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この奥側の、公称「スパイク」と言う、レーキの様な物を留めている樹脂製の部品が割れてしまいました。ま、この様な有りさまでして、食洗機自体が動かないと言うような故障ではありません。これがその部品。一応、購入店の「トーヨーキッチン」さんへ連絡したのですが、不幸にもお休みで連絡が付かず、已む無く輸入代理店に連絡してみました。結果、数日後には代引で部品の「セット」を送って頂いたと言う流れになっています。送料と代引き手数料、税込み2,592円でした。部品だけを見ると高い感じがするかもしれませんが、車用のプラリベットとかフックなんかの値段を考えると、そこまで高い金額でもないと思います。左が破損したもの。まあ、樹脂ですし、可動部でストレスの掛かる部品ですから、この程度の事は起こり得る事かと。輸入品にワリと有りがちな説明書。同梱された部品は3種類有るように描かれてますけど、2種類だったような…気がしますが、確認はしていません(笑)。取り付けました。これは割れていなかった方です。180度向きが違いますが、同じ部品です。4枚目の写真に写っていたこれですが…手帳と言うかメモと言うか、そんなもののようです。あんまり嬉しくは無いなぁ(笑)。
2019.03.30
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どっぷりの2です。スモークサーモンと白菜のサラダ、ヨーグルトドレッシング。サーモンの香りが良いです。フォカッチャとゼッポリーニ。菜の花とシラスのペペロンチーノ(大盛)。菜の花とシラスのペペロンチーノ(大盛)。ペペロンチーノなのに、あまり「辛くないので」と言う事で出て来た、何でしょうね、唐辛子オイル?確かにパスタが辛くなかったので、もしかして唐辛子を入れ忘れたか(笑)パンナコッタ。今日のはしっかりとした硬さで、これがまた良かったです。で、キンボ。ゴチソウ(ヽ´ω`)サマデシタ!
2019.03.28
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それでは第294節のデーターです。 0294-236Km/19.43L=12.1km/L オンボードコンピューターの数値。 236.2Km/18.9L・ 8.0L/100Km=12.5Km/L でした。 次に「A720」のデータです。生涯燃費= ---9.0km/l平均燃費= --11.9km/l一般燃費= --11.9km/l高速燃費= ------km/l でした。 この節は「三瓶小豆原埋没林公園」へドライブに出かけた時のものです。 往路は国道54号を北上。安芸高田市吉田町から美土里町を経由。その後は江の川沿いを下り、三瓶温泉にある「霧の海食堂 きっ川」さんで昼食。その後は詳細不明の「とんでもなく」狭い峠道をナビに案内され、「三瓶小豆原埋没林公園」に到着。復路は三瓶温泉から川本町を経由。邑南町、大朝町、千代田町などを経由して帰りました。 もう少し良い値を期待して居たのですが、「霧の海食堂 きっ川」さんから「小豆原埋没林公園」への道がアップダウンのキツイ道だったりしたので、イマイチ伸びませんでした。(ヽ´ω`) 今節の給油間隔は1日。移動回数は11回。一日当たりの走行距離は236.2キロ。一回の走行距離は21.5キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.7km/l でした。
2019.03.26
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それでは第293節のデーターです。 0293-102Km/14.38L= 7.1km/L オンボードコンピューターの数値。 101.7Km/13.0L・12.8L/100Km= 7.8Km/L でした。 次に「A720」のデータです。生涯燃費= ---8.8km/l平均燃費= ---7.2km/l一般燃費= ---7.2km/l高速燃費= ------km/l でした。 今回の給油は「三瓶小豆原埋没林公園」へドライブに出かけるために事前に給油したものです。この節の走行は通常運行での走行が主でしたが、渋滞に遭遇した上、走行距離が短かったことも有って、更に悪い値となりました。(ヽ´ω`) 今節の給油間隔は4日。移動回数は14回。一日当たりの走行距離は25.5キロ。一回の走行距離は7.3キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.7km/l でした。7キロ台の値が続いたので小数点第二位は下がっています。
