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花名 ビューテー モーン Beauty Morn 作者 宇井清太
2006.02.28
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嘘の資料で真相の追究をした民主党は、関係者が記者会見し事実無根について釈明し謝罪すると言う。 誠にお粗末な野党の第一党である。容疑者が逮捕されて取り調べている現在では、事実なら金メダル並のスクープであったろう。委員会での追求で、証拠のメールが必要部分が塗り潰されて誰が見ても怪しい代物であると言う印象であった。 あれだけの質問で政府に詰め寄り、関係のない方に然も確証があるが語気の口調で対じしそれが嘘でしたと言うのは責められた方では、「はい、そうですか」とは行かない。
2006.02.28
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新たな手口の犯罪が発生している。財布などを抜き取りキャッシュカードから現金を引き出す巧妙な方法である。 被害者に、地元の警察を名乗り盗まれたキャッシュカードについて照会し被害者に安心させて、取扱の銀行から本人確認の照会が来るようにしておき、その後に銀行からの電話と偽り本人の確認と称し暗証番号の変更を促して暗証番号の盗み取る手口である。 被害者は、気が動転しているから事の成り行きを冷静に判断が出来ない状態であるので其処に目を付けた犯罪である。 被害者に言いたい、被害者から被害届けもないものが警察から照会が来る筈がない事、被害届けは警察に直接行かなければ受け付けられない事、銀行からは、暗証番号の届けは電話では受け付けてはいない事。 被害に会わなくとも此れ位の予備知識は知っていた方が被害に会わないで済む。 紛失して、引き下される事を防止するため緊急の措置として、電話で支払停止の申し出は出来る。
2006.02.28
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南は沖縄から北は北海道に長く横たわる日本列島。南と北の気温の差は一番差がつく時はどの程度なのかと時々思う。単純に、20度で一方は、マイナス20度であれば40度の差に為ると言うもので実際の温度で比較すればもっと差が増すかも知れない長い列島である。 冬期オリンピックに参加する選手は、雪と氷に関係がありこれが無くては競技が始まらない。 わが国の選手も、冬期間は自国で練習も出来ると思うが出来ない場所もある。南国の地域では、北国との温度差が高く氷のリンクを作るのには莫大に資金が必要で、経済的にこれらの種目の競技が続けられるか問題で大きく夏なれば日本では極一部で雪の上で滑走が出来る所もあるが、やはり外国に遠征しなければならない。 銀板の王女になった荒川選手も、両親の支えがあってスケートを続けられて来たと言う、身に付ける衣装は母の手作りである。 選手の強化対策は、国ではどの程度支援をしているか知る由もないが結果だけを、日本の首相は褒め称えている。 日常の選手対策が施設を含めて行かなければならない時期に来ていると思う。その結果を喜びや不満を出せば良い。
2006.02.27
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花名 シルエット ハート Silhouette Heart 作者 宇井清太
2006.02.27
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主義主張の相違から民族同士の戦いは、古代から延々と続いている。しかし、トリノでは、主催国の万全の警備が功を奏し事故もなく冬期五輪を無事に閉幕する事が出来た事は、五輪の和のように民族同士が心一つにし参加、競技し、共に喜び合い平和を満喫したオリンピックでなかろうか。 民族同士の争いは何時終焉するか分らないが、五輪の和の様に手を繋ぐ日は来ないのだろうか。と、クーベルダンは嘆いている。
2006.02.27
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昨日は一日雨降りで雪融けも進みましたが、今朝は昨夜からの強風が先程まで唸りをたてて吹き今は小雪が舞い散っている。 氷点下の朝と比較すると、強風が吹き捲っている方が寒さを強く感じる。冬型の気圧配置に戻り又積雪が予想される、どの程度のものか分らないが3月も近くなると春の気配で積った物も融けるのも速い。 昨年の12月から大雪に見舞われてから、ここで書き続けておっと言う間の3ヶ月でした。 この豪雪の命名はまだないが、「平成17豪雪」の仮称にしておき、この間に新潟北陸地方の4メートルを超す豪雪で自衛隊の派遣、羽越線の風が原因かと思われる特急列車の脱線事故、雪崩や落雪、雪下ろしによる死亡事故が相次ぎこれまでの災害では3番目の記録になる豪雪に寄る被害が出ている。 弥生3月も目の前にしているが、まだまだ続く雪だが春の足音は確実に近づいている。
