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数10年もこの番組を視聴する気に成れない一人です。今年もNHKではコマーシャルと同様の番組が放送されている。対策は視聴率のアップを狙う為である、しかし、年々其の視聴率が下がって行く。 ホール内には、大げさな舞台装置が設置され費用は全て全国の視聴者から集めた金が湯水の如く使われている。出場者の辞退も出ている、騒ぎは本当のライブなのかと疑問視しているのであろう。 競馬の有馬記念の様に、視聴者の投票により出場者を決めたらどうか。 そして極力費用を抑えて、本当の歌番組に戻す事である、一視聴者の意見である。 一方の民放では、対抗措置が着々と実を結びあの手この手で視聴率高めている。コーシャルのフル活動で支えている。地道なスポンサーの獲得で生計を立てているようなものである。 新年を迎えるには、毎年災害もなく、生臭い殺人事件もないそして身の潔白を表明している方が牢獄に繋がれる光景もない、老後は誰でも安心して暮らせる生活を臨む事が出きる様、静かな年明けが望ましい。
2006.12.31
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初詣とお神酒 飲酒運転による事故が大きくクローズアップされた年であった。そして飲酒運転の撲滅のキャーペーンも各地で実施されて来て、これから今日の午前0時向け初詣に出かける方が多く、神社では参拝者にお神酒を振るまわられる所もある。 車で来た参拝者にはお神酒を差し上げない所もあると言う、多少の酒でも個人差が有りお神酒と言えども酒酔いになる人もいる。 警察では、駐車場から出る車を飲酒運転の取締があると言う、新年を祝うための参拝が裏目にならないよう注意しお神酒は遠慮する事が一番良い。 印鑰神明宮では、お神酒と甘酒が振るまわられる。
2006.12.31
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雪用のシューズに履き替えて傘持参の午前と午後の散歩になる。昨夜からの積雪で、シューズが抜かるほどの雪ではないが、雪道は歩き難い。 平常の道に比べて掛る負担は大きく、自宅に戻り2回の着替えを行う。 19.600歩余りの歩行でした。天国に一番近い所では、旅人は一人も無く明日も無い事を願っている。
2006.12.31
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今朝も冷え込みが相当に厳しく感じられます。昨夜からの降雪は殆んど無い様な状態です。 今朝4時の県内各地のアメダスによる観測では、山形市7、米沢市16、小国町24、尾花沢市28、新庄市13センチメートルの各降雪深となっています。 平成18年も今日1日で終わり、又新しい歳を迎えますが其の新しい歳には、どんな波乱万丈があるのか気になります。 来年も決して淡々とした穏やかな日々だけでなく、今年の出来事が後を引く事に成りそうです。政治、経済、国際紛争などがあり、庶民生活に特に老後の暮らしを脅かす諸施策が出て来ない事を願いたい。 夕方からは、今年も無事に生きられた感謝と除夜祭を神殿で執り行い、新年を迎える事にしております。 今年は、沢山の方からアクセスと、有難いコメントを頂き感謝しております。 来る歳もよろしくお願い致します。
2006.12.31
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初雪から久々の雪です
2006.12.30
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樹氷のライトアップ 冬の蔵王は、何と言っても幻想的な樹氷が代表される、年末の恒例になっていた樹氷のライトアップが30日に延期になった。 先日の低気圧の影響で山岳地帯に降った雨が樹氷をとかしてしまったのである、この時季の雨は非常に珍しい。 解けた樹氷のライトアップは様にならないとし、29日に延期したところ、今度は大暴れの季節風で、ロープウエーの運行が出来なくなってしまった。 樹氷のライトアップを楽しみにして首都圏から来た観光客もがっかりして見物しないで帰着する事になったと嘆く。 今日30日に樹氷のライトアップが行われる予定だが、果たして3度目の正直になるのだろうか。予報は雪だが、少しずつ雲が切れて行くようです。
2006.12.30
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吹き荒れる雪の中を散歩に出る。これまでのシューズに替えて雪用の靴にした。コースは中コースにした。 風のため傘は飛ばされそうになり乍1時間弱、午後は、降り頻る雪では有ったが、折たたみ傘から普通の傘に替えての歩行、途中から雪から霙に変わりその後は雨と目まぐるしく、空から落ちてくるものが変わる生憎の天気です。 この悪天候でも、16.000歩を超えていました。
2006.12.30
