全88件 (88件中 1-50件目)

https://hc.nikkan-gendai.com/articles/250537このサーチュイン遺伝子を増やすには「断食」が効果的だという。私も30代の頃、何度かやったことがある。まあ、決めてやるのは、月曜から金曜までの六日間。最初の一日、二日は腹が減るが、残りはあまり感じない印象だった。水だけと言うのは、味気ないので、私の場合コーラにした^^意味ない?^^500mlを一日に一本だから、関係ないような気がしたが・・まあ、私の場合、今やるのが意味がありそうだが、自信がないね^^; ところで、今日は良い天気になった。各地の行楽地は、花見で一杯かも^^ ・ 大島桜だそうな^^このオオシマザクラとエドヒガンをかけ合わせ、ソメイヨシノが生まれたらしい^^ ・
2019.03.31
コメント(0)

https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=484378499235267681今朝の散歩のついでに、いつものお寺に寄ってきたが、昨夜の雨で、大きく散ってしまった。もう一つの枝垂桜は、まだ咲き始めなので、難を逃れたが・・東京は、今日が桜の見納めかもね~^^雨がこれ以上、降らなければいいが。ところで、昨夜話した、広重さんの図録横長の布張り表紙、貼った紙の題字が消えかかっている・・・「京師 三条大橋」約100年前の図録だから、カラー印刷も色あせてしまってきた・・ ネットオークションで、5千円位で買ったのかな^^。・
2019.03.31
コメント(0)
http://info.kyoto-np.co.jp/event/?type=knpつい先月、亡くなっていたなんて・・https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A0%80%E6%96%87%E5%AD%90彼女の話題は、年に何回か聞く程度で、あまり表に出てこなかったので、極めて知識不足><こうして、巨匠たちが、次々亡くなっていくのは、寂しい。私の感性に、ビビッと影響を与えるような作家が少なくなってきたのは確か・・私より若い作家ばかりになってきたからか?^^それとも、私の感性に変調を来したか・・>< ・
2019.03.31
コメント(0)

https://casabrutus.com/art/99707こんな名の作家がいたなんて、知らなかった^^記事によると、「浮世絵を想像させる手描きのアニメーションを使った映像インスタレーション作品を得意とする束芋。数々の国際展に出品し、国内外から注目を集める現代美術作家・・」らしい。〈ポーラ ミュージアム アネックス〉 東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階。会期中無休。11時~ 20時(入場は19時半まで)。無料。4月26日~ 6月2日。名前から、奇策に走り、皆を驚かせるタイプか?^^ ・ ・
2019.03.31
コメント(0)
https://casabrutus.com/art/98513私は、日本画を描く癖に、院展等の展覧会に足を運ぶことが少なくなった。これでは、いかんのだが・・><https://www.mitsukoshi.mistore.jp/nihombashi/event_calendar/inten.html昔は入場無料だったが、何年か前から有料になったからか?私みたいな、下手な日本画作家には、何か引き付けるモノが・・><まあ、私の感性が、進化していないのか>< ・
2019.03.31
コメント(0)

