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エフトイズ 二式水戦 制作その3 です。今回もサクサクッと。まずはトップコートから。機体全体を ツヤ消しクリアー でコート。反対側は~こんな感じ~。そして最終組み立て。こちらも主翼上面の灯火を塗装してから~エンジンパーツ、カウル、プロペラを取り付け。(カウルには 零戦22型 同様 半ツヤクリアー を吹いてあります)最後に風防パーツを取り付けて完成です。では、他のアングルを・・・今回は続けて 大戦機 を制作しましたが、たまには 大戦機 もいいですね。だからと言ってまた購入するかは ですが。
2023.09.27
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エフトイズ 二式水戦 制作その2 です。今回はスミ入れからです。胴体、主翼、水平尾翼、メインフロート、カウルにスミ入れ。続いて組み立て。操縦席ブロックを挟み込んで胴体左右を接着。続いて胴体と主翼を接着。続いてデカール貼り。下面は~デカールが乾いたら組み立ての続き。水平尾翼とメインフロートと主翼左右のサブフロートを取り付け。メインフロートがなかなか嵌らず・・・力を入れたら後ろの支柱がグニャリなんとかピンセットで曲がりを修正。(まだ若干曲がったおります)で、一度台車に乗せて・・・写真は撮りませんでしたが、台車の車輪もなかなか上手く入りませんでした。今回もデカールがテカテカしているので 零戦22型 同様にトップコートが必要です。今回は以上です。
2023.09.24
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エフトイズ 二式水戦(2023年13個目) 制作その1 です。今回から最後の大戦機 零戦 THE BEST の二式水戦を制作します。まずはブリスターからパーツを取り出し。藤色の機体はどうやら アリューシャン の方に実在したらしいです。ちなみにメインフロートをバラしてみると・・・重りが入っておりました。ま、そんな事は どーでもいい のですが。所で・・・このキット・・・色が・・・好みじゃない~~~!って事でリペイントします ホビーサーチで スィート の 二式水戦のキットの色指定図 をチェックしてみると 灰緑色 の機体がありました。で、買ってきました。ガイアノーツ 灰緑色この塗料は スィートの1/144のキット に合わせて調合されているらしいです。ま、この後使う機会があるかどうか ですが1/144の大戦機は初めてなので せっかくなので って事で。では、胴体と主翼の他に塗装するパーツを切り出して~買って来た塗料で塗装~因みに メインフロート は組んだ状態で塗装してあります。続いて他の部分を塗装。メインフロート の赤帯は元の色がうっすら見えていたので、それに合わせて クレオス 68モンザレッド で塗装。操縦席内側は 零戦22型 と同じく 54カーキグリーン で塗装。風防は 灰緑色 を元の塗装の上に筆塗り。今回は以上です。
2023.09.21
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エフトイズ P-51Hムスタング 制作その4 です。続きです。今回は全塗装をしたのでトップコートしました。全体的に 半ツヤクリアー でコート。アンチグレアとコクピット部は ツヤ消しクリアー でコートしました。反対側は~尚、排気管を レッドブラウン で塗装したのですが、パンフレットを見ると 焼鉄色 っぽかったのでトップコート前に塗り直しております。トップコート後はスピナーとプロペラを取り付け~キャノピーパーツはキットのまま。翼端灯を クリアーレッドとクリアーブルー で塗装して 完成 です。では他のアングルを・・・せっかく出た シークレット でしたが、「トップガン マーヴェリック」に登場の(トム所有) P‐51Dver にリペイントしてみました。(型は違いますが)「トップガン」登場の機体は、一昨年にヤラレ役の MiG-28(F-5E) と昨年はマーヴェリック搭乗の F/A-18E と制作しましたが、これで3機目になります。って事で・・・シリーズ化決定か!?
