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https://www.kyoto-np.co.jp/shiga/article/20190227000022セツブンソウ?https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%84%E3%83%96%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%82%A6私には、縁の無かった花だね~^^https://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E3%82%BB%E3%83%84%E3%83%96%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%82%A6&ai=TrYntYLlTHSBBV5_pmjSFA&ts=5521&fr=top_ga1_sa&p=%E3%82%BB%E3%83%84%E3%83%96%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%82%A6%E7%94%BB%E5%83%8F&rs=2&spro=0なかなか、可憐な花だね~^^。セツブンソウはキンポウゲ科の多年草で、節分の頃に開花するのが名の由来とされている。それが、一か月も早く??開花?エルニーニョか温暖化の所為かもね。 ・
2019.02.27
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昨夜の「なんでも鑑定団」で、最後のスタジオ鑑定で、「隕石」が出てきた。 https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190226/03.html骨董市で、30万円で買ったという品。 モノは、重さ7,33キロある「ギベオン隕石」である。 今回の品の評価は、キロ20万円の換算で、約150万円と・・ 私も、隕石を持っているが、中国人から買ったレプリカ??>< 鉄隕石らしい作りで、磁石も引き付けるが、違うらしい・・ 新宿の骨董屋の爺さんが、ボロカスに言っていたモノかもしれない>< 隕石は、見分けがつかないものが多いから、気を付けなきゃ^^ところで、新宿の”宇宙・・”何とかと言う骨董屋。昔は、径70センチサイズの隕石を何個も置いていたが、売ってしまったのか、見かけなくなった。張りぼて・・だったのか? ・
2019.02.27
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https://mainichi.jp/articles/20190215/ddl/k25/040/491000c近代相撲のルーツは、信長公が催した常楽寺相撲と言われているらしい。信長は1570年、力自慢を集めて相撲大会を開いたと・・そこで今回、地元有志が同地に近いJR安土駅南口広場にこのほど、力士のモニュメントを設置したというのである。町おこしは、何処の自治体も知恵を絞って大変そうだね~^^・ ・
2019.02.27
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出張鑑定の最後に「伊東深水」の掛け軸が出てきた。ネットオークションで、10万ほどで買った品と言う。https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190226/09.html意外と評価額は伸びなかったが、本物らしい^^掛け軸に折れが多く入っているので、その評価になったが、無ければ、50万は行ける品だという。深水が30代の頃の作らしい。私も美人が作家の品を何点か持っているが、伊東深水さんの作品は無いな~・・ネットオークションでも、高くなるのが決まっている品。私には、10万は予算オーバーだね>< こういう折れの入った作品は、もう一度表装し直すと、折れは取れるはず。ただ、表装し直すと、オリジナルじゃなくなるから・・どうなんだろうなぁ^^・
2019.02.26
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https://www.hokkoku.co.jp/金沢でのことだから、尾瀬あたりでも芽を出しているか?^^http://www.geocities.jp/maruhotigar/fukinotou.htm此処二、三日、温かい日が何日かあるから、やっと春らしい陽気になってきたか?東京でも、梅が咲き誇り、カンザクラも満開になってきた^^花見の季節だね~^^ ・
2019.02.26
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『“ニッポンに行きたくて行きたくてたまらない”外国人を世界で大捜索!箏を愛するアメリカ人女性。ニッポンの伝統楽器「箏」を愛するアメリカ人女性。6年前、イベントで聴いた箏の音色に魅了された。貯金で自分の箏を購入し、毎日3時間練習している。そんな彼女をご招待!国内の箏の7割を生産をする、広島・福山市へ。日本に3人しかいない箏の伝統工芸士を訪ね、箏づくりを見せてもらう。また“箏の甲子園”で優勝した、愛知県の名門校の部員たちと一緒に練習させてもらう。さらに憧れの箏奏者の明日佳の演奏に感激! 』モノ好きな外国人がいるもんだね~^^まあ、世界に何十億もの人がいるんだから、一人ぐらいは箏が好きな人がいたって不思議じゃない。弾くところを見ると、何年もやっている人みたいだ。ところで、私も、筝を一本持っている。10年前くらいに、リサイクルショップで、1000円で貰ってきた^^中学の時、幼馴染の友人(男)が、文化祭で筝を演奏するというので、そいつの練習の合間に弾かせてもらったのが始まり・・買ったのは、本体とその袴だけだけど、後で、ネットオークションで、「箏柱」を買ったが、象牙の奴セットで1万円近くした。まだ、道具は揃ってないが、おいおい揃えて行く予定・・だったが、もう、ジジイになってしまった^^若い女性で好きな人がいたら、あげようと思っているが・・貰ってくれるかね~^^ ・
2019.02.25
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https://news.yahoo.co.jp/byline/sugieyuji/20190224-00115976/雨のマラソンは、一般人にはしんどいかも・・まあ、一週間先の天気だから、ぱっと晴れる可能性も^^私は、あまり運動しない方で、マラソン何てとんでもないかも><長く走った記憶があるのが、今から50年前のクロスカントリーか?それにしても、晴れるといいね^^ ・
2019.02.25
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https://withnews.jp/article/f0190225001qq000000000000000W00o10101qq000018780Aう~ん、猫耳キャップか・・「2月22日の猫の日に合わせて、他の企業がやっていないことをやろうと思って企画しました」と広報担当者がコメント。ただ、商品化の予定はありません」とのことでした。キャップは、どうしてもごみ廃棄物の一つとなるものだから、安易に増やせないか?><それでも、こんな企画を出したら、他の企業が始めるかも^^ミッキーキャップとか、アンパンマンキャップとか・・現代の文房具のように、進化してほしいね。 ・
