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思い起こせば、平成に入って、私の場合は、運にほとんど見放されたか・・働き盛りにバイトばかりしていて、正職に就かず、そのことのツケが今回ってきている印象><まあ、40過ぎて病気をしたのが、泣きっ面に蜂だったが、何とか死なずに来れた^^人生の不安である、長生きの不安等の不安の中にいる気分・・お宝を売り、手放していくしかないか?><ただ、二束三文のモノばかりだから、大して足しにならないか?^^; ・
2019.04.30
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今夜の「開運!なんでも鑑定団」は、懐かしいお宝と言いたいが、ほとんど忘れてしまっていたような・・https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/それでも、金栗四三のシューズは、かすかに記憶にあるか^^しかし、久しぶりに紳助を見たが、やはり、腕を持ってるなぁ。ところで、石坂浩二氏が出ると言う話だったが、日章旗のお宝だったとは・・自腹で買い取り、記念館に寄付したらしい。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00000041-tospoweb-entただ、一般の方からの鑑定依頼は、ほとんど頭に残っていない><まあ何とか、汚部屋のお姉さんの、クラッシック・ジュエリーは記憶に・・私も、ジュエリーは、一点ブレスレットを持っている。全面に宝石を配した、ネクタイ型の首飾り。うっめ込まれている石は、ダイヤだと覆うが、輝きが全然感じない。まるで、クラシック・ジュエリーのダイヤの様><10年ほど前、リサイクルショップで数千円で買った品だが、その時は本物に見えて・・まあ、どっちでもいいか・・^^; ・
2019.04.30
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https://casabrutus.com/art/103657面白そうだね~^^東京のイベント、展覧会情報は、・・https://www.walkerplus.com/event_list/today/ar0313/https://artscape.jp/exhibition/schedule/exhi_schedule_result.php?area=8-2私は、機会を見てトウハクに行ってみたい^^ ・
2019.04.30
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記事では・・「なんとも怪しげな「WiFi Finder」というアプリの危険性を警告しました。これをインストールすれば、公共のホットスポットのパスワードなどが判明し、無料でつなげるWi-Fiを見つけ出せるというフレコミ。なななんと、いつも自分が接続している家のWi-Fiルーターのパスワードまで、SSIDや位置情報などと一緒に公開してしまうと判明!https://www.gizmodo.jp/2019/04/android-trojan-malware-app.html素人は、簡単にインストールしてしまいそうだね~><私も、あまり詳しい方ではないから、誤ってインストールしそうだ。まったく・・ ・ ・
2019.04.30
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部屋を少し片付けていたら、昔、読んでいた雑誌の付録の小冊子が出てきた。「失敗したところで止めてしまうから失敗になる。 成功するところまで続ければ、それは成功になる」松下幸之助「社長なんて偉くもなんともない。課長、部長、包丁、盲腸と同じだ。 要するに命令系統を、はっきりさせる記号に過ぎない」本田宗一郎「誰もが言う、『何が何でも実現する』という言葉をどれくらいの強さで思うかが大事」 鳥羽博道昔の経営者は、実体験のこもった言葉を残している^^私も以前、少しビジネスの世界に身を置いたが、体調を壊して・・懐かしいね~^^
2019.04.30
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「90歳でも衰えぬ創作意欲 ステンレスの「南瓜」・・https://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/190429/lif19042911460008-n1.html前衛芸術家の草間彌生さんは、ホント元気だなぁ^^その才を、世界で高く評価されている草間女史は、3月に90歳を迎えたらしいが、未だに創作意欲は衰えないという。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8D%89%E9%96%93%E5%BD%8C%E7%94%9F「草間彌生」彼女のパワーの源は、何だろうね~^^、少し分けてほしいもんだ。https://yayoikusamamuseum.jp/jp/exhibition/current/「草間彌生美術館」ところで、今年の私の誕生日は、”仏滅”だった^^;今年は、スルーするか?>< ・ ・
2019.04.29
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https://toyokeizai.net/articles/-/277990今回紹介された、注目パワースポットは・・① 鞍馬寺と毘沙門天② 神護寺と虚空蔵菩薩③ 知恩院と勢至菩薩参拝のメリットは、寺院の景観を眺めたり、ご当地名物を食したりといった心身のリフレッシュにあり。運気を上げる小さなきっかけになるかも・・・ただ、自力運もアップさせなきゃ^^マイナス思考に陥らないよう、自分を第三者の目で見てコントロールする。試練に対し、不平不満や人の悪口は言わない。好き嫌いを減らし、バランスよく、根菜類の野菜をしっかり食べる。適度な運動を欠かさないなど・・、かな?^^ そうしたことを心掛けないと、折角の運気がプラスに働かないのでは?^^・
2019.04.29
