全23件 (23件中 1-23件目)
1
暖かい南風が吹くらしい^^https://news.yahoo.co.jp/pickup/634683715度以上の大晦日だというから、驚きだ。それでも、20年ぶりというから過去にあったんだ^^温暖化の影響かね~・・ところで、”ラテマネー”という言葉をご存じだろうか?普段我々が、何気なく使ってしまうお金のことをいうらしい。これをコントロールできるか、出来ないかで、貯金ができるかどうかが決まるらしい^^私も過去、人よりも多く給料をもらっていた時代があったが、全然、お金が貯まらなかったね~><”入るを図って、出るを制す”・・って、ことだね。正月は、賽銭を奮発するか!^^う~ん、これがダメなの?^^;・・・ ・
2019.12.31
コメント(0)
三週間ぶりのネットオークション、抹茶茶碗を見つけました^^唐津の倣古品だが、形に品があるので、落札させてもらいました。唐津の茶碗は一個も持っていなかったので、倣古品と言えども嬉しい。抹茶茶碗の収集は、10年以上前から・・もう三十碗以上は集めたか^^;今月も初めに、朝鮮の井戸茶碗をゲットしたが、また欲しくなった。最近、素人さんの焼いた茶碗が時々出てくるが、やはり、違うね。陶工作家の焼いた茶碗は、一味違うね。あ~、今年も残り少なくなってきた^^今年は、波乱の年だったね。まあ、よく頑張ったわ~^^;・
2019.12.28
コメント(0)

昨日のクリスマス・イブは、仕事でした><夜にもなると、ビル街を歩く人は、殆ど居なくなり、ジョギングなどしている人もいない状態・・やはり、クリスマスを楽しんでいる人は、多いようだね~^^まあ、ジジイには、クリスマスも関係ないようだけどね。ところで、正月まであと一週間。今日は、正月のお飾りを買ってくる予定。あっという間に、正月だね^^ ゆず? ・
2019.12.25
コメント(0)
一年、早かったね~^^何だか、あっという間に通り過ぎた感がある。仕事にも、最近、ゆとりが出てきて、楽に出来るようになった。まあ、ジジイの仕事だから、大したことないがね^^;それにしても、win10が調子がいい。win10が出始めたころは、使い辛く、すぐ、win7に戻した。それ以来のwin10だから、その進化に驚きだ。ストレスが無いといえばウソになるが、何とか使えるので良しとするか!?^^ ところで、今日は、忘年会。ほどほどにしないと、明日、仕事だからね>< ・
2019.12.21
コメント(2)
win10を導入いたしました。今まで、win8,1を使っていましたが、マシンの性能が劣る所為か、サクサク動かなかった。マシンも新しくして、システムも変えたので、少しは・・^^;いや、かなり動きがいい。私としては、ストレスが軽減されたので、大いに有り難い。まあ、これからが勉強だね><・
2019.12.20
コメント(1)
出張鑑定で、「頼山陽と谷文晁の掛軸」が出てきた。https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20191217/06.html何だか、如何にも怪しい感じの作品だったが、やはりと言う印象だった。頼山陽作品は私も持っていて、一点は屏風で、もう一点は掛け軸だが、私のも、怪しいかね~^^谷文晁作品は、弟子が文晁の名を記した掛け軸を持っている^^幅が、1,2M以上ある大幅で、既製品の箱がない><・・未だ、段ボールの箱に入れてある。文晁は、名の書き方や印を幾つも持っていたらしい。 ・
2019.12.18
コメント(0)
昨夜の「なんでも鑑定団」、スタジオ鑑定で「斎白石の画帳」が出てきた。https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20191217/03.html斎白石は、昆虫や動物画を得意としたが、その描き方は本物そっくりに描く。バッタやコウロギなど、足の爪までしっかり描き込むのだ。背景の草花などは、適当にぼかして描くのだが、動物たちはホント丁寧に描いていた。私も、斎白石のマクリを一枚持っているが、描かれているバッタはリアルそのもの^^今回の作品は、カエルの描き方が少し大雑把すぎる印象がある。一目で怪しいと感じたが、やはりね~中国のモノは、鑑定は難しいが・・気を付けないとね^^ ・
2019.12.18
コメント(0)
榊原紫峰さんのリトを、餞別に一枚差し上げることにした。画題は不明、H・C版だが・・私にしたら、安く買ったものなので、世間での価値は幾らあろうと関係ない^^同僚が、画材屋に行って、額装してくると言ってくれたので預けた。今週末は、その先輩の送別会兼忘年会。いや~、こんな会は、やはり会社に入らないと中々経験できない^^今まで、孤高に生きて来たから、久々の楽しみだ^^ところで、最近また、絵を描きたくなってきた^^;部屋は、手狭になってきたから、描く場を確保しないと・・ ・
2019.12.17
コメント(0)