2019.02.25
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https://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20190224000036 茶道人口減少の歯止めにしたいのか・・ 今、若い人の比率はどれくらいあるのだろうか? やはり、ジジババだけの趣味にしてはいけないだろう^^ 若い人を積極的に取り込んで、お茶の世界に親しんでほしいと茶道経験者は思うだろうが・・ やはり、世界に目を向けるべきか?^^ 外国人の方が、勉強意識は高いか・・ 茶道具の価値は、茶道があっての話だからね。私も、茶碗を無名含めて数十個は集めたし、水差しから茶入れ、香炉、香合、蓋置等々・・自分で茶杓も作ったり、楽しませてもらった。手習いも、盆略手前位なら^^私なら行きたいが、京都だから考えてしまう。 行ける方は、勉強してほしいね^^ ・ ・
2019.02.25
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「絵画に革命を起こした印象派の画家たち。彼らの作品は日本でも数多く見られる。アートをこよなく愛する3人の有名人が、日本にある印象派の殿堂を巡り、その魅力を味わう。ひろしま美術館を訪れたのは、高校時代にモネの絵を見て印象派のファンになった女優深川麻衣さん。モネが連作の手法で描いた「セーヌ河の朝」の1枚と出会う。山形美術館に向かったのは、自ら個展を開くほど絵に力を入れている演出家・作家の大宮エリーさん。シスレー、ルノワールの傑作と出会い、不思議な色彩表現に心奪われる。茨城の笠間日動美術館を訪ねた歌舞伎俳優 尾上右近さんは、ある作品に歌舞伎との共通点を見いだす。」今日は、「印象派」の特集であったが、その印象派の絵が日本にも数十点渡ってきた。その絵画の一部紹介と言うか、美術館の宣伝も兼ねた印象だったか・・最初に出てきたのは、ひろしま美術館の「セーヌ川の朝」クロード・モネ作。http://www.hiroshima-museum.jp/collection/eu/monet.htmlこの絵は、モネが21枚の連作で描いた一枚で、船の上からキャンバスを14枚並べて描いた?・・という絵で、刻々と変わっていく光を描いたもの。後に、ロンドンへ行き、空気の動きや流れをも描こうとした、きっかけになったものらしい。印象派の画家は、キャンバスをアトリエから、街の中、自然の中に持ち出した画家たちなのである。モネの絵は、山形美術館にもあり、そこには「睡蓮」の連作の一枚がある。http://www.yamagata-art-museum.or.jp/collection/261.htmlこの絵は、200点以上描かれている内の一枚で、「サンジェルマンの森の中で」の作品もこの美術館にある。http://www.yamagata-art-museum.or.jp/collection/236.htmlこの絵は、貸し出しが頻繁な人気の絵で、秋の日の曇った日に描いたもので、光がそそぐ森の小道を描いたもので、観る者を誘い込む力を持っている・・その他の印象派 アルフレッド・シスレー、ルノワール等の作品を含めると、15点ほどこの美術館は所蔵しているという。このほかにも、ドガやスーラの絵も出てきたが、長くなるので・・最後に、出演していた歌舞伎役者の右近氏は、印象派の画家は勇気のある画家集団だと評していた^^様々な障害があったろうが、パリのサロン会に対し、印象派展を開催し、8回まで数え、55人の印象派の画家たちが参加した。今ね~・・私が、世に出れなかったのは、それだけ勇気がなかったからか・・><;まあ、それでも、一回だけだが、小さな展覧会で、賞を貰ったことはあるんだよね^^;ただ・・、その程度の画家は、日本には何千、何万いるがね^^ ・
2019.02.24
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舞台はフランス・パリ。美しい町並みや多くの美術館があり、著名な芸術家を生み出した「芸術の都」どのように誕生したのか? オペラ座、凱旋門などを巡って解き明かします。 舞台はフランス・パリ。美しい町並みや数多くの美術館があり、著名な芸術家を生み出した「芸術の都」はどのように誕生したのか? 統一感のある道沿いの建物に使われている石材の正体とは? その採掘場があるのは何と町の中心、地下20メートルだった!? さらに街角のブロンズ像と地質の意外な関係が明らかに! タモリさん、コンコルド広場、オペラ座、モンマルトルの丘、凱旋門では屋上にも上って謎を解き明かします。」 二週に渡って、タモリ氏がパリを散策・・ 今夜は、コンコルド広場から、その広さにタモリ氏驚き、オベリスクの傍からシャンゼリゼ通りが見え、楽しそう^^ そこからバスの二階に上がって移動、セーヌ川を東に向かいにオルセー美術館、左手にルーブル美術館を通り過ぎて、そこからオペラ座へ。 そのオペラ座の建物の石を調査、タモリ氏でもその正体が分からなかったが、実は石灰岩だった。 日本の石灰岩と質が違うので、分からなかったようだ。番組では、パリの石灰岩と日本の石灰岩を、握りずしとお餅に例えていた^^ その石灰岩の採掘場だったところ、オペラ座から3,5キロ離れた場所へ(病院)、そこから、地下20Mまで潜ることに・・ そこには、石灰岩の石切り場が、縦横に走っていて、17世紀以前から、採掘されていたという。 300キロに渡って(東京ドーム100個分の広さ)、この石灰岩を採掘し、パリの建物に使った。 ちなみにパリの建物の規制は、高さ、バルコニーの黒の鉄格子、そして、この石灰岩を使うこと。 パリの石灰岩は、日本のモノと出来方が異なるため、採掘しやすく細工がし易い石だった。それが、パリの街並みの色となった。 そこから、今度はモンマルトルの丘へ・・ モンマルトルは、パリの旧市街から外れたところにあり、税金も安かったので丘の下に歓楽街ができ、ムーラン・ルージュ(キャバレー)などができた。 ここは、パリの外にあったので、安い酒が飲めたらしい。多くの画家や芸術家は、丘の麓にある歓楽街で酒を飲み、丘の上にアトリエを設け、活動していたという。 丘の北側には、今でも葡萄畑が残り、当時、ワインが作られていたという。まあ、当時は、パリの街も小さかったから、郊外にブドウ園があっても可笑しくないか?^^http://www.msn.com/ja-jp/entertainment/celebrity/%e3%82%bf%e3%83%a2%e3%83%aa-%e3%83%a2%e3%83%b3%e3%83%9e%e3%83%ab%e3%83%88%e3%83%ab%e3%81%ab%e8%8b%a5%e3%81%8d%e6%97%a5%e3%82%92%e9%81%8e%e3%81%94%e3%81%97%e3%81%9f%e6%96%b0%e5%ae%bf%e3%82%92%e9%87%8d%e3%81%ad%e3%82%8b%e3%80%8c%e6%96%b0%e5%ae%bf%e3%82%82%e3%81%9d%e3%81%86%e3%81%a0%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%80%8d%e3%81%a8%ef%bd%94%ef%bd%96%e3%81%a7/ar-BBTZObX?ocid=ientp そしてここから東に3キロ、ビュット・ショーモン公園に・・ ここは、池ができるほど、くぼんだ地形になっており、昔、ここで石膏が産出され、ブロンズ像に欠かせない材料(型作り)だったらしい。質も良かったので、輸出もされたという。 そして、最後に凱旋門の屋上に登って、パリを見渡す。タモリさんの若きとき、この情景を想像できていたのであろうか?^^物事には偶然はないというから、心のどこかで、想像していたのであろう。 ・