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「揺らぐ境界、拡張する表現」?https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00000525-san-cul私にしてみれば、芸術の分野には入れてほしくない新しい世界で、新しくジャンルを作ってほしいものだ。何でもかんでも、新しい表現を芸術でくくるのは、どうもおかしい><新しい表現の分野として、芸術とは一線をかくモノとして分けてほしいものである。二次元の表現や三次元の表現とは違ったモノだから・・確かに、我々は、肉体を持ち心があり、魂がある・・多次元の世界の存在ではあるが・・ちょっと、大げさ?^^だって、エネルギー(電気)の介在なしに表現できないし、そのエネルギーがなければ、それ自体表現できないモノもあるからネ^^ 勿論既存の芸術も、光と言うエネルギーの中でしか、そんざいしえないものかもしれないが・・ ・
2019.04.29
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京都市東山区の清水寺の霊宝展が、境内の経堂(重要文化財)で開かれているらしい。https://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20190428000030白衣観音図は、後水尾天皇の第8皇女で修学院に林丘寺を開いた林丘寺宮照山元瑶の筆。優美な筆致で描かれた観音像で、天皇代替わりに合わせ、皇室にゆかりの深い作品。同寺本尊の秘仏、十一面千手観音立像を描いた縦約3メートルの「清水型本尊千手観音図」も出品されているそうな。私も、掛け軸の描かれた観音図は、何点か持っているが、大きくても精々畳一畳分ほどか・・大陸の観音図は、坐像から千手観音他、地蔵菩薩もあるが、どれもデカい、ただ、観音坐像のモノは絹本だが、まくりの状態><千手観音は、彩色が中途半端・・水墨の観音像を描いたのもあったが、記憶が薄い><全部開けて出して見ないと、数も分からない。それにしても、気になるね~^^ ・
2019.04.28
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https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/042600257/「大規模な遺伝子研究とあわせ、カニの進化にいま新たな光が当てられようとしているという。カニの進化が、今までよく分からなかったのか・・学術誌「Science Advances」に、コロンビアで発掘された約9000万年前の化石に関する論文が発表。その化石に中に、ある奇妙なカニの化石が数十個発見されたというのだ。今回の発見により、エビやカニ、ヤドカリなどを含む十脚目が、過去も現在も驚くほど多様であることが改めて示された。現在、生きている種だけでも1万5000種を超え、起源は3億5000万年前から3億7000万年前だという。」https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8B「かに」ポータルサイトで、この記事が何日も載っている二で、気になった^^人間の祖先は、もっとも原始にたどれば、シアノバクテリアというらしいが、カニもそれに入っているのか・・この辺の知識はどうも無知でいかん><誰かが・・「知るを知るとなし、知らずを知らずとなす、これ知るなり」と言った・・知ったかぶりをするわけではないが、美味いカニの先祖は気になるもんだ。そう言えば、カニを最近食ってないなぁ・・ 季節が外れたか?^^ ・
2019.04.28
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1200年の時を超え…仏たちのオールスターに秘められた謎を解く旅へ!なぜ『立体曼荼羅』は作られたのか?その姿形、配置に垣間見える空海という天才の凄みとは?弘法大師・空海が手がけた『立体曼荼羅』は、京都の東寺にあります。伽藍の中に所狭しと並ぶ21体の木彫りの仏像は、まさに圧巻。その姿形と配置には空海という天才の凄みが結集しています。『立体曼荼羅』が何のために作られたのか?その真相に迫るのは、空海と同じ香川出身の俳優・要潤さん。実は『立体曼荼羅』が作られたのには、平安京の誕生と深い関わりがあったのです!果たしてそれは?」https://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/backnumber/index.html?trgt=20190427「美の巨人たち」http://toji.or.jp/「東寺」https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%BA%E6%B5%B7「空海」https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1938「特別展「国宝 東寺―空海と仏像曼荼羅」http://japantemple.com/2016/01/25/post-1124/「立体曼荼羅」東寺の講堂にある、空海が作った立体曼荼羅21体の仏像の内、15体が東京に来ている。東京博物館「特別展「国宝 東寺―空海と仏像曼荼羅」である。この展覧会では、各仏像が360度の角度から、観られるらしい。そう言えば、日蓮さんも”ひげ曼荼羅”なるものを書いて、庶民の救済に勤めたという。偉い坊さんは、やはり違うね^^ところで、私の仏壇にも小さな金銅仏たちが、ひしめき合っている^^中の中央に、釈迦如来、左右に普賢菩薩と文殊菩薩を配し、近くに不動明王、観音菩薩が・・^^上の段にも、中央に大日如来を置き、周囲に不動明王、千手観音、子安観音などを配した。一時期、集中して集めた十数センチのモノから、40センチ大のものまで、合わせて二十数体・・、毎日線香をあげている^^大したことないか・・><ただ、国宝の曼荼羅図のレプリカ(胎蔵界曼荼羅、金剛界曼荼羅)の双幅を持っている^^レプリカと侮ってはいけない。こういった曼荼羅は、レプリカでも仏法を宿す・・一度、下手をして、軽い仏罰を受けた><あ~、・・趣味がじじ臭い?まあ、ジジイだからね^^ ・
2019.04.27
