全96件 (96件中 1-50件目)

https://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20190531000030「初夏の味、甘酸っぱいサクランボ鈴なり 滋賀の観光農園」東京じゃあ、サクランボは高いから、気楽には味わえない^^サクランボをたらふく何て、食べたことがないね><サクランボは、日本画でも時々観るモチーフだが、このサクランボの絵は、幸運を招くと言われている^^それを知っている人は、サクランボの絵を欲しがると言う。まあ、私は、サクランボを題材に描いたことはないが、一度は描いてみたいモチーフだね。 ・ ・
2019.05.31
コメント(0)
https://style.nikkei.com/healthup確かに、瞑想は体にプラスの面を多く与えるものだ。私なんか、誰かの言葉じゃないが、心にビタミンとミネラルを補給する”モノ”と例えている。何処でもできるしね^^電車の中で、座ってできるし、吊革につかまってもできる。心を無にして、深呼吸しながら、1から10まで数えながら行う数息観・・瞑想も、色々あるからね^^ 自分のあったものを選べばいい。 ただ、専門家が考える瞑想は、一味違うかもね^^ ・
2019.05.31
コメント(0)

https://www.sankei.com/life/news/190530/lif1905300029-n1.html今回の浮世絵は、版画ではなく、富裕層が大金を使って描かせた一枚ものばかりという。それだけに依頼者や作者の趣味や意図、社会背景が色濃く反映されており、色っぽさだけにとどまらない奥深い内容になっていると聞く。いいね~^^肉筆は、版画と違う印象がある。狩野派など幕府や宮廷の御用絵師に師事した絵師の作品もあって、華やかな中に確かな技術を垣間見ることができるという。私も、時代はかなり新しくはなるが、肉筆の美人画の掛け軸を何点か持っている。たまたま、ネットオークションで手に入れた作品が肉筆だっただけの話で・・よく分からないまま、購入したもの。ただ、もう何年も出して見たことがないから、カビが生えてるか・・><・ ・
2019.05.31
コメント(0)
https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190530000169記事では「京都市は30日、茶室(大久保利通の茶室「有待庵」を実質的に所有管理し、歴史的な文化財として公開活用する方針を発表。今回、茶室の解体工事を始め、所有者から主要部材を寄付で受け取り、移築をするという。」こういう茶室があるのは、知らなかった。まあ、京都人なら、知っていることか?^^歴史的人物が所有していた茶室なら、歴史的建造物に当たるから、残しても・・私も多少は、お茶を嗜むので・・といっても、最近はとんと忘れてしまったが><茶碗は、各地のモノを集め、茶道具も少しあるか。私は、点てるより、飲む方がいいね^^ ・
2019.05.31
コメント(0)
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO44616350Q9A510C1000000?channel=DF140920160927「ヒーロー演じて前向きに自分を客観視」記事を読んでいると、意味深だね^^こういうのを哲学と言うのだろう。前にも話したが、「哲学とは、人間が幸せに生きるための学問」と以前、聞いたことがある。AIには、哲学は必要ないし、できないだろうが、人間には、必要と感じている。ところで、今日、帰りの電車でやっと座れた目の前に、妊婦さんがいた><私としては、老骨に鞭を打っても、譲らないと気が済まないタイプだから、声をかけ譲ろうとしたが、次で降りるというので、甘えてしまった><情けないね・・、ただ、その妊婦さんが素敵な笑顔を電車を降りる時くれたので、少しは罪悪感を消せた。まあ、ある意味、愛を貰ったのか?^^それにしても、今日も疲れた・・ ・
2019.05.30
コメント(0)
こういう話を聞くと、何だかうれしくなる^^「ダムの撤去後、蘇りつつある熊本県の球磨川と八代海」http://social-innovation-news.jp/?paged=1全国で初めて本格的完全撤去が行われた熊本県の荒瀬ダム、川と海の大きな自然が戻り始めたという。大げさに言えば、人間も、如何に自然に生かされているかが理解できる。不要になってきたダムは自然に返せばいい、という一つの答えなのかもしれない。ところで、最近、仕事の関係で、「なんでも鑑定団」の番組が、再放送しか観れなくなってしまった。まったく・・、もう骨董品には、手を出すなと言うことか?><まあ、働かなきゃ食っていけないから、しかたないか?>< ・
2019.05.30
コメント(0)
「なぜか上司とうまくいかない」は、幼少期の親子関係が原因!?カウンセリングで見える「置き換え」とは・・https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20190521-OYTET50004/私なんかも、上司と折り合いをつけられるタイプではないから、大変な苦労をする><しかし、幼少時の親との関係に原因があったとは知らなかったネ^^;そう言えば、私も親との関係は、順調ではなかったので仕方ない結末だったのか・・><こういう関係は、年を取っても続くのか、親とは折り合いが良くない。常に上から目線の発言や態度に辟易していたから、仕方ないか・・こういうのは、仮想の現実をシュミレーションして、理想の関係を演じる稽古をして、過去の実体験を描き直すこと(疑似体験)が、治療には必要なのか?不幸の関係のまま人生を引きずると、同じような人生を繰り返してしまうようだね>< それにしても、人間というものは、不思議な存在だ^^
2019.05.30
コメント(0)
観に行った?http://www.chuko.co.jp/chuokoron/「東寺は平安京遷都(七九四年)にともなって都の正門にあたる羅城門の東側に創建された寺院であるが、八二三年に弘法大師空海に下賜されて以来、真言密教の根本道場となった。秘密の教えである密教は奥深いので文章のみで伝えることが困難とされる。そこで図画を使って開き示すようになり、その代表のひとつが、金剛界・胎蔵界を対にした《両界曼荼羅図》である。・・」https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190529-00010002-chuokou-culあ~、行きたかったなぁ。今回は、どうも行けそうにない><私は、国宝だったか重文だったか忘れたが、その両界曼荼羅の掛け軸を持っているかも・・一部、色落ちした元の両界曼荼羅を、そのまま写した掛け軸で、ある意味レプリカ。その掛け軸の、色落ちした部分に彩色を加え、自分好みに変えようとしたが、曼荼羅の中の仏の顔に顔料が掛かった時、バチを受けてしまった><写しとは言え、この両界曼荼羅、元の絵と同様、仏が宿る世界であった。それ以来、加彩はは中止しして、棚の奥に仕舞ってしまった。扱いを甘く見ていた><・
