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60歳女性であるA。B社にパート社員として入社し、勤続18年。週の労働日数は5~6日(休日は毎週日曜日と、第1・第3土曜日、祝祭日)。1日の労働時間は8:30~15:30(休憩1時間)。Aは正月休みの最中に自宅にて心臓発作を起こし救急車にて入院。その後、自宅療養を医師に命じられて約2週間自宅療養を行う。職場に復帰するが、自宅療養をしていた間の賃金は当然に支払われない。Aは家計を支える為に自宅療養期間中の欠勤を年次有給休暇としたいとの希望があるが事業主には言い出せず。Aいわく「他の正社員ですら年次有給休暇を取得していないのに、パートの身分では言い出せない」との事。・B社はAが自宅療養に伴う欠勤期間を年次有給休暇として扱ってくれと請求した場合に、そのように処理をする義務を負うのか?・Aは自宅療養に伴う欠勤期間を年次有給休暇として扱ってくれと請求する権利はあるのか?上記事例をどのように解決していくのか、自分なりに処理を展開してみたいと思います。この事例を処理する為に明らかにすべきであろうと推測されるポイントを事例中の最後に太字で記しました。この二つの太字のポイントから事例解決処理案を導き出してみます。今現在、私が考えている事は…。1.事業主にストレートに「パートさんに年次有給休暇を与えない事は労働基準法に違反しており、あなたがやっている事は法律違反です」と言っても、単に反感を買うだけで無意味。2.事業主に「お願いですからパートさんに年次有給休暇を与えてくださいよ。」とへりくだる事は、足元をみられるだけであり無意味。という事です。さて、私はどんな事例解決処理案を導き出すのでしょうか。興味深いブログが始まりそうです。…この事例解決処理案は、適宜アップしていきます。
2007年01月31日
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ある方のブログを拝見していたら、プリンセスの輝き:ティアラ展の記事がありました。この方のブログにはトラックバックさせていただいています。私は1年前にミュージカル:レ・ミゼラブルを観る為に大阪の梅田芸術劇場に行きましたが、その時、翌朝帰る前に神戸まで足を伸ばしてナポレオン展を観に行きました。その場所で、麦の穂のティアラを見ました。本当に素晴らしい輝きでした。ティアラに憧れる女性は少なくないと思います。女性なら誰しもプリンセスに憧れ、ティアラに憧れた事はあるのでは?その証拠に、結婚式でウェディングドレスを着る時に、ティアラを選択する女性も多いですよね。やはり憧れの反映では?と思ってみたり。…私もティアラに憧れます。私は髪の毛を切ってしまったのでティアラは似合いませんけど、でも憧れるなぁ~。一度でいいから、素敵なドレスを着てティアラをつけてみたい。なーんて思ってみたりします。プリンセスの輝き:ティアラ展かぁ。行ってみたいなぁ…。
2007年01月31日
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パートタイム労働者は、週の所定労働時間が30時間未満かつ、・週の所定労働日数が4日以下・週以外の期間によって所定労働日数が定められている場合には、年間の所定労働日数が216日以下このような条件の場合には、年次有給休暇が比例付与されます(労働基準法39条3項)。これ以外のパートタイム労働者、たとえば週の労働日数が5日とか、週の所定労働時間が35時間のような人の場合には、正社員と同じ年次有給休暇を与えなければなりません。私の母の場合、週の所定労働日数は5~6日。週の所定労働時間は7時間×5~6日=35時間~42時間。つまり、比例付与対象ではありません。そして、母の勤続年数は18年。今まで全く取った事がありませんので、2年時効から考えて40日の日数を持っているという訳です。そうなんです。母が約1ヶ月仕事を休んだのですが、この分は母が持っている有給休暇によって十分にまかなわれるのです。でも…。会社がパート労働者にそのような配慮をする訳が無く…。結局、無報酬なのです。法律は労働者の権利をうたっているのに、実際は許されない。何とも言えない気持ちになってきます。中小企業主の言い分も分かるけど…。何とかならないものだろうか。
2007年01月31日
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もう23時を過ぎました。明日から5連続勤務です。しかも、残り番が2回付です。また、病棟会があり、風呂の外回りがあり…とにかく忙しい日々になる事は間違い無いでしょう。正直申し上げまして私の精神力で同時に二つ以上のものを行う事は、とてもしんどい事であります。それだけの活力が無いのが致命的なところ…。何とかならないものかと思いつつ何ともならないものであり。出来ないならばやめてしまえの一言に尽きるのですが。やりたいからしがみついている。ただそれだけの状態です。眠れないなぁ…。まだまだ1日1日をこなすだけで精一杯の私。きっとずっとこんな感じなのかもしれない。もう睡眠薬は飲まないし飲めない。何だか抜けきらなくて頭が痛い。こんな調子だものメンタルクリニックに行って薬を飲むなんて出来ないよね…。気持ちがどうしても低空飛行から這い上がれない。
2007年01月30日
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労働基準法本論編のDVDも残すところ1枚となりました。今は休憩時間にブログを書いています。明日、残りの1枚のDVDを行えば労働基準法本論編は終わりです。後は、平行して問題集に当たっていきましょう。労働基準法のポイントは、変形労働時間制や裁量労働制の部分だと思います。ここをどうやって攻略していくのか。1度で駄目なら2度でも3度でもやるだけです。分かるまで繰り返しあるのみ。去年の10月に学校を変えた訳ですが、変えて良かったです。テキストだけの通信講座じゃ続きません…。視覚の力の大きさをDVD講義によって改めて感じています。DVD講義を選択して本当に良かったと思います。何も考えずに好きな勉強をしてきましょ。それだけで良いです。
2007年01月30日
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私が今使っているノートパソコンは三代目になります。初めてシャープのメビウスシリーズから離れました。今は、東芝のダイナブックを使っています。このパソコンを買って来月で1年が経ちます。早いものです。ただ、あと1年前のパソコンが持ってくれたらなぁと悔やまれます。だって、Windows Vistaが発売になりましたし。今のノートパソコンのスペックじゃ、アップグレードは厳しいでしょうし。ただ、今のノートパソコンの容量は、最大メモリの2Gまでアップして、パワーポイントとアクセスのソフトも高いお金を出してインストール済みなのに、もう2007が発売だし…。これは、かなりのショックかも…。更にMOSだって2003ワードスペシャリストを持っているけど、これも2007の試験が行われるようになったら検定を受けていかないと。結局、パソコン系の資格はソフトの改変と共に検定を受けていかないといけないのです。古いものを持っていても何にもならない。パソコンに関しては時代の流れに乗っておかないと、スキル証明にならない。そろそろノートパソコンでは無くて、デスクトップのパソコンを持ちたいな。でも、場所が無いぞ~…。居住環境を整えてからじゃないと無理だなぁ。そんな事を言っている間に、またパソコンもバージョンが変わっていくし。取り敢えずは、今のパソコンが駄目になるまで行きましょう。パソコンスクールで最新ソフトには触れるし。そこで心が動いたら困るけど!?何事にも資金は必要ですねぇ…。まぁ、でも必要なら後からついてきますからね。
2007年01月30日
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今になり大きな眠気の波到来…。…おやすみなさいませ。
2007年01月30日
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昨晩、睡眠薬であるマイスリーを飲みました。もうとにかく意識を経ちたかったのです。でも、中途覚醒は変わりませんでした。5時間くらいは、何とか眠れた?でも中途覚醒があってトイレに行こうとしたら、フラフラで歩けないし、強い吐き気が…。既に母親は起きていたんですが、怪しい視線を送られました。私はボーっとしてフラフラな中で「薬のんだから…」と一言なぞの言葉をはいて再び布団へ。でも、そこからが苦痛…。まだ4時なのに眠れない…。マイスリーの特徴から考えれば、良い仕事をしたのかもしれませんけど、私の望みは叶えてない。熟睡感が欲しい。中途覚醒を無くしたい。スムーズな入眠をしたい。悪夢から解放をして欲しい。本当に何も考えないで頭を空っぽにする時間が欲しいのです。昨晩、こっそりとゆきおさんのブログにお邪魔させていただき、弱音を書かせていただきました。人のブログに弱音を書くなと言われそうですけど。そのメッセージに対して、ゆきおさんが「生きるというのは辛いことですよね。」と仰られていました。この一言にどれだけ救いを感じたか…。本当にありがとうございます。胸にあるつかえの一部がスーッと消える思いがしました。更にこのメッセージには続きがあって、「お若い鍵の花さんはなおさらだと思います」と。…このように言って下さる方は本当に少ないです。大体は、「まだ20代でしょ?」とか「まだ若いじゃない」という言葉ばかり。そういう若さへの言葉が時々ドーンっと重荷になり苦しめる事があるんです。若くたって年を重ねていても“人間”として、辛いものは辛い、苦しいものは苦しい…。私の文章に不快感を持たれる方おられましたら謝罪します。でも、私の辛さを、人間として感じている心の痛みを分かっていただけたと思った時、少しだけ心がやすらいだ気がしています。本当にどうもありがとうございます。ゆきおさん。普段はブログの記事として大々的にブロガーさんの紹介記事を書かないのですが、今回はちょっとだけ特別です。私と同じ痛みを抱えている人が何らかの安らぎを感じてくれたらと思ってアップしてみました。…私自身も、このような安らぎを人にお伝えできるような人間の深みをもちたいな。
