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2023年ももうすぐ終わりですね。F-20×2 + ミラージュⅢ本日の夕方に何とか完成致しました。 制作過程は来年って事で。では、みなさん。良いお年を~
2023.12.31
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次回制作キット(2023年20個目) 紹介 です。F-20の制作をUPしたばかりですがF-20の方は仕上げを残すのみまで進んだので、切り良く20個目にしたかったので強引にブチ込みました。と言っても日にちも無いのでサクッと仕上げられるキットを選択。選んだのは~これだ~エフトイズ WKC vs18 ミラージュⅢフランス空軍機機体がシルバーでスミ入れもし易く、デカールも少ないので選びました。では中身を。実はコクピットパーツはすでに切り取ってあります。切り取った後に写真を忘れていた事に気が付きまして。本日はこちらの作業をしておりました。制作過程は年が明けてからのんびりとUPして行きたいと思います。2023年も残すところあと1日。果たして3機分を完成させる事が出来るのでしょうか
2023.12.30
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LS&ARII F-20をエリア88風間機にする その1 です。前回の制作キット紹介で書き忘れていた事がありましたので記します。実はF-20 の制作は F-14マーヴェリック機 の制作途中くらいから始めておりました。同時制作した F-14ならず者国家機 の次に本格的に制作してもよかったのですが F-14ならず者国家機 の 時点で 1/144軍用機 通算97機目 でした。今回の2機は切が良い数字にしたかったので、間に F-15とF-16 を挟んだ次第です。そして今回の2機が 1/144軍用機 通算100機目&101機目 となります。(も~そんなに作ってしまったのね~)その為制作は合間を見ての超スローペース、前に何処までやったか忘れるくらい。って事で、制作スタートです。まずはコクピット部分ですが、キット自体は開口されておりるのですがシートパーツが有りません。ま、有ったとしても F-4の板シート と同じだと思いますが。そこで F-15 の時と同様に エフトイズF-4 の複製シートを使用する事に。これねこのままでは高さ的に収まらないので、このシートを収める為の加工をしました。キットの床板部分をブチ抜き新たに2mmのプラ板で床板を取り付け。そしてコクピット内部の塗装。塗装したのは ハセガワの色指定の クレオス 308ブルーグレー です。いつもの様に機首部分に 重りのSUS玉 を仕込んで~ムニュムニュ~そして段差部分に瞬間カラーパテを盛り盛りして成形。下面は~上面はそれ程でも無かったのですが、下面の方が段差が有って大変でした。上手く行ったかどうか今回は以上です。
2023.12.29
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次回制作キット(2023年18、19個目) 紹介 です。次回は2機同時制作します。制作するのは、F-14、15、16と来たので先日購入した~ F/A-18では無く~これだ~ LS&ARII F-20タイガーシャーク仕上げは勿論、あのシリーズ。エリア88 風間機いよいよ 真打登場 って所でしょうか。風間真の搭乗した機体は2バージョン有ります。最初の機体と神崎との最終決戦に使用したものです。ハセガワ のキットでもパーソナルマークが2種有りますね。当初は ARII のキットしか無かったのでどちらかを作るつもりでいたのですが、その後 LS のキットもゲットしたので2バージョン制作する事にしました。制作上 前期ver と 後期ver と称します。では、ランナーを(1つ分)。いつものランナー2枚とキャンピーとデカールです。当然、付属デカールは使用せず自作デカールを使用します。続いて仮組です。なかなか良いですが、ストレーキの前方部分の幅が広い様な・・・イメージだともう少しシャープな感じがするのですが。(個人的イメージです)下面です。分かり辛いかもしれませんが、胴体が最中割の為に左右で段差が有ります。基本的にはキットのままで、気になる所は手を入れて制作って事で。
2023.12.26
