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広島県三次市の「みよし風土記の丘」へ出かけた時に三次市東酒屋町にある「カフェ・コニリア」と言うお店に立ち寄りました。同じ名前の雑貨店が隣にあります。ランチメニューが1,296円(税込み)と、いつぞやの「ユイット」さんと同じく、コストパフォーマンスが良い感じです。サラダにスープ。これ、野菜がなかなか旨い。地産地消を標榜しているお店のようで、そのせいか野菜などの素材はナカナカではないかと。フォカッチャですが、これも自家製かなにかそんな雰囲気です。「トマトベーコンバジル生パスタ」。トマトの水煮をそのママ使ったようなプレーンなトマトソースに、バジルペースト的なものが乗せてあります。生タイプのパスタは「チルド麺」みたいな感じで手打ちではない感じです。使われているベーコンは極普通のベーコンかな?些かたっぷりなソースが気にはなるのですがナカナカ良い。で、エスプレッソ。お店自体は、まあ「ファミレス」みたいな感じなので、お客層も家族連れが多かったのです。ファミレス以上レストラン未満な感じのお店ですがコストパフォーマンスも良く、質的にも良いと思いますのでドライブの途中に寄るのにはもってこいかと。ゴチソウ(ヽ´ω`)サマデシタ。
2019.06.28
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それでは第306節のデーターです。 0306-362Km/44.68L= 8.1km/L オンボードコンピューターの数値。 362.8Km/41.7L・11.5L/100Km= 8.7Km/L でした。 次に「A720」のデータです。生涯燃費= ---8.9km/l平均燃費= ---8.0km/l一般燃費= ---8.0km/l高速燃費= ------km/l でした。 この節は通常運行でした。連休に向けて少し早めに給油したので距離が短くなっています。 この節の途中で「やっとのこと」スタッドレスタイヤからサマータイヤに換装しています。そのため若干データーは良い方へ振れて居るのではないかと考えられますが、そう考えたらあまり良い値ではないかも。 とは言うものの(特に朝の)気温が上がって来ていて、昼間の暑い時はエアコンも使い始めている事を考慮すれば、まあ、こんなものか。 概ね4月の下旬からゴールデンウィーク明け位の期間だったこともあり、朝の通勤時は11キロ近く伸びる事もあったり、それで全体の燃費がこのくらいと言うことなんですが、近場の「ちょろちょろ」が足を引っ張ったという事か。(ヽ´ω`) 今節の給油間隔は17日。移動回数は42回。一日当たりの走行距離は21.ロ。一回の走行距離は8.6キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.7km/l でした。流石にここまで来ると、各数値ともにほとんど変化しませんね。
2019.06.25
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それでは第305節のデーターです。 0305-354Km/25.13L=14.1km/L オンボードコンピューターの数値。 354.0Km/25.0L・ 7.1L/100Km=14.1Km/L でした。 次に「A720」のデータです。生涯燃費= ---8.9km/l平均燃費= --13.6km/l一般燃費= --13.2km/l高速燃費= --14.9km/l でした。 この節は島根県松江市に有る「松江城」までドライブに出かけた時のものです。 往路は国道54号線を主に走り、途中から県道などを通って松江へ。復路は時間を節約するために高速道路を利用。「山陰道」を通り、途中「ミルクソフト」を食べるために「さくらの里きすき」に寄り道(笑)。その後「松江道」、「中国道」などを通っていつものガソリンスタンドまでと言うルートでした。 54号線を中心とした往路は「A720」のデーターを見ると非常に良く、ざっくりした計算ではリッター当たり15キロ近い値を出しています。一番良かった区間は島根県飯石郡飯南町下赤名に有る道の駅から、島根県雲南市掛合町に有る道の駅までの32.5キロメートルで、リッター当たり18.2キロでした。 復路は寄り道は有るもののほとんどの走行が高速道路。高速道路での値は、アップダウンの多いコースを走ったにも関わらず、意外と良い値でした。当日は風も強かった事もあってあまり期待していなかったので少し驚いて居ます。(ヽ´ω`) 今節の給油間隔は1日。移動回数は9回。一日当たりの走行距離は354.0キロ。一回の走行距離は39.3キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.7km/l でした。小数点第二位以下が「1」増えました(笑)。誤記を修正。記述を改めました。
2019.06.18
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ちょっと前に嫁さんから、何故「どっぷり」なのか?と言う質問を受けました。そうか、説明して「いなかったのか」と、思ったのですが、いや「したような…」どうかな?まあ、深い意味はなく「毎度の事でどっぷりと浸っている」と言う意味合いのつもりだったのですが、そんなことはまあ、どうでも良いですか、そうですよね(笑)。(ヽ´ω`)それでまあ、「どっぷり」浸りつつ「4」です。「ブロッコリーとベーコンのサラダ、チーズドレッシング」。ベーコンがそれらしい「ベーコン」で、量は少ないのですが美味しい。チーズのドレッシングと相性も良いですな。ふとテーブルの横を見るとこんなものが。これまた旨そうです。「アサリと春キャベツのペペロンチーノ」(大盛w)。殻付きのアサリが10個くらい使われてます。この殻付きってのが旨いんですよね。ドルチェは「パンナコッタ」。例の「柑橘と珈琲の香り」しかしないヤツです(笑)。そして「キンボ」。ゴチソウ(ヽ´ω`)サマデシタ。
