1977年から発売エリア88の連載が1979年にスタート(by Wiki)F-18のキットが何年発売かは ですが、連載当時に作りましたので。しかしながら ハセガワ からはキットが発売されておりません。そこでネット上を物色にていた所 模型工房Mまいど さんのページでとても カッコイイ 作品があったので 丸パクリ しようと思います。模型工房Mさん F/A-18 神崎機ただ目指す仕上げは決まったのですが パーソナルマーク のデカールが有りません。更にネット上を物色・・・すると ローズリッジ のデカール画像を発見ただ、現在では発売されておりません。ま、画像を元ネタにして自作(劣化コピー)しますけど。長々と書き込んでしまいましたが、キットの中身を拝見~LS の定番でランナー2枚+キャノピー&デカール。このキットは操縦席の部分に穴が開いております。そして主翼前側が多少ガタ付いていおります。どうやら金型の修正がされている様です。当時のキットは前側がギザ(ドッグトゥース)ってました。では主要パーツを切り出してノーズのパーツが2分割されております。どうにかならなかったのでしょうかそして仮組~いや~、懐かしいですね~。試作機の青と金のラインのデカールが上手く貼れなかった事が思い出されます。今回は以上です。
2023.03.15
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エフトイズ F-100D をミッキー機にする その5 です。今回も仕上げを分ける為に半ツヤトップコート 一部組み立て ツヤ消しトップコート 最終組み立てで行きます。まずは金属部分を 半ツヤクリアー でコート。書き忘れておりましが、脚収納庫もシルバーで塗装したので 半ツヤクリアー でコート。そして~スミが入らなかったタンクと右垂直尾翼の裏側(機体の一部も)のパネルラインもスミ入れシャープで入れた後にスミが落ちない様にコート。そして脚収納庫をマスキング後に一部組み立て。タンク、爆弾、ピトー管、給油プローブを接着。で~ノズル部分をマスキング。(やっけ感満載ですね~)そして脚パーツも仕上げを分けてコートした後に接着。タイヤをツヤ消しに、又ピトー管と給油プローブの金属部分にクリアーを筆塗りして翼端灯を塗装して~完成ですちなみにキャノピーパーツの内側は若干汚れてました。ま、これははめ込み式なので浮いていた所もありましたので。では、他のアングルを・・・イイ感じに仕上がりました。
2023.03.12
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エフトイズ F-100D をミッキー機にする その4 です。今回はスミ入れから~機体全体にスミ入れ。使用したのは タミヤ スミ入れ塗料ダークグレー です。グリーン部分は ダークグレー だと見えないので ブラック を使用。続いて細かいパーツですが・・・結局給油プローブは更に折れてしまった為に0.5mmの真鍮線で自作。根本部分の一段太くなっている部分はマステを巻き付けてあります。かなり手抜きですがま、剥がれてしまったら・・・その時に考えます。そして塗装~塗装は機体と一緒に行いました。タンクと爆弾パーツのパイロン、脚部の収納扉は機体下面色の クレオス 314ライトブルー で塗装。脚パーツと前脚扉は外側をマスキング後 ガイア ピュアブラック 8シルバー を塗装。(機体のシルバーと色を合わせる為)更にタイヤを クレオス 33フラットブラック で筆塗り。タンクは本体を クレオス 12オリーブドラブ1 で塗装。その後先端に イエローでラインを筆塗り。ピトー管は 314ライトブルーと8シルバー で筆塗り。給油プローブは 314ライトブルーと313イエロー で筆塗り。(ハセガワの色指定では8シルバーですが、作例の写真では313なので)そしてスミ入れ~う~ん、タンクの左側が今一スミが上手く入りませんでした。後でスミ入れシャープでライン引きですね。とりあえず、これで塗装の終了。続きまして機体にデカールを張り付け~垂直尾翼に自作したウサちゃんを張り付け。他のデカールは付属デカールを切り分けて貼り付けました。反対側は~今回は以上です。
2023.03.11
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エフトイズ F-100D をミッキー機にする その3 です。今回は塗装の続きです。いつもの如くマスキングをした後に クレオス 310ブラウン を塗装。更にマスキング後に クレオス 309グリーン を塗装。マスキングを剥がすと~なかなかイイ感じ~(いつもの自画自賛)反対側は~ハイ、これまたいつもの如く何か所かマスキングが漏れてしまった所が。そして~機体上面をマスキング後に クレオス 314ライトブルー を塗装。更に~ノズル手前部分の周りをマスキング後に ガイア ピュアブラック を下地として塗装。その後に クレオス 8シルバー を塗装更に機体後部の赤ラインを クレオス 68モンザレッド で塗装。ムムッ ウサギちゃんの耳にブラウンが・・・そして~コクピット部を筆塗り塗装した後にリタッチをして機体塗装の終了~。あ、鼻ずらの黒部分はノズル手前の下地塗装の時に一緒に塗装しました。今回は以上です。
2023.03.08
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エフトイズ F-100D をミッキー機にする その2 です。今回は合わせ目消しから~コクピットパーツを挟み込み、瞬着で胴体を接着。瞬着の硬化後にヤスって合わせ目消し。主翼パーツとノーズパーツを接着。この時点では水平尾翼は差し込んであるだけです。主翼と胴体の間に若干の隙間が有りますが今回はこのまま。ノーズのエアインテイク内側は クレオス 316ホワイト で塗装。そして下面側~主翼のシルバー塗装が波波している部分が有ったので、ペーパー掛けして塗装を落としました。そしていよいよ塗装です。まずはコクピット部とエアインテイク内側をマスキング。合わせ目を消した所や塗装を落とした所を中心にサフを吹き付け。(一応全体的に軽く吹き付けてあります)続いて、いつものホワイト塗装~と言っても垂直尾翼だけですが。ウサちゃんのラベルを張り付けて・・・いよいよ機体の塗装です。今回もセオリー無視の上面から塗装です。今回は以上です。
2023.03.05
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エフトイズ F-100D をミッキー機にする その1 です。機体のリペイントをするに当たり邪魔な部分が・・・主翼上面にある国籍マークです。このまま塗装したら跡が残るかもしれないので、いつもの如く綿棒にリムーバーを浸み込ませて擦ってみた。左がビフォー、右がアフター。何とか綺麗に取れました。次にチョイとしたパーツの加工を。このキットはノズルパーツを挟み込んで胴体を組み立てるのですが、胴体は合わせ目消しをしようと思うので、後から嵌め込める様にストッパーの出っ張り部分をニッパーでチョキチョキ。(ガイドの出っ張りはそのまま)そして、これまたいつもの如くコクピット内部の塗装。塗装は ハセガワ の色指定に準じて塗装。コクピット内部と操縦席パーツは クレオス 73エアクラフトグレーシートクッションは 54カーキグリーン頭部クッションは 13ニュートラルグレー で塗装。そして瞬着を使って合わせ目消し。胴体の赤帯は胴体塗装後に赤帯を塗装する時のガイドにする為に消さずにそのまま。跡が残ると思いますが、帯を塗装すれば目立たなくなると思うので。続いて細かなパーツ類の切り出し。ハイ、やっちまったよ~。給油プローブのゲートを処理している時に ポキッ とな・・・それと、着艦フックは使用しないのに切り出してしまいました。今回は以上です。
2023.03.02
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