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県内は年末寒波の影響で各地で大荒れの天気です。帰省ラッシュッで混雑するJRや空港は、この大雪の為大混乱をしている。 この大雪で県内は一面の銀世界になり、新年を迎える準備で大顕わである。暖冬気味であったこの冬も此処に来てようやく本来の姿に戻ったように、各地の積雪は、山形市9センチメートル、米沢で3センチメートル、小国では8センチメートル、尾花沢は7センチメートル、新庄市では、4センチメートルと各地の午前4時のアメダス観測によるデーターです。 昨年も、この帰省ラッシュッの時期に大型の寒波の来襲で、陸も空も麻痺状態の豪雪でした。今年はこの程度ですから前年とは比較なら無い様です。 それでも、出来るだけ早く到着したいと思ってフライトにすれば、着陸出来ず他の空港に着陸すれば、取り戻しの出来ない時間が残る。自然現象とは言え泣くに泣かれない冬の空である。 今朝の冷え込みは平年並みなのだろうか、積もっている雪は、湿った雪のように見える、予報では、一日一杯雪となっており、今日は雪との付き合いを切り離すことが出来そうも無い。
2006.12.30
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この位では大丈夫 一部のドライバーを除けば、この程度の飲酒でも運転は出来ると思っている方は大半であると思う。そう思っている一人である。 だが、大丈夫でも何時如何なる事が予測出来ず発生しているのが交通事故である、自分一人だけが走行している道路ではない。 様々な人たちが犇めき合いながら狭い道路をスピードを上げ走行しているのが現実である、どんなアクシデントが発生する分らない状況の中での運転である。 正常な状態でも事故に巻き込まれる状況に遭遇すると、咄嗟の判断が生死を分かち合いかねない事もある。況して飲酒運転では、正常な判断が鈍く1秒の差が命取りになる場合が考えられる。 試みの道交法改正案では、現在の罰則より更に厳しくなっているが当然と思う。ドライバーの運転に対する意識の改革が無くして、飲酒運転の撲滅には繋がらない。 飲酒運転の取り締まりに摘発されているドライバーは、氷山の一角である。現実に、目に見えている違反車は、走行中の携帯電話の通話、一時停止の不履行、スピードの違反等羅列すれば限が無いが、取り締まる警察にも限界があり、法の目を潜り抜けている運転しているドライバーは全国では数え切れない数と思うのは考えすぎかな。 交通戦争に入ってから相当数の年月が過ぎ、悲惨な事故が無くなるのは人類が滅亡した時かも知れない。
2006.12.29
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風雨が強く散歩には向かないと知りつつ出かけるが、やはり途中から引き返す。 午後から、雨は弱くなったのを見計らい出かける。中間地点頃からは、雨が上がり日差しも出て来て安心していたが、忽ち急変する冬の空です。それでも、17.800歩の歩行でした。 大晦日まで続けて、1日の平均がどの程度数値になるか、出来るだけ雪の降らない事を願っている。
2006.12.29
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いよいよ年末寒波の到来のようです。真っ暗な外を見ても雪が積もっているのではなく霜が降りて枯れ草などが白くなっています。 午前4時現在県内の降雪状況は、小国町で8センチ、尾花沢市で7センチ、長井市で2センチ、金山町で3センチの雪と県内の豪雪地帯でもそれほど多くの雪が観測されておりません。 国道では、月山を抜けて行く112号は、路面は凍結状態で吹雪いている、一方113号の新潟県に抜ける宇津峠でも雪で視界が悪い状態で、これから県内の平地でも降雪が見舞われる様です。 今日から31日の大晦日までの3日間にどの程度の積雪があるのか分りませんが、これまでに雪の無い時を過ごして来た事は昨年に比べて見ると大助かりでした。 雪の無い穏やかな正月を期待していましたが、来るべきものが来たと言う感じです。一昨日の大雨で、スキー場の雪も融けていましたが、これからの雪は来年の春まで持つほどの雪がどっさりと降る事になるでしょう。この雪、スキー場だけにしてね。
2006.12.29
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低気圧大暴れ 低気圧は台風並に発達し列島の各地で災害が発生している。 当山形県は、災害の少ない県でもこの低気圧による被害は、山形市では用水路に落ちた男性が死亡し、尾花沢市では2つ河川が増水し住民が避難した。同市の県道ではがけ崩れが発生し、住宅にも被害があったが怪我人は無かった。 最上町では、小国川が増水して、温泉旅館などに7棟が浸水した。米沢市では、222ミリ雨で国道13号線で福島県までの19キロが通行止めになった。 JR関係では、新幹線が上下6本が運休、仙山線は、上下10本が運休、羽越線では4本が運休また、陸羽東線も上下7本が運休するなど、雨や風によるダイヤに乱れが生じた。
2006.12.28
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朝の予報では雨が夕方まで降るように報じられていましたが、見事に外れて9時過ぎから晴となり午前中の散歩に出かけました。 幾ら予報が外れたと言っても、冬の空は晴れても当てにならないものと思い、折たたみの傘を持ちました。コースの途中まで来ると小雨が降り出し、予報を出していた地元の気象台もようやく胸を降ろしたと思います。 午後は風雨は強く、途中まで出かけましたが引き返し大荒れの空模様になり残念ながら歩数も、14.000歩余りでした。