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PLATZ F-16C三沢 制作 その4 です。今回でラストとなります。まずはエアインテイク横のナビライトを塗装して、キャノピー、前パーツ、ノーズと取り付けて~完成です。う~ん、この角度だと肉眼ではキャノピーの光が当たっている部分は赤っぽくみえるのですが、写真だと解りませんね~。では、他のアングルを・・・若干キャノピーが黄色(金色)っぽく見えております。水平くらいで見ると緑っぽいのですが・・・(じゃ撮れよって話ですが)なかなか難しいですね~。
2023.12.24
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PLATZ F-16C三沢 制作 その3 です。今回は組み立てから。脚周り、水平尾翼、ノズル、フィンを取り付け。続いて武装類を取り付け。外側から アムラーム、サイドワインダー、ハーム、そしてタンクを取り付け。エアインテイク下にはハームの目標指示ポッドを取り付け。胴体下部のジャミング装置はまだ取り付けておりません。上から見るとこんな感じに。接着剤が乾燥した後はトップコートです。キャノピー前のパーツとノーズパーツを嵌めこんで、今回は ツヤ消しクリアー で全体をコート。ノズル部分は 半ツヤクリアー でコートしました。今回は以上です。次回は完成。
2023.12.22
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PLATZ F-16C三沢 制作 その2 です。塗装終了後にリタッチを行いスミ入れ。使用したのは タミヤスミ入れ塗料ダークグレー です。下面はこんな感じに。続いて細かいパーツ類。機体と一緒に塗装してスミ入れ。ミサイルは アムラーム・ハーム・サイドワインダー です。エアインテイク下部に付くのはハームの目標指示ポッド。胴体下はレーダージャミング装置を選択。そしてデカール貼り。台紙が小さくデカールを切り辛かったです。しかもすぐに柔らかくなってしまってキャノピー右下に付く文字デカールは失敗。なのでキャノピーに付くパイロット名も無しに。下面は。タンク下部のラインデカールも余り上手く行きませんでした。今回は以上です。
2023.12.20
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ハイ、買って参りましたよ~、本日発売のエフトイズ ハイスペックシリーズ7スパーホーネットファミリー2 購入したのは、いつもの某量販店。売り場に着いた時BOXにはこの4個しか有りませんでした。両手で2個づつ鷲掴みしてレジへ(レジの所にはBOXが山積されてました)。では、ラインナップを見てみましょう。全10種でシークレットは無し。A F/A-18E 第195戦闘攻撃飛行隊 ダムバスターズB F/A-18E 第115戦闘攻撃飛行隊 イーグルスC F/A-18E 第27戦闘攻撃飛行隊 ロイヤルセイセスD F/A-18E ブルーエンジェルス(1~6番機)E F/A-18F ブルーエンジェルス(7番機)F F/A-18F 第103戦闘攻撃飛行隊 ジョリーロジャース G F/A-18F 第102戦闘攻撃飛行隊 ダイアモンドバックスH F/A-18F 第154戦闘攻撃飛行隊 ブラックナイツI F/A-18G 第132戦術電子戦飛行隊 スコーピオンズJ F/A-18G 第141戦術電子戦飛行隊 シャドーホークスま~、とりあえずは ブルーエンジェルス は2個もいらないかな~。4個有るので E・F・Gが各1個(BA以外)+α欲を言うならF型は ジョリーロジャース なら尚良い。αの分はどの型が出ても、BAでも良し。出たとしても Dの1~6番機 なら以前作った F/A-18C と並べられるし。(ま、並べませんけどね~)BAが2機、あるいは特定の型に偏った場合は追加購入するかもしれません。では開封しましょう(前回の WKC vs18 では沼に片足突っ込みましたので不安ですが)果たして残り物に福は有るのか!?いつもの様に左から開封。1個目ムムッ、これはひっり返してデカールを確認。I F/A-18G 第132戦術電子戦飛行隊 スコーピオンズG型が出ましたね~続いて2個目お~っとこれは~もしや~デカールを確認F F/A-18F 第103戦闘攻撃飛行隊 ジョリーロジャースF型が出ましたよぉ~、しかもジョリーロジャース では3個目おっとブルーの機体だどっちだ(見りゃ判るっての)一応デカールを確認1-6の数字が有ります。D F/A-18E ブルーエンジェルス です。ここまで GとF、そしてブルーエンジェルスが出ました。残りはE型です。最後の4個目お~、緑のラインとりあえずデカールを確認A F/A-18E 第195戦闘攻撃飛行隊 ダムバスターズEが出ましたダムバスターズは PLATZのF/A-18C を作りましたので並べられますね。(ま、並べませんけどね~)何と今回は希望通りに各型1個づつで+αはBA1~6番機しかもF型はジョリーロジャースが出ました残り物に福が有ったよ~
