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https://nikkan-spa.jp/1606094?cx_clicks_art_mdl=1_title眠れない時があるよね~。記事では、その対策に呼吸法などを伝授しているが・・自分に合った方法があればいいがね。
2019.09.30
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https://www.sanyonews.jp/article/943470?rct=syuyo「京大岡山天文台」望遠鏡か・・・反射望遠鏡では、日本で一番??半端ない大きさだね~。私も、中学生の時、宇宙に思いを馳せたことが・・^^62ミリの屈折望遠鏡じゃあ、月のクレーターがやっと見える程度。高校生の時も、天文部に入ったけど、夜中はバイクを飛ばして遊んでいた^^あれから、もう半世紀過ぎた><最近、宇宙の法則を勉強して、驚かされるばかり^^人生って、何なんだろうね~^^ ・
2019.09.29
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https://39mag.benesse.ne.jp/「運が逃げる!トイレでやりがち3大NG!」運が逃げるのは、トイレだけが原因じゃないけどね^^それでも、玄関のすぐ上の二階にトイレがあるのは最悪><玄関から入ってくる運を、二階のトイレの水で流すのだから・・それも、汚い水だから悪運だらけになって、病人が出ちゃうね。こんな家、幾らトイレをキレイにしたって、無理な話><建築屋は、平気でこんな家を作ってしまう。気学を学ばない建築屋を、信用しちゃあダメだね^^ ・
2019.09.29
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時間が取れたので、近所を回って、写真を撮ってきました。 まだ青い柿を見つけました^^私は、柿が好きでね~・・ ・
2019.09.28
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マレットジャパンのオークションが開催。デイヴィッド・ホックニーをはじめ現代美術の名品が高値で落札https://bijutsutecho.com/magazine/news/market/20628記事では、「オークション全体を通しての価格の動きは堅調な印象であったが、著名アーティストの貴重な初期作品や、意外な作風を持つ作品が、参加者を楽しませていた。」と・・このオークション会社は、知らなかったね~。私は、銀座のアートスクールを離れてから、そのビルの社長がオークション会社を始めたが・・その後は、よく知らない。私もそのころ、少しお休みしていたからね^^ ・ ・
2019.09.28
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サックラー考古芸術博物館で19日、「感動の『渦』-馬家窯(ばかよう)彩陶文様のモダン性を探る」展が開幕したらしい。https://www.afpbb.com/articles/-/3246548?cx_part=top_latest俗に言う、アンダーソン土器のようだ。http://ushimachi.web.fc2.com/anderson/newpage3.htm「アンダーソン土器 このような土器を発表したスウェーデンの考古学者の名前をとってアンダーソン土器という。 紀元前2600~紀元前2000年頃に黄河の上流域で焼かれたもの。 渦巻きや直線などの幾何学文様をいろいろ組み合わせて描いてある」近年多量に発掘され、希少価値は薄れてしまったが、それでも、歴史的遺産。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E9%99%B6%E7%A3%81%E5%99%A8私は、中国の焼き物を、幾つか集めてきた。ただ、まだアンダーソン土器はまだないね^^この土器は、ほとんど傷や割れがないので、祭祀に使われたものか? ・ ・
2019.09.28
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https://casabrutus.com/art/118055建築家、アントニ・ガウディと芸術家、ジョアン・ミロの共通点を写真家、ジョアン・ゴミスが紐解く展覧会がバルセロナで開催中らしい。まあ、開催されている場所が場所だけに、ちょっと行ってこようかとは言えない^^人間の発想の原点は、基本は”自然”であることは間違いない。自然が作る造形は、人間が真似できない^^ところで、今年のヒガンバナの咲が、1週間ほどずれている印象。やっと満開になったが・・、大して変わらないか?^^; ・
2019.09.28
