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■ある本を読んでいて、闇の世界支配の存在、これは確かにと実感した。■そのセンターがある時期にはベニスに、今はロンドンにあるという。■そんな、これまでの歴史教科書に書いてない視点で見てみると面白い。■イタリア旅行をした時になぜかベニスの街で感じるものがあった。それは何かわからなかったが、今何となく理解することができた。本来だとフィレンツエあたりが一番興味があったのに・・・・■国内でもかなり感じる場所がある。オカルトではないのだが、既視感があったり、気を感じたり・・・木曽福島なんかがそうだった。■ベニス、建物がかたがり、水位が上がって沈みそうな町。そこのサンマルコ広場でなにかを感じてしまった・・・・・■わからないことがまだまだ多いのかも知れない。
2008年06月24日
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■ところが今回は食い物の話じゃない・・・このネーミングでひっかけるのが新書本のテクニックだそうだ。■そう言えば、書名だけでずいぶん本を買った。■最中・・・これは美味しいのたとえ。もなかではなくさいちゅうと使う。これは現在進行形の話。事業を立ち上げ数ヶ月。「結果は?」と聞かれる。■ぼちぼちと答えると墓屋じゃないといつも私は言っていた。はかどることを「はかいく」と富山弁でいう。ぼちぼちはかいくでは、まるっきり墓屋。■そこで「私は結果を出している最中です」と答える。実は結果は出ていなかったりして・・・でも何となくプラス発想で便利な言葉でしょう?■ではニラレバは?「なになにをしなければならない」少し苦しいか。要するに義務感ではいけないと言いたい。義務感だとプレッシャーでしょう?■本当は・・・ニラレバ(食べる方の)は大好きなのですが。
2008年06月16日
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■独立開業・・・最近はリフォーム、不動産流通に力を入れている。■不思議に思うのは、以前は築30年物件だと文句なしに建て替えを提案してきたが、最近は直せるものは直してもっと家を長生きさせてやりたいと言う気持ちになってきた。■もちろん、クライアントによって価値観が違う。一番新しい物件だと築11年で建て替えした経験もある。反面築100年の古民家の再生にも興味を持つ。■築30年、中古で3年間売れなかった物件。限界なのでオーナーに相談して取り壊して更地で販売する可能性のある物件。シロアリ、雨漏り・・・これを再生するコストがいくらかかるのか、そしてクライアントはどう判断するのだろうか・・・■現地調査が楽しみな物件である。築30年住宅の再生ノウハウをマスターしたい。
2008年06月09日
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■水?水と安全は日本の専売特許の筈。■だが、水がひどい。京都の水道はもちろん琵琶湖の「腐り水?」だからある甘いもの屋さんのお茶のすごいこと。浄水器を使わないの?■ミネラルウオーターも水源が確保できなくなって、どんどん山奥へ行くとか。但し工場の建設コスト、運送経費を考えるとそれもできなくなるらしい。■富山の水は美味しい。しかし一般家庭ではやはり、浄水器をつけたりミネラルウオーターを買ったりしている。■我が家の唯一の贅沢は水を豊富に使うこと。何故?井戸を使っているから。うどんを大量の湯で茹でる。流しっぱなしの水で麺を洗う。トイレの水は小も大で。庭木に水をやる・・・食器洗いは流しっぱなし。■水不足の地域では犯罪的?■水は美味しい。自家製のミネラルウオーター?■当たり前のものが手に入りにくくなるのは一番悲しい事かもしれない。
2008年06月03日
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