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平安神宮を感じながら、疎水に沿ってあるく。 凛とした空気、以前とは何か違う自分。 自分の内側の無意識の何かが変わるだけで、世界が変わる実感を、確実に感じている。 状況は何も変わらないのに。 身体が知っている。 解放されたもの。 すべては必然。 感謝しか浮かんでこない。 ありがとうございます。
2009.01.31
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隣接するホテルの無料シャトルバスを利用して梅田から入った。 ホテルから会場まで連絡通路があり便利。 こういう仕組み、サービスって、今どき当たり前なのかもしれないけど、感心してしまった。すごいと思う。 だからこのホテル使っちゃうんだろうな。
2009.01.30
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上田市丸子地域にて、コーチングのセミナーを実施。ご挨拶させていただいた自治センターの課長さんの名刺には「この名刺は使用済みの紙を再利用しています」とある。再生紙かと思っていて、何気にうらを見たら「!」温泉に入っているおじいさんの顔が半分。ポスターの再利用なのだそうだ。サイズも厚さも、違和感のない名刺。行政のかたが率先してこのような取り組みをされていることに驚きと感動。上田市のHPから、ダウンロードして、同様に活用できるとうかがったが、どこにあるのかがわからず、残念。こういう取り組みに触れると、応援したくなってしまいます。
2009.01.29
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コーチングフェア2009 主催 日本コーチ協会ぐんまチャプター2009 年3 月8 日(日)開場13:00 開演13:30終了16:30場所 群馬会館前橋市大手町2 丁目1-1電話027-226-4850第一部 キャスター 武内 陶子さん講演 『コミュニケーションのコツ』第二部 『あなたも今日からコミュニケーションの達人』 ワークショップ詳細はこちらへ
2009.01.29
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思いつき。ひとりであれこれ、こねくりまわす前に、とりあえずアクションをとってみた。あっさりと、次に進める手ごたえあり。次のアクションをとる。そうそうは、うまくはいかないけれど、なるほど見えてくるものがある。よし、考えずに、また次のアクションしちゃおう。頭の中で、こねくりまわす間もなく、見えるものがある。ふむ。データというか、情報が集まったかんじ。そうか、ここで、考えればいいのね。新しい行動パターンを発見。
2009.01.28
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違うよって言われそうだけど、私にとっては似たニュアンスも含まれる。 「私がここにいるのは、ほかの誰かのためでもなく、私自身のためです。私は村人たちへの奉仕を通じて、自分自身の自己実現を探しているのです。」 ガンジーの言葉
2009.01.27
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両毛線。 上毛(群馬)と下毛(栃木)の両毛を結ぶ鉄道。この時期、扉は手でこじあける。 でも、そんなちょっとした不便さより、乗降する人がいなければ、閉まったままの扉は、車内にいる人を寒さにさらさない、暖かい配慮であり、エコでもある。 それだけ、都会に比べて利用者が少ないってことだけど。 私はこのシステムが好き。
2009.01.26
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1月25日は旧暦だと12月30日。旧暦カレンダーだと『年越しの祓い』とは書いてあるけど、大晦日とは書いてないな。七十二候では、『水沢腹堅』(すいふくたくけん)・・・厳しい寒さで水さわがすべて凍るころ・・・・だそうです。22時ごろはマイナス8度で、晴れ。新月に近いらしく、月は見えなかった。星はたくさん見えました。もう一回新年を迎えられるみたいで、なんだか得した気分。気持ち新たに、明日からがんばろ♪そういえば新月って願い事をするのにいいんだっけ。何を願おうか・・・・
2009.01.25
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カウンセリングを学んだ事はないので、手にとってみました。故河合隼雄氏が実技指導をしながら、デモンストレーション的にカウンセリングの見本をやっているところだったり、参加者の質問やそれに対しての回答だったり、学びを深める為のファシリテーション的なかかわりだったり・・・それらが、そのまま記録されている。しかし「はじめに」で触れられているように、この本の内容は30年以上も前に「カウンセリング講座」で語った事であるとある。しかもこの本は98年出版なので、実際には40年以上も前の記録となる。それでも、現在において、少しも古臭くなく、必要とされている内容かと思う。講座に参加しているように臨場感あり、読みやすく、わかりやすいです。そして河合氏の作り出す学びの場は、現在においても役立つかかわり方で、まさしく「ファシリテーション」でもある。40年前において「カウンセリング」という概念は、今で言う「コーチング」や「ファシリテーション」同様に、「それってなに?」「教えるでなし、相談でなし・・・・なんなの?」という状況だったのだ。現在においては「カウンセリング」は、ある程度認知され、「カウンセリングってなに?」