2019.02.24
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「まるで花のような街灯が目を引く芸術的フォルム!根源にあったギマールの苦悩…世紀末に咲いた“花”アール・ヌーヴォー様式の出入口は芸術の都パリの焦りから誕生した!?」https://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/backnumber/190223/今夜の「美の巨人たち」は、街に溶け込んだアートを紹介・・https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%AB「エクトール・ギマール」ギマールは、建築家で、パリ16区にある建物「カストル・ベランジェ」にその作風が観てとれる。それは、彼が28歳の時、1895年に依頼された建物だが、どうも造っている内に気に入らなくなり、途中で旅に出た。旅先のベルギーで、ビクトール・オルタの非対称的な曲線模様を特徴としたアール・ヌーヴォー様式を装飾芸術に感銘を受け、帰国して、その様式を建築中の建物へと取り込んで完成させたのが、その建物だった。その建築が評価され、地下鉄の出入り口のデザインの仕事が舞い込み、作る羽目に・・「パリ・メトロ出入口」は、そのアール・ヌーボー様式を取り入れ、花のように電灯を咲かせ、自然由来の曲線を取り入れ、看板の文字もギマールの文字で完成させる予定だったが・・当時、パリ万博が迫っており、納期が半年しかなかった。そこで、ギマールはリベットを使った組み立て方式にし、同じ鋳物を何点も造り現場でそれを組み立て、大きさに対応できるようにして、期日に間に合わせたという。ギマールがデザインした「パリ・メトロ出入り口」は、現在88か所あるが、昔は166か所もあったらしい。駅の間隔がバス停ほど短かったので整備され、駅の数が少なくなって数が減ってしまった。ただ、最近、増殖し始めているという。シカゴ、モスクワなど世界五か国で、そのデザインが使われ始めているという。パリから世界へ、この世紀末にその鉄のうねりが、広がろうとしている。う~ん、どうも上手く書けてないなぁ・・・
2019.02.23
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https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/photo/stories/19/020900020/富士山を訪れる登山客は、数十万人を数えるという。それにしても、富士山にまだ登ったことないね~^^30代の初め、車の一人旅で富士山の周遊コースを一周したことがある^^。富士山を全方位から眺める旅・・天気が良くて、雲一つない富士だった^^ところで、今日の天気はどうかな?^^
2019.02.23
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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%AB%E3%81%AE%E6%97%A5私は、いつもブログの中で、猫派をアピールしているが、猫を飼ったことがない。親が猫嫌いで、子供のころから猫を飼えず、そのまま来てしまった感じ・・ただ、子供のころは、外猫に遊んでもらった記憶がいっぱい^^それが、最近、どうも猫が私に寄り付かない><不穏なオーラを感じているのか?^^「猫、猫好きを知る、犬、犬好きを知る、女、女好きを知る・・」何て言うから、私があまり猫が好きでないことを感じているのか?><近頃、今一つ、愛に恵まれてないなぁ^^;・
2019.02.22
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世界最古の白磁や、三国志の英雄・曹操の墓である「曹操高陵(こうりょう)」の出土品などが初めて来日することが明らかになった。https://www.asahi.com/私は、当時の陶俑の研究をしているので、興味あるなぁ^^https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9B%B9%E6%93%8D唐三彩は何点も持っているが、陶灰俑も何点か持っている。その年代が知りたくて、図書館の資料をあさっているが、中々・・時間を作って、ぜひ行きたいね^^ ・
2019.02.21
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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%B3%E6%B2%A2%E6%B7%87%E5%9C%92「柳沢淇園」今で回っている「柳沢淇園」の品の9割はニセモノと聞く。https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190219/09.html「開運!なんでも鑑定団」贋物でも3万円付いたが、軸先が象牙だから?^^「柳沢淇園」は、名前は知っていたが、作品は見たことなかったが、ウィキペディアで今回初めて見た^^ヨーロッパ的感性を持った人だったのか・・今回は、三幅対についてお話しようか?^^私が持っている三幅対は、前にも話したかもしれないが、其一さんの花鳥図の一組しかない。友箱付の三幅対だが、贋物かもしれないね~^^近世の有名どころの作品は、怪しい品が多い。仕方のないことか? ・
2019.02.20
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今夜の「なんでも鑑定団」で、最後のスタジオ鑑定で、村上華岳の「観音図」が出てきた。 https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190219/03.html「開運!なんでも鑑定団」 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%91%E4%B8%8A%E8%8F%AF%E5%B2%B3 「村上華岳」 この作家の観音図には、特徴があり大きな眉、切れ長の目、丸い顔、小さな鼻と口など、独特の世界感を感じる。 「密室の祈り」を実践した作家で、35歳ころの作品か。 今回の品は、依頼者の祖母が大事にしていた、原爆の戦災を間逃れた品という。 実家から、こんな品があると、連絡があり・・今回のその価値が知りたくて、応募。 今回本物で、それなりの鑑定額がついたが・・私もさすがに、華岳とは縁がないね~><それでも、様々な作家の観音図を5,6点持っている。一番大きなものは、畳半畳ほどの大きさの中国の絹本に描かれた未表装の観音図。同じくらいの大きさ千手観音図が一点かあったか・・何処に仕舞ったか、忘れてしまった>< ・ ・