「広重をトップ浮世絵師に押し上げた浮世絵の連作最後の一枚!想像力を掻き立てる工夫を凝らした構図…実は描いたのは京都であって京都でなかった!?作品に込めた絵師の矜持https://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/backnumber/190330/名所絵の巨匠・歌川広重が描いた『東海道五拾三次』の終着地点『京師 三條大橋』。広重ブルーと呼ばれるベロ藍のぼかし摺りで表現された緩やかに流れる鴨川、上に掛かる橋を人々が行き交い、長旅を終えた旅人の安堵を感じさせる穏やかな情景が広がっています。この一枚に広重は絵師として矜持をかけた仕掛けが。実は京都であって京都でなかったのです。それは一体どういうことなのか?そして広重が後にたどりついた境地とは?」https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%8C%E5%B7%9D%E5%BA%83%E9%87%8D「安藤広重」「全ては筆意・・」と言う答えだった^^様々なモノを写生して、それを本画に写すとき、その画面にあった形に変えて描く・・そんなところか?^^絵の中の、橋は木製の橋だが、実際は石橋だから、ありえない^^?街並みから東山連山を描いて、その背景にさらに比叡山を描いた・・実際には、画角に入らない山々を描き込んだ。まあ、これじゃあ、確かに京都じゃないか?^^雲一つない青空、橋の上を人々が行き交い、そのはんなりとした情景・・この情景を、何処から眺めたのか?構成と構図を考えた時、そのまま描けば、つまらない絵になってしまう・・橋を斜めに渡して、山の背景を鋭く鋭角に配置して、観る人の目を楽しませているのである。実は、大正時代にこの歌川広重が描いた『東海道五拾三次』の印刷モノ(この時代の図録)を持っている。一枚一枚、印刷したものを貼り込んで、図録にしたモノ。元の絵を印刷したものだから、明らかに復刻版と構成が違う。いつも、真贋は、これを参考にしている^^ところで、来週から「新 美の巨人たち」になり、リニューアル・・どんな番組になるやら、ゲストがその絵の思いを感じたまま解説? ・ ・
2019.03.30
コメント(0)
https://www.hamakei.com/headline/10634/?_ga=2.57343786.1037485201.1553898703-1230410029.1552384814横浜「黄金町パンとコーヒーマルシェ&はつこひ市場」が、明日、開催される。企画・運営は、地域の中で実践的にまちづくりに取り組む「横浜市立大学鈴木ゼミ」が協力。パン店は、横須賀の「soil by HOUTOUBAKERY」、三浦パン屋「充麦」、伊勢原の「ムール ア・ラ ムール」の3店舗。横浜市内からは、金沢文庫のベーグル&マフィンの店「Oven」、洋光台の「Boulangerie SOHA」、金沢八景の「ブレーメン」、南区の「かもめパン」、南太田の「グリーンキャビン」、弘明寺の「AS muffin」など、横浜で愛されている店、コーヒー店、その他多数出店するという。会場は、高架下スタジオSite-D集会場&かいだん広場(横浜市中区黄金町1-2番地先)。開催時間は、明日、11時~16時。詳細情報は、「はつこひ市場」のホームページで。 ・
2019.03.30
コメント(0)
「3月の美術の見本市「アートフェア東京」その全貌とは?今、東京を巻き込んだビジネスチャンスや新たな価値を見出す取り組みとその実態に迫ります。「アート京都」では、二条城 世界遺産とのコラボも企画?<誰でも気軽にアートが買える!> 世界では今、アートの購入が一つのブームになっています。 番組では3月に開催された美術の見本市「アートフェア東京」を取材。 全国から名画が揃い、誰でも簡単に購入できるアートフェアの全貌とは? アートはなぜ面白い?ビジネスチャンスや新たな価値を見出す取り組みとその実態に迫ります。」今年も、東京国際フォーラムで「アートフェア東京2019」(アート見本市)が三月三日から十日まで、開かれたらしい。4日間で、6万人が来場したという。一流芸術家の作品から、新人作家の作品まで幅広く紹介した会場では、ジャコメッティ、シャガール作品も展示していたという。古美術品から近代アート、現代アートまで、幅広く扱っている。今世界のアート市場は7兆円、映画産業を超える大きさで、アメリカ中国、西欧が中心だが、日本のアート市場は、まだ2,400億ほど。その規模拡大に、アートフェアを盛り上げて、東京をアートの街に・・と頑張っているという。勿論、東京だけでなく、京都に行って、「アート京都」を企画しているらしい。また、一般企業もアートを取り入れ、社員の意欲の活性化や、展示物の宣伝にアートを使ったフェアを考えている企業もあるという。私もアートのある生活を楽しんでいるが、数が増えすぎて・・私の場合、中国の古陶磁が中心だが、茶道具、書道具、近世、近代、現代の日本画も集めてきた。まあ、真贋が分からない品が多いが、気に入ったものを収集してきた。観る人が見たら、ガラクタばかり集めて・・と言われるかもしれない。 ・
2019.03.30
コメント(0)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/250755/2確かに、最近、野菜が安いよね~・・昨年の野菜全体の輸入量は292万トンで前年比6%増。とりわけ生鮮野菜は前年から14%も増えたらしい。安いのはうれしいが、食の安全保障の観点からは気をつけなければならないだろう。日本の食料自給率はジリ貧だが・・1965年度には73%(カロリーベース)だったが、2017年度は38%まで落ち込んでいる。野菜(75%)は米(97%)に続く自給率が高いものの、輸入野菜の拡大は、自給率をいっそう押し下げる原因となる。 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/250755・
2019.03.30
コメント(0)

https://www.cnn.co.jp/style/arts/35134969.html記事によると・・、「修復作業を行ったところ、厚いニスの下に隠れていた本当の色彩が明らかになり、ボッティチェリ本人の作品と判明したという。ただ、絵全体がボッティチェリの筆とは限らないらしい。ボッティチェリは注文に対応するため何人も助手を雇っていて、低予算の顧客向けに人気作の縮小版を描かせていたから・・。」ボッチチェリも、工房を持って作品制作をしていたんだね~。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%AA「サンドロ・ボッチチェリ」先日も、ダ・ビンチ作品の真贋論争が出て、本物か・・と言う話が出たばかり^^今回も本物なら、面白いね~^^ やまざくら ・
2019.03.30
コメント(0)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190328-00000011-minkei-l13今日、明日でこの展覧会も、終わるが・・この美術館創立者・山崎種二さん、無名だった頃から50年以上にわたり奥村と交流があり、奥村の作品135点も収蔵していたなんて、知らなかった^^。この美術館へは、九段にあったころから、展覧会に通っていた。もう、あれから10年が経つとは・・^^九段の会場は、あまり広くなく、展示数も限られていたので、不満に感じていた。ところで・・私も、土牛作品を何点か所有しているが、鑑定したことないので真贋は分からないが・・、掛け軸が一点、額装モノが一点、リトグラフの無額装品が2点(フランス人形、牡丹)。まあ、私は、もちろん交流なんてないが、日本画を描き始めてから同じ区民として、20年以上前から尊敬の念を持っていた^^ただ、土牛作品は、殆ど拝見したからなぁ。 開館時間は10時~17時(入館は16時30分まで)。入館料は、一般=1,200円、大学・高校生=900円、中学生以下無料ほか。3月31日まで。 ・
2019.03.30
コメント(0)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00010002-wordleaf-cul記事によると・・「駿州片倉茶園ノ不二」に関しては、駿州片倉が一体どこなのか長く判然としてこなかったという。様々な説が言われる中、近年になって富士山を背に茶畑で人々が働くこの絵の場所とみられる土地が明らかになってきたらしい。」う~ん、この話は初めて聞いた^^http://fugaku36.net/free/katakura記事では、その謎が解けたらしいが、北斎も人騒がせだね~^^そう言えば、北斎の版画?肉筆?か分からないような品を持っている。美人画で、着物の模様だけ肉筆で描いているように見える品・・北斎の美人画をいろいろ調べたが、出てこない。去年の秋だったか、ネットオークションで、何枚か購入した際、それが入っていた。まあ、復刻版かもしれないが、着物の文様だけ、手描きなんてありえないと思うのだが・・未だに不明である。江戸期の版画は、歌麿さんや国芳さんのもの、北斎さんのは殆ど復刻版だが、何枚か持っている。それにしても、今日の話は面白いね~^^・ ・
2019.03.29
コメント(0)