2019.05.30
コメント(0)
https://www.bengo4.com/c_18/n_9689/「 結婚したら「セクシータレント」と同じ名前 改名できるの?」 記事では、「戸籍法の規定により、正当な理由がある場合において、家庭裁判所の許可を得ることによりできるものとされております。この正当な理由ですが、家庭裁判所のウェブサイトにある申立書を見ると、改名理由の選択項目として、元の名前が(1)奇妙である場合、(2)難読である場合、(3)同姓同名者がいて不便、(4)異性と紛らわしい、(5)外国人と紛らわしい、(6)神官・僧侶となったり辞めたりした、(7)通称として長年使用した場合、などが挙げられています。 裁判所は、これらの場合には正当な理由があるものと考えていることが分かります」私も改名したが、(7)の通称として長く使用していた場合が当てはまる。 ただ、改名は一大イベント・・裁判所で、審判を仰いで、改名の許可を貰ったら、役所で手続き、関連する組織への変更届、免許証の変更、クレジットカードの変更手続き、銀行・ゆうちょなどにも、インターネット、携帯スマホ・・ リストを作って、一つずつクリアしていかないと、漏れが出てくる。漏れを放っておくと、法的に問題が出てくるから、気を付けないと。私の場合、名前の読みを「一文字」変えただけで、上記の手続きが必要になった>< まあ、とにかく大変かな^^ ・
2019.05.29
コメント(0)
こういうのを観ると、自然の神秘を感じるね^^https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190527000120私も東京で何度か観たことがあるが、実に不思議に感じる・・「上層雲」と呼ばれる雲の氷の粒に、太陽の光が屈折して起こる現象らしいが、緑が濃くなる奥比叡の山並みの上空を鮮やかな光が彩ったので、余計に神秘的に感じるのか^^。こういう現象を目撃すると、幸運なことが起こるかも・・という話を聞いたことがあるが、どうなんだろう^^まあ、確かに光の現象だが、その光そのものは侮れない。最近では、ある特殊な周波数の光が、ガン細胞を死滅させるというから・・そのそも波動は、数は数が少なければ、音になり高くなればなるほど光となって表れる。光を上手く使えば、人間に役立つものになるが、実際、農業では生かされている話を聞く。 今後は、もっと多方面で生かされるに違いないね^^ ・
2019.05.28
コメント(0)
彫刻家が描くデッサン画と彫刻作品との展覧会らしいが・・https://www.kanaloco.jp/article/entry-170501.html大正期から現代まで20人の彫刻家を紹介。彫刻作品とその作品を制作するためのデッサン画など計330点を展示している。中々、珍しい面白い企画だね^^二次元の世界に自分の感性を構築する画家と、三次元の世界の彫刻家とでは、デッサン画を描かせても違うものなのか。空間認識能力の差が、デッサン画にも違いをもたらすというのだろうか・・まあ、私には、そのデッサンと彫刻を観て、その違いを認識できるかどうか^^日展で、五科すべてを観るから、当然、彫刻の部門も回るが、人体彫刻の一般入選作と特選作の違いが、よく分からない><何れも素晴らしく見えるのである^^これでは、画家の描くデッサンと彫刻家のデッサンの違いは分からないか?>< ・
2019.05.28
コメント(0)
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/56401天皇に関する場所が、深い森に覆われている理由・・今回の記事は、自然と天皇家の関わり合いを切り口にした、面白い記事だ。日本は、太古の昔から森に覆われた国だから、自然と共に生きて来た。だから、深いつながりがあっても、不思議じゃないね。まあ、私には縁遠い存在ではある関係であるが・・ ・
2019.05.28
コメント(0)
https://www.news-postseven.com/archives/20190526_1377562.html記事では「中古CD販売店では、日によっては、全体の3割ほどが外国からの客という日もあるという。以前は欧米人が多かったのですが、今では韓国やタイなどアジアの人も増えているらしい。」私も、時々、ユーチューブで聞くことあるが、そうなの?^^まあ、私のとっても、いい曲はたくさんあると感じてる。アンリ、ユーミン、まりあ、みゆきは、若い時よく聴いていたネ^^懐かしいというより、何十年と続けて聴いているから、そういう印象はない。 さて、今日も頑張るか?^^ ・
2019.05.27
コメント(0)
今日は、正月特番の再放送だった。まあ、一番の目玉は、最後のコーナーに出てきた、抽象画の値段当てクイズだろう。https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190103/12.html「作家名はウィレム・デ・クーニング。90年代中頃に活躍したオランダの作家。アクションペインティングを伴った熱い抽象と呼ばれる芸術表現を代表する作家の一人。作品は「記号の女III」というタイトルで1969年に制作された。裸婦を描いたもの。女性というテーマは50年代ぐらいから晩年にかけて取り組んでいたもののひとつ。50年代の作品はもうちょっと目や口など表情を見て取れるものがあるが、より抽象色が強くなって対象の外見ではなく内面性を描きたいという意図が感じ取れる。・・」と、3億円の鑑定価格が出た。司会の今田君は、ガードマンの数と最後の鑑定と言うことで、高値鑑定にしたのが当たった^^それにしても、こじるりは、良い感性をしているね~^^正月にも褒めたか・・^^;しかし、私が知らない作家の鑑定は、しようがないね^^年を取ってきて、やっと抽象画が何とか理解できるようになったが、まだまだだね~>< ・
2019.05.26
コメント(0)