https://nikkan-spa.jp/「クソLINE」勘違いおじさんの迷惑パターン・・その代表が・・・自慢まぶし型……シンプルに答えるのが基本のはずが、“自慢まぶし”が散見される。・エイリアン型……自分の仕事の状況をひたすら語る独り善がりなエイリアン型。それだけならまだしも、急に電話をかけてくる・通り魔型……マジメな仕事の会話をしているにもかかわらず、空気を読まずプライベートの話、しかも下ネタを挟み込んで返信を狙う「通り魔型」の一例。完全にセクハラなので決して許されない。・・みたいなLINEらしい^^男は年を取っても、バカだから困ったものだ><私も注意はしているが、図に乗ると羽目を外すので、気を付けなければ・・修業!修業!https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-01618397-sspa-soci&p=1 ・
2019.12.17
コメント(0)
https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21055ボストン美術館のコレクションから、約60点が来日する展覧会「ボストン美術館・芸術×力」が、2020年に東京都美術館で開催されるらしい。明治期に、ずいぶん日本の絵画が流出したからなぁ・・まあ、富国強兵の時代だったから、仕方ないか?今回、その一部が、一時帰国するというのか ^^過去にも何度かあったような・・開催されたら、行ってくるか?^^ その他の美術展https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-00000004-btecho-culhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00000004-btecho-cul・
2019.12.16
コメント(3)
https://president.jp/articles/-/30460死に対して、哲学をしたことない人は、確かに怖いかも・・私みたいに、何度も死にそうな目に遭ったことのある人は、また、人生観も変わるのだろうが。それでもね~^^;実際、死を目前にする、宣告を受ける・・などしたら、私も恐怖を感じるかも><生に何らかの執着があると、ダメなのかね~^^;私などは、結構諦めの人生だったから、死も諦めてしまうことができそう^^上のサイトでは、名著を紹介している。やはり、何のために生まれてきたのか、何のために生きるのかを理解し、納得しないとダメだろう。ジジイだから、そんなことが言える?><今回の本は、若い人にも役立つか?^^ ・
2019.12.16
コメント(0)
知っている人は、知っているのだろうが・・https://bg-mania.jp/2019/12/15318611.html東京に住み始めて50年近くなるが、故郷を失くした人間にとって買わなくなってしまうよね。だから、最近の東京のお土産自体も詳しくない。その中で、第1位 は、 洋菓子店「テラ・セゾン」と言う店が販売している、チーズクリームをスフレタイプの生地でサンドした、ほんわりやさしい食感のチーズケーキらしい。昔(30年前)は、東京のお土産は、あまり人気がなかったが、最近は違うのか?・・^^まあ、東京と地方では、味の好みも違うし、地方の人が選べば、また、人気もわかれるし、順位も違うかも。私の場合、甘いものがダメになったので、そもそも買わないから・・何でも、食べれる人は良いね・・ ・
2019.12.16
コメント(0)
今日の午後、ネットオークションで落札させてもらった高麗茶碗(井戸茶碗)が届いた。こちらは、友箱と仕服が付いたモノで、お茶をやっていた人が手放したものか?井戸茶碗でも、先に紹介した青井戸に近い色で、お約束の轆轤目が四段入って、高大の畳付きに目跡が何か所か・・高大の中は、ト金にされていて、竹節高大になっている。竹節高大の高さが、少し高め(1,5センチ)で、プライドの高さを感じる。高大、腰から腹にかけて、かいろぎが出て、景色を見せている。見込みの中は、目跡がない・・焼いた時に、重ねた茶碗の一番上にあった茶碗かもしれない^^ 大きさとしては、普通ぐらいかな・・何と言っても、友箱が付いて仕服まで、有り難い^^大事にしたい。 ・
2019.12.14
コメント(0)
先日、ネットオークションで見つけ、落札させてもらった茶壷が届きました。中国では、茶壷をチャフーと言うらしい^^今回のモノは、大きさで言えば、茶碗とか湯冷ましと一緒に入っていたセットものだったのか、普通のより一回り小さな紫砂茶壺、だが形がバランスよく、実に端正で美しい。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%8C%B6%E5%85%B7やはり、こういうのは、作り手の感性なんだろうが・・偶にしか、巡り合えない代物と感じた^^。中国の茶壷と言っても、色・形など色々で気に入った茶壷は、数少ない。茶壷は、5,6個持っていたはずだが、形の美しさでは、一、二を争うネ。胴に窓を作り、そこに花鳥図を浮き彫りに彫りこんだ印象のモノで、蓋にも笹の図と睡蓮の図が、彫られている。惜しむらくは、やはり大きさだね^^https://www.nhk.or.jp/tsubo/program/file165.htmlこういうのは、縁だからね。大事にしたい^^ ・
2019.12.14
コメント(0)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191212-00215946-the_tv-ent間瀬〇太というタレントが奇病に侵されているという記事である。カリスマ性というプラス面を持っている反面、マイナス面として奇病を患うことが・・私は少し姓名学をやるのだが、彼の名前を調べてみると、酷い姓名をしていた><こんな姓名を持っていたなら、だれでも奇病に侵されても仕方がない。こういう病気は、本名を改名しないと治らないね^^危険な数理が幾つもあり、同格と言われる数理の重複・・「翔」の文字を13画の文字に改名すると、多少は緩和するか・・まだ若いしね、改名を勧めたいね^^ ・