2019.02.19
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https://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_kitakyushu_keichiku/article/487941/陽気に誘われて、サクラも満開?^^サクラは、いろんな種類があるから、この時期から次々と咲き始める。春になってきたのかなぁ^^ ・
2019.02.19
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https://www2.ctv.co.jp/news/2019/02/17/41409/主役の鬼の面をかぶった祖父母と孫役の3人は、この日のために1週間、動物の肉や女性が作ったものを食べずに祭りに臨むという。天下泰平・五穀豊穣(ほうじょう)を祈るために行われるこの祭りは、迫力があるという。それにしても、身を清めるため、食べ物にも拘るのは、道教から来ているのか?https://www2.ctv.co.jp/news/2019/02/17/41417/同時期に同じ県で、「はだか祭」もあったしい。こちらでは、厄を一身に背負うとされる”神男”に触れて厄を落とそうと、数千人の裸男たちが激しくもみ合ったらしい。この時期は、全国で奇祭が行われるのか?^^私は、こういう奇祭には、縁がないね~^^・
2019.02.18
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https://www.excite.co.jp/news/article/Allabout_478273/?p=2自己決定とは、「自分で自分の人生を決める」ことである。いや~、私も今自己決定の時期の最たる時期に来ている^^もう、当分、ブログも書けない状況になるかもしれない・・そんな状況。後悔しないために、人生を方向付けようとしているのだが、自分でも未来が読めない><ジジイの足掻きか?^^年寄りの冷や水か?・・人生最後の挑戦を試みたいと考えている^^中々、スリルがあるね~・・・
2019.02.17
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特殊な視力を持っているのかね~^^https://www.fnn.jp/posts/00421090HDKこういう能力は、トレーニングしても中々身に付かないのでは・・昨夜、書いたアンリ・ルソーなんかの才能も、彼だけが持つ才能かもしれない。私なんか、人より多少上手く描ける才能はあっても、特別な何かは持っていないから、羨ましいね^^何時だったか20代の頃、芸術関係の本を買ったとき、ものすごく精神が高揚した時があった。その時、絵の仕事を始めればよかったのか?^^当時、流されて生きていたから、そんなことに気づかなかった>< ・
2019.02.17
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「北斎が仕事盛りに熱心に取り組んだのが伝奇ロマン「読本」の挿絵。馬琴(文章)と北斎(挿絵)の黄金コンビは大ヒット作を生み出す。北斎が、仕事盛りの40代から50代にかけて熱心に取り組んだのが、伝奇ロマン「読本」の挿絵だった。「読本」のゴールデンコンビは馬琴(文章)と北斎(挿絵)。大ヒット作『椿説弓張月』をはじめ13の作品を世に出した。番組では、北斎を世界的絵師に飛躍させる原動力となったともいわれる読本挿絵のダイナミックでおどろおどろしい世界を、北斎と馬琴という二人の天才の確執の物語を織り込みながら紹介する。」https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%97%E6%96%8Eこの番組を見ようと思ったが、朝用事があって観れなかった>< そう言えば、北斎のモノではないが、読本挿絵を何冊か持っている。 国芳か国貞のモノだったと記憶しているが、彩色している部分もあったような。 しかし、北斎は、千数百もの挿絵を描いたというから、すごい。 北斎のすごいところは、記憶力が抜群だったのだろう。 絵を描く技術は、トレーニングすれば、絵師にはなれるが、記憶力は天性のものだからね^^ 北斎の版画を持っていると前に話したが、その手彩色が入ったものを一点持っている。 前にも話したが、何枚かまとめて買った中に、その一枚が紛れ込んでいた。 ルーペで、細部を見ないと分からないほどその彩色は分からない、細かいモノ。 しかし、北斎の30代~40代の頃は、相当、頑張ったんだろうね~^^ ・
2019.02.17
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https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20180918/03.html「開運!なんでも鑑定団」愛知県名古屋市の坂本さんが、友人の宝「志野焼の香合」を持って依頼に・・お宝は、三十年来の友人の宝らしいが、欲しくてその鑑定額が知りたくて応募。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%97%E9%87%8E%E7%84%BC「志野焼」いや~、今回、二度目の登場だが、いいね~^^一文字型の香合、裏に馬蹄形の窯置きの跡があり、鉄釉で、「万年青(おもと)」が描かれ、中にも、釉薬が掛けられている。志野焼は、美濃のやらかい土に、長石釉を掛けた焼き物だが、現代ものも十分鑑賞できるものがある^^志野焼の茶道具は、以前、鼠志野の「水差し」を持っていたが、空き巣に入られ、持って行かれてしまった><畳付きの底の裏に「寿」の文字の入った大きめの水差しだ。茶碗は、何点か持っているが、一番の品を盗まれたので、がっかり><警察も、持っていたという証拠がないと、取り合ってもらえなかった・・被害届も出せずのそのまま><もう10年前の話だから、もう諦めているけどね。 ・
2019.02.17
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紅白の梅の便りは、各地で聞かれるが・・拙宅のちゅかくの梅園の梅も、やっと咲き始めた^^この梅園は、昔は実を採種していたが、最近は実をつけなくなった印象が・・原因は分からないが、毎年花だけは咲かせてくれる。立春は過ぎたが、まだまだ寒いね><あともう少しの、辛抱か?^^ ・
2019.02.17
