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タイトルのような天気なので、数日前に耕してある畑に種蒔きを行う。 残っている「かぶ」の種、そして「ほうれん草」を植える事にした。「かぶ」は、プランターに植えたが種が余り来年まで持ち越しは不可なので、以前のものと時差により収穫する。 「ほうれん草」も広い畑ではないため、1回目の種蒔きではやはり余ってしまう。1回目を収穫しているその後から同じく2回目の種蒔きをして秋遅くまで収穫することが出来ると言う。 秋も遅くなると霜などが降りますが、その霜は「ほうれん草」当ると甘味が増して美味しくいただく事が出来ると言うので試してみたい。
2006.08.31
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「藩札」の発行 山形県鶴岡市の鶴岡商工会議所などで組織する鶴岡市共通商品券発行委員会は、市内で買い物をすると5パーセント得する共通商品券「荘内藩藩札」を、10月1日から発行する。発行額は1億円で、「藩札」は21枚つづりで5パーセントのプレミアムがついている。 今年で4回目、大型店の郊外進出で空洞化が進む中心商店街に活気を取り戻すのが狙いで、「藩札」の有効期限は、来年の3月31日までの6ヶ月間、市民から人気がある。 酒気帯び事故 県内の公立総合病院の、40代女性主任看護師が、酒気帯び運転で事故を起こし懲戒免職にされた。 この女性看護師は、酒気帯びで車を運転して市内の市道交差点で、男性の運転する原付自転車と衝突し、そのまま自宅に帰った。
2006.08.31
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昨日の県内は気象の注意報で賑わう、県内を大きく二分すると日本海沿岸の庄内地方、そして内陸地方、朝から雨が降り続いて庄内地方は、大雨、雷、洪水の注意報が発表され、また内陸地方にも同じ様に注意報が出された。 昼前の県内の最高気温では、20度までに満たない地域もあり6月の気温に戻ってしまった地域もあった。 この様な気象は、午後も続き漸く夕方には雨が上がり県内にも夏の日差しが戻ってきたようだ、各地の降水量は気象台から発表がないので不明だが、これから秋野菜の植え付けや種蒔きには恵みの雨と思う。 我が家の菊も、雨降りにも拘らず活力剤と液肥の混入し散布する。今月も今日が最後でいよいよ本格的な秋に突入となる。
2006.08.31
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連鎖反応 凶悪な犯罪には、厳しくその罪を追求をして然るべき刑を償うものとして法の裁きがこれまでに行われてきた。 特にそれに類似した犯罪を阻止する為にも、しかし、現に報道されている事件は次からつぎと事件が起きている実に嘆かわしい。 治安維持の高い我国では、本来あり得ない事なのだが残念ながら現実の裏腹である。 自宅に放火し家族を殺す殺人事件、感情の縺れからの殺人事件、これらの凶悪犯罪には明治以前では極刑をもって犯罪を抑止?したのかどうか分らないが過去には厳しい刑が科せられて来た。 今、個人の自由が尊重され、身に余るようなモラルの低下を下手に注意をすれば逆に人権侵害と言われるほど我国の本来の道徳などは消え掛っている。 そして次々と新たら犯罪が発生している連鎖反応は今日の現象かも知れない。
2006.08.30
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今朝は厚い雲に覆われて雨が降る直前の様子になっている。降水確率も数字が高く雨天になるのは確実のようである。 昨夜は、OB関係の打ち合わせのため夜10時まで酒席に共しており帰宅はそれ以降になった。当然ながら起床は何時もより2時間も後になり平常のサイクルとは全く違う朝になっている。この様な朝は年に何回もあることでは無い。要するに羽目を外した行動としか言えない。 昨日の夕方も、4時過ぎには自宅を出ている、全ての植木には世話する事も無く放置したままである。それには理由はある、確かに気温が上ってはいたがムシムシとした暑さで植木の鉢は乾燥はしていない状態である。 今日も昨日に引き続き同じ様でそれに加えて雨が降る様である。これから着替えを行い植物の世話に取り掛かる。
2006.08.30
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朝5時過ぎに菊の様子を見ようとして外に出たら雨が音も無く降っている。夜半の雨は雷を伴い強雨であったようだ。 からからに渇いていた畑には丁度良い雨で、今日明日の雨の状況をみて種蒔きの準備をする。 予定の通り、残っている「かぶ」と「ほうれん草」の2種類です。食用菊の「もってのほか」は、頗る成長が良く丈は、120センチにも及んでいる。 1本の幹から分かれている枝は、3本になり、それが伸びて先が分かれて同じく3本に増えて行く。 大輪菊と前後して開花する。今朝の雨は恵みの雨となっている。