2006.02.27
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花名 スイトーメモリー SweetMemory 作者 宇井清太 花名 フロステッドビューテー FrostedBeauty 作者 宇井清太
2006.02.26
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100分の3秒の差でメダルを逃す。日本選手の競技でメダルの期待が高かったが世界の壁の厚さに又も無念の涙を呑む。 皆川賢太郎選手は、世界の強豪を相手に堂々と戦いメダルが届いたかと思う直前まで進んだが女神は微笑まなかった。この口惜しさが分るのは選手本人である。 何故ならば全力投球で自己のベストを尽くしているから。 50年前に、猪谷千春選手の銀メダルは今でも輝いているがそれに次ぐ快挙が達成されようとしたが残念ながら次の機会に持ち越された。 しかし、この競技では、皆川4位、湯浅7位と二人が入賞する素晴らしい成績にエールを送りたい。
2006.02.26
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最大野党の代表が、自分の政治生命を掛けるような大冒険をしようとしている。まだ新入幕が、三役経験豊かな相手に対して、体当たりで向かっているが一寸無理と誰でも分る。 土俵の真ん中で、掲げ上げられて投げ飛ばされるのか目に見えている。それでも勝負を挑んでいるのは、「犬も歩けば棒にも当る」政治は、推測や憶測で判断し議論する場所ではない。 証拠に乏しい材料を振りかざして見ても門前払いは一目瞭然である。この事は、国民は何よりも関心を持ち事のなり行くを見守っている。 暴挙は慎んだほうが良いのではなかろうか。
2006.02.26
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花名 アルカイディア ムーンライト Arcadiane Moonlight 作者 宇井清太
2006.02.25
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プッチニーの歌劇「トラーランドット」のストリーのように、銀盤上で舞い踊った荒川静香選手に拍手を送りたい。 ビデオに収めてあるので見たいときは何時でも見られる。伊藤みどりさんの上を行く金メダル。 作品を作りそれを披露して評価してもらう、その作品を作ったものが100パーセント満足するものであって、それを見て評価されたものが全く同じと言う事は創った者の最大の喜びになる。 バックのメロデーに、澱みない流れのように滑って行く技は、自分が納得する演技でヒロインになっていたのが勝因と思う。
2006.02.25
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これだけ政界を騒がしておきながら事の真相を曖昧にして仕舞う等の事が無い様有権者は見守りたい。 本物だと言う立証が出来なければ降りるのが第一で問題を摩り替えて見ても国民は騙されないだろう。粘るのであれば最後まで白黒を付け、党と自分の運命が尽きるまで徹底的にやるべきである。 野党第一党の執行部には、温度差があるようで追求は何処待て続くか疑問である。多分途中で尻切れトンボになり断念になる公算が強いと見る。 唯、自民党では、言われぱなしでは済まされないのでこの駆け引きに注目し政局に関心を向ける。 この寸劇は、幼稚な演出で事の重大さに今更気が付いても遅い。
2006.02.25
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間もなく3月3日のひな祭りが近づいて来た。山形県には、母なる川最上川が県内を縦断しているが、歴史の紐解けば、日本海から酒田の河口から船で上り、京や浪速の上方との交易が行われていて当時の賑わいが現在に継承されている。 出羽の国は、米と紅花を上方へ千石船に積み最上川を上りそして帰りには京や浪速の文化を持ち帰ったものが当時の豪族や旦那衆である。 特に内陸地方には持ち込まれた物が多く、大石田、谷地、長崎、白鷹などの船着場として栄えた地域では、お雛様が今でも大事に保管されてこの時期に展示されている。 これらの品は、これから先も当時のままに保管される物と思うが、一般の公開では撮影が禁止になっているので、ここでは紹介できないのが残念である。
