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ゴミの集配が4月から週1回になるので、ゴミステーションを設置することにした。今までは集配日当日に出していたのですが、完成するといつでも置きに行けます。自宅前の傾斜地を利用して基礎作り。作業は地域の方達有志によるボランティアです。生コン2.5立方メートルを流し平坦に。その上に高さ50mmの基礎を作る。ここまでで約3日の作業。最終日、組立ての日には12名の地域の方達が応援に。人数が多すぎて工程がまちまちになり、1日で終わらず、翌日に作業が繰り越しに・・・・。思考錯誤して、まあなんとか終了できました。商品は、ヨド鋼のダストボックスというもので、堅牢の優れものです。パネル全体にパンチング加工がされていて通気性がGood!価格が42万円と少し贅沢かもしれませんが、村の玄関になる場所ですし「周辺の風景を損なわないもの」という考え方で設置しました。みんなの共同作業で完成した集配所。みんなの気持ちが入っているので、きれいに使用して頂けると思いました。村の人達はみんな親切で「やさしさ」「思いやり」がいっぱいです。
2008.03.17
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3月のカレンダーをめくり、ふと口ずさむ。「・・・・風の寒さに・・・・ゆがんで笑う・・・・」ギター弾きの中川イサトの「硝子窓に春」という曲の一節です。ちょうどこの頃の季節にはピッタリの唄で、なぜか自然に心の中から出てくるのです。「・・・・春は硝子窓すり抜けて ポットの湯気にくらくら揺れて・・・」「・・・・春は遠い空から 舞い降りる 君のくちびる紅色に・・・・」もう随分昔の唄やけど断片的に唄えます。おいやん。完全に花粉症にやられ「ゆがんで笑ってます。」
2008.03.04
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