2019.03.24
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さて引き続き「選定計画7章~4~」をお送りします。(ヽ´ω`) そもそも「ルノージャポン」は「FTS戦略」というものを方針として掲げています。「フレンチタッチ」、「トレンディ」、「スポーツ」の頭文字で「FTS」らしい。で、それを「超ニッチ戦略」と考えているみたいです。 この中で一番分かり難いのが「フレンチタッチ」だと思うんですが、カンタンに言うと「フランス風」って事なんですかね?具体的にどう言うところを「フレンチタッチ」と言って居るのか、チョッとネットで検索してみた。 出てきた記事などを読んでみると、基本的には「エクステリア」を中心とした「デザイン」や「内外装のカラー」に付いて係っている感じで使われています。あとは「コレオス」の記事に「フレンチタッチな乗り心地」と言うのも有りました。 その他では2011年11月の「WebCG」に掲載されて居る記事には、「さらに、具体的な“ルノーの強み”は、『すべての乗員に提供される快適性、安心、心地よさ』『新しいテクノロジーや斬新なデザインを通じた新規性と驚き』『創業以来、100年以上続く、モータースポーツに対する情熱が培ってきた技術』の3つであると語り、日本に導入するモデルは必ずこの要素を持っており、事業展開でもこれに沿ったものとして進めることで、統一されたルノーのブランドイメージが打ち出せると明かした。」(2011/11/30のWebCGの記事)と有って、『』括りの部分がそれぞれ「F」「T」「S」に該当していると言う事のようです。 で、そもそもその「FTS」とは「ナンゾや」と言うことで、それぞれ考察してみます。 「F」。「フレンチタッチ」。 これって既成概念に基づく単なる思い込みと雰囲気って話ですよね。3~40年前ならいざしらず、今どきの「フレンチタッチ」って一体どのようなものを指して言っているのでしょうか。 そこでまず上にも出て来たデザインやカラーに付いてです。 特別にインダストリアルデザインに付いて造詣が有るわけでは無いのですが、いま時のデザインで如何にもフランス車らしいデザインとかドイツ車らしいデザインとか言うものが存在するものなのかと言う疑問が有るわけです。 確かにメルセデス・ベンツにはベンツの、BMWにはBMWのと言う、コーポレートアイデンティティを示す「デザインコード」と言うものは有るでしょう。では「フランス車らしい」デザインって何なのか?と言うことです。 フランス車と言っても先般から上げている「プジョー」と「シトロエン」でも全く雰囲気が違います。もちろん、それらのデザインと「ルノー」のデザインを比べても全く違います。要するに「フレンチタッチ」などと言って一括りに出来る様な物では無いはずだと。そう思うワケです。 現在のルノーのデザイン部門のトップ、ローレンス・ヴァン・デン・アッカー氏はオランダ人です。で、ルノーに来る前は「マツダ」でデザイン部門の責任者でした。その前は確かボルボ、フォードなどに在籍していたはずです。このようにそのメーカーの「コード」をベースにしつつ、必ずしもフランス人がデザインするという訳でもなく、色々な経歴の人間が様々な国の様々な会社で様々な仕事をしているワケで、「らしさ」というのもなかなかに定義し難いものなのではないかと思います。 結局、「ルノー・ジャポン」が日本において販売しようとする顧客層が「おフランス的」なナニかを求めているのだろうと言う、そう言う(既成概念が有るだろうという)見方を「ルノー・ジャポン」がしているのだろうという事です。 某掲示板などもウォッチしてますが、稀に「選民思想的思考」に嵌って特別視「されるべき的」なコメントを書く人が現れたりしているので、そのような事かと思います。 結局のところ「オサレなフランス車」と言う括りを「フレンチタッチ」みたいな形で表現していると言うことかと。 曰く「フレンチタッチなデザイン」「フレンチタッチなカラー」「ファッションの街パリで受け入れられたデザイン」等々…続く。
2019.03.22
