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【森を感じる休日2010】森へ遊びに来ませんか?新緑のまぶしい信州・信濃町、黒姫高原で大切な家族と、友人と、恋人と、森で一日過ごしてみませんか?何気ない木々や草花も、今までとは違う一面を見せてくれるかもしれません。雪解けの水の清らかさ、おいしいもの、いい香りのもの、目に、身体に優しいもの。いろんな「緑」たちがあなたを待っています。とき:2010年5月29日(土)30日(日) 会場・黒姫童話館周辺参加費:1日参加 おとな1500円 こども700円 2日参加 おとな2500円 こども1000円内容: 森林セラピーに関連する講演会 森林セラピーロードをトレーナーと共に歩くミニ体験 メタボ対策、予防に最適ノルディックウォーキング体験 地元のおいしいもの(有料・無料) そのほかいろいろ是非、地元のペンションに泊まって、のんびりとお過ごしください。【癒しの宿】にお泊りの方には、天体観察や、バードウォッチングにもご参加いただけます♪詳細はこちらをご覧ください。
2010.03.30
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14名で十一斗(11樽)の味噌作り。私のファシリテーションの師匠の毎年のイベントに参加する。味噌作り当日から参加することも出来るけど、1斗あたり、2.5升の大豆を使うから、その11倍だから結構なもの。前日にマメを洗い、水につけておくとこから味噌作りは始まるが、その大量の豆を洗う大変さを想像できるか否か、そのあたりから、人間関係は始まる気がする。薪に火をつけるところから始まって、大豆が茹で上がるには2時間かかるということ。お昼を食べてかたづけて解散するためには、9時には茹で上がっている必要があると企画者である師匠から前の晩に情報提供がある。誰かが、これやって、あれやってと指示するわけではない。朝早く起きた人が、薪に火をつけて、大釜で大豆をゆでる。薪の番をする。かきまぜる。あくをとる。その間、目が覚めた者、到着した者は、「久しぶり!」「始めまして!」とコミュニケーションを楽しみつつ、思い思いに、自分のできる仕事を探す。朝食の準備を手伝う者、道具をだしてくる者、味噌作りをする会場となる部屋のかたづけをする者。ここは、コミュニケーションに積極的なひとじゃなくても、年齢も性別も職業もバックグラウンドも様々な人があつまるけど、無理にコミュニケーションをとらなくても、それぞれの居場所があって、どうやら居心地がいいらしい。朝食が出来たら、手の空いている人から食事をし、あとかたづけをする。その後、米麹、麦麹、塩の分量をはかり、11に分けるひとたち。「アメ」と呼ばれる大豆のゆで汁をさますひとたち。大豆と麹を混ぜる場所をセッティングする人たち。大豆をミンサーで(家庭用電動式豆ひき機)ミンチにする人たち。誰も指示していないのが面白い。もちろん、お互いにリーダーシップを発揮して、あーでもないこーでもないとやってはいるけど。企画者である師匠は、道具を出して、材料の配分などが一覧表になっているだけ。参加者と近況を話したり、味噌作り談義をしたりしている。準備が整ったら、誰が最初に作り始めるか?一度に作れるのは2斗分、ふたり。「誰もやらないんなら、先にやっちゃおうかなー」と師匠が作り始めると、それを見習って誰かが始める。見よう見まねでやったり、質問したり。有料の講習会ではない。師匠は会場と、材料の手配と企画をしてくれて費用は実費だけ。教える人、教えられる人という関係がない。もちろん、経験者は、請われれば教えるし、おかしなことをやっている人がいれば、それを伝える人もいる。先にやった人が先生となり、初めての人にやりかたを教えたり。経験者が多いというのもあるけど、このような場を作るのもファシリテーターの師匠ならではだなと、そんな視点でも、味噌作りを楽しみました。私は・・・というと、2回目ということもあり、全体を見渡しながら、全工程を覚えるべく、ひとつの作業をしたらそれだけをずっとやるのではなく、誰かが入ったら、その場を譲り渡し、別の工程を見学し、おしゃべりをし、理由のわからないところは、質問したりして、あちこち渡り歩いて人との交流と味噌作りを楽しみました。そうだ・・今度、専門学校の生徒も連れて行こうかな。ああいう場作りもきっと勉強になるはず~。【会議運営ファシリテーター養成セミナー】5月16日・17日http://coachkaneshige.cocolog-nifty.com/_kaneshigenews/2010/03/post-b2f9.html【日和カフェDEコーチング~コーチング・クライアント体験会~4月6日(火)】http://facilitation.naganoblog.jp/e425857.html
