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年末のご挨拶で御座います。今年も恒例の「物欲顛末控」と一緒にお送りいたします。 本年も昨年に引き続き、多数の皆様にご閲覧頂きまして誠に有り難う御座いました。 これまた恒例ですがブログのアクセス数も、いつの間にやら115万アクセス(楽天版)を突破していて、今年も19万近いアクセス数を頂き、有難うございました。特に今年の後半は、更新頻度も落としていたので、それにしてはと言う数でした。(ヽ´ω`)… さてさて、本年も昨年に引き続き物欲低調な一年でした。 特に何かを買ったという事が、無かった年でした。強いて上げれば「Amazon Fire HD 8」を買いまして、日々活用はしています。 後は…リヤワイパーアームを買ってますが、まだ、放置です(笑) コレオス絡みだと、「ドライブシャフト」の交換が有りましたね。あと、「ファンベルト」と「テンショナー」も交換しました。 まあ、これらは買ったと言うワケでは無いのでアレですけど。(ヽ´ω`)フウ… 「物欲ぶろぐ」なのに、今年ほど物欲が低調だった年は無いのでは無いかと言うほどに、惨憺たる有様でした。マサニ、人生一寸先は闇。 例年申し上げておりますが、このことに思いを致しますとやはり感慨深いものが有ります。 来る歳が、如何様な歳となろうとも物欲を保ちつつ、世を渡ってゆければ幸いであると、今年も思い至っている所で御座います。 来る年が皆様にとっても安寧で、幸多き一年となることを祈念しつつ、本年最後の更新とさせて頂きます。 ご精読有り難う御座いました、来年も何卒よろしく御願い奉ります。
2019.12.31
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『「コレオスに取って代わるDセグメント上の1つの大型SUV」に関するプロジェクトが検討中です。経営者はこれらのモデルの生産中止を確認していませんが、それでも反省が始まったことを認めています。「将来の最高経営責任者は、ポートフォリオとブランドのポジショニングに関してやるべき仕事を負います」と彼女は言います。』By Google翻訳 「Prisma Media Group」と言う、ドイツのメディアグループに属すると思われるサイトの情報です。 この記事を要約すると、Dセグメントのルノー車の販売状況が思わしくないので、そのラインナップも含め再編する必要が有る、と言う事なようです。 元ネタは「レゼコー」と言うフランスのニュースメディアっぽいのですが、まあ、そこら辺りはよく分かりません。 それらの記事の、Google先生訳によるところでは、"ハイエンドの"と言う注釈付きで、ホットシートに乗っているのは、と言う表現でエスパス、タリスマン、コレオス、メガーヌ、セニック辺りまで含まれる様です。 日本に居て、ワシが集めているネットからの情報を元にした印象ですが、ルノーの車で、欧州で売れて居るのはクリオ(ルーテシア)とチャプチャーくらいで、その他の車種は今ひとつ盛り上がっていないように見えます。 コレオスは言わずもがな、エスパスやタリスマン、セニックの話題というのは、その、直接的ライバルであるPSAの車より話題にならない印象です。 エスパスとタリスマンは時折話題になっていましたが、取り上げられるのはカジャーの方が多かった印象です。 コレオスを話題として取り上げるのは、メキシコとかマレーシアとか、そう言う地域のサイトが多かったです。 エスパスも余り取り上げられていませんでした。イギリスでの販売も有りませんでしたしね。 タリスマンは時々話題になることも有りましたが、当て馬と言うか、噛ませ犬というか、そう言うポジションで比較されていた様に読めましたね。 さてそれで、「ワシの考えた最強C、DセグSUV」のコーナーに、これからなるわけです(笑)。 初代コレオスが売れなかったのは見た目(SUVらしくない)の問題と、呼称(一部の言語文化で男女の性器を連想させる)の問題だったと思われますが、今のルノーのC、Dセグメントが売れない理由は主に二つ有ると思っています。 一つ目は、エクステリアが、何処かのドイツのメーカーっぽい装飾が施されていたりする事と、インテリアがあまりにも地味だと言うこと。 正直なところ、内装が地味で華やかさが無い。ドイツ車風と言うか、今時のドイツ車よりも地味なのではないかと言うくらい地味。 これ、インテリアにコストを掛けなかったのではないかって、ワシは思ってます。それを裏付けるように、マイナーチェンジでの変更ではエクステリアは最小限で、インテリアの質感向上に力を入れたようですが、時既に遅し。質感だけ向上させても駄目でしょ。それが分かったためか、クリオ(ルーテシア)5では内装も少し華やかになり、ハイテクな雰囲気を醸し出しています。ちと、遅きに失した感あり。 二つ目は、先進的安全装備とハイブリッドを始めとしたハイテクの貧弱さですね。 先進的安全装備についても、他社に遅れて装備されるペースがネックでしょう。 やっとクリオ(ルーテシア)5で、他社並みの装備状態になってきていますが、他社のC、Dセグメントはその先に行こうとしています。ハイブリッドなどのモデルに付いても、やはり遅れているように見えます。 これ、Co2の規制と絡みが有るのですかね。小型車メインのルノーは規制の面で有利だったようで、その分、EVに力を入れようとしたみたいですが、ディーゼルの人気が落ちてしまい、結局ハイブリッドにも頼らなければならなくなって来たって事かと。 さて、以上の様な観点で5代目エスパスを見ると、MPV程のスペースユーティリティは無い。かと言って、"SUV"と言うには普通のデザインに見える。ハイブリッドや先進的安全装備のようなハイテク(に、見える装備)も無い。 