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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%97%E6%AD%A6何年も前から、この作家の赤富士が気になっていた。今回、そのリトを見つけたので、入札し落札させてもらった。富士の絵は、何枚も持ってはいるが、気になる富士だったのである。絵には、名前のプレートが貼ってあるし、本物だと思うのだが・・あと、気になっている作家の富士は、横山操の富士である^^勿論、片岡球子さんの富士も気になるが、高くて手が出ない><届くのが楽しみだね^^ ・
2019.09.27
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竹内栖鳳さんの絵の話をしたが、その絵が届きました。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%86%85%E6%A0%96%E9%B3%B3ネットオークションで、竹内栖鳳さんの絵を見つけ、あまりにも秀逸だったので、真贋関係なく落札させてもらったモノです。落款が今一、栖鳳さんの本物か偽物か分からなかったが・・><栖鳳さん辺りは、落款印を多く持っているだろうから、表に出ない印もあるかもと思った。結果的に、今回の作品は、栖鳳さんの木版画と分かりました^^落款の印も、この木版専用に作った印かもしれないと感じるね。額と裏板は、新しいので、最近、”まくり”を額装したと思われる。専用のダンボール箱に、画商が額装した作製ナンバーが貼られていた。ただ、印刷かもしれないね・・まあ、画商はそこまでして、額装するかね~^^本物として、大事にしたい ・
2019.09.27
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平城宮跡で大型役所跡見つかる 律令制の最高官庁「太政官」かhttps://mainichi.jp/記事では「奈良文化財研究所は、律令制の最高官庁「太政官(だいじょうかん)」の建物の土台だったと推定しているらしい。大きさや位置、建物の格を示す基壇の高さから、トップ級の役所だったことは確実で、天皇の下で官庁を束ねる「太政官」や、天皇を補佐する役割も担い格が高かった「中務(なかつかさ)省」だったと考えられるという。・・」奈良は、平城京区画を発掘すると色んなことが分かって来るね~^^全区画掘ると、全容が分かるかも^^ところで、先日近くの寺の銀杏の話をしたが、銀杏が多少は残っていることが分かった。また、頂いて焼いて食べるか・・^^ ・
2019.09.27
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先日、ネットオークションで、松園さんのシリクスクリーンが安く出ていたので久々に応札し、何とか落札させてもらいました。その品が、今日先ほど届きました^^https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E6%9D%91%E6%9D%BE%E5%9C%92先週の月曜日、東京芸大の展覧会で、松園さんの作品を目にしていた所為か、見ていて欲しくなってしまった^^;http://www.bijinshigusa.com/bijinga/bijinga06.html今月、ある絵が欲しいと思ったとき、応札を躊躇ったおかげで後悔したので、今回は頑張って落札させてもらいました。先月も、松園さんの肉筆を手に入れ、松園さんの作品が集まってきた。リトグラフも合わせると、今5点位あるか・・今回で、6点目。私も、現代の美人画を描くが、松園さんには敵わないね><一枚だけ、松園さんの古い絵を模写したが、彼女の足元にも及べない・・まあ、当たり前だけど・・ ・
2019.09.26
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環境少女グレタさん、中傷に反論 子供嘲笑「理解できない」 https://this.kiji.is/549724914622399585多くの文明が、水没するかもしれない・・それは、運命ではなく、宿命なのかもしれない。彼女の危機感は、年寄りの危機感でもある^^私は、彼女を応援したいね^^ ・
2019.09.26
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本薬師寺跡で南門跡を初めて確認https://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/190925/lif19092520220018-n1.html日本のいろんな所で、発掘作業をやっているんだね~^^私は、日本史は得意ではないが、一時期、遷都された都ぐらいは・・^^https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E4%BA%ACただ、考古学には、何故か惹かれるね~^^ところで、夜中に目が覚めてしまった><まったく、生活が不規則だから、参っちゃうね・・ ・
2019.09.26