2006.02.25
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花名 メモリー プロムナード MemoryPromenade 作者 宇井清太 花名 レジエント サンセット Legend Sunset 作者 宇井清太
2006.02.24
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荒川静香選手の表彰台での笑顔。逆転の金メダルであり、日本選手では最後のメダルになってしまうかも知れない。 本当にお待ちどう様でした。取れないメダルと日本選手団にプレッシャーをかけていたが、当の本人はマイペースで演技して会場の観客を巻き込むすばらしい表現でした。 取れなかったあと二人の選手の分も一緒に喜びあいたい。弛まぬ努力があって一瞬のミスもなく銀板の舞姫たちでした。
2006.02.24
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新聞の広告に出ている週刊誌の記事の見出しは余りにも興味本位の剥き出しの表現によるもので余りあると感じていたのはやはり自分だけではなかったのだと思う。 今朝の記事に、宮内庁長官から今回のご懐妊から憶測紛いの言いたい放題の記事が散見され不快感は誰にも出て来るような内容で雑誌の編集について些か苦言を呈している。 全くそのとおりである。事実は事実として報道すれば良い物をおもしろく書き立てると失礼な表現が出て来る。 各誌にもっと良識のある編集を期待する。週刊誌は1年に1冊も読まない読者。
2006.02.24
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気象庁の梅雨からなつの長期予報は特に東北、北海道の予報は、冷夏または猛暑と余りにも極端すぎる。 今季の予報で自信でも無くしたのか不貞腐れた様な予報と思う。これらの長期予報により、物流が動く事になるので確りとした予報が望んでいる。今季では、雪の処理に用いる道具は何処でも品不足になり消費者が困る場面が当った。 日常生活にも影響が出て来る天気予報でもある。自宅でテレビからの天気予報を見ている時、現実と違う予報が報道される場合がある。NHK、民放に限らず、スタジオから屋外が見える所で放送された場合、外で雨が降っているにも拘らず晴でしょうと原稿を読むにはアナウンサーも違和感を感じると思う。 気象庁や気象台は、最後判断は人間で行うと言う。余りにもかけ離れた予報で無い限り飽くまでも予報として受け止め、日常の生活に参考になれば腹も立たない。
2006.02.24
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花名 デッセンバー メモリー December Memory 作者 宇井清太 花名 ブレイズ メロデー Blage Melody 作者 宇井清太
2006.02.23
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日中の気温もようやく真冬日から遠ざかる兆しが出てきて、昨日も最高気温は2桁を記録して白い雪が少なくなり、白い雪の替わりに黒くなった雪の塊りが融けないで残っている。 しかし、日陰の所では依然として凍りになっているものは其の侭で自然に消えるにはまだまだ時間が掛り大雪がもたらした租大ゴミのようになっている。 又一方では市内から排雪された雪の山は段々と高くなり、後2ヶ月はこの雪とお付き合いしながら消雪の作業がある。これらの雪が融けると桜の花が眺められる時期が到来する。 この暖かさで、我が家の春蘭が咲き部屋中に花の匂いが漂いわっている。
2006.02.23
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終盤でのトリノのオリンピックは、銀板での華麗なスケターで女子フィギュアスケートが始まった。 最初のショートプログラムでは、ようやくメダルの期待が叶うところまで発進した。後は、フリーでミスの無い様に思い切りリラクッスして自分の良さを表現が出来ればメダルに手が届く。 はらはらギトギトの観戦である。手ぶらでは帰りづらいのでお土産に持ち帰るメダルは色には拘らないので持ち帰って欲しい。 中、韓国は、我が肉と全然比較にもならない数のメダルである。わが国は、国を挙げて選手の強化対策が課題である。
2006.02.22