って聞かれることはあまりないだろう。それだけ新しい概念は、認知されるまで時間がかかるんだなぁ。なんてところにも反応しながら・・・・・ふと、パートナーに尋ねてみる。「カウンセリングってわかる?」「あらためて問われると、困るけど、カウンセリングときくと、こういうことだろうなと勝手なイメージがある。カウンセリングときいても、わざわざ(カウンセリングってなに?)とたずねることはしない。」で、あらためて、そのイメージをたずねてみた。「助言」なんだそうだ。美容クリニックでのカウンセリング。病院でのカウンセリング。要望や症状とか、相手の話を聞いた結果、助言する事だと思っているそうだ。たしかに、そういう場面でカウンセリングという言葉使ってるものね。「カウンセリング」という言葉が一般に使われだして、誤った認識が生まれて・・・既にその言葉の意味も一定の認知度もある。微妙だなぁ。やっぱり、今、この本、必要です。河合隼雄のカウンセリング入門
2009.01.23
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ファシリテーションについて、専門学校での授業。「一方通行のコミュニケーション」「聴くこと、話すこと」などをテーマにした実習を行い、一部の学生さんにファシリテーター役も経験してもらいました。以下は、「気づいたこと、学んだこと」「次に活かしたいこと」「感想」などの一部です。学生さんたちからは了解をいただいています。*****相手の気持ちを汲み取って確認するように聞き返すと、仮に誤解があっても相手をあまり嫌な気持ちにさせずにコミュニケーションを修復することができる。円滑なコミュニケーションを行なうためには、話し手と聞き手がお互いに努力しあわなければならない。自分の解釈や決めつけで相手の言葉の真意を判断するのではなく、相手の心の奥にある感情を読み取れるよう努力したい。一方的なコミュニケーションによって起こる弊害などは常に日頃ありうることなので、コニュニケーションの方法を見直すという意味で非常に勉強になった。話し手も聞き手も、お互いのことを考えながらコミュニケーションをとっていくことが必要になるのだ思った。発信者の思う気持ちは、受信者の受け取り方や感じ方で変わってしまうということ。受信者が想像して相手の事を理解してしまう事があるということ。 相手が伝えたいことと自分が摘み取った話の内容がお互いに合っているかを確認することで間違いが少なくなると思いました。同じ事を聞いて、絵を描くだけなのに、それぞれ、出来上がった絵が違った事が面白かったです。受け取る側によって、変わるということはとても興味深いことだと思いました。今回ファシリテーターをやってみて、ファシリテーターに限らず話し合いに参加しているメンバーであるときも、他の人のプロセスを汲み取り、話し合いの方向付けを行うことの難しさと重要性を再認識した。 今回は、話を広げていけるような材料があったにもかかわらずそれを生かせなかった。あせりもあったと思う。次回は、もう少し落ち着いて話し合いに臨みたい。聞き手の思い込みなど、コミュニケーションには発信者・受信者とその間におけるさまざまな段階で、ミスコミュニケーションが起きる可能性がある。発信者・受信者ともにミスコミュニケーションが起きないよう気をつける必要があるが、一方でミスコミュニケーションは起こるものだという認識も必要である。伝わるだろうという気持ちではなく、伝わらないこともあると言う認識で伝える努力が必要。「伝わっているよ~」の確認の意味も含めて、確認をすること。少しでも理解できていないと感じたら、恥ずかしがらすに確認すること。(自分は、コミュニケーションで聞くことを遠慮する傾向があるので)"
2009.01.22
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歳時記カレンダーによると・・・・1月22日は旧暦だとまだ師走。七十二候という、ほぼ5日間ごとに、その時候に特徴的な自然現象を当てはめたものだと、款冬華・・・かんとうはなさくって言って、フキノトウが出始めるころなんだって。うちのほうだと、フキノトウが出始めるのは、雪がとけないと・・・・3月位なんだけどな。ええと、中国から伝わったときには日本の気候と一致しない候があったけど、現在伝わっているのは江戸時代以降、日本の風土にあわせて修正したもの・・・とある。だとしたら、今頃フキノトウが出るのは今の日本だとどこなのかなー?ビニールハウスっていう答えはナシね♪徳島県産他 ふきのとう(1pk約100g)探してみたらこんなのあったよ。福島はもう?ビニールハウスかなやっぱり。
2009.01.22
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友人のミクシー日記で知った占いサイト 動物占いプレミアム で占ってみました。本質キャラ:子守熊「本質」の動物キャラは、あなたの性格のベーシックな部分を教えてくれます。 南の島に生息するコアラらしく、のんびり屋のあなた。あくせくと動き回るのは苦手で、ボーッとする時間や、のんびりできる休暇がないと頑張ることができないようです。他の人からは「おとなしそうに見えるね」と言われることが多いのですが、あとからいろいろ面倒くさいことが起こるのが嫌なので、長い目で物ごとを考える傾向が見られます。また、けっこう計算高かったりします。弁が立つので言い訳も大得意。現実にはシビアである反面、夢とロマンも大切にします。楽しいことにはとにかく目がないあなたは、超・快楽主義者です。 表面キャラ:チーター「表面」の動物キャラは、あなたが他人に見られている姿、または他人に見せている姿を教えてくれます。 あなたは、見かけはとても華やかな人です。感受性と行動力を、自分のセールスポイントにしています。