2007年01月30日
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昨晩、初めて睡眠薬を飲みましたが、良質な睡眠は得られませんでした。 トイレに行ったのですがふらふらで体に全く力が入らない。体がふわふわしています。そして気持ち悪い・・・。他の薬と組み合わさなければいけないのかもしれません。やっぱり眠れないみたいだぁ。(2007.01.30 04:12:03)
2007年01月30日
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今夜は駄目です。意識がある限り苦痛が続きそうな夜になっています。しょうがない…。マイスリーを飲んでみるか。とにかく意識からの解放あるのみ…。何だかマイスリーが効かない人もいるみたい。効かないと1時間くらいで目が覚めるとか。それか、ボーっとしているだけとか…。起きて無駄な時間を使うなら、一か八か駄目もとで薬を飲んでみるか…。しんどいのぉ…。
2007年01月29日
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往生際の悪さで大変有名な私は、未だにメンタルクリニックを探しています。やぁねぇ…。行かないとか言いつつ、まだ探すなんて。本当に往生際の悪さだけは見事。先程、地元にあるメンタルクリニックを探していました。実は、ここの医者は少し知っていたりするのです。それは、前の施設に往診に来ていた事があるから。風貌は怖かった…。ちなみに、今もHPで写真を拝見したけど、怖い怖い怖い怖い怖い…。まぁ、写真写りの問題が大きいのかも?でもさぁ…。絶対に心を開いて話すなんて無理だわ…。恐怖心が先にたつ。私、一つ気づいたんですけど…。「こんな不安定な精神状態の人間が、果たして社会保険労務士試験を突破するだけの精神力を保てるのか!?」と…。え?今頃気づくなって?ほんとですよねぇ…。あなたの仰る通り。実は昨晩は、ほとんど眠っていません。2時間も寝ていない?後は全部意識あるし…。時計を何度も見てねぇ…。その証拠に、今朝起きたら頭がガンガン痛いのです。でも眠くない。あまりに頭痛がひどくてどうしようも無かったので、私の秘密兵器であるボルタレン錠を内服。でも、そういう問題では無いだろう…なんていう事は百も承知なのです。今夜、去年の11月14日にもらった(←2ヶ月以上経ってるよ…)マイスリーを飲もうか、どうしようか迷っています。…あれ?よく見たら(←今見るなよ…)、10mg錠じゃん!初めてだと言っているのに、いきなり10mg錠出すなよ…。半分に割って飲む?たかだか睡眠薬を飲むだけで2ヶ月以上迷い(未だに記録更新中…)騒いでいる私って馬鹿ですよね。もう…。また悩んで眠れない夜かよ…。いい加減にしてよ…。って、私がいい加減にするのか…。
2007年01月29日
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仕事をする上で、対象者の存在を忘れて全て自分の都合の良いように仕事を行い始める時、それは大きな躓きとなるでしょう。もしかしたら、自分がその仕事を続けていく事に対して引導を渡すきっかけになるかもしれません。…自分自身を見失うような仕事をしたくない。疑問に思い、自分では到底納得できない仕事を私はしたくない。対象者の存在を忘れたような仕事を強制されたくない。それを強制するあなたに問いたい。「あなたは何様ですか…」と。職場に長く居過ぎて盲目になった人に私は惑わされたくない…。
2007年01月29日
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社会保険労務士の勉強は、恐らく単なる自己満足の領域でしかないのかもしれません。そして。私が社会保険労務士になれる訳が無い。それは自分自身が一番分かっていたりするのです。それでも心が動くから勉強をする。ただそれだけなのです。それ以上、何を言う事ができましょうか。…はい。いい加減に寝ないといけません。明日も5時過ぎには起きます。仕事です。通勤時間や細切れ時間を利用している必修テキストが健康保険法に入りました。明日の朝もまた電車の中で読みます。そして帰りにも。家に帰ればDVDと一問一答。自己満足の世界で勉強しています。
2007年01月28日
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30問中20問正解しました。正解率(正解数÷問題数×100)は66.7%でした。労働者災害補償保険法に関する併給の問題や、障害等級の問題の理解が不足しています。どの給付が併給されて、どの給付は併給されないのか。障害等級は、どのようにして繰り上がるのか、どの等級が優先されるのか。一時金と年金の関係などなど。理解が不足している場所は試験に出ると思え!詳細は、明日の夜にアップする予定です。
2007年01月28日
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誰かの影響で私は社会保険労務士を目指したんじゃない。私は自分自身で社会保険労務士になる事を決めたんだ。だから、私の決意を左右する者は自分以外には存在しないんだ。一人になっても絶対に私は社会保険労務士になる。四面楚歌になっても私は絶対に社会保険労務士になる。社会保険労務士への思いが、私に残された最後の理性のかけらだから。
2007年01月28日
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私は恐らく非常に面白みが無くて非常につまらない人間なんだ。そんな事実を悟った冬の夕暮れ。(2007.01.28 17:53:37)
2007年01月28日
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被取締役さんのブログより。、「法律を知らない、知ろうとしない経営者」と「奪うことしか知らない労働者」という言葉の表現が私は好きです。経営者と労働者の関係を如実に表しているなと読み返すたびに納得するのです。「法律なんか知るものか」と豪語する経営者は、これから先、生き残れませんよ…。そして、奪う事しか考えない労働者というのも何かが違う気がする…。労働の目的が生活の糧を得る事にあるとするならば、出来るだけ得られるものは得るという気持ちも分かるけど。でも…?常に労使の利害は対立するものなんですけど。この両者間の溝は埋まらないまま永遠の平行線をたどるのかもしれませんけど。ただ、この先、ますます両者間の溝が深まっていくのではないか?という事を感じてみたり。しかも、今以上によろしくない関係になるのでは…?と。資本主義社会の閉塞感が今後、労使に与えるものの影響は少なくないと思ってみたり。…今後、この件については何か思うたびに書いていきます。
2007年01月28日
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本日から労働者災害補償保険法の一問一答に入ります。30問中24問正解しました。正解率(正解数÷問題数×100)は80.0%でした。問題を解いていくと、どの分野の理解が不足しているのかが良く分かってきます。インプットだけでは見えてこない自分の弱点を発見する為にはアウトプットによる確認が欠かせません。インプット→アウトプット→インプット…この繰り返しに尽きます。ちなみに、本日の一問一答の結果では、私は労働者災害補償保険法においては、スライド制の適用の有無、年齢階層別最低・最高限度額の適用の理解が不十分のようです。詳細は明日に更新する予定にしています。
2007年01月27日