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「熊野古道・温泉・奇岩巨石… 観光名所がたくさんある熊野の“深~い”魅力を解き明かす ▽川から泡がぷくぷく・温泉が湧き出る理由・・▽熊野本宮大社の参詣者を喜ばせる工夫とは・・ 「ブラタモリ#132」で訪れたのは和歌山県。 紀伊半島の南部・熊野。 今もたくさんの観光客が訪れるこの地域で「熊野観光の“深~い”魅力とは?」のお題をタモリさんがブラブラ歩いて解き明かす。 橋杭岩など熊野の奇岩・巨石はどうやってできた? 「川湯温泉」川原を掘れば温泉が湧き出てくる理由は途中深くのプレートにあり? 世界遺産唯一の公衆浴場の秘密?熊野本宮大社がかつて建っていた大斎原を生み出した地質の謎とは?」 https://www4.nhk.or.jp/buratamori/ 橋杭岩のできた理由は、マグマが弱い地層の部分を突き抜けて、列状に冷えて固まった部分が隆起してできた。 昔・・2500万年前、熊野には、熊野カルデラという火山があり、地価の火山活動により、奇岩が形成された。 また、川湯温泉に行けば、70度の温泉が出るが、これは火山活動とは関係なく、熱源がフィリピン海プレートが冷めずに紀伊半島の下に潜り込んで、その熱で温泉が出る現象・・。 地熱も、一キロ掘ると、40度上がるほどで、流紋岩が熱の通り道を形成し、熊野温泉を作っている。 湯峰温泉は湯筒(90度の温泉場)があり、料理に使われていて、温泉は塩分を含み、海水が混ざっている。 また、”ツボ湯”もあり、そぐ傍に熊野古道が通っているので、世界遺産に一緒に登録された。 参拝客を癒す、”清めの湯”としても、昔から親しまれていた。 熊野本宮大社に行くと、昔は、参拝者を癒す場所として”籠縁”が設けられ、心を整えてから参拝ができるような場所があった。 今は使われてなく、宮司も今回初めて座ったほど・・ また、昔、洪水に遭い、一部が流され高台に移築したが、その時の名残が、籠縁の部分に残っていた。 元あった場所は、熊野川の中流域の中州にあった(大鳥居がある)。 この辺の広い河原は、”大湯の原”と言って、何だか、神の気配がする場所であったそうな。 この付近の河原も、下流に流紋岩の地層があるため、地層の関係で中流域に広がったらしい。 あ~、一度行って観たいね^^ ・
2019.04.27
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https://www.afpbb.com/articles/-/3222663?cx_part=top_category&cx_position=5宇宙は拡大していると言う話は、以前から聞いているが・・こういうマゼラン星雲も、銀河系から離れていっているのか?そういえば、50年近く前、学校で天文部に1年間だけ入っていたが、週末の夜は星を観るではなく、近くの山道をバイクを飛ばして遊んでいた^^だから、部活で使っていた天体望遠鏡で、星を観たことがない><まったくね~^^ ・
2019.04.27
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https://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20190426000162「奇才若冲と宗教美術が共演 京都・細見美術館」神仏への信仰を荘厳する美術、若冲や琳派など近世絵画を柱に構成されているらしい。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E8%8B%A5%E5%86%B2伊藤若冲は、緩急豊かな筆勢の「鶏図押絵貼屏風(おしえばりびょうぶ)」や、水墨の濃淡、筆触を生かした優品が並んでいるという^^一方の宗教美術は、本物の毛髪を縫い込んだ重要文化財「刺繍(ししゅう)大日如来像」などが・・若冲さんは、仏教に帰依した信仰心の篤い人だから、最高のコラボか?^^私も、信仰心のある方・・私の収集品も、若冲さんの工房の弟子の作?が一点あるし、中国の地蔵菩薩図、観音図など10点ほど持っているが、こちらは作者がよくわからない。ネットで気に入ったものだけ、手に入れてきたから・・京都か・・今一つ、私には遠いね~。 ・ シャクナゲ ・
2019.04.27
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https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190426000043京都で亡くなった江戸期の俳人で画家の与謝蕪村の最期を記録した和紙の史料が見つかり、嵯峨嵐山文華館の企画展で、5月12日まで公開しているらしい。私からすれば、そんな資料があったことなど、全然知らなかった><。まあ、私みたいな一般人では、知る由もないか?^^ただ、私は、蕪村さんの作品かもしれない水墨画を持っている。蕪村さんの「夜色楼台図」の試し描きみたいな水墨山水図「夜色山水図」を持っている^^かなり傷んで一部(上部)を切り取った印象のまくりを手に入れ、私が改めて裏打ちした。落款から、本人のモノらしいのだが、鑑定はしていない。大きさからして、軸装にせず額装にしようかと思っている。 ・
2019.04.26
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https://forbesjapan.com/articles/detail/26925北斎作品は、日本よりフランスの方が評価が高いらしい^^https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%97%E6%96%8Eフランス人形のジュモーなどが、フランスより、日本での評価が高かったが、そのようなものか?^^やはり、外から観ていると、どうしても評価に偏りが出てくるんか・・それとも、日本のコレクターの作品をフランスに持って来たいのか・・^^http://hokusai-museum.jp/modules/Page/pages/view/1111そりゃ、誰でも北斎は高く評価しているが、版画については総合芸術^^3Hと言って、北斎、広重、巴水の3人は人気があるからね^^ そう言えば、北斎の肉筆かもしれない一枚を持っていたっけ・・真贋は分からないがね^^ ・
2019.04.26
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3年ごとに開催しており、4回目。https://mainichi.jp/articles/20190426/ddf/007/040/013000c以前から気になっている芸術祭だが、中々機会がなくて・・私の叔父が、教員を退職後、瀬戸の島の小学校で、代理教員をしていたことがある。何島か忘れてしまったが、ふと思い出した。ところで、今しがた近くの100円ショップに行き、ノートとゲルボールペンを買ってきた。この休み、ちょっと調べ物をしたいので、その準備^^しかし、今日は少し冷え込んだ><・ ・
2019.04.26