2023.12.18
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PLATZ F-16C三沢 制作 その1 です。まずはコクピット部分を塗装。コクピット内部の指定色は クレオス 305グレー ですが ハセガワ の指定に準じて 308ブルーグレー で塗装。シート周りも ハセガワ の色指定に準じて塗装。サイドパネルは つや消しブラック で塗装。次に胴体を組み上げ。シートとサイドパネル部にスミ入れした後コクピットブロックを組み立て胴体上下パーツに挟み込み。機首と水平尾翼が取り付く部分の合わせ目消し。次にインテイクパーツと脚収納庫の塗装。インテイク内部と脚収納庫は 316ホワイト で塗装。胴体上部内側もホワイトを塗装しましたが、完成したら見えなかったですね。エアインテイク手前上部とノーズコーンは 307ブルーグレー で塗装。続いて機体下面を塗装。脚収納庫に飛行状態用の扉パーツを嵌めこみ 308ブルーグレー を塗装。垂直尾翼裏面も一緒に塗装。続いて機体上面と行きたいところですがキャノピーパーツの塗装をします。塗装図ではキャノピーは黄色くなっているのですが(PLATZの完成見本も)、しかし、箱の写真や他の写真をググッて見ても蒸着具合は以前制作した F-22 程強く無い感じで、と言うかほぼ普通感が漂っております。(ま、見る角度によっても変わるでしょうが)って事でこんな感じにしました。以前 宇宙戦艦ヤマト2022 コスモタイガーⅡ のキャノピーに使用した ネイルパウダー を使用した自作塗料を吹いてみました。写真じゃ分からんな~。そして機体上面の塗装。機首全部、エアインテイク上部、垂直尾翼は 306ブルーグレー で塗装。後部と水平尾翼上面は 305グレー で塗装。その後翼端のランチャーを再び 306 で塗装。垂直尾翼上部は 68モンザレッド で、ノズル前を 38黒鉄色 で、ノズルを 61焼鉄色 で塗装。写真には入ってませんが、キャノピーパーツはマスキング後に 92セミグロスブラック を塗装後に嵌め込んで機体と一緒に塗装しました。今回は以上です。
2023.12.17
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次回制作キット(2023年17個目)の紹介です。ちょいネタが詰まって来たので年末に向けてUP回数を増やします。次に制作するのは、F-14、15と来たので~これだ~ PLATZ F-16C ファイティングファルコン 三沢基地 第35戦闘航空団2機セットの内1つを制作します。では中身を。垂直尾翼が2つ有りますが1つは余剰パーツです。(他にも有ります)赤部のミサイルランチャーが曲がってます。ここは仮組の時に折らない様に指でグニュグニュして修正しました。このキットは エフトイズの金型由来ですね。2004年の アクロチームコレクション ではなく2015年の ハイスペックシリーズvol1 F-16 の金型の様です。では仮組です。なかなかカッコイイではありませんか。しかしキャノピーパーツには・・・ガッツリとパーティングラインがなので F-14 の時と同様に ペーパー掛け コンパウンド磨き で消しました。こんな感じに。あ、また反対側から撮影してしまった
2023.12.15
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LS F-15を201SQ30thにする その6 です。組み立ての続きから。タンクとミサイルを取り付け。以前制作した ダイソーF-15 の時は後部ミサイルの付け合わせが良くなく前2本しか付けませんでしたが、今回は4本取り付ける事が出来ました。続いて垂直尾翼を取り付け。らしくなって来ました。最後にキャノピーを取り付けて完成です。では他のアングルを・・・ムムムッ・・・せっかく付けたタンクが見えていないぞ
2023.12.13
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LS F-15を201SQ30thにする その5 です。前回に引き続き残りのデカール貼りです。まずは上面から。細かいですね~一応デカールは トミーテック・アカデミー・アリイ用 なのですが、モールドと合わない物も有りますのでカットしながら貼り付けました。しかし、主翼の赤〇部分を失敗した為にもう片方の翼も無しに。水平尾翼の赤〇部分はデカールの幅がモールドより狭かったので真ん中辺からカットして貼り付け。途切れたラインは後日繋げました。続いて下面です。上面と比べると数は少なかったです。垂直尾翼の外側とタンクの下部のデカールも貼り付け。そして組み立て&トップコートですが、エンジン部のシルバーと機体の仕上げを分ける為にある程度組んでからトップコートをしました。まずは脚部の取付。ミサイルは ダイソーF-15 の時にトップコートし辛かったので最後に取り付ける事に。接着剤の乾燥後に仕上げを分けてトップコート。エンジン部と空中給油口とノズルは 半ツヤクリアー でコート。機体と垂直尾翼とタンクは ツヤ消しクリアー でコート。次にこの時点で灯火類を塗装。小さくて見えませんね。そしてノズルを取り付け。今回は以上です。