2006.12.28
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日付が変わる頃は強風に雨が混じり窓ガラスに叩き付けていましたが今は何事も無かった様に静まり返っています。 今朝の冷え込みは弱い様で氷点下にはなっていないようです。しかし、これからが冬型の気圧配置により、冷え込みも厳しきなる予想になって明日以降の最低気温は軒並み氷点下の予想になっています。 懸念される降雪も確率が高く、年末大雪の気配が感じられる様な気もします。前年では、今自分日中でも氷点下の真冬日がありましたが、今年は最低気温が氷点下になる冷え込みが少なく、暖かい冬を過ごしているので体が寒さに対する適応が鈍く体調を崩す原因にもなります。 特に昨日は、最高気温が15度前後で県内ではこの時期には考えられない気温になり冬を忘れ去る様な感じになります。 年末の低気圧による被害が至る所で発生し、当市内でも、増水した川に転落し死者が出ました。普段は水の流れない川が増水しこの時季にこの様に流れる光景は目にした事がありませんでした。
2006.12.28
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水無し川の異名を取る様な川ですが、昨日からの大雨で上流のダムが満水になり放水され、両岸に満面の水が流れている。 数年に一度あるかないかのこの様な川の流れ「馬見ヶ崎川」である。JR奥羽線北山形駅と羽前千歳駅の中間にある千歳橋と平行にある鉄橋付近の流れ。
2006.12.27
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女性のスカートの中を盗撮 山形県職員が、女性のスカートの中を盗撮していた容疑で宮城県警仙台東署に逮捕された。 39歳の男性で、24日の午後仙台市内の家電量販店売り場で、20歳の女性のスカートの中を黒のビニール製の手提げカバンの中に隠したデジタルビデオカメラで盗み撮りした疑い、カメラの中には他のものも盗み撮られたものもあり警察で調べている。 この事件に、山形斉藤県知事は、記者会見で事実を調べ厳正に対処する話している。
2006.12.27
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最初に出会ったカラスは、何処からか見付けて来たゴルフのボール、(本来河川敷グラウンドではゴルフは禁止されているが無視されている)其のゴルフのボールをくちばしで突き中味を取り出そうしている。 この光景に視線を向けながら通り過ぎる、数10分後には、芝草が枯れた所で今度は野球の軟式ボールを突付いているカラスに出会う、近くに寄るとカラスは逃げ出すが近くに控えている。 グラウンドで野球をして見えなくなったボールがカラスに見つられ人間には見つからない。 コースも残り僅かに成った時、直径が五センチも有ろうか丸いビスケットのような物を咥えて飛んでいるカラスに出会う。 予報では、午後からの雨でしたが10時に出かける時は、雲行きが怪しいので念のため折りたたみの傘を持ちましたが、最後のカラスに出会ったときは既に雨が降っていた。 17.000歩余り歩行する。
2006.12.27
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発達した低気圧の為当地方でも風雨が強くなっています。市内の東北にある河川のダムが増水して放水する予告があった。 これから先も、風雨が更に強まり大荒れの様相である。これだけの大雨に見舞われる山岳地帯では相当量の雪融けも加わり河川の増水が懸念される。 この低気圧が過ぎ去ると今度は大陸からの寒気団の到来で目まぐるしく気象が変化する。 間もなく迎えようとする新年は、冬の大荒らしではなく穏やかな小春日和を望んでいるが、ちと無理でしょうか。
2006.12.27
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蔵王連峰の北に連なっている雁戸山です。平年なら平地まで雪に覆われていますが、初雪の後の降雪は積もる程の雪でなく降っても直ぐに消える程度の雪になっている。 カメラの位置は、山形市の中心から西の郊外地域。この地域は、中心部より標高差があり少し高くなっているので一望の出来る場所である。12月になってから最高の晴天になった。
2006.12.26
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トイレ論争 観光地の軽井沢でトイレの設置で熱い論争が繰り広げられている。行政の意見と地元の意見が対立している。 公衆トイレは、誰の為に必要なのか考えて論争なのかと地元の方々に声を大にして言いたい。美観が損なわれるので、人目に使い所に隠すようにとの意見には聞いて呆れる。 人間の生理的に現象に対し、犬猫と同様に考えているのでなかろうか、日本の避暑地として有名だが住まいしている人々の優越感がこの様な考えになっていると指摘したい。 当地方では、公園などに設置になっている公衆トイレは、水道の凍結の為に冬期間は閉鎖する。自然には勝てない事象と諦めているが、設置に対する論争の角度が違う。