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https://www.afpbb.com/articles/-/3222561?cx_part=top_latestプライバシーの何も、あったもんじゃないね><思考まで、外部に筒抜けになってしまっては、思考停止に陥ってしまうね^^便利なようで不便なものは、世界にいっぱいあるが、これはその最たるものと言えよう。人間を破滅に向かわせる道具の一つになりそうだね~><・
2019.04.26
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https://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20190426103.htm特定の作家が、時々額装したものを、ネットオークションなどで見掛けるが・・作家が手描きした加賀友禅の軸に、加賀象嵌(ぞうがん)や九谷焼などの風鎮を添え、漆塗りのパネルに掛けて飾る新感覚の軸に仕立てたモノ。ただ、軸に仕立てても、飾る場所が現代の日本家屋にないかも・・やはり、額装の方が、受け入れやすそうだが、複製が幾つも制作されている感があるか?絵画は、一点ものとしての評価の一面を持つが、その辺がネックになりそうかも・・ ・
2019.04.26
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昔から、この概念の言葉を聞くけど・・https://courrier.jp/news/archives/158801/ある学者は、脳のマクロイメージやホルモンレベル、遺伝的要因などの調査の結論として「すべての脳は異なる」と言っている。脳も、完全に男性的でも女性的でもない、脳の予測能力やそれがもたらす通知、塑性能力、物事への姿勢や期待などが、思考回路に変化を与えるのだと・・。それでも、生物学的な違いと脳の違いは全く無関係とは言い切れない・・とも言っている。あくまで、生物的性差に基づいた脳の違いを立証する科学的根拠は現在までに見つかっていないからだという。別の学者は、脳のタイプを「システム化する」タイプと「共感する」タイプに区分するが、前者を男脳、後者を女脳と言っている。画家にも、タイプ区分ができるような気がする^^脳のタイプを「システム化する」タイプの絵は、ピカソやカンディンスキーのような絵に・・、「共感する」タイプの絵は、人間や花の美を追求するマリー・ローランサンのような絵を描く気がしている。物事を抽象化して、二次元の平面世界に構築するのは、「共感する」タイプには描けないような気がする。・ 私の脳は、「共感する」タイプの女脳か?^^; ・
2019.04.26
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私は、中国の骨董に付いて、今、唐三彩を勉強している。私が持っている唐三彩は、如何見ても二種類ある。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%94%90%E4%B8%89%E5%BD%A9片方は、盛唐期の三彩だが、もう片方の部類は、高火度で焼かれた三彩の様で固い印象がある。この三彩が、どうやら晩唐期に焼かれた三彩ではないかと考えている。晩唐期の三彩については、資料が極めて少なく、年代の明らかな紀年墓はまったくない。ただ、揚州唐城の出土品に600ほどの三彩の陶片が出土しているという。ここで出土した「三彩」は、高火度の釉下彩磁が中心で、日常雑器が主で大型品は少ない。そうでなかったら、揚州窯で焼かれた三彩かもしれない。西安、洛陽の盛唐期の三彩に比べ幾分硬い感じで、少し時代を下るような印象。盛唐期の三彩は、軟質の胎土に低火度焼成で作られているが、中唐期の三彩も同じ軟質の陶器であるが、意匠や形態はやや崩れた印象。盛唐期の三彩が、唐三彩の代表のように思われているが、各地で焼かれていたことが分かっている。耀州窯でも焼かれ、盛唐期の三彩よりは質は落ちるが、三彩には変わりなく贋物と言うべきではないと感じる。私が所有している唐三彩が、贋物かもと何度も考えたが、どうも納得がいかず文献を漁って調べてきた。どうも、現代の倣古品の唐三彩とも違うから、気になっていた^^「なんでも鑑定団 」の中島先生にも、西安・洛陽で焼かれた盛唐期の三彩と、その他の地方で焼かれた中・晩期の三彩のその違いを一度、中国に行って見てもらいたいね。^^私の見立て違いかなぁ^^ ・ ・
2019.04.25
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https://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/190425/lif19042512040009-n1.html「邪馬台国の人はカエルを食べた? 奈良・纒向遺跡で骨が大量出土」祭祀の遺物とみられるカエルの骨としては最古といい、専門家は祭りの参加者がカエルを食べた可能性があるとみている。いや~、カエルの骨が出てくるとは意外だった。当時としては、貴重な蛋白源かもしれないから、食されたかも・・・
2019.04.25
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燃え尽きる「いい人」と成功する「いい人」の差があり、さらに三つに分けられるという。 https://toyokeizai.net/articles/-/277027テイカーとマッチャー、ギバーの三つらしい。勉強するもんだね~^^こういう話を聞けるのは有り難い^^
2019.04.25
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https://president.jp/articles/-/25965通勤電車で分かる「幸福な人、不幸な人」・・自己肯定感が高い人ほど、生活の意欲や幸福感が高くなることが分かっている。なので、自己肯定感の高い人ほど、通勤電車の中では、あまり目立たなく、低い人ほど、自信満々な態度で座り、周囲を威圧している感があるという。そりゃ、日本人はアメリカ人より低いかもしれないが、戦争に負けて威圧されてきたので、そうせざるを得ないのか?^^私も、30年前に自己啓発のセミナーで、この辺の知識を結構吸収したが、今役に立っているかと言うと分からない^^;勉強した割には、幸福感があまり上がらなかった所為か><そう言った人は、職場に観葉植物を置くと幸福感が上がる^^家の置いても上がるのか?30代の頃、家に観葉植物を置いていたが、私がエネルギーを吸ってしまうのか直ぐ枯れてしまった。幸福感が低すぎた所為?><・・・
2019.04.24