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今日、眼科に行こうと思っていたのですけど、体に力が入らず行けませんでした。「行こう」という意思だけはあるんです。でも、行動に移すまでが大変なのです。ここ数日、こんな事ばかり書き連ねていますが、客観的に見れば明らかに病に分類されるであろう記述です。だから何だ?という訳ではありませんけれど。眼鏡を作り直したいのですが、私が使用している眼鏡はとにかく高い…。10万近いのです。はぁ???って思われそうですけど。眼鏡を作る為に顔の数十箇所を計測してオーダーメードで作るものなのです。その分、基本的にまず眼鏡がずれるという心配はありません。眼鏡をつけている事を気にしないで作業が出来ます。ただ、作り直す時にかかるコストは痛いですけどね…。私の眼鏡はアイメトリクスです。興味がある方はどうぞ。本当は安い眼鏡で十分なんですけど、顔に合わないんです。耳までのフレームが女性用だと短くて合わない。何度も何度も眼鏡を直す羽目になるし、ずれてくる。だから、この眼鏡を作ったんです。本当に顔にフィットする世界に一つだけの自分の眼鏡が作れます。…ちなみに、アイメトリクスの回し者じゃありません。眼科に行って、眼鏡を作り直したいところなんですが、今の私にそんな経済的余力は無く…。前職場から振り込まれる残りの退職金を待っているのですが、今月も振り込まれない。来月振り込まれなかったら電話をして(絶対にかけたくなかったけど…)確認作業をします。この残りの退職金の収入次第で眼鏡をどうするか決めよう。今日は、10時30分過ぎから17時前まで布団の中で浅い眠りを繰り返していました。そして、リアルな夢の数々を見ました。どこかの道を歩いていて異常な勾配の坂があっておりる事に戸惑っていたり、誘拐事件があってその聞き取りをされたり。そして、更に自分の家が火事になって、家の崩壊に怯えながら運び出せる荷物を運び出していたり。何なんですかねぇ…。メンタルクリニック、行きたかったなぁ…。まだ言っている私なんですけどね。往生際が悪すぎなんですけどね。まぁ、後悔しても遅いのです。チャンスの神様に後ろ髪は無いですからね。逃げたものは仕方ない。心のエネルギーをコントロールする事が出来たら、きっと変わるんじゃないか。最大のメタモルフォーゼになるんじゃ無いかと思っていたんですけどねぇ…。早くも今年の目標は挫折決定なんですかね。
2007年01月27日
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朝が来ました。光に満ちている朝です。どうやら私の願いは叶えられませんでした。私は薄暗い部屋の中で、やっとの思いで布団から起きだして、やっとの思いで風呂に入りました。この“やっとの思い”で行動するという意味を“おおげさだな”って思う人には私の気持ちは分からないと思います。また朝から悩みの種。私は母が声をかけても起きずに布団をかぶっていました。起きてはいたんですけど、体が石で動かないのです。動かそうとも思わなかったけれど。そして、起きてきてふと投薬カレンダーを見ると、今朝の薬が残っている…。が~ん…。昨夕は、私が仕事から帰ってきたらこっそりとタバコを吸った吸殻があって、私が怒りました。まぁ…。冷静に客観的に考えれば母の気持ち、分からなくない…。頭では分かっているのです。患者教育という意味では…。でも、身近な肉親に対しては、そんな知識があっても実際に適用できない…。何よりも感情が優先されるのです。情けない。自分の感情を自分でコントロールする事も出来ずに、頭ごなしに怒る自分がいるのです。よりによって、仕事を開始して疲れも溜まっているのに、こうやって薬を飲み忘れられ…。まだ術後3週間しか経っていないぞ…。また再発作でも起こしたらどうするんだい…。それに、こうやって飲み忘れ帽子のアイデアを出しても駄目なのかい…。今までも飲み忘れがあって、私が気づいては声をかけて飲ませていたけど…。自己管理できないのか…。薬が自己管理できない母親、年金も貯蓄も無く働き続ける父親、そして死神にとりつかれている私。何だか訳が分からない家族だな…。…私は静かに決意が固まる事を待つ日々。機が熟す時をただ静かに。このブログに思いを書き続けているのが唯一の死神への抵抗なんだけどね…。死にたいと思う自分の思いも、社会保険労務士への思いも全て事実。分離していないよ。私は、目の調子がおかしい。やけに目がかすむ。視力も落ちているのか。そんな事を考えていて、ふと今から眼科に行こうと思った。12時まで診察をやっているから。放置し続けていた眼科検診に行くか…。視界がクリアになったら未来もクリアになるか?んなこた無いけどね…。
2007年01月27日
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年金は世代間扶養という原則があります。しかし、少子高齢化、年金不払いによる年金財源確保の困難さがあります。政府としては、何が何でも年金財源を確保したいところ。その為に、賞与からも保険料を徴収したり、保険料率を上げるという政策をしてきました。とにかく何が何でも年金財源を確保したいのです。そんな中、ふと感じました。パート労働者への年金適用問題。これは、表面上は増加しているパート労働者を基幹労働者として捉え、その福利厚生を増して保護する為の政策に見えます。国民の為、労働者の利益向上の為だと。確かに、パート労働者の中には正社員と同じような労働を任されているのに、制限があって年金に加入できない事を問題視する人もいるでしょう。ただ、それと共に、その意見に反対するパート労働者の方もおられるのです。私は思いました。政府の本音は、年金の財源確保の為に、年金加入対象者を増やしたいという事なのでは無いのか?と。パートも年金加入すれば、年金財源の拡大が図れます。少しは財源に対してマシかもしれません。今、現在の高齢者をどうやって世代間扶養するのかと考えた場合、これは一時的な効果を生むかもしれません。ただ、長期的視野で考えて場合には不透明ですけど…。将来的には、支給すべき人が増加し、少子高齢化は進み財源不足が深刻化して余計に財源不足に悩みそうな気がしますけどね…。ひねくれているかもしれませんが…。…メディアで放送される情報の行間を読む事が出来る力が欲しい…。
2007年01月26日
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今日は、朝から最悪でした。総武線快速電車がストップしていたのです。津田沼付近でポイント故障があったとか…。テレビじゃ、そんな話題は何もやっていません。ホームに着くなり人であふれかえっている始末。私はホームの端に追いやられて、崖の端に追い詰められた状態になっていて、いつ線路に落ちるんだかという状態。やっと各駅停車が来たと思ったのですが既に下り線から人が山のように乗っていて乗れず。2本見送ってやっと3本目で乗れました。でも、すごい人の中で押されて潰されそうに…。そして、電車に乗ったのは良いんですけど、明らかに怪しい手の動きをする何者かがいまして…。とても不快な時間を過ごしました。混んでいるからと思って…。混んでいる事と、怪しい手の動きをする事の区別くらいつきますからね…。病棟到着は、仕事開始10分前。本当の滑り込みセーフ。よく遅刻しなかったもんだ…。実は、この1週間ずっと両足首の痛みとの戦いでした。右足首は腫れています。捻挫をした場所が悪化してしまい、右足をかばったら左足首まで痛めるという始末。湿布を貼って誤魔化しても、やはり足を引きずる自分がいます。立って動いていて何かで椅子に座って、呼ばれて立ち上がるという動作が一番駄目です。力がかかり続けるなら常にそうでないと。力から解放されてまた力をかけるという行動が一番だめ。痛みに慣れないから。今夜は痛みを超えて、しびれています。皮膚表面の感覚が無いし…。何だかさえない私です。今日、行く予定だったメンタルクリニックなんですけど、本当に今の職場の隣のビルにあるのです。患者様の病室に行って何気に窓から外を見た時、隣にあると発見したのでした。それから、患者様のところに行って「窓をあけてくれ」と言われるたびにチラッと見ていました。今の自分の状態を何とか打破しようと思って決心したんですけどね…。ただでさえ、気がひけていたのにオートロックのドアで完全にノックアウトでした。そこまで行動を起こす勇気が無かった。何より、それ以上に気力が無いのです…。起きたくない、行動したくない、何も考えたくない。でも眠れない…。常に意識からの解放が無い。ここ最近、より一層朝日が辛かったんです。朝日は必ず顔をそらします。それに、朝の無気力のひどさは劣悪でした。もう、心が警告しているのにそれに対処する力が無い。とにかく心のおき場所が無い…。希死念慮の強さの異常さ…。もう、私自身は自分がどのような状態であるのかという事が分かるのです。そして、どんな薬が出されるのかも分かるし、その副作用も分かるし…。とにかく色々な予測が出来てしまうのが悲しいところ。何も知らないほうがむしろ楽なのです。病棟で患者様がマイスリーという薬を飲んでいて、夜間に意味不明な事を言ったり…。明らかに薬の副作用なんですけどね、自分も同じような状態になるのか?なんて思うと飲める訳が無いじゃないですか。それに、夜間、起きなければならない突発的事項が発生した場合、睡眠薬でフラフラですなんて言えない…。それが一刻を争うような事態だった場合…。そうやって考えると、私自身が治療を受けるという事は不可能であり、そこまで辛いのならば、身の処し方くらい自分で考えて処理をしろという一言に尽きるのです。まぁ…。ウダウダ言わないでけりをつけろって事ですかね…。何で私なんかが存在しているんですかね。害毒にしか過ぎないのに。…私が死んで1000万ちょっとを残した方が家族の為になるわ。生きていて微々たるお金を渡すよりも。生きている間にそんなん稼げないしね…。私が生まれた日は永遠に呪われよ…。…精神科になんか、かかれるかっ!何で他人に心を話さなきゃならんのだ。医者の顔なんか見たくも無い。医者なんか私を救いはしないんだ。あぁ…。唯一の願いを叶えてくれるのならば、どうか、今すぐに私を消して欲しい…。何で生きていないといけないの?心に波風立てて人に接する言葉に棘があって、目は光が無く、魂の抜け殻という表情をして存在する事に何の意味がある?意味なんか無いじゃない。むしろ、そういう害悪の存在は絶たれるべきなのでは?…お願いだからもう良いよ。今夜の闇に飲み込まれたい。そして、お願いだから明日の朝は目覚めたくない…。もう朝日は見たくない…。
