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りんごの産地のこのあたりでは、時々、湯船にりんごが浮かんでいる。時期によっては、青くて小さなりんご・・・間引きした?りんごと思われるものが浮いていたり、最盛期には、傷のついたりんごとか。で、いつも思うのだけど。りんごのワックス風呂になってるんじゃないの?いまどきワックスなんて塗ってないか?じゃ、薬。洗って湯船に入れているんだろうか?捨ててしまうりんごだから。売り物にならないりんごだから。そうなんだけど。だいたい効果の程はどうなのか?気分的な効果?うーん。まぁ、それはあるのかな。でね。りんごを箱買いする我が家としてはですね。りんごを食べると皮が大量に出るわけです。この皮を袋に入れて、湯船に浮かべたほうが、効果はあるんじゃないの?なんて思ったりするわけです。食べる前は皮を洗うし。皮をむいたら、中身もちょっとはくっついているし、栄養分は染み出てきやすい気がするし。と、思ってネット検索。http://www.dia.janis.or.jp/~kuri/FL/effect-omo-1106.htmでてきた。上記サイトによると、【リンゴの皮は中身よりもビタミンやミネラルが多く、お風呂に入れると、血行が良くなり保湿、美肌、お風呂に入った時のかゆみを抑えるなどの効果がある。さらに香り成分によってリラックスし、ストレス解消、安眠効果がある。 】とのこと。おー、いいじゃない?やってみようっと。
2008.01.25
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吹雪いてます。こんな日に限って、ひと山超えて、雪深い里へ。専門学校のファシリテーション演習の授業なのだ。おととしの大雪のとき、9時始まりの授業のために早めに出たにもかかわらず、到着したのはお昼ごろという人がいたという話を聞いていたので、昨日の晩は、ちょっとドキドキ。でも、思ったより積もってないので、いつも30分ちょっとのところを1時間前にでたら・・・・ぎりぎりでした。駐車場から、校舎までが遠く感じる~除雪してないので、長靴で校舎まで行って、長靴で授業しました(^^)履き替えの靴もってこいって言われるかしらぁとか、若干思いつつ。荷物増やしたくないので、却下。入り口で長靴の雪をしっかり落とし、中へ。ほかの先生たちは、どうやら、履き替えているらしいことが判明。生徒さんも、中には長靴。毛糸の帽子。ダウンジャケット着て授業。ここの生徒さんたち環境学科だったりするので、エコ系に厳しいのです。模造紙も、もったいないから裏を使おうって言ってくれる頼もしい人たち。暖房もなるべく入れない。でも、さすがに、今日は暖房スイッチをいれたけど。なんか、冷風しか出てこない・・・?そんなわけで、温まるまでみんなジャケット着て帽子もかぶって授業。ふと、マナーどうよ?って、学校という場所では、私もそういうことも考えないといけないのかしら?と思ってみたけど、ウォームビズよ。寒かったら着れば良いわけで。昔の学校はみんなそうよねぇ。いろいろ考えはあるとは思うけど。一般的には、ほかの人の様子なども見ながら、暖房で調節し、個人差の部分で調節できない部分は、上着をひざにかけたりするのが多いけどね。ここの生徒さんは、考えがあるので、基本的に環境についてはお任せしています(^^;もちろん、上着着ても寒かったら、言います。「寒いから、暖房つけようよ~(^^;」あと今年度は2回。楽しくファシリテーション学びましょ(^^)。
2008.01.24
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23:30分現在・・・マイナス16度。家の前の温度計・・・体の心があったまっているので、冷気が心地良い。にゃんこ抱っこして行ってみたけど、ぜんぜん降りる気配なし。寒空にほおりだされるのを警戒してるのかな?家に入ったらいきなり、降りた。安心したのかな。夜空は月が光って明るい。快晴です。
2008.01.19
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おとといの雪を車の屋根に積んだまま、出かけた。下(長野市内)に行くまでに落ちるかなぁと思っていたのだけど・・・屋根に雪を積んでる車なんて、私のスイフトちゃん一台だけだった(涙)市内は雪なんかない。夕方、また冷え込んで車にツララもできたまま。我が家に到着しても、屋根には雪。今また雪が降っています。
2008.01.18