何か惹きつけられるものがあると、即行動すると思われています。そのため、まわりの人はハラハラ。勢いはよいのですが、カン違いすることも多々あるためです。新しいもの、珍しいものを見つけるとあれこれ挑戦するので“チャレンジャー”としての印象が強いことも事実。趣味や興味が多方面に渡っているように見せかけます。短気だと思われることもあります。すぐに成果を出そうとしがちなのです。あなたは能力を重んじ、弱肉強食の社会を本能的に知っています。そのため、人前では、衝動的に即断即決で動いたほうが得策だと思っているようです。世の中の流れを読むことで、他人に差をつけようとします。質問されるより先に、答えを言いたいタイプなのです。意思決定キャラ:猿「意思決定」の動物キャラは、あなたが何かを考えるとき、ものごとを決断するときにあらわれる性格を教えてくれます。 あなたは、明るく伸び伸びとしていて、物ごとを楽観的に判断する人です。自分の判断にはとても自信を持っており、判断が正しかったときは、つい得意満面になってしまう傾向が見られます。しかし、判断が間違っていたときのあなたの心境は「寄らば大樹の陰」。誰かがかばってくれることを期待してしまうのです。あなたの明るい考え方は、目上の人から評価されます。世の中を甘く見てしまうことがあるのは、その評価を過信してしまうためです。あなたが自分の意志を固めるときは、そのことが「自分の向上につながるかどうか」が重要な基準になります。それは、あなたがいくつになっても何かを学ぼうとする姿勢を持ち続ける人だからです。 希望キャラ:黒ひょう「希望」の動物キャラは、あなたが「こんな人になりたい」とひそかに思っている、理想の自分の姿について教えてくれます。 あなたは新しいものに敏感で、おしゃれな生活スタイルに強い憧れがあります。そして、仕事においては、いつまでも引退などせずに現役でありたいと考えています。あなたは、どちらかというと勝ち負けにこだわるタイプです。目的を達成したいという気持ちよりも、「人より一歩先をいっている」自分の姿を、夢見ているようです。計画をスマートにこなすのは、あなたにとっての理想です。段取りが好きで、そのとおり行動したいタイプですが、必ずしもうまくいくとは限りません。 隠れキャラ:こじか「隠れキャラ」の動物は、あなたがピンチになったり、土壇場の状態に追い込まれたときにあらわれる潜在的な性格を教えてくれます。 土壇場の状況に置かれたあなたは、駆け引きや裏表のある行動がとれません。しかし、いざとなったら、まわりにいる人が気にして面倒を見てくれるため、つらくなることはありません。そのためか、あなたはいるだけで人の和を作る能力があります。人間関係のトラブルが原因で問題が起こったときには、穏やかな関係を再構築する役目を果たします。困ったときには、あなたがいままでの人生で学んだことを人に伝えることで、問題を解決しようとします。伝統や人から受け継いだものも、役立つはずです。トラブルに対しては、自分が納得できるような形で、丸くおさめようとします。しかしながら、あくまでも自然に生きて行きたいと考えます。 のんびり屋とは思えないなぁと思いつつ、「あくせく」はいやだよねぇと納得。「おとなしそうに見えるね」というのは、昔は皆無だったけど、今はときどき言われるのよ。どうしてだろう?!現実シビアで、楽しいこと大好き・・えへへ(^^;ひきつけられるものがあると即行動で、びっくりされます。あるある。自分では短気とは思ってなかったんですけど、実は短気な自分にここ数年気がつきました。楽観的、いつまでも学び続けようとする・・あるねそういうとこ。*希望キャラはちょっと違うかなぁと思いつつ「段取りと計画」に関しては、段取り考えたり計画したりっていうのは、複数名で動くときは結構こだわるかも・・でもまぁ、最終的には臨機応変になるんだけど。*土壇場隠れキャラは・・・確かに周囲が手を差し伸べてくれるかも。私がいるだけでトラブルが丸く収まるとは思わないけど・・・このあたりは強い自覚があって、私の周囲には素敵な人がたくさんいるんです。だから私は恵まれてるなぁって。私のこと知ってる人は、この結果を見てどう思うのかな?やってみた人は、どうかな?感想を書いてね♪
2009.01.21
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先日ご案内した【コーアクティブ・コーチング体験会】のご案内ですが、楽天はいろいろと制限があり、うまくご案内できなかったのですが、チラシがダウンロードできるようになったのでおしらせします。この体験会は、CTIジャパンというコーチ養成スクールのリーダーが、本コースのダイジェスト体験をリードします。この会を主催するのは、CTIジャパンの上級コースで私がともに学んだチームの仲間です。その仲間が作っているブログのトップページの右上からチラシがダウンロードできます。是非アクセスしてください。ブログにはメンバーの学びや思いがつづられています。http://taikenkai.seesaa.net/
2009.01.21