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花名 スコープ スプリング Scoop Spring 交配 Lunagrad × Trigo Royal 作者 宇井清太 花名 ジョン ウッデン John Wooden 交配 Red Beauty × Solana Beach 作者 宇井清太
2006.02.22
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暫らく振りで天童市の寺津に飛来している白鳥に逢いに行く。餌を持ち立っていると一斉に白鳥が近づいて来る。空を飛ぶようにブイ字形になって泳いで来る何とも言えない可愛い仕草である。 岸辺では釣り人がいても邪魔にしない程度に中心に寄り添っている、釣り人に迷惑をかけないための気遣いなのか知らないが人間を余り警戒していない様だ。 県内での最大に飛来している酒田市の最上川河口のスワンパークでは、シベリアに第一陣が旅立っている。 野鳥の感で、水の温度で気候を判断し北に向かい旅立ちするのだと言う、旅立ちの前に取って置きの餌を与えて何時旅立つか分らないが最後の餌付けをする。 見たところでは、極端に痩せているものや怪我しているものはいない様ですから後は全部無事に帰還するよう祈っている。
2006.02.22
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花名 ブーリズ メロディー Breeze Melody 交配 Corol Cox × Rose Armstrong 花名 グリーン プロムナード Green Promenade
2006.02.21
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わが国のメダルは現在は0数である。スピードスケートの加藤選手がメダルが取れなかった時に書き込みにはメダルの希望は無いと言いましたが現実の様になった来たようです。 最後の望みは、女子のフィギューアスケートに期待したい所ですが強敵がずらりと控えており、況してやタイムレースと違い審判員の審査で決まる競技である。 本人は、ベストであっても見る目では違う評価になり必ずしも満足するような評価に繋がらないのだ現実である。 練習の成果が、100パーセント発揮されれば高得点に結び付く事は予想出来ますが、ここまで来たのだから一発の勝負で自信を持って競技してもらいたい。そして結果が就いてくる。 メダルは無くとも、競技に参加する事が本来の意義がある。
2006.02.21
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今季の豪雪による犠牲者は132人と三番目の記録となったと総務省消防庁から発表された。 犠牲者の多くは除雪などで、雪崩などによる大勢の犠牲ではなく高齢者による事故が多い。 北海道、秋田、山形、新潟、福井の各県では2桁の犠牲者で、新潟県は25人の方が亡くなられている。 毎年この時期になると必ず起こり得る事故である。高齢者は、年々歳を増やしていくため雪掻き位はと安易な気持で屋根に上ったり、落雪に合ったり体の自由が衰えていることを知らないまま行動し痛ましい事故に巻き込まれている。と言って放置していると積雪の重みで家屋が危険に晒されるため自ら出番となる。 毎年この繰り返しが続いている、秋田県の過疎地では、村では除雪や救急のため対応に限界があるので集団で移転を求めたが、地区では住み慣れた我が家で過ごしたいと村の要請を断った。 何年か先にはこの様な事例が次々と現れるかも知れない。
2006.02.21
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記事の書き込みには、話題が無ければ面白くない。探すためには時間が掛り過ぎてだめ。 身近にある題材で書き込む事にしていたが、とうとうネタ切れ冬の対策をしていなかったのが原因。毎日雪の話題では詰まらないし読む方も又雪かとなる。 以外に冬の行事はあるのだが、取材に出かけるとなると雪道の走行となり二の足を踏む。 テーマを捕らえ、根気良く取材が必要と痛感している。活動するスケジュールをつくり走り回る事が第一歩なのかもしれない。 自分が楽しむために。 常に悟りを開いている老人。
2006.02.20
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蘭の展示会から 交配の品種 Via Mar Tranquila × Claret 花の名 Etornal Memory エターナールメモリー 作者 宇井清太
2006.02.20