「日本の鉄瓶が中国でこんなにブームになっているのは一体なぜ?」http://www.searchina.net/「近年、中国で骨董品収集ブームが起きている。歴史の長い中国ではさまざまな時代の骨董品があるはずだが、日本の鉄瓶の人気が非常に高いという。鉄瓶の起源は古代中国の宋の時代になるが、本家の中国では貴重な技術が消失してしまったという。「工芸品としての価値の高さ」は、「蝋型鋳造製法」と呼ばれる蝋を用いた方法は、一つひとつの鉄瓶が違っているため、「世界でたった1つ」の鉄瓶が出来上がり、高価になると論じた。さらに中国での鉄瓶ブームのため、多くのコレクターが日本で鉄瓶を買いあさっているため、これに伴い価格が上昇しているとも・・。」と記事は伝えている。私も、鉄瓶は大小数個所有しているが、数えたことがなく、茶の湯のために購入したもの。ただ、自分でお茶を点てて飲まなくなったので、無用の長物になってしまった><今ブームなら、私の鉄瓶を買いたい予算では、まず、買えないかも。10年前なら、誰も興味を示さなかったのにね^^ ・ ミニバラ ・
2019.05.26
コメント(0)

https://allabout.co.jp/面白そうな記事を見つけた^^やはり、ガスの溜まりすぎか?><そこで、そのトントン叩く技は、イスに座り、手はイスへ触れる位置へ置き、お尻の線のすぐ脇をポンポン軽やかに叩きます。叩く振動がその周囲へ広がるような気持ちの良い叩き方がいいという。コツは、気持ちが良いと感じる部分にだけ刺激を与えていくのがいいらしい。まあ、早い話、記事を読むのが一番かも^^それにしても、体の構造をよく知っている人は、凄いね^^ http://www.msn.com/ja-jp/health/healthy-lifestyle/%e3%81%bd%e3%81%a3%e3%81%93%e3%82%8a%e3%81%8a%e8%85%b9%e3%81%af%e3%80%81%e3%83%88%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%b3%e3%81%a7%e8%a7%a3%e6%b6%88%e3%81%99%e3%82%8b/ar-AABQOf4?ocid=iehp#page=2 ・ クレマチスもそろそろ、終わりか・・・ ・
2019.05.26
コメント(0)

久々に、朝の散歩に出かけてきました。もう朝から、日光が強く照らし、暑い状態です><昨日、夕方の散歩では、お寺の入り口に内水がしてあり、その所為で滑って転んで、腕をねん挫してしまいました><何か、お寺の釈迦如来に失礼があったのかもしれない・・時として、無自覚に人に失礼な態度を取ってしまうもの、きをつけなければ^^;ところで、今朝は、道々の花の中で、アマリリスの花を見つけた^^赤黒いというか、大輪を咲かせていました。 真紅の花だね^^ ・
2019.05.26
コメント(0)
https://numero.jp/news-20190524-roppongiartnight2019/東京を代表するオールナイトのアートイベント「六本木アートナイト2019」が今年もいよいよ開催!2009年から開催されて10回目を迎えた今年は「夜の旅、昼の夢」がテーマとなっていたという。「コアタイム」は、25日(土)18:00~26日(日)6:00まで・・あ~、もう終わったか・・><残念!! ・
2019.05.26
コメント(0)
「新美の巨人たち 要潤×高橋由一『豆腐』ユニークな題材をリアルに描いた侍の油絵道」https://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/backnumber/index.html?trgt=20190525「誰もが食べ誰もが知る日本的題材をなぜ西洋の油絵で描いたのか?一人のサムライが作品に込めた情熱…油絵道を決定づけた衝撃の出会いとは?要潤が“油彩画の父”の謎に迫る木綿豆腐、焼き豆腐、油揚げ…絵ではあまり扱われない題材をリアルに描いた油彩画『豆腐』。作者は幕末から明治にかけて活躍した“油彩画の父”高橋由一。武家に生まれ、幼少期は剣の修行を厳しく仕込まれた由一の転機は20歳の頃・・・人生を決定づけることとなる衝撃の出会いとは?そもそもなぜ西洋絵画で、日本的な題材である豆腐を描いたのか?西洋の絵画に人生を賭けた、一人のサムライの凄まじい情熱に俳優・要潤さんが迫ります」http://www.konpira.or.jp/museum/yuichi/takahashi-yuichi-house_2015.html「高橋由一館 」https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E7%94%B1%E4%B8%80「高橋由一」この絵の存在は、絵を描き始めたころから知ってはいたが、今回のようにまじまじとこの絵を観て観察する機会はなかった^^東京芸大に「鮭」の絵が存在するが、この絵は、生の絵を観てきた。縦140センチ、横幅46,5センチの絵に、迫力は感じたが、140年前に描かれた絵だという認識しか起きなかった。まあ、私が描いていた日本画ではなく、油絵だったからかもしれない。今回の絵は、アートトラベラーとして要潤が担当・・、実際の絵の配置を豆腐屋で再現して、その時の由一の心情を探ろうとしていた。また、若い日本画作家に日本画でこの「豆腐」を描かせ、油絵で描いた「豆腐」との質感の違いを、比較していたが、私は、日本画の方は、まだ描き込みが足らないとふと感じてしまった。つまり、画面全体にも何度も同系色と反対色で下塗りを多くし、背景の質感も出すために色を重ねるべきだし・・若い日本画作家は、基本的に絹本に裏彩色をして描いていたが、裏に胡粉で処理するのは可笑しい^^やはり、大豆の基本の色(黄土)を裏彩色すべきであろう。そして、表にはまず、粒子の粗い水晶末を使ってマチエールを出し、大豆の色である黄土で豆腐の基本の色を豆腐に置いてから、ドロットしている胡粉をたっぷりと置いて行かないと・・豆腐が、薄塗の胡粉の白と墨で、質感を出せるはずがない^^まあ、わざと質感が出ないように、描かされたのかもしれないがね。その点、もし若冲さんが木綿豆腐を描くとしたら、裏彩色もそうだが、もっと多くの色を下塗りに使用して描いたに違いない、と感じるね。それにしても、よくこの45,3センチ×32,5センチの平面の世界に、仕上げたものだ^^まな板と豆腐という構成と構図を考えると、その苦労を感じる。絵の中の”足つきまな板”の濡れ具合から、何度も豆腐を並べ直して試行錯誤した跡がうかがえるから^^由一は、友人が持っていた石版画を観て油絵作家になると決意し、外国人のチャールズ・ワーグマンという男にに油絵を習ったというが、教える方もかなり力を入れたかもしれないネ。この絵の豆腐の白は、鉛白と亜麻仁油で作られているらしいが、この色を練って作りだすのだが、数時間相当の手間がかかる。その作業を、由一も実際行ったのか・・もし油絵の具を自分で作っていたのなら、”色”をよく理解しようとした絵描きだったのかもしれない。まあ、私からしたら、日本画の画材で、豆腐だけでなくモチーフの質感を出す研究をしてほしかったね^^ただ、狩野派にも絵を学んでいたから、それはできないか・・^^ ・