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https://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/190424/lif19042409130004-n1.html藤田美術館が所蔵する名品を一堂に公開する特別展「国宝の殿堂 藤田美術館展 曜変天目茶碗と仏教美術のきらめき」が、奈良国立博物館で開催されているらしい。https://www.narahaku.go.jp/exhibition/2019toku/fujita/fujita_index.html世界に3つしか現存しないとされる名碗の一つ、「曜変天目茶碗」も公開されているという。https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E6%9B%9C%E5%A4%89%E5%A4%A9%E7%9B%AE%E8%8C%B6%E7%A2%97+%E5%9B%BD%E5%AE%9Dこの茶碗は、何度見てもその出来に驚かされるね。曜変天目茶碗は、鉱物の結晶が、模様となって表れたものだが、人為的に造るのが非常に難しいモノ。実際に、茶席などで使おうものなら、その結晶が剥がれて模様が消えてしまうから使えない^^現在世界に3つしか存在しないというが、中国では、この曜変天目の再現を成功させている話も聞く。日本でも、この再現に生涯をかけて挑んでいる陶芸家もいると聞く。私も、そんな陶芸家の一人から、曜変天目茶碗を買ったことがあるが、その窯変は曜変まで行かず、鉱物の結晶が綺麗に出ていない薄いもの・・理論的には、その鉱物の結晶が綺麗に出るはずなのだが、様々な条件の違いで、中々出ないのである。それだけ、歩留まりの高い天目茶碗なのである。天目茶碗は、宋代のモノを何点か集めたが、油滴天目、兎毛碗、高大に「供御」の釘文字が入ったもの、灰被天目、玳皮盞(たいひさん)/鼈盞(べつさん)などもあったか・・https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%9B%AE%E8%8C%B6%E7%A2%97レプリカではあるが、木の葉天目も手に入れたが、出来は今一・・お茶の手前も少し習ったが、ガサツな性格がどうも合わないようで、止めてしまった><お茶道具とは、縁が薄くなったね>< ・ ・
2019.04.24
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https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190423/07.html「なんでも鑑定団」昨夜の鑑定団で、気になったお宝は、棟方志功さんの版画。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%9F%E6%96%B9%E5%BF%97%E5%8A%9F「棟方志功」私は、彼の版画に一度凝ったことがある。レプリカを何点か集めて、彼の感性の源を探ろうと研究したような・・^^まあ、10年以上前の話だけどね^^何だかな~、純粋な感性で作意が少ない作品に、誰もが魅力を感じるのか?作意の無い絵は、最近、動物たちに描かせた絵が話題を読んだが、意図が無さ過ぎるのもね~。・
2019.04.24
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https://ovo.kyodo.co.jp/ch/mame/a-1292753すみだ北斎美術館は、~6月9日まで、「北斎のなりわい大図鑑」展を開催している。http://hokusai-museum.jp/「すみだ北斎美術館」https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%97%E6%96%8E『葛飾北斎」新たに発見された北斎の肉筆画「蛤売り図」の他、北斎一門による江戸時代の生業を描いた作品を展示しているらしい。連休は、東京にいるから、覗いてみるか・・^^ ・
2019.04.24
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今日の気になったお宝は、何と言っても「平櫛田中の木彫」だろう。香川県から大久保さんが依頼してきたもので、骨董収集の父の自慢の品らしい。阪神淡路大震災で少し傷んだ品を200万円で手に入れたものだという。https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190423/03.html「開運!なんでも鑑定団」平櫛田中の名は、鑑定団の中でも時々聞く名である。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E6%AB%9B%E7%94%B0%E4%B8%AD「平櫛田中」今回の品は、神武天皇像として作られた木彫で、礼拝・崇敬の対象として、飾る品という。こういう木彫で、1000万円を超えたのは、久々ではないか・・?木彫は、私も40センチ大の無名の観音像と慈母観音を、それぞれ一点ずつ持っているが、比較にならないね><いや~、凄いお宝が出てきた^^ ・
2019.04.23
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https://doors.nikkei.com/atcl/column/19/030600077/041000002/?i_cid=nbpdoors_sied_pt_cs_1経営に不可欠なのは「問い」を立て続けること?まあ、私には当たり前にしか聞こえないが・・^^ところで、GWのスタートは平成最後の寒の戻り。土曜日頃は北日本の山はもちろん、平地でも季節外れの雪となる所がありそう。じゃあ、雨もぱらつくか・・参ったなぁ>< ・
2019.04.23
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今日は、新宿まで出て午前中用事を済ませて、時間が余ったので飯田橋まで・・ 神社巡りの一つで、東京大神宮に行き、その足で靖国神社まで行ってきました。お守りを一つ買って、ついでと言っては怒られるかもしれないが、千鳥ヶ淵戦没者墓苑まで・・ 、私の母方の祖父が、ここに祭られているから。祭壇には、菊が供えられるように用意されていて、丁寧にお参りをしてきた^^門を出る帰りに、二回ほど、くしゃみが出たので私の声が届いたかも^^ところで、今回、仕事を新しく始めようと考えているが、どうも迷いが・・困ったものだ>< ・
2019.04.23