2006.08.29
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ピンポン道場 スポーツ選手には付きものがある所謂スランプで何をしても裏目に出てしまう現象はスポーツ業界でも頭の痛いものでこれを乗り越えなければならない厳しい時期がある。 卓球の福原愛選手も今その時期にいる。福原愛選手の道場と言うべきものが、秋田県の「稲住温泉」に建設中という記事があった。 この道場では、試合前の調整をこの道場で行うために使用すると言う。しかし、場所が場所だけに見学人や物珍しく訪れる見物人で、果たしてうまく調整が出来るのだろうか心配してしまう。 国民的に人気のあるスポーツ選手は、どんなスポーツにも限らず周囲では騒ぎ立てる。そして追い駆ける。選手としてはありがたい面とそうでない面があり、今回のような大事な試合の調整は周囲から騒ぎ立てられたくないのが本音だと思う。
2006.08.29
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昨夜は県内に雷注意報が出されていた、夜9時前から雷と雷雨で屋根に叩きつける雨でいつもは既に寝ている時間なのに騒々しい音では眠れないと思っていたら何時の間にやら寝ていた。 深夜の2時過ぎに目が覚めて、それ以降は深夜のテレビの放送を見ている。今日の天気予報では曇で雨の予想となっている、前回の雨から10日以上も過ぎてまたも土が乾き切っている。 昨夜の雨と今日の雨は土に潤いをくれる恵みの雨になって欲しい、暑さはようやく北からの高気圧が冷たい空気を運んで来ているから、しのいでいるがそれでも日中は真夏日に近い高温に為っている。 今朝の菊の状況は見ていないが、昨夜の雨対策をしてないのでどの程度降水が降りかかっているか見てからの水やりとなる、予定としては液肥を全体にかける事にしていたので状況の判断次第となる。 これからは、秋の夜はぐいぐいと長くなり、暗い外に出ても仕事は出来ない日々になって行く。
2006.08.29
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空き家の活用 山形県遊佐町では、町内で空き家になっている家屋を活用する取り組みを行っております。過疎が進行する歯止めの一環で、この町に定住してもらうのが目的です。 遊佐町は、県の日本海側で一番北に位置して直ぐ隣は秋田県になります。此処から新潟に向けて庄内平野が広がっています、後ろには出羽富士の「鳥海山」が悠然と聳えている田園地帯です。 山形県遊佐町はこちらからどうぞ
2006.08.28
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5月の連休頃から植えていたキリュウりも取り払い、秋の野菜の種蒔きの準備をしてミニ畑の耕しを行い種蒔きの準備をした。 これから植えるものは、プランターに植えた「かぶ」の残りの種と「ほうれん草」を植える事にした。 昨年は、大根を植えたが精々30センチほどの長さにしか成長はしないこれまでと同様なので秋野菜から削除する。 一番、手の掛らないものでは、「ほうれん草」のようである。それと同時に、余っている「かぶ」を植え、以前のものと時差蒔きして収穫を遅れて楽しみたい。
2006.08.28
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最下位から脱出 47位が最下位、その最下位からのベスト10位に、青森、岩手、福島そして山形が名を連ねている甲子園高校野球の通算勝数の県である。 残念ながら、最下位は新潟県(14勝)で前回までは同じく山形県も最下位に名乗り挙げていた。しかし、今回の夏に8強入りした県勢はランクを一つ上げ、17勝となり46位になった。高校球児達が、汗と泥に塗れて1勝を勝ち取る事は並大抵の事ではない。本人達の努力は申すまでも無く学校関係者はじめ父兄、在校生、卒業生更には地域の方々そして県民の熱い眼差しがそれらを支えている。 何年かかるか分らないが、ランクを一つ上げるにも1年がかかる、もう暑い夏も過ぎ去ろうとしているが、彼らには暑さも寒さも関係なく日々の練習に汗を流している。 許されない飲酒運転 福岡市の市職員による追突事故の幼児3人の通夜が行われ、突然愛児を失った両親の心境が語られている、分りますかと詰め寄る親の心痛な訴え、たった1人の行為ではあるが市長として受け止められなければならない。 オリンピック誘致の以前の問題ではないのかと言いたい。飲酒、スピード、暴走、ひき逃げ最低の運転マナーにより巻き添えを食った両親の嘆きは計り知れない。
2006.08.28
