全31件 (31件中 1-31件目)
1
久々にプログラムを作成した。EXCELのVBAだが、何とか完成!後は操作説明、設計書の整理をして終了。年内に作成できて、めでたし、めでたし。昨日サイトが混み合って、書き込みがうまく行かなかったので今日はこのぐらいにしておきます。よいお年を!
2003.12.31
昨日、商店街の方を訪問した。「モータリゼーションに乗り遅れたとか言うが、ほんとうに顧客思考になっていない」と言っていた。そう言えば先日のイーコマースの会議でも、私のような素人でも、わかりそうな買いにくい商品の掲載していた。メンバーの一人も、ほんとうに売ろうと思って商品を掲載していない。そういっていた。なぜそうなるのか、それはお客さんは必ずやってくるというおごりにあるからだ。メーカーが宣伝し、店を構えればお客が買いに来る。よし売ってやる!これは強者の戦略である。これは商店街に限ったことではない。私のIT業界も同じである。見方を変えれば、インフレ経済=物不足の場合に成り立つ。今は、デフレ。しかも今まで以上にアジアより物が入ってくる。この昔のイメージを変えるのは相当難しい。意識的にデフレ(弱者)の戦略をとらないとインフレ(強者)の戦略になる。それは今まで誰も経験したことがないからだ。考え方の癖=心構えを変えるには、その心構えで過ごしただけの時間がかかる。ここに今の時代の再起の難しさがある。景気が悪いということよりも、こちらの原因の方が大きい。これからは、未経験の方が成功しすいのかもしれない。
2003.12.30
今日は、予定を繰り上げて大掃除をした。自宅兼事務所というのはほんとうにこういうときに効率的である。電話番をしながらの大掃除。この掃除は大成功。16:00にはほとんど終了していた。各自に領域を決め掃除を指示。掃除の項目を決め、それをチェックしながら進めた。それを見ていた6歳になったばかり一番下が荷物を運ぶのをお兄ちゃんに負けじと手伝っていた。そう言えば、ビルメンテナンスの会社でこの方法で売上を伸ばした会社があったことを思い出した。反省点としては、どういう手順で掃除をすれば効果的かを打ち合わせしてからすればもっと早く終わっていたに違いない。組織とはそういうものだとつくづく感じた。目的を決めどうのような方法でそれを達成するのかをトップが示せば効果的に達成できる。掃除に例えるとよく解るのだが、お金が絡むと解らなくなるのが人間か!?
2003.12.29
私の娘自慢です。先日の全校英語コンテストが行われた。全校ということで、英語の先生以外は全員が参加するものだ。そこで、第3位に1年生が入った。そこでどよめきが湧いた。ベスト5に1年生が入ること自体珍しい。ところが、なんと第一位に私の娘が入ったのだ。本人曰く、まぐれあたりが相当あったそうだ。本人は、このネタを元におばあちゃんにお年玉アップをと密かに思っているのだが、見栄がありいえないらしい。駄目もとで一番取った!お年玉ちょうだいと言えばよいものを。2男はこれが得意である。カタカナを書いただけでお年玉をアップしてくる。この話はお年玉の話だが、大人でもこういうことはよくある。もっと見栄が先にたつのだ。ストレートに弱みを見せられないという心理が先にたつ。このことは実績とか、肩書きとか、地位とかが付けば付くほど現れる。特に社内では自分の見栄を捨て弱みを認めることが、成功の近道であるにも関わらず。
2003.12.28
本日戦略社長塾が2チーム終了した。概ね好評で、次のコースに2チームとも進むことが決定した。講師をしている関係で、なんどもなんどもビデオ教材を見るが、その都度思い当たることがある。できる限り、本質を伝えられるように頑張りたいと思う。
2003.12.27
この理解の仕方によって経営そして企業そのものが違ってくる。理解するのは、もちろん社長である。社長の理解度つまり社長の実力によって解釈が違う。天才経営コンサルタントのドラッガーは、顧客創造にあるといってる。利益と考える人もいるが、利益と考えるとバブルで儲けた会社は永続してもよいはずである。利益が必要ないと考えると世のため人のためになる。それとも違う。確かに、利益は必要だ。企業を運営していくには費用が必要である。その費用はすべて利益から支払われている。その利益は、どこから来るかというと顧客である。つまり顧客がいない企業は企業でなくなるのである。当たり前のことだが、日ごろ忘れがちである。すなわち、経営の目的は、お客様を作り出すことである。戦略社長塾 第1章「経営の目的」より社長塾ではこんな勉強をしています。
2003.12.26
私は、家族が多いが息子が中々手伝わない。いわなきゃ手伝わないのだが、その指示の仕方が問題。ただ、やってくれないと言っていても、やるわけは無い。しかし、日程、場所、何をするかを決めればやってくれる。そのときには、完璧を求めず、子供のレベルでできる程度を合格とする。これって、社長が社員にしていることと同じじゃないか!?