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昨夜、ネットオークションで、松園さんのシリクスクリーンが安く出ていたので、久々に応札し、何とか落札まで。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E6%9D%91%E6%9D%BE%E5%9C%92先日、東京芸大の展覧会で、松園さんの作品を目にしていた所為か、見ていて欲しくなってしまった^^;一昨日、欲しい品があった時、応札を躊躇ったおかげで後悔したので、昨夜は頑張って落札させてもらいました。あ~、来月は、小遣いが汲々だなぁ><先月も、松園さんの肉筆を手に入れ、松園さんの作品が集まってきた。リトグラフも合わせると、今5点位あるか・・今回で、6点目。また、機会があったら・・、そんなに安くない買い物だからね^^ ・
2019.09.25
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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%86%85%E6%A0%96%E9%B3%B3先日、ネットオークションで、竹内栖鳳さんの絵を見つけ、あまりにも秀逸だったので、真贋関係なく落札させてもらった。落款が今一、栖鳳さんの本物か偽物か分からない。><栖鳳さん辺りは、落款印を多く持っているだろうから、表に出ない印もあるかも・・栖鳳さんの絵は、一点持っているが、どうも怪しい品。竹にルリカケスを描いたものだが、いまだ判別がつかない。今日、代金を支払ってきたので、今週中には届くだろう。大きさも結構あるので、送料が2千円を超えてしまった><本物だったら、うれしいね^^そんな、毎回毎回、当たらないだろう・・ ・
2019.09.24
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・歩行瞑想「ウォーキングマインドフルネス」で手軽なストレスケアをしようhttps://yogajournal.jp/4746最近、瞑想修業を怠っているな~><自己の内なる声を聞くのに、瞑想が一番^^。今の自分があるのも、瞑想修業のおかげかも^^ところで、先日、ネットオークションで、チベットの古仏(金銅仏)を手に入れた。全体の錆が回って、残念な状態だったが、私が引き取って(落札)・・昨日は、何時間もかけてサビ落とし。ついでに、40センチ大の「岩上観音」のさび落としも^^やはり、年に一度は、古仏のさび落としをしてあげなくっちゃね^^ ・
2019.09.24
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「よくもそんなことを」 トゥンベリさん、怒りの国連演説」https://www.afpbb.com/articles/-/3245899?cx_part=top_topstory&cx_position=1「京都議定書」から、この方、環境問題について、各国の取り組みをいつも苦々しく思っていたが・・少しは変わってくれるといいが。わしら、ジジイが言っても、これほど反響はないだろうが、言うべき人が言って、初めて効果がでるのか・・ただね~、その改善予算は少なすぎる気がしてならない。追加予算の10倍は出して、取り組んでほしいね。 ・
2019.09.24
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時空の異なる京都でのアート体験で創造力を磨くhttps://forbesjapan.com/つまり・・https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00029664-forbes-ent.view-000こういうことか^^そう言えば、京都は様々な文様にあふれた街だから、彼にとっては発想の倉庫かもしれない。画家は、二次元の世界に、何を如何描くか・・心を悩ますが、彼のような基礎が出来上がっている人は、想像から創造へ直ぐ繋がるかも・・無から有を生み出すのは、大変だからね^^
2019.09.23
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近現代の美術作品を取り扱うシンワオークションが3つのセールを同時開催リアルなオークションも盛んなようだが、中国美術はやっていないのか?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00000005-btecho-cul.view-000こういう記事を見ると、ワクワクしてくるね^^私の通っていたアートスクールの社長が、20年前だったかオークションを開催し、ハンマーを握って頑張っていたが・・当時、かなりのお年を召されていたから、今、元気かどうか消息・・が伝わってこない。やはり、日本画でも肉筆でないと、参加できないか?^^一度は、参加してみたいものだ^^ ・
2019.09.22