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普通の主婦が年商1億の不動産業・・・詳細はこちらのかたのブログに詳しいです。テレビで、この方へのインタビューを聞いていて、印象に残ったのは、「どう稼ぐか」ということではなくて、このビジネスを思いついたきっかけのこと。子育てがひと段落して働こうとしたとき、年齢制限や、無資格など、どれも求人条件に合わなくて、そんななかで応募できたのが、経験不問のルームクリーニング?ハウスクリーニング?のお仕事。退去後の賃貸アパートの掃除などしているうちに、人気のある物件、そうでない物件の違いに気がついたそうです。人気のある物件は、手入れがされているとのこと。それで、中古アパートを安く購入して、夫婦でリフォームして、仲介業者も通さずに、集金もするし、共用部分の掃除も自分でして、悪くなった所にいち早く気がついてメンテナンスする。入居者に困った事があればすぐにとんでいって、親身になって対処する。満室にするのは、新規のお客をいれることではなくて、いつまでも長く住み続けていただく事・・そんなお話もされていました。そして、ある日帰り温泉施設でのこと。脱衣所の掃除のおばさんが、髪を乾かしている私の周囲を掃除し始めたので、掃除をしやすいように、どいたところ、話し始めました。「竹の椅子(洗面所の椅子)は涼しげでいいけど、長く使うとこうやってささくれだってくる。裸同然で座っているのに、危ない。」「床もストロー状の敷物はぺたぺたしないし、見た目も綺麗だけど、こうやって、途中でささくれだってくる。透明のビニールのテープで修理しても、床暖房だから、すぐにはがれて汚くなる。普通のフローリングがいいのにねぇ。」掃除のおばちゃんの話を聞きながら、前述の年商一億の人の話を思い出していた。顧客満足度をあげたかったら、現場の声が大事。特に掃除のおばちゃんはいろんなことを知っているんじゃないのかなぁ。客がどんなことをぼやいているのか、現場で何がおこっているのか。もしも脱衣所をリフォームするようなことがあったら、経営者の方にはぜひとも、掃除のおばちゃんの話に耳を傾けてくれるといいなぁ。ここには、いろんなヒントが隠されている気がする。
2009.01.20
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日和カフェ(hiyori café)で気軽に上質なクライアント体験会が受けれる場を提供しています。 コーチングにはじめて触れる方から、経営者の方など、コーチングにご興味のある方は、是非この機会にご参加下さい。コーチングって何?と思った方是非一度クライアント体験を受けてみませんか?あなたの中にあるその答えを私と一緒に見つけましょう。 (1)18:00から 1名、(2)19:00から 1名、(3)20:00から 1名2名以上のコーチが日和カフェにてお待ちしています♪予約に関しては、先着順にて承ります。詳細はこちらへこんな方にお勧め!*何事に対しても、自分らしく決断していきたい*自分にはいろんな可能性があるはずだ!*やりたいことがある!*さらに、自分を生かしていきたい!*過去にコーチングを受けてみたけどしっくりこなかった・・・*話を聞いてもらいたいけど、カウンセリングというのはちょっと・・・*課題やちょっとした悩みがあるけど、誰かに相談したり頼るつもりはない。適切に訊いてく れることで、自分で答えが出せるなら・・・・お問い合わせ申し込みはこちらもしくはさりー★kaneshigeまで
2009.01.19
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長野に暮らし始めてから、知人経由で地元のお米を購入している。いつも白米を買ってるんだけど、今回は、別の方から購入するにあたって、玄米なら譲ってあげると言われ、自分で自動精米機にて精米しているんだけど。精米もいろいろ好みでできるみたいなので、それはそれで楽しんでいたんです。昨日ふと、「玄米って事は、そのまま炊けば玄米ご飯?」と初めて気づき・・・ネットでいろいろ検索した結果。炊飯器でも出来るというレシピを見つけてチャレンジ!結果。ふっくら美味しく炊けました。美味しかったー♪満足。作り方は下記の通り。1)玄米を洗う。 水をいれてかき回して、ごみをとる。 拝むようにやさしく玄米を洗う。 水の汚れがでなくなるまで(3回くらいかな?)2)玄米の2倍の水を入れ、一晩給水させる。 私の場合は5時間半くらいでしたが、大丈夫でした。3)塩を一つまみ(一合あたりひとつまみとありました。どのタイミングで入れるのか 忘れちゃったので、炊く直前にいれました)いれる。4)炊飯器で炊く。5)炊き上がったら15分蒸らしたあと、炊き上がった玄米の4分の1の量の水を全体にかけてかき回す。そこから2度炊きする。(普通に炊飯スイッチを押す)上記やり方は炊飯器に玄米炊き機能がついてない場合です。今の炊飯器はだいたいついてそうな気がしますが、我が家の炊飯器はなんと20年物なので(^^;ちなみに、2度炊きの際、うまくスイッチが炊飯にいかなかったのですが、いちど電源コードを抜いて、しばらくしてから再チャレンジしたら上手くいきました。参照したのはこちらのサイトです。
2009.01.19
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【会社でうつ 休むと元気ハツラツな人】上記は、本のタイトルです。会社でうつ休むと元気ハツラツな人ここ10年・・特に5年以内くらいから、私の周囲にも「うつ病」と診断される人が増え、友人知人が、うつ病で休職したとか、うつ症状がでているとか、入院したらしいとかきくことも。マスコミからも、うつ病の情報が増え、知識も増えてくると、昔だったら、「うつっぽい」くらいだった人も、念のため受診してみたら診断書がおりて・・・急にうつ病患者になってしまってびっくりしたことも。医師に診断されて、余計にそうなってしまう人もいるんじゃないか?安易に病名がつけられていないだろうか、安易に抗うつ剤が処方されているんじゃないか・・・そんな懸念を持っていた。中途入社で入った人が、数ヶ月でうつ病と診断され、退職。退職手続きで見かけた彼は元気そうに見えた。風の便りで、新しい就職先では元気に活躍しているという・・・友人からは、「うつ病」は大きく取り上げられているけど「そううつ病」はあまり聞かない。「そううつ病」にうつ病の治療をしてはいけない・・・という話もきいた。そんなこんなで、ちまたでいうところの脳に関連する病気なんだ・・という「うつ病」に、強い懸念を持っているんだけど。