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Amazon.deでお買い上げ。でも、発送地は「深セン」。真っすぐの箱に曲がったアームがねじ込んで有ります(笑)。因みにこれは「リンカーン」と読むようです。謎だ。ま、そうは言ってもワリと厳重に包装されていますね。やっとこさ品物が出てきました。アームとブレードのセットです。商品の価格は11.81ユーロ。送料が15.50ユーロ。合計は日本円で3,532円。商品価格が日本円で1,500円くらいなので、品質的にもこんなものか…この取付部のカバーは、「ぽろっ」と取れるんですよ(笑)。この辺りもまあ、こんなもんでしょうね。遠目にはそれほどでもないので問題ないかな。あ、ワイパーブレードの部分は、先日買ったブレードと「ほとんど」同じでした。あくまでも「ほとんど」で、同じでは有りませんでしたよ。まだ取り付けはしてないので、リヤワイパーが外れるのかどうかが現状一番の課題ですかね。(ヽ´ω`)
2019.03.20
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それでは第292節のデーターです。 0292-365Km/47.44L= 7.7km/L オンボードコンピューターの数値。 365.3Km/44.5L・12.2L/100Km= 8.2Km/L でした。 次に「A720」のデータです。生涯燃費= ---8.9km/l平均燃費= ---7.6km/l一般燃費= ---7.6km/l高速燃費= ------km/l でした。 この節は通常運行+駐車場でのアイドリングが有ったので値は悪くなってしまいました。とは言うものの印象としてはもっと悪い値を想像していたので、その割には酷い値ではないと感じました。(ヽ´ω`) 今節の給油間隔は17日。移動回数は56回。一日当たりの走行距離は21.5キロ。一回の走行距離は6.5キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.7km/l でした。
2019.03.18
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つらつらと徒然に綴っておるワケですが、フランス御三家では「プジョー」のラインナップが良い感じに「揃ってますよね」と言うことが言いたいワケです。と言うところまで書いたのでその続き「選定計画7章~3~」です。(ヽ´ω`) 尤も「ルノー」も、モデル数は6モデルと決して数的に劣っていると言う訳では無いのですが、やはり「SUV」のラインナップがチョッと弱いと感じます。位置付けとしては、どうやら「カングー」がその「SUV」の枠に入って居るやに考えているフシがある。 と言うか売れるから事実上その一角として扱っているって感じでしょうか。 ま、「3008」、「5008」辺りは「SUV」と言いつつ、どちらかと言うと「ミニバン的」なのだと思うんで、今の日本の市場では意外と受け入れられ易いのかもしれませんね。エクステリアもインテリアもかなり個性的ですし。 そういう意味でも「カジャー」はやはり不利だったんじゃないかと思うわけですよ。ワシ的には「だから言ったじゃない」ってとこなんだけど(笑)、じゃあ「コレオス2」ならどうかと問われると、「50歩100歩かな」と答えざるを得ないかなあ。 何だかんだと言っても「ミニバン」は売れるのだと思います。 巷でも休日など、何処から湧いて来るのかと言うくらい「ミニバン」を見かけます。「アルファード」とか「ヴェルファイア」とかですね。 「SUV」だと「ヴェゼル」、「C-HR」なんかのチョッとコンパクトな感じの「SUV」ですよね目に付くのは。 「エクストレイル」、「フォレスター」なんかも見かけますが、多分「大きなクルマ=7人乗り(ミニバン的)」みたいな既成概念が有って、資金に余裕のあるバイヤーがある程度大きなクルマを考えるとすると、「アルファード」「ヴァンガード」みたいになるでしょうし、輸入車で、「SUV」で、と言うような層は「ミニバン的」な「SUV」へ流れちゃう。だから「5008」とかけっこう売れるのじゃないかと。 ま、「セニック」は売れなかったワケですが…(ヽ´ω`) で、(なにが「で」なのか?)「グランセニック」なんですが、これと「コレオス2」くらいは例え売れなくてもラインナップした方が将来的に狭い市場とは言え楔くらいにはなるんじゃないかと思うんですけどね。決してたくさん売れるとは思いませんけど。 「R.S」や「トゥインゴ」の購入層がどんなもんかは知りませんが、この辺りに乗っている層が多人数が乗れるクルマや「SUV」を意識した時に、ラインナップされているのが「カジャー」では他社の車に流れてしまうのは目に見えてる。「3008」や「5008」のエクステリアであれば、4WDの設定自体が存在しなくても「ああそうなんだ」と思わせる魅力が有ると思います。そこのところを考えると、当初より書いているように「カジャー」には「変態度」が足らないと言うワケです。ですから少なくとも「カジャー」には4WDを設定しないと既成概念としては通用しないと思います。続く。