2019.05.25
コメント(0)
https://www4.nhk.or.jp/buratamori/今夜は、最近世界遺産に推薦された「仁徳天皇陵」のある堺をあるくことに・・途中から観たので、どうも、話し辛いが、観たところから話を始めたい^^「造り出し」は何であるの?・・と言う話をタモリ氏が、専門家に尋ねている場面だった。古墳好き同士の専門的話だが、その「造り出し」は、様々な埴輪並べて置く所らしく、方の部分と円の部分のつなぎ目にある個所らしい。そして、長さ500Mもある古墳を「なぜそこに造ったか?」と言う話になり、古墳が実は昔の海岸線にあり、撓曲という断層が緩やかに盛り上がった場所、海から観える橋に造り、観る者を圧倒したらしい。当時、5世紀ころは、まだ、国が統一されていない時期で、大和王権の港としてアピールしたかったためと言う。そのおかげで、国の統一が進んだというのだ。堺は、昔から、自治の進んだ街で、掘りに囲まれた自由貿易都市だった。今の堺とは少し西にあった地域が、当時の街の中心地で、彼のフランシスコ・ザビエルもその裕福な街に驚いたと記録があるらしい。その大小路を中心に伸びた道路が国境となり、北に摂津、南に和泉の国ができ、二つの国の支配と管理が受けにくい地域であったらしい。戦国時代は、大いに栄え、千利休と言う商人・茶人が生まれ、現在もその屋敷跡が残っているという。堺は、一度大火に見舞われ、燃えてしまったが、今でも当時の遺跡から、多くの茶碗が出てくるらしい。利休は、茶を飲みながら、密談や商談が得意で、鉄砲貿易で、鉄砲玉を送ったことで「天下布武」の印のある信長からの書状も残っているという。種子島から伝わった鉄砲作りが、江戸時代でも続き、明治になって終わったが、その技術は、刃物づくりに生かされ、現代では自転車部品に生かされているという。まあ、歴史的には、鉄の精錬は、古墳時代から続いていたから、街の発展に多く寄与したのだろう。それにしても、今回の古墳の旅は、楽しかったらしい^^ ・
2019.05.25
コメント(0)
https://www.news-postseven.com/archives/20190525_1374652.htmlまあ、筆跡は万能じゃあないが、そこから読み解こうとする挑戦はいいね~^^私は姓名学をやっているから、姓名から読み解くことにしているが・・秀吉の字のサイズは大きかったり小さかったりとバラバラで、感情の起伏が大きかったことが窺えるという。家康さんは、秀吉の筆跡のような抑揚はあまりなく、常に整っている安定感抜群の役人型の筆跡だそうで、秀吉と異なり、感情の波が少なく、落ち着いたタイプの人だったことがわかるらしい。しかし、筆跡でここまで分析するとは、凄いね^^いつか私の姓名学で、この二人の運勢を分析したいと思う^^。・
2019.05.25
コメント(0)
https://www.hazardlab.jp/3時半前ごろの千葉での地震・・久々に揺れた感のあった地震だった。東京も、大きいのが何時か来るらしいが、たまらんね~><お手柔らかに願いたいものだが・・^^ 私は・・、まあ、諦めているけどね^^ ・
2019.05.25
コメント(0)
「赤ちゃんが泣き止まない」 どうすればいい?…夜泣きへの対処法?」https://yomidr.yomiuri.co.jp/?from=yh圧倒的に多い検索ワードがあが、それは「赤ちゃん 泣き止(や)まない」だそうだ。「新生児 泣き止まない」と合わせると、2位のワードの2倍以上にもなるらしい。原因がよく分からない時は、私だったら、やさしく赤ちゃんの頂頭部を優しく撫でてあげるね^^先日、あるスーパーで、泣き止まない女の子が、親からも見放されて(親は勿論見守っている)店内を泣きながら右往左往していた。そんな女の子の頭を優しくそっと、撫でてあげたら、きょとんとした顔で、「彼女自身、自分がなぜ泣いているのか分からない・・」そんな様子に変化したのだった。私のジジイパワーで、泣き止むのか・・?^^私の自分勝手な理由を説明すると・・赤ん坊から2,3歳の時期は、脳みそが混沌とした時代で、物事が正確に判断できない時期・・私から言わせると、命名された名の霊導に、初めて影響を受ける時期だから^^イヤイヤ期は、脳みそ自体も混沌としていて、しっかり、固まっていないので、何物・何事も受け入れがたい事象に見えるのだ。そんな状況なのに、”天からの指令”^^;は、頭頂部からどんどん入ってくる。だから、それを少し、休ませてあげる意味で、頭を撫でてあげれば、子供も楽になる。意味が上手く説明できないが、意味なく泣くときは、優しく頭を撫でてあげる・・これが大事なのだ^^ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00010000-yomidr-sctch 信じるか信じないかは、あなた次第・・「都市伝説か!!」>< ・
2019.05.25
コメント(0)
http://crea.bunshun.jp/1,300年を迎える籠神社は、天照大御神の孫・彦火明命を祀る古社だ。天照大御神が三重県の伊勢神宮に鎮まる前に祀られた神社であることから、「元伊勢」と呼ばれているという。その奥宮にあたる眞名井神社は、3,000年以上前から続く日本最古のパワースポットらしいのだ。「真名井」というのは、水に付けられる名前の中で最高の敬称で・・、神様の世界の水と言われ、縁結びにも徳があることでも知られているそうな。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%A0%E7%A5%9E%E7%A4%BE「籠神社」https://www.motoise.jp/about/okunomiya/「奥の宮 眞名井神社」ご利益がありそうな神社だが、3000年続くと言うのは、どうも・・まあ、ご利益があれば、それでいい?^^ ・
2019.05.25
コメント(0)
震度3位か・・?久々に感じる有感地震。今のところ、引っ越したいが、予算もなく厳しいね~^^大きなのが来たら、来たで諦めるか?まあ、美術品たちが可哀想か?・
2019.05.24
コメント(0)