2003.12.25
昨日、電子商取引の研究会にオブザーバー参加した。アクセスログを見ると、毎月減っていく。何か対策はないものか。と議論。私もそのサイトを初めて使ってみた。そうしたら、グループのメンバーが出品している商品をどんなキーワードを入れてもヒットしない。それで、商品名を聞いて検索するとヒットする。どういうことが起こっていたかというと、素人の私ではぜんぜん思いも付かない商品名だったのだ。「背負餅」って、私は初めて聞いた。でも商品を買うときは、餅でさがすよね。まあ、サイトの作りにも問題はあるのだが・・・・そもそもお客様が買いやすいように考える。これが、商売の鉄則、電子商取引になってもその鉄則は変わらない。メンバーの一人が、「売ろうとしていない」と言っていたがまさにこれが原因だ。結構、こういうことは会社でも平気でやっているものだ。景気のせいにする前に、することあるだろ!ちなみに、検索の対策はアドバイスしたので以前よりよくなること間違いなし。
2003.12.24
朝も早くから、長女と長男は学校へ。世間は休みだというのに。。。私も、負けておれんと思いいつもどおりに仕事を開始。今日は一日テキスト作りに終始した。何とか最後まで作成でき校正をかけるのみとなった。印刷してみて、案外製本って時間かかることに気づいた。印刷に出したほうがよいのかね。後、2冊ほどテキストと冊子を作る予定だ。今日は、子供に励まされた一日だった。
2003.12.23
朝からビッグな経営者にあったが、自分の甘さを指摘され朝から全く調子に乗れない一日だった。もっと自分自身にパワーを付けるしかない。絶対に負けない!!と腹を括った。コツコツ地味にやるしかない。継続は力なり。続けて行こう。プラス思考で!一本一本ヒットを重ねていこう。これが大切。(ある人からのアドバイスです)
2003.12.22
午前中セミナーの宣伝の協力を得に知り合いの社長さんと打ち合わせ。その後戦略学習日と決めて、ランチェスター経営「戦略的経営計画の作り方」と7時間かけて学習。経営革新法の申請のため経営計画を県と打ち合わせながら作成したことがある。しかし結局数字だけが先行し内容が考えられない。今日の学習で自分自身に戦略実力が無かったことを思い知らされる。このビデオを見ていろいろな点でもやもやしていたことがクリアになった。一番印象に残ったのが、社員にプロになれといっているが、社長がアマチュアだといくらプロの社員を集めても業績は上がらないというくだりだった。昨日の日記の名刺の裏です。これを見せるとお客さんが結構アイデアをくれます。また改造していきます。・1958年2月生。三重県楠町出身。鈴鹿高専卒業後農業機械メーカーに勤務。その後自動車販売会社に入社。整備士、システムエンジニアを経て33歳で初めて営業を経験、僅か6ヶ月でトップセールスとなる。・1991年独立系ソフトハウスへ転職後取締役に着任。その傍らデールカーネギー話し方教室のアシスタントを務め県、マイクロソフトなどから多数セミナーの委託を受ける。・2003年竹田陽一先生と運命的に出会い独立を決意。営業研修、IT研修を得意とする。
2003.12.21