ここからタイトルに戻る「会社でうつ 休むと元気ハツラツな人」(文芸春秋)著者は医師の海原純子氏。ここで言われていることが、ヒントになるんじゃないだろうか?企業の保健士や人事労務に関わる人は、ここに書かれているようなことを頭に入れた上で、関わっていくことが大切なんじゃないんだろうか?医師にも、薬じゃない、かかわりが求められているんじゃないだろうか?うつ病と診断され、傷病休暇で休職する社員を抱えるよりも、本人の話をよく聞いて、時には配置換えをしたり、時には退職につながるような結論を本人がだしたとしても、それを支持し、応援していけるような環境を作っていくって言うのが大事じゃないのかなぁ・・・そんなことを思ったりしています。以下産経新聞のネット記事より転記。*****************************医師の海原純子さん 「うつ病」と診断された会社員が休職中に海外旅行に出かけたり、同期の飲み会には参加したりする。そんな“不可解な”うつ状態を解説する『会社でうつ 休むと元気ハツラツな人』(文芸春秋)が出版された。著者で医師の海原(うみはら)純子さん(56)に原因や対処法を聞いた。“不可解な”うつ状態は医学的には「ディスチミア(気分変調症)」と呼ばれ、うつ病とは異なる。若いころから発症することが多く、落ち込んでいるのは会社や家庭の環境のせいだと思い込む傾向があるため、「わがまま、自己中心的」といった印象でみられることもある。海原さんは、ディスチミアの根本的な原因について「幼少時から親に過保護に育てられ、自分らしさを抑圧されてきた『いい子』の自己コミュニケーション障害」と指摘する。本書には、親の期待通りに進学しながら挫折感から体調を崩し、仕事も長く続かない男女の事例が登場する。いずれも旅行や買い物のときは一時的に気分がよくなるが、仕事をしようとすると具合が悪くなるディスチミアだ。海原さん自身も、かつてストレスにより体調を崩し、顔面神経まひを起こしたと明かす。「いい医師でいるために自分の感情を抑圧し、激務を続けたことが引き金になりました」。回復に2年を要したが、家庭と仕事の環境を変えたことで克服したという。ディスチミアは投薬治療では回復しない。「ディスチミアの症状は、『生き方の方向性を変えたい』という体からのサインなのです。それを認め、自分自身の生き方を変え、周りも変えてバランスの取れた環境をつくる必要があります」本書では、自分でできることとして「休みをとり、それを周囲に対するサイン『私は役割を少しの間おります』として発する」「心の病を自分とのコミュニケーション障害としてとらえ、自分が抑圧してきた感情について目を向ける」、周囲が取るべき対処法として「本人がものを言いやすい環境をつくる」と具体的にアドバイスしている。ディスチミアは根深い問題だと痛感している。「世の中が便利になって、生き方の選択肢は広がったようですが、実は狭くなっている。勝ち組にならなくてもいい。自分の道を歩んで、気持ちよく生きてほしい」とエールを送る。(出典:産経新聞)http://sankei.jp.msn.com/life/body/081129/bdy0811290748000-n2.htm
2009.01.18
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まったく、学習していない・・・・毎年、お風呂の蛇口を凍らせてしまう。このところ一週間ほど、家を空けていた。帰ってきても温泉に行っちゃったりね。そんなことしている間にマイナス12度なんてのが数回。家をあけていると、家自体が冷えひえなので、なかなか部屋もあたたまらないんだけど、同じことで、家自体が冷えひえだから、水道も凍りやすいのよね。これまでで一番協力そうだぞ・と毎回思いながら。風呂場にストーブを持ち込み、あたたかくしながら、キッチンからバケツでお湯をもってきて蛇口にかけること数回。ようやく、復活。
2009.01.18
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田舎暮らしで、多少の不便は、承知の上。だけど、通信状況だけは、なんとかしたいもの。我が家はいまだISDNという状況なのだけど、ようやく光がやってくる。今日申し込みをしたところ。去年一昨年あたりはだいぶ不便を感じたけど、これからはそういうこともなくなるのかな?ちょっと期待。
2009.01.17
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へたくそです。嫌いです。コンプレックスがあります・・・子供の頃から授業のノートはぐちゃぐちゃで、活用できた事ない。でも東大入学者のノートのとりかたが、書籍化されて出ているのを読んだりすると、やはり、ノートのとり方というのは大事だというのがよくわかる。とはいえ、私はそれ(ノートの記録)をなんのためにノートするのか、がわかってなかったように思うのだ。ノートの記録=試験対策=「暗記」って思っていた。で、暗記のために活用と思うと、もうとたんにダメ。意欲もなくなるし、だいたい、作ったノートで暗記なんか出来ない。そのまえに「美しく、みやすく記録する」というところに意識の欠如があった気がするけど。と、そんな背景を持った私は、「記録」「議事録」「板書」ちょー苦手です。なのだけど。5,6年前にファシリテーショングラフィックというのに出会いまして。議論の見える化って大事なんだなって言うことを、体感。その後、へたくそなくせに、っていうか、文字だけしか書けないけど、率先して板書をする。ファシリテーショングラフィックっていうのは、グラフィック」っていうくらいですから、絵とか記号とかを使って「模造紙」にカラフルに話し合いの記録をとっていくんです。