https://www.nippon.com/ja/tag/%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%A1%9C/記事では、・・「北政所が出家して高台院と称したことに由来するが、一般には「ねねの寺」として親しまれている。秋の紅葉が美しいことで知られる場所で、春には枯山水式の方丈前庭「波心庭」のシダレザクラが人気を集めている・・」という。このお寺に親しみを感じるのは、ここに高台寺窯がかつてあり、そこの茶碗をいくつか持っているからか・・今も、窯は残っているのか?^^清水焼で茶碗を焼いていたのか、白磁に五彩でモミジなどをあしらった茶碗を2点ほど持っている。今回の茶碗は、サクラでなくて残念^^;抹茶碗は、天目茶碗から最近の若い作家の志野焼まで、十数個はあるか・・サクラを描いた茶碗もあるかもしれない^^ ・
2019.03.29
コメント(0)

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/03/28/0012188676.shtmlこのお二方は、私とは住む世界が違うと痛切に感じる^^;特に恭子さんは、強い霊能力を有し、物事の本質を観る能力に長けている。だから、株や為替に投資しても、損はしないだろう^^。叶姉妹の人生のポリシーとして「人様に迷惑をかけないように心掛け、自分にも人様にも誠実に生きる」というものがあるという。このポリシーは、私と一緒だが、金があるかないかの違いだけ・・><こういう生き方は、簡単なようで常人には難しい生き方かもしれない。私の場合、晩年になって・・、孔子さんの言う、「吾十有五にして学に志し、三十にして立つ。 四十にして惑はず。 五十にして天命を知る。 六十にして耳順ふ。 七十にして心の欲する所に従へども、矩を踰えず」。に観る・・境地。 やっと、「耳順う」境地に入ってきた^^何に従うかと言うと、天の声に従うということ、天が導いてくれる声の指示に従うということである^^ジジイにならんと、分からん境地かもしれん>< ただ「心の欲する所に従へども、矩を踰えず」までは、まだ・・ 自己の欲のコントロールをするのは、孔子さんも大変だったのか?^^ ・ ・
2019.03.29
コメント(0)

https://www.gentosha.jp/article/12520/西洋の昔の支配者や貴族たちは、屋敷の飾る場所に合わせて絵を切っていたらしい!私も、自分の絵が気に入らない時、Fサイズの50号の絵を30号Sサイズにした覚えがある^^ところで、モナリザの記事の中に円柱の話が出てくるが、その円柱が描かれた絵がスペインに存在するというドキュメントを観た覚えがある。絵は生きもの。生き返る時もあれば、死ぬときもある・・持ち主は、感性で自分の思い通りの絵にしたいんだろうね~^^持っている絵で、どうやら切られた印象の絵を持っている。少し前の記事で紹介した、蕪村の「夜色山水図」で、元々は掛け軸に入った縦長の絵だったらしいが、上部の空の部分が欠けているような印象がある。手に入れた時、かなり傷んでいたので、前の持ち主が、ひどく傷んだ部分を切ってしまったのではないかと思ってしまったほど・・。山水の絵で、いきなり上部を切り取られた山から描く絵師はいないだろう^^全体として、構図が中途半端になっている印象が、ぬぐえない・・絵は、色んな条件が重なって、変化していくのは仕方ないのか・・><・ ・
2019.03.29
コメント(0)

https://www.tv-tokyo.co.jp/kb/backnumber/backnumber.html?trgt=190327昨日の番組は、楽しかった^^ついつい、3時間SP、全部観てしまった。久々のメンバーが、自分の持ち歌を歌って、楽しんだが・・中でも、優勝した『山茶花の宿』は、20年前と変わらない歌唱力だったね^^・ ・
2019.03.28
コメント(0)
https://www.kyoto-np.co.jp/kp/kyo_np/info/daitokuji/彼の曜変天目が、観覧できるらしい。他にも、密庵咸傑や竺仙梵僊の墨蹟といった国宝や、柿栗図(伝牧谿筆)、山水図(伝馬遠筆)、油滴天目などの重要文化財をはじめとする天王寺屋の名宝など・・私も、何点か茶道具を集めてきたが、真贋は二の次・・^^手当たり次第に、パッと見気になった品をネットオークションで手に入れてきた。10年前は、茶道教室にも通い、盆略手前から基礎を学び始めたが、性格が雑な上に飽き性だから、切りのいいところで止めてしまった><その後は、集めたり集めなかったりで、次第に日本画の方に傾いていった^^;現代の巨匠の日本画を集めだしたが、もっぱら、傷んだ誰も手を出さないような品ばかりを選んで、購入しては修復、修繕をし、自分一人で楽しんでいる^^ただ、失敗する時もあるから、それは仕方ないと諦める・・まあ、プロの表具師に頼めば、それなりの仕上がりになるのだろうが、高くついて話にならん><売るために修復している訳ではないので、鑑賞に値するところまで修復できれば御の字^^私は、古物商ではないので、そう言ったモノは売ると罰せられてしまう・・だから、修復した古画が溜まる一方>< 自分でも日本画を描くが、無名の爺さんの作品など、画商は相手をしないから・・どうせ、つまらない絵だからネ^^ ・
2019.03.28
コメント(0)
https://www.cnn.co.jp/style/arts/35134801.htmlこういう盗まれた絵画の時効は、20年だという。長いのか短いのか分からないが、とにかく見つかってよかったの?^^
2019.03.27
コメント(0)