2019.03.16
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ベルト交換と言いつつ、「ファンベルトキット交換」つー事でテンショナーとプーリーも交換したワケです。写真では分かり難いのですが、プーリーの軸になっているボルトは、この状態だとスピードナットと言うかプッシュナットと言うか、そう言うもので止まっています。それを外してカバーを外したところです。これですね。この件です。 もう少し詳細に状況を書きますと、このベアリングは「ほぼ」寿命に近い状態だったと思われます。 この状態で内輪部を指で保持して、プーリーを回転させようとしても「スムーズ」には回りませんでした。 正常なボールベアリングであれば、ある程度の硬さは有ってもストレス無く「ぐるぐる」と回るはずですが、明らかに「ごろ、ご、ご、ごろろっ」的な(笑)感じでした。 恐らくこのプーリーを交換した事によると思われますが、エンジンが静かになりました。特に始動時の音に関してはハッキリ違うくらい静かになりました。 10年10万キロと言うのは、やはりそれなりの目安に「なるのかなぁ」と、今回は思いました。 ドライブシャフトにもまだ手を付けて無いのですが、その時にテンショナーもバラせるところまでバラしてみよう。
2019.03.14
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この事を忘れてました。(ヽ´ω`)ノこれもまた忘れてました。ジャ、マタ(ヽ´ω`)ノシ
2019.03.13
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それでは第291節のデーターです。 0291-628Km/44.65L=14.1km/L オンボードコンピューターの数値。 627.8Km/42.7L・ 6.8L/100Km=14.7Km/L でした。 次に「A720」のデータです。生涯燃費= ---9.1km/l平均燃費= --14.4km/l一般燃費= --14.5km/l高速燃費= --14.3km/l でした。 この節は鳥取県鳥取市にある「白兎神社」へドライブに行った時のものです。 ルートは主に高速道路を使い、往路は広島ICから山陽道-広島道-中国道-松江道-山陰道+国道9号線。復路は国道9号線-山陰道-米子道-中国道-広島道-山陽道でした。 気候は穏やかでしたが気温は低めで概ね一桁。一部で氷点下でした。 交通量も比較的少なめで流れも良かったせいか、データー的にもワリと良い値でした。以前に「青谷上寺地遺跡」とか「鳥取砂丘」なんかに行った時と、ルートも走行距離も近いので、燃費の値も似たり寄ったりでしたから、バッテリーの影響は余りなかったようです。(ヽ´ω`) 今節の給油間隔は1日。移動回数は10回。一日当たりの走行距離は627.8キロ。一回の走行距離は62.8キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.7km/l でした。値が良かったので、小数点第二位以下が少し増えました。
2019.03.12
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忘れていたワケでは無いのですが、記事を書くのは忘れていました。2019年3月4日を持ちまして9年が経過しました。とうとう10年目に突入です。 よく考えて見れば「乗り切るプロジェクト」と称してエントリーをアップしているワケですが、何を乗り切るかと言うと「10年10万キロ」と言う事で、その1つ目は既に乗り切り、あと約11ヶ月で乗り切るべき目標を「乗り切って」しまうワケですね。 それで、一応どの様に「乗り切って」来たのか、細い所までを含め、過去のトラブルを列挙して「みようかな」と、そう言うエントリーです。(ヽ´ω`) 「10年10万キロ」の、ワシの中での当初のイメージとしては、「10年」が先に来て、「10万キロ」になるか、ほぼ「同時」と言う様な「雰囲気」だったのです。根拠は無いです。それが「10万キロ」が先になったのは、恐らく「グランドツアー」の影響だろうと思います。とは言うものの、現在の走行距離も105000キロは越えて居て、「グランドツアー」分を引いても既に10万キロは超える事になるので、思っていた「雰囲気」よりも良く走って居る。 それで、納車当初から「ちょこちょこ」としたトラブルや不具合は有りましたが、取り敢えず思い出せるのは…フロントブレーキの異常振動、ドアトリムの破損、ギヤシフトレバーの仕上げ不良、と言ったところか。 