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・しりとり2回手拍子してリズムに乗りながら。考え込んで自分の世界に入り込まず周りとのコンタクトは維持させながら。このときは全員輪になって行った。同じ言葉が出ようがOKで、「ん」で終わったら無理やり「の・・・」と言う感じで終わらせない。このあと、しりとりをしている輪の外周りに1,2人が歩き回って中の人の肩を直感で叩いて入れ替わるワークもやった。(ちなみに肩を叩いている相手がしりとりの番なら替わってしりとりを答える)やらなければならないことが増えると、もういいやって感じになるけど、恐れずになぞなぞの答え悩んでいる人と替わってやれって遊び心もつとか。
2009年05月12日
・ミーティングアンドグリーティング自分の名前と相手の名前を呼び合って、握手する。同じペアーが2回やるようにする。1対1で出会うことを大事にしっかりアイコンタクトをとって行う。・名前回し二回拍手して自分の名前、誰かの名前・わたしあなたさっきの名前回しより名前を呼ぶストレスが減る。アイコンタクトを受け取るほう出すほう双方ともとって。だんだん早くして。ふだんの生活では色々考えて行動することが多いですが、インプロでは即興なのでピッと思いついたことをぱっとやる。やった理由は後からつけられるので、理由を用意してやるのではなくて、まず動いてください。・「わたし、あなた」と指し示した人のところに歩いて移動する。全体を見て何が起きているかを感じてください。でもって「あなた」と指し示すパートナーを発見してください。
2009年05月12日
9.ジブリッシュ討論会83分)ジブリッシュで3人一組で2人が討論する人。残り1人司会者になって客観的にしっかりと議論を聞いて吟味して最後にどちらの意見を採用するかを決める。
2009年05月03日
8.ジブリッシュ通訳3人一組でA:ジブリッシュしゃべる人B:通訳C:聴き手(お客さん)商売人Aがお客さんCにものを売る。Bが通訳。身体的オファー、感情的オファーなどからイエスと受けてBが通訳します。例えばAは大工道具を売るつもりだったのに通訳Bがゴルフセットと訳したりすることがあるでしょうが、AはBの訳したものをイエスと受ける。A、Bがお互いにしぐさ、通訳したものに寄り添っていってその中間的なものがお客さんCに伝わる。って感じになればいいなぁ。Cは日本語で。一応Cがいうことを直接Aはわからない設定で。あまりストレス感じないで。あまりしゃべらなくていいです。しゃべった量に比例して通訳が喋る。ニュアンスをイエスアンドでよく感じ、よく聴く。共感できるところが増えるようになれば上手くいきます。もし高いものを売ろうとすればCを石油王などジブリッシュでリッチマンに仕立てるとかもできます。自分のアイデアに固執しないこと。協力することというのは自分のアイデアを脇において柔軟に動けるともっと大きな自分を手に入れることができる。失敗しても大丈夫。「やっちゃった~」って瞬間を楽しめるか。そんな瞬間みんなでなんとかしようと頑張っていけるか。
2009年05月03日
8.ジブリッシュでシェアードストーリサークル3人一組でジブリッシュを使って「ウサギと亀」「みにくいアヒルの子」あるいはまったくオリジナルの「思いがけず○○をプレゼントされた」などタイトルを決めてのシェアードストーリー。ジブリッシュの言語圏は3人とも同じになるよう。面白いことをやろうとか変わったことをやろうとしても無理。お互いの予想の中の輪のこと以外のことをしようとしても共有の輪が崩れるので、予想の輪の中でしっかり物語をつむいでいくこと。怖かったりとか恐れがあったりしたとき人は、「でも」「やっぱり」「しかし」とか言ってつむいできた話を潰したり、予想のの輪から飛び出したりして「あはは」とかして自分の怖さ恥ずかしさを隠そうとする。しかしジブリッシュは予想の輪からはみだしたらまったく通じなくなるので、ドキドキしながらも物語をみんなで共有することが大事になります。所詮、ジブリッシュだから完璧にお互い理解できるわけないのでだから、多少ズレてもOK。ニュアンスが伝わればいいです。わかろうとすればわからなくなります。感じようとしたてください。わかるより感じようとすることを大事にする。ジブリッシュには意味がないからわかろうとしてもわかりません。受け取ろう!感じよう!やったあとに輪の中でどんな人物がいてどんなことが起きたと感じたどういった話がまわっていたかなどをシェアー。正解はないから安心してください。