https://this.kiji.is/504400134739706977世の中を斜に観て生きる作家にとって、自己顕示欲の塊の出品者たちを皮肉りたくなるのか?^^ まあ、作家たちは、これを契機に自分を売り出して、食える作家になりたいと、思っているのだから、仕方ないと感じるが・・ バンクシーには、疎ましく思えるのか?^^ 才と技術と運があれば、大抵の作家は、世の表舞台に出られるものだが、当然そんな人ばかりではない>< 大器晩成の人もいれば、夭折してしまう作家もいる・・ それでも、バンクシーは、我が道を行く姿勢を貫こうというのか?^^ 羨ましいね~^^ 才の乏しい私にとって、憎たらしくなるね~^^; ・
2019.05.24
コメント(0)
「娘の命を助けてくれたから…母親が恩人に“返した”ものとは・・」https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/254470「人と人との出会いは宿命だ」とあるスピリチュアルカウンセラーの言葉を聞いた時、過去の出会いが走馬灯のようによみがえったことがある。この二人は、巡り合うべくして巡り合った御仁同士なのだと感じる私は、人の命を救うような仕事はしたことないが、動物ぐらいなら・・まあ、それも、昆虫程度だがね^^;夏、蝉の蛹が木から落ちて転がっていたら、必ず木に戻してやることに。折角、何年も地中で暮らし、ハレて日の目を見て直ぐ死ぬのは、可哀想だからね~。蝉となって、木々を飛んでほしいからね^^・
2019.05.24
コメント(0)
https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1942この特別展は、「日本美を守り伝える『紡ぐプロジェクト』―皇室の至宝・国宝プロジェクト―」の一環として開催する展覧会らしい。これは行って観たいね。生の絵は、やはり写真とは違う何かがある^^今度の土日は連休だから、行ってこようか・・・
2019.05.23
コメント(0)
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190523-92526669-giza琥珀は木の樹脂が化石化したもので、ときに昆虫や鳥の羽といったような動植物の小片が含まれていることはあるが・・今回発見されたのは、アンモナイトの殻・・が入っていたらしい。凄いものが入っていたなぁ^^そう言えば、私も一個だけ琥珀の骨董品?を持っているか・・野球ボール大の大きさで、丸い形の表面に十二支の図柄を彫ったもの。ネットオークションで手に入れたものだが、珍しいからと、手に入れたのは10年前くらいかなぁ。光に翳すと、中にゴミらしきものが入っているように見える・・ 本物かどうか分からない。あまり、期待できないけどね^^ ・
2019.05.23
コメント(0)
https://www.sanyonews.jp/article/901166?rct=syuyo私は、中国地方の出身だが、こういう賞があったなんて知らなかった^^「ト」の窯印で有名な金重作品は、土がねっとりとして、古備前によくある土(田んぼの土)を使った作品が多い。私も、一点だけ、金重作品らしい花瓶を持っているが、本物かどうかは不明^^備前焼の焼き物は、何処か惹かれるものがあって好きだ。私が持っている、一番古い備前焼は、安土・桃山期?の水差しで、変に形を崩して歪めた水差し。古備前の部類に入るのか?機会があったら、これからもそんな備前焼を探していきたい。 ・
2019.05.23
コメント(0)
幻想的な写真にするために、引いて撮る?https://www.fnn.jp/posts/00046422HDK/201905221800_FNNjpeditorsroom_HDKカメラは、こういう人間の創造を可能にしてくれる映像を出してくれるから、マニアには堪らないのかも^^私も、カメラに一度凝ったことがあるが、予算の関係で、途中であきらめた^^カメラ趣味は、結構お金がかかるから、資金的に豊富でないと、極限の映像を求めていくことは難しい。まあ、絵ならその創造を腕一つで、叶えてくれるから、私としては有り難い^^二次元の世界に表現する意味においては、人間の創造には敵わないかもね。・
2019.05.23
コメント(0)
「ファーウェイと取引中止・・」https://www.jiji.com/jc/article?k=2019052201274&g=eco多くの下請け関連企業を抱える最大手のパナが取引中止となれば、その影響は中堅電子メーカーに大きな影響を与えると感じる。電子部品メーカーとしては、見過すわけにはいかない事件であろう。それにしても、パナは思い切った決断をしたね。アメリカに工場があるだろうから、その関係で仕方ない選択なのか・・ところで、今日も暑くなるのか?いよいよ夏かね~^^? ・
2019.05.23
コメント(0)
「神戸布引ハーブ園」(神戸市中央区)で、ジャーマンカモミールの花が見頃を迎えているらしい。https://www.kobe-np.co.jp/news/odekake-plus/news/detail.shtml?news/odekake-plus/news/pickup/201905/12345314この花は、リラックス効果があり、ポプリやハーブティー、入浴剤に利用されるという。私の家の近くの屋敷でも、この花を植えているのを見掛けたことがある^^去年も、写真でアップした記憶があるが、残っていないか・・最近現実のリアルな世界に心が偏ってしまい、リラックスする機会がない><あ~、癒されたいね~^^ ・
2019.05.22
コメント(0)
https://tenki.jp/名古屋の方のダムが、空っぽになった話を聞いたが、これで一息つけるか?^^それにしても、久々の大雨だなぁ・・ここ一週間、慣れない仕事してきたが、天気には恵まれ安心して通勤し仕事ができたが、もう大変だった^^周りから、失跡や嘲笑とプレッシャーの嵐・・><何せ十何年ぶりに絵描きの生活から、年金世代になって会社員生活みたいなことを始めたのだから・・必死でやっても、体と頭が付いて行けない><記憶がブチブチ切れて、その記憶の連続性が無くなり、失敗の連続で自分の脳みそに恐怖を感じている^^;今まで経験したことのない状況なので、自分でも笑ってしまう><ただ、”何か”が私にこれを体験して学べ、と言っているのだろうから、素直に従うまでだ。今回の体験をすることで、人生の何かの歯車が回りだすかもしれない。人と人との出会いは、運命ではなく宿命なのだからと言い聞かせ、この試練を楽しむだけだ^^それにしても、今まで生きた経験が、こんな境地にさせてくれたことを感謝したいね^^ ・
2019.05.21
コメント(0)