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https://www.iza.ne.jp/日本三大奇祭の1つで裸祭りとして知られる「西大寺会陽」が16日夜、岡山 西大寺観音院で行われ、福男を目指して約1万人が激しい宝木(しんぎ)の争奪戦を繰り広げたという。子供のころは、うわさに聞くだけで、地区が違うため羨ましく思ったものだ^^このはだか祭も、ここ10年ほどで、やっと全国区になり知れ渡ったような気がする。全国に様々な奇祭があるから、今では珍しくないみたいだね。ところで、今日もまあまあ冷え込んだ。ただ、昼間は12度くらいまで上がりそうだから、まあそんなもんか?^^ ・
2019.02.17
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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%BCこの絵は、今、オルセー美術館の二階の展示室で、古い家具と一緒に置かれている。縦114センチ、横195センチの50歳で挑んだ大作の絵なのである。一見、おかしな絵に見えるが、ここにはルソーなりの戦争の真実が描かれているという。カンディンスキーは、この絵には抽象画に通じるモノを感じると。それは、空想画ではない写実画なのである。戦争に行っていないルソーは、帰還兵の話を聞いて、それを絵にしたのである。基本は、死体の山の上を馬に乗って走る皇帝を描いた風刺画をベースにして描いたようだ。戦争の象徴である剣とたいまつ(鎌のように見える)を持たせた少女は、服は汚れ、破れかかっている。その状況で、戦争の悲惨さを描こうとした。ゴーギャンは、何を言ったかと言うと、自分好みの色使いをする絵描きだと評した。黒が多く使われている(他の作品にも)ということ。この黒には秘密があり、陰影がない死体を色面にして、より強く黒の色彩を画面に仕掛けようとしていると・・。それでは、ピカソは如何言っているかと言うと、自分の「ゲルニカ」に似て、色を捨てた”色の引き算”をして描いているという。そして、本来描くべきものを描いていない(描かないで描く・・)。死体が、軍服を着ていないし、銃が描かれていない・・つまり、此処に横たわっている死体は、軍隊の兵市ではなく市民であることを言いたかった。戦争で失われるのは、市民の命であると・・その悲惨さを言っていると。こういった話を聞くと、確かにルソーは、写実画家だったかもしれないね^^ ・
2019.02.16
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http://bunshun.jp/articles/-/10714 (文春オンライン)日本人は、勉強が好きな御仁は少ないが、先進国も嫌いな御仁が多いようだ^^しかし、この調査が本当なら、アフリカや東南アジアをバカにできないぜ!私は、勉強が嫌いではなかったが、勉強しても記憶に残らないから、人の何倍も勉強しないと、覚えられなかった><だから、最近は、・・還暦を過ぎてから、ノートに本の内容を箇条書きにして書き込み、それを記憶の脳細胞代わりにしている。持っている本も捨てられないが、持ってない図書館の本は、コピーするより、ノートに書き込んでいるのだ^^だから・・、ノートの数が、何十冊も溜まってきた><いらない知識は、入れない方がいいのか?・・それでも、脳みそが欲しがるからね~^^もう、死ぬまで、勉強だ!^^ ・
2019.02.16
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最初の方の途中から見たので、パリかと戸惑ってしまった^^一番最初は、パリの中心地 セーヌ川の「シテ島」からで、ここがパリの始まりの地。そこには、ノートルダム大聖堂があり、1300年ごろ完成し、その前の広場?にパリの中心だという「ポワン0」がある。パリは、2000年以上、発展し続けた街で、19世紀には困った事態(不潔な街)に・・下水整備が遅れ、不衛生な街になってしまい、コレラが発生し、年間18,000人が亡くなったという。そこで19世紀の半ばから、市長だったオスマンが、パリ大改造に取り掛かったらしい。シテ島から南に延びる道、サンミッシェル通りには、当時のパリ大改造の跡が残っている。それが、大通り沿いにある段差で、道を削って拡張した後にできたモノで、2万棟のビルを壊し、全長175キロの道を整備したという。ただ、景観をよくするため、道の両側には同じ似た建物を作ったらしい。そして、パリに人が集まるように、道路に工夫を施した。シテ島付近に大通りに南北の十字路を造り、道に目印になる大きな建物や、モニュメントを配し、道をわかりやすくした。また、オスマンは、道路に広い歩道も造り、オープンカフェができるようになった。まあ、此処で一服の時間を取って、コーヒーを飲んだのだが、ビールの方が有り難いと小声で・・そこから、北へ1,5キロの地点にパサージュ(アーケードの先駆け)があり、その中にあるホテル・ショパンから地下道に入っていった。そこは、左右に部屋が並んだ地下倉庫街が並んでいたのであるが、実は、旧市街だったらしいのである。どうしてか理由は分からないらしいが、残っているのが珍しいという。実は、ここで、日本人女性のパティシエが働いていて、タモリ氏訪問に大びっくり!マカロンを、ご馳走になったNHKアナは大喜び^^次回の「ぶらタモリ」も、パリらしい^^ ・
2019.02.16
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https://allabout.co.jp/確かにね~、お金持ちの家は、部屋にモノが少なく整然としているね^^その点、家の中にものがあふれている人、私などは、「ものがある」という状態が心の支えになっているようだ><そうだよね~、ものを捨てられない人は、ものに執着するあまり、先行投資を恐れ、自分に自信を持っていない人が多いかも><私の部屋も、狭い部屋に、骨董と趣味の絵が数百点も占領している・・1M以上ある、大幅の掛け軸など、置ける場所は限られるし、額装された絵などは、もう、邪魔になって歩けないほど><趣味もここまでくると、ちょっと、問題か?^^;ただね~、「損切りをする決断力があるか?」と、言われたら、ちょっと弱いよね~><それでも、「思い切ってリスクテイクして新しい挑戦ができるか?」と、言われれば、Yes!と言うしかない^^頑張ってみるか?^^ ・ ・
2019.02.16
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春を呼ぶ愛らしさ 信楽焼ひな人形制作すすむhttps://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190216000031滋賀県 甲賀市信楽町でひな人形作りが進み、工房に愛らしい姿の人形が並んでいるという。信楽焼で、ひな人形を作っていたなんて、知らなかった^^伝統もの? まあ、いいか~^^ところで、最近、最寄りの駅近くの本屋が、店をたたんでしまった><もう一つの駅は、10年前に亡くなっていたが、本屋は斜陽産業か・・?私にとって、本は、自分の脳細胞の一つ^^記憶力が弱いので、いい本は何度でも楽しめるが、捨ててしまうと脳細胞が退化していくのと同じ><数千冊の本も、少しずつ処分しているが、だんだん自分がバカになっていくようで・・><まあ、その分、図書館から、廃本(除籍本)を貰って、補っているけど^^先日、古い漢字表記字典の廃本を貰ってきた。字が大きめの辞書だから、有り難い。時々、送り仮名に迷う時があるから、嬉しいね^^ ・