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600年にわたる帝国コレクションの歴史がここに。「ハプスブルク展」が国立西洋美術館で開催展覧会「ハプスブルク展」(国立西洋美術館)「数世紀にわたってヨーロッパの中心に君臨して、広大な帝国を築き上げたハプスブルク家・・豊かな財とネットワークを用いて世界屈指の美術品・工芸品のコレクションを築き上げた。本展は、質・量ともに世界屈指のハプスブルク家コレクションをまとめて見ることができる貴重な機会。同家の人々のキャラクターや時代ごとの特色とともに、きらびやかな作品の数々を堪能したい。」・会期:2019年10月19日〜2020年1月26日 ・会場:国立西洋美術館 ・住所:東京都台東区上野公園7-7 ・開館時間:9:30〜17:30(金土〜20:00、ただし11月30日は〜17:30) ※入館は閉館の30分前まで ・休館日:月(ただし11月4日、1月13日は開館)、11月5日、12月28日〜1月1日、1月14日 ・ 料金:一般 1700円 / 大学生 1100円 / 高校生 700円 / 中学生以下無料
2019.09.22
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先日、ネットオークションで竹内浩一画伯のリトを見つけました。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%86%85%E6%B5%A9%E4%B8%80落札させてもらい、その品が本日届きました。少し、シミが浮き出すほど、古い(20年以上前?)作品で、染み抜きをしようとすると、色が脱色してしまう><これ以上、触らず様子を見るか・・絵を描き始めたころ、この先生の混色の作り方を勉強した。今では、私の絵の製作の色作りの基礎になっている^^先生の作品が、一枚でも届いたことは、とてもうれしい^^ 子の作品も大事にしていきたいネ。 ・
2019.09.21
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先日、軸箱の新しい品が出ていたので、3本セット購入した。長さ的に何とか掛け軸を収納することができた。この軸箱に入れたのは、松園さんの若い時の作の掛け軸(二本)。双幅なのかどうか分からないが、長さが微妙に違うため、双幅用の箱に一本が入らず、別々の箱に仕舞うことに><裸のままだと、虫に食われるからね。軸箱は、もう一本長いヤツ、128センチの軸箱を購入したが、それでも入れる予定だった掛け軸(丸山応挙)より短く、結局、入らなかった><今回、軸箱にお金をかけてしまったが、役に立ったのは上記のモノだけ><なんだか、切なくなるね~^^; ・
2019.09.20
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ネットオークションで落札させてもらった、巨匠の日本画が届きました。奥田元宋さんの若き時の花鳥画です。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%A5%E7%94%B0%E5%85%83%E5%AE%8B落款も問題なく、銘は金泥で描かれていたました。ただ、先のこの地方を襲った水害で、額の一部が水没した印象の状態で、シミが浮かんでいた。作品の絵の方は、問題なかったのが幸い・・絹本に描かれた、元宋さんの自信作の一つと言える作品であった。ただ、背板の作家のシールが剥がされていた。この作家の肉筆の作品は、もう一点持っているが、これで二点目。日本画を描き始めたころから、この作家の絵に不思議な魅力を感じていた。今日は、とりあえず、額をばらして、きれいに掃除^^絵が届いた時は、ほんと薄汚れていたので、どうしようかと思ったが、額は何とか綺麗になったが、シミがとれない><追々、本画も洗って、額の染み抜きもしていこうと思っている。大事にしたい。 ・
2019.09.20
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今週のネットオークションは、久々に金銅仏を落札させてもらった。かなり錆びてはいたが、底は封がしてあり、お経が収められている感じ。チベット系の金銅仏で、薬壷を持っているから、薬師如来か・・高さが18センチほどあるので、2キロぐらいの重さがあるかも。私は、こうした小さな仏像を10年前から集めていて、20体ほどあるか。古いのは、北魏の金銅仏の写しや、明代の観音様など・・勿論、日本の木彫の品も何点かある。私の血統は、先祖の坊さんの血が流れているので、欲しくなるのか?^^大事にしたい。 ・
2019.09.18
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京都・仁和寺、改元記念で名宝展https://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20190917000136仁和寺は改元を記念し、来年の名宝展を例年の春と秋に夏を加えて年3回に増やし、秘仏の国宝・薬師如来坐像(ざぞう)を公開するらしい。春季展は「直筆」をテーマに、来年3月20日から5月31日まで開き、後嵯峨天皇直筆の国宝の書など約60点を展示夏季展「祈り」(7月21日~8月30日)で中国・宋の時代に作られた仏画の国宝・孔雀明王を公開。秋季展「至宝」(9月19日~12月6日)では空海が唐から持ち帰った国宝・三十帖(じょう)冊子を披露する。こういうのは、是非観に行きたいね^^・
2019.09.18