2007年01月26日
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今日は残り番でした。非常に多忙だったんですけど何とか終わらせました。病院を後にしたのは19時少し過ぎ。メンタルクリニックにこれから行っても良いかと確認しました。大丈夫との事で向かいました。するとドアはオートロック。よく分からず立ち尽くす間に、もう無理だという思いが。再び電話をして断りました。もう次にメンタルクリニックに行く事はありません。やはり私には無理でした。もう心が自分の存在を拒んでいるからどうしようもないのです。それにメンタルクリニックに行く事が出来なかった挫折感がそれに輪をかけるのです。今は家に帰りたくなくてどうしようかと街中で悩んでいます。もうこのまま消えてしまいたい・・・。それが一番の願いです。このまま自分の存在を強制終了したら希望が無い代わりに絶望も無くなる。存在の喜びが無くなると共に存在の苦しみも終わる。そんな誘惑にかられています。毎日毎日、眠れない。意識があるかぎり存在否定をしている。少し眠れたと思えばリアルなメッセージ性の強い夢を見る。私には眠りによる解放すら許されていないんだ。死神が私にとりついて離れない・・・。誰にも必要とされない。むしろ不要な存在なのだから消えてしまいたい。私は救いようが無い人間なんだ。存在している限り解放されないこの苦しみ。もう辛くて仕方ない。解放される道もない。もうダメだ・・・。(2007.01.26 19:56:48)
2007年01月26日
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朝の時間が無い慌しさの中で色々とブログやメールをチェックしている私です。さて。最近私が何度も聴いているインストゥルメンタルがあります。それは、これです。何かついつい聴いてしまう。皆さんも良かったらどうぞ。
2007年01月26日
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何だか眠れません。1~2時間おきに目が覚めています。今日はメンタルクリニックの予約日ですが、無事に行けるのかしら?昨夜から咽頭痛があります。飲み込み時に痛みがあります。困ったものです。母親が起きてきました。父が仕事に行くので朝食の支度をするためです。今日も仕事は忙しそう。しかも残り番だし。長い夜があけたら、長い一日が始まる。体も心もついていってない日々だなぁ。(2007.01.26 03:10:23)
2007年01月26日
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ちらほらと見かけるこの話題が気になって検索にかけてみたら、出るわ出るわ…。しかも、内容は良い話題では無い。こんな話題を書かれると“リーガルマインド”の言葉が泣くぞ…。文科省、「LEC東京」に特区大学初の改善勧告発動へ (読売新聞 - 01月18日 03:10) 構造改革特区制度を利用して株式会社が初めて設立した「LEC東京リーガルマインド大学」(本部・千代田区)について、文部科学省は、多くの専任教員が大学で教育も研究も行っていない点などが大学設置基準などの法令に違反している疑いがあるとして、学校教育法に基づく初の改善勧告を行うための手続きに入った。改善勧告は、規制緩和で大学の設立が容易になったのに伴い、2003年から導入された「事後チェック」措置だが、これまでに発動例はなかった。「大学全入時代」の到来で、淘汰(とうた)の動きが進むことが予想される中、大学認可のあり方も改めて問われそうだ。LEC大は04年4月、資格試験対策の予備校を経営する株式会社「東京リーガルマインド」が開校。司法試験や公認会計士などの資格取得を目指す実学重視の姿勢を打ち出していた。 <LEC大>授業改善など求め初の勧告へ 文科省 (毎日新聞 - 01月18日 12:00) 全国で初めて設立された株式会社立大学の「LEC東京リーガルマインド大」(本部・東京都千代田区)について、文部科学省は「大学の講義が(母体の株式会社が経営する)予備校と同一化している」などとして、学校教育法に基づく初の勧告を行う方向で手続きに入った。来週開かれる大学設置・学校法人審議会に諮問する方針。 LEC大は04年2月、構造改革特区制度を利用した株式会社立大の第1号として認可され、04年4月に開校。各種資格取得のための予備校を経営する株式会社「東京リーガルマインド」が母体で、大学も司法試験や公認会計士など資格取得をうたっている。総合キャリア学部の1学部制で、現在は全国14カ所にキャンパスがある。 文科省は04年度と05年度の設置計画履行状況調査で、大学と予備校の学生が同じ教室で授業を受けていることや、専任教員がほかの業務に従事して大学にほとんどいない事例もあることなどを指摘し、行政指導を行った。しかし、06年度の調査でも一部が改善しておらず、文科省は法令違反の疑いがあると判断した。 大学設置の規制緩和に伴い、02年11月に学校教育法が改正され、「法令の規定に違反していると認めるときは、必要な措置を取るべきことを勧告することができる」と定められた。 LEC大の鎌田茂樹総務部長は「法令違反にあたるか否かにつきましては、文科省によるご判断を待ちます。もし改善勧告を受けた場合、内容をよく検討し、真摯(しんし)に改善してまいりたい」とのコメントを発表した。【高山純二】 Copyright(C) 2007 毎日新聞社 記事・写真の無断転載を禁じます。掲載情報の著作権は提供元企業に帰属します。 LEC大に初の勧告へ=授業改善求める-文科省 (時事通信社 - 01月18日 13:10)構造改革特区制度で株式会社が初めて設立したLEC東京リーガルマインド大学(本部東京都千代田区)で、ビデオを使った授業で教員がいないため質疑応答ができないなど、不適切な点があるとして、文部科学省は18日、学校教育法に基づく改善勧告に向け、大学設置・学校法人審議会に諮問する方針を固めた。大学に対する改善勧告はこれまで例がない。同大総務部は「法令違反に当たるかは文科省の判断を待つ。勧告を受けた場合、内容を検討し真摯(しんし)に改善したい」としている。 [時事通信社]Copyright(C) 2007 時事通信社 記事・写真の無断転載を禁じます。掲載情報の著作権は提供元企業に帰属します。 「LEC大学」スピード許可に竹中の影 (ゲンダイネット - 01月22日 10:00) 文科省が改善勧告に乗り出す「LEC東京リーガルマインド大学」。まるで大学の体裁をなしていないのに、たった3カ月で新設が認められた不自然さ。背後には、前大臣の竹中平蔵(55)の影がちらついている。LECは04年4月に構造改革特区を利用し、初めて株式会社が開校した大学だ。全国14カ所にキャンパスがあり、運営するのは司法書士や公務員など資格試験の予備校を経営する東京リーガルマインド。スタート当初からズサンな実態を指摘する声が学生などから続出していた。「予備校生と大学生が同じテキストで、一緒の教室。多くの授業はビデオ映像を流すだけ。教員には研究スペースもなく、ほとんどが別の仕事と掛け持ち。ひとりの教員が物理と現代政治を教えるケースもありました」(関係者)文科省がようやく実地調査に乗り出したのは昨年1月。しかし、改善されたのは「教室の前3列目までを大学生、後列を予備校生に区切った程度」(学生)。今回の勧告処分は遅すぎたくらいだ。怪しいのは、たった3カ月のスピード審査で認可が出たことだ。通常、大学新設の申請は4月末までに提出され、その後、7カ月にわたる審議会の審査を経て、認可が下りる。ところが、LECは03年10月末に申請して、翌年2月中旬に認可が出る特例が認められた。「株式会社の学校経営の解禁初年度で、新制度推進がその理由でした。LECは申請に必要な運動場の確保を倉庫と倉庫に挟まれた猫の額ほどの土地などでごまかしたのに、スピード審査のため、見落とされたのです」(関係者)こんなデタラメが何故まかり通ったのか。実は、竹中がLEC大学の旗振り役だったのだ。「竹中はLEC校舎で『竹中塾公開講座』と題し、過去5回講演。昨年6月の5回目は反町勝夫学長との対談でした。竹中個人の後援組織『トリガーラボ』もLECと組み、『スーパー公務員養成塾』という講座を開いている。LECのパンフには『竹中塾開催により、構造改革のさらなる推進を応援します』とあり、相当な熱のあげようです」(政界事情通)株式会社の学校経営が実現したのは、竹中が中心となってまとめた03年の「骨太の方針」に盛り込まれたためだ。竹中は議員を辞めても、説明責任が残っている。【2007年1月19日掲載】Copyright(C) 2007 Nikkan Gendai 記事・写真の無断転載を禁じます。