https://this.kiji.is/-/units/39166665832988672記事では・・「今回、福島県川俣町の前田遺跡から出土した縄文時代中期(約4500年前)の漆器を公開した。赤と黒の漆で模様を塗り分けており「全国的にも珍しく、縄文人の美的感覚を知る重要な史料となる」としている。赤の漆で塗られた土器の側面や縁の部分には、黒の漆で模様が描かれていたらしい。」縄文時代のものでは北海道小樽市、石川県能登町に続く国内3例目で、国内最古とみられるという。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000156-kyodonews-cul.view-000日本で、縄文期の漆器があったなんて知らなかった^^まあ、いままで、2例ほどしかなかったのだから、仕方ないか・・中国では、木製の弓が紀元前7500から前7400年のモノが出土し、現存する最古の漆器とされている。漆器に関しては、日本のモノや中国のモノと、それなりに集めてきた^^40センチ大の桃と蝙蝠の縁起物を彫りこんだ堆朱と堆黄のモノや、24,5センチ大の長方形の堆朱角盛皿など、数点。それと、北京五輪で使われた、堆朱の大花瓶も・・日本のモノは、仙台堆朱を始め、文箱なら10点ほど集めた^^どれもネットオークション経由だから、大したことないか?>< ・ ・
2019.03.27
コメント(0)
https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190326/06.html昨夜の「なんでも鑑定団」で、勝海舟の書が出てきたが、鑑定人も読めない字があった。鑑定結果は、本人の手に相違ないという。・・が、勝は、書の専門家ではないので、難読漢字をよく書くという。海舟はしっかりと書を学んでいない、自己流であると言っていたらしい。子の御仁の贋物の書などは、読めないような文字を時々でてくるが、本人が書に対し適当だったというのは面白い^^ネットオークションで、勝さんの書は時々出てくるが、人気があって、直ぐ価格が上がっていく><私の小遣いでは、全然追い付かないほど値上がりしていくのである。私が持っているのは、幕末の志士でいえば、西郷さんの書のレプリカぐらいか?^^;一点ぐらいは、本物があるといいが・・^^ ・
2019.03.27
コメント(0)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00021212-asahibcv-cul「京都・相国寺の特別拝観で「鳴き龍」の天井画など公開」ABCテレビ特別拝観が始またようだ。1605年に再建された「法堂」の天井には龍の絵が描かれていて・・手を叩くとその反響が龍の鳴き声のように聞こえることから、別名「鳴き龍」とも呼ばれている。以前、総合テレビの日曜美術館でも取り上げられ、特集があった。確か、この龍を参考に、故加山又造画伯が、何処かの寺に”八方睨みの龍”を描いたと聞く。何処から見ても、龍が観る人を見ているように見えることから、そう言われている。人間は、何億年前かは、このような龍に似た四足動物で、類人猿と同じ先祖を持つが、人間の場合、独自に進化してきたという。いわば、人間は、龍という自分たち祖先の形を描いたということか?^^・ ・
2019.03.27
コメント(0)
今日の気になったお宝は、加守田章二の「灰釉鉢」である。https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190326/05.html鉢と言っても、さらに近い大きさで、堂々たる鉢だった。1966年から7年にかけての作らしい。轆轤目を強調して、釉薬による渦巻き文様をためしたのか・・鑑定は、それなりの値段が付いたが、100万は越えなかった。その他は、勝海舟の書が出てきた。最近、勝さんの書の癖が分かるようになってきた^^ただ、勝さんの書は、一点も持っていない><縁があったら、欲しいね~^^ ・
2019.03.26
コメント(0)
https://art-museum.fcs.ed.jp/jakuchu2019◆主催:東日本大震災復興祈念「伊藤若冲展」実行委員会◆企画監修:狩野博幸氏(京都国立博物館名誉館員、 元同志社大学文化情報学部教授、近世日本美術史家)◆会期:2019年3月26日~5月6日(月・祝)◆会場:福島県立美術館 企画展示室◆開館時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)◆休館日:毎週月曜日(ただし4月29日、5月6日は開館)◆観覧料:[当日]一般1,500円、学生1,100円 *高校生以下無料 [団体]一般1,300円、学生900円東京の方に、巡回に来るのか?できたら、来てほしいね~^^・
2019.03.26
コメント(0)
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1903/26/news084.htmlう~ん、宇宙が暗いか・・ふつうの人間だったら、疑問にさえ感じないことかもしれない。^^恒星の数が少なすぎるかららしいが、宇宙が狭すぎるから・・というのも何だな~。宇宙の広さも、宇宙空間が真空かどうかも分かっていなかった時代、このような「~だとしたら……」を足掛かりとしながら、数多の科学者が宇宙の謎に挑んでいったというのだ。記事の文を読んでも、よくわからない><理論的説明をしているのだろうが、感覚的に理解できないね><明るくなるか、暗くなるかは、光がモノに当たってその反射光で周囲が明るくなる・・と言うのなら分かるが・・モノに当たらない世界では、光がどれだけの量があっても、明るくならないような気がするけどね~^^宇宙は、その反射物がない(あっても遠すぎて、光が当たるまでなんねんもかかってしまうから)世界だから、暗いままのような気がするけど・・^^まあ、私みたいな知識の無いバカが考えるのは、この程度・・宇宙は暗い方が、星が綺麗に見えるから、それで良しとしたい^^ ・
2019.03.26
コメント(0)
https://withnews.jp/article/k0190318002qq000000000000000S00110701qq000018797A?ref=pc_topprこの現世、物理的現実世界は、殆どのモノが、数学で表すことができるという。「鏡に映すとなぜかまったく異なる形が映し出されたり、あるはずのものがなくなったり、静止画が動いて見えたり・・・」と言う世界も、同じ。https://www.asahi.com/articles/ASM1T6JYRM1TUTIL05R.htmlこのような手法はトリックアートとも呼ばれ、観光地のテーマパークでもおなじみ。人間は網膜で受けた光を脳で処理することによって、何かを〝見ている〟と認識し・・、脳は過去の経験や先入観に影響されやすいため、ちょっとした工夫で、平面を立体に見せることができる。つまり、人間は、一度見たモノは二度と見ない・・、顔に記憶した映像を取り出し、それを観ているのである。だから、何時置いているモノの位置が少しずれているぐらいでは、殆ど気づかない。現実の存在しないモノでも、昨日は存在していたと記憶していれば、網膜に映る景色は、現実にないものも、見えるように映る・・言っている意味が分かるかなぁ^^ https://www.meiji.ac.jp/koho/math-everywhere/lp/?utm_source=withnews&utm_campaign=mimsこの大学、私は授業料払えず、除籍になった>< ・
2019.03.26
コメント(0)