2019.02.16
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http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%81%ab%e3%81%a8%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%80%81%e5%b9%b8%e3%81%9b%e3%81%ae%e5%8f%8d%e5%af%be%e8%aa%9e%e3%81%af%ef%bc%9f-%e3%81%9d%e3%81%ae%e5%8f%8d%e5%af%be%e8%aa%9e%e3%81%8c%e5%b9%b8%e3%81%9b%e3%82%92%e8%a6%8b%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b%e3%83%92%e3%83%b3%e3%83%88%e3%81%a8%e3%81%aa%e3%82%8b%e3%80%8e%e5%83%95%e3%82%89%e3%81%ae%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%ae%e5%b9%b8%e7%a6%8f%e8%ab%96%e3%80%8fvol5/ar-BBTCs5O?ocid=ientp#page=2人にとって幸せは、10人いれば、10人の幸せは大抵は違ったものです。つまり、様々な幸せの定義があるということです。ただ、不幸は、一つ・・求めたものが得られないこと・・かもしれない。今回の記事で、その不幸も人によって違うことを紹介している^^我々は、幸福にも不幸にも、そうなりたいと思えば、直ぐになれる・・><まあ、不幸になりたい人なんて、そうはいないだろうけどね^^人間は、心の持ち方次第で幸福にも不幸にもなれる、自在な心を持っているからね。こういうのは、悟りの一つなのか?一つの学問として、理解する必要があるのでは?^^ ・
2019.02.16
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https://tenki.jp/毎年、お月さんは、地球に大接近するが、今回もそれか?^^私の住んでいた昔の家は、山の中腹にあり月がよく見えた。中学二年の時だったか、天体望遠鏡(数千円の簡易なモノ)で、夏休み、月の満ち欠けを観測したことがある。毎日天気が良かったので、15日間毎日観測をすることができた^^50年前に見たあの月と、今見る月は、見る場所は違えど、同じ月・・?モノは常に動き、常に変化しているというが、月も一緒だろうか?見た目には分からないが、目に見えない変化を起こしているかもしれないね。気の所為??^^ ・
2019.02.16
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https://www.lmaga.jp/「京都芸術センター」が、関西以外で活動する若手キュレーターを招き、新しい試みを実践する『KAC Curatorial Research Program』を開催予定らしい。京都のローカルならではの課題に直面し、約1年間のリサーチを基にした展覧会『逡巡の風景』が2月19日からおこなわれるという。私みたいな、年季が入ってしまったジジイには、付いて行けない課題だね^^私は、アートは、単純で美を追求したもので、いいんじゃないかと思っている。特定の専門家や若い人たちにしか分からないアート何て、意味があるのか・・と思ってしまう^^アートは、具象の時代と抽象の時代を巡っているようで、今は抽象の時代か?それにしても、若いアーチストたちの感性が羨ましいね^^ ・
2019.02.15
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今日は、・・「“愛”とは奥深い!愛が深くかかわる名字を特集。「二股さん」という、愛と正反対に見えるお名前を探ると、見返りを求めず、ひたすら相手の成長を願う愛の形が見えてきた。良くも悪くも浮つくこの機会に、お名前から日本の愛を探ってみます!たとえば「二股さん」という、愛と正反対に見えるお名前。探っていくと、見返りを求めず、ひたすら相手の成長を願う愛の形が見えてきました。また、結婚式直前の女性。新たに名乗ることになった名字「毎床」の由来をさぐる旅に出ました。花嫁が見つけたのは、先人たちの、子孫とふるさとを思う、深い愛でした。」http://www4.nhk.or.jp/onamae/x/2019-02-14/21/31054/2291071/私は、日本人の名前に興味があるので、この番組をつい観てしまう^^二股さんは、戦国時代、今川家に仕えた勇猛な武将の苗字から来ていると・・ただ、全体の名がよくなかったので、奸計に嵌められ幽閉の身になってしまったが、それでも、主君を恨まなかったらしい。もう一つ、「毎床」さんの苗字の由来は、元々、熊本に発祥の地があり、桑の木が生えていたので、繭を飼って生糸を紡いで生計を立てたところから。そこから「まゆところ」(繭所)が訛って、「まいとこ」(毎床)になったという伝説が一つあるという。ところで、私は「石井」と言う姓だが、石井の「井」の字は、”泉”のことを意味しているらしい。だから、小さな石の間から、水源となって泉が湧いている所から来ているのか?岩井さんだったら、大きな岩の間から、泉が湧いている印象かなぁ?^^日本人の姓の由来は、実に面白いネ^^ ・
2019.02.14
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https://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20190214000079西光寺の住職だった岳陽(がくよう)の大作で、釈迦(しゃか)の入滅する様子が細密に描かれている「涅槃図」。中々の大作だね~^^絵絹の裏から絵の具を載せたり、金箔を貼ったりした跡が、残っていたそうな。やはり、200~300年経つと、日本画も絵具の剥落が始まるか・・以前、光琳さん風の扁額の絵の話をしたかもしれないが、その扁額の絵も煤ばんで黒く変色し、二重に貼った裏表紙もボロボロ・・修復したいが、金もないし技術もないから、今はそのまま。時期が来れば・・と思ってはいるが、何時になるやら・・しかし、こういう掛け軸の修復は、何百万も掛かるんだろうね~^^ ・
2019.02.14
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https://www.nikkansports.com/sports/news/201902130000090.html私は、そういう印象は受けなかったね^^彼女は、全豪オープンで、試合中に何かを”悟った”感がある。それは何だろうな~・・、まあ、一種の”無の境地”みたいなものだろう。彼女の先祖に、もしかしたら、修行した仏教の僧侶いたかも^^わたしは、試合を見ていて、そう感じたね。人間極限の状態の時、神経を研ぎ澄ませていると何かを悟る時があるものだ。彼女もそれを体験したのかもしれない。人間の悟りは、いろんな種類があるから、彼女のは如何な種なのか分からないが・・・まあ、世界の頂点に立つ経験をした者でしか分からない境地かもしれないね^^ ・