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昨日の祝日、院展を観た後、東京芸大美術館で行われている展覧会に行ってきた。https://www.geidai.ac.jp/museum/exhibit/current_exhibitions_ja.htm「円山応挙から近代京都画壇へ」応挙さんから松園さんまで、良い作品を見せてもらった。この時代の巨匠たちの作品は、真贋を別にすれば大抵のモノは、持っているかも・・鑑定してないから、何とも言えないがね^^;明日から、また仕事・・今夜また、ネットオークションで勝負しようと思っている^^上手く手に入ればいいが・・・ ・
2019.09.17
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展覧会『北斎没後170年記念 茂木本家美術館の北斎名品展』https://colocal.jp/news/128906.htmlちょっと、行って観たいね^^以前も話したが、北斎作品で一点だけ、肉筆らしき美人画作品を持っている。この美人画作品は、着物の模様だけを版画に描かず、模様だけ後で手彩色したものらしい。彩色した部分が、剥落し始めているが、同じような美人画で、着物の模様が違うものがあるかも^^東海道五十三次は、原版が載っている大正期のグラビア本?も持っている^^これなどは、印刷した本の紹介している中ページが消えかかっている><まあ、100年近く前のモノだから、仕方ないか?今持っている、版画もほとんど復刻版・・う~ん、観に行ってくるか?^^ ・
2019.09.16
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https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190915000075/1没後60年を記念する特別展「北大路魯山人 古典復興―現代陶芸をひらく」さすがに、魯山人には縁がないなぁ^^;https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E5%A4%A7%E8%B7%AF%E9%AD%AF%E5%B1%B1%E4%BA%BA幾ら骨董が好きでも、魯山人の作品には手が出ない・・人気が高すぎて、価格が半端じゃない><魯山人の生涯を観ると、生まれた時の状況があまりにも・・私からすれば、あまりにも、付けられた命名が悪かったとしか言えないね。まあ、それが彼の感性を決めたと言っても、過言ではないかも^^・
2019.09.16
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http://nihonbijutsuin.or.jp/明日が、東京展最終日、気づかなかった><明日は午後から仕事なので、午前中に観に行ってくるか?^^会期:令和元年9月1日(日)~9月16日(月・祝)〈9月2日(月)は休館日〉 会場:東京都美術館(上野公園)ロビー階 第1展示室~第4展示室 主催:公益財団法人 日本美術院 後援:文化庁、東京都、台東区教育委員会 ・
2019.09.15
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NYのペース・ギャラリーが8階建ての超メガサイズに!https://casabrutus.com/art/116806記事によると「メガギャラリーという圧倒的な財力と巨大な展示スペースを持ち、グローバル展開する大規模ギャラリーの一つ(四大ギャラリー)、ペースが生まれ変わろうとしている。・・」らしい。ちょっと、日本のギャラリーと次元が違う印象だね。私は、銀座に行ったときは、ギャラリーをできるだけ多く回るようにしている。四半世紀前、多くの画廊があった銀座も、中小の画廊はどこかへ姿を消してしまった。土地が高くなったからか・・日本では、美術品の評価は、如何なんだろうね~^^ ・
2019.09.15
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久々に「なんでも鑑定団」を観た^^仕事で観る機会が少なくなったので、再放送を観ている。今日、気になったお宝は、・・https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190423/03.html平櫛田中の木彫かなぁ^^木彫の収集はほとんどないが、観音様の木彫が一点あるくらい。この回は、以前も観たが、おもしろいね~^^でも、今は仕事に少し頑張らなくちゃ^^ ・
2019.09.15
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-00010000-nishinpc-soci樋口夏美さんへ名は体を表すと申す通り、あなた様の名は不運の塊のような名前のように感じます。姓名を鑑定して30年以上になりますが、あなた様の場合改名するのがいいと感じます。夏の文字を、ひらがなにすると、少し楽になり、良い方に向かうと感じます。
2019.09.15