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菊苗の定植から1ヶ月以上も経ちますが、一部の鉢に「あぶら虫」が発生している。定植時には「あぶら虫」対策として粒剤のオルトランを土と混ぜて鉢の底にいれて植え替えをしている。 そろそろ効き目もなくなり、それが原因で発生したと思われる。今朝は、乳液の薬品の消毒で幼虫を駆除する。 暫らく雨が遠ざかっていますが、今日の午後から崩れる予報で、夕方には雨も予想されています。 そして朝夕の気温がこれまでとは大分下がり直接肌に当たる風は冷たく感じるまでになり、これで今年の夏ともお別れと思う。 一足飛びに秋に突入と言う感じもする。澄み切った空を眺めていると、本当に天が高く夏の空とは違う空に変化しているのが良く分かる。 そして今日も一日菊と対面しながら、我が人生の一刻を刻んで行く。
2006.08.28
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今日、朝8時30分から小学校のグランドで地区の運動会が行われた。大会実行委員長の開会の宣言のあと青空に飛ばされた風船。
2006.08.27
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飲酒運転 山形県警では今年の上半期(1月~6月)の飲酒運転の取締りの状況が発表された。飲酒運転で取締りを受けた人は、529人で前年同期より134人の減となった。 飲酒運転による事故は増加し、怪我人も増えている。飲酒運転での事故は67人、死者は2人で4人の減となったが、怪我人は93人で29人の増となった。 若い者は、酒を飲んでも「自分は平気」と考えている傾向が強いと県警交通指導課では話している。 福岡市では、追突の弾みで海に転落した車で3人の子供が死亡した事故も、福岡市の市職員が酒飲運転の事故であった。市職員としてあるまじき行為と言わざるを得ない。
2006.08.27
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真夏日になった昨日は、これまでの湿った空気ではなくからりとした爽やかな心地よい汗のかける暑さになりそろそろ残暑も終焉に近づいて来たと思う日でした。 夕方になり、植木鉢が乾いているものから水遣りを始めたが、日中の暑さが何処に行ったのか風が出て来た。その風が今までとは違う冷たさが感じられる風である。 ようやく秋を感じさせる風が吹き、季節の変わり方が身を持って体感される夕方であった。 さて、今日も暑い一日になりそうですが、大気の気圧配置も変化して来たので今度は人間の方が体調管理に留意しなければならない。 菊の世話では、根張りや茎の成長を促進させて行く、これらが長年の経験者は栽培技術の違いが出て来るところである。まだまだその技術はマスターしていないが良いアドバイスがあればよいのですが。
2006.08.27
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今日の花ですが、庭で咲いていました、名を知りません。 光り回線工事のため書き込みが遅れました。
2006.08.26
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県民の借金 2005年度県の一般会計の決算が発表になった。それによると県債残高は、1兆1038億円に上り県民一人当たりの負債額(借金)は、91万円を持っている事に為っている。 歳入は6022億5100万円、歳出は5980億6700万円で実質収支は、28億8600万円の黒字であるが、依然として高額の借金を抱え込んでいる。
2006.08.26
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朝の最低気温も20度前後になり今朝も空気は冷たく感じて来た。これまでの暑さも急に秋に突入した模様でもある。 これまで続いて来た最高気温は、昨日は真夏日を切る30度以下になった。8月の12日から真夏日が12日間も続き猛暑に為っていたが、どうやら北からの低気圧が秋を支配する事になるらしい。 例年であれば、8月のお盆が過ぎると涼しさが増しているが今年はその気配が遅く今度はその順番に到来したようです。 しかし、菊の育てている場所は、雨が降っても濡れないように屋根をつけて側面も四方を覆い準屋内になっており、温度計では30度以上の暑さがある。 今日の最高気温の予想は32度とまた真夏日が来るようである。
2006.08.26
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精興大臣
2006.08.25