2009年05月03日
7.ジブリッシュに意味を持たせる2人1組で一方が相手にジブリッシュで簡単なお願いする。ジブリッシュに意味を持たせるわけだから言葉自体は言うたびに変わることはない。同じ。あとジェスチャーなどで指示はしない。1分以上はやるとできないことにお互いストレスがでるので1分以内で。お願いができることは大した意味はなく、ジブリッシュを繰り返すことで相手と気持ちがそろってくること。伝えたい、わかってくれると嬉しいという想いをもつことを大事にしてください(「わかれよ、オイ!」とかにならないよう) この訓練を繰り返すと高確率で伝えるという能力が増します。言語というのは言葉のそのものの中身の意味は重要視されてない。感覚(体感覚、五感)プラス直感(第六感)、それと感情(伝えたいという思い)、こういったものから感じる。例えば、海外で言語はわかっていなくても人に怒られているとか誉められたとかなんとなくわかるといったところ。こういうところを大事にするワークでもある。
2009年05月03日
6.ジブリッシュまず輪になって短い音を3人でつなげて一つのジブリッシュ単語(でたらめ語)をつくる。その単語に意味はない。ストレスないように進行する。例「パ」→「パウィ」→「パウィっシュ」 「ユ」→「ユカッ」→「ユカッチャボ」ジブリッシュはストレスを脇に置いておかないと口からでてこない。次に2人組みで、ジブリッシュでワンフレーズ喋ってそれに返答する。コールに対してレスポンスがあるだけ。意味はまったくない。ただ相手のジブリッシュによく聴いて、相手の会話している単語を一つ二つ使って返す。あと2人が相手と同じ言語圏っぽくなるように意識する。(中国語風だとかドイツ語風だとか)迷い、緊張していたら声が影響うけて輪郭がぼやけた言語になり相手に聞こえにくい。決断する。フランス語風という感じに意識的に選択する。そのことを説明された輪郭がはっきりしたジブリッシュ、輪郭がぼやけたジブリッシュを2人一組で色々に話す。
2009年05月02日
5.ピッチを合わせる2人一組になって一方が「あー」と出す音階に他方が音階をあわせて「あー」と発声して倍音を出すようにする。慣れたら音程を上げ下げして音階を合わせる。ミラーリングを意識する。
2009年05月02日
4.ビリリビリリバ準備ワークで1.2分「バニバニー」をやる。中に人を1人おいて円を作り、円の中の人が外の人1人に「ビリリビリリバ」と言い切る前に外の人は「バ」と言い返す、あるいは中の人「バ」をいったら外は何もしない。その他、「エレファント」「オペラ」「コーラス」「トースター」「ブロークン・トースター」「オーケストラ」「パラシュート」「スパイダーマン」「チャーリーズエンジェル」「ジラフ(きりん)」「パイレーツ」「バイキング」などとっさに柔軟に自分のやるべきことをはんだんできるか、真ん中の人たちが見られているということから開放されてしっかりとできるか、自分のオーダーしたものをちゃんとチェックできるか、エネルギーを与えオーダーする、しっかり決断するなど奥が深く盛り上がるアクティビティー
2009年05月02日
この日は経験者ばかりだった。1.名前回し(5分くらい)2回拍手して自分の名前、誰かの名前を言い回す。徐々にタイミング早く。明確な意思の元に受け取るアイコンタクトを。速さが追い詰めても諦めない心を、前向きに失敗する心で。体感覚(リズム)を共有しているのと、誰にフォーカスがあるか行きかうかなど共有するものが早くなればなるほど増えて、共有する感覚が強くなります。自分自身がいっぱいいっぱいになりますが、速さをゆるめるのでなくて早くなればなるほどみんなが速さを共有するみんなで頑張る感覚を共有しましょう。2.拍手回し(3分くらい)拍手を送る人にしっかりアイコンタクトをとって。出すコンタクトより受け取るコンタクトを大事にしてしっかり受け取ってください(出すほうより受け取るほうが難しいから)。息しましょう。足元からすうっとリラックスする感覚をうえに上げていって息をしっかりすってはいて、その中で自分自身の周辺視野を含めて周辺で起きたことを把握する。ただし斜めでコンタクトを受け取るのではなく拍手が来たところにフォーカスを集める。フォーカスの行き来を意識してください。3.数やかなをいいながら拍手回し数字などを言うことだけにするだけでなくコンタクトは拍手だけのときと同じそのままで。
2009年05月02日
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