2010.03.29
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満開!と思ったら、白樺。雨氷のおもさでしだれてる。 松原湖から上は雨氷が満開の桜のようです
2010.03.27
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自動車保険の更新案内がA社から届いた。2ヶ月もあるけど、ネット割引もあるし、住所変更の必要もあるし、今のうちに更新しておこうと、手続きを始める。しかし・・・住所変更がネットで出来ない。証券番号を入力し、パスワードを入れてここまでしたのにな・・・仕方なく電話をする。出たのは、ちょっと若そうな男の人。私 「ネットで更新の手続き中なのだけど住所変更があったので、ついでにやろうと思った ら出来ないのだけど、(ネットで手続きするにはどうするのか?)」担当者Aは、カッコ内最後まで言わせず、さえぎってA「このお電話で住所変更できます。」住所とか生年月日とか本人確認面倒だからネットでいいんだけどな・・・と思いつつ、流されて、相手の言うがままに、口頭でいろいろチェックされ、住所変更。ここまでは、まぁ、いいか。で、最後に「それではご確認させていただきます。」と住所の変更から始まり、電話、携帯電話の確認。ここまでは変更の可能性だってあるし、まぁいい。その後契約内容をひとつひとつ、確認する。うーん・・・契約内容の変更はないのにな・・・と思いつつ、まぁ、そういうマニュアルなんだろうと、仕方なくつきあう。だけど、言い方が悪いのか?なんかいちいちひっかかるのよね?なんて言ったのかな?忘れちゃったけど。いちいち、え?それ何?どういうこと?って聞き返したくなるようなことを言う。特にひっかかったのは、「家族内記名運転者はいらっしゃらないので、ご本人様のみの保障となります」だったかな?この車を運転する可能性のあるのは、私と、去年まで別居のパートナー(現同居)、別居の父くらいなのだけど、契約内容は、契約者本人と、家族外運転者特約ってのをつけているので、彼らもカバーされているはずなのだけど、「ご本人のみ」そういう言い方ってひっかかる。もう少し、素人の受け取りやすい表現をしてほしいなぁと思う。で、一応不安なので現状と自分の保険適用に関しての私の理解を確認をすると、最後まで私が言い終わらないうちに、何かを言う。うー・・・よくわからん・・・さんざん確認した結果、同居している人を「家族内記名運転者限定特約」っていうのに登録すると、安くなるのだそうで。苗字が違ってても「同居」ならいいのだとか。理由は長距離を旅行などで運転しているときに運転するとリスクが減るからなのだそう。同居の家族だとその交代するケースが多いって考え方なんだろうな。担当者が契約内容まで確認するのは、現状契約を再確認してもらうことと、今回のように事情が変わった場合に変更の機会を提供する意味もあるのか・・・とある意味納得したけど、素人がわかるような確認のしかたにしてくれるとありがたい。私がいちいち言われたことを理解しようと反応するから、今回はいい情報を得ることが出来たけど・・・そういえば、氏名変更についても触れたんだから、「住所変更に伴い、同居のご家族で運転される可能性のあるかたはいらっしゃいませんか?」あるいは「運転する可能性のある方はどういうかたですか?」って聞いてくれたらいいのになぁ。まぁ、研修ネタが増えたということで、この経験はこれでいいのだけど、住所変更の手続きに、結局パソコン開いて電話を切って、手続き終わるまで1時間もかかってるってのは、どうなんでしょうか。ふぅ~。【会議運営ファシリテーション】5月16日・17日 はこちら
2010.03.25
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久しぶりに公開講座を実施します。日曜と月曜の二日間の実施なので、どうかなとも思いつつ。会議の進行で、悩んでいる方、もっとうまくいく方法があるんじゃないかと思っている方、あなたの進行する会議のデザインを行いながら、ファシリテーター役とメンバー役を交互に体験しながら学ぶセミナーです。【会議運営ファシリテーション・5月16日(日)17日(月)長野市内】1)長時間の会議だったのに、何が決まったのかわからない2)いつも特定のひとばかり発言している3)何もしゃべらない会議参加者がいて、それに対しても誰も何も言わない4)本来議論すべきところから論点がずれて別の話になってしまう。5)会議の席では本音を言わず、あとで別のところでそれを言ってくる。6)ボスが結局結論をひっくりかえす7)声の大きい人の意見が結論になるほかそんな不満を持っている方、会議改革、チーム改革への一歩を踏み出してみませんか?詳細はこちらのページから、ダウンロードページへどうぞ。