https://withnews.jp/article/f0190326004qq000000000000000W00o10101qq000018923A那須どうぶつ王国(栃木県那須町)で飼育されている「マヌルネコ」が、ネット上で注目を集めているらしい。こんな種の猫がいたなんて、知らなかったなぁ^^シベリア南部やアジア中央部などに生息しているそうで、岩の割れ目や、他の動物が掘った穴に潜むなどして狩りを行うという。やはり、この種も絶滅の危機を持っているらしい。ところで、私は以前より猫派を自負しているが、猫には敬遠されるタイプ><私のオーラが見えるのか、数十メーター先でも見かければ、猫は影を潜める・・まったく、困ったものだ。「猫、猫好きを知る、犬、犬好きを知る、女、女好きを知る」私は、猫が嫌いなのかなぁ>< ・ ・
2019.03.26
コメント(0)
https://www.sankeibiz.jp/business/news/190325/bsc1903250500002-n1.htm「全固体電池の実用化、目前に TDKと日立造船、今年から本格量産・・」こんな電池が、開発されていたなんて知らなかった^^https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%A8%E5%9B%BA%E4%BD%93%E9%9B%BB%E6%B1%A0「全固体電池」以前、何かのドキュメントで、”Mg:マグネシウム”がいいんじゃないかという話を聞いたことがあった。そんなのよりも、遥かに凌ぐのか?^^小さな乾電池も作ってほしいね^^ ・
2019.03.25
コメント(0)
https://www.nippon.com/ja/japan-data/h00418/松本城か・・、懐かしいね~^^20代の頃、旅行して、この城の中、天守まで登ったことがある。いや~、城は、コンクリートで固めたモノが多いが、この城は中も木組みだったので、驚いた^^それにしても、江戸以前の城が、いくつも残っているなんて、凄いね~。私は、骨董が好きで、中国骨董や書画を集めてきたが、歴史が分かる代物には、何か違うものがあるよね^^例えば、与謝蕪村さんの国宝『夜色楼台図』があるが、この作品の試作品ではないかと思う作品を一点持っている。http://artscape.jp/study/art-achive/10126054_1982.html名付けるなら「夜色山水図」とでも言おうか、そんな図柄である。ボロボロの掛け軸を上下破いた状態で手に入れたので、裏打ちを剥がし新しく裏打ちをして、額装まで持って行った^^数百年前に描かれた水墨画だが、感慨深いものがある。 まあ、本物かどうかは知らないが^^;、落款がそれらしいので・・・
2019.03.25
コメント(0)

https://www.gizmodo.jp/2億3000万光年離れた、一対の衝突銀河「NGC 6052」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00010004-giz-sci.view-000最近の観察結果では、重力の影響下で融合するふたつの銀河から出来上がっていることがわかったらしい。宇宙の生成が、もし”ビッグバン説”だったら、こんなことは当然起きないよね^^だから、この説はハズレかも^^じゃあ、何なのと言われても、私には分からない^^;宇宙は、まだまだ、分からないことが多い。 ・ 温室の中の花 ・
2019.03.24
コメント(0)
今日の再放送「なんでも鑑定団」一般からのスタジオ鑑定で、「郭沫若」の書簡と拓本が出てきた。https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20181023/02.html鑑定は残念な結果だったが、いい勉強をさせてもらった。私も拓本を何点か持っているが、一番大きなものは畳二畳分ほどある。蘭亭序の石碑の拓本らしいが・・本モノか?・・そんなわけないか?^^この蘭亭序の書関係の書道具は、一時期集めたことがある。蘭亭硯の硯は、三つあるが、そのうちの一つが、樹脂製><墨も「蘭亭墨」として、2キロの重さのものがある。こういう鑑賞用の墨は、5,6本あるか・・なんだか、余計なモノばかり集めてしまったか?>< ・
2019.03.24
コメント(0)
世界で最も高額な値を付けた絵画の数々TOP15をランキング形式でご紹介。 http://www.msn.com/ja-jp/money/news/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%8c%e8%b3%bc%e5%85%a5%e3%81%97%e3%81%9f%e7%b5%b5%e7%94%bb%e3%82%82%ef%bc%81%e5%8f%b2%e4%b8%8a%e6%9c%80%e3%82%82%e9%ab%98%e9%a1%8d%e3%81%a7%e5%8f%96%e5%bc%95%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%9f%e7%b5%b5%e7%94%bb%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0/ss-BBn63JB?ocid=iehpお金を持っている人は、持っているんだね~^^それにしても、日本の芸術作品は、安すぎる気がする><紀伊国屋書店で、平成の巨匠たちのリトグラフを売っていたが、高いもので100万ちょっと、加山又造さんの作品でも6,70万・・まったく・・ ・
2019.03.24
コメント(0)

