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震度6強、またも中越地方に大地震が見舞った。不幸にも死者6名負傷者多数、被害状況の詳細不明ながら、ライフライン被害も深刻だそうだ。近隣地方からの飲料水補給すら道路の被害で救援に困難を来たしているとのこと、お見舞いの言葉も見つからない、痛々しいこと甚だしい。近畿地方にも、朝と夕刻に地震があったが、こちらは幸い被害はない。今日は早朝から自治会の神社周辺の清掃奉仕。台風一過、曇天が幸いして作業がはかどった。適度の汗は健康回復にも良いように思う。
2007.07.16
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久しぶりに書き込む気になった、もとへ、他所に住む息子が心配するのでよんどころ無くである。夏台風には珍しく大型台風が縦断コースで来襲した。おりから、梅雨前線活発な時に迷惑きわまる。被災された方々には気の毒で、心からお見舞い申しあげます。近畿は水害で交通寸断の被害がでたが、暴風被害は少なかったようだ。我が家の近隣はほとんど被害は認められない。11日(水)の診察は医師からの「げき」である。「闘病」をそれとなく薬の説明に加えている。健康体でも夏はつらい、医師の「げき」が必要との職業意識にとどまらない好意のことばと受け止めた。 心から“ありがとう”を言う。
2007.07.15
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3月6日追突事故に遭い4ヶ月を経て、激痛は去ったものの、服用の薬が眠くなる作用が強く、いまも日常生活に支障がある。ドライブは今も事実上出来ない。加害者の見舞いの電話も無いのが腹立たしい。保険会社の言動も立場が逆転していると錯覚するような非常識な言動で、大手損保会社ほど対応に問題ありではないだろうか。加害者の非常識が通って、被害者の泣き寝入りを図る下請け「示談交渉人」の存在が常識をゆがめている話を耳にしてきたが、事実なら業界のコンプライアンス意識欠如を如実に物語っていることになる。「自賠責」は加害者の賠償義務を救済する制度で被害者保障は最低限に抑圧する保険になっているようだ。任意賠償保険は大手損保は出し渋り、回りまわって加害者に恨みの目を向けることになるように思う。事故は予期できない、今にして思うのは、事故直後、警察官が最寄医療機関を紹介し、初期治療していれば重症化しなかったと思うのは素人考えだろうか、高校野球で頭部にデットボールを受けた際の対応からも、同様の対応で無ければならないと思う。
2007.07.04
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