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久しぶりの温泉ネタです。戸狩温泉は公共の湯がふたつ。望の湯、暁の湯。それぞれ露天、内湯あり、シャワーなどの洗い場5つくらいかな。400円。リンスインシャンプー、ボディシャンプーあり。ドライヤーなし。待合所あり。ドライヤーは貸して欲しいよねぇ。近所の人はおうちで乾かすらしく、ぜんぜん平気。前にきたときは、受付にお願いしたら貸してくれたのになぁ。お湯はかけながし、豊富で私は大好きです。空いてるし(^^)特に夏場はお勧めです。スキーシーズンは混んでるかもね。戸狩温泉ではいま話題なのが【りんご豚まん】ぶたまんにりんごがはいっています。戸狩の人たちがてづくりで作っているそうです。美味しいよ。ぜひ一度どうぞ(^^)
2008.01.17
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どこに行きたい?そう訊かれて。妙心寺。なんとなく。リンクしているhimekyonさんのブログを読んで、妙心寺に呼ばれているような気がしたから。法堂と明智風呂の説明をガイドさんから受ける。法堂の吊天井の龍の絵。眼が中心にあり、どこから見てもにらまれている。見る場所によって、昇り竜に見えたり、降りてくるように見えたり。法堂の柱は「シンサリヒノキ」というのだそう。一本のヒノキの樹の芯(赤身のところ)を取り去ったものだという。そうすると大本のひのきは、この柱の4~5倍くらいあるんだって。すごい太さ。屋久島の杉より大きいのかも?そのほかに、鐘の話、明智風呂の話、面白かった。ここは拝観料払って見たり、訊いたりする価値あり。お勧めです。なので詳細は記載省きます(^^)退蔵院でお茶を飲み、地図を開いて、作戦タイム。妙心寺は広いので、ほかにも拝観できる場所があるんだけど、なんとなく、また季節を変えてきてみたくなったので、そのときに入るために今回はパス。その代わり、北門から抜けて、歩いて仁和寺に向かう。ここもなんとなく。子供の頃「仁和寺の法師」だったかな?古文かなんかで話があった気がして、なんとなく行ってみたくなったのだ。でも話の内容は覚えていないのだけど(^^;ここは世界遺産登録されているんだって。500円の拝観料払っても一見の価値あり。桜の時期は御室桜がいいようですよ。ここももう一度来たいなぁ。こういう場所はスリッパがあるわけではないので、この時期、厚手の靴下を履いてくるとか、上履きを持参したいものだと思いましたが、「上履き」って失礼なことなのかしら?
2008.01.16
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金曜から、京都。今朝戻った。外気はマイナス12度。我が家の中はマイナス2度。でも水道は凍っていなかったから、今まで経験してきた寒さよりはまだ、ましということか。青空、雲ひとつない。 真っ白な雪。山。日差し。煙。ああ、この場所が、この感覚が好きだ。ただいま。
2008.01.15
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自己イメージと、他者イメージのギャップが、大きい経験をした。承認のメッセージを伝える実習。自分でもよく参加者にやってもらうことなんだけど、久しぶりに自分が体験者。「かわいい。」「やさしい」「素直」そんな単語は私の自己イメージの中になかった!!なのにひとつじゃない、ふたつもみっつもそんなことばをもらう。フィードバックを受けることがあっても、そんな言葉聞いたことがない。なのに、そんな単語が目の前に現れて、びっくり。それをシェアした。「どちらかというと、眉間にしわとか、さっぱり、厳しい系の自己イメージなんだけど」というと、相手は「僕にはそんなあなたのイメージはないよ。よく聞く話だけど、眉間にしわなんて気がついたことないし」ほんとか?と驚きつつも、それらの単語もフィードバックも受け入れている自分。これを受け入れられるのも、素直さがでてきた表れかもしれないと冷静な自分。でも、「昔は(元気)とか(エネルギー)とか、(行動的)とか、(積極的)とかそんなフィードバックが多かったし、自分のイメージもそんなだったんだけどなぁ・・・」そういう言葉がないなぁ・・・そんなことをかんじながら、ひとりひとりが、感想を述べる順番を待つ。私のところまで5人。関西人の漫才のようなノリと、のりつっこみでの感想表現。すごいパワー。ふと気がついた。【基準】先日もそんな話を書いたけど。またこれだ。今ここでは、関西人パワー。このエネルギッシュさの前に私は、ひるんでいるのだ。この人たちのノリやエネルギーに比べたら、私の元気はかすむ。いつのまにか、その基準のもとに、勝手に自分の行動を変え、思い込み、おとなしめの自分を演じていたのかも?