https://www.asahi.com/記事によると・・「1614(慶長19)年に徳川幕府と豊臣家が戦った大坂冬の陣の様子を描いた「大坂冬の陣図屛風(びょうぶ)」を、当時の色で復元する作業が山場を迎えているという。屛風は、高さ約1・8メートル、幅約7・2メートル、東京国立博物館の所蔵だという。豊臣秀頼や淀君、真田幸村らが描かれていて、登場人物は約2300人もいるらしい。職人の手作業で金箔(きんぱく)をのせて立体感を出したり、絵筆による自然な色ムラにこだわったりもしている」という。何だか、凄いのができそうだね~^^こういう戦記物の屏風は、価値も高いと聞くが・・、私には縁がないね><私も以前、屏風を持っている話をしたが、二曲半双の品が2点六曲半双の品が二点・・二曲半双の屏風の一つは、中国人画家の手によるものだが、買ったときはボロボロだった。リサイクルショップ流れだから、仕方ないか?^^もう一点の二曲半双の屏風も、リサイクルショップから購入したもので、戦中の元芸大教授の作品らしい。これも痛みがひどく、私には補修できない代物><紙を張りなおして、絵を描こうと思ったが、結局、できなかった・・・ユキヤナギ ・
2019.03.23
コメント(0)

https://www.asahi.com/articles/ASM3Q5J3YM3QPOMB013.html記事によると・・「キトラ古墳(7世紀末~8世紀初め)の石室に描かれた極彩色壁画のうち、泥に覆われた壁面の漆喰に、獣頭人身の十二支像の「辰」が残っている可能性のあることが、X線画像等でわかった・・」という。この古墳については、だんだん色んなことが分かってきたようだ。こういう極彩色の古墳は、中国の唐代の高宗・則天武后の墳墓を模したものと考えられる。まあ、規模的には、かなり大きな差があるが・・唐代の皇帝 高宗の墳墓の墓群は、梁山という山そのものを墓に見立て、東西1450m、南北1580mもあり、そこまで行く参道には各国使節、馬・朱雀などの石像が、その左右に立ち並べられている。その一族の太子墓では、東西南北55mの方墳で造られ、地下15mの深いところまで掘り、墓道から墓室までの距離が100mを超える。その墓室に至るまでには、墓道、過道、天井・俑道・小ガン(上に合、下に龍と書く)、そして前室があり、墓道・過道・天井・甫道・前室・後室には、壁画が飾られている。壁画は、全部で40幅(面)あり、その小ガン(小部屋みたいな大小の穴:墓道の両脇に4つずつ造られた)には、加彩や三彩の俑などの副葬品が収められていて、その数は総計905点にものぼるという。遣唐使が持ち帰った?二彩や三彩などの明器(瓶・鉢・皿・碗)は、正倉院にも収められている。この頃の灰陶俑(加彩俑)や三彩俑を幾つか持っているが、どうなんだろうね~^^。レプリカかな~・・この時代の歴史は、ホント興味深い。・ ・
2019.03.23
コメント(0)
https://www.sanyonews.jp/article/882310色鮮やかで自由奔放な作品で知られる人気画家、絹谷幸二(75)の個展が、岡山で開かれるという。フレスコ画の第一人者として知られる、日本芸術院会員で文化功労者の洋画家絹谷幸二さんは、久々に名前を聞く。元気で何より^^私はこの作家の絵が好きで・・https://www.sankei.com/life/news/181028/lif1810280015-n1.htmlこんな絵を描けるのは、絹谷さんぐらいだろう^^ ・
2019.03.22
コメント(0)
https://ourage.jp/column/odekake_joshigumi/164783/?utm_source=ycd&utm_medium=yahoojp-p4-c2-leiis男性脳と女性脳がここまで違うことを説明した、本があるらしい。男性脳と女性脳の違いから生まれる誤解やすれ違いの原因、女性脳が本当に望んでいることなどが、手に取るようにわかるベストセラーだという。私は、未だに女性の脳の中身を理解できない><;なんで、脳の構造がここまで違わなければならないのか、不思議でならない^^神様は。何を考えているのだろう・・・誰かのブログで、男でも女でも愛を理解できない人種がいると聞いたことがあるが・・^^私もその一人だから、こういう本を読んで、理解すべきなのか?? ・
2019.03.22
コメント(0)