掲載情報の著作権は提供元企業に帰属します。 勤務実態ない教員が106人、LEC大学に改善勧告 (読売新聞 - 01月25日 16:41) 文部科学省は25日、構造改革特区制度を利用して株式会社が初めて設立した「LEC東京リーガルマインド大学」(本部・千代田区)について、大学設置基準などの法令違反があったとして、学校教育法に基づく改善勧告を行った。専任教員173人のうち、勤務実態のない教員が106人にのぼっていることなどが設置基準に違反していると判断した。改善勧告が発動されたのは初めて。LEC大に初改善勧告=ビデオのみ授業は法令違反-30日以内の是正要求・文科省 (時事通信社 - 01月25日 17:10) LEC東京リーガルマインド大学(本部東京都千代田区)でビデオを流すだけの授業が行われているなどと指摘された問題で、文部科学省は25日、「大学設置基準に違反している」として、学校教育法に基づく改善勧告を行った。大学に対する改善勧告は初めて。LEC大は2004年4月、構造改革特区制度で開校した初の株式会社大学。同省は、30日以内に是正措置を講じ、書面で提出するよう求めた。改善が見られない場合、より強制力のある変更命令を出す。 [時事通信社]Copyright(C) 2007 時事通信社 記事・写真の無断転載を禁じます。掲載情報の著作権は提供元企業に帰属します。…私が通う学校なんですけどね。まぁ、私の場合は専門学校のほうですけど。あまり気持ちがいいものじゃないです。こういうニュースって。しっかりしておくれ…。私は胸を張ってLECで勉強して社会保険労務士に合格したんですと胸を張って言いたいぞ。きっと、そう思う学生は少なくない。通っている学生が胸を張る事が出来ないようなニュースで世間を騒がせないで下さいませ。そして、学校名に傷をつけるような事は、しないでね…。法を教える場所が法を犯してどうするんですか…。
2007年01月25日
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新年が明けたなり母親の入院騒動になり、何だか私の中では年が明けたという実感が無いまま1月が終わろうとしています。こんな状態でよろしいんでしょうか?さて。新年早々パソコンスクールに行く予定を入れていた日に母親が入院しまして、それ以来、休みといえば母親の事に追われてしまいリズムが取れない日々が経過しています。今月は、パソコンスクールに1回も行く事が出来ませんでした。もう仕方ないと思い、今日の仕事帰りにパソコンスクールに電話をして授業の振り替えを依頼しました。今月は完全にお休みです。来月は、スケジューリングをしてカレンダーに書き込んで強制的に行く事にしました。休みの日の何処かで行くだろうという曖昧さでは規定回数なんてこなせないのです。フリーレッスン制は自由である反面、自分自身との戦いです。まぁ、これは通信教育でも同じ事…。明日の夜は、今後のスケジューリングをします。パソコンと通信教育の。とにかく、スケジューリングをして進めていくしかない。先の見通しを立てていくしかありません。その日にやるべき最低限の事を終わらせるまで1日を終わらせない…。パソコンスクールは何が何でもやり抜きます。それに、社会保険労務士に合格しても、新しく始めたい勉強があり、これも仕事と平行で続いていくから。だから今のうちからスケジューリングをする力を身につけて自己管理をする事が出来るようにしておかないと。しんどいのは、最初のうちだけ。ペースを作る事ができ、それが習慣になってしまえば…。やりたい事の為に、やるべき事があるのは当たり前。
2007年01月25日
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試用期間も終わった“はず”であり、正社員になった“はず”なのに、他の正社員には半年分の通勤手当が支払われて、私には3ヶ月分しか支払われないのは何故?それって、まだ試用期間継続って事?それに、来月も夜勤は入っていない。まだまだだって事なんだろうけど…。リーダー業務すら教えてもらえない。ケアワーカーの中には、1年を過ぎて継続して雇用されていてもリーダー業務を教えられない人がいる。私も、その人と一緒って事なのかしら。なんだか…お荷物になっているのかしら。
2007年01月25日
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今日は給料日です。しかし、それと同時に支払い達が…。手元に残るものは…。仕事を出来るだけ定時で終わらせて、銀行へ行きお金を下ろして、その足で19時までしかやっていない郵便局のATMを目指して入金を済ませ、定期券も買わないと。今日で定期券が切れるから。やっと半年分の定期の支給を受けられるように。給料が低い状態は来月も続きます。来月もまだ夜勤は入っていませんでした。収入が安定する見込みは、まだまだ遠い感じ…。今の私の状態で転職に踏み切るというのは、かなりのリスクありだし…。…まぁ、何も考えません。
2007年01月25日
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私の職場では、既に二人のケア・ワーカーが退職しており、今月末にも一人退職します。合計3人の退職となりますが、人の補充がありません。こんな構図、何処かで私は経験していますけれど。何処に行っても同じ構図があるという事なのでしょうか?やれやれ…。今日の昼休みに、主任とケア・ワーカー数人が話をしていました。私は黙ってココアを飲んで話に耳を澄ませていました。基本的に今の職場では、口を出さない事をモットーにしています。でも情報だけは耳を澄ましてがっちりゲットというかなりの姑息さですけれど。どうやらあるケア・ワーカーが良く休む事を話題に出していました。そして、勤務表を見て「この日は休まれたら最悪だねぇ・・・」とか「この日は休んでもいいように組んであるのかねぇ?」という会話が。それなりの用事で休んでいるんだろうに、休めば影でこうやって言われるこの体質…。…女性の職場の嫌な一面を見せ付けられます。更に話を聞いていると、主任が「ふん。嫌なら辞めればいいのよ~。ただそれだけでしょ?」なんて言っている。「人を育てなければ…」とか「人が育たない…」と嘆いている反面、この台詞ですか?このような台詞を仰る限り人は育ちませんよ。このようなお気持ちで接する限り、人が育つ訳が無いじゃないですか。それに…。人を辞めさせる事があなたの仕事では無いのでは?人を育てる事が仕事なのでは?スタッフの言い分も聞かずに一方的な言い分を押し付けて、影でこそこそ言うから辞めざるを得ないんじゃないの?そのスタッフがどうしたら仕事を続けられるのかって考える視点を持つ余地は無いのですか?辞めさせる方法しか考える事は出来ないのですか?労務管理の勉強をしないと…。中間管理職として…。根本的問題解決の為に…。さもないと、同じ事を繰り返してスタッフが入っては辞める、そして来なくなるというパターンになるのです。前の職場での経験は広がるものです。スタッフを大切にしないで患者様により良いサービスが提供できる訳が無いでしょ?患者様に一番身近なのはスタッフなんだから…。労務管理の知識すらない人が上に立つのは、問題があると思います。一番スタッフに身近な管理職である主任なのにな…。…労務管理の重要さを痛切に感じている私です。
2007年01月24日
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私が何故メンタルクリニックにかかる事に対して、こんなにも強い抵抗を持っているのか。そんな疑問を時々受けます。それは、自分が今持っているものを失いたくないからという一言に尽きます。新卒として就職した病院で私は入って1ヶ月も経たないうちに感染性腸炎を発症して1週間の入院をしました。生まれて初めての入院でした。退院してから私は遅れを取り戻そうと必死でした。日勤で来たのに、準夜勤務よりも遅く帰る日々が続き、朝8時から0時近くまで働く日々が続き、体調を壊し筋・筋膜性腰痛症を発症してしまい1ヶ月間はベッドに縛りつけという入院生活を送りました。寝返りすら打つ事もままならないまだ眠っていた総長の病室に看護部長が突然現れて「もう無理だから別の道を歩みなさい。」と言われました。私は直ったら復職の意思を示しましたが、それは受け入れられず突然の解雇宣告だったのです。当然のように両親にも連絡され、両親が神戸まで来たら両親と看護部長・事務部長で私の今後に関する面談が行われました。本人の今後なのに本人の参加は拒否され、本人に対する事前通知もなし。私は“密室の会談”と名づけていますけれど。私が看護部長に猛講義をすると「ご両親があなたの参加を拒否したの」と言い、両親に聞けば「お前が精神的に不安定だから参加させないと言われた」と言う始末。自分の人生を自分が知らない場所で勝手に他人に決められる事ほど侮辱される事は無い。その後、私は看護部長・事務部長に対する不信感を拭う事が出来ず精神的変調を来たしました。簡単に言えば抑うつ状態になったのです。その為、病院内の心療内科を受診しました。この時も相当な覚悟をして臨んだのです。でもこれが私の運の尽きでした。診察した心療内科の医師が、私の病棟の主任に対して全てをばらしたのです。ある日、主任に呼び出され、何かと思ったら「あのね。