https://dot.asahi.com/そうだな~、江戸時代の人たちは、太陽や月と共に生活していた。江戸時代の日本人は文字通り、自然のリズムに合わせて生きていたのである。今回の記事は。ホームレスの生活を紹介していたが・・彼らは、社会に適応できない人なのではなく、自然のリズムに従って生きているだけなのかもしれない。・・と言っていたが、はたして・・人間は、集まって集団で生活する以上、ルールが必要だが、そのルールを守れないのである。他の人間と生きられないなら、自然と共に生きるしかない・・ 我々は、多くのしがらみの中で生きている、それを嫌えば、引きこもるかホームレスになるしか今の時代、道はないのかも・・日本で、引きこもりは、100万人以上いるという。社会に適応できない人間は、プラスに働けばホームレスになり、マイナスに働けば、引きこもりになるのかもしれない。この100万人が働けば、何兆という金を稼ぎ出すが、何もしないので浪費するだけである。勿体ないね~。姓名学を研究する私からすれば、姓名が良くないから・・^^じゃないかと^^;改名して、新しい人生に向かうのも、ドラマチックでいいんじゃない? http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%81%ae%e8%a8%80%e8%91%89%e3%81%ab%e5%a4%a7%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%bb%e3%82%a4%e7%b4%8d%e5%be%97-%e3%80%8c%e4%b8%8d%e5%ae%9a%e6%99%82%e6%b3%95%e3%80%8d%e3%81%ae%e3%83%a1%e3%83%aa%e3%83%83%e3%83%88/ar-AABC9Bt?ocid=ientp /
2019.05.21
コメント(0)
https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/lifestyle/entry/2019/019488.htmlこの方のドキュメントを先週観たが、壮絶な戦いだったね。いわば、自分の信念との戦いと感じた。我々は、自分の信念を貫こうとすると、困難や障害に見舞われるものだ。その信念の理想が高ければ高いほど、行く手を阻む試練は大きいものなのである。ひとは、何のために生きるか・・大事なことは、人生に目的を持つことである。昔の、仏教の哲学の一つ「唯識学」の中の唯識三十論述の中にも記されている例えば、「人類のために貢献する」とか・・「世界平和実現にまい進する」とか。「飢餓のない世界を作る」とか何でもいいが、大きく高い目標がいい。それを決めれば、どんな仕事をしていても、内にある創造的無意識というものが、自己を誘導してくれるものなのである。だから、何か大きな目標を掲げ、生きる目標にすることが大事。そう言う目標がないから、インスピレーションが湧かないし、道に迷うのである。 記事の主人公は、大きな目標を持っていたから、大変な思いをしたが何かに導かれて、自己の信念を貫くことができたと感じるね。その何かとは、大きな目標だと感じるのだが・・そう思わない?^^ ・
2019.05.21
コメント(0)
https://www.afpbb.com/articles/-/3225134?cx_part=top_category&cx_position=1ありうるかもな~^^古代の壁画のような絵を描く民族の絵には、興味を抱くだろう。ましてや、子供が描くような恣意のない絵を目指していたのだから、惹かれるのは、当然かも^^うわさだと、寓意なども関係ない絵を求めていたしね^^青の時代から卒業して、進化を繰り返す内、新しい何かをどんどん吸収したい気持ちがあったから・・そういうことがあっても、不思議ではない^^ ・
2019.05.20
コメント(0)
「マツコ・デラックス氏がカフェで注文しない客を「もう終わりだこの国」と批判したことは正しいか?」 ヤフーで、そんなマツコの発言の記事を見つけた^^ カフェとは、時間と場所を提供することで、その対価を得る商売だから、その事業主の利益を搾取する客は、カフェにとって害の何物でもない。 基本的に、注文を受けない客は、直ぐに出て行ってもらうべきだろう。 そういう客は、二度と来させない出禁にすべきとも考える^^。 そうしないと、カフェ自体の経営が立ち行かなくなる・・ まあ、マツコは大げさに言ってるが、人は知らず知らずの内に、他人の(機会利益)エネルギーを平気で搾取しているのかもしれない。 そんな人間が、一杯増えると・・滅びるか?^^ 私も、学生の時代からアルバイト店長をやっていたから分かるけど、そんな客はいなかったし、いたら直ぐ追い出したかも・・。 客に店の人気を媚びる必要のなかった、人気の店だったからね^^ラーメン屋に入って、らーめんを注文しないと、どうなる?^^・
2019.05.20
コメント(0)
https://allabout.co.jp/r_health/「体内時計は数多くの「時計遺伝子」でできています。1997年に哺乳動物の「Clock」が発見され、体内時計は脳だけでなく、末梢(まっしょう)臓器すべてで機能していることが分かってきたという。体には「親時計」と、数えきれない「子時計」が機能しているらしい。この体内時計が狂うと、睡眠障害、うつ病、肥満、そして、糖尿病などの代謝障害、免疫低下やアレルギー疾患、がんの発症にもつながることが分かってきた。・・・」また、体内時計は年齢とともに衰えるのだとか・・理由は、加齢によりBMAL1(ビーマルワン)という時間遺伝子が減少し、体内時計が狂ってしまうからだという。だから、朝、しっかり食べて、体内時計をしっかり動かそうというのだろう。ちなみに、私の体内時計は、すっかり朝型になってしまった。年を取れば、体内時計変調で、朝型に移行していくのか・・? http://www.msn.com/ja-jp/health/healthy-lifestyle/%e6%9c%9d%e3%81%ae%e8%8f%93%e5%ad%90%e3%83%91%e3%83%b3%e3%81%a7%e7%97%a9%e3%81%9b%e3%82%8b%ef%bc%9f%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%ab%e3%81%84%e3%81%84%e9%a3%9f%e3%81%b9%e6%96%b9/ar-AABxMAK?ocid=iehp#page=2
2019.05.19
コメント(0)