2006.12.26
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歩道の脇に側溝が設置されているが、側溝の使用は事前に許可を受け使用期限を表示した許可証を提示するものと判断している。 毎日歩いているコースでは、無断借用とでも言うか、自分の敷地の一部と考えているのか、看板や幟を立てたり、私物を置いているのが目立っている。 これ等の取り締まりは無いのだうか。歩道まではみ出る駐車した車、それも頭からの駐車で出る時の歩行者の安全等は全然考えていない。 流石に交番署に掲げてある交通安全の幟は、隣接の境界に面した場所に掲げられていた。走行車からも歩行者も良く見える場所と思う。これが普通のやり方で、側溝の上の幟は通行妨害と言えよう。昨日は約20.000歩でした。
2006.12.26
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昨年の12月は、中旬頃から最低気温は氷点下になっていましたが、今年はまだ数回で昨年に比べますと格段の差が歴然としております。 気象庁で発表した3が月長期予報では暖冬の傾向と言う。当地方の積雪は未だに1センチ未満の状態です。 昨年は、当初暖冬であると発表したが後で訂正している、昨年の今頃は最低気温も氷点下で日中の最高気温も0度台で真冬の寒さであった。 今年は、初雪後中々姿を表さなかった県内の山々が真っ青な青空に暫らく振りに白雪の峰々を眺めることが出来た。 昨年と比較すると想像も着かない光景でした、しかし、長続きは此処で終わり冬本来の姿に戻るようです。
2006.12.26
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雪道での交通事故死 秋田県湯沢市の国道13号で、乗用車と大型トラックが正面衝突して乗用車に乗っていた親子3人が死亡した。 死亡した親子は、山形市内から岩手にいる両親に子供を預ける為の途中での事故である。24日の朝は、同市内でも雪が降ってはいたものの積もるほどの雪ではなく舞い降りる程度でした。 県境の峠から秋田県に入り一帯は降雪の為シャーベット状態の道路であったようだ。山形市内では、雪道になった日はなく、亡くなったドライバーは、今シーズン初めての雪道の経験ではなかろうかと推測、この雪道を運転するには、慣れるまで多少の時間がかかる。慣れている筈の運転ではあるが、雪の無い所から雪道の走行は、思わぬアクシデントが生じる場合がある。これからの雪道の走行にはくれぐれもご注意あれ。
2006.12.25
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午前の散歩時間を1時間遅れて出発したが、1時間半のコースを歩く。何時も持ち歩いている折たたみ傘を持たずに出たが、途中から空の雲行きが怪しくなり降り出そうとする空に変化する。 何時降られても対応出来るように、次回から持参する事にする。午後は買い物の序でにコートは外れた所に行ったが途中からコースに戻る。 河川敷内では、飼い犬の放し飼いは禁じられているが、飼い主は一向に知らぬ振りして放し飼いにしている者が昨日も二人いた。 総歩数は、20.000歩余りでした。
2006.12.25
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昨年の今日の記録を見て見ると、深夜2時には除雪車が出動している。この時間に出発するのが一番と早い。この除雪車は、自宅から百数十メートルの所に2台配備されて、担当する場所が指定されており、朝の出勤時間帯までフル活動して来る。出動時と除雪作業が終わり帰る時にその道路を除雪するから常に道路には雪が少ないが降り続く雪で、再びの出動となる場合もある。 昨年はこの様に大雪との格闘でしたが、今年は、この除雪車2台は待機したままで出番を首を長くしている。 そしてこれ等の除雪車がフル活動するとそれだけ費用が嵩む。当然の事ですが、当市で除雪費を予算化しておりますが、度々の出動の頻度が高くなりますと予算が底を着くことになる。降雪量により一定の基準を超えると大雪の雪害対策本部が設置されて、経費の一部が国から助成される。 降った雪は何時かは融けるのですが、生活する上に支障な部分は除去しなければなりませんが、しかしこれ等の経費は全て税金によるものである。 今年の天候は、自治体にとりホッとするのではないでしょうか。
2006.12.25
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11月の末に屋外から、室内で育てていますが、移動する時に花芽が出ておりましたが1ヶ月にもなるのに数センチ伸びただけです。 歳が明けて1月の末には是非花を見たいのですが咲いてくれるのでしょうか。
2006.12.24
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ホワイトクリスマス? 灰色の雲から舞い降りて来た物は、雪でした。気温が低い朝は、路面には積もらないものの屋根や木々には白くなるほどに降りかかって来ました。 このままの状態ですと、根雪には成らないものの数センチの積雪になるのでしょうか。付近には「モミの木」はありませんが、松の木には白い綿を載せた様に積るのだろうか。 音も無く深々と降る雪です。数日前までの予報では、雪の予想は無かったのですが昨日辺りから雪の予報に代わり現在は予報の通り雪になっています。 此の侭ですと、雪降りの一日になりそうです。