2019.06.14
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それでは第304節のデーターです。 0304-194Km/23.98L= 8.1km/L オンボードコンピューターの数値。 193.6Km/22.4L・11.6L/100Km= 8.6Km/L でした。 次に「A720」のデータです。生涯燃費= ---8.8km/l平均燃費= ---7.9km/l一般燃費= ---7.9km/l高速燃費= ------km/l でした。 この節はドライブに出かけるため、事前に給油したものです。 距離は短いですが内容は通常運行のみ。その割にはと言う言葉は最近多いような気もしますが、まあ、フツーの値ということで、特別なにか書くことも無いですね。(ヽ´ω`) さて、今節の給油間隔は8日。移動回数は26回。一日当たりの走行距離は24.3キロ。一回の走行距離は7.5キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.7km/l でした。
2019.06.11
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欧州向けの「コレオス2Ph2」が発表になったようです。(オーストラリア向けは…?) 見た目には(も)大きく変わってはいないように見えます。プレスリリースによると「コレオス2」は、世界39ヶ国以上で10万台以上が販売されたとのことです。 外観上の主な違いとしては、ボディの下回りを中心に意匠の変更が有ったり、フォグランプがLED(?)になったりしているようです。上の画像でも顕著な変化は分からないのですが、よく見るとナンバープレート左右に水平のクロムモールが有ったり、フォグランプ内側のクロムモールが大きくなってたり、大型化したスキッドプレートが付いていたりと、わかり難いけどかなり変わってます。資料によるとグリルのクロムモールも変わっているらしい。つか、クロムのモールばかり変わってる(笑)。「新」。後ろもよく分かりません。「旧」。こうやって見ると、アンダーガードを付けて、それに伴ってフェイクの排気管調モールの形状が変わっているくらいに見えます。 装備などについては細かいことですが、リヤシートのシートバックがリクライニングするようになったみたい。ですが、どうも二段階しか無い様に読めるんです。う~~~ん。 ADAS関連では2018年以降ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)、歩行者の検知が可能なAEBS(アクティブ緊急ブレーキ)などはアップグレードされていたような記述もありました。 さて更に細かなところに注目してゆくと、バンパー形状の変化からか、前後のオーバーハングが気持ちほど変化しているのに加えて、なんと最低地上高が下がっています(泣)。(ヽ:´ω`) で、バンパー形状の変化に伴うものなのかと思ってその他の数値も追ってみたのですが、なんとなんと!1678ミリだった全高が1667ミリに下がっていました。11ミリ下がってるんですね。最低地上高210ミリが189ミリへ21ミリも下がってるんですが、こ、れ、は…。 ホイールサイズなどに変化は見られないので、新たに搭載される新型エンジンのマウント形状などによるものか、単純にサスペンションのセッティングを変更したものか…どうなんでしょうか。 今回発表されたのは基本的に「欧州仕様」で、その他の地域(除く中華人民共和国)については今のところまだのようです。「旧コレオス」は英国での販売終了後も日本では販売されていたので、豪州仕様ではないかと思っていたワケですが、この度のマイナーチェンジでは今のところ豪州仕様は発表されていないようで、さてどうなるのでしょうか。つ~~か日本導入(ヽ´ω`)マダー?
2019.06.07
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突然ですがドライブがてら訪れたのは、広島県大竹市新町1-6-5にある「カラダに優しいお野菜イタリアン huit∞(ユイット)」さん。訪れたのが日曜日でしたので、「Pranzo B(1,250円)」と言うランチをいただきました。サラダ、パン、前菜、今週のパスタ、ドルチェ、ドリンクと言う内容です。ドレッシングが二種類、手前がニンジンのドレッシング。奥側は忘れました(笑)。「カラダに優しい」と言うお題目に偽りはない感じです。ドレッシングも自然な香りと甘みがあって美味しい。前菜もレンコンとか椎茸とか、野菜が中心です。キッシュが何だったかは忘れてしまいました(笑)。土筆も乗ってます。訪れたのが、ずいぶん前になってしまって(笑)メニューの内容をよく覚えてないのですが、確か「水菜とキャベツのペペロンチーノ」だったかと。スッキリとしていてシツコクない、確かに「優しい」お料理です。そしてドルチェ。「豆乳のパンナコッタ」と「ほうれん草と小豆のケーキ」。どちらもカナリ旨い。パンナコッタは、「なった」のか「してある」のかは分かりませんが二層になっていて、乗せてあるいちごのジャムっぽいものも自家製のようです。ほうれん草と小豆のケーキも旨くて小豆の風味も良い感じでした。そしてコーヒー。この内容で1,250円と言うのは実にオトクな感じがします。ま、土地代が安いだろうという事もある訳ですが、それにしてもお得です。それからテイクアウトでマフィンもいただいたのですが、これまた侮れない旨さで実に良い感じ。ご近所にお住まいの方々が羨ましい。ゴチソウ(ヽ´ω`)サマデシタ。
2019.06.04
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