ほかの場所においても、サラリーマン時代に比べて、自分よりもエネルギーレベルの高い人が多い集団にいることが多い。そのなかで、勝手に自分のポジションを決めて、そのレベルで関わっていたのだ。私はあのひとたちみたいに元気でエネルギッシュではない。このくらいのエネルギー。存在感。無意識に自分で決めていたんだ。まさにCPSI理論だ。(社会的相互作用の循環過程・・・グループにおける各メンバーの位置づけは個人の持つ自己イメージも含めて比較的早いうちに固定化する傾向があり、いったん固定化した社会的位置づけは循環過程によりますます、強化される傾向がある)そんなことに、ふと気がついて。自分の感想をいう場面で、やたらエネルギー高く話している自分がいる。(隣の人たちと同じくらいのエネルギーじゃない?私やたらテンション高い!)そんなのをどこか客観的にみている自分を感じながら、感想を話し終える。「できるじゃん」「私、こういうところ、あったじゃない。」「きもちいい」彼らと同じテンション、やる気、盛り上がりをする必要はないし、競う必要もない。だけど、私は私に、自由に振舞うことを「本当には」自分に許可していなかったんだなと気がつく。自分のポジションを無意識で自分で決めていたんだ。そう思うと、思い当たる節はあちこちにある。自分で自分のポジション(社会的位置づけ)の固定化を強化していたようだ。「かわいい」も「素直」も「やさしい」も、成長し、変化してきた、確かに自分の一部。抑えていた「元気」も「エネルギー」も、隠すことない私の一部。評価し、ポジショニングする必要はない。でもさ、私も含めみんな、もうすこしボキャブラリー増やそうよ。ちょっと安直な承認ですよ(^^)(注)もちろん単語ひとことじゃなくて、もう少し修飾されていたり、具体的なメッセージもあったこと。ここに取り上げたのは、それらの一部であることを付け加えておきます(^^;
2008.01.14
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【メニュー】ぶりの照り焼き湯豆腐てんぷら(レンコン・さつまいも・海老)海老芋と干しいたけの煮物炊き込みご飯料理好きなラボメンバー(男性)のおうちに、「ごはん食べさせて~」と押しかけた。そのときのメニューが上記。完璧な和食メニューで夕食を作ったことがないので、自分のための参考記録として記載。今度挑戦するぞ。(っていつ?)ラボで研修があり、同じく受講していた名古屋の女性メンバーと、京都在住の男性メンバーと4人で食事。飲み♪感動です。うまうま♪研修のあとだから、簡単なものにしたから・・・って、一緒に買い物してそれから仕込んだんだけど、すばやい~。なにも手伝っていません(^^;サラリーマン時代から好きなことを続けていたからこその特技と趣味の話。仕事・生き方・生い立ち・過去の業績エピソード・これからやろうとしていること今面白いこと、面白くないこと研修で学んだことから気がついたこと・スーツでネギの話(^^;たくさんお話して、エネルギーもらって帰ってきた。いい話と輝く人からはエネルギーもらうし、聞いてもらうこと、語ることもエネルギーになる。それにしても京都だから?たかしまやだから?肉、魚、高いよ!鶏肉100g 294円ってどうよ!!高島屋はレジでビニール袋にいれたうえに紙袋に入れて、手渡してくれる。自分で袋に入れるための場所はない。ええ?と思ったんだけど、スーツやこぎれいな服装でレジ袋を持ってバスや電車にのることの抵抗感の話は、共感する部分と、微妙な部分と。この辺は、思考停止。飲みすぎか?ハッピーな時間をありがとう。
2008.01.13
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研修の初日。自己紹介。「実は末娘が明日成人式なので・・・・」そのあと続々でてくる「うちも長男が・・・」「次男が・・・」成人式の話題。ふと気がつく、私の番。「実は私も2回目の成人式で」口に出して驚くその事実。20歳でお酒とたばこの解禁になる。私の場合自主判断でそのまえからお酒は解禁になっていたけど、いまだにたばこは解禁していない。するつもりがない。いたづらさえも。2度目の成人式。自分で「解禁」を決めるとしたら?私は私になにを解禁するんだろう。そんな問いをしばらく持ち続けることにした。
2008.01.12