2006.12.24
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昨日は、天国に旅立つ方を見送りする人がいた会館は、午後にはそれらの人も引き払い静かになっていましたが、代わりに別の場所で、新しく見送りする人たちの車で駐車場が一杯になっていました。 毎日のコースに、前にも紹介しましたが、来年の2月には4箇所に増えます。その2月にオープンする建築物が、全容を現してきております。全市内にはどれだけの数があるのか把握しておりませんが増えて来ております。 昨日今日と連休で、正月の買い物で何処でも賑わい車が一段と増えて来ているようです、道路に雪が無いこともあって、交差点では黄色でも猛スピードで通過する車で、散歩している者は交差点は要注意です。 そして、携帯を片手に運転、一時停止には止らず徐行して過ぎ去る車で危険が一杯の道路上です。歩行数は、22.000歩になりました。 ハンドルを 握るその手に 携帯が 川原宿
2006.12.24
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世帯数が約200余りの町内会ですが、高齢化が進み冬の除雪が年々その負担が高齢者に掛って来ます。昨年の大雪でその除雪では、向こう三軒両隣の昔から慣わしでお互いに助け合いながら凌いでおりますが、自宅前の除雪を「消雪装置」に切り替えた処が2箇所あります。 新しく敷地内に、駐車場を設けた処で、立ち話をしていて「消雪装置」を話題にしましたが、3ヶ月で経費が十数万に上る見積もりには、「消雪装置」を見送りましたと話していました。 家族が力を合せて除雪を行えばその経費は必要としないと家族で話した結果だと言う。一人暮らしの世帯が年々増えて行く現実では、家族で力を合せることは出来ない、家族がいないのだから。 昔ながらの向こう三軒両隣の精神は、老いて行くほどに相互扶助にも限界が生じて来る可能性があります。 高齢者も元気でいればまだ良いのだが、先々の心配が重く圧し掛かってくる昨今です。出来れば雪の無い正月を迎えたいのですが、今夜からはその夢も掻き消される様、雪模様のようです。
2006.12.24
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冬のみ診療 山形県蔵王温泉の診療所は、この春に廃止になったが、冬季間に限り診療を再開する事になった。 同温泉は、県内では有数の観光地で1シーズン約59万の観光地であり、冬季間のスキーヤーで賑わい、骨折などの怪我人も多く、救急車で運ぶ距離が長い上道路が何時も雪があり難渋している地域である。 1997年に開設した診療所であったが、経営は赤字と医師不足で廃止になったが、スキーシーズンを迎え冬季間だけでもと医師を探していたが、前所長の医師(81)が名乗り上げ、観光地の客の安全の為、自ら引き受ける事になり診療所が再開される事になった。 県内はもとより、県外から来る観光客やスキーヤーは、一安心ですが、特にスキーヤーは、車での長時間ドライブの長旅で、限られた時間をエンジョイするとなると、体に無理が入り怪我の元になるが、良く体を解してからの滑走を心掛けたい。老婆心から。
2006.12.23
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散歩に出かける前にカメラの点検を行い失敗の無い様にする。何時ものコースを歩くこと1時間半。 冷たい空気で、鼻水が出て来る。その対策は「マスク」にする、出来るだけの大きな物を選び午後からそれを着用して行く。 途中に郵便局に用事を思い出し、尋ねる事にしていたが、散歩の為寒さをガードしているため容姿は、人物が分らないようにそして大きな「マスク」不審者に見えるようだ。 そんな事を考えて、カウンターで用事を済ませる、散歩している分では極普通のスタイルでも、場所により不審者に見られる時も無いでもない。 その「マスク」のお陰で、呼吸がスムーズになり効果は上々、益々不審者に近づいていくようである。約17.000歩行。
2006.12.23
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朝の静かさに車の走り去る音は道路が濡れている時の音になっています、3時過ぎ頃に屋根に落ちてくる雨の音が聞こえましたが、その後は聞え難くなっているので雨の状況は確認できませんが冷たい朝を迎えております。 鉢植えで育てているものは、雪囲いの中に納まっていますが、多少の雨が降らないとこの時季の乾燥で水分がなくなり、鉢物は枯れてしまう事になり油断大敵です。 この点は、非常に重要になります、まだ雪が積っておりませんが一旦雪が積りますと鉢の水分の状況を把握するのが困難な状態になっていると、鉢物は危険になります。 植木鉢に、直接雪が掛らない場所では、水分の補給は欠かすことは出来ませんが、囲いの中に雪が入るようになっていれば、雪が融けて水分の補給になります、それだけでは不足する場合もありこの管理が大切です。 植物は自然のままに放置していれば良いのですが、雪の重みで被害が生じるための保護が必要で雪国では囲いの中に入れるように成ったようです。 植物を冬期間における上手な管理で立派に育てる方法を、試行錯誤していますが、未だにその方法を手探りしている。