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先月、ある女流画家の若い時に描かれた美人画(掛け軸:双幅)を手に入れたが、軸箱には入ってなかった。その掛け軸に合う、軸箱を探していたら、やっと見つかった^^70数センチの双幅の軸箱は、そうは無いので助かった。もう一本見つけたのが、100数センチの位の長いヤツ。この箱には、応挙さんの弟子が描いた掛け軸を入れようと思っている。こんな長い軸箱を作るとなると、1万円以上かかってしまうからね~><勿論、70数センチの双幅の軸箱もそれくらいするか? 予算があまりないので、掛け軸にはこれで我慢してもらおうと・・^^;・
2019.09.15
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今夜もネットオークションを、つい検索してしまいました><今夜見つけたのは、川端龍子のタペストリー。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E7%AB%AF%E9%BE%8D%E5%AD%90富士を大胆に描いたタペストリーで、富士と雲しかない^^先生らしい作品と言えば、それまでだが、富士の青が素晴らしい色を出していたし、競争相手もなかったので落札させてもらった。今夜は、ツイているなぁ^^巨匠の作品を二点も手に入るとは・・落札価格も割安と感じたので、余計にうれしい^^・
2019.09.14
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今日もネットオークション、頑張りました^^;今夜見つけたのは、奥田元宋さんの肉筆の花鳥画です。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%A5%E7%94%B0%E5%85%83%E5%AE%8Bぶどうの蔓に、鳥が止まっている構図の先生にしては珍しい作品。若い時の作品なのか、その感性の豊かさを感じさせる作品だと感じました。落款(銘と印)を確認して、入札そして落札させてもらいました。4,50年前の作品か、シミが浮き出ているようで、修復が必要みたい。まあ、シミくらいだったら、何とか処理できそうなので、頑張ってみたい。届くのが楽しみである。 ・
2019.09.14
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「新しい図書館で世界1位」に輝いた!ヘルシンキ中央図書館OOD I(オオディ)https://tabizine.jp/2019/09/13/287424/フィンランド人は、読書の時間をとても大切にする文化で、各地域によってそれぞれ異なった分野に特化した図書館があるそうな。子供から大人まで実に多くの人が図書館に通い、じっくりと読書を楽むという。私の住んでいる街の図書館は、50年近く前に建てられたらしく、ごつい印象^^まだ、合板がないころのコンクリーの柱は、ごつごつしている。まだ建て替えないのかと、残念に思う時があるが・・ ・
2019.09.14
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https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190912000133「平安京の範囲が確定」?https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E5%B9%B3%E5%AE%89%E4%BA%AC+%E5%9C%B0%E5%9B%B3平安京も地図で観ると、中々大きい印象だなぁ。以前「ブラタモリ」で、平安京の北東側をタモリ氏が散策した時があったが、高い土塁で囲まれた中にあった印象が強いが、南は、羅城門近くの塀だけ高かったのか・・ところで、台風が過ぎた後、猛暑だったが、昨日の雨で涼しくなった^^夏も終わりかね~^^ ・
2019.09.13
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「幸せとは出来合いのものではなく、あなた自身の行動から生まれるもの」("Happiness is not something ready made. It comes from your own actions.")ダライ・ラマhttp://www.msn.com/ja-jp/lifestyle/life/%e3%83%80%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%bb%e3%83%a9%e3%83%9e%e3%81%8b%e3%82%89%e3%83%93%e3%83%a8%e3%83%b3%e3%82%bb%e3%81%be%e3%81%a7%e3%80%81%e3%80%8c%e5%b9%b8%e7%a6%8f%e3%80%8d%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%81%ae%e8%91%97%e5%90%8d%e4%ba%ba%e3%81%ae%e5%90%8d%e8%a8%80%e9%9b%86/ss-BBUUpXN?ocid=iehp幸せについて、何度かこのブログで描き込みしたが・・幸せは、10人いれば、10通りの幸せがあると哲学者は語る。著名人だから、自分の幸せの定義を持っているのか?^^・