2010.03.20
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昨日は、非常勤で講師をやっている専門学校の卒業式に出席しました。この学校はアウトドアの専門家を養成する学校。校長も、講師も口にするのは「これからは仲間」。このつながりを大切に。実際私にもそういう意識がある。「連絡先教えてよ」「情報交換しようね」去年も今年もそうやって声をかけていた。私はアウトドアの授業ではなくて、ファシリテーションの授業を担当しているのだけど、私自身のベースには、野外教育とか田舎暮らしとか、野外を使った活動、地域活性化などに関心があるので、共通の関心ごとを持った人たちという思いがあるから。実際、私の住む信濃町に引っ越してくる卒業生もあり、来期より、森林セラピーや、野外教育など、ともに活動する場面もありそうだし。在校生のときから、事務所を立ち上げ、地域活動をしている人もあり、その人から、昨日は情報をもらったりもしたし(^^)東京から来ていた講師は、卒業生にばったり会ったときに「会社を立ち上げました。先生とは競合他社という関係ですね」と言われたとか。それがまた、嬉しい業界だったりもする。私が卒業したときには、先生と仲間になるなんていうイメージもなく、卒業したら、個、ばらばら、っていうかんじだったなー。つながり感はなかったかも。いずれにせよ、良かったな。教え子の卒業を心から嬉しく思う。おめでとうございます。そしてようこそ!
2010.03.16
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自分が直接フォローしていた人の情報ではなかったのだけど、ツイッターの仕組みの中で、面白そうな情報が。直接自分のためではなかったのだけど、友人の関心のありそうなネタだったので、つぶやいた方に情報提供お願いしたら、情報ソースのURLを教えていただいた。それがきっかけでその方と相互フォローの関係になり、なんだか、面白い。「はまる」ほどではないのだけど、上手に使えば、面白いことになりそう。少し補足すると、自分がフォローしている(チェックしている)人Aさんのつぶやきが、自分のところに流れてくるのだけど、そのAさんがフォローしているBさんのつぶやきに、Aさんがコメントすると、Bさんのコメントと共にAさんのコメントが私のところにも流れてくるのです。自分が関心を持ってフォローしているつぶやき発信者が関心を持ってフォローしている人っていうのは、結構関心ごとがかぶっていたりするので、直接Bさんを知らなくても、自分に有意義な情報が流れてきたりするわけです。この説明じゃ、わかりづらいですね。やっぱり、やってみるほうがわかります。もっとおもしろいことになるといいなー。
2010.03.15
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先週東京だったせいか、余計違いを感じるのかも? 名古屋のお姉さんたち、個性的というか、派手。勿論そうでない人もいるけど。 名古屋駅周辺、毎回迷う。案内表示が少なくて不親切。 ようやく案内見つけても地下鉄っていう表示だけじゃよくわからない~。
2010.03.13
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穏やかに目が覚め、朝食も安く美味しくいただいて、食堂のおばちゃんにも親切にしてもらったし、いいかんじだあと思っていた。でも、朝から雨、ゴロゴロをひいて雨の中を移動していたら、自分のゴロゴロに足を轢かれ、靴がすっぽ抜けて、横断歩道で足の裏びしょびしょに。とほほ。横断歩道を渡る私を待つタクシーのおじさんは優しいまなざし。ちょっと恥ずかしかったけど、マイペースで横断歩道を渡る。駅で突然トイレに行きたくなる。しかしホームにまで来てしまったのに。我慢して、目的地まで電車に乗って、目的地の駅でトイレをさがす。清掃中・・・「えええー」と思いつつ、使用。男性の清掃員さんだと嫌だなぁとおもいつつ、女性でほっ。駅から会場までは10分以上のみちのり。ゴロゴロひっぱって移動にはしんどいのでロッカーを探そうと思ったけど、今日は早めにホテルをでたのに、なんだかんだあって、ぎりぎりかも。仕方なく、雨の中ゴロゴロ。さっき、横断歩道で靴が脱げたからという以上に、なんだか両足がびしょぬれだ。ふと見たら、靴は布製だった。でも?こんなことなかったけど?歩き方が悪いのであちこち足をぶつけるので皮の靴は傷だらけになってしまうので、この布製のパンプスはお気に入りで、愛用していた。でも、こんなに濡れる?