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「グリーンランドの氷の融解速度、80年代以降で6倍に加速 研究」https://www.afpbb.com/articles/-/3222129?cx_part=top_topstory&cx_position=4先日、フロリダが沈みかけている記事を紹介したが、世界の海面上昇は、陸地の氷が溶けて起きているもの。グリーンランドの氷の融解速度は、何億リットルか分からない位、毎年溶けている。この話を聞いたのが、数年前だから、今は、もっとか?ロシアのツンドラ地帯でも、氷が溶けて陥没地があちこちにできている話を聞いた。これでは、南太平洋の島々の国は、消えてしまうかも・・他人事では、もうない話。早く対策を考えてほしいね。 ・
2019.04.23
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https://www.cnn.co.jp/英イングランドで約3000年前の集落の遺跡が発掘され、生贄(いけにえ)にされたと思われる人の骨格も含めて26体の人骨が見つかったらしい。こういう遺跡は、そのまま埋め戻してほしいね^^なんだか、祟りがありそうで・・^^:ただ、新しい施設ができるから、そのままと言う訳には行かないか?アルプスで見つかった「アイスマン」に関係した学者や関係者が、次々と謎の死を・・西洋人は、目に見えない力を信じないのか?でも、イギリスはスピリチュアルな教育の場もあるから、そうとは言えないし。・ 何の花? ・
2019.04.23
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https://www.cinra.net/report/201904-klimt「油彩画25点以上が集う、東京では約30年ぶりの大規模展」クリムトも、ゴッホ同様、日本の美術品などに大きく影響を受けた作家。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%A0%E3%83%88「グスタフ・クリムト」クリムトの作品は、女性の裸体、妊婦、セックスなど、赤裸々で官能的なテーマで描き、甘美で妖艶なエロスと同時に、常に死の香りが感じられる・・初めて彼の作品を観た時、惹かれたのは、同じような感性を少し持っていたのか?><『クリムト展 ウィーンと日本 1900』の展覧会では、初期の自然主義的な作品から、分離派結成後の黄金様式の時代の代表作、甘美な女性像や数多く手掛けた風景画まで、日本では過去最多となる25点以上の油彩画を紹介。今回の休みは、時間が取れそうだから・・・ ・
2019.04.23
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https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/041900242/何万、何億年と子孫を受け継ぎ、生き抜いてきた生物たちは、月の影響を受けないわけがない^^最近の研究で、さまざまな動物が月のリズムに同調する体内時計を持つことが明らかになってきたらしい。人間の女性も、基本的には月のリズムに影響されていると聞く。この地球は、月なしではおおよそ、今の自然を保てない。月があるからこそ、南北を軸として、自転ができるし、公転もできるのである。月がなければ、好き勝手に回りだすことに・・><そんな大事な月なのに、毎年、十数センチずつ、地球から離れていっているらしい。何億年先には、月は居ないかもしれない・・ ・
2019.04.22
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深緑の季節だね~^^http://www.msn.com/ja-jp/travel/news/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e5%85%a8%e5%9b%bd%e3%80%8c%e6%96%b0%e7%b7%91%e3%81%8c%e7%be%8e%e3%81%97%e3%81%84%e7%b5%b6%e6%99%af%e3%80%8d%e5%86%99%e7%9c%9f%e9%9b%86%e2%80%8b/ss-AAvgJhm?ocid=iehp私の散歩道に途中にある、お寺の周囲はモミジがいっぱい植えてある。その若葉色の葉、日に透けて見える光景は、清々しい気持ちにさせてくれる。境内に入れば、牡丹が満開になり、そのあでやかさを競っている。散歩の道草に心が癒される^^
2019.04.22
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https://www.dailyshincho.jp/article/2019/04220600/まあ、そんなことあるわけないが、タモリ氏は、只の普通の人ではありません^^「笑っていいとも」時代、安産のお守りをゲストに進呈していたほどの人。それなりの霊能力を秘めた御仁だから、今回のような”噂”を立てられるのだろう。「ブラタモリ」は、そんな御仁のロケで成り立つ番組だから、色々なことが起きても仕方がないかも^^毎週10年も番組をやっていれば、それなりに、トラブルも・・あるわな~。私の経験では、こういう御仁をよく思わない人や場所に災いが起きるような気がする。そう言う意味では、仕方ないことか?^^私も、そのタイプの人間で、私を嫌う御仁は、災いに見舞われるようだ><気の所為??^^; ・
2019.04.22
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https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201904220000042.html私もその意見の賛成だ。彼の名を観ていると、また事件や事故を起こしそうな気がする。彼の名は、運が強い分、無理を通そうと横車を押すタイプだから、また増長満、万能感に支配され、己を見失うタイプのように感じる。以前、バンドのゲスさんが事件を起こしたが、彼とと似たモノを感じるね。才能や運があっても、何かが足りないタイプなのかもしれないね。良い時も悪い時も、我を忘れず自己コントロールするのは大変なこと・・自分を第三者の目で、俯瞰するくらいのゆとりが欲しいね。仏教哲学の唯識学では、証自証分とか言ったっけ?^^・ ・
2019.04.22
