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どっぷり6です。今年はなかなかペースが上がって来ませんが6です。(ヽ´ω`)なんか、こんなメニューが出来てました。ワンプレートランチって事ですかね。シザーサラダ。桜とり胸肉のワイン蒸し添。ワイン蒸しの胸肉がフワリとしていて美味。ゼッポリーニとフォカッチャ。フレッシュモッツァ入りボロネーゼ、タリアテッレ(大盛w)。フレッシュモッツァ入りボロネーゼ、タリアテッレ(大盛w)。クレマ・コッタ。卵白で固めるやつですね。で、キンボ。もうちょっと写真は修正したほうがイイですかね?(ヽ´ω`)
2019.10.28
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それでは第319節のデーターです。 0319-176Km/14.23L=12.4km/L オンボードコンピューターの数値。 176.2Km/14.2L・8.1L/100Km=12.3Km/L でした。 次に「A720」のデータです。生涯燃費= ---8.7km/l平均燃費= --12.0km/l一般燃費= --12.0km/l高速燃費= ------km/l でした。この節は、広島県庄原市に有る「備北丘陵公園」へコスモスの花を見に行った時のものです。 ドライブとしては通常運行で、全行程下道で、往路は県道を、復路は国道を主に通っています。 値的にはあまり良くない感じもするのですが、往路の県道で峠を何箇所か越えたので、まあ、已むを得ないかと。(ヽ´ω`) 今節の給油間隔は1日。移動回数は4回。一日当たりの走行距離は176.2キロ。一回の走行距離は44.0キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.7km/l でした。
2019.10.21
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行ってきました。前菜のスープ。冷たいミネストローネ。例のムース状にしたフレッシュチーズが添えてあります。後は白桃と黄桃、ニョッキ、自家製の生ハム、ゴマのグリッシーニに鴨のサラミ。二皿目。鮎の焼いたものと、鱧のフリット。鮎は三枚下ろし。中骨は取り除き、鮎の肝のソースとズッキーニが中に挟んであります。手前に有る丸い物は、鯖の身をほぐして丸めたもの。鱧はキレイに骨切りして有って、良い香りがして旨かった。いつものパン。オマール海老のパスタ。前回にも登場しています。今回のオマール海老には卵(卵巣?)も付いていて、最初は何だか分からなかったんですが、特有の旨味やコク味があって美味。完食。鳩の包み焼き。キャベツに包んでローストしてある。みたい。ソースは肝などのソース。鳩の中にはフォアグラが入ってます。鳩肉は初めて食べましたが美味。香りが特有で、それが肉の香りなのか、その他のものによるのかは不明。肝のソースは肝の欠片とかはいってましたが、鶏や鴨に有るような臭い感じの香りも無く、見た目から想定されたよりも、色々とマイルドでした。ドルチェ。イチジクとイチジクのトリュフ。前回も食べてますが、変化しています。イチジクに手が加えられて居ますね。ジェラートは左がトリュフのジェラート。右がイチジクのジェラート。トリュフがまぶしてありますが、強くは無いですが良い香りで、イチジクやチョコの香りといい感じなものでした。例のリンゴ飴みたいなやつ。ブドウとミカンですね。コーティングして有るのはキャラメルですが、キャラメルを作って溶けてる所に漬けるんですかね?エスプレッソ。と。小菓子。ゴチソウ(ヽ´ω`)サマデシタ。
2019.10.14
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それでは第318節のデーターです。 0318- 98Km/18.56L=5.3km/L オンボードコンピューターの数値。 97.9Km/17.9L・18.4L/100Km=5.4Km/L でした。 次に「A720」のデータです。生涯燃費= ---8.7km/l平均燃費= ---5.1km/l一般燃費= ---5.1km/l高速燃費= ------km/l でした。この節も通常運行の節でしたが、ドライブに出かけるため、事前に給油したので距離が短くなっています。 通常運行なのですが、近距離の移動ばかりだったので、目も当てられない数値でした。 以上。(ヽ;´ω`) 今節の給油間隔は7日。移動回数は29回。一日当たりの走行距離は14.0キロ。一回の走行距離は3.4キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.7km/l でした。
2019.10.07
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現在の文化環境では、まず映像化は不可能なのではないかと思われます。少なくとも地上波で放送するなら1/3くらいのシーンで修正が必要になるのでは…(ヽ´ω`) しかしこの、「エロ・グロ・ナンセンスギャグ」とでも言うようなジャンルは、ワシが幼少の砌には結構有った。アニメはソコまででも無かったが、漫画作品には多く見られたと思う。 とは言いつつ、この作品の監督が「ガルパン」の監督だと知ったのは作品を見た後だったので、この水島努と言う方の才能には舌を巻く。 特に顕著なのは主題歌の作詞。 「ガルパン」においても「あんこう音頭」で作詞されていて、他の作品でも歌の作詞を結構手がけておられるようです。 はて、話題が飛びましたね。 それで、「エロ・グロ・ナンセンスギャグ」ですが、この程度のものが地上波で放送出来ないと言う現状を、ワシとしては嘆きますね。ま、確かに夕方からゴールデンタイムに掛けて放送する様な内容では有りませんが、深夜帯であれば全然問題ない気がします。 絵面は確かに「萌絵的絵面」ですが、それに引き摺られて「子供が見たらどうするのか?」みたいな事を言うのは違う気がします。親は自分で自分の子供の事を管理すれば良いだけで、それを「放送するな」と言うように圧力を掛けると言うのは、自分の管理能力に問題がある、或いはそれらの問題の責任を放棄し他人に責任を押し付けようとしている風に見えます。 ま、親が駄目と言っても子供は見ちゃうんですけどね。ワシがそうでしたもん(笑)(ヽ´ω`) それはそれで、そう言うものだと想いますがね。 この辺りは「ガルパン」にも見られた「絶対パンツは見えない」的な、そう言うものとも通じる、なにか社会の病巣のようにも感じますわ。 あれ、そうだ。感想を書かねば(笑) 「エロ・グロ・ナンセンスギャグ」と言うほどの「エロ」は無いです。「グロ」については駄目な人はダメかなと言う程度に感じます「ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~」(笑)。で、 「ナンセンスギャグ」なのでソコに何かを見つけてしまったら、それはもう「ナンセンス」では無いので、何かを見つけようとしてはイケません!以上です(笑)(ヽ´ω`)丿 この作品の演出手法で「ガルパン」をやってもらうと馬鹿みたいに面白そうなんだけど、ダメですよね(笑) あ、それから、「ドクロちゃん2」と言うのも有るんですが、こっちはイマイチでしたね。ナンセンスギャグがつまらなかった理由を考えると、ナンセンスではなくなってしまいそうなので、これ以上の考察はしませんが、少しエロに振りすぎて空回りした感じがしたり、ドクロちゃんの性格が少し変わってしまった様に感じたり、ま、期待し過ぎていたのかも知れませんね。
2019.10.04
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