2019.12.13
コメント(0)
高麗茶碗の件だが、無事に落札できていた^^友箱付きの茶碗で、井戸茶碗の一種の”青井戸”タイプの茶碗。長石釉の色が、少し青みがかって見える。高大付近の釉薬の色がそう見える。形は、胴から腰に掛けて、轆轤目を出しているが、高大の形は竹節高大ではない。ただ、ト金を形作り、高麗茶碗の形を一応持っている。作家は分からない。もしかしたら、現代作家のモノかもしれない。 昔のモノだったら、大変な値段がするが・・^^ 井戸茶碗の系統の茶碗は、結構持っているが、裸の茶碗が多いので、古いモノか、新しいモノか分からない><まあ、由来もないので、大したことないか?^^ ・
2019.12.11
コメント(0)
先日、やはりネットオークションで、安い中国の宜興窯の茶壷を見つけたので、入札し、落札させてもらった。茶壷の裏には、窯元の印が押してあるだけ、”中国”名が入ってないので、古いヤツかも^^中国の古い茶壷は、幾つか持っているが、現代ものは集めてない。現代ものは、派手な感じであまり好きではない^^それでも、昔(10年以上前)に比べ、茶壷の価格は上がる一方で・・おいそれと、手が出ない><人気があるのかなぁ。 届くのが楽しみだ^^ ・
2019.12.11
コメント(0)
今月に入って、初めてのネットオークション。今日は、高麗茶碗に入札をかけたが、果たして落札はできるか・・箱付きで、轆轤目、かいらぎも出ていたので。あまり期待しないで、結果を待ちたい^^ところで、今日は朝から、大きな神社に行ってお払い・祈祷をしてもらってきた。正月は、仕事だし時間が取れそうにないので、時間の空いている時にと思って・・いい天気で、清々しい一日だった^^・
2019.12.08
コメント(0)
https://www.topics.or.jp/articles/-/268813鳴門海峡は中央部が深く、本流と呼ばれる潮流が抵抗なく速く流れていて・・その両岸は浅瀬になっていて流れが緩やかなので、本流の速い流れと両岸の緩やかな流れの境目付近で、本流の速い流れに巻き込まれるような形で渦潮が発生するらしい。多くの日本画家が、この渦潮を絵にしようと挑戦している。大家の「渦潮」では、故奥村土牛画伯さんの絵だろうか^^この先生の作品は、何点か持っているが、感性が特異に感じるね・・でも、飽きない絵を描く先生だね^^ ・
2019.12.06
コメント(0)
https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20191203/01.html先日の、「なんでも鑑定団」で、版画が出てきたが・・私も、江戸期の版画を何枚か持っている。広重をはじめ、北斎や豊国、国貞など十数枚。しっかりした紙への印刷は、大抵は現代ものみたい^^紙が薄くて、ペラペラのモノは、当時のモノかもしれない。今回の依頼品のような3枚つづりの作品なら、忠臣蔵モノが一点ある。討ち入りを終えた後の帰り道、迂回を指示する何者かと描いた図。あまり詳しくないのだが、持っていたような^^そう言えば、江戸期の人情本も持っていたっけ。こちらは、虫食いだらけで、見るも無残><・・ 150年以上前の紙製品が、満足に残る方が不思議かもしれない^^ ・
2019.12.05
コメント(0)

https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20191203/07.html「竜泉窯の青磁の壺」口造りが変だと思ったが、覆輪とは恐れ入った^^昔の人は、割れ物でも工夫して、大事に扱ったんだね~。この手の壺は一点持っていたような気がしたが・・いや~、レプリカだったか^^私は、今、中国の古陶磁の研究をしているが、やっと、「天目」の時代までやって来た。いわゆる、黒釉茶碗の時代の焼き物を色々調べている。天目茶碗は、一時期、集中的に集めたが、時代モノかレプリカかよく分からない^^曜変もあるが質がたいして良くない、油滴天目なら、箱書きのあるものがあるが・・どうなんだろうね~。 結構種類があるから、色々集めたが、価値は今一分からないね^^ ・ ・
2019.12.04
コメント(0)

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/90672近所にも、植えている家があり、今、満開の時期を迎えている。以前、新宿御苑で見掛けたことがあるが、今年も咲かせているか・・・
2019.12.04
コメント(0)
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/68637やはり、天才らしい仰天エピソードだね^^彼女が、音楽の世界の中で育った経緯から、才能を確固たるものにしたって印象。姓名学的に観ても、その才の確かさが観て取れる。ただ、結婚していなかったら、早逝していたかも・・ところで、今日はよく晴れたね^^明日もがんばろう^^ ・
2019.12.01
コメント(0)
全23件 (23件中 1-23件目)
1


![]()