心療内科の○○先生は私と仲が良いから教えてくれたんだけど、あなた心療内科にかかっているんですって?3ヶ月の入院加療が必要なんですって?」と言うのです。完全な医師の守秘義務違反です。この情報は看護部長・事務部長の耳に入り休みだった日に事務部長に呼び出される事態になりました。事務部長室に行くと、完治した腰痛の事を問いただされ「本当に治ったの?今、この場所でスクワットをして証明して見せろ。」と強要。医者でも無いのに訳が分からない要求をしてきてパワハラを展開。そんなこんなでこの場所を去りました。その後、私の相談を受けたある一般の人が、仲裁役として介入したのですが病院を管轄する教団は何を考えたのか弁護士を立てて訴訟でもするかのような態度を取り、内容証明を送りつけてくる始末。この一件で私は、職を失い、両親の信用を失い、そして所属する目に見える教会を追われ、短大(ミッションスクール)で築き上げた人間関係を全て失う状態になりました。今まで心の支えにしていたものを失ったのです。その結果が1年間の引きこもり生活。…精神科医に引導を渡された過去がありますので、精神科医は信じない。それ以外の医者も大嫌いだけど。私には、こういう過去があるのです。大きなものを失いましたけど。もし今、同じ事をされたとしたら黙っていませんよ。法律が裁くでしょう。良くもまぁ、好き勝手にやってくれたもんだわ…。この出来事が、私が社会保険労務士を目指すようになった原点の原点です。労働者を守る為に、労働者の権利の為に使用者と労働者の間の架け橋になりたい。労働者を守る事は企業を守る事、企業を守る為には労働者を守らなければならない。その架け橋になれる可能性を持っているのが社会保険労務士なんだと私は感じているのです。…あ~ら嫌だ。自分が精神科を嫌う理由を話していたら、社会保険労務士への思いへと至ったわ…。何を言っても、結局はそこへ戻るのかい…。
2007年01月24日
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労働に対して正当な報酬を求める事は当然の事。労働は奉仕でもボランティアでも無いから。労働の場所に、奉仕・ボランティア精神を強要する空気を、私は受け入れる事が出来ない。本当にその分野を発展させたいと思うなら、正当な報酬を払い、質の高い人材を確保するべき。「やる仕事が無いから…」という人だけが集まる場所では、モチベーションも上がらない、人も育たない、質も上がらない。
2007年01月24日
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私はとっても弱い人間。ちょっとしたきっかけで、とても簡単に脆く崩れてしまう。仕事の時、私は一つの仮面をつける。それは、弱い自分を隠す仮面。落ち込んだ自分を隠す仮面。悲しげな顔をする自分を隠す仮面。常に明るく演じるなんて、そんな器用な事は私には出来ない。そんな演技力なんか私には無い。私は馬鹿だよ。弱いよ。何の役にも立たないよ。自分のとりえ?そんなものは何にも無いんだよ。馬鹿でしょ?全てを隠せばそれで済むのに。でも隠せない自分がいるんだ。隠して得るよりも、あらわして失いたいから…。こんな私をあざ笑って。またくだらない事を言ってるって突き放して。あふれる涙で目の前がにじんでしまう…。私は何も欲しくは無い…。もともと何も持たずに生まれてきたのだから、何も持たずに去っていこう。今まで得たものは全て私のものじゃない。自分の全てが駄目だと思ってしまう。それが辛いのは、自分を否定しているからじゃない。私の周囲の人の存在を否定することになるから、涙があふれて辛くなるんだ。大切な人を否定するから…。お願い…。ここでだけでいいから、言葉を出させて。後は絶対に何も言わないから…。悲しくて辛くて涙が止まらないんだ。まだ私には流す涙が残っていたんだ…。消えてしまいたいな…。でも、消えたら私と関わるすべての人を否定してしまう…。愛する人の存在を否定するなんて出来ないよ…。大切な大切な存在を否定なんかできない…。こんな情けなくて弱い人間じゃなかったら、何かが違っていたのかな…。強くならないと…。弱い私を必要とする人は何処にもいないんだから…。存在する事は強くなる事…。弱いままの自分だったら存在は許されない…。…全てに、さようならを言う日が必ず来る。それは、今日かもしれないし、明日かもしれない。でも、それは人として存在する全ての者に定められている事。私は満面の笑顔で言おう。今までの日々、どれもがとても輝いていたって。そして、どうもありがとうって。一瞬でも存在できた事、私は全く後悔しない。…誰かに直接会って、こんな事は絶対に言えない。そんな失礼な事、絶対に出来ない。私は卑怯だから、この場所に書き記しているんだ…。だって…。「私、朝日を見るのが何よりも辛い」なんて言えない。「夜、眠れないの…」なんて言えない。「泣きたい気持ちなんだ…」なんて言えない。私が何を思って何を考えているかなんて、どうでも良いことなんだから。私、知ってる。…最初から可能性なんて何にも無いんだって。出来る事なら今夜、眠りについたら永遠に覚めないで…。出来る事なら今夜、私と関わりあった全ての人の記憶から、私の存在に関する記憶を全て消し去って…。そうしたら、私が涙を流す理由が消えるから。暗黒の闇に溶け込んでしまいたい。そして暗闇を破る光によって消されてしまいたい。闇は光によって存在を消されるのだから…。
2007年01月23日
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メンタルクリニックに行く前に念の為、電話をしてみました。すると予約でいっぱいとの事でした。ちょうどこの時間は仕事帰りの人が行くのか混んでいました。メンタルクリニックが空いている日と私の都合が会う日を検討した結果、今週の金曜日26日の19時からになりました。私はその日、残り番なので遅れるかもしれないと言ったら、受け付けの女性が「私が待ってるわよ」と言って下さいました。ある程度の融通は大丈夫みたいでした。金曜日は連続勤務の最終日。翌日は休みだから薬を飲んでも大丈夫。でも飲まないと思う・・・。飲むか飲まないかで不眠の夜を過ごすかもしれない。それに金曜日にメンタルクリニックに行けるかも分からない・・・。ただあるのは、今日メンタルクリニックに電話をして予約したという事実だけ。私は本当にメンタルクリニックに行く事が恐い。過去にそれが原因で多くのものを無くしたから。また今回も今ある職や人間関係を失うのかもしれない。でも・・・。それも仕方ないのかもしれない。失うのなら喜んで失おう。それ以前に私には失うものなんて何も無いはず・・・。何を守ろうとしているの?何を失おうとしているの?何も無いよ?健康保険証を見たら、健康保険組合管掌であり、見事に勤務先の病院名が書いてある。事業所の名称欄に・・・。これ何とかならんのですか。勤務先知られたくない。が~ん・・・。(2007.01.23 18:55:01)
2007年01月23日
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朝、インターネットでメンタルクリニックを検索しました。そして19時までやっていて、職場からも目と鼻の先の病院を見つけました。健康保険証も持ってきました。今日、仕事を終えたら行く予定です。内科でもらった睡眠薬すら飲めないのに、メンタルクリニックの薬を飲む事ができるわけが無いと思っています。でも勇気を出して行ってみます。行って決定的に嫌いになったらそれで良いし。メンタルクリニックにかかる事に強い抵抗があります。それは事実。それに、メンタルクリニックにかかる事によって偏見を持たれるかもしれない。また今の職場を追われる事になるかもしれない。でも一歩踏み出してみようかな。こんな私は嫌われるかな。でも嫌われても偏見を持たれても仕方ない・・・。そしたらそれまでの関係だと諦めよう。(2007.01.23 13:22:26)
2007年01月23日
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今日から母親が仕事に復帰します。もう出かけていきました。もう少し療養していれば良いのに。何を言っても駄目だし。大丈夫なのかしら…。結局、根本的な問題は何も解決の見通しがついていない状態です。昨晩は、またまた不眠…。入眠障害、中途覚醒、早朝覚醒…。トリプルな睡眠障害かぁ。まだ昼間の方が眠れるかも?夜眠れないし。でも、そうなるとこれって昼夜逆転じゃないですかぁ…。がーん…。やっぱり医者行きしか救いの道はないのかもしれないなぁ。まだまだ決心がつかないけど…。
2007年01月23日