大事と思われるところは大きく書いたり、盛り上がった所には、そういうことがわかるような印をつけたりね。絵の得意な人が、工夫しながら書き上げていくのはもう芸術であり、またそれを観ながら、話が活性化することもあり、次回の話し合いに、この模造紙の記録を張り出すことで、これまでの議論がすぐに思い出されたり・・また縮小コピーして、議事録としても活用できる。有益だなぁと思っているわけです。でも私には出来ないんですね。絵がかけないから(涙)私の周囲にも優秀なファシリテーショングラフィッカーが出てきてくれないかなとひそかに思っているわけです。絵も苦手、空間把握して、予測して美しく仕上げるなんてのはチョー苦手なんだけどね、記録する事で、議論がぶれなかったり、話が戻しやすかったり、誰かの発言が置いてきぼりになるのが避けられたり・・・いいことがたくさんあるんです。また、どんな話し合いだったか?っていうのが思い出されるような記録ってのはいいなぁと思うんですよ。欠席者にも伝わるような。それで、ときどき、チャレンジします。臨場感がでる記録づくりに。板書しながら、模造紙書きながら、途中で入ったチャチャを口語体でそのまんま記録したり、もりあがったところは、わかるように印をつけたり、あえて発言者の発言そのまんま、方言いれて書いたり。最近は携帯で写真を撮って印刷し、そのまんま議事録として配布しちゃったりすることも。先日はカフェでのうちあわせだったので、ホワイトボードもなく、手元用紙に「議事録」をとる役目だったのですが・・・ 結局発言をほとんど記録する形になり。だけどあとで読み返してみたら、話の流れがわかって面白かった。「議事録」としての体裁を整える為、日付場所、時間、参加者名、テーマ書いて、この日の結論を書いて。あとは、だらっと発言の要点を記録しておきました。少なくとも参加した人にしたら、あの場でおこっていたことを思い出すきっかけになるだろうし、欠席したひとは、どういう背景でこういう結論になったのかっていうことがわかるのは有益じゃないだろうかと。「記録」系は苦手という意識が強かったんですが、ファシリテーショングラフィックと出会ってから、「活用」に意識が行くようになったきがします。絵はかけなくても、この「記録」がどんな風に役に立つのか、なんのための記録なのか?を意識する事によって、「記録」そのものが、ファシリテート・・・いろんなことを促進する役目を果たしてくれるんだなぁということに気がつきました。というわけで、苦手意識はあっても、目的を遂行する為に出来る事として、チャレンジしていこうと思っています。
2009.01.16
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ワールドカフェとオープンスペーステクノロジーを、ちょっとだけ、味見した。ワールドカフェもオープンスペーステクノロジーも、真に役立つ話し合いは、会議の中ではなく、珈琲ブレークやちょっと一服などの、カフェ的な場において行われるということをヒントに、工夫された、対話、共有の新しい話し合いの場・・・と私は理解しました。特にワールドカフェは、多くの方と知り合えて、お茶をしながら、気楽におしゃべりしながら、気づきも在るというような、誰でも入りやすい場づくりだなと感じました。ある程度多くの人数が集う場で、参画型の場を作るための、ひとつの仕掛けとしても活用できるし、ワールドカフェ方式のおしゃべりの場でも、有意義な場がつくれそう。どこかで試してみたい方法です。ワールドカフェについてはこちらをどうぞ。オープンスペーステクノロジーについては、自分の関心の在る話題に入ればいいし、途中で抜けて別の話題のグループに入ることも自由。どこの話題に入らずに、カフェで、違う話をしてもいいし・・・という仕掛けが魅力でした。【ワールドカフェ】も【オープンスペーステクノロジー】も本が出ていますので詳細は本をどうぞ。オープンスペーステクノロジーは読んでもわかりづらいようですが。自分が仕掛けてみる前に、もう少し参加者体験を積みたいとも思っています。
2009.01.16
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昨日の【笑顔のコーチング】の様子です。撮影は日和カフェDEコーチング「TEAM100」メンバー、ハリーさん。事前申し込みと当日参加を含めると105名。実際の参加は100名には少々足りませんでしたが、子供づれも多く、こどももいれたら100名越えたよね~。途中でぐずりだした子供を背負ってあやしながら参加されるお母さん、お散歩~という子供をスタッフが連れ出したり、一時的にだっこしたり、託児はなかったんですけど、子供の声もOKな雰囲気のなか、和やかに進行されました。アンケートには、子供の声も気にならなかった。それもまたいいかんじだったという声があったことは印象的でした。当日の様子はこちらでも、写真がアップされています。TEAM100は4名でゆるゆると活動しています。活動方針は「ゆるゆる」あまり形式ばらず、義務とか「やらねば」とか役割とか、ゴールとか、そんなものはとりあえず、お互いにやりたいことを、そして無理せず「いいかんじ」を大事に動いています。今回も、やってみたいんだけど、というゆきさんに、メンバー其々のスタンスで協力。講師の本間さんも、ゆるゆるだし、参加者もゆるゆるだし、セミナーなのに、お気楽な笑顔の場が生まれました。前日の雪で、交通機関の遅れもあったみたいですが、遅れても参加してくださったお母さん達、みなさん、ご参加ありがとうございます。笑顔、増やしていきましょう~♪
2009.01.15
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100名近くの参加がありました。子連れ、旦那連れ、伊那、松本、佐久から、ありがとうございます。笑顔増えたかな?