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日大山形からも 日米親善高校野球試合に出場するメンバーの一人に、全国で一番最後のベスト8に名乗りを挙げた日大山形校の秋場捕手が全日本選抜チームのメンバーに選ばれた。 日大山形は、早実戦では8回に逆転されるまでリードしていたが、早実の強力打線に屈した。 選ばれた秋場捕手は、早実の斉藤投手と若しかしたらバッテリーを組んで、米国の東部、西部の選抜チームとの試合に出場の期待がかかる。 新庄まつり 夏祭りでは、県内の最後になる新庄まつりが昨夜宵まつりが開催された。 各町内から、小学生から高齢者までの参加にるこのまつりは、青森のねぶたと同様に山車が繰り出し市内の繁華街に練り歩く。 今年も、総数21台の山車が勢揃いをして、25日と26日の両日にまつりが展開される。 新庄市はこちらから
2006.08.25
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当地の今月の最高気温は、平均すると昨日まで32.2度となった。連日の猛暑で、各地でもこれまでに無い記録になっていると思われます。 そして今日も、全国的に猛暑に見舞われそうです、暦の上では既に秋ですが残暑の続く毎日でも秋の夜長に向って進んでいます。 今月の始では、この時間(早朝4時)では、空が明るくなり夜明け時間になっておりましたが今では全く暗闇で、日中の時間が短くなっているのを目の当たりに見ますと暦だけではなく本当に秋が近づいている実感です。 昨日の暑さで、菊も日中は全体が萎れておりましたが、夕方様子を見ると襟を正して幹の先から葉に至るまでぴーんと張り持ち直している。今週から、活力剤と液肥を交互散布し成長の促進を図るようにして行く。
2006.08.25
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警官詰所 自民党の元幹事長加藤紘一衆議院議員の母の自宅と事務所が火災で全焼した跡に鶴岡警察署では、24時間体制の警察官が詰める詰め所を設置した。 以前にも紹介しましたが加藤衆議院議員が、幹事長を退任してから設置してあった警官の詰め所は撤去されていた。 今回のような事件が背景にあり、再発の防止に鶴岡警察署の措置と思う。 山形市内に老人福祉センターのある場所は、国道13号線片側二車線の道路を横断してその施設に行く老人が多く、高齢者が道路を横断する時は、時間がかかる。既に道路の横断で死亡事故も発生しており要注意箇所の一つである。 横断道路に、警察官が立ち安全確認の指導を行いながら警戒しているが、その場所だけに長時間に亘り居る事は出来ない。 横断道路で警戒をしているにも拘らず、一方のドイバーは、信号が変わっても停車もせず走行している。この様な状態だとすれば、警察官の存在は如何なものか。
2006.08.24
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今日も東北地方の一部と北海道を除き日中の最高気温が30度以上の真夏日が予想されている。しかし、外は未だ明けぬ朝の空気は、ひんやりとしたものに変わって来た、そして鳴いている虫の音は秋の虫たちである。 これから先の週間天気予報では、雨らしきものが無く晴で推移しそうである。この暑さは何時まで続くのか、そして秋の訪れは。 菊にもこの暑さで頑張っているので、ドリンク剤(活力剤)を葉から掛けてたくましく成長するようする。昨日の朝に予定しておりましたが、深夜からの雨で、鉢が多少湿り加減であった為昨日は中止した。 まもなく今月も終ろうとしているが、追肥も同様に月末には効き目も切れてしまいこれから出て来る蕾に対する栄養補給は全て液肥が中心となる。
2006.08.24
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夏休み NHKローカルのアナが夏休みで毎夕放送していた番組にピンチヒッターのアナが登場する、指折り数えていたら2週間も番組に登場しなかった。この期間このアナは夏休みで休んでいたのかは不明だが、普段の休暇は取得しているのだろうか他人事ながら思ったりした。 今週初めから、県内の小中学校で約3分の1で始業式を行い2学期に入った、同じ県内でも地域間では気象が違い、夏休みの期間も長短の差がある。首都圏に居る孫は、今月末まで夏休みで、田舎と都会では気候の状況から相違している。 共通する休みは、気象に関係なく長短はあるものの、卒業、新学期は共通の休みがある。子供だけが休みでは、家庭における教育は出来ない。親の方も夏休みが必要だ、現職時代では、連続して夏休みを取った経験がない。家庭内の親子のふれあいが薄い面だけ親子の絆が問題になってくる。 勤勉が阻害して夏休みが取れない時代は過ぎ去っている、どれだけの人が年間にどの程度の休暇をとり、明日への活力と英気を養う事の出来るようになっているのだろうか。 これらは、サラリーマンの中心としたパターンで、零細企業、自営業、農漁業者等、画一的には夏休みなどは関係の方も多く居る。 しかし、今年の夏の猛暑は何時まで続くのやら。