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…眠りにつく前のひと時。この時に色々な事を思い巡らすから神経が高ぶって眠れないのでは?そもそも、眠りにつく前に色々と考える事は間違いなのでは?でも、これがまた習慣になっているのです。あぁ。習慣の恐ろしさ…。不眠の原因に気づき始めている私です。その原因の除去をすれば、睡眠は改善されるものと思われますが、これは残念ながら取り除く事が出来ない原因なのです。だから、これをいかにしてコントロールしていくかの問題。自分の生活リズムくらい、自分で整えろ!私は時々、自分ひとりだったらなと思う事があります。もし両親がいなかったら、私は今の仕事を続けていないなと。どんなに生活が不安定になったとしても、自分が思う事に飛び込んでしまうだろうなと思うのです。それに、生活を維持するためにパート看護師になるだろうと思っています。でも無年金の両親を抱える今は、そんな冒険をする勇気が無い臆病者の私です。昨日も人と話をしていて、この話を少しだけしたのです。一人だったらいくらでもどうにでもなる事も、誰かがいるとどうにもならない事があるって。…でも、誰か(両親でも、パートナーでも、恋人でも、兄弟姉妹でも…)がいるから、背負う何かがあるから自分自身の行動がセーブされて守られている面もあるのかもしれないと感じました。共に存在する人がいるから守られている。ある意味、逆説的ですけれど。一人だったら…と思う事は今までも、これからも多々あると思います。でも、一人じゃないから得られる何かが確実にあるのは否定できない事実であり…。寝る前に、こうやって考えてしまう私。どうしようもないですね(苦笑)でも、こんな自分嫌いじゃありません。ふとPC画面から目を離したら花のティアラが私の目に入ってきました。これは、去年の11月19日、風邪をひいてしまってお会いしたい人に会う事が出来ず、病院に行った帰りに花屋で買ったピンクのシクラメンです。花が咲き変わって周囲から出てきたつぼみが花を咲かせて、花のティアラのようになっているのです。花のティアラかぁ…。こんな事を書くと、ロマンチストなんて笑う誰かがいそうですけど。目の前の事に惑わされては駄目。自分が本当に目指すものは何なのか。原点から目を離したら駄目。自分には出来ると信じ抜こうね。絶対大丈夫。私なら。あの日に買った花がティアラになって応援してくれているんだ…。
2007年01月22日
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さて…。明日からまた心機一転、歩き始めます。立ち止まる事を恐れずに、何度でも再び歩き始める勇気を…。
2007年01月22日
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法令は何の為に存在しているんでしょう?破るため?守るため?私たちが何かをした時に、私たちを裁くものは人では無くて法です。法治国家に存在している私たちは、法によって裁かれます。法を犯せば罪に定められます。「法律?そんなものは知らない。法律がどうのこうのいう問題じゃない」こんな事を言う使用者は、法によって足元をすくわれます。今の時代、情報があふれていて簡単に法律の知識を手に入れる事が出来ます。無料の法律相談をやっているサイトも山のようにあります。労働者は、仕事において不条理を感じた時に今は法律武装をしてくる事が少なくありません。私自身がそうであったように。結局、使用者が何だかんだ言っても法は確実に裁きます。感情なんか一切入れずに。法令順守(コンプライアンス)が叫ばれて久しいですが、コンプライアンスが持つ意味は、これからの時代より大きなものになってきます。「法律なんか知らない」と言えない時代が来ているのです。どのようにして法令順守をしていくのか。この問題に取り組むことは、企業を守る事でもあるのです。法令順守をせずに利益を上げても、労働者に責められ、法に裁かれやがては破滅を招く事は確実です。法令順守をしない中で、労働者にその点を突かれて訴訟まで発展する…そんな姿は見たくない。訴訟に至る前に解決するすべはあるはず…。それは、話し合いの内容にかかってくるんでしょうけれど…。その点において、私は特定社会保険労務士に託されているADR(Alternative Dispute Resolution)“あっせん代理”の可能性を感じています。その業務に携わる事が出来るようになる為に勉強あるのみです。
2007年01月22日
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これから少し眠って頭を休めたいと思います。浅い眠りを続けながら、まどろむだけでもいいかなぁと。そして、夜には書きたかった事をアップできるように…。
2007年01月22日
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昨日、帰りが遅くなった私ですが、父親が私がいない間に大騒ぎをしていたそうです。「こんな時間に出て行くなんて男だ男!!」と…。…ばっかじゃないの?騒ぎたかったら母親じゃなくて私に対して直接言ってみたら良いでしょ。言えない所が父の気の弱さって所なのかな。…心配してくれているんだろうけど。
2007年01月22日
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今日は夕方よりある方と会って共に食事をしました。色々なお話を聞かせていただいているうちに、時間が過ぎてしまって気づいたら23:30近くでした。私は、まだ終電まで時間はあるだろうと思っていたのですが、これが大きな間違いでした。終電を調べておけば良かったなぁと。でも、まさかこんな時間になるなんて思っていなかったのです。何とか千葉までは出る事が出来たのですが、その先からの電車がありません。仕方ないので、千葉駅からタクシーで地元へ向かいました。もちろんバスもありませんからねぇ…。ただ、夜の駅は怖かったなぁ…。ひっそりとしているし、ちょっと怖い人たちが座っているし…。それに、夜に一人でタクシーに乗る事って結構勇気が要ったり…。千葉から地元までは3000円ちょっとでした。夜間の割増運賃が入っていますから高めです。でも無事に戻ってこれたので良しという事で。ひと月に1回くらい、こぎれいな格好をして時間を忘れて過ごす事があっても良いと思います。それ以外の日は、仕事に家庭の事に…と追われていますので。こういう時間も良い経験。
2007年01月21日
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前の職場で働いていた近所の方と道で会いました。私は外出の途中だったので、少しだけ身なりを整えていました。この方は私に気付くなり大声で「あらぁ。きれいになってぇ。変わったわねぇ。」と言いました。あまりの大声で通行人の方が立ち止まって振り向いていました。親は私が出かけるにあたって不機嫌。特に母が。何だか悲しかったのですが。私はそんなに変わったのかな。前の職場を辞めて早5ヵ月。久しぶりに会ったからそう感じただけかも?私自身はきれいじゃないし。まぁ良いかぁ・・・。何を落ち込んでいるんだろ?(2007.01.21 15:40:36)
2007年01月21日
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今日は朝から夕方までパソコンスクールでエクセルを行う予定だったのです。しかし、ふと「日曜日は検定日だよなぁ・・・」と思い出し、確認すると案の定サーティファイの検定日になっていました。その為、一般の授業は無し…。がーん…。予定していた事が…。今月1回もパソコンスクールに行けていないのにぃ…。また仕事帰りに1時間ずつですかね。合計8回いかないといけないのに…。毎月毎月月末にかけてこんな調子で続いていくのかしらぁ。うーん…。エクセルに苦戦…。足も遠のいていたりするのです。でも、やり遂げますよ。エクセルに躓いて諦めましたなんて冗談じゃないわ…。今日は夕方までフリーなんですよね。急に予定が開いた状態なのです。昼ごろから出かけようかと考えています。…ちょっと書きたいブログテーマが昨夕から心の中にあるのですが、それは夜にでも。
2007年01月21日
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ここ最近、色々と考えさせていただく機会を与えられている私です。さて。今夜のテーマは『恋愛と仕事』というテーマです。…最近、こういう話題が多いですが、これはあくまでも一人の人間の思考過程の断片として受け止めて下さい。私自身がどうとかいう推測は置いておいて下さい。変な邪推は無しで…。自分が仕事を持っていて相手も仕事を持っていると、ついつい仕事と恋愛を天秤にかけたくなる誘惑にかられる事がありませんか?「仕事が優先だ」とか「仕事が忙しいから無理」とか。私は、正直今までこのような言葉に対して何の疑問も持たなかったし、当然だとさえ思っていました。…でも、何かおかしいのでは?と疑問を感じたのです。そもそも仕事と恋愛って両者を同じ天秤にかけるべきものなんでしょうか?それらを同じ天秤にかけて比較する事って可能なんでしょうか?例えが悪くて恐縮なんですが、仕事と恋愛を同じ天秤にかける事は、「睡眠と食事のどちらが優先か」という事を同じ天秤にかけて比較する事と同じ事なのでは無いか?という疑問が出てきました。本来、睡眠も食事も同じ天秤にはかけられませんよねぇ…。どちらも人にとっては欠かす事が出来ない大切なものです。まぁ…。現実問題、両者を同じ天秤にかけて比較して選択している事実はありますけどね…。しかし、本来は両者を同じ天秤にかけて比較するべきものでは無いのでは…?仕事も恋愛も、人間の生活においてはどちらも大切でしょう?ここでは恋愛という言い方をしていますが、もちろんその先にあるものを含んでいると考えて下さい。先日、同僚と話をしている中で看護師は一人で生活していく事が出来る生活力があるから、キャリアを積んで一人で生きていく人が多いのかもしれないという話題がありました。