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https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1938空海にまつわる数々の名宝をはじめ、東寺に伝わる文化財の全貌を紹介する「特別展 国宝 東寺 空海と仏教曼荼羅」に行ってくるか^^https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9B%BC%E8%8D%BC%E7%BE%85「曼荼羅」日本の曼荼羅で有名なのが、「両界曼荼羅」で、「金剛界曼荼羅」「大悲胎蔵曼荼羅」という2種類の曼荼羅がある。国宝か重要文化財になっているが、そのレプリカの色紙や掛け軸を持っている。10年ほど前、ネットオークションで手に入れたものだが、綺麗に装丁してあっても印刷モノだけに物足りない。だから、一部、顔料で着彩し、手直しをしたことがある。顔料が定着しやすいよう、全面にドウサをかけたら、仏さんにえらいお咎めを受けてしまった><一筆一筆、丁寧にやれということか?^^; ・
2019.04.22
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今日のお昼の「なんでも鑑定団」で、西郷さんの書の掛け軸が出てきた。一目で、西郷さんの書だと分かる品だが、肉筆か印刷かだが、これが本物だった。https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20181120/07.html明治6年ごろの書で、政府の魑魅魍魎たちに嫌気がさしていたころの書か・・本物の掛け軸なら、多少汚れていても、100万円以上の根が付くね~^^私も、西郷さんの書は、レプリカを含め^^;、数点持っているが、鑑定はしてもらったことがない。印刷か贋物かの違いだが、よく分からないね><まったく、困ったものだ^^ ・ ・
2019.04.21
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https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20181120/02.htmlスタジオ鑑定で、広島県の山口さんが「魯山人の紅志野のぐい飲み」を持ってきた。山口さんは、ぐい飲みのコレクターで、200点ほど集めたという。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E5%A4%A7%E8%B7%AF%E9%AD%AF%E5%B1%B1%E4%BA%BA以前、青山で100万円で売られていたぐい飲みを発見、80まんで交渉したが、無理だった。10年以上して、今度は銀座で同じぐい飲みを見つけたが、今度は120万円だった。それでも、80万円で交渉、運よく手に入れることができた品。さすが、魯山人の本物の品だけあって、それなりの鑑定額が付いた^^前田友斉の印が押されているから、上手の品と分かる。https://www.arthida.com/shop/products/detail.php?product_id=2382そう言えば、私も昔、リサイクルショップで、ぐい飲みを一個買った覚えがある^^まあ、何処の仕舞ったか忘れてしまった><酒を飲まないから、しかたないか?>< ・
2019.04.21
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https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201904/0012260412.shtml北斎の有名な連作「富嶽三十六景」や「北斎漫画」など、欧州の芸術家らも魅了した版画・版本約150点が並んでいるらしい。 6月16日まで。月曜(4月29日、5月6日を除く)と5月7日休館。一般千円ほか・・。そう言えば、一時期、近世の版画に魅了された時期があった^^ほぼ5人の浮世絵や版画・版本などを持っているが、各個人の数点のみ・・歌麿の掛け軸仕立てや写楽のキラ摺り、北斎の美人画、広重の東海道五十三次など・・まあ、レプリカかもしれないけどね^^私は版画物の専門家じゃないから、浮世絵の顔から絵師を判断することはできない素人だから・・。みんな同じ美人に見えて・・>< ・ ・
2019.04.21
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https://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/backnumber/index.html?trgt=20190420今日は、午後八時ごろから急な睡魔に襲われ、観過してしまった><平安末期の約900年前に蛙、兎、サルが遊ぶ姿が描かれた長大な絵巻物・・最初観た時、あまり興味がわかなかったが、年を経るに従い興味がわいてきた。先週も、話したかもしれないが、この鳥獣戯画の縮小版の一巻を持っているが、ネットで買って以来、数回見ただけで、後はほとんど見なくなった><やはり、それほど興味がなかったのか?^^;まあ、いつもそばに置いて、鑑賞する類の作品ではないからか・・・ところで、12時過ぎに目が覚めて、寝られなくなった><まったく~>< ・
2019.04.21
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https://www.asahi.com/and_M/ポルトガルの先端アート、そのギマランイス歴史地区は、ポルトガルの王が産まれた場所でもある。その街が、注目を集めているらしい。しかし、ギマランイスという街は知らなかったなぁ><この街では、毎年10月の第一週に老若男女が参加する「NocNoc」という、地域最大のアートイベントが開かれるらしい。芸術と創造のプラットフォーム/ジョゼ・デ・ギマランエスの国際芸術センターという美術館、セントロ・カルチュアル・ヴィラ・フローア(花の村の文化センター)が所有する現代美術館、「CAAA」など、アートイベントがにぎやからしい^^ ポルトガルは、まだ行ったことがないなぁ^^機会があったら、是非覗いてみたい街だね^^。 他には・・ https://www.asahi.com/and_M/20190414/1642780/ ・
2019.04.20