2006.12.23
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散歩のコースにある「芝さくら」ですが、この時季に花が咲いている。
2006.12.22
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風速35メートルで小屋崩壊 昨年の12月25日にJR羽越線で特急列車の脱線転覆事故で37人の死傷者が出た事故は、外部の研究機関に依頼して風洞実験から事故当時は、現場付近で35メートルの竜巻と見られる西風が吹き、盛り土にある線路では風速40メートルの風で転覆した可能性があると調査で分った。 事故現場に、農業作業小屋が有り、小屋の破損していたのを着目し風洞実験をしたところ、風速35メートルで吹き飛ぶ結果が出た。 兵庫県の尼崎で起きた脱線転覆事故の被災者でのグールプから同じ25日の事故を忘れないように見舞いのブーケが届けられた。亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
2006.12.22
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午前の散歩が中心でした。4橋を廻るコースで、歩数が約15.000、時間では、1時間30分ですが、雨の日と晴の日では多少の違いはあります。 昨日一昨日と傘を片手に持ち歩いておりましたが、一度も傘は開きませんでした。シューズも冬用を準備しておりますが、まだ一度も履いておりません。 気温が低いこともあって、防寒用を着用している関係から、体に汗がこれまで以上に掻く様になりました、帰宅してから上半身のシャツは着替えするようになりました。 さて、この散歩は何時まで続くか先が楽しみです。トータルで、17.000歩でした。
2006.12.22
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今日は、二十四節気の冬至です。「冬至 冬なか冬はじめ」といわれる、冬至のこの日を境にして日脚がのびていく。 そして、柚子湯を立てたり、お粥やカボチャを食べて無病息災を祈ると古(いにしえ)からいわれている。 当地方では、カボチャを煮て小豆を混ぜた「小豆カボチャ」を作り食べる慣わしが続いている。前年の大雪がこの時期では連日の除雪で心身疲れていましたが、今年は、初雪後は申し訳程度の屋根や立ち木の枯れ枝が白くなるような雪で、この分ですと年内に於いては根雪にはならない暖冬と思われます。 今日から1週間先までの週間予報でも雪が降る日が無く、天気が崩れても多少の雨で済まされそうです。 そうですから、雪を当てにしている方々は肩透かしにあったようなもので期待外れでしょうが、除雪に用いられるエネルギーは莫大な費用になります。 除雪用の除雪車の稼働時間により算出される費用、各個人が行う除雪、人材を頼めば時間に対する費用があり、有形無形の費用が費やされる。
2006.12.22
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山形県教育委員会から発表された来年県内の新成人は、6年振りに増えて、1万4479人となる。 県内の新成人は、70年代のベビーブームが95年が、1万7328人最も多かった。 県内の成人式は、各地域により1月に実施する所や、旧盆の8月に行われる所もあり、地域に即したやり方で、行ってやる方式から、やる方法を一緒に考える方式に変わって来ている。
2006.12.21
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新兵器「カラーボール」発射 このほど山形の企業で、強盗被害の増える歳末を前に、新型の「カラボール」発射装置を発売した。 これまでは、強盗に入られた時に、逃げて行く犯人に投げていた「カラーボール」を、今度は犯人にレーザー光で狙いを定め、発射装置のボタンを押すとボールが飛び出し、命中するとボタンが割れて塗料が付着する、射程距離は15メートルで確率が高いと言う。 犯人逮捕の新兵器になると思われる。金融機関には耳寄りの話。
2006.12.21
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午後からボランティアの仕事があるので、午前中は所定のコースを散歩する。帰宅すると汗で着替えをする。 予報では、晴でしたが濃霧であったため、何時雨が降ってくるか予測が付かない状況でしたので折たたみのコウモリを持ち歩いたが幸いにして雨はなかった。 コースには、3箇所に天国に旅たつセレモニー会場があり、更にもう一箇所は来年の2月にオープンの予定で、計4箇所になる。この内1箇所では、天国に行く旅人が待機(安置)していた。線香の匂いが道路まで漂ってくる。 3分の1は河川敷の道路で後の残りは、歩道になる。歩道を歩きながら思う、様々な商店、会社、そして事務所などがある。ある量販店では、秋に落ちた枯葉は、広い駐車場の片隅に風から運ばれてそのままになっている。 売り上げだけを重点にしたチェーン店のようだ、石材店では、陳列されている墓石は鏡のように研ぎ磨かれて羅列している基盤の周りは木の葉一枚もなく清掃されている。 経営者の顔が、会社や商店の前に現しているようにも思われる。昨日は、13.000歩の歩数でした。