あとで、調べてみたら、底と脇のゴムが劣化していた(^^;そこから水が浸入していたみたい。おいおい、登山靴じゃないぞー・・家に帰る前に崩壊したらどうしよう・・・最後は階段につまづいて・・でも転ばずにすんだ。なんとなく、今日はこの調子でいきそう。最終バスに間に合わないなんてことがあったら、やばいぞ。新幹線に乗っても、我が家にはたどり着けない・・・ってなわけで、本当は懇親会に出るつもりだったのだけど、思ったより懇親会会場に到着するのが遅くなってしまったこともあり、参加を断念。駅に到着したのは、出発の1時間前、やっぱり懇親会に出なくて正解だったな・・・残念だけど・・・・と思いながら、ひとりで軽く食事をして、バスターミナルに到着したら、ゴロゴロを店に忘れた。ああ、やっぱり・・・っと思いながらも、まだ時間があるし、気持ち的には余裕。再度バスターミナルに到着したら、出発の場所が変更になっており待合室から遠い。まだ来ていないと思って、バスの中用の飲み物を買ったりとゆっくりしていたけど、あと3分で出発時刻よ?まだ来ていない?遅くない?と窓口に問い合わせたら、すでにチェックイン、はじまってますって。えええー?とあわてて出ようとしたら「長野行き出発します。お急ぎください」って、まじ?ふたたび、靴が脱げそうになりながらもなんとか間に合う。窓口のおねぇさん、もうひとり乗車予定の人がいますよって連絡してくれたのかしら?ええ、ええ、私は運がいい。最終的には、結果オーライなんですよ、いつも。だからそんなに心配はしてないんだけど、こういう日ってあるんですよねぇ?ってことを書きながら、自分のバイオリズム的不調に気がついて、先手を打つ習慣があるから、最終的に大きな失敗につながらないっていうことかもしれないなーと思う。あとは、「私は最終的には運がいい」って思いこんでいるっていうのも強みかもしれない(^^)
2010.03.07
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ワールドカフェのファシリテーターの学びの場に参加。長らく体験学習畑で学んでいるので。しかも、自分で「調べる」っていうのもあまりしないので。私の場合、体験で学習したことは、自分の言葉で説明するか、あるいは体験で学習してもらおうという場作りが常。そういや、CTI(コーチ養成機関)も、言葉で説明するということは、ほとんどなく、「体験して感じ取って。試してみて」っていう学習方法だったなぁ。しかしながら、それが自分の言葉であっても、相手にわかりやすく体系だてて言語化して「伝える」ということをあまり意識していなかったので、それが理論として存在するのだということや、言語化して明確に違うことがわかる表現を知るというのは、私にとって、有益だった。とはいえ、そういうやりかたを自分が選ぶのかというのはまた別物で、考えるところではアル。好みの問題もあるし、伝える相手との関わり方にもよるかも。相手が誰なのか、目的、学習期間・・・・これは、場を作っていくうえで、自分の姿勢や思いを確認しながら考えていきたい。それから、言語化を「できるけどあえてしない」のと「あいまいをよしとして、言語化を逃げている」のは違う。逃げているつもりはないけど、もうすこし意図をもちたいものだと思った。
2010.03.06
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都内、勝ちどき にいます。 駅周辺で、昔懐かしいラッパの音。 豆腐と湯葉をリヤカーで売ってました。 若者で、アイスボックスに品物が入っているのが今どきなかんじ。 焼き芋やは声だけ確認。
2010.03.05
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3月2日 日和カフェDEコーチング無事終了いたしました。毎月第一火曜日の夜、2名から4名のコーチが待機しており、お好みのコーチを選んで、コーチング体験をしていただく試みです。スタートして1年半ほどたちました。今回は3名のコーチに時間をづらして、4名の方に体験いただきましたが、企業の研修や人事労務などに携わる方ばかりがいらしてくださいました。コーチングを受ける体験をされて、ご自身の課題に対する気づきのみならず、コーチングがいったいどんなものなのか?ということを体感覚としてお持ち帰りいただけたようです。企業のなかでコーチングの導入を検討されているご担当者様はもちろん、個人の課題や目標を実現するために、自分を最大限に活かしたい、そのためにコーチングを活用したいと思う方も、是非ご参加ください。次回は、4月6日(火)です。
2010.03.03
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