先月上野のお客様を訪問した。それまで、どうも一線を越えられなかったが、漸く名刺を渡すことができた。その時、名刺の裏を見て「デールカーネギー、ランチェスタ経営・・」「あんた、ただのSEと違うね。」急に態度が変わった。先週経営者の会合の忘年会があった。帰りのバスで名刺交換。その後、「私も以前SEをしてたんですよ・・・・」っとにっこり、これまた態度が急変。私の名刺には仕掛けがしてある。といっても、自己紹介をしているだけだが、これだけで自分のことを知ってもらいそのことが人間関係を広げていく。すごい威力である。人間関係を築くとき、いつも部下に話していたことは「自己開示しろ!」ということだ。失敗しても良い。未熟でもよい。自分自身をさらけ出し相手の懐に飛び込む。これが営業のコツ。それを名刺がしてくれるとは思いもよらぬ発見である。
2003.12.20
封筒作りの半日だ。封筒に手書きでコメントと蛍光ペンでマークする。100枚も書くとひじが痛くなるが、効果的である。宛名書きは、FREEソフトで印刷したがやはり無機質になる。そこで上記の手書き部分が生きてくる。ITというのは前面に出さずに裏で以下に能率を上げるかに徹することが必要だと感じる。お客様と接する部分が徹底的に手間を掛ける。これがITの使い方のコツ。
2003.12.19
プログラムを作るという観点でシステム設計を進めていくと現実では問題が発生する。例えば、プログラムを少し覚えれば売上金額が判れば計算式で消費税などすぐ計算できる。そこがコンピュータのよいところだ。しかし実際の商売ではこうなる。売上金額が32,300円だとしよう。消費税は、5%で1,615円。合計33,915円。ここでサービスと称して端数15円を値引きすることにした。そうすると合計で33、900円である。ところがである、合計33,900円にするには、売上の105分の100を電卓で計算する羽目になる。計算すると四捨五入して32,285円。消費税を計算しなおすと合計が33,899円になる。つまりコンピュータではぴったり33,900円の値引きができなくなのである。本来値引きは顧客満足を上げるためにしたにも関わらず電卓で計算している間お客様を待たせ顧客満足を下げることになる。こういう場合SEは33,900円と入力したら逆算できるようにしましょうか?なんて提案する。私の回答は、こうだ。そもそももらった金額がいくらなのか知りたいだけだ。それなら計算せずにもらった金額を入力さえいておけばよい。消費税は納めるときに結局計算しなおすはずだから、その都度計算しなければならないということはない。システム上ではさっと計算した方がカッコイイ、しかしこの場合は違う。システムは、その業務の効果を上げて初めて評価される。精度を上げてもそれが効果性があるかどうかは別だ。この点をよく考えて業務をどこまで自動化するかを考える。これがプロフェショナルだ。マイクロソフト認定システムコーディネータ ITおやじ
2003.12.18
経営者が50数名集まった忘年会ってどう思います?今日その忘年会で新しい出会いがあり、新しいビジネスの話ができた。残って情報交換する人もいた。私はこのグループだ。その中でも、すごいと思ったのは、酒は一切飲まず仕事に戻った人だ。会社の業績の98%は社長の実力。(戦略社長塾より)これを素直に受け止められる経営者になればその会社は絶対業績が上がる。良い会社というのは、まずそれがある。さて、自分はどっちなのだろうか。
2003.12.17
昨日夜な夜な講演の宣伝ページをトップに上げました。楽天ホームページのみ先行受付を行いたいと思います。よろしければ、ご参加ください。漸くここまで行きました。三重県の方は、この機会をお見逃し無く!?