2006.12.21
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太平洋の気象の変化が現在我国に昨年とは違う気象の変化を齎しているのではないのだろうかと素人判断をしている。 地方気象台でも、以前週間の予報が数日過ぎると変わり、変わり方が冬型を避けて行く様にも思われる。 太平洋にある高気圧が、勢力が大きく、大陸からの寒気団を阻止する勢力を維持しているようにも思われ平年の気象とは違うように感じられる。 聞く所によると、オーストラリアでは、干ばつで農作物が大きな被害を受けていると言う。このようになると、地球全体を作為的に行われている温暖化の影響が無いのだろうかと疑ってしまう。 日本としては、積雪は余り歓迎されていないものだけに、春の農作物の栽培に支障が無い程度に雪があれば、雪害に苦しむことも無くなり、冬期間の除雪に莫大な費用も節減出来き、そして道路も除雪依る痛みがなくなり道路維持費も節約される。 昨日は、昼過ぎに少しの日差しがあったが、ほぼ曇で経過し日中の気温も5度余りで、今年は雪の無いクリスマスやお正月を迎えられるようだと良いのだが。 しかし、大陸の寒気団は黙っていないだろう。
2006.12.21
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昨年の大雪は当地方でも例外ではなく連日の雪掻きで大顕わでした。山形県では、今年は試験的に「雪下ろし・落雪事故防止法注意喚起情報」を出す事にしている。 過去6年間のデーターにより、人的被害を起された時の積雪深、積雪量、最高気温、気象デターを分析し、雪による被害や事故を抑止するのが狙いである。 大量の雪が屋根に積もり、築何十年も経過している家屋では、障子や襖の開閉が不自由になり特に高齢者は気になり、以前は大丈夫な体であると信じ込み衰えていることを忘れて屋根の雪下ろしを始める。 この作業は、雪の塊を掬い上げ持ち上げた所その重みでバランスを崩し転落する事故をあり、軒先の雪を下から突き、その弾みで落雪する場合があり、足場の悪い場所では逃げる事も出来ず雪に埋ずまる事があり油断が思わぬ事故を引き起こす。 これ等を鑑み「雪下ろし・落雪事故防止法注意喚起情報」を試験運用を始める、その推移により本格的な運用に持って行く。 雪国ならの試みである。 情報のアドレスは、http://www.pref.yamagata.jp/bousai/index.html
2006.12.20
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クマ狩りに待ったをかけた環境省 来春の山菜採りのシーズンの前に行われているクマ狩りを自粛するようにと環境省では呼びかけクマを保護する事にしている。 これを見ると、クマの撃滅を心配する余りの措置として出されたものと理解するが、人間が優先なのかクマが優先なのか曖昧である。 クマの保護には、抜本的な対策を先送りして目先の事に終始している。人里に現れる原因を取り除く対策はそのままで、有害な猛獣を保護するとしている。 其処で提案、有害な猛獣のクマを特定箇所に住まわせて保護する方法、人里には近づかない方策を講じる、しかし、クマは木登りや腕力があり破壊する力がある。閉じ込める作戦は困難である。 全国の数箇所に、クマ牧場を設置し自然のままの姿で飼育し撃滅を逃れるようにする。 今年は、27都道府県で5059頭が捕獲され4578頭が既に処分された。人が襲われた事故も147人で、共存の対策が急務なのに手を拱いているのが現状のようだ。
2006.12.20
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地域の人達とのクリスマス楽しみ会が10時から行われる事もあって、今日は1時間早く散歩に出かける。 B橋とC橋の間の歩行時間を計って見てみた、8分でした。これまでは、時間を気にせずに歩いているので区間の時間などは計った事が無い。 所要が先あると矢張り気になるのは時間である、コースにより歩行数と時間のデーターを把握しておく必要がある。 午後は、傘が必要なのか必要でないのか曖昧な天候でしたが最後まで雨は落ちてきませんでした。歩行トータル15.200歩でした。
2006.12.20
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12月も今日から下旬で今年も残す所10日余りとなり、1日が過ぎる時間の経過が早く特に感じられます。 朝が明るくなる時間は6時半過ぎで、夕方天候の良い時でも4時過ぎには薄暗くなり、日中の時間は10時間にも満たない。 そして昨年は、大雪で毎日雪との戦いで体もくたくたに疲れたのが思い出されます。その分今年は積雪が0センチですから大助かりです。 加えて、今度は週間の天気予報では、これから先は雪が降る予定に表示が消えていてこれが本当であれば素晴らしいことである。そう願いたい。 だが、昨日の天気も朝は快晴でこの時期には珍しいと思っていましたが、昼過ぎからは忽ち雲が空を覆い一変して今にも雨や雪が降り出すように急変している。 まして数日も先の気象の予報は、どのように変化するか分らない。だから予報なのである。 因みに、今日の予報では当地方は、一日晴ですが期待をして一日を過ごしてみたいと思います。