2023.09.18
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エフトイズ P-51Hムスタング 制作その3 です。制作の続きです。今回はデカール貼りから~付属の国籍マークと自作文字デカールを貼り付け。文字デカールはラベル同様に 無頼680号機分 と一緒に制作しました。反対側は~そして下面は~デカール乾燥後に、いよいよ組み立てです。まずは操縦席後部のアンテナと水平尾翼を取り付け。続いて脚部とタンクを取り付け。後輪のパーツは黒っぽかったのでタイヤ以外に スターブライトジュラルミン を筆塗り。そして~プロペラを残し組み立て完了です。追記昨日エフトイズのX(ツイター)にて WKC vs18 の11月28日発売が公表されましたね。F-5EとミラージュⅢの対決になります。前回の F-5E の黒い機体はやはり ファイティング・セインツ でした。どうせなら F‐20とクフィルだったらな~(と、個人的感想)
2023.09.16
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エフトイズ P-51Hムスタング 制作その2 です。前回の塗装の続きです。機体&小物パーツをシルバーに塗装した後に~こうなりました~主翼、胴体の主翼後部。水平尾翼、脚扉に 白と黒の帯 を塗装。胴体の帯上部は付属デカールをPCに取り込み、無頼680号機と一緒にラベルを作ってマスキングしました。そして次は~アンチグレアを クレオス 38オリーブドラブ2 で塗装。機首前方、スピナー、方向舵を 68モンザレッド で塗装。続いて~主翼パーツの塗装で消えてしまった 赤〇と左翼に赤L を塗装。コクピット内側を 54カーキグリーンと55カーキ を1:3くらいで混色してもので塗装。(シートブロックも一緒に)排気管は 41レッドブラウン で塗装。続いて~スミ入れ。使用したのは タミヤ スミ入れ塗料ダークグレー です。スミ入れ終了後に。シートブロックとプロペラの軸を挟み込んで胴体を接着。続いて胴体と主翼を接着。さて、これから先はどうなるのでしょうか
2023.09.13
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エフトイズ P-51Hムスタング(2023年12個目) 制作その1 です。引き続き大戦機を制作して行きます。今回はこのキット。WKC18の P-51Hムスタング(シークレット) です。では開封して中身を・・・尾翼の黄色が綺麗ですね~では早速必要なパーツを並べて~こうなりました~真っ黒クロスケです。小物パーツも真っ黒に。使用したのは ガイア ピュアブラック です。これが今度は~ギンギラギンに~使用したのは ガイア スターブライトジュラルミン です。さて、ここからどうなるのか
2023.09.10
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エフトイズ 零戦22型 制作その2 です。今回は組み立てから。脚とタンクを取り付け。続いて~デカールのテカリを抑えツヤを均一にする為 ツヤ消しクリアー でトップコート。ツヤを失った機銃とピトー管に クリアー を一塗りしてツヤ出し。翼端と翼上の灯火部分を塗装後に最終組み立て。カウルは機体のコート時に 半ツヤクリアー でコートしました。では、他のアングルを・・・右翼灯火は翼端灯が元々緑で塗装されていたので クリアーグリーン で塗装。零戦、やっぱ カッコイイ ですね~。追記エフトイズの2つ目のパーツは F-5EタイガーⅡ でしたね。やはり新規金型でした。果たして3機目はあるのでしょうか
2023.09.06
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LS F-4を ファントム無頼680号機にする その6 です。今回で完成となります。まずはトップコートから。今回は 半ツヤクリアー でコート。まだ取り付けていない主脚扉とタンクも一緒にコート。アンチグレアとコクピット部はツヤ消しに。続いて主脚扉とタンクの取付。主脚扉を取り付ける前にタイヤをツヤ消しに。更に今回はナビライトも取り付け前に塗装。そしてキャノピーを取り付け~完成ですでは恒例の他アングルを・・・赤いギザギザがイイっすね~西ドイツ機は迷彩で付属デカールも印刷ズレが有ったりで・・・今までの経験上貼り付け自体大変だし・・・ファントム無頼680号機にして良かったかも。ま、購入したデカールも台紙に水が浸み込みにくかったけどね。追記只今(2023年9月3日時点で)エフトイズのX(ツイター)にてジェット機の新規パーツが公開されておりますね~。はたして VS か ○○コレクション か1つは ミラージュⅢ で、もう1つは F-5系 の主翼パーツ。F-5Eだと アクロチームコレクション2 以来の新規金型となりますね。もしかしたら F-20 か近日中には明かになると思いますが、発売は11月とか12月くらいでしょうか
2023.09.03
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