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私は木です3~4人でまず「私は木です」と1人がシーンのジェスチャーをしてものになると、残りの人間はそれに関連したもののジェスチャーをして一つのシーンをつくる。最初に入った人間は1人だけものを残してまたそのものに関連したシーンをつくる。それを何度もくりかえしていく。しっかりとフォーカスを共有できていたかどうか、今出ているアイデアを活かすために自分がそのシーンに入ることで補えたかどうかが大事。インプロ・ゲーム
2009年01月29日
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・しりとりでジェスチャー廻す3人1組になってA,B,Cに分かれて一人が出したタイトルのもの(例えば「りんご」)を残りの2人がお互いに相談しない支持しないで協力してそのジェスチャーをつくる。つくった後に2人で息を合わせて出されたタイトル(「りんこ」なら「りんご」)という。それをA,B,C交代でタイトルだして時間内でたくさん出していく。このときは3分間でやった。このワークやるときに大切にしないといけないことの一つには相手と協力するためには隙間をあける。共に手を携えるための余裕というのは心理的余裕であったり空間的余裕であったり。とにかく1人ですべてをやろうとしない。インプロ・ゲーム
2009年01月28日
ハイ・イハ・トン・ドン2~5人一組になって掛け声に合わせて手を縦に触らない程度離して重ねあうなどする。「ハイ」だと最初手を出した人の上に「イハ」だと下に入れる。で、「トン」だとそのとき上にある手が下の手を叩く、「ドン」だと一番下にある手のひとが上にあげて叩く、その他の手は叩かれないように逃げる。追加で一番下の手の人間がリーダーになって位置、場所を移動した。
2009年01月25日
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リーダー2人1組で一方が手を上げてリーダーになり、お互い向かい合わせだろうが背中あわせだろうが向きや位置は自由だがリーダーの中心線から同じ距離を保って離れないように動く。リーダーはお互いに途中手を挙げ自由に入れ替える。リーダーという役割をお互いに支援できるか、2人が機能的に距離というものを楽しむためにより一方が自由にリードできるか、リーダー不在という状態を作らない。次にリーダー役は手を上げない。アイコンタクトやら感覚で決める。どちらがリーダーかわからなくなるときがあるが、そういう時は相手も迷っているはずだから相手のため2人のために自分がどちらがリーダーか決断する。そうすれば迷いから脱出できる。ゼスチャーとか態度でリーダーかどうかを決めないこと。インプロ・ゲーム
2009年01月25日
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4.リード2組つくってA、Bわかれて、AがBの顔の前に手をかざしてBはその手と顔の距離を覚え、Aが動いてもBはその距離を維持して一緒に動くお互いにパートナーに集中すること、AはBをいたぶるためにしているわけでないので壁にのめり込めとかはしない(爆)あと2人の間でリードするほうされるほうで遊び心を入れて取り組む。AはBがついてこれているか注意してリードの仕方され方で遊びが生まれてきます。リードするほうされるほう、感情や感覚の変化、お互いに集中しあっていること遊びあっている中で感じあったことを少しシェアー。次に3人組になってA,B,Cにわかれ上の要領でリードするのがA、されるのがB,C。B,CはAが同じだけ愛情を注いでいるのかをチェックし、おざなりにされてると感じたら手を叩き主張する。パートナーのことを感じなから両方に均等に愛情を配る、どう動かすか考えすぎて自分の内面に入り込まない。インプロ・ゲーム
2009年01月20日
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なんで二部から書くのだというのは置いておいて。1.グリーティング&ミーティングその人、そして今日の状態によって違うパーソナルエリアを意識しながら。2.名前廻し(名前ハンドクラップ)輪になっ拍子で2回手を叩き、そのあと自分の名前、誰かの名前を廻しあう3.拍手廻し伝えるアイコンタクト、受け取るアイコンタクトを意識しながら。最初は隣に途中から逆方向、斜め方向。みんながフォーカスを出す人に集めることによって出す人がより輝く。失敗したら「ドカーン」と両手あげて失敗という天使がギフト持ってきたことを祝う。その後3人に減らして3人で廻す。横目でなくできるだけしっかり正面で受ける。そして自分の限界にチャレンジしてスピードを上げる。予定調和にならないように。また全員集まって数字を1から数えながらやら100からカウントダウンしながら廻す。数字のあとには「あいうえお」で「ん」まで廻す。イエスアンドの精神にしたがい「や」行の場合その人のアイデアを受け入れて「や」の次「い」だったら「ゆ」、「ゆ」だったら「よ」をいう。ここまで約30分インプロ・ゲーム
2009年01月20日
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