2019.02.14
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https://www.hokkaido-np.co.jp/article/276208週内にも湖面全体を覆いそうで、全面結氷すれば昨年に続き2年連続。去年も、氷結していたとは、知らなかった^^昔から、氷結しない湖で有名だったが、異常気象の所為か・・摩周湖という湖に興味を持ったのは、中学生のころで、布施明の「霧の摩周湖」という、歌謡曲で知ったほど・・いつも、霧雲に覆われて、見えない日が多い湖だから、神秘性を感じたものだ。ところで、今日は、検診日・・朝食を食っていけないのに、食ってしまった><まったく、しょうがないね~・・ ・
2019.02.14
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中国の陶俑(墓の副葬品)の時代の焼き物について、研究調査・・大学ノートに、一冊まとめている。区の図書館だと、資料が少なくて、なかなか進まない。ただ、自分の持っている陶俑がどの時代のモノか知りたくて・・まあ、書き込んだ内容は、殆ど記憶として入らないけどね><次は、三彩を予定している^^ところで、今日も廃本(除籍)になった本を何冊かもらってきた。一冊目は、アート・ペインティング・ライブラリー『水彩画の写実技法』。二冊目は、『水墨淡彩画の描法』(没骨画入門) 南雲稔也著三冊目も、水墨関係で『水墨画への誘い』 岩崎巴人著を・・水墨画関係の教則本は、持っていなかったので、もらってきた。それと、ハードボイルド小説『滅びの宴』 西村寿行著日本画関係の巨匠の「教則本」何冊も持っているが・・ ・ ・
2019.02.13
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一発目の、8歳の少年が、ビーチで化石を拾った話。https://www.fujitv.co.jp/sekainonandakore/archive/20190213.html「調査に向かったのは我らが アンガールズ田中隊長!いささか疑心暗鬼の隊長ではあったが…、いざ実物を拝見すると、「間違いなく化石!」と田中隊長も確信を持つほど。本当に化石なのか・・ 」専門家の学芸員の判定は、貝の化石とのこと。今から、1億年から6600万年前、恐竜がいた時代の化石だったらしい。ただ、採種された場所が、本来あり得ない場所で、石積みの中から見つけたので、石が近くの化石を含む岩石が使われたか・・と言う話。そう言えば、私も化石をいくつか持っている。一つは、昔、木だった化石・・、ぼろぼろ崩れて行く、エントロピー作用の強い化石^^。二つ目は、アンモナイト(6~7センチ大)の化石で、一部アンモライト化しているモノ。三つめは、中国の化石で、三葉虫の入った硯を3点ほど持っている。当時マイブームだったので、ついつい買ってしまった><まあ、どれも数千円だったので、まあ、そんなものか・・と。人間て、実に適当・・・だね^^ ・
2019.02.13
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https://mainichi.jp/articles/20190213/k00/00m/040/111000cずいぶんカラフルだね~^^菜の花一面、真キイキイなら、わかるけど・・花の季節がやってくるね~。まだまだ、遠いい??・
2019.02.13
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https://www.asahi.com/articles/ASM2D6F8NM2DUCVL03V.html?iref=comtop_8_02インターネット上にある漫画や写真、論文などあらゆるコンテンツをダウンロードすることを全面的に違法とする方針.。線引きが分からんな~・・コピペもダメなのかね~^^、いや~、URLののコピペもダメになるか?私などは、自分の言葉で記事を書いても、何のことを話しているのか、その種を示さないと、理解してもらえないのではと危惧するが・・まあ、楽天さんなら、インフォシークから記事をブログで紹介すると、エライ怒られ、当分書き込みができなくなる。ポータルサイトの記事は、元の記事があって、殆どそこからコピペしている。その記事をさらに、コピペすると、問題があるのか?やはり、記事を写すために金を払っているのかね~・・今一、分からんね~^^まあ、私の記事も違法なら、そりゃ仕方ないか・・ ・
2019.02.13
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https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190212/03.htmlさくやの「なんでも鑑定団」スタジオ鑑定で、竹花生けが出てきた。最初、第一印象として、味のある竹花生けだから、本物かと思ったが・・残念ながら、銘が違うらしく、明治期の倣古品らしい。遠州は、こういう竹花生けを、あえて意図を持って造らないと・・農家の軒先に立てかけてある渋い竹に刺激されて、やっと、手掛けるらしい。やはり、作意があまりにも伝わるらしい^^私も竹花生けを持っているが、銘など入っていない小ぶりの花生け。掛け花生けにもできる大きさだから、置くタイプではないかも・・その他、華道用の大きな4,50センチ以上ある大きな竹花生けを、数本持っている。竹の根近くの節の詰まった個所を利用しての花生け。10年以上前は、安く出ていたので、つい買ってしまった^^現代の今じゃ、誰も使わないか・・^^ ・ ・
2019.02.13
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https://mainichi.jp/articles/20190213/ddm/013/040/023000c最近、時々話題になるが、まだ彼らの気持ちが今一理解できない^^;クラゲ専門の水族館では、0,何ミリの卵から、鑑賞できるまで育てるらしい。それまでは、採種専門の業者(漁師?)がいて、そこから買っていたらしい。それでも、飼育管理できる水族館は少なく、仕事が忙しいらしい^^クラゲを獲るときは、大きなビニール袋で、海水ごと採種するらしい。網だと、傷つけてしまうらしい。それにしても、好きな人は、水槽の中で神秘的にたゆたう半透明な生命体を前に、時を忘れて眺めているそうだ。 まあ、生き物が、自由に泳ぎ動き回る姿は、飽きないよね^^ ・ ・
2019.02.13