2006.08.23
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「暑さが漸く減退する」と言う二十四節気の処暑が23日の今日である。暑さも漸く和らぎ初秋の秋風の頃なのだが、二十四節気の様にその通りになってもらいたい。 県内では、奥羽山脈、出羽丘陵の山岳には降雨があったものの平地には一滴の雨も降らない気象で雷や大雨、そして洪水の注意報があったが、他所の地域の予報のようであった。 村山市では、突然川が増水し女児と男児が水死した。 昨日の予報に対して、夕方の植木鉢には「掛け水」を不要と判断していたが夕方になっても一向に雨が到来しない。降水確率が50パーセントであった、降らない確率が50パーセントで降らない方に軍配が上った。全くお粗末な気象情報である。何を観測しているのか疑問に思う。 余り気象の予報にだけ頼り過ぎると外れた時のダメージが大きいので、空を見ながら自分なりに判断するよう気持を切り替える事にする。 次第に秋の気配が忍び寄ると同時に、菊の方も少しずつ変化が出てくるので今朝から強壮液剤を水に溶き成長の手助けをする。
2006.08.23
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夏の甲子園88回高校野球は、早稲田実業の初Vでした。前日からの疲れも見せずに完投した斉藤投手はすばらしい。また、駒澤苫小牧の田中投手も1回から継投になり両投手の投げ合いは球史に残る好ゲームである。 これだけの試合を行えるのは日頃からの練習の成果だという、ゲームは1球で好転したりする。最後まで気を抜かずに大観衆と、全国のテレビの前の観衆に感動を与えた球児は平成の好ゲームとして球史に刻まれる事と思う。 3連覇を逃したとは言え、引き締まったゲームを部員が展開したチームとして何時までも語り継がれると思う。 校内、校外で不祥事件が出るスポーツ界で、心身ともに成長を期待したい。
2006.08.22
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クマの増加 東北のクマの増加状況です。 青森県 8月2日現在の目撃数121件 岩手県 7月31日現在の目撃数269件 秋田県 7月31日現在の目撃数 94件 宮城県 8月8日現在の目撃数 59件 山形県 8月6日現在の目撃数 55件 のクマの目撃件数です。(福島県は総計なし) 昨年は、クマの餌のブナの実が豊作でした。豊作の後は例年不作になるが、ブナの実は秋になってから実を付ける。だがクマは出没している。豊作で食料が豊富で体力が充実し繁殖が旺盛の為子宝に恵まれ小熊の増産になったのではないか。 近年、人里とクマの棲息地の境界が曖昧になっている。森林の整備が疎かになり、人里まで来るクマはその事情が分らないで出没しているのではないかと思われる。 出会い頭に会うクマは、驚かすと即座に攻撃するようだ。撃退には有効な手立てはなく、山形県の男性がクマに腹蹴りを食わして撃退したが誰もがやれる方法ではない。
2006.08.22
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伸びていた枝を途中から折ってしまったのでその後の成長です。 右の支柱の付近に枝が折れた痕がありその先から新しい枝が伸びている。
2006.08.22
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今朝も未だ空が白みかける前から、蝉が鳴きだし暑さを感じさせる早朝です。菊に水掛する前の時間で書き込み中です。 後30分もすると夜が明けるようです、この暑さは先日九州で牛歩戦術で被害を齎した台風10号から変わった熱帯低気圧だと言う。 九州に上陸した当時には、北東北や北海道でもこの台風の影響で豪雨を記録している、そして今回は、日本海沿岸には異常高温が連続して記録するなど息の長い台風の爪跡です。 昨日は、日中雨の予報もありましたが、夕方一時的に雨がありましたが全く予報は的中しませんでした。気象台では、簡単に警報を出し地域住民に注意を促すようしていますが、警報は重大な災害を伴う事とどれだけの方が警戒心を持ち対応しているかと思うと、イソップ物語の「オオカミ少年」のようです。的確な予報を出すようにして貰いたい。 植物の管理に携わるものの一人として痛切に感ずる。
2006.08.22