私自身も、その時点では確かに自分ひとりだったら生活していく力には困らないと同意していました。でも…。結婚って、自分自身の生活の安定の為にするものでは無いのでは?だから、一人で生活できる力があるから一人が多いっていうのは何かが違うのでは…。…もしかして。非婚化、独身世代の増加、離婚の増加に包まれている日本ですが、何かおかしくない?価値観のどこかの歯車が違っていませんか…。そう思えて仕方が無い自分がいます。…え?今まで言っている事と何かが違う?まぁ…。そうですね。人は新たな思考段階に入る前には色々と試行錯誤をするのです。言い訳ですかねぇ?…え?お前はどうなんだ?うーん…。何とも言えません。…私自身は、頭の中で妄想を繰り広げて単なる思考のお遊びだけをするような人間になるつもりは無くて、あくまでも私は実社会の中において、実践型の人間になる事を目指しています。その思考の断片がこの記事でございます。何だか考えがまだまだ散乱していてまとまりませんが、この思考の断片が何らかの形を成して、まともな文章として言語化できるようになりたいと思います。それまで試行錯誤を続けていこうと思っています。…私自身のスタンスとしては、仕事と恋愛は分離しません。時間は作るもの。それは、恋愛に限りません。仕事も恋愛も真っ向勝負でいってみます。何処までいけるか分かりませんけど。いけるところまで行ってみよう~。仕事が恋愛に力を与え、恋愛が仕事に力を与える。そういう成長型の恋愛をしましょう。まぁ、恋愛は非常に苦手で不器用な人間のたわ言だと思って聞き流して下さいね…。でも、私はそう思うんですよ。恋愛と仕事は分離して考えるべきものでは無いし、同じ天秤にかけて比較するべきものでも無いって。どちらも大切な大切な自分の人生の一部ですからね…。…あぁ。すみません。この文章を読んで気分を害される方がいたら。全く他意はございません…。言葉足らずですみません…。最後に一言。「好きなものは好き。」自分自身に下手な言い訳したら駄目ですよ…。自分自身の心は、あなたにしか分からない。人は自分自身の心の全てを知る自由すら与えられていません。でも、そんな中でもできるだけ自分の心の声・心の思いに耳を澄ませていきましょうよ。自分自身に嘘をついたり、自分自身の心を誤魔化しても、本当の笑顔になる事はできないもの。…はい。不眠の夜が続いている私からのメッセージでした。
2007年01月20日
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今日は大寒。関東地方で初雪が観測された場所があります。もしかしたら平野部でも明日の朝、うっすらと雪化粧している可能性があるかもしれないとの事です。こちらは、今は雨がちらちらと降っている感じ。とても静かな夜です。私自身は、朝起きたら歩けませんでした。右の足首の捻挫が悪化したらしく。足を地に着ける事が出来ないのです。でも、動かないといけないので痛みをこらえて動き始めましたが。すると今度は動きを止められない。動きを止めると痛みが復活…。仕事帰りにシップを買って来て右足首に張っていますが、立ち上がり時の激痛が…。常に体重をかけ続けているのなら良いんですが、それから解放されて再び力をかける時の痛みと言ったら…。がーん…。明日はスニーカーは履かないのにぃ…。その前に、明日、私は立つ事が出来るのかしら…。明日の朝が怖いわ…。…さて。気を取り直してこのようなニュースを見つけてきました。夕食を食べながらテレビを見ていて、「おや・・・!」と思い、インターネットで早速拾ってきました。働く女性を支援、全国規模の組織発足セクハラや男女の賃金格差など、職場で問題を抱える女性を支援する全国規模の組織が20日、発足しました。東京で開かれた「働く女性の全国センター」の発足式には、札幌から福岡まで全国各地の労働組合やNGO法人などのメンバーや、インターネットでイベントを知った人など、およそ190人が参加しました。このセンターは、派遣や契約社員など非正規雇用で働く女性が増えるなかで、女性が職場でトラブルを抱えた際にNGO法人や弁護士などを紹介する仕組みづくりを目指していて、主催者によりますと、すでに200人あまりの人が加盟したということです。「一人じゃないという気持ち、それが大事だと思います」「みんなが一緒の気持ちになって何か出来たらいい」「私たちの世代でも考えていかなければならない問題だと思っているので参加しました」(参加者)主催者は「女性の労働条件はどんどん悪化している。弱い立場で孤立して働き、悩みを抱えた女性の窓口になれば」と話しています。(20日16:26)[20日20時0分更新](TBSニュースより)…このニュースを見て一言だけ。職場トラブルに悩む女性に紹介する人物の中に“社会保険労務士”がいないのは何故!?労働問題の専門家ですけど~…。社会保険労務士の認知度ってまだまだ低いのかしら…。諸先輩方が社会保険労務士の地位向上の為に日夜努力をされていますが。こういう話題の中に、自然と社会保険労務士の名称が出てくるようにしたいですね。その為にも日々の弛まない自己研鑽あるのみ。そして私は、今年の合格あるのみ…。上記のニュースに関心がある方は、こちらのHPをご覧下さい。尚、ご参加は自己判断・自己責任の下でお願いします。…私は女性であるのですが、全面的同意をする事が出来ない気持ちが無きにしもあらずなのです。このような団体を否定するわけではありませんが、全面的肯定も出来ず…。すみません…。社会保険労務士と言えば…。届きました。『月間社会保険労務士』が。結構、読み応えがある雑誌なんですねぇ…。こういう最新の情報に触れる事が出来る幸いを感じています。…この郵便を受け取った両親は何を思ったのかしら。私が専門学校に入っているなんて知らないし。まぁ、薄々感づいているんでしょうけど。
2007年01月20日
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30000アクセスを迎えました。どなたが踏まれたのかは、既にアクセスログが無いので分かりませんけれど。このような日を迎える事が出来たのは皆様のお陰です。本当にどうもありがとうございます。これからも色々な事を綴っていきたいと思っています。どうぞこれからも宜しくお願いします。皆様のお言葉一つ一つが私の力になっています。このブログを開いていて良かったと思っています。そしてこれからも細く長く続けていきたいと思っています。今年は私にとって大きな転換点になる年です。どうぞ、見守っていて下さい。…冷たい雨が雪に変わる予報が出ている静かな夜に感謝を込めて。
2007年01月20日
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気づいたら、このブログも今日にでも30000アクセスを達成するのかぁ。早いです。このブログを開いたのは3月15日。まだ1年経っていませんが、ここまで続けて来られたのは訪問者の皆様のお陰だなと思っています。言いたい放題、勝手な事を綴っているブログですが、様々な方々とのお交わりが出来る幸いを心から感謝しています。これからも、細く長く続けていけたらと願っています。どうぞ、今後とも宜しくお願いします。話は変わりますが、駅ビルの中にケーキ屋さんがあってふと見るともうバレンタインチョコレートが。もうそんな季節なんですねぇ…。お菓子会社の策略にのって馬鹿みたいなんていう話も聞きますけど。そうそう…。去年の2月14日の仕事帰りにある男性にバレンタインチョコレートを贈ったのです。そのチョコレートは、包装紙すら取ってもらえず未だに冷凍庫の中に眠っています…。そうです。その人は父親なんですがぁ…。「いくらなんでも、贈ったものを包装紙すら取らずに1年も冷蔵庫に入れるなんてひどくない!?」がーん…。もう食べてもらえないんだろうなぁ…。やっぱりショックですよ。いくら父親でもね。余談ですけど、父親の誕生日に贈った安くない革の財布も箱に入ったまま埃をかぶってもう1年が過ぎようとしています。父の誕生日は4月なので…。更に、がーん…。…やっぱり、プレゼントは放置しないで欲しいなぁ。
2007年01月20日
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自分が一人だからこそ出来る仕事がある。自分自身が守るべき人がいないからこそ、依頼者の為に動く事ができる仕事が。人生の伴侶がいない、子供がいない、守るべき家族がおらず一人だからこそ出来る仕事。…これは、私が知っている人が語った言葉です。この言葉の重さ、深さを感じます。これは、この世界に身を置く人にしか語る事ができない言葉。私なんか足元にも及ばない。
2007年01月19日
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何だか色々な事に追われるだけの毎日が過ぎています。余裕が無い感じだなぁ…。…落ち着いたら(恐らく当面はそのような時間は無いけど)、ゆっくりと文字の練習をしたいな。心を落ち着けて。そんなゆとりを1日の中に持つ事が出来る時間を作れる人になりたいな。今はいっぱいいっぱいの時間しか過ごせていないから。
2007年01月19日
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