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子供が、何が面白いのか分からないモノに、熱中している脳波の波形は、大人の科学者が研究に没頭している時の脳波の波形と似ているという。自発的に熱中して遊ぶ脳の働きが、大人の科学者の脳の働きと似ているというのである。子供の砂遊びなどは、何が面白いのか分からないが、その遊びには意味があるということを認識すべきなのだ。そう、大人たちは、その子供の遊びをじっと見守る・・ある意味、子供の乳幼児の時期は、自分探しの時期でもあるという。「好き」が分かって来れば、それに熱中し始めるものである。子供が興味を示すものは、みんな遊び道具であり、おもちゃなのである。2歳の年齢は、頭の脳みその更改期で、混沌とした状況に時期、探索に時期で、それを過ぎると徐々に興味を抱くものが出てくる。ただ、子供も10人十色で、子供同士で遊ぶ、一人で遊ぶ、母親と遊ぶ・・など、違いは大いにあるが、気にせず、ただ傍で見守ることが大事。また、子供と関わることも、大事だともいう。マイナス面ばかり見ないで、子供のプラス面を見て、どう育てていくかを考える。それが大事なのである。 ・
2019.04.20
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https://www.asahi.com/articles/ASM3Q56FPM3QUHMC001.html莫高窟への訪問者は昨年だけでも、15年前の2・5倍の200万人近くに達しているという。吐息に含まれるCO2だけでも剝落や変色が進みやすく、滞在を短くするらしい。そんな中、新旧の技術を用いて計138窟を再現し、「莫高世界文化体験園」として見学拠点にする計画。切り立った崖をくりぬいて4世紀から約1千年にわたって築かれた莫高窟では、735の石窟が現存するが、日本の技術や模写、バーチャルリアリティを使って、再現する計画だという。一世紀前は、殆ど管理されていなかったからね~、私の手元にも、その壁画を剥がした断片がある。レプリカかもしれないが、箱入りで敦煌の文字の印もあり、良くできている。何年も前に、ネットで手に入れたモノで、記録には、莫高57窟 菩薩・・とある。ネットの敦煌莫高窟の写真を見ると、半端じゃないね^^ ・
2019.04.20
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二の丸御殿の障壁画である「牡丹(ぼたん)図」と「梅図」の原画の特別公開が始まった。https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190419000064「金地に映える紅白の牡丹の華やかさと、地にどっしり根を下ろし寒風の下で花をつける梅の・・」こういう絵を観ていると、心が落ち着くね^^やはり、昭和の人間だからかなぁ・・金箔を上に貼って紅梅図を描いるが、経年変化で金箔が薄くなり墨線が現れだしたと。私も、この時期の扁額を持っている。元は、枕屏風だったものか、それを扁額に仕立て直したもの。金箔は霞の部分を表現しているが、四季の草花を描いているもので、蝶も飛んで鳥も描かれている。経年劣化が激しく、背表紙の紙はボロボロ・・><修復する予算もなく、そのまま放ってあるが、いつか表装し直してやりたい^^ ・ ・
2019.04.20
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「未公開作品発見も!「ヘタウマ」日本美術ブームが止まらない」https://mi-mollet.com/articles/-/16874東京・府中市美術館で開催中の「へそまがり日本美術」展。日本には、色々な美術展があるが、近世の有名人の絵の企画展は珍しい^^。徳川家 将軍の絵となると、それなりの付加価値が付いてくる。「なんでも鑑定団」でも、時々、時の将軍の書が出てくるが、それなりの評価がある。まあ、私には縁がないけどね^^; ・ ・
2019.04.19
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https://hochi.news/articles/20190419-OHT1T50011.htmlオードリー春日のプロポーズ大作戦を観たが、いや~、春日らしいね^^何だか、関取が持つ感性と言うか、角界のしきたりを守る関取みたいに感じたネ。勝っておごらず、負けて腐らず・・の精神を実践しているのか・・春日の彼女も言っていたけど、10年以上、テレビでオードリー春日を見ていたが、スタンスが変わらないね~。しかし、若林はどうした?良い感性をしているのに、縁がないのか?^^ ・
2019.04.19
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「シニア世代に聞いた「最近始めた趣味/やめた趣味」ランキング」https://serai.jp/living/362176さすが骨董趣味は、金がかかるから、趣味にできない人ばかりか、このグラフには残念ながら登らない・・私の場合は、倣古品(レプリカ)を集めて、中国の古陶磁に研究をしている^^図書館で資料を探して、その時代の古陶磁の種や産地、焼き方等の栄枯盛衰を観るのが面白い。この研究に嵌まったのが、唐三彩のレプリカを手に入れてからか・・色んな書籍をノートにまとめて書き込んでいるが、調べていて苦にならない^^自分でも驚いているが、私は研究者気質なのか?^^;自分でも、ビックリしているが、作業しているときは案外楽しい。ただ、これだけじゃ、食っていけないから・・ ・
2019.04.19
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「iPS網膜移植、治療実用化へ「7合目まできた」 世界初臨床研究で移植の5人、経過良好」https://www.kobe-np.co.jp/news/iryou/201904/0012252693.shtmliPS細胞で、様々な可能性が広がったというが、成果が中々出てこなかった印象がある。今回のは、目の網膜を再生したものか・・色々障害があるのかね~^^ところで、目の話の序だが、「青色」は、見続けると睡眠障害を起こす危険があるらしい。まあ、青い壁色の部屋に問題を感じるらしいが、そんな青の色の壁の部屋何て、観たことがない^^ただ、クロード・モネのアトリエに使っていた部屋には、青い部屋があったらしい。他にも、全部黄色の壁の部屋や緑の部屋もあったというから、驚きだ^^確かに、パソコンの青は、目に悪いから、気を付けないとね。それでも、この色の波長は、ガンを死滅させる色でもあるらしいが、どうなんだろう^^波動は、周波数によって、心にも影響を及ぼすから、バカにできないよね。 ・ ・
2019.04.18
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