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参画しているコーチングラボウエストへいくのに、しばしば、高速深夜バスを活用している。若いころから貧乏旅行に慣れていること、どこでも寝られること、時間の有効活用のため、節約のためというのが理由。でもさすがに、最近は疲れることも。今回往路は、3連休ということもあって、通常1、2台しか出ないのに3台が満員状態。私は一番前の席で、足元はゆったりしていて快適だったのだけど、真後ろの人が長身で、しかもシートをあまり倒さずに、ひざを私のシートに押し付けて寝ているので、半分しかリクライニングできなかった。ちょっとこわもてのお兄さんだったこともあり、また、この身長じゃしょうがないかなという思いもあり、いつもなら本人に「お願い」あるいは運転手に「お願い」することもできるんだけど、今回は我慢してしまった。途中、なんども目が覚めて、「参ったな」と思い、ふと振り返ってみたら、後ろの人と目が合う。また、ほかにも起きている人が多い。??!と思って、よく見てみたら、高速バスに不慣れな人が多いようで、リクライニングシートをあまり下げない人が多い。シートを倒さないと寝ずらいので、腰をずらして、ひざを前方のシートに押し付けるので、前に座っている人はリクライニングできない。できたとしても、遠慮して少ししかさげない。後ろの人がそういう状況だとその影響が前のほうに及び、ほとんどのひとがシートを少ししか倒せないという状況になっていた。むむむ・・・この時間じゃ・・・・結局、この状態をそのまま放置。最悪の睡眠状態。次回似たようなことがあったら、よく周囲を見渡し、運転手さん巻き込んで早いうちに手をうとうと思うのであった。追記:ちなみに復路は、同じく3台の車がでていたけれど、空きシートもある状態。私の前後左右は人が座っており、移動しようかとも思ったのだけど、幸い後ろの席の人はリクライニング全倒し状態で爆睡。私も全倒しで、前の人も全倒して寝てたけど、ぜんぜん快適。朝まで一度も起きずに寝られたのであった。これならまだ、高速バス、使えるなぁと思ってしまう私は、いつまで高速バスで京都に通うのでしょうか(^^)
2008.01.11
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感動したい。触れ幅多い人生を。なんて前に書いた。あまり感動しないタイプと自分は思っていた。でね、まぁ、コンピュータ分析ですし、まるまる信じるのもどうかとは思いつつ。同じ時期にコーチングを学んで、今大活躍の小田美奈子さんのブログで、みつけたMyBoo分析という、ブログの記事にどんな傾向があるかを調べるものをやってみたところ。「感動の様子 がブログににじみ出てます。話題に関しては 仕事 について多く書かれているみたいです。」だって。真偽のことはともかく、ふと思った。私は何を基準に「感動」と言っているんだろう。私の「感動」の定義は?私が「感動」したときに心はどうなる?どんな表現をするの?私が思っている「感動するってこういうもの」っていう定義が、自分の実情と整合していないだけだったりしない?誰もが「感動」したときに同じではないはずだよね?本当は私も結構「感動」してるんじゃないの?気がついていないだけで?なんて思ってしまった。他人の基準で自分を測るのは、おかしなことだよね?でも私が頭で思う「感動」っていうのは、もしかしたら「他人の基準」になってはいないだろうか?私の感動表現は「あのひと」のような感動表現にはならない。それだけだったりはしないだろうか?なんていう視点をみつけてしまった。本当か?それはわからないけど、ちょっと面白い視点だった。
2008.01.08
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本日7日から15日まで善光寺で「ご印文頂戴」っていうのをやってます。お坊さん2名が頭にご印文を押してくれます。極楽浄土にいけるとか。東京と名古屋から友人達がやってきていて、善光寺で待ち合わせ、ちょうどいいタイミングでご印文を一緒にいただきました。名古屋からの2名はお戒壇めぐりという、善光寺様の地下を真っ暗闇の中を手探りで歩き、鍵を触ると極楽浄土にいけるというのを体験。経蔵のなかにある輪蔵(マニ車の大きいやつみたいなもの)をまわしました。一回まわすと、輪蔵のなかの一切経というお経を全部読んだ事になります。今日は平日にも可関わらず結構な人手でした。善光寺の北側、城山公園方面の道路は路上駐車がたくさん。信濃美術館にも車がたくさん。私は迷わず、城山公園の無料駐車場に停めるのですが、そこから善光寺の東口方面に歩きますが、そこそこ距離があります。友人達は西之門の駐車場に入れました。西之門では、お酒や味噌なども売っています。レストランもあります。こちらで1000円以上購入すると3時間駐車場が無料です(^^)甘酒がお勧めです。
2008.01.07