2006.12.20
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今朝8時、菊を栽培している小屋の中の温度は0度を示している。冷え込んだ朝ですが東の空には太陽が燦々と輝いて寒い朝にあたたかい日差しを差し伸べています。 今朝方は、屋根や木々には薄っすらと雪が覆い白くなっていますが、太陽がこれから上りますのでこの雪も直ぐに融けてしまうようです。 ハスを植えていて瓶には、まだ「めだか」は其の侭で、昨日餌を与えたのですがどの「めだか」も食欲が無いのだろうか与えた餌は其の侭です。 それとも、寒く過ぎて食欲が出ないのだろうか、その辺は「めだか」尋ねる訳には出来ませんので如何したものでしょうか。 日中日差しがあれば気温も上るとは思いますが、「めだか」の住まいしている瓶の水まで温めるのは到底出来ません。 真夏のような太陽の日差しが恋しい時季です。 冬の朝 めだか数匹 額寄せ 川原宿
2006.12.19
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「プロ野球ファーム日本選手権2007」 プロ野球2軍チームの日本一を決める「プロ野球ファーム日本選手選手権2007」の開催が決まった。 山形県中山町にある県野球場で今年、「プロ野球ファーム日本選手選手権2006」が、東北では始めて開催されましたが、県では観客動員数を1万人を目標にしていましたが、観客数は、大きく下回り6.631人であった。 この県野球場は、楽天イーグルス2軍の本拠地ではあるが、公式のセ・パリーグ試合は一試合も無い。そして観客動員数の少ない球場で有名。 県内企業も、観客の少ない球場のフェンスに広告を出す渋りで、これまで募集しているが名乗り上げる企業は無い。 それでも、関係者の努力で、「プロ野球ファーム日本選手選手権2007」の開催を2007年9月29日午後1時に漕ぎ付けたが観客の動員は来年も苦慮すると思われる。
2006.12.19
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朝9時前に出発する、10時に車で送迎を頼まれた為で何時ものコースの最初の部分を一回りする。 歩数にして約2.000歩、30分未満でした、雪降りの中を傘を片手にして散歩でした。 午後も同じく小雨と雪混じりの生憎の天気、午前の分をカバーするため、2軒のホームセンターまで足を伸ばす。 歩道を歩いていても、走行している車からの飛沫を浴びる、これ等を傘でカバーする。散歩のコースとしては、河川敷のコースが最適なのだが、歩行数に拘るとこの様になる。 最終コースの頃には、雪交じりの雨も上がり総歩数は、約19.000歩になった。
2006.12.19
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今朝5時前の暖房の無い部屋では、0度でした。屋外の温度はどの程度か分りませんが冷え込みになっているようです。 テレビの気象情報には、降雪情報で積雪の予報も始まりましたが、その予報の通りには、一度も積雪がありません。 雪国育ちの私達でも余り歓迎をしていないようです。喜ぶのは犬だけなのでしょうか。しかし、一旦降り出した雪は、積もれば後片付けが有り、結局邪魔者扱いになります。12月も月の半ばを過ぎ雪の無い生活を続けておりますが、雪掻きにかかる体力の消耗は計り知れないものと思う。 高齢者の一人暮らしの世帯が増え、お互い高齢者同士で雪掻きをしていますが、少しでもこの期間が長いほど高齢者には何よりのプレゼントになる。 長い冬の間、家の中に閉じ篭りは体には良くない事は承知していますが、いざ外に出て雪の中で転び怪我をすると、回復するまでの期間が長く寝たきりになる恐れもあり、高齢者には歓迎されない大雪です。
2006.12.19
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走行している車の音は、道路が濡れているとそれなりの音がする。今朝もその音でしたが屋根からの音も無く多分雪だろうと思っていましたが、辺りが明るくなってから見て見ると薄っすらと雪が庭木の枝に積っている。 今日の天気予報では、雪が降ったり止んだりの予想で現在では雪が舞い散っている。今日の散歩には、運動靴ではなくゴム長靴に代えて行く。 冬野原 餌を求めて カラス二羽 川原宿
2006.12.18
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観音様のお年越し 山形県上山市の高松観音で、「観音様のお年越しの祭り」が行われた。直径が1.4メートルの臼で、下帯姿の若衆が突き上げる。 1642年から観音様のお年越し祭りとして伝承されている。1975年に上山市では市の無形文化財として、12月17日に行われている。
2006.12.18
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