2019.09.10
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近くのお寺の大銀杏の木が気になって、行ってきた。案の定、銀杏の実が、数千、数万個熟する前に落ちてしまっていた><境内へ通づる道は、銀杏で埋め尽くされ、歩けないほど・・毎年、少しおすそ分けをしてもらっていたが、今年は、少ないかな?^^;周辺の木々の大きな枝(数メートル)も何本も散乱し、台風の強さを物語る。拙宅は、被害はなかったが、入り口の大看板が落ちてしまった><このアパートも、そろそろ限界かも><何処か引っ越すかなぁ ・
2019.09.09
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東京駅のステーションギャラリーに行ってきました。作家の歴史を追うように、若い時の作から徐々に熟年期の細密画まで、百数十点展示してあった。私は、彼の若い時の粗い絵の方が好きである。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%B8%E7%94%B0%E5%8A%89%E7%94%9F年を取るほどに、病気も相まって興味が分散し、宋画に傾倒し、漫画みたいな絵を描いていた。ところで、このギャラリーのレンガの壁は、以前の建物の焼け残った部分で、レンガの間に焼け焦げた木が覗いていた。レンガの壁をを触っていたら、注意されてしまった><もはや、壊れてしまったとは言え、このレンガの壁の部分は重要文化財に指定されているそうな^^そこをギャラリーにしているのである。今回初めて行ったが、中は意外と広く観易いのに驚いた^^場所的に、テナントを呼ぶには難しい場所か・・やはり、ギャラリーが一番良いのかもしれないね^^帰りに、有楽町まで歩いて・・https://www.museum.or.jp/modules/im_event/?controller=event_dtl&input[id]=93912蕪村の六曲一双の屏風が印象的だった。そう言えば、蕪村の「夜色山水図」の一部を持っていたっけ・・私は、俳句の方はセンス無いから、ほどほどで切り上げてきた^^ ・
2019.09.07
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ネットオークションで落札させてもらった、リトグラフと4号の日本画の絵が届きました。まあ、リトグラフは、少しシミが入ってはいるが、エディションと落款(印と銘)が入っているのは分かっていたが・・そのリトは、佐藤太清さんのリトで、カトレアとバラの二題セットのリトグラフ。カトレアの方は、既に無く、バラのリト一枚だけ。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E5%A4%AA%E6%B8%85もう一方の日本画の方は、絵の表に銘しか見えず印がない、それも3枚の写真で判断するしかなかった。だけど、額は良いものを使っていたし、絵の背景が金泥のように見えたので、賭けに出て購入を決定。その賭けが当たった^^絵の裏に、作家本人 小倉遊亀さんのシールに画題と銘、印が押されていたのである。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E5%A4%AA%E6%B8%85驚いたね~^^たまに、こういうのがあるから、止められないね><;ただ、確率は低いけどね>< ・
2019.09.07
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「畿内説」と「九州説」が対立する邪馬台国の所在地論争に、新たに徳島が名乗りを上げたらしい。https://www.asahi.com/?iref=com_gnavi_top「ひょっとしたら……」の、町おこしに乗り出したらしい。^^何時か、声が上がってくるのではと思っていたが、ついに来たか?^^記事によると、「卑弥呼が中国王朝に献上したとされる鉱物の採掘場所だった「若杉山辰砂採掘遺跡」(徳島県阿南市)が、国の史跡に指定される見通しになったことだという。朱は古代、権力の象徴とされ、中国の三国時代の歴史書「魏志倭人伝」には、倭(日本列島)の山で採れた丹(辰砂)を、卑弥呼が中国王朝に献上したと記されている。遺跡の坑道跡から弥生時代後期(1~3世紀)の特徴を持つ土器片が複数見つかり、卑弥呼の時代にも辰砂が採掘されていた可能性が高まった。」とある。そう言えば、辰砂の入った中国の焼き物を何点か持っていたな~、ただ、8年前の地震で、何個か壊れてしまった><まあ、倣古品だから諦めはつくが、残念だったね。 。
2019.09.07