それ以降でトラブルと言うと、バッテリー上がりが2回、燃料計が満タンにならない(継続中)、エアコンのシステムダウン、外気温計の異常表示、ステアリングロックの異常、エアコンブロワファン、レジスター故障ですかね。 ドライブシャフトの件は、本を正せば「ブーツ破れ」なので、まあ、故障と言うのとはチョッと違うかと思います。もう少し早く気付いて、尚且早急に対処していればここまでの事にはならなかったかもしれません。 お金が掛かったり、修理期間が長かったりと言うのは有りましたが、出先で走行中に動かなくなって困ったと言う事態には遭遇しませんでした、運が良かったです。 さて、これらのトラブルや故障がここまでで起こっているのですが、う〜ん、思っていたよりも多かった感じです。基幹部分が日産謹製では有りますが、ザッと見ても基幹部分では無い所が壊れているワケです。 この中でエアコンの件はチョッと棚上げして、残念な感じが漂うのは些末なトラブルばかりだなと言うところでしょうか。電気系統もしくはプログラム、その辺りは何となく弱点な感じです。それからブレーキディスクの異常とかドアトリム、ギヤレバーなど、部品品質的にも些か「如何な物か」的な感想を抱いています。 世の中「コスト、コスト」でコストをカットするためにコストを掛けてるんじゃナイかと言う、そう言う疑いを持ってしまう状態が長く続いて居るように感じています。IT化によって色々な工程が合理化されて開発速度が早くなり、どんどん様々に開発されて居るように見えて、実際のところそこまで進化しているわけでも無いような、そんな気もします。 プラットフォーム開発と言っても、ワシの感想としては単なるコストダウンにしか見えないし、消費者にとってそれほど利点が有るようにも思えない。部品の共用化にしてもそうなのですが、例えば某高級ブランド「レ◯サ◯」のある車種がリコール対象となった時に、某大衆車の「ヴ⚪ッ◯」なんかと一緒に、同じ部品がリコール対象だったりする訳ですが、そんなところどうなんでしょうか。「ヴ⚪ッ◯」の部品が「レ◯サ◯」並の品質基準や品質管理だったりするんでしょうか。「ヴ⚪ッ◯用」の部品から「アタリ部品」を抜き取って「レ◯サ◯」の部品にするとか?「ヴ⚪ッ◯用」の部品は「ハズレ部品」?閑話休題。まあ、「コレオス」に関しては、やはり「ルノー・クヲリチー」って事ですかね。(ヽ´ω`)。
2019.03.11
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梅です。チョッと「広島市植物公園」に行ったので、植物公園の近くでお店を探して寄ってみました。基本のメニューはこんな感じのようです。これは魚のランチ。魚が何だったかチョッと忘れたのですが、鱈かなにかだったかと。それにカレー風味の餡を掛けたような物になってます。あと、煮物とか南蛮漬けとか刺し身とか。それとお吸い物。これでご飯のオカワリ可。その上にこれ付き。お料理も手間を掛けてある感じですので、このお値段はかなりオトクな気がします。ゴチソウ(ヽ´ω`)サマデシタ
2019.03.10
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それでは第290節のデーターです。 0290-420Km/51.47L= 8.2km/L オンボードコンピューターの数値。 419.2Km/48.5L・11.6L/100Km= 8.6Km/L でした。 次に「A720」のデータです。生涯燃費= ---8.1km/l平均燃費= ---8.1km/l一般燃費= ---8.1km/l高速燃費= -------km/l でした。 この節は通常運行でした。通勤、通院、送迎、買い物等。と言うことで、8.2キロならワリと良い値かと。 バッテリー交換後の燃費なので、その影響と言うものはどんなもんかなと思うのですが、当然ながらそれが分かるわけもなく、まあ、もしかしたら有ったのかも。と言った程度でしょうかね。(ヽ´ω`) 今節の給油間隔は16日。移動回数は61回。一日当たりの走行距離は26.3キロ。一回の走行距離は6.9キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.7km/l でした。当然ですが変化なしでした。
2019.03.08