2023.12.10
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今日は午前中病院へ行きました。その病院の最寄り駅は某量販店と同じなのですが、病院を出て帰路に就くと病のせいか薬のせいか途中で意識が朦朧とし出し、見覚えのある店の中に居て、両手で見覚えのある箱を左右から一つづつ掴んだ様な・・・帰宅して意識がはっきりとして、処方された薬を取り出そうとカバンを開けたら何故か量販店の袋が。中にこんな物が入っておりました。 な~んて冗談はさて置きいや~、ついつい寄ってしまいました。もうここまで来たらネタですよネタ。でも不安です。またF-5だったら、ミラージュⅢシークレット だったら・・・いや、希望を持ちましょう。では、とっとと開封~お~っと、シルバーのデルタ翼 緑の迷彩機体2-B スペイン空軍機ですそしてもう一つ。またまたシルバーのデルタ翼今度はシルバーの機体2-A フランス空軍機です村長何とか命拾い!でも、結局10個買ってしまった・・・こんな事ならBOX買いしれば良かった・・・で、嬉しさの余り一つ開封して組んでみた。イイですね~あ、病院と言っても大した事ありませんので。
2023.12.09
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本日所用にて仕事は休み。用事を済ませた後に某量販店に立ち寄り再び追加購入して来ました。 今回も購入したのは2つ。狙うは ミラージュⅢ のみ今回は左側と右側から1つづつ手に取りました。果たして何が出るのか左から~1個目 1-E イラン・イスラム共和国空軍機やった~F-5が全種揃ったぜぃ!いやいや、ちゃうちゃう、喜んでどうするまだ1つ有りますからね~。では、2つ目 村長再爆死!!こんな事ならBOX買いすりゃよかった・・・もう買わない・・・・・・
2023.12.08
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LS F-15を201SQ30thにする その4 です。今回はスミ入れから。使用したのは、いつもの タミヤ スミ入れ塗料ダークグレー です。そして細かなパーツ類も。基本的な塗装は機体と一緒に、その他は筆塗りにて塗装。スミ入れも機体と一緒に行いました。スミ入れの後はデカール貼り。まずは購入したデカールを。細かくコーションデータが有りますね。これは一遍に貼るのはキツそうです。なので、まずは一回目のデカール貼り。アンチグレアと機体側面、垂直尾翼内側とタンクの一部にデカールを貼り付け。機体側面が見にくいので別アングルから。反対側は~他は二回目に。今回は以上です。
2023.12.06
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LS F-15を201SQ30thにする その3 です。今回は機体の塗装。まずは機体全体に クレオス 307ブルーグレー を塗装。続いて~ダイソーF-15の時と同じ様に縮尺を合わせた塗装指示図(ハセガワの)をプリント。濃グレー部を切り取りマスキングして クレオス 308ブルーグレー を塗装。マスキングの方法は100均の15mm両面テープを1/4幅に切った後にねじって切り出した迷彩の型紙の縁よりやや内側に沿うように貼り付け。それを機体に貼り付けてマスキングしました。縁が浮いた状態して境目をボカそうって魂胆です。機体の後は脚収納庫。周りをマスキング後に クレオス 316ホワイト を塗装。次にノズル前のシルバーを塗装。下面は~こんな感じに。マスキング後(ここが一番ややこしい)に下地として ガイア ピュアブラック を塗装。その上から クレオス 8シルバー を塗装。これにて機体塗装が終了。その後は~コクピット上部と翼端のセンサーの黒を クレオス 33つや消しブラック で塗装。空中給油口部分は 57 青竹色 で塗装。今回は以上です。
2023.12.03
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