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「ただちゃ豆」 山形県鶴岡市の特産「ただちゃ豆」は今が食べ頃ですが、「ただちゃ」とは方言で「お父さん」と言う意味です。 この「ただちゃ豆」は、お父さんのように美味いと表現、文字では中々表現の出来難い味わいのある豆です。 何時頃からの作付けされたのか良く知りませんが、秘宝として門外不出としても名高い。この「ただちゃ豆」が、都会に進出ようになったのは、庄内空港の開港が大きく影響し取り立ての「ただちゃ豆」を味の落ちないうちに食べられる事が出来てからである。 元々高品質である「ただちゃ豆」が、「山形セレクション」に県から認定され拍車がかけられた。 東京市場ではここ数年、市場傾向として「量より質へ」と変わり、この枝豆の最需要期に、新潟県産、群馬県産の産地間の熱い競争が展開している。 山形県鶴岡市はこちらから
2006.08.21
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後数10分もすれば夜明けですが、虫の音と蝉の鳴き声は大合唱の真最中です。昨日は朝方は多少の日差しがあったものの日中は曇がちで、午前中で30度を超え真夏日になっている。 朝5時過ぎから、水掛や菊の状態の観察で約1時間を費やすが、この間「蚊」に悩まされながら長袖のシャツを着用しそのため汗だくになる。 この暑さは何時まで続くのか知らないけれど、今月の1日から20日までの最高気温の平均は、32度を超えている。この期間で、夏日は2日だけでそれ以外は真夏日です。雨が降らない日は2週間も続き、異常な気象と言わなければなりません。 また今日も、その暑さとの戦いが始まります。 なお、今日の最高気温の予想は33度と言う。
2006.08.21
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昔の悪代官も顔負け 今回の岐阜県庁内の裏金作りは、昔の悪代官そのものではないかと思う。農民から年貢を納めさせ私腹を肥やし、異議を申せばお手打ちの時代は古の事ですが、わが耳を疑いたくなるような現代に起きていたのが岐阜県の裏金事件。 他県人としても、この行為は絶対に許せないものだ。県民からの納税を、知事を始め一般職員まで裏金として湯水の如く使い果たしたと言う、そして「ばれる」と思いきや血税を焼却するというこれまでにない暴挙を平然として行っている。空いた口が塞がらないと言うのはこういう事を表現するにぴったりの今回の事件だ。 庁内丸抱えの悪事としか表現する言葉も見つからない。岐阜県庁職員として、襟を正し県民を始め国民の前で二度と再びこの様な不祥事を起こさないと言う誓詞をつくりお詫びすることが必要である。
2006.08.20
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ようやく白みかけた空はまだ薄暗いのに、今朝もセミ達は合唱が始まっている。何時になったらこの蒸し暑さが解消されるのだろうか。 外で鳴いている虫の音は、秋の様子に変わっている、これから先一雨ごとに涼しさが加わり本来の秋に到来するものと思われます。その雨は、週間天気予報では一週間先でも期待できそうもなく残暑が続くのだろう。 朝8時半を過ぎた今は、菊を育てている所は既に30度を超えている。風は殆んど無いのでサウナにでも居るようです。 皮膚を出していると「蚊」に刺されてしまうので長袖のシャツを着ているから暑さも倍増する。気休めの為に、「蚊取線香」を点けているが、蚊は悠々として飛んでいる。 この暑さをものともせずにじっと堪えている菊には恐れ入る。
2006.08.20
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プランターに冬キャベツの苗を移植し順調に成長していたが、今朝見ると大きめの葉が右の苗の葉が一枚何者かに食べられていた。付近を見ても虫らしい姿は無い。成長して収穫が出来のは11月になってからですが、それまでに外敵から護ってやらなくてはならない。長期対決である。
2006.08.19
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何時もの残暑ならば、照り付けられた屋根などは一雨で気温が下がりそれとなく涼しさを感じるようですが今回は、雷雨で相当量の雨量になり気温も下がり涼しくなる筈ですが一向に涼しさ処か気温は其の儘湿った空気が齎している。 今回の台風の規模から判断すると勢力は並以下の小型と中型程度のものと思っていたが、予想以上の勢力と思わざるを得ない。 これまで台風銀座と称されるようになっている地域では毎度の事ですと言う訳には行かない、梅雨時の豪雨、梅雨末期の豪雨で大きな災害があり加えて今回の超のろのろの台風ではいい加減にしろ言いたい。 日本の南の島に、台風のコースになっている場所に「進入禁止」の表示をしてUターンして貰いたい。 大暴れをしたい時は、太平洋の真ん中に台風を招き入れる装置を開発してそこで勢力を消費して貰う事にし、地球温暖化対策と平行して研究を提案したい。 最南端と最北地域で台風の被害が発生している、昨年も同様なケースがある。 本題から脱線しましたが、昨日の雨は短時間でしたが多少の潤いを得る事が出来ました。日光浴をしていた菊も急いで避難。