2003.12.16
戦略と戦術の違いを理解するだけで利益が上がる。そんな馬鹿な!と私も思っていた。でも最近勉強している中ありえるような気がする。戦略は、社長の術、戦術は社員の術。戦略は見えざるもの、戦術は見えるもの。目の前の能率を上げるのは戦術であり、意外とどこの会社でもやっている。しかしそのこと自体が効果があるかどうかは、戦略で決まる。顧客と競争相手それと自社の関係で戦略は作られる。戦術は自社の都合だけでよい。よくある失敗が、戦術を社長が首を突っ込み、指示をする。いざ戦略となると考え付かないから自分で考えろ。これを止めただけで、会社はよくなる。但し、戦略を考えられるのは社長だけです。以上、戦略社長塾より
2003.12.15
今日竹田先生から夕方電話があった。社長塾の状況と独立後の状況を心配してくれていた。後1,2ヶ月で形にしないと厳しい状況だ。この危機感の足りなさが逆に怖い。今日は一日年賀状のデータ整理。これも早く終わりたいが残ってしまった。今年は、量より質を優先し、100枚程度減らす予定。
2003.12.14
戦略社長塾も第三回目を終え、後1回となった。かなり理解して頂いたと思う。これから具体的に各社さんで戦略を立ててもらうのであるがここからが差が出るのだと思う。差がでないようにフォローできるかどうかが、インストラクタすなわち自分の役割だ。本日ニューズレターを書き上げた。5名ほど配布したが反応を聞き忘れた。どうだったのだろう。続けることが大切なので月間で出せるようにしたい。
2003.12.13
今日は一日ニュースレターとパンフレットの原稿書きで終わった。この日記のお陰もあり文書を書くのが苦にならなくなった。しかし腱鞘炎になりそうだ。文章自体が良いか悪いかは、よく分からないがまず書くという抵抗はなくなった。これから小冊子の作成、講習会テキストの作成と文章を山ほど書かなければならない。分かりやすい文章を書けるようになりたいな。そういえばそういう本が本棚にあった。早速読み返そう。
2003.12.12
今日は地元商店街の人と打ち合わせ。というより雑談。商店街ですら、いつの間にかお客さんを忘れてしまっている。それだけ日本は急成長で世界にも類を見ないほど長く成長し続けたのかもしれない。年末に本腰を入れて打ち合わせていくが、もっと顔が見える商店街にしていこうと考える。しがらみのない自分しかできないこと。そう人のできないことをまず1店舗で実現させてあげたい。この成功が次の成功を生むはずである。
2003.12.11
今日は一日イベントの準備。見込み客リストの整理を始めた。これで2日目だが、外出せず悶々とリストの整理をしたが、やはり焦りがある。ほんとうにこんなことでよいのか?人間はどうやら動き回っていると安心できるところがあるらしい。これは必ずしもよいことではない。7:3で3は戦略の時間にする。自分との戦いに勝たねば。
2003.12.10
ランチェスタ弱者の理論をしっている人なら、イラク派遣が日本にとって非常に危険なことはすぐ分かる。テロは弱者の理論。局地戦に持ち込み各個撃破を狙ってくる。さて米軍に加わって人道支援をする日本がいる。弱者はどこを狙うだろうか。当然弱いところで、効果的なところである。日本が憎いからではなく、日本を許すと次々に米軍に加わる国が出る可能性があるからだ。補給をきる意味でも、日本を叩く。弱者の常道です。感情論でなく判断できる能力が今の日本には必要。つくづく戦略の分かる人材がいないと感じた。
2003.12.09
2月24日の竹田先生のテーマが決まった。「1位作りの経営戦略セミナー」となった。ようやくチラシもでき、関係者に検収を依頼した。三重県でも竹田ランチェスターを広めるぞ。今、戦略社長塾をやり始めたが、ほとんどの中小企業の社長は考えさせられるという意見だ。それだけ求めていた物かもしれない。24日は会場でお待ちしてます。明日ぐらいにHPに載せれるかなあ。
2003.12.08
1ヶ月会社が存続してる。これまででよかったこと、悪かったこと。【よかったこと】1、妻が仕事を理解しようとしていること今までは、役員といえどサラリーをもらってきたのでぜんぜん仕事には無関心。会話も全然無かった。自分も仕事を手伝ってもらわねばならんので、話する機会が多くなった。2、自分の判断ですべて決まること責任も重いが、社員がいないので自分の判断で行動ができること。【悪かったこと】1、ビジネスのめども立ってなし、お金がないことかな。
2003.12.07
戦略社長塾が終わり懇親会をして、つい遅くなって日が変わってしまった。日記をサボったせいで、アクセスが激減。反省それで、カラオケのアニメ欄を探していたらなんと「爆竜戦隊アバレンジャー」が入っていた。今放映中の日曜日の朝7:00朝日テレビ系の戦隊もののテーマである。あ~びっくりした。(毎週欠かさず見ています。息子と一緒に)酔いが醒めた。でも、すごい商魂!