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朝起きて、パソコンに電源を入れてからカーテンを開け外の様子を見るのが癖である。 今朝も、黒い空には半月と星が光っているが寒い朝で、雪の降った形跡は無い。屋根に積っていた雪も殆んど消えて、そして夫婦の様に連れ添っていた氷柱も消えている。この様に表現していると、あの豪雪が全部消えたように感じられますがそうではなく除雪された雪、屋根から下した雪の塊りはいたろ処にまだ残っている。 話題は変わりますが、今、メールでその信憑性が取り沙汰されている。発信されたメールが偽造された物でなければ証拠として全てを明らかにして議論すればよいのに肝心の送信者、日時等証拠になるものを伏せていて議論するには馬鹿げている。 何れ決着が着くのだろうが、証拠として出すには提供者に迷惑が掛る等と言う位なら最初から出さなければ良いし、対決するならば曖昧な提供者に惑わされない信念で無ければならない。 偽造のメールでない事を望む。
2006.02.20
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山形県寒河江市、宇井清太氏の欄展示作品から この作品は、皇太子妃雅子様が婚約発表した日に初めて開花した蘭で プリンセスビューテーと命名した。 作者 宇井清太 乙女色のシンビを創り出すことは作者の悲願で、夢は追わなければならない。世界で初めて姿を現した花である。 作者 宇井清太
2006.02.19
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滋賀の長浜での幼稚園児の殺害事件は、考え過ぎがもたらした事件のような感じがする。 非常に親しくお付き合いしていながら、生活環境、習慣の相違からの疎外感が自分に降りかかりそのストレスが募り、その標的が幼い園児で在ったのかも知れない。自分と子供も同様であろうと勝手な考えが相させたのだろうと思われる。 言葉では云い顕わせられない何かがあった事は事実で、その受け皿になるものが無かったのではないか。同幼稚園に、再三普通のお母さんとは違う行動がとられていたもの事実で、膝を付き合わせて悩み事を聞いてもらい将来に不安が抜き去られるアドバイスが不足していたのかも考えられる。 何れ明らかになると思われますが、巻き添えになられた園児は気の毒で言葉に絶する事件である。 当市には、市立の幼稚園が無く全て私立の幼稚園なので送迎は幼稚園のバスで行われているのでグループ送迎の存在も知らなかった。
2006.02.19
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寒さを避けるため屋内で育てている寒梅が、蕾を大きく膨らまして来た。 どの花でもそうだが、蕾から開花までの時間が以外と掛る、春の桜もぱっと咲いてぱっと散るような表現があるが決してそうではない。咲くまでの時間は他の花と同様で、咲いている時間が短い為そのような表現になり惜しむ余りの短い命を表したものと思う。 2月中には開花すると思われますが、咲くまでの楽しむ時間が長いほど待つ楽しみがあって良いのかも知れない。 春蘭の花芽が太くなりだして背丈の方も伸びて来た、やはり植物は時期が来ると自然の営みであろう子孫の繁栄に努めているのだろうとこれも感心するばかりである。 こちらの花は、そんなに長く咲いていて大丈夫ですかと訪ねたいくらいに長く咲き誇ります。秋蘭の花は既に切り取りましたが其の侭切らずに咲かせていると何時まで咲いているか相当な長期間になるでしょう。 花の種類により、短いもの長いものがあり私達に楽しませてくれます。
2006.02.19
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東北地方の中心は仙台市、他県から比較的に近い位置にあるのが山形市。 JRを利用すると1時間を切る、高速道路を利用する高速バスは、1時間半で人気がある。 バスの運送業者は、ドル箱だと言う。何とも不思議な話である。18人が乗車すれば採算が取れると言う。 加えて、山形市の近隣の、寒河江市、上山市、村山市、米沢市から高速バスが運行されている。 そして運行回数も1日で便数を増やし採算の採れるぎりぎりの運行すると言う。業者の利益が主たる目的で運行されるこのサービスには疑問がある。県内の景気の回復にはね県内で消費が原則で他県に過剰的に人の流通は控えめにすることが大事である。 それだけのバスが運行されれば、消費する燃料は莫大であり地球温暖化に積極的に協力しているものとしか考えられない。 利用者は、幾らでも便利な方が良く運行回数も多いほど利用価値があると思っているが、しかし、限りある燃料、地球の温暖化にはもっと関心が深まる事が急務である事を痛感する。
2006.02.18