2006.08.19
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若しかしたらと思ってみましたが、勝利の女神は微笑んではくれませんでした。日大山形のナインご苦労様でした。 きっと何時かは其の先の試合まで駒を進める力をつけて。 午後1時半頃から雷が鳴り出し雷雨に変わる。欲しかった雨でした。
2006.08.18
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自宅全焼その後 自民党元幹事長加藤紘一衆議院議員の自宅全焼事件のその後の調査で、自他の居間が最も激しく燃えている室内から金属製の缶が見つかった。この缶に油を入れて運び、この部屋に油を蒔き放火したものと見ている。油に火を付けたと思われるライターは、未だ見つかっていない。 自宅の屋敷内で割腹自殺を図った右翼団体の幹部は、依然意識不明の重体が続き事情聴取は行われていない。
2006.08.18
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台風の影響なのだろうか、湿った空気で蒸し暑い一日の昨日でした。其の余韻でしょうか現在もまだ続いています。 夜明け前の暗い空ですが既に蝉が鳴き出し、静かな朝に騒ぎをおこしたような蝉達です。 これまで、朝5時過ぎには菊に水掛を行ってきましたが、朝の明るさが日を追う如く時間が遅くなっています、時間に拘らず、5時半から6時までの間に時間を少しずつ繰り下げる様にして行きます。 今日も真夏日が予定されておりますが、そろそろ秋風に変わっても良い時季と思いますが。
2006.08.18
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やはりテロなのか 自民党の元幹事長の加藤紘一衆議院議員の実家(山形県鶴岡市)の全焼は、東京都の右翼団体の幹部だと言う。放火前に、直ぐ近くの食堂で食事をした者が、店の主人に「加藤先生の自宅はここですか」話していた。 食堂の主人は、人相風体から同一人物で、下見の確認をして放火したものと思われる、午後4時15分頃だと言う。 15日の、小泉首相の靖国参拝に反対している加藤衆議院議員に対し放火と言う「テロ」と思われる。口を封じ込める為の悪質の行為である。 自宅には、高齢者の母親が住んでいるが、良く難を逃れた事は不幸中の幸いと言わなければ為らない。 加藤衆議院議員は、これからも自分の信念を貫き通すと談話を発表している。法事国家の日本でも「テロ」が再演することの無い様一層の警備を望む。
2006.08.17
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13日に、蕪の種蒔きしてから今朝の様子です。 既に芽が出て、2葉が見えています、今度の日曜日には間引きをする予定です。
2006.08.17
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精興大臣
2006.08.17
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夏の甲子園では、県内の高校では今まで果たせなかったベスト8が昨日の今治西との試合に勝ちベスト8に名乗りを挙げた県勢初の日大山形高校である。 あの暑さににも負けずそして接戦にも負けなかった堂々の勝利でした。監督始め選手関係者に祝福しまた次の試合にもご健闘していただくよう県民が応援しています。 がんばれ日大山形、そして悔いの残らない試合を。
2006.08.17
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昨日の県内は、各気象発表地域で真夏日の30度以上の気温を記録するなど連日の猛暑が継続している。 週末には、雨の予報があるのを期待してこの暑さを我慢して過ごそうとしている。後30分も経つと東の空に朝焼けの光りで彩られますが、これより30分前では夜空に星が輝いていた。 今日の最高気温の予想は、33度とこの数字を見ただけでも身体に汗がつくような感じになる。 今日、最後の追肥を予定している鉢が数鉢ありこれで全部が追肥の終了となる、生育は順調で成長の格差は其の儘で縮まらないが少しでも早く其の差が小さくなる事を期待している。 未だ日の出でも無いのに、ミンミンゼミが鳴き始めている。今日の猛暑を占うように。
2006.08.17
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火事自宅全焼 衆議院議員の加藤紘一氏宅(山形県鶴岡市)が火事で全焼のニュースは昨日の夕方6時過ぎにローカル番組を放送していたNHK山形の速報があった。 自宅前は事務所になっている、自民党の幹事長時代に其の事務所に数回お邪魔したことがある。当時は、通りに面した所から奥に事務所、そして自宅があり、事務所に行く角には臨時の交番所が設置されていた。 政府の要人の警備で、本人が不在であっても其の交番所には警官が勤務していた。 火災の原因は不明だが、屋敷内に怪我人が居たが傷の程度は計り知れないが、8月の15日と言う日には関係はないのだろうか。