http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e3%83%88%e3%83%9e%e3%83%88%e3%81%a7%e3%82%a2%e3%83%ac%e3%83%ab%e3%82%ae%e3%83%bc%e7%97%87%e7%8a%b6%e3%81%8c%e5%87%ba%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8%e3%82%82-%e6%b0%97%e3%82%92%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b%e3%81%b9%e3%81%8d%e4%ba%ba%e3%81%af%ef%bc%9f/ar-AABuqFe?ocid=iehp当然ながら、その医師は、その理由は単なる好き嫌いではなく、医学的な根拠に基づいて、自らの口に何を入れるかを判断しているのだ。そんな発言をする医者がいれば・・「牛・豚・鶏といった肉類を一切食べない」と語る名医もいるくらい、食べ物に関してセンシティブな医者がいる。https://www.news-postseven.com/archives/20190518_1366350.html私は、この二人の医者の両方に賛成かも・・私の場合、トマトは、偶にしか食べないし、肉類も最近はほとんど口にしない。お米も食べないようにしているし、大豆食品も体に合わないので食べない^^何を食っているのかと聞かれるが、野菜中心の食生活で、根菜類、葉物野菜、穀類も全粒粉かフランスパン系のモノ、後はナッツ関係の木の実類か・・。先週、仕事に入り食生活が乱れたら、一気に体調が悪くなった><悪くなったら、2,3週間は体調を戻すのに、時間がかかる。まあ、斎藤一人さんは、感謝して食べれば、何食べてもOKという・・感謝して食べないから、変調を来すと。私もまだまだ、斎藤さんの悟りの域には程遠いから、変調だらけ><困ったものだ^^; ・
2019.05.19
コメント(0)
https://president.jp/articles/-/28597#cxrecs_s私も、昔、ビジネス書をこれでもかと言うくらい読み漁った^^;有益な本は、数少ないが、無益な本でも、その本の中に何ページかは有益な情報が入っているもの。まあ、乱読と言えば聞こえがいいが、積読も多かったかもしれない><第1位:『やってはいけない7つの「悪い習慣」(デビッド・M・R・コヴィー/スティーブン・M・マーディクス著、野津智子訳、日本実業出版社) 第2位:『境細心の太らないからだ』(ジェイソン・ファン著、多賀谷正子訳、サンマーク出版) 第3位:『OODA LOOP(ウーダループ)』(C・リチャーズ著、原田勉訳、東洋経済新報社) 第4位:『働き方改革』(小室淑恵著、毎日新聞出版) 第5位:『当たり前を疑え。』(澤円著、セブン&アイ出版) 第6位:『紙一枚! 独学法』(浅田すぐる著、SBクリエイティブ) 第7位:『才能に頼らない文章術』(上野郁江著、ディスカヴァー・トゥエンティワン) 第8位:『熟睡の習慣』(西野精治著、PHP研究所) 第9位:『伝達の整理学』(外山滋比古著、筑摩書房)第10位:『管理ゼロで成果は上がる』(倉貫義人著、技術評論社)第11位: ・・・と20位まで、紹介していた。第一位の本は、元の父親のコービー博士の本を30年以上前に読んだ覚えが・・当時の私としては、その習慣を身に着けるには、人間が頑固者過ぎて・・><残念だったなぁ^^; ・
2019.05.18
コメント(0)
https://www.asahi.com/articles/ASM5G45GPM5GPTJB00X.html?iref=comtop_list_nat_n05200年余り前の江戸時代、大津市北部の丘で謎の化石が見つかった骨が、実は「竜の骨」だったらしい。化石は後に「象の骨」と判明したが、当時の化石発見にまつわる絵画や文書は子孫が大切に保管してきたという。明治時代、象の化石の研究で知られるドイツ人地質学者 ハインリッヒ・エドムント・ナウマンらが解明。そう言えば、ナウマンゾウという名のゾウの名を昔聞いたことがあるなぁ^^https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%BE%E3%82%A6正倉院には「五色龍歯」(ごしきりゅうし)と呼ばれるナウマンゾウの臼歯の化石が宝物として保存されているらしい。 骨のモノの骨董は、象牙の箏柱があるが、これは骨董とは違うか・・^^外側の皮の部分だけ残った、中がスカスカの犀角モノがあるが、犀角ではないかも><あと印躯があったか?書道具の一つとして、印躯も多く集めた。ヒスイ、瑪瑙、トラ目石や、樹脂製の印駆も騙されて買ってしまった><中には、珍しい皇帝石や紫抱緑帯石の印躯もあったっけ・・もう、何処に仕舞ったやら・・>< ・
2019.05.18
コメント(0)

https://www.asahi.com/video/articles/ASM5K4JR1M5KUQIP014.html?iref=comtop_video_02おはようございます。この綺麗な自然の世界は、絶妙なバランスの上に出現する景色なので、人間が手を加えるとすぐ消えてしまう。私などは、そこに行かなくても、臨場感空間を直ぐ仮体感できるタイプなので、写真だけで十分・・勿論、現実の物理世界を直に感じることが出来れば、最高に素晴らしいかもしれないがね^^。ところで・・この一週間、引きこもり絵描き老人から、外の世界へ働きに出ましたが・・十数年ぶりで、眠っていた脳細胞が動き始めた感覚です^^膨大な記憶すべきモノと緊張感の中で仕事していたものだから、疲れがどっと今日に出てきてしまいました><昨夜は、9時間も寝てしまいました^^今までは、精々5時間か6時間でしたが、今週はかなり頑張ってしまったのか・・^^今日明日は、のんびりしたいね^^ ・ ・
2019.05.18
コメント(0)

昨日は、新しい職場で初日を迎えた・・いや~、覚えることが、何十何百もあって、大変><人の顔が覚えられないし、次から次へと仕事が・・、昨日からの興奮が冷めやらぬ夜中の描き込みです。明日、いや今日、仕事大丈夫か・・^^;老骨に鞭打って始めた仕事だが、続けられるかなぁ・・、食生活も、途端に雑になってしまい、乱れて拙い。とりあえず、3日、三か月、三年の辛抱で、耐えていくか?^^それで、今まで腕時計をしていなかったが、ソーラー発電の電波時計を買った。分単位、秒単位で進める仕事もあるので、仕方なく・・、腕時計が早く腕に馴染んで欲しいが・・通勤は、電車一つ乗り継げば、1時間以内で行ける都心。周囲は、昼飯難民になりそうな位、食べ物屋が何もない場所><。幸い館内食堂が出来るそうなので、何とか食っていけるか?^^今日も、がんばるか・・^^ ・