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厳しい冷え込みの朝を迎えてまだまだ先の春と言うのが実感です。 先月山形市社会福祉協議会で、高齢者の1人暮らし世帯を対象に除雪のボランティアを、地元の地方紙を通じ募集をしたところ、100名の方が応募したが一般の方は2名残りは、大学、高校生で、県立高校が3校と私立高校が1校から応募があり、午前中30世帯を除雪活動を行なった。 この内容は、NHKのテレビで放送されたが、各校で自主的にボランティアの活動をしたかのように放送されたので福祉協議会の呼び掛けで行ったものとは聴視者には伝わらなかった。 昨日の会議で関係者から、除雪の取り組んだ事を聞き報道の原点を見極めてもらいたい。 平日では、家庭に残る方は主に主婦や老人が多くボランティアに応募する方は少ないと思う。若い力を発揮出来るのは学生が中心にならざるを得ない学校でもこのチャンスを待っていたのかも知れない。
2006.02.18
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山形県寒河江市(サクランボで有名)の宇井清太氏の蘭展が今日から開催される。昨年より3日遅く展示されますが個人で所有するものと種類には誰にも負けないと本人の談。 開催日の数日間は、見学者で満員の盛況から曜日を考えて観察日を決める。 前回は、花を照会致しましたが、肝心の花名を書き留める事を失念した為花と花名を照会出来なかったので今年はこの様に事の無い様にご紹介したいと思っております。 さて、自分の蘭と言うと、管理が悪く絶滅のような状態になり洋蘭の方は栽培を断念せざるを得ない状況です。 代わって、東洋蘭の蕾が伸びていて何れの日にか紹介したいと思います。
2006.02.17
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朝の最低気温が、3日間もプラスになる朝でしたが、今朝は何時もの冬の気温に戻りました。 やはり、三寒四温の繰り返しになり春を待つようになるのだと感じる朝です。 今日は、午後から会議あり冒頭にあいさつを行なう事になっていて何をスピーチすればよいか考えていて、広場に書き込みが遅れました。 地域に対する活動で、ボランティアによる善意の活動がありますが、メンバーには老若男女はもとより多少の考えが違う方も趣旨に賛同され参加してもらえばすばらしいことだと考えながらスピーチを纏めました。 しかし、雪国の冬ではこのボランティアの活動は雪に結びつくものは大変な労働が伴い高齢者は無理かない感じております。 特に今年は各地で記録的な降雪があり、他人より自分の方のガードがと言う方も中におられるかと思います。これらは、ボランティアの役を超えており、その対応はもっと別の組織で行うものと感じすま。 雪国では1日も早い春を待ち焦がれている。
2006.02.17
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昨日一昨日と最高気温が10度を超え雪融けに拍車を掛けた。屋根の雪が融けてトタンや瓦が見えている。雪で覆われていたが一気に姿を現したようになる。そして今日は雨降りである。 大雪で雪融けが遅くなるのではないかと心配していたが、俄かに地面が出てきた様である。 冬型の気圧配置も長続きはしないようで、先月のような大雪は後は来ないだろうと思う。 週間天気予報に、太陽のマークが現れて来た、雪のマークとこれからは入れ違いになり何れ主役になるだろう。
2006.02.16
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今週一杯でアクセスの回数が2万に到達するようです。皆様方から訪問してくださいましてのことです。御礼申しあげます。こちら東北地方では雪が降りますと雪景色しかなくご紹介する画像は余りありません。 そのために、菊の成長記録を取り上げましたが花が終りますと照会する物が余りありません。 テーマに反する内容で書き込みをしておりますが、テーマに沿うよう心掛けたいと思いますが、主題に関する話題が不足の時期はどうしてもテーマにマッチしない記事になりますがご勘弁いただいて、日々の出来事などを取り上げ継続していきたいと思います。
2006.02.16
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トリノで日本選手が競技に参加しているが、期待の余りメダルに拘っていないのかと思う。 競技が開催されない内からメダルの可能性に拘り取れないメダルに気を落としていないのかと思わず嘆いている。 競技が終了し結果が出るもので行われない前からメダルの獲得有力と騒ぎ立てると選手にはプッシャーを掛けたりしないだろうかと人事ながら思う。