今朝は天気がいいので、朝の散歩に・・ 色んな種の桜が咲き、木蓮の花も咲いて散り始めた。 昨年は、こんなに早く木蓮が咲いたか?、記憶にない>< ・ まあ、春の牡丹の蕾が大きくなってきている位だから・・ 季節の流れに、取り残されそう^^ ・
2019.03.22
コメント(0)
おはようございます。あ~、今朝の気分は、ちょっと重たいね~><昨夜2時ごろ目が覚めて、とりあえずトイレに行ったのだが、その後眠れず、悶々としてしまった><そう言う訳で、だるい感じがぬぐえない・・まあ、仕方がない・・、徐々に気力をあげて行くか?簡単なストレッチで体を慣らし、熱いコーヒーで・・今日も頑張って、行くか~^^ ・
2019.03.22
コメント(0)

https://gendai.ismedia.jp/「Art Basel and UBSが発表している統計「The Art Market 2019」によれば、2018年の中国の美術市場の規模はアメリカ、イギリスに次いで世界第3位となっているらしい。2018年の世界全体のアートマーケットの規模は674億ドルで、中国はそのうちの19%を占め、オークション・シェアは31%に及び、アメリカに次ぐ世界第2位の座につけているという。なんと、上海では、美術館建設ラッシュ!^^・・・中国における現代美術を取り巻く環境変化のスピードは、近年再び加速しているように感じられる」・・と、記事では話している。それでも、私が興味があるのは、近代以前のアートかな^^今、色々私も研究しているが、やはり、時代を順に勉強しないと・・まだ、唐三彩の時代に入ったところ・・・ https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190321-00063341-gendaibiz-int・・
2019.03.21
コメント(0)

http://yamagata-np.jp/news/201903/20/kj_2019032000350.php政宗と有楽斎が交わした書状は全国で2通発見されており、これで3通目だという。有楽斎は安土桃山から江戸時代初期の大名茶人で、千利休に学び、高弟7人の一人となった。政宗も徳川政権下に大名としての地位を確立し、茶道に精通した御仁。今回の書状は、あて名がしばらく分からなかったらしいが、戦略上、親しさが第三者に分かれば、策略に利用されかねないから、あて名を書かなかったのだろう。まあ、戦国時代は、うかつに信用すると、ひどい目に遭う時代・・身を守るためには、書状が盗まれても、害が及ばないように細心の注意をしたのだろう。今の平和な時代では、考えられないことだが、保身のためには、仕方がないことだったのだろうね~^^・ ・
2019.03.21
コメント(0)

https://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20190319000094今日出掛けたついでに、新宿御苑にヒスイカズラが咲いているか観てきました^^御苑は、昨日から入場料が200円から500円に値上がりした。ただ、私の場合は、年齢割引で250円に・・、まあ、これなら許せるか?^^早速、温室にヒスイカズラが咲いているか観に行きましたが、その花の棚から、やっと二房咲いているのを確認。 ・ それから、外に出て、温室の南側の小さな池では、オタマジャクシが何千と泳いでいた><その南側の斜面では、ツクシが一面に生え、春を思わせていた^^また、ソメイヨシノの桜の下では、宴会をしている人たちも・・ それにしても、今日は暑かった>< ちょっと着込んでいったので、汗をかいてしまった^^ ・
2019.03.20
コメント(0)

https://www.asahi.com/articles/DA3S13940894.html?iref=comtop_list_cul_f02四半世紀前か、千住さんの滝の絵を新宿の三越別館で観た時、驚いたね~^^ 今回、彼の「描かずに描く」新技法の跡を観ることができるという。 初期の作品から新作までを集めた個展を4月14日まで、横浜駅前のそごう美術館で開いているという。いや~、興味あるなぁ^^そういえば、彼が昔描いた菊の花の掛け軸を持っていたっけ。かなり傷んでいたのを引き取り、修復したが上手くいかなかった><まあ、彼にしたら、忘れてしまった絵かもしれないが・・^^ ・ あ~、ボケちゃった><・
2019.03.20
コメント(0)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-00010003-chibatelev-l12(千葉テレビ放送)記事によると・・「市原ゾウの国で、毎年この時期に桜のお絵描きパフォーマンスを行っていて、11歳になる姉のゆめ花はお絵描き歴9年のベテランです。ゾウ使いの号令のもと2頭は長い鼻を使って器用に筆を操り、姉のゆめ花は市原市にある「高滝湖の桜」を、妹のりり香は菜の花畑に咲き誇る立派な桜の絵を完成。」以前、豚ちゃんが抽象画を描く件を書き込んだが、やはり、象は頭がいいね^^ただ、ここまで上手く描くと、ある意味、つまらないかも・・抽象画を描いてくれると、絵も売れるかもね^^ ・
2019.03.20
コメント(0)

昨夜は、「格付けチェック」も観たかったが、はやり、後半鑑定団を観てしまった^^昨夜、とびぬけたお宝は出なかったが、古伊万里のセットが出てきた。各20人分と一点予備のモノが入って、8種の160点以上の品である。https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190319/07.html良く残っていたね~^^本来なら、バラバラに散逸しても可笑しくないモノ。多分、料亭などに卸されていた品だろうが、お金を持ってないと保存ができない代物だね^^私も、古伊万里なら、笹徳利を以前持っていたが、震災直後片付けの際、割ってしまった><まあ、数千円で買ったモノだから、惜しくはないが、それでも古伊万里だから・・ただ、40センチ大の染付の大皿を持っているから、その中に古伊万里があるかも^^それにしても、錦手の品には、縁がないね。 ・ ・
2019.03.20
コメント(0)
今日の鑑定団で、気になったお宝は番組最後のスタジオ鑑定の「飛青磁の香炉」だろう。https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190319/03.html鑑定は残念ながら、”しこみもの”の贋物だったが・・私も、香炉は、獅子香炉から玉、青銅、青磁、白磁(日本のもの)などのモノを幾つも集めた^^数にしたら、20個以上か?^^;大きいものは、幅15センチ、高さ20センチもある中国製?の白銅のものまで・・さすがに、飛青磁はないが、青磁の香炉が一点あった。大きめの貫入が入って、口回りに辰砂をあしらった小型のモノ。真贋は定かではないが、形が気に入っている。最近は、とんとご無沙汰だね>< ・
2019.03.19
コメント(0)