2003.12.06
伊勢新聞の社長から協賛を得られた。うひょう~。今日は疲れた。実は2月24日に18:00より2時間竹田先生に三重県四日市市に来ていただき講演開催することになった。その協賛を得られるように、本日15:30より伊勢新聞の社長と面会。11月に立ち上げた吹けば飛ぶような会社のお願いを聞いて頂いた社長に感謝。竹田先生に早速電話。「よかったね~」いつもの声。少しほっとした。これから忙しい。パンフレット作って、集客かけて。集まらなかったら大変だ。九州から来てもらうのに、恥はかかせられん。こうして、周りから助けられていくんですね。当日は、家族総動員だ。
2003.12.05
ランチェスター経営正規代理店三重県第一号?かもしれない。まあ三重県の片田舎からスタートするので先は長い。ぼつぼつ勉強しながら、広めていこう。会社がもつかなあ。第一号といえば、マイクロソフトACCESSの公認インストラクタも三重県第一号らしい。dbMAGICの認定講師も一号ということで、まあ人のやらないことをしているだけだが。明日は、竹田先生の三重県講演の予定を発表するぞ!
2003.12.04
今日、メディアジョンの山近氏に会った。人事マーマーケティング事業とメディアマーケティング事業というふたつの事業をされている方である。内容は、正直よくわからない。しかし、学生が社会人になる前に会社との接触ができる場を提供しているようである。われわれの時代では想像意できない仕事である。場を提供すること自体がビジネスになる。出会いがビジネスを膨らませるのである。ただし、自分のスタンスを持っていないとただ出会いを求めて駆けずり回ることになる。エリアの広げすぎに注意すべき。
2003.12.03
本来ITベンダーなら、バージョンアップしましょう。というところだが、「止めときなはれ。」というトーンで話してしまった。効果が余りみられないので、そのままで行った方がよいと思ったので、そう言い切った。少なくも、マイクロソフト認定システムコーディネータの言うことではない。バージョンアップは、お客様にとっても、こちらにとってもリスクを負うことになる。よほどの理由がない限り、やっては駄目だ。通常ソフトウェアはその効能を販売するはずである。少なくとも、営業トークとしてはそうだ。ところが作りこみしたソフトウェアのバージョンアップには、その要素は全くない。もっとも、バージョンアップでなくても営業トークでは効能であるが、見積は時間精算という矛盾はある。この時間精算を止めない限り、日本のソフトウェア業界はアメリカには勝てない。皆さんどう思います。
2003.12.02
できないことができるというのは、ある意味時間の無駄遣いをしてしまうときがある。今日パンフレットをマネージャーに頼んで作ってもらっていた。WORDの表の1つの欄だけ文字がどうしても立てになってしまう。結局私自身が、模索して直した。そもそもパソコンがなければパンフレットは印刷屋に頼むか。コピーで済ませていたに違いない。パソコンで出来てしまうためDO IT YOUSELFの精神で何でも手がけてしまう。ほんとうに効率は上がっているのか?DIYは、自分が楽しむところもあるのだが、ジネスにマッチしない。この辺りが、何年SEやっていても難しいところだ。
2003.12.01
全31件 (31件中 1-31件目)
1