で、コレオスを同じ様な観点から見ると、見た目は"SUV"だが、5人乗りしかなく、スライドもしないリヤシートなど"MPV"ほどのユーティリティが無い。ハイブリッドや先進的安全装備のようなハイテク(に、見える装備)も無い。 しかも、グランセニックなんかも有ったりして、正直、エスパスと少し被ってるって思うんですよ。ルノーとしてはセグメントが違うと言う事なんでしょうけど、車だけを見て比べると、大差ないと言うか、エスパス高いし(笑)。 多くの顧客は、流行の"SUV"は欲しいが、無駄はしたくない、安い方が良い。そう言う心理なのではないかと思うんです。ですから、"4WD"っぽいデザインのMPV(3008とか5008など)になるのではないかな。"4WD"は維持費もかかりますからね。 ただし、ここから他所の真似をしても今の御時世、二匹目のドジョウは居ないでしょうから、もっとルノーらしい個性を持った車を作らないとイカンのではないかと思います。 もう少しオフロード色を強めたエクステリアと、シートスライドや脱着などでスペースユーティリティが高く、明るく開けた雰囲気のインテリア。それなのに本格的なオフロードも走る事が出来る4WDも設定される。そう言った感じの車を…ワシが希望していますよ。(ヽ´ω`)ノシ
2019.12.30
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それでは第322節のデーターです。 0323-150Km/12.62L=11.9km/L オンボードコンピューターの数値。 150.7Km/12.4L・ 8.3L/100Km=12.0Km/L でした。 次に「A720」のデータです。生涯燃費= ---8.7km/l平均燃費= --11.5km/l一般燃費= --11.5km/l高速燃費= ------km/l でした。この節は、広島県廿日市市栗栖北山に有るヒルバレーと言うお店でランチをいただいてきた時のものです。 有料回避でルート検索して、それを時々無視して(笑)走っていたら、酷いつづら折れの狭い道を走ったりして、それで、燃費も今ひとつと言うワケです。県道71号、77号から国道(酷道)433号を経て、県道30号。国道186号、県道41号。再び酷道433号、県道77号。と言った感じ。(ヽ´ω`) 今節の給油間隔は1日。移動回数は5回。一日当たりの走行距離は150キロ。一回の走行距離は30キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.7km/l でした。
2019.12.23
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それでは第322節のデーターです。 0322-229Km/29.51L=7.8km/L オンボードコンピューターの数値。 228.7Km/27.5L・12.0L/100Km= 8.3Km/L でした。 次に「A720」のデータです。生涯燃費= ---8.7km/l平均燃費= ---7.8km/l一般燃費= ---7.8km/l高速燃費= ------km/l でした。この節は通常運行だったのですが、ドライブに行くために給油したので、距離ガ短くなっています。 燃費に取って良い気候になって来たと言うことで、8キロ台が出ていたのですが、通勤の、特に復路の渋滞が多くなり、値が低くなってしまったのではないかと思います。(ヽ´ω`) 今節の給油間隔は8日。移動回数は31回。一日当たりの走行距離は28.6キロ。一回の走行距離は7.4キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.7km/l でした。なんとか持ち堪えています。
2019.12.16
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広島市五日市町に有る「北インド料理専門店 サーガル」さんに、行ってみました。ランチのライトセットをたのんだのですが、なかなか旨かったです。(1,350円)カレーとナン。 上の写真は、前菜になるのでしょうか。 画像の奥側には竹輪みたいな形状の、多分、鶏肉のミンチを何らかの野菜などとツミレ状にして焼いたもの。 その左には、何だかペラペラのパリパリの薄いお焼きみたいなもの。 その左手前には、カレー風味のポテトサラダの様なものを、春巻きの皮みたいなもので包んで揚げたもの。 で、右側のサラダには、キムチみたいな物がのってました。 カレーは、想定したよりもドロリとした粘度の有るものでした。これまで食べたインドのカレーは、比較的サラリとしていた物が多かったので、先入観が有ったわけですが、もしかすると南部のカレーだったのかも。 チキンのカレーで、ナッツとか、ゆで卵とか、入ってました。 ナンは出来立てで、熱々のフワフワ。でも、食べごたえが有って、甘くて、カレーとの相性が良いように思いました。 総じて旨かったですね。
2019.12.09
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どっぷり8です。胸肉のワイン蒸し添。家で調理すると、胸肉って固く成りがちですが、ここで頂くとふんわりです。調理する時の温度が問題なんでしょうね。フォカッチャとゼッポリーニ。サンマのペペロンチーノ、生姜風味(大盛りw)。セルフでスダチを絞っていただきます。ドルチェはカボチャのプディング。っう~~ん、かぼちゃ~w。んで、キンボ。ごちそう(ヽ´ω`)さまでした。
2019.12.02
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