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今年初のセッションは、CTIの資格コースで学んだ仲間との勉強会におけるリレーコーチング。学びの場は2006年中に終了し、一番早いメンバーは2007年の1月に受験し、全員が合格した。その後も毎月一回、担当を決めてグループでの自主勉強会をした。その後は2ヶ月に一回。そのときどきのテーマで勉強会。メンバーは途中インドに単身赴任する者あり、出産する者あり、それぞれに変化を向かえ、変革を起こし・・・今も同じ仲間で学び続けられることに感謝。この仲間との集まることは、私には、それだけで一つの刺激であり、学びを忘れない為の仕組みでもある。身の引き締まる新年最初のセッションでした。
2008.01.05
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口笛世界一の日本人のことをテレビで知る。ついまねをして口笛を吹く。猫が驚いたように、早足でちかづいてきて口元にやってくる。頭をこすり付ける。やめると、戻っていく。また口笛を吹く。やってくる。体をこすりつける。口元にやってくる。歌番組を見て、大きな声で歌う。ひざの上の猫が眼を見開いて、耳を動かして立ち上がる。隣でも歌い始める。ふたりが歌い始めたら、うろうろ、挙動不審。気になるようだ。いやなのかな?好きなのかな?戸惑っている事は確かみたい。大笑い。ほのぼのとした生活。
2008.01.03
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縁って、本当に不思議だと思う。スキーのツアーやイベントで数回会ってお話したことをきっかけに、今の生活への足がかりを作ってくれたSさん。今も、頻繁におつきあいさせていただいている。たまたま講師として呼ばれたところに参加していた方が、職場で私を紹介してくれたおかげで、広がるチャイルドラインから、行政関係のお仕事までのご縁。Kご夫妻とのご縁。同期入社で、研修のときに一緒になったときから、いやなやつだと思っていた。その彼とは、別の機会でもちょっとした口撃しあい。なんだかなぁと思っていたら、趣味が重なることがあり、毎年イベントでお互いの仲間とともに。プライベートでもときどきなんだかんだと一緒になる。事業部も違っていたのに、出向先に彼はいて、なんでかなぁ、ご縁だなぁ。今でも年賀状をやりとりする仲。きっと、また彼のライブでもあったら、都合さえあえば、でかけていってしまうのに違いない。彼はいやなやつというよりは、ストレートすぎる物言いといおうか。今はそんなのも心地よかったりするんだけど(^^;私がコーチングを学び、活動をし始めたころ。ひとりで四面楚歌で苦しんでいたときに、ネット検索して、すごーいうしろのほうでみつけたHちゃんのHP.思わずメールをしてからはじまったやりとり。広島のHちゃんと、会うことがあるなんて、そのときは思いもしなかったけど。Hちゃんの紹介で参画することになったコーチングラボウエスト。ここでも多くの出会いをいただいて、私自身が個人的に成長することにつながったと思う。パラグライダーを始めたころ、憧れの先輩の車で、みんなで小谷村に行った。そのときは、本当に遠い存在のセンパイだったけど、パラグライダーというか常宿をつうじて、少しは話すようになり。でも彼は、会社をやめ、旅に出て、実家に戻り・・・・それがまた京都で出会い、一緒に飲むことができるという驚き。入社まもなく、相模ダカーラという、原付の8時間耐久レースがあり、それに社内の人間で参戦。女子チーム、男子チーム各数名づつ。そこで出会った、無愛想なMさんは、ライブだ、山だ、バイクだと、共通の話題もあったので、しばしば話す仲になる。出向後はしばらく会う機会もなかったのに、東北の雪山の自炊宿で偶然再会。こんなことってあるのかなぁと思った。その後彼は会社をやめ、私は長野にやってきた。長野ならMさんもいるよと、共通の知人から連絡先を教えてもらい、連絡をとったのが、ご縁で、今の暮らしの基盤となる人間関係につながった。そしてMさんの主催のツアーに参加したり。Mさんのおうちに招かれたり。とっても嬉しいご縁。この日奥様(といっても私も昔からの知り合い)の手作りのピザをほおばりながら、不思議なご縁に思いをはせた。今の私というのは、たくさんの方のご縁でできあがっているんだなぁと、つくづく。感謝しています。
2008.01.02
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今頃ですが、今年もよろしくお願いいたします。肩肘張らず、気楽に、日常と、学びと、わくわくと、いろんなこと書いていきます。(これを書いているのは実は7日(^^;)
2008.01.01
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