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https://www.weathermap.co.jp/今年の冬、今は寒波が襲来しているが、何だかんだ言っても暖冬だったのか?たしかに、去年の冬の方が、寒かった気がするね^^私は、寒いのが苦手で、北の国には行ったことがない><ところで、こんなニュースも・・https://www.weathermap.co.jp/news/2019/02/07/20190207sakura2/今年の桜は、平年よりやや早めらしい。桜の開花の時期は、前の年の12月の気温次第で、早くなったり遅くなったりするらしい。平均気温が高いと、桜の開花が早くなるらしい^^確か、昨年の12月は、温かかったかも・・先日行った、新宿御苑のカンザクラは、平年並みだった?^^あ~、サクラの季節に入ったね~^^ ・ ・
2019.02.13
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気になったお宝は、第二回 オネエお宝鑑定大会に出てきた「頼山陽の書」で、依頼者の大叔父が残したものらしい。https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190212/07.html当の依頼者はナジャ・グランディーバ氏、テレビで時々見かけるが・・、今日は渋いお宝を持ってきた。頼山陽が、若い頃の書らしいが、数は少ないらしい。私も2点ほど、頼山陽の書を持っているが、鑑定してもらったことはない^^一番大きなものは、六曲半双の屏風の書かな。7,8年前、ネットのリサイクルショップのサイトで買ったモノで、送ってもらうのに送料がバカにならなかった覚えが・・><。もう一点は、ネットオークションで手に入れたモノで、縦長の掛け軸。以前、鑑定団に頼山陽の屏風が出てきたが、それとは違う印象があった^^平成終わりごろになって、書はあまり高値が付かないらしいが、今日は、それなりの鑑定が付いたか?^^ ・ ・
2019.02.12
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今治市伯方町北浦の喜多浦八幡神社(馬越祥穂宮司)で11日、江戸時代から続く伝統行事「弓放し」があったらしい。https://www.ehime-np.co.jp/地元の伯方中学校の生徒6人が、五穀豊穣や無病息災を願い的を射抜いたという。やはり、こういう行事は、小学生の子供のころから体験させないと、伝統を引き継いでくれないかもね。歌舞伎の世界のように、幼少のころから体験させて、名を継がせ、初めて良さを知ることができるのかもしれない^^。陶芸の世界も、名跡を継がないと、案外、伝統的焼き物も廃れる時が・・名跡を継ぐということは、案外大事なことかもしれないね。私は、そんな世界にはトント縁がないが、最近、才能を持っている子供を見分けられるようになってきた^^まあ、そう感じるだけかもしれないけどね・・ ・
2019.02.12
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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190208-00000014-sasahi-life 記事によると、「家族が従弟をみとった翌日、遺体は病院から従弟が住んでいた地区の火葬場へ直行。 近親者7人が火葬場に集まり、火葬を終えた後、近くの葬祭会館で軽く食事をして解散。ものの1時間半で全てが終わったらしい。・・・」 いや~、私は賛成だね。 葬式は、元々、亡くなった人間とその家族のプライドで行う儀式と、考えていたから・・ まあ、それなりに社会に功績があり、分限者の御仁の家なら、そうは行くまいが・・ 江戸時代、綱吉さんより前に時代では、一般平民が亡くなりかけたら、野原や路傍に放置された。 そこで、綱吉さんが、禁止令を出して、死者を墓に葬るようになった。 それからと言うもの、日本の人口は爆発的に増えたという、 だから、綱吉さんの功績は、ホントに大きい^^ 今の動物保護法(生類憐みの令)の先駆けの御仁だからね。 海外の使節も、綱吉さんをそれなりに評価していたという・・ ・
2019.02.12
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https://www.kyoto-np.co.jp/いいね~^^グレーやネイビー、クレイ色など暗い色調の中に、輪郭だけの人物が買い物袋を提げていたり、ブランコに乗っていたり、田んぼ道を歩いていたり・・・。「できるだけ自分を解放して、内側から出てくる何かを待つ。どんな絵に仕上がるが、最後まで自分でも分からない」と話す。近代の巨匠たちの中に、心象風景を描く作家が何人もいたが、現代の日本画の巨匠も、抽象画的な心象風景を描く。私も、そろそろ、心象風景が描けそうな年齢になってきた^^年を取ると、具象モチーフも輪郭がぼやけ、対象の形状も曖昧になってくる。若い時は、形に捉われてしまいがちだから、ある程度年を取らないと抽象表現は難しいテーマかもしれないね^^やはり、若い時代は、好きなように描いて、感性を磨くのがいいかも^^ ・
2019.02.11
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https://www.gizmodo.jp/あ~、私も経験あるね~><二十歳の時だったか、急性膵炎に罹ってしまい・・この病気は、人間がかかる病気の中で、その痛みが3本の指に入るほど痛みが激しい病気だと有名だった。まあ、膵液が膵臓を溶かす病気だから、痛いのは当たり前か?><私の場合一人だったから、その痛みは、顔から脂汗が出て、糞尿は垂れ流し、挙句の果てに、あの”走馬燈”を見るほど・・><もう、こりゃ死んだな・・、と思ったくらい。翌日目が覚めて、生きていた・・朝一番で、近くの病院に行ったが、診断は即入院だったが、ベッドの空きがなく、診察室の隅で点滴を受け、薬の処方を貰いそのまま帰らされた。何も食うな!と言われていたので、3日ほど何も食わなかったのを覚えている。それから、20年以上に渡って、今度は慢性膵炎に苦しめられる・・今では、A1cのコントロールが大変^^ まったく・・・ ・
2019.02.11
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輪切りの大根の断面に塗ったすすを額や左右の頬にこすり付け、無病息災や大漁、五穀豊穣を祈る奇祭「アンバサン」が行われた。https://this.kiji.is/-/units/39166665832988672日本には、変わった祭りが全国にあるね~^^私の田舎は関西系だから、何トンもの”だんじり”を引いて、20~30度の坂をお宮まで一気に引き上げるのがあったが・・大したことないね~^^昭和30年代は、どの家も貧乏で、私は親が子ども会に入れてもらえなかった。だから、”だんじり”も引けなかったのだが、一度だけ、割り込んで、お宮まで引いたことがあった^^その時、大人からねぎらいのジュースを貰ったが、子供会は、いいとこの家の子が入る地元の会と初めて知った><それから、高校生になって、子供たちの指導役が足らないと、友人に頼まれて、子供会の指導員として入ったか・・受験勉強の時期だったが、行けない諦めていたからかなぁ^^そんなことを言っているから、東京で二浪する羽目に>< いや~、参ったね^^・ ・
2019.02.11
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