2009.01.14
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例年より少ない雪。マイナス12度。 車だすのも一苦労だけど、なぜか嬉しい。
2009.01.13
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京都、神戸と、参画するコーチングラボウエストの行事に参加していました。今回は大事をとって往路昼間の移動。帰りは深夜バス。昼間のバスでは、「The 有頂天ホテル」と「綾乃小路きみまろ」のDVDが車内で流れており、思いがけず楽しかったです。夜は、京都で「うどんすき」を食べて、あたたまりました。美味しかった~♪今朝帰ってきましたが、体調は順調に回復中。とはいえ、病み上がりには濃い数日で、ちょっと疲れたので、今日はゆっくりします。
2009.01.12
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相手を非難する涙NO・・嫌いというメッセージをあなたは気がついてないかもしれないけど送っている。別の人には、そんな表情はしないでしょう?私が失言したなと思うこともあれば、「感覚の違い」と思うところもある。感じていた距離感。その場に小出しにしていたつもりのこともあるし、スルーしてしまったこともある。そんなつもりじゃなかったのに、あることをきっかけに、涙が出た。気にしていないつもりだったのに、いつのまに積もっていたのか?それは相手を非難する涙だった気がする。いつか、軽く、そのことについて話してみたいと思っていた。泣いたりしてゴメンね・・・だけど、こんなこと感じていたのよ・・・・考えすぎと言われても。いや、明らかに、それはある。なんて言ったらいいんだろう・・・・「私のことをきらいなの?」そんなこと言われたって困るよね。そこは違うんじゃない?それには触れないけど相手を理解しない私もいる。だけど気になるのは、相手のことが好きだから。仲良くなりたいとおもっているから。誰かさんと同じように、軽口たたきあいたいと思っているから。私のことを思いやりつつどんなときにNOを感じているのか、伝えてくれてありがとう。思い当たることも思い当たらないことも。いい年して、友人関係で、涙を流してみたり、それを相手にぶつけてみたり、受け止めてもらったりできるのはありがたいことです。私は、逆の立場になったら、いいわけしたり、弁解したりしないで、受け止められるんだろうか?訊かれてもいないのに、自分のいいたいことを押し付けて、相手を変えようとしたりしないだろうか。ありがとう。
2009.01.11
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昨年7月に長野市内で私も主催したコーアクティブ・コーチング体験会ですが、今度は新宿での開催です。ともに学んだ「てん」チームが主催する「コーアクティブ・コーチング体験会」が新宿で予定されています。仲間が自分たちの体験をつづったブログもオープンしました。徐々にメンバーが投稿して記事も増えてくると思うので、ときどきのぞいてくださいね。下記はチーム代表の二人からのメッセージです。顧客対応に、職場での360度評価など・・・常に周囲に気を配らないとマイナス評価を受けてしまう世の中になっている・・・そんな気がしませんか? でもそのために、本来のあなた自身を抑えてしまうのは、実は世の中にとって勿体ないことだと思うのです。一人でも多くの方が本分を発揮し、充実した生活を送ることを願っています。宮内亨(主催者)私は最初、コーチングはコミュニケーションの手法のひとつだと思っていましたが、実際にCTIの基礎コースを受けてみて、コミュニケーションの改善はもとより、自分自身の一番の力が発揮できる方法を知りました。ぜひ多くの人に、コーアクティブコーチング®を使って、楽しく、パワーを発揮してもらいたいと思っています。平田淳二(主催者)コーチングにもいろいろな流派があります。私が最初に学んだのはコーチ21のCTPというプログラム。ここではスキルを学びました。課題達成とか目標達成にむかってのコーチングアプローチでした。次にCTIジャパンにてコーアクティブコーチングを学びました。ここでは、コーチとしてのBeing・・・ありかたを体験的に学びました。そして、「ひとがより良く生きる」という本質的なところ・・・・存在意義を大きく意識し関わっていく、そんな力強いアプローチでした。どちらが良いというものではありません。ですが、多くの企業やセミナーで実施されているコーチングは上述のコーチ21的スキルアプローチです。もしも、いままで触れてきたコーチングに違和感を感じていたり、「さらに」という思いがあったり、「いきづまり」を感じていたりしている人がいたら、是非、「コーアクティブコーチング」に触れてみてください。またコーチングが始めての人も是非、コーアクティブコーチングを体験してみてください。人に個性があるように、コーチングにも個性があります。相性があります。試してみてください。詳細は下記へ【3月1日 コーアクティブ・コーチング体験会イン新宿】
2009.01.10
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自分の枠組みに気がついた。餅を焼いて、食べている。私は納豆餅と、のり巻きで。相方は、きなこと、黒ゴマで食べようと思っているらしく、砂糖を混ぜている。相方「ねぇ、黒ゴマって、しょうゆ入れたっけ?」私「入れないよ!」相方「そう?入れたら美味しそうだけど・・・」えー?「普通入れないよ~」と否定的な私に相方は「じゃ、ボク一人で食べるからいいよ」と、醤油をいれる。結果、相方いわく「美味しいよ」というので、味見をしてみた。「美味しい!」ごまだんごの味だ。どう考えても、私は否定的なエネルギーをもって相手に関わっていた。私の知っている「普通」のやりかたとは違う・・・と。でも、相方は苦にすることなく、自分のやりたいように試みて、私にも味見をさせてくれる。反省・・・ごまだんご味の餅をほおばりながら思う。私って「普通」とか「常識」的な枠組みに、だいぶ縛られているんだな。「(普通はいれないかもしれないけど、)ごま砂糖に醤油いれてみたら美味しいかな?どう思う?」って言われていたらどうだろう・・・・そういうケースだったら、冷静に考えられそうなきがする。「うーん。どうだろう?少しの量で試してみたら?」って。面白がれるかもしれない。結局、「普通」の枠にしばられていて、相手が試してみたいっていう、本質なところに思いがいってないってことだなと感じた。言葉にとらわれているだけだ。まだまだ修行が足りません(^^;とほほ。心の広い相方に感謝。
2009.01.09