2019.05.17
コメント(0)
「素描やデッサンが持つ、本画とは別の「面白さ」 河鍋暁斎展の下絵類から探る」https://www.kobe-np.co.jp/美術の世界では、それらがデッサン(素描)や下絵よりも尊重される、当然といえば当然だが、素描やスケッチにも名品が少なからずある。暁斎の「写生」は、「生の本質」をつかみ取ることで、写生した、そのものではない。それをベースに、機知やユーモアを交え、あらゆるものを自在に描くことができた。私も暁斎の作品を一点ぐらい・・と思っていたが、未だ縁がない><人気があるからね~^^・
2019.05.16
コメント(0)
https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190515000036毎年、やっている行事なのだろうが、気分はやはり違うのか?^^正式には「賀茂祭」だが、祭りに関わる人たちや社殿にフタバアオイとカツラで作った葵桂を飾ることから「葵祭」と呼ばれるようになった。女官が先導する斎王代列(女人列)が続き、十二単(ひとえ)姿の第64代斎王代、負野さんが乗る専用の輿「腰輿」が近づくと歓声が上がったらしい。この祭りは、とにかく衣装が高価、斎王代の衣装になると数百万円するらしい。狩衣姿の肝煎の衣装だって、数十万円するから、毎年、大切に引き継ぐらしい。まあ、何年か一度、新調するらしいが、費用を捻出するのが大変らしい^^全体で見ると、衣装だけで数億単位の金が掛かっているというから驚きだ。私も、一時期、狩衣にあこがれたが、高くて・・><・
2019.05.16
コメント(0)
「人はどのように進化した?「ダーウィンの進化論」はどこまでが本当なのか?」https://tabizine.jp/気が遠くなるような長い年月をかけ個体が少しずつ進化していき、生き残りやすい特性を兼ね備えた、つまり、環境の変化に適応で来た個体だけが生き残っていった・・DNAバーコードと呼ばれる短い遺伝子マーカー500万個を徹底的に調べたところ、地球上に生息する生物種の約9割が20万年前~10万年前に出現したとわかったそうだ。どうやら、ひとつの種は一定の期間しか生きられず、その後、新しい種に進化するか、絶滅するかのどちらかの道を辿るらしい。ただ、人間のDNAの場合、他の星の生物のDNAが混ざっているというのである^^「やり過ぎ 都市伝説」でも、何度かこのテーマで話題に上がるが、信憑性は高いという。あなたは如何思う?^^ http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e3%80%90%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%81%ae%e4%b8%8d%e6%80%9d%e8%ad%b0%e3%80%91%e4%ba%ba%e3%81%af%e3%81%a9%e3%81%ae%e3%82%88%e3%81%86%e3%81%ab%e9%80%b2%e5%8c%96%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%9f%e3%80%8c%e3%83%80%e3%83%bc%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%81%ae%e9%80%b2%e5%8c%96%e8%ab%96%e3%80%8d%e3%81%af%e3%81%a9%e3%81%93%e3%81%be%e3%81%a7%e3%81%8c%e6%9c%ac%e5%bd%93%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%8b%ef%bc%9f/ar-AABmpzj?ocid=ientp#page=2 ・
2019.05.16
コメント(0)
https://www.sankei.com/life/news/190515/lif1905150045-n1.html世界遺産・仁和寺の重要文化財・観音堂で15日、修復工事終了を記念し特別拝観が始まったらしい。本尊・千手観音菩薩立像の真裏の壁に描かれ、観音が人々を災難から救う様子などが鮮やかな色使いで表現されているという。噂には聞いていたが、観て見たいね~^^特別拝観は5月15日~7月15日と、9月7日~11月24日。拝観料1000円で、高校生以下は無料。・
2019.05.15
コメント(0)
https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20190514/06.html昨夜の「なんでも鑑定団」、久々に横山大観さんの作品が依頼に出された。萩市の出張鑑定、依頼者 藤原さん、骨董大好き人間で、数千万円骨董につぎ込んだらしい^^今回の品は、200万円で購入した品らしく、大観さんが、明治43年ごろ40代の作らしい。出てゆく船の先の霞は、金泥を施しているらしい。今回の品は、本物で、それなりの鑑定額が出た^^私も、大観作品は、レプリカを含め何点持っているが、怪しいのが数点ある^^;・以前も話したかもしれないが、少し歌んだ品の枕屏風仕立ての品。大観さん特有の女性が描かれ、夏の夕涼みの図柄で、鬼百合が描かれている。ただ、猫の引っかき傷があるため、私には手に負えない><もう一点は、水墨画で、意匠的に描かれた寺の上を鳥が舞う図柄。舞う鳥の配置が絶妙の作品だが、如何かなぁ^^ ・
2019.05.15
コメント(0)
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201905/0012330135.shtml「澄んだブルーと新緑と 神戸・六甲高山植物園で青いケシが開花」このケシの花を知ったのは、30年以上前か・・花の好きな日本画作家が、ヒマラヤを旅して、この花を絵にした。誰だったかな~^^今回の花も、ヒマラヤから持ち帰ったものか?こういう花が、日本で観られるなんて、奇跡だね^^ヒマラヤの短い春に、ひっそりと咲く花がから・・ただ、写真で見た花よりも、茎に棘が少ない。ヒマラヤ育ちは、背が低く、葉や茎が棘で覆われていたような気がした。日本だから、スクッとのびのび咲いているのか?^^現地に行っても、この花は、そんなに咲いていないという話で、絶滅危惧種の一種かも。・
2019.05.15
コメント(0)
全96件 (96件中 1-50件目)