2006.02.15
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深夜から雪融けの雫が屋根に落ちて気温の高いことを示していた。昨日一日で相当の雪が融けたようで今日も気温が高く雪融けが進むだろう。 県内では、国道113号線で雪崩が発生し一時交通がストップする事態に為ったが雪崩による被害が出ていない。 この113号線の国道は、山形県から新潟県に抜ける幹線道路であり、県の南部で県内でも豪雪地帯で、三八豪雪では小国町で陸の孤島になり、自衛隊が出動し救援活動が行われた。 鉄道も、国道も雪に埋まり救援隊は空からヘリコプターで救援物資や病人の搬送がされた所で山間を走る国道は常にドライバーは雪崩の危険を察知しハンドルを握る心構えが必要な国道である。 冬期間に走行した事はないが、1月の末に飯豊町まで白鳥を見に行ったが道路に除雪した雪が屋根の高さに為っていた。
2006.02.15
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厳冬の晴れ間に月山と朝日連峰の大朝日岳
2006.02.14
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マウンドで投げているピッチャーは小泉投手でキャッチャーは安倍捕手。ボールの投げ合いをしているが、内野手や外野手は誰もいない。 郵政民営化を国民に問う総選挙が行われてから独裁とも言える手法である。 蓋を開けてみたら、道路公団の民営化今ではすっかり骨抜きにされて計画された道路は復活する。 防衛庁の省に格上げが何故必要なのかわからないままでいたが、防衛施設庁の談合事件で都合が悪くなり取り止め、必要ならば説得してまでも行うべきがその必要性もないようだ。 皇室典範の改正案、秋篠宮家でのおめでたが報じられるとこれも急ぐ必要はないから先送り。 マイペースでいたが辺りを見渡せば誰も居ないマウンドで一人ぼっち。そんな夢を見ていたが若しかしたら本当になるかも。
2006.02.14
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朝7時の気温は既に6度になっている、今日の最高気温の予報では11度を予報している。 朝の日差しは今迄にない日差しで、一足飛びに春を感じる眩しい光になっている。今日一日で雪融けが加速すると思われる。 雪の塊りを解して雪融けの促進を図るべく作業を進めているが昨日は風が冷たく途中で止めた。今日の日差しをバックにして作業の捗る事を期待して進める。 昨年の2月では、最高気温が2桁になった日は一度もない、一昨年は、下旬に3回10度以上の気温を記録とている。 そして、今朝の明日から一週間の天気の予報は、お日様の印が付き今までない予報の印となって来た。
2006.02.14
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朝3時に目が覚める。テレビを点けると500メートルの最終レースであった。この種目でのメダルの獲得は0である。やはり世界には隠れた力のある選手がいる事を思い知らされる。 しかし、残念だが負けは負けである。完敗としか言えようがない。 オリンピックの大舞台で活躍した選手が帰国した時は、成績に拘る事無く盛大に声援を送ってあげたい。 一発の本番勝負には何が起こるか分らないし、出場するまでの並々ならぬ努力は分り知れないものがある事を。 日本選手のメダル獲得は非常に厳しい状況で、先ず金はないものと思われる。
2006.02.14
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日中も気温が上らない風も結構強く気温はその分又低くなり雪片付けも草臥れて作業を終わりにし家の中で、パソコンのゲームを始めた。 普段は、将棋、マージャンのゲームだけなのだが、パチンコのゲームがあったのでやってみた。 パチンコは、今から数十年前にはかなり夢中になっていたが、自分で悟りを開ききっぱりと辞めた。 面白さを知っているから始めたら又辞められるまで時間が掛ると信念で一切その誘惑を拒絶し今日まで過ごして来たが、パソコンでもやっていると分ると思わず吹き出してしまう。 早速そのゲームをやって見た。本物の器械と同様に遊べるようなっている。料金も1万円分あり、ゲームの玉を千円分購入し、250球の玉が器械に入り打ち込みをセットする。本物と全く同じの仕組みである。遊んだ費用は、3.000円で、1時間半で予定数量になり、換金して1万9千円。 時間を持て余す時間にはぴったりのゲームかなと思い苦笑。