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毎月日和カフェで実施している「コーチングクライアント体験会」の仲間である「ゆきさん」が実行委員の無料セミナーのおしらせです。平日の昼間ですが、貴重な機会ですので、ぜひともお時間を作ってご参加下さい。会社を休んで参加される方、南信のほうから足を運んでくださる方もいらっしゃると伺っています。平日の日中ですし、子育て中のお母さんに是非ご参加いただきたい企画です。私も、当日お手伝いしながら、参加する予定です。以下は、ゆきさんのブログから抜粋です。☆・♪。・★・。☆・♪。・★・。☆・♪。・★・。☆・♪64億人の笑顔を実現したいそう考えた人がいます。そして、その実現のため、NPO法人として全国各地で「笑顔のコーチングセミナー」を開催しています。「長野でも笑顔のコーチングを開催して欲しい」10月、東京でのある研修会で、チームを組んだ方にそう言われました。その人は、本間正人さん!「親子コーチング」「ほめ言葉ハンドブック」など、沢山の本を執筆している方です。私は企業研修を行う際に、社員の方の笑顔を引き出したい。そう思いながら臨んでいます。本間さんからの提案は、私の思いでもあります。自分に何ができるのだろうか。集客はうまくいくのだろうか。悩みながらも、1月14日(水)に長野で開催することにしました。詳細は、以下のとおりです。「笑顔のコーチング in長野」講師:本間正人(ほんままさと) NPO法人 学習学協会代表理事 帝塚山学院大学客員教授 元NHK教育TV「英語ビジネスワールド」講師 楽しくてためになる研修には定評があります。 http://www.learnology.co.jp日時:平成21年1月14日(水) 10:00~12:00場所:長野市 生涯学習センター4F 大学習室1 (トイーゴの中です) 長野市大字鶴賀問御所町1271-3 026-233-8080対象:笑顔を増やしたい親子、子育て中のお母さん、お父さん 家庭や職場で笑顔を増やしたい方参加費:無料主催:NPO法人ハロードリーム実行委員会 http://hello-dream.com/申込方法:上記HPよりお願いします申込期限:平成21年1月9日(金)協力:長野地区実行委員 小野 幸子(キャリア&ライフ) 026-217-6020参加した後は、自分自身と家族やまわりの人の笑顔が増えます!笑う角には福来る。笑顔のコーチングで毎日を明るくしてみませんか?あなたの参加を心よりお待ちしております。申し込みはこちらから。
2009.01.08
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年末から調子悪かったんですけど、持ち直していたはずが・・・・結局1月4日からお布団とお友達になっておりました。今日から布団をあげてぼちぼち活動開始です。こういうとき、ひとりじゃないって心強いですね。20代も後半、一人暮らしも慣れてくると、これは本当にやばそうだと思うと、スーパーでチンすればいいお粥とか、ポカリスエットとか、パンとか、買い込んで、発熱に備えて、アイスノンを凍らせて、用意万端で備えてました。そうすると案の定、夜から発熱して・・・2、3日休むと。ワンルームの部屋はすぐに暖まるし、関東はそんなに冷えないし、そんなこんなで、自分でケアできたし、医者も歩いて数分のところにあったし・・・とひとりでもなんでも出来る。ひとりで生きていけるってかんじでしたが。こっちの暮らしだと、本当に寝室をでるともう寒くて。医者に行くにも車だし。ひとりじゃ、良くなるものも良くならない感じ。すっかり甘えて休んでおりました。再発しないよう、ぼちぼち活動です。
2009.01.07
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猫の体温でした(^_^;)
2009.01.06
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NHKのプロフェッショナルの流儀・・・が好きで時々観ている。1月13日の放送では、地域医療に取り組む一人の医師だった。その言葉で印象的だったのが「その人らしい人生を支える」たとえば、症状や痛みを抑えることがすべてという治療ではなく、患者一人一人がいきいきと過ごすためには何が必要かを考える。膝痛に悩まされながらも、グランドゴルフが生きがいのお年寄り。安静を言い渡すより、痛み止めを打ちながら、趣味を続けさせる方を選択する。患者のしこう、趣味、生活、そして人生そのものを知り、共感しているから出来る診断があるのだ。(NHKHPより)そして「病ではなく人を診る」コーチングの考え方も「その人らしい人生のサポート」だし「話とか悩みではなく、その人自身を聴く」人と関わるって言う事は究極はここなんだなと。人を中心とした関わり方・・・そして、それが、誰でも、どんな職業においても、原則として当たり前のこととなったら、生きやすい世の中になるし、気持ちよく過ごせるんだろうなぁ。病や、悩みの渦中にあっても、自分らしく過ごせるんだろうなぁ。生活の中でも心に留めておきたい。
2009.01.05
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去年オープンしたばかりの【神の宮温泉 かわら亭】国道18号 あらい道の駅近く・・・再度行ってきました。料金800円 はやっぱり高いと感じるなぁ。だけど、前回に比べお湯がやたらぬるぬるで、びっくりした。美人の湯だからなぁ・・・美人になりたいときは800円は安い?駐車場は、いくたびに8割がた埋まっているので広いとはいえない感覚。ロッカーは100円が戻ってくるタイプのものと、棚にかごが入っているタイプのものがあるが、棚のほうは配置感覚が狭すぎて、棚と棚の間にはひとが一人しか着替えが出来ないスペース。ロッカーの数に対して考えたら、駐車場も、洗い場も不十分な感じがあるけど、ロッカーがいっぱいで・・・ということはない。洗い場は10箇所以上・・15個くらいシャワーがあったかな。冬場は露天風呂の二つ有る湯船のうち、ひとつが閉鎖になって、ひとつだけの営業とのこと。寒いと露天に来る人は少ないのかしら?今回も食堂はチャレンジせず、帰ります。前回の記事はこちら。
2009.01.04
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ボチボチですが、除雪しないと車出ません
2009.01.03
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あけましておめでとうございます。どんなお正月をお過ごしですか?雪予報にもかかわらず、0時は星が見えました。二年参りは、今年は初めて集落の神社にお参りにいきました。キーンと冷える空気の中、お神酒をいただいて、帰ってきました。この2年ほどは、少しイベント色の強い明専寺まで足を延ばし・・・(といっても、車で5分ですが)振舞い餅をいただいて、温かいお茶をいただき、鐘をついていました。明専寺は雪のなか、足元を雪灯篭で照らしてあり、幻想的です。そしてその近くの神社で甘酒をいただいていました。地元の神社にお参りに行くって、いいですね。地のひとになった感じがします。今朝は雪が降っていましたがしばらくしたら、晴れ間がでています。おせち料理とお雑煮を食べるとお正月気分です。
2009.01.01
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