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宇宙が身近になる未来、アートはどう変わる? 『美術手帖』https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/20500/「宇宙をテーマとした作品にとどまらず、宇宙とアートの関わりや、そこに通底する問題意識を様々な角度から探り、未来の表現について考える。」と・・宇宙とアートの関わり何て、考えたこともなかったね~^^それでも、私は、裸婦のバックに月と天の川を描いたことがある。そこに、物理学の公式を幾つか描き加えて・・^^ちょっと、「ダイアナ」(月の女神)をイメージした裸婦をエロチックに描き過ぎて、会の趣旨に合わなかったのか、落選してしまった><日本画展の主催団体は、真面目な方が多いから、当たり前か?^^;最近、職場で美人を見つけ、その人をモデルに絵を描きたくなったが・・どうも、夢で終わりそうだね~^^ ・
2019.09.06
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「メルカリで誰も買わないワシの服」 切ないけど笑える!シルバー川柳https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e3%80%8c%e3%83%a1%e3%83%ab%e3%82%ab%e3%83%aa%e3%81%a7%e8%aa%b0%e3%82%82%e8%b2%b7%e3%82%8f%e3%81%aa%e3%81%84%e3%83%af%e3%82%b7%e3%81%ae%e6%9c%8d%e3%80%8d-%e5%88%87%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%91%e3%81%a9%e7%ac%91%e3%81%88%e3%82%8b%ef%bc%81%e3%82%b7%e3%83%ab%e3%83%90%e3%83%bc%e5%b7%9d%e6%9f%b3%e5%85%a5%e9%81%b8%e4%bd%9c20%e4%bd%9c%e5%93%81%e3%82%92%e7%99%ba%e8%a1%a8/ar-AAGQ2kU#page=2年寄りには、年寄りの悲哀があるが、言葉にするのは、面白いかも^^近頃、電車の優先席は、若い人が席どりして、周りに年寄りが立っている・・こんな世の中、誰がした?・・と言いたいが><生存競争は、人間の世界にも広がってきたか><;切ないね~・・・ ・
2019.09.06
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https://casabrutus.com/art/110906〈東京藝術大学大学美術館〉 東京都台東区上野公園12-8 。8月3日〜9月29日。月曜休(月曜が祝日または振替休日の場合は翌日休館)。10時〜17時(最終入館16時30分)。一般1,500円。私も江戸期の絵を掛け軸で何点か持っているが、昔の人は絵が上手いね^^私には、到底描けないような絵が、一杯ある。機会を作って、観に行きたい。 ・
2019.09.05
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https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/090200508/温暖化のカリスマは、そうそういない。無知な人間の、森林放火による、森の消失は諦めるより仕方ないのか・・ところで、先日、ネットオークションで落札した品の代金を支払ってきた。今回は、少し冒険したか・・><贋作だったら、目も当てられないね^^;まあ、これもある程度「想定の内!」だから・・ ・
2019.09.05
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昨夜も、またネットオークションを・・見つけたのは、「ばらの花」を描いたリトグラフ。作者は、故佐藤太清画伯。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E5%A4%AA%E6%B8%85額装されていない、専用の箱に入ったモノ。昔、日展に行ったとき、先生の絵に不思議な魅力を感じた覚えがある。今回の品は、額装をしていないけど、そんなリトは何点も持っているから気にならない。・・が、もう一点、同じ出品者から、遊亀さんの本画を見つけたのだが、怪しい^^ついでに、その怪しい絵も、安かったので一緒に・・まあ、贋作であっても、額が良いものを使っていたので、何かに使えるか?^^ 届くのが楽しみだ^^ ・
2019.09.04
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先日、届いたえの額縁に吹付塗装をすることにしました^^。そう橋本明治さんの「舞子」のリトです。やはり、3,40年前の作品は、どうしても傷んだ額が多い。まあ、そんな額に吹付塗装など、私には簡単なもの^^額が傷んでいると、せっかくの絵も良いものに思えないから・・ただね~、額裏に水テープでシールしてあるから、如何上手く塗装するかだね。最初に、銀色で吹付をして、そのあと、メタルで吹付するか・・やはり、綺麗に吹付するには、バラシて額だけの状態にして、やるか?色々、ちょっと検討してみるか? ・
2019.09.01
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