2006.08.16
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予報の曇は、結局一日晴でした、そして気温も33度を記録した昨日です。 連日の暑さは菊にとっては喜ばしい気候ですが、人間の方がダウン気味です。暦の上では既に秋ですから厳しい残暑になるのですが。 ようやく空が明るさが到来し、夜明けの太陽の光りが差し込みオレンジ色になる時間になりますが未だ時間が先のようです。 今日も暑さの管理に万全を期して行きますが、瞑想している台風も自分の進路を決めて貰わないと非常に迷惑である。
2006.08.16
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61年前の今日は、玉音放送で戦争に無条件降伏が報じられた。敗戦の焼け野原から立ち上がった国民は生きる為歯を食い縛り生き抜き今日がある。 当時の面影は今はない、昨日仙台市内で戦争で被災した方に市で住宅を建てる土地を提供したが提供した土地に公園を作る計画で土地の貸借を更新しない事になり、立ち退きを迫られる報道がされていた。 住み慣れたこの土地を離れ(61年間)、年老いた者に他所に行って死ぬよりは此処て死にたいと高齢者の声は胸にずしんと来た。 戦後建てられたみすぼらしい家屋が目障りなのかも知れない、住んでいる方も好き好んで居る訳ではなく戦争で全てが灰になってしまい仕方なく住み着いたものなので、土地は貸さないから移転しろでは住民が納得しない。 この高齢者達は、住む権利として訴訟する構えいる。61年経った今此処にも戦争の深い傷が残っている。
2006.08.15
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遠泳海峡横断 山形県鶴岡の男性が遠泳の海峡横断にチャレンジしている。今回は、北海道の奥尻海峡約26キロに挑戦し13時間半を掛け成功した。 北海道奥尻町なべつる岩付近から開始し、せたな町大成区富磯の海岸でゴールした。 この男性はこれまでに、新潟県粟島海峡、津軽海峡、イギリスとフランス間のドーバー海峡の遠泳横断に成功している。 来年は、佐渡海峡などに挑戦すると話している。
2006.08.15
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早朝4時過ぎですが、外は完全に秋の様子です。聴こえる虫の鳴き声は秋に鳴いている虫の音、そしてひんやりとした空気になっています。 既に暦の上では秋になっていますが、現実も秋に向って進んでいるようです。虫の音だけではなく、夜明けの時間が日に日に遅くなっています。 昨日は、前の日に降った雨の影響で湿った土地が真夏の太陽に熱せられて蒸し暑さも加わり33度を記録をしていました。 午前中だけの外の仕事で午後は、屋内で避暑です。今日の予報は曇とありましたが、外を見る限りでは、暑さを覚悟しなくてはならないようです。
2006.08.15
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高校野球 昨日の甲子園では、東北勢が2回戦の試合が行われ、日大山形に軍配が上った。これまで公式戦練習試合では、分の悪い日大山形でしたが、監督始め選手が一つの目標に的を絞り全員で進んでいるのが伺える。 1回でも多く同校の校歌を甲子園で歌いたいそしてベスト8まで駒を進めたいと言うのが監督始め選手の声が異口同音に聴こえる。 言葉に表すのは簡単であるが、目標の達成はこれまでに培って来た努力が実力の発揮により叶えられるであろう。 昨日まで2勝したが、これより先は本当の実力が試されるであろう、青森山田も残っているが他の県は既に消えている。 悔いの残らない試合をする事だけを心がけ、平常心で立ち向う強い精神力を発揮してもらいたいと県民はじめ東北勢のファンが期待している。
2006.08.14
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昨日のNHKの教育テレビで放送していた趣味の園芸で蕪の種蒔きをプランターによる栽培が紹介されていた。 早速夕方蕪の種を買い求め植え付けする、説明では1週間後には苗が伸びて間引きするまでになり、其の先が楽しめそうである。 4個のプランターを使うと、他の種類の秋野菜が栽培できそうなので遊び心で行う。
2006.08.14
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