2006.02.13
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市内の国道を始め各幹線道路には雪が消えているが、狭い路地には依然として雪が凍っていて自動車の走行には障害になっている。 我が家も屋根から下した雪がそのままで自然に消えるまで待っていたら今年の野菜作りがおそくなるので雪の塊りを除去するため取り掛かったが思いの外時間の掛る作業になっている。 少しずつ別の場所に捨てているが数日間は掛る見込み、それからが融雪の特効対策を行う予定。 冬期間のこの様な作業は、雪国の高齢者には段々と重荷になって来ている。これから先、毎年同じ繰り返しが続くだろう。この様な大雪は何十年に一度のに来るもので次に到来する時までは長生きをしている事とは考え難い。
2006.02.13
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楽天広場を利用してから間もなく8ヶ月になります。この間多くの方からアクセスを頂きご意見を拝聴する機会を得ることが出来感謝しております。 最近は、一つのパターンが出来たものと思っております。自分が思った事を表現する事です。 思い悩んでいる事を文字で表現し、それを読んでくれた方からのメッセージが届くこんな事は考えても見なかった事が今現実になっているのが不思議なくらいです。 物事を、角度を変えて見るとまた違った感じの事象を見出したりしてこれも発想の転換と言うものでしょうか。 雲は同じ物が無い様ですが、山は動かず形も変わりませんが四季折々の自然の営みには変わります。そして、見る角度が違うと山の形が変わりこれが同じ物かと言う錯覚さえ感じる事もあります。 こんな感じで余生を満喫ようにします。しかし、活字で表現する事は少なからず勉強になり脳の活性化が要求されます。これから先何年続く事やら。
2006.02.12
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今朝の冷え込みも相当厳しいようである。しかし、昨日は、積っていた雪の量が群と減った感じがある。 自宅の周りの通路にあった雪は、塊りから表面が柔らかくなりざくざくとシャーベットの状態に変わり雪融けが進んでいるのが感じられる。 積っては消えの繰り返しで3月を迎えて一足飛びに雪融けが進と思われる。 屋根から下した雪の塊りは、其の侭であれば雪融けが遅くなるので、早く消える作戦を開始する。 その作戦とは、既に木灰は使用していまい残りは無くなり別のくん炭を(籾を焼いた物)雪に蒔き消雪と畑の土に戻す一石二鳥の作戦である。
2006.02.12
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トリノで冬期オリンピックがいよいよ開催された。日本選手団の旗手は、スピードスケートの加藤選手で選手団の先頭により行進。去る2月6日に21歳になったばかりの青年である。 金メダルに一番近い選手の一人である。彼の実家の近くには、屋内のスケートリンクがあり存分に滑り今の身体を作り上げた事になる。国内の注目の的になっていてブレッシャーがあるのかと思いきゃ済ました顔はそんな事は微塵にも感じられるような顔でなくニコニコ顔である。 大丈夫なのかと聞きたいぐらいである。全国のフアンが後押ししている。
2006.02.11
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秋田県仙北市の温泉旅館に雪崩が直撃温泉に入っていた宿泊客等に、死亡者や怪我人が出た。豪雪地帯で有名なところである。山懐の中にある温泉で乳頭の温泉水は有名。 地形からすると、山肌が温泉旅館に向っていて雪崩の可能性が高いと思われるのは我々素人でも頷ける。 積雪は、3メートルに及んでいて前日は冷え込みがあり、それに新雪が積ると言う典型的な雪崩の可能性のある状況にあったものと思われる。 旅館側の安全対策に遺漏がなかったのだろうか。 同じ地域で、秋田新幹線が雪の中に突っ込み運転が出来なくなるという事故が発生した。上りの新幹線は無事に通過し下りの新幹線が雪崩と思われる雪に出会う。この事故で怪我人などの被害はないが、脱線転覆などの大事故にならずに済んだのは不幸中の幸いと言うべきなのか。 計らずも、地方気象台では雪崩の注意報を出して注意を呼び掛けていたが事故の予防には届かなかったようだ。 雪国の方は、雪に対する警戒心が甘いのではないかと思われる。
2006.02.11
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