https://www.kyoto-np.co.jp/京都市中京区・二条城で21日から「桜まつり」が始まる。夜間観覧では、の唐門に桜吹雪の映像を投影するプロジェクションマッピング、城内に咲く約50品種300本の桜を多彩なライトアップの予定。全国で、こんな「桜祭り」が行われるんだろうね~^^私も今年は、井の頭の桜を見に行こうかと。見ごろは、今度の日曜日辺りか?^^・ ・
2019.03.19
コメント(0)
https://www2.ctv.co.jp/news/2019/03/18/44757/近所の屋敷で、庭に可憐な黄色い花が咲いていたが、名前を知らなかった。このニュースで、トサミズキと分かった^^https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E3%83%88%E3%82%B5%E3%83%9F%E3%82%BA%E3%82%AD春だね~^^ ・
2019.03.19
コメント(0)
https://co-trip.jp/?utm_source=msn&utm_medium=banner&utm_campaign=free舞鶴市の指定文化財である、吉田「瑠璃寺」のしだれ桜、“ハートの窓”こと、猪目窓が人気の「正寿院」、宇治川に掛かる日本最古の橋「宇治橋」の上流、龍が天に昇るような風景“昇龍観”を見ることができる「天橋立傘松公園」が、それらしい^^。サクラは、多ければ多いほど華やかで、宴会をしたくなる^^拙宅の近くにも桜があり、そこの枝垂桜は見事だ。30年前から観てきたが、最近は元気がない・・今年も咲いてくれるか心配だが、境内の園に若木が植えられているので、その若木の枝垂桜を期待するか?^^・
2019.03.18
コメント(0)
https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20181016/03.html最後のスタジオ鑑定で出てきた「香月泰男の静物画」である。何度も観ても、良い絵に思える^^依頼者の父親が、収集した絵の中の一点らしいが、遺産の一つとして受け取ったものらしい。過酷なシベリア抑留体験は、作家の心にここまで影響を与えるモノなのか・・私は、洋画を収集することはしないのだが、彼の絵は欲しくなる。シベリア抑留帰りの作家で知っているのは、日本画では横山操がいる。この人の絵なら、リトグラフで一枚持っているが、この作家も私の心を揺さぶる絵を描くひとりである。そういえば、最近、ネットオークションに遠ざかっている・・ ・
2019.03.17
コメント(0)
「南アフリカの保護施設で暮らすブタちゃん。 食べることとゴロゴロすることが大好きだが、特技は絵を描くこと。 力強いタッチと情熱的な色使いで話題を呼び、作品には、およそ45万円の値がついている。さらに、スイスの時計メーカー「スウォッチ」とコラボした時計も発売され、一躍有名に。」https://www.houdoukyoku.jp/ こういう記事を見掛けたことがあるだろうが・・ ピカソは、多分、ビックリしないね^^ この豚ちゃんは、ほとんど恣意は働かせないが、ピカソの場合、無意識の恣意が働く^^ だから、人を感動させる。 天才が故の恣意が、無意識にどうしても働くのだ。 ピカソは、その恣意を必死で排除したがったが、できたの??^^ この豚ちゃんの作品を見ても、私は何も感じない>< 恣意が全く働かないとは言わないが、殆ど・・と言っていいだろう^^ 東南アジアで、絵を描く象が以前有名になったが、この象の方は、恣意を働かせていた^^ だから、感心させられたのか・・^^ ・
2019.03.17
コメント(0)

https://www.lmaga.jp/news/2019/03/62501/曜変天目、密庵咸傑や竺仙梵僊の墨蹟(以上、国宝)、柿栗図(伝牧谿筆)、山水図(伝馬遠筆)、油滴天目(以上、重要文化財)、天王寺屋伝来の茶道具、江月所要の品など約200件を展覧。桃山から寛永、そして現代まで続く寺宝の全貌が初めて明らかにされる。http://www.miho.or.jp/中国の宋代の茶碗が、出品されるそうな・・宋代は、多くの天目茶碗が作られた時代で、各窯で特徴が顕著。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%9B%AE%E8%8C%B6%E7%A2%97天目茶碗の代表的なモノとして建窯で作られた建盞(けんさん)と呼ばれるものや、吉州窯で作られた玳皮盞(たいひさん)/鼈盞(べつさん)が挙げられる。前者からは「曜変天目」(ようへんてんもく)・「油滴天目」(ゆてきてんもく)・「灰被天目」(はいかつぎてんもく)・「禾目天目」【または「芒目天目」】(のぎめてんもく)、後者からは「木葉天目」(このはてんもく)、「文字天目」(もじてんもく)、「鸞天目」(らんてんもく)が派生した。この中のいくつかは、持っているかも・・まあ、レプリカだろうがね^^ ・ 落ちた椿の花・・・
2019.03.17
コメント(0)
全88件 (88件中 1-50件目)
![]()