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幕は切って落とされたのですが、だからと言って何かネタが有るわけでもナイ。(ヽ´ω`) 取り敢えずとしては「ジュネーブモーターショー」なんかが3月には有るようですけど、ま、「コレオス」や、その日本への導入などについてのトピックは無いでしょう。もしかしたら前回の「7章~1~」で触れた「フェイスリフト版」が出てくる可能性も「ゼロ」ではナイ、カモ…って、無いね、無いわ。(ヽ´ω`) なワケで、特に書くべき事柄も無いのですが、思い付くままに戯言を少し書きましょうか。 広島在住のワシが広島で感じるフランス車の雰囲気みたいな?(笑) 日本でのルノーの販売台数が増えたせいか、広島でもルノー車を見かける機会が増えて居るように感じますね。 何処かで見たデーター通り、良く見かけるのは「トゥインゴ」、「ルーテシアR.S」、「メガーヌR.S」、「カングー」ですかね。 最近ようやっと「ルーテシア」を見かける事が増えた気がします。 「メガーヌ」は見かける物はほとんど「R.S」。たまに「GT」を見かけますか。たまにね。 「トゥインゴ」は売れて居るようで時々見かけます。 「カジャー」は一回だけ赤いヤツを見ました。 ただまあ「ルノー広島中央」のショールームに白い「カジャー(多分BOSE)」が「ずっと」置いてありますね。確認はしてませんが売れてないのかなと。(つ~か、売れんわなw) それに引き換え「プジョー」が頑張ってる。 25年くらい前にも「プジョーブーム」っぽいのが有ったんですが、その時の感じに似ています。ま、あの時ほどではないですが。 で、「プジョー」で見かけるのは、なんと言っても「5008」ですね。そして「3008」。それから「308」、「208」も時々見かける。 あと「DS」。と言っても「DS3」ですね、見かけるのは。 「シトロエン」は「C3」。これは稀に見るくらいですか。チョッと前のモデルは「C3」、「C4」など時々見かけますが、最近のモデルはそうでも無いですね。 つらつらと徒然なるままに綴っておるワケですが、フランス御三家では「プジョー」のラインナップが良い感じに「揃ってますよね」と言うことが言いたいワケです。 モデル数が7モデル。「508」なんてセダンまで導入していると言う頑張り様には素直に頭が下がります。 「SUV」も大中小と揃え、押さえるべきを押さえて居ると言えるでしょう。なんだか書いていると長くなってしまったので、今回のエントリーはここまでと言うことで。(ヽ´ω`)
2019.03.06
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「終了」です。来年まで有効のメンテナンス割引券。(ヽ´ω`)入庫当日にコーテックの方が仰っておられた通り、正味3日で完了しました。4日めには引き取りに伺えたと言う事で、実に早い。いや、今までがチョッと時間かかり過ぎ?プーリーとテンショナー。で、掛かった費用ですが、総額261,372円(税別)。ザックリとした内訳は、法定費用が71,952円(税別)。点検・交換・修理工賃が9万くらい。部品その他が10万くらいと言った感じです。結構すり減ってますね。ちなみに左ドライブシャフトAssyは52,400円(税別)でした。関連費用はデフオイルシール交換、CVTオイル補充などの部品代で2,000円くらいです。ベルト内側です。やはりそれなりに傷んでいますね。プーリー内のベアリング。確か外側。こちら側は何ともない感じですが…反対側はグリスが染み出してました。多分シールが有るはずなので、そのシールが傷んでいるものと思います。タイロッドエンドブーツ。当初予定していた項目は全て対応してもらっています。ドライブシャフトについては別エントリーで取り上げるつもりなので、車検に付いては以上ですね。あ、ドライブシャフトについては、いったん自宅に持ち帰っています。後日持参すれば処分してくれると仰って頂いたので、厚意に甘えることにしました。(ヽ´ω`)後日、交換されたドライブシャフトの赤裸々な画像をお届けする予定です。乞うご期待!
2019.03.04
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2019年の「どっぷり1」です。昨年は何だかんだで回数が伸びず13回の「どっぷり」でしたが、さて今年は何回まで伸ばせるでしょうか?この時期の定番「スモークサーモンと白菜のサラダ ヨーグルトドレッシング」。白菜の甘みがグー。「牡蠣のラグークリームソース フェトチーネ(大盛w)」。大粒の牡蠣が3~4粒。旨々です。「抹茶のティラミス」。今日のクリームはかなり緩くて甘くて、実に良い。そして「キンボ」。ゴチソウ(ヽ´ω`)サマデシタ。
2019.03.02
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