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今回で13回目の泉州国際市民マラソン出場だったが、初めて制限時間が気になった。これまでの記録は以下のようになっている。 タイム 前半 後半 第25回KIX泉州国際マラソン6:536:337:132018/02/184:50:152:18:032:32:12第22回泉州国際市民マラソン6:366:087:042015/02/154:38:342:09:262:29:08第21回泉州国際市民マラソン5:415:425:392014/02/163:59:282:00:221:59:06第20回泉州国際市民マラソン6:026:065:592013/02/174:14:522:08:392:06:13第19回泉州国際市民マラソン5:395:425:352012/02/193:58:072:00:141:57:53第16回泉州国際市民マラソン6:085:356:402009/02/154:18:301:57:482:20:42第13回泉州国際市民マラソン5:405:265:542006/02/193:59:051:54:362:04:29第12回泉州国際市民マラソン5:345:165:522005/02/203:54:401:50:582:03:42第11回泉州国際市民マラソン5:295:245:332004/02/153:51:091:54:011:57:08第10回泉州国際市民マラソン6:065:276:442003/02/164:17:061:55:042:22:02第9回泉州国際市民マラソン5:125:035:212002/02/173:39:291:46:401:52:49第8回泉州国際市民マラソン5:425:375:472001/02/184:00:381:58:352:02:03第7回泉州国際市民マラソン5:245:245:252000/02/203:48:041:53:491:54:1513回のうち、サブフォーが7回、自己ベストもこの大会で出している。泉州マラソンは走りやすいコースだということがわかる。中間点で2時間超えたのに4時間を切った2014年の走りが最後のサブフォーである。今だったら1kmでも5分切れないのに前半5:03で走った2002年の記録が光る。4時間切ったときは前半と後半の差があまりない。起伏があるのは終盤のの2つの橋の往復だけと思っていたが高低差のグラフをみるとたいしたことがないように見える。練習でここを走る時もそんなに高低差はないのである。30km過ぎてから走らないといけないと思い込みが過ぎているのではないだろうか?つまり大阪マラソンの応援でで良く言われる「気のせい」なのではないか?いずれにしても全体をイーブンペースで走るのがフルマラソンの走り方ではないだろうか。
2018年02月28日
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2018年02月02日
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